00:01
いらっしゃいませ。ポッドキャスト、コミックアトラスのロブです。 オリアです。
ということでね、封神演義、話しましたけど。なんかね、やっぱり一つ、なんかありましたか?今、事件が。大丈夫か?
なんかね、前ね、誰と話したんだっけな。キッチョウと話したんだけど、僕は今、読みたい漫画っていうところばっかの話してるかもしんないなと思って。
うん。 ポッドキャスト 最新の漫画、現行の、現在進行形の漫画を取り上げるっていう方法もあると思うんだよ。かなりいつも、今そこ触るんだみたいな、漫画触るなーって自分では思ってて。
はいはいはい。 ポッドキャスト で、今回封神演義読もうと思ったのも、なんか特に理由ないんだけど。
うん。 ポッドキャスト YouTubeでたまたまさ、封神演義のことがまとめられてる動画があって。
はいはいはいはい。 ポッドキャスト へー、あったよなーって思って、封神演義、封神演義って頭に残ってて、で、あの時のワクワクが戻ってきて、とんでもない伏線回収がいくあるの。
うん。 ポッドキャスト 伏線回収っていうか、伏線なんかないんだけど、なんだそれーみたいなことがあるわけ。
ポッドキャスト で、大天君っていうキャラが出てくるんだけど、その大天君ってかっこよかったよなーって思ったら、読みたくなって。
はいはいはい。 ポッドキャスト 今回コミックアトラスで語るに至ったわけなんですよ。
はいはい。 ポッドキャスト だからなんか、この漫画との、まあよくコミックアトラスでいうとこの、再読のきっかけって、大げさなもんじゃないんだなって思った。
うーん。 ポッドキャスト で、けっこうかなりさ、ちょっとスピッちゃうかもしんないけど、今読みたいのかも、俺がって直感的に思ってる作品。
うん。 ポッドキャスト 今の自分に必要なのかもって思ってる作品って、なんか目の前に現れるよね。
ああ、まああるでしょうね。なんかその流れというか、巡り合わせ的なことすか。 ポッドキャストそうそうそう。なんかね、本の話でよく言うのがさ、本棚とかを見てて、
うん。 ポッドキャスト まあ本棚とか、まあ本屋のさ、わーって並んでんじゃん。
はいはい。 ポッドキャスト ああいうのパッて見るときに、なんか目につくものって、自分が今悩んでたりとか考えたりすることに近いみたいな。
はいはいはい。 ポッドキャスト だから悩みがある人の方が、読みたい本を見つけれるっていう話があるのね。悩みなのか考えてることがあるのか。
うん。 ポッドキャスト それに今回方針演技近かったのかもしれないなっていうふうにちょっと思ったのね。
うんうんうん。 ポッドキャスト まあっていうのも、この対抗暴のコミュニケーションがものすごく勉強になって。
はいはいはい。 ポッドキャスト そう。なんか、基本的に対抗暴は自分の犠牲を厭わないわけ。
うん。 ポッドキャスト 自分が悪く見られる。自分がダメージを受けるとか。全く気にしないの。
はいはい。 ポッドキャスト で、一番大事なことは目的がうまくいくかと。かつ関わってる人は気づかないかと。っていうものすごく発想としてさ、理想じゃない?
03:07
はいはいはい。 ポッドキャスト で、自己犠牲の精神だって言われたらそれまでなんだけど。でもそこを惹ける人がいるかどうかで、物事とか目的っていい方向に進んだりするじゃない。達成できたりするじゃない。
うん。 ポッドキャスト で、思って、対抗暴スタイルで行くしかないなって思ったわけ。で、ちゃんと矢表に立って戦わなきゃいけないとこは戦う。それ以外のとこはできるだけなんとかうまくいくように。いい感じになるように。
はいはい。 ポッドキャスト こう、なんつうんだろう。事前に準備しとくとか。お伝えしておくとか。争いを避けるとか。これだわって。勉強になりました。
ビジネス、ビジネス書ですね、じゃあ。 ポッドキャスト これね、あ、森屋さん、それよくないです。
よくないですか。 ポッドキャスト はい。あのー、キングダムはビジネス書だ。ワンピースはビジネス書だというのから僕は離れたい。なぜかというと漫画だから。
そうっすか。ビジネスには使えますかね。 ポッドキャスト 使えるかもしれないが、使えるかもしれないが、言ってほしくない。言ってほしくないんだ。ちょうどこの間さ、満喫行ってて、港区っぽい女性が確かに読んでたわ。
何の読んでた? ポッドキャスト キングダム。誰かの影響かなとか思って。
あれじゃないですか、知り合いの社長とかに。 ポッドキャスト なのかなーとか思ったり。そういう偏見もよくないなーと思ったりして。
そうっすね。それよくない。一番よくないです。ポッドキャスト 偏見しちゃったなーとか思って。でもビジネス書だとかいうことはなるだけ言いたくない。不思議だよね。言いたくないんだ。
でもそんな感じでしたよね、今ね。 ポッドキャスト 発見だよね。わーって。結局、思ったんです。
はいはい。 ポッドキャスト どんなエンターネ見てても、ある意味筋道が立っていて、自分と重ねてしまうようなキャラクターがいるときって、
自分の話をリフレインしながら読んでる感じして、わーすげーと思うときって、自分だったらこれできなかったなとか、
こういう嘘ではなかったんだ、あのときみたいなことを思うから面白いと思うんです。だから決してビジネス書ではありません。
ではないですね。気をつけましょう、じゃあ。危なかったですね。 ポッドキャスト 僕は苦手なんです、あの言葉が。
言わないでくださいね、何年後かとかに。 ポッドキャスト 言ってるかもしれない、どっかでね。もしくはすると。
はい、なんか。 ポッドキャスト これはビジネス書だって、でも最近思いました。やっぱ漫画です普通に。漫画は漫画です。エンターネです。
あのー特にやっぱキングダムとかは戦国時代の話なんで、社長とかは好きですよね。 はいはい、あーそうなんですね。
ポッドキャスト そう、戦う、生きて戦うっていう。まあでもそれで言うと方針に戦いなんです。
その戦いの中でどういうふうな立ち回りをしてるかっていうところが、いやー外交部これすごいなーっていう。理想だよね、やってることはっていう。
06:06
というね、発見はありました。ただね、ビジネス書だよって言う言葉はやめましょう。
今日からはもう言います、僕は。決めました。過去に言っていたかもしれません。ただ2025年の今、私はやめときましょう。
ビジネス書というのはやめます。 ああそうですか。やっぱ電車の中でスーツ着てる人とかよくジャンプ読んでますもんね。
ポッドキャスト それは僕です、ほぼ。 そうですか。あれだから今考えたらビジネス書として読んでたのかなとか思ったりして。
ポッドキャスト それは僕です。世界に散らばってる僕です。スーツは着てないです。スーツは着てないけど大人になってもジャンプを読み続けてるのは、世界に散らばってる僕と同じタイプの人間です。
ああ本当ですか。そういうことだったんですね。 ポッドキャスト はい。なので彼らは夢を持ってる。
あれは別にビジネス書として読んでるわけじゃないと思うんですね。 ポッドキャスト じゃないです。あのね、もっとはっきり言うよ。ビジネス書として読んでるっていう言い訳。漫画が面白すぎるだけ。
なるほど。逆に。 ポッドキャスト 大人になってずっと漫画を読んでるから。何あれは。 どうしました?
ポッドキャスト 全然わかんない。何が書かれてるか。 ごめん。ビンボッチャマを書こうとしたんだけど。 ポッドキャスト ビンボッチャマね。ちょっと引き出しがあれなんだよな。90年代マックスなんだよな。あの頃の漫画なんだよな。
ああスーツから。 ポッドキャスト 前だけ着てるやつね。スーツね。後ろ全部ないやつね。 樋口はいはい。 ポッドキャスト 本当ね。あれは言い訳だから。
え、ビンボッチャマのスーツは? ポッドキャスト 違う違うビンボッチャマのスーツは。あれもある意味言い訳だけど。じゃなくてビジネス書として読んでますよと。
ポッドキャスト サラリー満金太郎は違う。サラリー満金太郎だから。どこで区切ってんだっていう。満金太郎じゃないじゃん本当に。 満金太郎。
ポッドキャスト うん。満金でね。頑張ってることじゃない。サラリーに対して。 サラリーもらいながら。 ポッドキャスト 合ってるよねじゃあ。あるよね。 そうっすね。もらいながらってことですね。
ポッドキャスト いやでもねあれはね言い訳です。 言い訳なるほど。そっか。 ポッドキャスト 今はもうみんな漫画読んでいいじゃないから。当時は恥ずかでない。そうなるのよ。照れ隠しです。
照れ隠し。じゃあしょうがないですね。 ポッドキャスト ということでね方針演技ぜひ読んでほしいなと思います。きっと読み終わる頃にはしっぷのしつって書いて。
うん。 ポッドキャスト チッて言ってでしょうね。 えっ。 ポッドキャスト っていう。このね。っていうのはね対抗法をすごい使うんです。 はいはい。
ポッドキャスト この打心弁をこう振った時に。って言いますから。 下打ち的なことっすか。 ポッドキャスト 違う。チッです。 ちゃんとチッって。 ポッドキャスト うん。しっぷのしつと書いてチッと言いますから。
ポッドキャスト 全然ピンとこない感じするね。 全然ピンときてないですね。 ポッドキャスト 独自単語だよね。 はいはい。 ポッドキャスト はいということで。コミックアトラスマネハッチしていきましょうね。
はいはい。 ポッドキャスト はいということで。大きい舌の野郎と。 ご視聴ありがとうございました。 ポッドキャスト ありがとうございました。