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「高校三年生、これからの進路」のお悩みに「ジャンケットバンク」と「ブクロキックス」のセリフを処方!【あなたのお悩みに漫画で処方箋】
2023-11-28 17:50

「高校三年生、これからの進路」のお悩みに「ジャンケットバンク」と「ブクロキックス」のセリフを処方!【あなたのお悩みに漫画で処方箋】

「あなたのお悩みに漫画で処方箋」SP前編!「高校三年生、これからの進路」のお悩みに「選択」をキーワードに田中一行先生の「ジャンケットバンク」、松木いっか先生の「ブクロキックス」のセリフを処方しています。<目次>眉月先生作品の好きなシーン感想ポスト紹介/お悩み「高校三年生、これからの進路」/「選択」をキーワードに作品を紹介/田中一行先生「ジャンケットバンク」/「運命の正体は、選択の集合体だ。だから何を選ぶかってのも大事だが、選べる場所をいくつ見つけられるか、これが運命の質を変えるんだ」/松木いっか先生「ブクロキックス」/「選択肢は多い方がいい。ブラインドサッカーに限らず、だ。」「ジャンケットバンク」第一話を読む↓https://shonenjumpplus.com/episode/3269754496840031515「ブクロキックス」第一話を読む↓https://yanmaga.jp/comics/%E3%83%95%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9/8d3e322999c8d6c834ae017c7b22d17c📩メール大・大・大募集!!📩

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■ノルオブ海と山しかない町に生まれた音楽と漫画をこよなく愛する気さくな⻘年。ラッパー。ラップグループ「JABBA DA FOOTBALL CLUB」に所属。FMヨコハマで毎週日曜10時から放送している「まんてんサンデーズ」のDJも務める。・X(Twitter):https://twitter.com/jiro_no_musuko・Instagram:https://www.instagram.com/handsome_kanemochi/
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FMヨコハマ
podcast
こんばんは、ジャバタフットボールクラブののぶです。 番組スタッフの森屋です。
コミックアトラスでございます。
神奈川県に行くありのある、真賀野先生のゲストのマニキ、これまで
辿ってきた道のり、その地図を覗き見させてもらって、過去の面白がり方を学び、これからの生き方のヒントを発見していく番組でございます。
はい。
ということで、コミックアトラス。
前回、前月純先生の作品の好きなシーンを紹介しました。
たくさん来てましたね。
はい。
楽しかったですね。
めっちゃ楽しかったですね。
うん。この回に対して感想ポスト。
はい。ありましたね。
リスナーの皆さんからもらっています。
はい、ありがとうございます。
こちらにラジオにもかっちゃんさん、リスナーの皆さんの好きなシーン、どれもこれも別れ身が深すぎてずっとうなずいてた。
そうですね。
しかもメールを読みながら一緒に共感してくれるノルウェブさんのリアクションも最高だし、モリアさんも一気読みしちゃうくらいハマってくれて最高です。
本当ね。
ノルウェブさん、モリアさん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
そして、ちゃっかりメールを読まれて恥ずかしかったけど嬉しかった。
でも熱量が伝わっていただけたみたいでよかったですと。
伝わってましたよ。とても楽しい配信でした。ありがとうございましたと。
こちらこそ嬉しいですね。
この感想ポストもらうのも楽しかったもんな、あの会話。
続きまして、ラジオネームイヌムシプロかヨンデネさん、毎月作品好きな新回とってもよかったです。
ファンの皆さんのイキイキした熱が伝わってくるし、今回はモリアさんも今日終わり、ノルウェブさんも楽しそうだったのが楽しかったです。
やっぱ好きなものを語っている人の熱は最高だと。確かに会える以来じゃないですか。
そうですね、会える以来。
会える以来のあの熱の入れ方。
素晴らしかったっすね。
ちょっとパッと火がついたら一瞬ですね。
一瞬なんだ。心強いね。今後ともよろしくお願いしますね。
ちょっと火種をいただければすぐにパッといきますね。
導入回という、実際に皆さんの好きなシーンを聞いているときに、自分も知っているとテンション上がりますよね。
そうですね、やっぱり読んでおくべきだなと思いました。
素晴らしいですね。ということで皆さん感想ポストありがとうございます。
ありがとうございます。
これからも番組に対する感想、これ良かったなとか楽しかったなとか、そういったもの、ハッシュタグコミックアトラス、もしくはCAあっとマーク、fmyokohama.jpまで送ってください。
我々は皆さんのリアクションがとても大好きでございます。
お願いします。
やっぱりどうしてもスタジオで二人で喋っていることが多いので。
そうですね。
実際に先生方も好きなシーンの回答聞いてくださって、毎日先生もインスタグラムのストーリーにあげていらっしゃいました。
そうですね、見ました。
うれしかったですね。
めっちゃ嬉しいですね。
届いてますんで、ぜひこれからも皆さんメールそしてポストお待ちしてますね。
ということで今日はこの企画やっていきます。
あなたのお悩みに漫画で処方箋。
あなたの持っている大から小まで様々なサイズのお悩みに僕ノルウェーブが漫画を処方します。
03:08
そのお悩みを良い方向に進ませるヒントがあるかもしれませんというそういう企画でございます。
お医者さんですね。
お医者さん未満ですね、無免許です。
ブラックジャックスタイルでやらせてもらってますけど。
そうですよ、皆さんからお悩みもらって、それにこの漫画とかこのセリフがいいんじゃないかなっていうところをお伝えして、
解決とまでは言わないですけど、ちょっとでもいい方向に行ったらいいなという企画でございます。
お願いします。
メール来てます。ラジオネーム真ん中の校舎さん。
春に高校を卒業する高3の女子です。
もう2023年も終わるというのに進路は決まってません。
何をしたいのか決まっておらず、自分自身で進路を決められません。
今から就職は進学できるところに進むか、アルバイトをしながら1年何をしたいかを探すことも考えています。
こういう状況で気を紛らわせることができたり、今後の目標となるような作品はありますでしょうか。
お勧めしてもらえたら嬉しいですと。
はい。
進路。
森尾君はどのように決めました、高校生のとき。
森尾 僕はですね、それこそこの時期決まってなくて。
もちろん受験を受けたんで、春にですね、たぶんまだこの受験。
そうか、願書とか出せたりとか。
森尾 そうですね、年明けだったと思うんで。
森尾 もちろん進路は決まってるけど、進学先はもちろん決まってなくて。
で、結局その後ですね、1年目大学を全部落ちてしまいまして。
なるほど、なるほど。
森尾 まあそれで生きる専門学校に行くか、悩んだところ、ちょっと親にお願いしてもう1年大学をチャレンジしようということになり、浪人しましたね。
浪人の道を選んだ、なるほど。
それなんかあったんですか、やりたいことみたいなことは。
森尾 やりたいことはなくて、ないまま浪人1年目に突入したんですね。
なるほど。
森尾 で、1年目って言ったのに、2年目の浪人もありまして。
2年目の浪人もある。
森尾 2年目も浪人しました。
その時は別にやりたいこと見つかってない?
森尾 見つかんなかったですね。
なるほど。
森尾 で、結局、その時受験勉強しながら聞いてたラジオに僕は惹かれて、ラジオ業界を目指すきっかけに。
ラジオ業界に入っていくんだ。
森尾 なので、そういう空白の2年を僕は過ごしてました。
この話だけでもかなり悩みを抱えてる気がするんですけど。
森尾 全然大丈夫だぞって言いたいですね、僕は。
でもそうっすよね、高校卒業する、18歳ぐらいになってんのか、だから18歳か、タイミングって難しいっすよね。
僕もやりたいことなかったんで別に。
森尾 そうですよね。
やりたいことある人の方が珍しいと思うんですよ。
森尾 見つかんないと思います。
だから、まあ迷ってんのも決めらんないよっていうのも問題ないかなと思って。
ただ、僕ちょっとこれ、もし漫画を処方するなって考えました。
この漫画を処方するにあたって、人作品というよりはセリフをいくつか紹介したいなと思って。
06:03
あるキーワード軸にセリフを紹介します。
そのキーワードは選択でございます。
選ぶ選択っすね。
その選択をどう捉えるかっていうことが、きっと自分の道を決めたりとかどう進んでいくかに重要なのかなって、最近思います。
でももっと変わってくるのかもしれないですけどね。
まだ30年ぐらいしか生きてないですから、ものすごいアマちゃんな人間からのアドバイスですんで、そう思って聞いてもらえると嬉しいです。
一つ目の作品はジャンケットバンクという作品のセリフを紹介したいなと思ってます。
これは週刊ヤングジャンプで連載中の漫画で、第6回アニメ化してほしい漫画ランキングという8位を獲得している人気作品でございます。
この漫画は銀行を舞台にしたギャンブル漫画なんですけど、すごい説明しすぎるとこの漫画の話ばっかりになってそういう気がするんで、
主人公である三田雷くんと男がいて、その三田雷くんはものすごい優秀な男なんですよ。
数字にすごい強い男、計算能力が高い男なんですけど。
彼がカラス銀行という銀行で普通に働いてたんですけど、ある日移動させられまして、特別業務部審査課、通称特四というところに移動させられるんですよ。
その特四という場所が銀行舞台にしたギャンブルをやってるんですよ、カラス銀行が。
全然理解できないと思うんですけど、そのギャンブラーとか融資とかを管理する部署が特四で、
そこで三田雷っていう男が、マフツっていうギャンブラーに出会って、三田雷が変わっていくっていう狂気の銀行賭博に巻き込まれていくって話なんですけど、
すごい面白い漫画で、ジャンケット版106話で三田雷がある男に言われるセリフ、それが運命の正体は選択の集合体だ。
だから何を選ぶかっていうのも大事だが、選べる場所をいくつ見つけられるか、これが運命の質を変えるんだって言ってるんですよね。
もちろん選ぶことも大事、どれを選ぶんだってのも大事なんだけど、選べる場所をいくつ見つけられるか、選択肢をいくつ見つけられるかっていうのが大事だっていう。
それが運命の質を変えるんだっていうセリフがあって、なるほどって思って。どうしても選ぶって方に頭行きがちじゃないですか。
高校3年生なんてね、特に難しいところだと思うんですよ。だからその選べる場所っていうところをちょっと意識してみてもいいのかなって思うんですよね。
選択肢っていうのは増やせると思うんですよね。考え方によって。別の漫画の選択に関するセリフをちょっと紹介させてください。
それをね、松木一華先生のブクロキックスっていう漫画1で連載中の日本三国というすごく人気の作品を連載していらして、
その松木先生の前作、一個前の作品、パラスポーツ、ブラインドサッカーを主題にした漫画。
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その漫画の中で言われてるセリフ、それがあの時パスをしておけばと思うから次はパスをするじゃなくて、
パスもあるということを選択肢の一つとして常に頭に入れておくことが重要なんだと。選択肢は多い方がいい。
ブラインドサッカーに限らずだってセリフがあって。競技に限らず選択肢持っとく方が多い方がいいよねっていうことで。
でも例えば高校3年生だったらそれこそ浪人なのか就職なのかアルバイトなのか進学なのかって4つしかないって
思っちゃうかもしれないですけど、実はそれむちゃくちゃ大きい4つなだけであって、その中でものすごく細かくあると思うんですよ。
進学するにしても専門学校なのか大学なのか、はたまた海外なのか。さっき森役くんみたいに2年浪人させてもらうって選択肢もあるならそれもアリだと思うんですよね。
結果今こうやってラジオ業界に行って喋ったりしてとか、見つけられることに繋がっていくじゃないですか。
ちょっとやっぱ世間で言われてるやりたいことやれって結構無責任じゃないですか。
そうですね、ザクッと大きいのこうドンと投げられて。
やりたいことないもんなって思うし、今自分が生きててやりたいことやってるって聞かれたら、やりたいことかどうかわかんないけどやってるに近いと思うんですよ。
感覚で言うと。やりたいことやってるんですけど。だから選択肢多く持ってく。その持つために見つけに行くっていうのは必要かもしれないですね。
だから周りがもう選ぶから、進学選ばなきゃいけないってわけじゃないと思うし、アルバイトするにしてもなんか服好きなんだよなーってとこで服行ってもいいしとか、面白いと思えるものかな。
いいですね、確かに確かに。
単純にね、暇つぶせるものとか。そういうものを中心にちょっと選択してみてもいいんじゃないですかね。
だからこの2つの漫画のセリフ、選択肢は多いほうがいい、恋愛の作家に限らずだっていうのと、運命の正体は選択の集合体だと。
だから何を選ぶかってのも大事だが、選べる場所をいくつ見つけられるか、これが運命の人を変えるんだっていう、この2つのセリフが大事かもしれないですね。
選択ってものをちょっと大きく捉えてみてもいいんじゃないかなと思うんですよね。決めるじゃなく探すというか。
そうですね、探さなきゃいけないかもしれないですけど、どんどん狭まっていきますからね、大人になると。
そうなんですよね。
そんなこともないのかもしれないですけどね。
狭まっていくっていうのはね、たぶん体力的な問題とかもあるじゃないですか。だからもちろん若い時のほうが現実的に選択肢は多いんですよ。
12:00
で、だんだんそれが減っていくことによって逆に選べるって話もありますからね。
突然今から僕がサッカー選手になってワールドカップに行こうって言ったら、単純に体が無理っていう。
体力が無理でしょみたいな話もあったりとかするじゃないですか。そうじゃない選択ってのがあるので、選択肢を探すことをやめない。
で、意外とやっぱ、森屋くんみたいに、僕みたいに、なんとかなってるんで。僕も全くなかったんですよ、高校の時。やりたいことが。
高3のこのぐらいの時は何してたんですか?
東京に行きたいしか思ってなかったです。
なるほど。でもいいですね。それ一個あるってことですもんね。
そうなんですよ。今現状の田舎から抜けたいっていう気持ちとギャルと遊びたいっていう気持ちが、いやほんと。
大事ですからね。
東京にいる、109にいるギャルに憧れてたんで、その人たちに会ってみたいっていう気持ちとかだけだったんですよ。
で、なんかほんと好きでもらう漫画でとか音楽でとかっていうところで、よくわかんない流れでこうなってるんで。
なるほど。
そう。だから、自分がたまたまそれを選択できる状況にいたっていうのもあると思うんですよ。
進学先があって、そういう環境にいて、たまたまそこを選べたわけですけど。
最近ね、面白いなと思った話があって、友人が大助っつって、僕大助って言うんですけど。
ノローブ改め大助。
人生行き詰まったら青年海外協力隊に行くといいよって言われて、行き詰まってるように見えたのかなと思って笑ったけど、
でもやっぱその考えでなかったんですよ僕には。青年海外協力隊とかあるんだ、その選択肢があるんだみたいな。
だから意外と世の中にはたくさん選択肢が転がってて、見えてないだけなんじゃないかって話もあるんですよね。
って思うと、周り見てみて、調べてみて、自分の納得いくところ、なんかテンション上がるところ、心が燃えるところっていうのを探してみてもいいかなって思います。
で、ほんとなんかわかんないなと思ったら、ぜひこれまでのコミックアトラスの先生方のインタビュー、聞き直してほしいですね。
そうですね。そこ聞いてもらうのが一番いいかもしれない。
なんか先生方の性格とかも含めて、自分に近いなって思う先生の生き方とか選び方とかを参考にしてみてもいいかもしれないです。
真似から入ってみたりしてね。一つ一つ迷っていいと思いますし、気づいていいと思います。
ジャンケットバンクとブクロキックス選ばせてもらいましたけど、このセリフを聞いて、この漫画読んでみたいかもと思ったら、ぜひ読んでみてください。
なんかヒントあるかもしれないですよ。
単純に楽しく読めるんで、ぜひ読んでほしいなと思っております。
概要欄にリンク貼っておきますんで、読んでみてください。
チェックしてください。
はい。というところで、処方箋、以上でございます。
はい。ありがとうございます。
はい。ちょっとなんか熱くなっちゃいましたね。
そうですね。なんかホッとしつつ、なんか熱上がりましたね。
不思議な話でこう、でも皆さんに訪れることはあるんでしょうね。進路っていうのはね。
まあそうですよね。
でも不純な動機でしたもん。僕も本当にギャルと遊びたいとか。
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この真ん中の校舎さんも、一旦の目標としてそのギャルと遊ぶっていうのを設定した方がいいかもしれないですね。
うん。ギャルと遊ぶ。ギャルはわかんない。どこに住んでるか知らないし、東京かもしれないしね。
そうですね。東京住んでても別にギャルは身近に居ますから。
確かに。何でもいいですよね。なんか飛び出してみたら見つかるかもしれませんから。
うん。ぜひ、ジャンケットバンク、ボイドキックス、そして今までのコミックアトラスのインタビュー、聞いてみてください。
はい。
はい。ということで、お悩みし方箋、なんかちょっと偉そうな感じで喋っちゃったけど、大丈夫かな。
言ってもほぼ年齢変わんないですからね、僕と。6、7年ぐらいしか変わんないですから。
そうですよね。
何の重みもないですから。
ただ、先に言って傷ついてきたんで、こんな傷ありますよみたいな。
そうですね。
こんな風になったよっていう一つのケースなんで、我々の言葉も。
この通りに行くかどうかも分かんないし、そういう選択をしたらそんな未来もあるんだって、ちょっと参考にしてもらえればなと思ってます。
はい。
なので、選べる場所いくつも見つけてください。そして試しに選んで進んでみてください。
その結果どこに行くかはあなた次第ですし、流れ次第かもしれません。
はい。
あんまり気負わずやっていきましょう。
はい。
ということで引き続きこちらのお悩みし方箋やっていきますので。
お願いします。
皆さん、ca.fmyokohama.jpまでこういった企画に関するメールお待ちしてます。
あなたのお悩みし方箋のコーナー、そしてあなたの人生を変えた漫画、こういったコーナー。
概要欄の方にどんなコーナーか書いてますんで、そちらの方参考にメールお待ちしてます。
全力で答えますので、どうぞよろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、ということでお送りしたのはジャパタフットボール怪物のロブと。
番組スタッフの森屋でした。
ありがとうございました。
17:50

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