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「宝石の国」完結!「ケントゥリア」暗森透先生は日本橋ヨヲコ先生の元アシスタント!?マツコ&有吉 かりそめ天国のセットの選書良すぎ!気になる漫画ニュースを紹介!
2024-05-10 19:00

「宝石の国」完結!「ケントゥリア」暗森透先生は日本橋ヨヲコ先生の元アシスタント!?マツコ&有吉 かりそめ天国のセットの選書良すぎ!気になる漫画ニュースを紹介!

ジャンプラで好評連載中!「ケントゥリア」暗森透先生は日本橋ヨヲ先生の元アシスタント!?!/宝石の国、ついに完結・・・!/マツコ&有吉 かりそめ天国のセットにある漫画、めちゃめちゃ素敵・・・!/泣く泣くボツになったニュースも紹介?

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■ノルオブ
海と山しかない町に生まれた音楽と漫画をこよなく愛する気さくな⻘年。
ラッパー。ラップグループ「JABBA DA FOOTBALL CLUB」に所属。
FMヨコハマで毎週日曜10時から放送している「まんてんサンデーズ」のDJも務める。
・X(Twitter):https://twitter.com/jiro_no_musu

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FMヨコハマ
podcast
ヤンヤン「こんばんは、ジャバタフットボールクラブのロブです。」 ヤンヤン「番組スタッフのおもいやです。」 ヤンヤン「COMIC ATLASでございます。」
ヤンヤン「開店です。」 ヤンヤン「開店ですね。でもやっぱりあれですね、地上波の癖が今ついてますね。」
ヤンヤン「こんばんはって言ってましたよ。朝ですよ、朝。配信直後はね。」
ヤンヤン「いらっしゃいませじゃない?いらっしゃいませ。店長のジャバタフットボールクラブのロブです。ジャバはいらないか。店長ののロブです。いらっしゃいませいいんじゃない?」
ヤンヤン「そうですね。なんか地上波の二次反応が染み付いてるなと。」 ヤンヤン「確かに。ちょっとやっぱり深夜だもんねあれは。だからこのポッドキャスト版は朝なわけじゃん。ちょっと爽やかにいきたいね。」
ヤンヤン「パシャーパシャーって涼しくするために水まいて挨拶してホウキで吐いてやってますから。看板出して。」 ヤンヤン「そうっすかっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは
ヤンヤン「まあそういう側面もある。」 ヤンヤン「うん、打ち水してんだと思っちゃった。」 ヤンヤン「打ち水するでしょやっぱ大事だから。ということでね、漫画ニュースをお送りしてますので本編聞いてください。いらっしゃいませ。」
ヤンヤン「FM六幡コミックアトラス続いてはこの企画。週刊漫画ニュース!」 ヤンヤン「はい、聞きました。」
ヤンヤン「お送りいたします。」 ヤンヤン「はい、ネットで言ってますね、いつも。」 ヤンヤン「ネットで言ってますね。結構本当にボリューミーですよね?」 ヤンヤン「そうですね、このやっぱ前回ぐらいから結構ボリューム増してきてますからね。」
ヤンヤン「じゃあ行きますか、3本。」 ヤンヤン「はい、ぜひお願いします。」 ヤンヤン「行きます。1本目。」
ヤンヤン「ジャンププラスで連載中。倉森徹先生は日本橋陽子先生の元アシスタントだった。」 ヤンヤン「おー。」
ヤンヤン「2本目。宝石の国完結。」 ヤンヤン「うん、うわ、シンプルですねなんか。」
ヤンヤン「3本目。テレビ朝日、松子&有吉、かりそめ天国のセットの本棚の漫画の線書素敵。」 ヤンヤン「へー。」
ヤンヤン「なんかあれちょっと戻った感じしますね。」 ヤンヤン「ん?」 ヤンヤン「フックがすごい見えましたよ僕。」 ヤンヤン「あーほんと?」 ヤンヤン「はい、すごい。」 ヤンヤン「大きな吊り針見えた?」 ヤンヤン「はい、目の前こう垂らされてる感じ。3番のかりそめ天国の線書?」 ヤンヤン「おー。」
ヤンヤン「確かに後ろに本とかありますよねなんか、セット、番組セット。」 ヤンヤン「そうです。テレビ朝日系列で毎週金曜8時から放送されているバラエティ番組 松子&有吉、かりそめ天国
03:06
こちらねセットの本棚の線書が毎回話題になるんですよ。 このディレクターの秋山さんという方が選んでいるらしくてですね
毎週交換で自分の好きな漫画を置いてるとのこと。 なのでコミックラダリンにインタビューされてました。確かにもうほんとねツボを抑えてるんですよね。
今週はネズミの初恋っていう漫画を置いてあったりとか、もちろんクーロン ディナリックロマンスも置いてあったりとか、そうなんですよ。」 ヤンヤン「クーロンめっちゃ面白いですからね。」
そういうなんか番組の内容に合わせたりとか、 松子さんが言った内容とかに合わせて線書してるらしくて、遊び心があるんだと。
素晴らしいよね。 ヤンヤン「そんな演出方法あるんですね漫画で。びっくりしちゃったよ。」 そうなんだよ。でも好きな人は気になっちゃうんだよね。
あれ?あの漫画の表紙だみたいな。 しかもこの秋山さん、書店員だったこともあるそうで。学生時代。 ヤンヤン「プロじゃないですか?」 そう、ならではだよね。書店員ならではの棚作りみたいなこともありますから。
こういう方ゲストもらえると面白そうですよね。 ヤンヤン「確かに。別の視点というか。」 書店員の方とか、書店員的な考え方を持ってる方とかに線書みたいなことでお話しすんのもいいよね。
ヤンヤン「その道ではね、プロというかね、極めてらっしゃるだろうし。」 ヤンヤン「なんかちょっとバトルしたいしね。線書バトル。」 ヤンヤン「立ち向かうんですか?そういう人に。」 そうよ。うちも書店だから。
ヤンヤン「あ、そっか。うちもそっか。」 このビブリオバトルっていうの知ってます? ヤンヤン「わかんないです。」 こう本を進めて、プレゼンして、どっちを読みたいかみたいなバトルがあるんですよ。
ヤンヤン「このビブリオバトルみたいに。」 ヤンヤン「漫画好きな方とか書店員の方と、例えば森役にプレゼンして、どっちを読みたくなったかとか。」 ヤンヤン「そういうのしても面白いんじゃないかなと思って。」ヤンヤン「そうなんですよ。まあこれ釣り針の理由これですね。」
ヤンヤン「展開があったね。」 ヤンヤン「こんなことしたいんですよねーっていうのを。」 ヤンヤン「展開があったかー。」 ヤンヤン「もちろんその前の2つはもうネットで喋りたいから、これPodcastでしっかり喋れそうだなっていう。」 ヤンヤン「なるほど。Podcast行きっすねこれ。」 ヤンヤン「とてもコントローラブルだな。」 ヤンヤン「そうですね。今回わかりやすかったなー。」
ヤンヤン「でもね、そんなことやっても面白いのかなと思って。」 ヤンヤン「確かにいいかもしれないですね。」 ヤンヤン「そうそう書店もさ、いろいろあるじゃないですか。なんかこの秋山さんがやってることも書店的というか、なんかそういうもちろん本屋さんだけじゃなくて、こういう動きをしてる人となんか一緒にできたらいいなとか、ゲストのお招きできたら面白そうだななんて考えてます。」 ヤンヤン「はいはいはい。」 ヤンヤン「書店かける書店みたいな。」 ヤンヤン「ちょっとじゃあ僕も毎週なんか持ってこうかなここに置くやつ。」 ヤンヤン「でもわかんないでしょ。映像ないから。」
ヤンヤン「どこにも見られない。誰にも。」 ヤンヤン「でも毎回ドラゴンボールが欲しい。」 ヤンヤン「毎回ドラゴンボール。そんなにいっぱい漫画持ってないから。」
ヤンヤン「はい、降りてきました。」 ヤンヤン「降りてきましたね。さて、残り2本のニュース話してもいいですか?」 ヤンヤン「なんか長くないそうですね、今回。」
06:11
ヤンヤン「いやとはいえ、端的にまとめますよ。」 ヤンヤン「あ、ほんとですか?」 ヤンヤン「うん。長くこう喋っちゃうと森屋くんも飽きちゃうかもしんないんでね。」
ヤンヤン「うん。かやみが飽きちゃったって言ってましたからね。ちょっと忘れられない一言ですね。」
ヤンヤン「2本のニュース話していきます。まず1つ目、ジャンププラスで連載中の倉森徹先生、 日本橋陽子先生の元アシスタントだったというニュースでございます。
これね、以前、僕がお悩み処方箋かな、G戦場ヘブンズドアという漫画を処方させてもらったんですけど、その作者の日本橋陽子先生の元アシスタントだったのが、
倉森徹先生ってことが、日本橋陽子先生のポストで明らかになりました。
この倉森徹先生、ケントリアという作品で、今ジャンププラスで連載中でございます。これめっちゃ面白いんですよ。
この倉森徹先生、僕は読み切りの地球記録0001という作品でファンになりまして、これめっちゃ面白いんですね。
どっちもXとかアプリで読めたりするんでね、気軽に読んでほしいなって思うんですけど。
この日本橋陽子先生、さっき紹介したというか、前回紹介したというか、以前紹介したG戦場ヘブンズドアとか、少女ファイトという作品など、
鋭い言葉と人間を描くのがとっても特徴的というか、すごい魅力なんですけど、
この倉森先生にも、この言葉と人間の描き方っていうのが伝承されているというか、納得感がありました。
おー、やっぱ元アシスタントなんだーっていう、謎の納得感というか。
そうですね、だってアシスタントだと、絵風っていうんですか、画風だけじゃないですよね。
そうそうそう、多分漫画に対する考え方とかさ、先輩に当てるわけじゃないですか、社会におけるというか、漫画の世界における。
やっぱいろいろ多分学んだ部分あると思うんですよね。
実際に僕、倉森徹先生、何でファンになったかっていうと、やっぱセリフなんですよね。
すごい良いセリフ、この地球記録0001っていう作品の中で、主人公が目かけの子なんですよ。
うん、目かけ?
そう、いわゆる愛人の子みたいな。
だから、本妻の女性に顔を焼かれるっていうのがスターとなって、すごいこう火傷を負ってるんですよね。
それに対して結構憎しみを持ってるというか、あの女、許せませんみたいな、僕のことはどうでもいいんです。
お母さんのことを言われるのが僕は本当に嫌だみたいなことを言うんだけど、そのお母さんがそれに対して、人生は有限です。
憎しみで自分を浪費してはダメ。
友達を作り夢を叶えなさいっていうの。
09:03
これすごいシンプルでいいなと思った。
それが一番、あの人たちは見返すことになるんですっていう風に伝えるんだよね、主人公に。
で、あなたに夢はありますかって言って、僕は宇宙飛行士になりたいって言って、宇宙飛行士になっていくって話なの。
へー、面白そう。
まあもうすぐなるんだけど、宇宙飛行士になってからの話の方が長いから、夢切りの中で。
でもこの言葉確かにと思って、人生は有限だよなっていう、当たり前のことなんだけど、見せ方とさ、言葉のチョイスによってグッと入ってきちゃうんだよね。
そうっすよね。
そうなんだよね。これなんか日本橋陽子先生イズもあるなと思って。
はいはい、そうなんですね。
納得しましたね。
G戦場ヘブンズとはすごいから、ちょっと読んでほしいなと思うんですけど。
全3巻、4巻?3巻かな?読めるんでね、ぜひこっちも読んでほしいなと思います。
へー、気になるな。
そう、こういうニュースを、ちょっとこう、エックスさん見てるとさ、いいねして、これ紹介したいなとか思ってたから。
あー、なるほどなるほど、ソックスか。
なかなかコミックあたりとかさ、いわゆる漫画媒体では取り上げられないニュースも取り上げたいなと思って、今回選ばせてもらいました。
なんでそのポストをしたんですかね。
あのね、新年祭始まったからだよ、ジャンプラスで。
あー、そっか、なるほどなるほど。
そうそうそうそう、面白いんでぜひみたいなことを、日本橋先生がポストしてらっしゃって。
なるほど、へー。
指定の感じもあるよね。
あー、いいっすね、多分ファンの人とかね。
そうそう、あ、そうなんだってなることが多いと思う。
嬉しかったなんかすごい。
へー、そうなの、ちょっとチェックしてみます。
2本目のニュース。
市川晴子先生の宝石の国完結ということで。
これ大ニュースですよ。
あ、そうなんですね。
はい、宝石の国という作品がありまして、月刊アフタヌーンで連載されていました。
この作品、アニメ化もしていて、もうかなりね人気の作品なんですよ。
で、宝石の国終盤では、展開が衝撃的すぎて、もう毎回トレンド入りみたいな。
絶望的だなとか、鬱だなっていう風によく言われてたんですけど、でも今最終回に向かってどう着地していくのかっていうので、めっちゃ盛り上がり。
つい先日、4月25日に完結ということで、めっちゃ盛り上がりですよ、これ。
へー、そうなんだ。
あらすじ。人間が絶滅した遥か未来の世界。体が宝石でできている28人の生き物がいるんです。
で、月から月人っていうやつらが襲来してきて、その宝石である28人の生き物を自分たちの装飾品にしようとしてくるんですよ。
その月人との戦いを描く作品でして。で、宝石28人それぞれ、本当の宝石を元にしたキャラクターばっかなんですよ。
ダイヤモンドとかとか。
そうそうそうそう。で、それぞれ仕事があって、戦闘とか、医療とか、武器を作るとか、そういう生活しながら月人の襲来に備えていくみたいな話なんです。
12:07
で、主人公のフォスフォフィライト、フォスって呼ばれてる主人公がいるんですけど、この主人公は宝石として高度がすごい弱くて、しかも不器用。
何やってもダメだから、一人だけ仕事をもらってないんですよね。
でもある日、この28人の宝石の指導者であるコンゴウ先生から、仕事を与えられるっていうところから物語が始まるんですよ。
おー、なるほど。
で、月人とどういう風に戦っていくのか、はたまた、そもそも月人って何だとか、なんで宝石だけ残ってるんだ、地球にみたいな話とか、たくさん謎があって、ワクワクしながら読み進めていけるんですけど、
あるタイミングで、完全に一巻からの話がひっくり返るようなことが起こるんですよ。
うわ、出た、僕の好きな展開。
見え方が180度変わって、同じセリフも、え、怖っみたいな風に撮れたりする。
これね、素晴らしい作品で、そこからの展開は一気に怒涛というか、うわ、何が起こってるんだ、これどういうこと?みたいな、頭が落ち着かない、絶望的すぎる、でも希望もあるみたいな、もみくちゃんされながら読んでいける作品なんですよ。
もう一回作品名いいですか?
宝石の国ですね。
絵もめちゃめちゃ素敵で、芸術的、アートっぽいって言われてますけど、本当に美しい絵を描いてらっしゃってて、余白もあって、
で、この宝石たちの特徴っていうのをね、うまく捉えてるんですよ。
へー。
このフォスっていう主人公は、本当にある宝石の特徴、非常に脆くて壊れやすいみたいなところを受け継いでたりとか、
だからそういう見方も楽しくて、ああ、これはいいぞって読んでたら、180度パンって変えられ、やめてやめてやめてってなるんですよね。
えー、裏切り者がいる意味ってそういうことですか?
そういうレベルじゃないね。
そうじゃない、そんな。
ひっくり返っちゃうの。腰抜かしますよ。
あ、本当ですか。
はい。あのね、4月中はやってたんですよ、全話無料って。
あー、マジっすか。そうだったんだ。
そうなんです。
ギリ間に合うか間に合わないか。
間に合わないですね。
間に合わないか、これすごいポッドキャストだ。
そうなんですよ。4月28日今日までですよ。
すいません。
そっかー。いつもね。
いつも間に合わない。
でもこういうね、無料公開の期間っていうのは、作品に触れるチャンスなんでね。
宝石の国完結したんで、最後まで一気に読んで、待つもどかしさっていうのはないんでね。
確かに確かに。一気読みいいですからね。
一気読んでほしいなと思っております。
はい、というところでニュース深掘りさせてもらいました。
ちょっとね、今回編集部、やっぱこれ選んでほしいって気持ち強すぎてね、いくつかボツになったニュースがあるんですよ。
あ、出た。ボツ。
紹介してもいいですか?
残念ながらボツにしちゃったやつですね。
そう、残念ながら紹介できなかったニュースたちですね。
そっかそっか。
今回ね、3つ入らなかったやつ、ちょっとじゃあ教えてもらおうかな。
1つ目。
15:01
ガリガリ君、冷たくて美味しい。略してGTO。
なんかBKBみたいになったぞ。
それ何?どこのニュース?
全部GTOに繋げれるよってことかもしんないですね。
なるほど。
解釈しなきゃいけないんでこっちが。腕並みしたところですよ。
そう、なるほど。
はい、いきますよ。
ゴルゴ13と、あ、ゴルゴ13、アイスとコラボしてゴルゴ13は2回目。毎回アイスを食べるシーンが加わる。
これこういう効果ありそうだね。
確かに。
バスキン・ロビンス。
はいはい。
ゴルゴ何食べるんだろうな。ホッピングシャワーかなやっぱ。
毎回食べるんですもんね。2週目行っちゃうでしょ。
次のニュース。
モリタ・マスノリ先生、笑顔がかわいい。
wwwwwwww
ルーキーズとかね、べしゃりぐらしのモリタ・マスノリ先生、笑顔がかわいいですね。
しかもM1グランプリも出場されてましたからね。
結構いいとこ行ってましたよね。
いつですか?最高?
2022とか3じゃないかな。最近だったはず。
すごかったよ。めっちゃ勝ち上がってた。
さすがべしゃりぐらし書いてますからね。
次のニュース。
DJ三河さん、相模原でDJしがち。
関係ないこれ。漫画関係ない。いよいよ。
そうなんだ。相模原でするんですね。横浜じゃなくて。
乗らなくていいんだよ。三河さんの話はいいんですよ。
次。
宮沢議員、記憶にございます発言で男性ファン激増。
もうニュースじゃないですかこれは。
そうですね。全部認めましたからね。
男性ファン激増。
はい、ということで。
確かにあれで嫌いになる人いない。
ボツになる理由が分かりましたか?
そして編集部のスタンス分かってきました?
どんな編集部なのか。
なくなく今回はボツになってますけど。
後半に関しては漫画関係ないからね。
ほんと。
そもそもスタートがGTOでなんすかね。
ガリガリ君冷たくて美味しいじゃない?
こんな感じで編集部もね、わいわいとニュース考えてますから。
そう思うと今回ね、かなりコアのニュースだったのに選ばれた理由も
納得するんじゃないですか?
そうなんすかね。
そうなんすかね。
いやそれそうでしょ。
ギリゴルゴル触ってんぐらいよ。
あと嘘ニュースだしあれ。
はい、気をつけてくださいね。
ということでね。
こんな感じで週刊で漫画ニュースをみなさんにお伝えしていきますので。
是非ボツニュースのことは真似受けないでくださいね。
そんなこともあると思って楽しんでください。
ということで、みなさんca-fmo-.jp、ca-fmo-.jp、メールでぜひこの番組に参加してください。
そしてご来店してください。
なんかちょっと身についてきましたね。
身についてきました。
コンセプトが。
本屋ですから。
そうですか。
そうですよ。
ということで皆様本日もご利用ありがとうございました。
ご来店ねご来店。
ご利用でいいんでしたっけ?
ご来店です。
18:00
ご来店ありがとうございました。
店長のジャパナフットボールクラブのノルウェルと。
番組スタッフのオモニアでした。
ありがとうございました。
19:00

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