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FMヨコハマ
podcast
こんばんは、ジャパナフッドボールクラブのローブです。番組スタッフのモジャーです。
COMIC ATLASでございます。
ということで
今回はですね
もうちょっと
企画会議会というか。はいはい、出ました。
出ましたけど、やめてもらっていいですか。たまにやるやつですね。そうそうそう。
COMIC ATLAS公開企画会議ですね。
あえて名前つけましょう。企画会議会って言っちゃうと寂しいから。そうですね。
公開企画会議
つけられるものは全部つけると。つけておく。はい。
イベント化していくというか、楽しみになったらいいなという。
はい。そういうことでございますから。Xで
スペース機能って知ってます?
スペース機能、はい。なんとなくは。なんかライブ配信みたいな。はいはい。
声聞けるやつですね。そうそうそう。やってみてるんですよ。はいはい。
やってますね。
今のところリスナーゼロです。
まあ告知もほぼしてないですからね。直前で決めましたからね。そうそうそう。
でももしね、こっちとかで誰か参加してきて、コメントが入ってきたら
すぐ読もうと思ってます。そうですね。ちょっと誰か来てくれお願いだから。
恥ずかしすぎる。これ誰も笑ったら。
いやいや、でもこれをやっていきましょうよ。そうですね。いいじゃないですか。
やれないことは全部やっていって。そうですね。このコミックアトラス
やっぱ広めていきたいな。はい。もちろん先生のインタビューも聞いて欲しいし
漫画を語り合う場所
になったら最高だなっていうのがあるので
こう考えてはいるんですが
ジャパンポッドキャストアワードって知ってますか?
はい。あの知らなかったけどまあ知りましたね。今は知ってます。
やばっ。眠い?
全然眠くない。眠いでしょ。
あんま今眠くないですけど。本当?
びっくりした。とんでもない答えだなと思って。そんな答えあんの?
何ですか?ってずっと嘘になるし。でもあの。詳しくは知らないんだよね。詳しくは知らないし。
存在は知ってるけど詳しくは知らないってことだよね。
なんて言ったらいいですかね。知ってるけど知らないですよね。そうだよね。
存在は知ってますってことだよね。はい。
なんかポッドキャストいろんな部門に分かれて賞を与えるというか
アカデミー賞とかそういう感じですよね。
ポッドキャストの中でこのポッドキャスト面白いよみたいなのを教えてくれるみたいな。
まあジャパンポッドキャストアワードっていうのがもう今第5回なんですかね。
そうですね。4回かな。
うん。4回まで来て。今回5回目?
でも5って書いてあるから5回目かな。あ、5回目ですね。
寝てるまじで。大丈夫?
そうですね。僕はずっと4回のページを見てて。今回5回目ですね。
もう無理やく。
寝てるもんなもう。パソコン持ってる意味がもうないもんね。
まあそうですね。
まあね。僕がいないと。寝ながら収録も行きちゃいますから。
いや。大丈夫そう。
嘘嘘。はい。5回目ですね。
嘘嘘。
笑
最初の頃収録とかした時さ、結構僕喋るんすか?緊張するなって感じやったよね。
そうでしたっけ?
今となっちゃう。嘘嘘とか普通に言ってるもんね。
03:02
そうですね。
痺れますね。
ジャパンポッドキャストアワードというポッドキャストのショーがあるんですよ。
そこでピックアップされたりとか何とか大賞とか。
受賞できたらいいなって思ってたんですよ。
出してる方。以上はね。
ちょうどね、今日FM横浜局で秀嶋さんに会ったんですよ。
おー。
湘南バイザシーっていう番組をやってらっしゃってるDJの秀嶋文香さん。
はい。ナレーションで。ナレーターでもお馴染みですね。
秀嶋さんがいらっしゃってて、コミックアトラスのこと知ってたんですよ。
おー。マジですか。
クロスポッドに出演されたみたいで。
はいはい。
秀嶋さんが。その流れでコミックアトラスもねって知ってくださってて。
へー。
ちょっとクロスポッド様々なんですけど。
はいはい。
これ秀嶋さんの耳に入ってるってことは、コミックアトラスが。
秀嶋さん、ジャパンポッドキャストアワードの先行委員もやってらっしゃったでしょ。
そうですね。第4回やってますね。
これはって思ったの?
そうですね。
うん。
大チャンスというか。
大チャンスじゃない?
これは食い込むしかねえって思ってページ見に行ったら、12月31日締め切りだった。
え?
アワードの実践エントリー。
エントリーしなきゃいけないってことですね。勝手に選ばれるわけじゃない。
勝手に選ばれるっていう風に思ってたけど、違いました。
エントリーして、エントリーした番組の中から、この部門で面白いとかいう感じで。
だからもう関係ないってことですよね、だから僕ら。
だから実質優勝というか。
優勝?
実質優勝。だからエントリーしてたら、多分入ってました。
だから実質優勝というか。
3月15日開催って書いてありますよ。
実質優勝してます、だから。
そうなんですか。
そう思うしかないですから。
そういう風に考えてやっていくしかないなって。
あれですか、勝負せずに勝ったみたいな、そういうことですか?
そういうことです。勝っている状態だと言い聞かせていこうという。
そうですか。
悔しいですね。本当はジャパン・ポッドキャスト・アワードをエントリーして、ぜひ皆さん投票してくださいみたいな感じで、お話ししようかなと思ってたんですけど。
もう勝負権ないってことですか?
はい、権利ないです。
なんで、もう、じゃあ逆に地道にやっていこうというスタンスに切り替えます。
はいはい、なるほど。出なくたって。勝っちゃうしみたいな、そういうとこありますもんね、なんか。ないか。
じゃあ来年、また次6回かな。
そうですね、次6回。
あると思うんで、そこに向けて番組続けていきましょうっていうことにします。
今のところのレギュレーションですけど、1月1日から1年間かけて5回以上の配信がある。
番組がエントリーの資格があるらしいんですよ。もちろん他にもあるかもしれない。
たぶんうちの番組も5エピソード出てるから。
1月でね。
はい、24年。第6回はもうたぶん。
エントリーできる。
大会がやるんであれば、僕らも全然余裕で出れますよって。
強気でいてもいいかもしれないですね。
06:02
やるなら出ますけど。
いいね、みんなまだ今年の話してんのかな。もう来年の準備してるけどってことね。
かっこいいね。
そういうことです。僕もそう思ってます。
分かんないしね、まだ。
もう僕だけだよ。第6回の準備始めてるのは。
そうですよ。6回があればいいですけどね。
あります。
やるかやらないか分かんないし。
会ってください。会ってください、本当に。お願いします。
会ったら出なきゃいけないですよね、僕ら。
ちゃんと勝ち負け決まる?
出て。
そこまでにこのポッドキャスト、コミックアトラスをどれだけ強くしておくかですから。
そうですね。いいんじゃないですか。楽しそうだ。
ダークホースとして来年は出ますから。今年は出れなかった。
待ってろよって感じですね。
弱そう。
誰も知らないんだな、今のところ、この選考員の人ら。
秀島さんだけ。
秀島さんだけね、こう知ってくださってたから。
アドバンテージじゃないかと思って。
そうですね。
ちょっと期待したんですけど。
1票でも入れれば。
エントリー終わってましたね。
終わってました。
なんでね、ちょっとジャパンポッドキャストアワード出ようかなって思ったけど出れませんでしたんで。
来年も我々はもうアップ始めてますんで、やってみましょう。
皆さんで一緒に。
頑張りましょう。
ジャパンポッドキャストアワード、アラスダークホースになれるようにコツコツやっていきましょう。
はい、ということでね、2つくらい企画考えてきたんですよ。
あ、そうですか。ありがとうございます。
ちょっとそれ聞いてもらってもいいですか。
はい、もちろん。
1つ目。
カバーの折り返し部分の作者コメントめっちゃいいよね。
あーいい。
あれ?
分かりますよ。
嬉しい。
それ僕分かりますよ。
おすすめの単行本のカバーの袖、あの部分にある作者コメントをみんなからこう公募して紹介し合うみたいな。
あーいいですね。
いいですね。嬉しいこんな反応してくれて。
で、例えばこの間紹介したアヒルの空、日向先生が袖のところにすごいいいなーってコメントが多いんですよ。
あーなんかよりいい作品楽しめるなとか、今何考えてるんだろうとかっていうのをこう知れるというか。
九条の滞在もありますもんね。
あ、ありますね。
袖コメントそこで。
かっこいいですからね。
かっこいいんですよね。
そう。
あれいいっすよね。
そう、超かっこいい。あの九条の滞在の真田阿部先生の。
超かっこいい。
好きな袖コメントを募集するっていうコーナーどうですか。
いいですね。
あー嬉しい。
それめっちゃ、あの僕、敏蘭の佐賀借りてるじゃないですか。
敏蘭の佐賀もいいんすよね。
そう、超いいんですよ。
幸沢先生のコメントがあったかくて、なんかあからそう。
先生のさ、人間的な部分がさ、チラッと見えてくるんだよね。
うん。あそこ結構楽しみにしてますよね。
そう。
幸沢先生のコメントとか。
敏蘭の佐賀ね。
あれってでもどの漫画もやってるわけではないけど。
そうそうそう。
よくやってる。
やっている作者の先生もいらっしゃる。
あの言葉がいいなーってなるんですよね。
アヒルの空、九条の大罪、敏蘭の佐賀とか。
はいはい。いいですね。
たぶんね、映像研もね、補足っぽい情報を書いたりするんだよね。
09:02
あ、ほんとですか。まだ開けてないから。
袖コメント、作者コメント。
最初はあれじゃないですか、カバーの折り返し、袖部分の作者コメントで集めて。
はいはい。
まあそのおまけ漫画でもいいし、その後は。
これいいんじゃないですか。
いいですね。
あー嬉しいですね。
たまにこうね、野暮なことしたくなって、その本編を読む前に袖をちょっとチラッと見たりして。
先生のコメントちょっと先読みして。
それがね本編別に関係ないこともあるし、ちょっとその本編を読んだから。
分かります。
主にね、幸村先生のコメントを楽しみにしてるんですけども。
確かに。敏蘭の佐賀、編末のところだよね。
そうですね。
折り返しのところ。
ちゃんとできるだけは本編読んでから、読み終わったらそのところ読むように心がけて、たまにチラッと見ちゃう。
後書きは先に読んでる感じしますよね。
そうですね。
つけ足のように見えるけど、本当の本質はここに隠れてるんじゃないかみたいな。
敏蘭の佐賀の話ばっかりになっちゃうんですけど。
だから敏蘭の佐賀って殺し合いが行われたりするんですよ。
でもその優しい気持ちを持った人たちのことが知りたいのになって書いてある時があって。
でもそれって歴史上の資料とかに多分描かれてないんですよね。
戦って戦ってる人のは残ってるけど資料に。
それを参加してない人だったりとか、そこに賛同してない人たちの資料って残ってないらしいんですよ。
残ってないだろうな、確かに。
でも僕はそこを知りたいのになって書いてあって。
なんて優しい心の持ち主だって感動します。
その着眼点ないというかさ。
そうですよね。
そういうところを気にされて、敏蘭の佐賀が上がってんだなと思って。
この企画いいんじゃないですか。
いいっすね。
これまた初日の届きそうですね、みんなから。
やってみますか、実際に。
ちょっと知りたいし。
先に僕らが好きなやつやって募集する?
いいっすね、それも。
ね。
僕、敏蘭の佐賀で結構刺さってるのいっぱいありますよ。
本当?
そこで。
そしたらそれやりましょう。
それ以外の作品も僕持ってきますから。
この帯いいんですよねとか。
で、募集して言葉紹介してもらってっていうのはいいんじゃないですか。
いいっすね。
これちょっと見つけちゃったでしょ、この。
見つけちゃいましたね。
いい企画でしょ。
あんまり言わない方がいいんじゃないですか、この企画捉えちゃって。
確かに。
来週やりましょう、もう。
すぐ。
ということでもう一つ、こんな企画どうでしょうという企画持ってきました。
漫画の舞台になった場所の音を聞いてみよう。
これは作品の聖地って言われる。
例えばこの間昼の空の話したら丸子橋とか。
スラムダンクで言うと踏切とか。
ピンポンで言うと悪魔がさ、ペコを助けた海岸とか。
ああいう場所に行って、名シーンの音を聞きに行く。
いいっすね。
こんな音なんだなとか。
12:00
ロケしに行く。
これどうですか。
いいっすね。
かなり神奈川が舞台になっている作品多いと思うんですよ。
それこそカペタも、レース場。
そうですね。一番最初のサーキットは多分神奈川のサーキットですね。
そうでしょ。
そこに音聞きに行くというか、この擬音でパーっていうのを本当に聞いてみましょう。
確かに確かに。
どうですかこれ。
それいいっすね。採用。
待って、モニア君。
めっちゃリラックスしてるよねもう。
全然。
見て変わってたよ。最初の頃と。
でもこれいいんじゃないかなと思って。
楽しそうですねそれ。
せっかくならその場所に行って、いろいろ見ながら話したいなと思って。
確かに。結構行ってますしね僕。
本当?
恋は雨上がりのようにの舞台とか。この辺なんで、横浜とか川崎なんで。
前月寿先生のね。
おそらく舞台となっている図書館も探し出しまして。
私、図書館最近そこでカード作ってますからね。
そういうとこさ、見に行きましょうよ。
いいっすね。
恋は雨上がりのようにとか、ジャスとかもね。
そうですね。
いろんなとこしかも出てくるから、結構舞台がわかりやすくて。
そうしましょう。
楽しいかもしんないですねそれ。
いいですね。
日本とも採用?
採用で。
いやすごい、そんな顔で言われると気持ちいいよ。
ありがとうね、採用してくれて。
ありがとうございます、採用。
なんかやっぱ漫画を知る角度っていうのを増やしたいなって思ったんですよ。
前回配信した、ゆゆ白書の好きなシーンの話のときに、
森屋くんが、やっぱ読んでないと寂しそうというか。
でも、あひるのそらを紹介したときに、言葉単体抜き出してとか、そういう入り口。
それ聞いたら、ちょっと読んでみたくなりましたみたいな。
だから違う角度を作りたいなって思ったんですよ。
やっぱレコメンドめっちゃ上手い人いるじゃないですか。
あのー、なんていうの。
理路整然とストーリー話せて。
面白いとこちゃんと伝えられて。
できないんで。
そうですね。確かに。
できないから、ちょっとそうじゃない方法でできたらなと思って。
先生のさ、やっぱ帯コメントとかって熱いじゃないですか。
ああいうとこピックアップしたいよなとか。
そうっすね。
ああいうとこ、なんか読んでない人結構いっぱいいる気がするんですよ。
やっぱり僕もそうしてたとして。
先生のこと知るとね、より。
そうですね。
ああいう言葉とかに敏感になるよね。
そうですね。
また他の作品とか読んでみたくなっちゃうんですよね。
この先生が書いた他の別の作品。
確かに。
めっちゃ気になっちゃって。
気になっちゃうよね。
そう、気になってくるんですよ。
その先生自身がどういう道のりで今の作品になってるのかというか、書いてるのかっていうのはあるよね。
そうなんすね。
前作読んでみようとかね。
いやー。
楽しそうだね。
あのさ、津久井浜。
久美田先生の地元の津久井浜楽しかったもん。
久美田先生のインタビューとか減ると特別になるみたいな。
そうっすね。
それが漫画にもあり得るというか。
あの場面だ。
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あの名シーンここだったんだとか。
あると楽しいのかなっていう。
そうですね。
行ってみたいですもん、だから津久井浜。
津久井浜行ってみたいなって思ったこと正直ないけど。
そうだよね。
ちょっと歩いてみようかなみたいな。
そういうのがちょっとグッときちゃうね。
YouTubeもあるからさ、動画回したいね。
確かにいいかもしれないですね。
まあ行けない人だっているだろうし、距離的にどうか。
写真とかだけじゃ寂しいっちゃ寂しいもんね。
できるだけ出ないからさ、僕らは。
イエーイみたいな感じはしないというか。
そうですね。
後半に行きたいよね。
そのテンション長い方しないですね。
名シーンですよとか言ってさ、なんかわかる?
はいやってきましたみたいな感じは、ちょっとやめようよ。
オープニングとか撮んなくて大丈夫ですか?
大丈夫大丈夫。
はい!みたいな。
じゃあ行ってみましょうみたいなそのパート。
無しで行きます。もう後半で行きます、我々は。
ちょっと安心しますね。
それやんなきゃいけないのかな。
なんか締めのパート撮んなきゃいけないのかな。
それは僕らはしんどくなる気がしますからね。
そうですね。
だからその音声だけ乗ってればいいというか。
みたいな場所ですから。
ということで、ちょっとこの企画2つやってみようと思います。
面白そうだな。
リスナーネームも決めたいので。
そうですね。やらないとダメだな。
年度内に決めよう。
大丈夫ですか?去年も年内に決めましょうみたいに言ってた気がするけど。
まあいいですよ。
不安はね。
3月までに決めましょう。リスナーネーム。
キリがいいですから。
そうですね。
春のスタートに向けて。
年内だとキリがいいみたいな。
まあまあまあ。
徐々に動かしていきましょう。
で、TikTokも始めようと思います。
そうですか。
やっぱりリスナーの人を増やしていくというか。
知ってもらいたいなと思うので、番組のことを。
いろんな漫画紹介してきたじゃないですか。
なので漫画紹介のTikTok。
ちょっとやってみます。
できること全部やってみようと。
この番組地上波とかいきたいしね。
そうですね。
目指せ地上波じゃないですか。
せっかくFM横浜にいて。
FM横浜のポッドキャストやってるんですから。
ほら地上波に行ったら嬉しいですよ。
嬉しいですよ。
今年の我々の目標は地上波進出。
コミックアトラス。
僕もね、もう漫画好きになってきちゃって結構大変なんですよね。
読みたい漫画いっぱい出てくるし。
自分から探しに行くし。
一番いいんですから。
読みたい漫画がなくなると多分ちょっと怖くなってきちゃって。
読みきるのが今怖いんですよ。
ご安心ください。
一旦この1年は大丈夫です。
この番組がある限り。
読み続けることになると思う。
みんな楽しんでくれればいいっていうのが一番ありますから。
僕らも楽しい。
聞いてる人も楽しい。
その先に地上波もあり。
ポッドキャストアワード第6回受賞もあり。
そんな夢を描いていきましょうよ。
なんか叶わなそうだね。
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こういうこと言い始めたら危なそうだよね。
でもなんかいいんじゃないですか。
企画会議だから。
そう、公開企画会議ですからね。
結局最大何人いたのかな。
6、7人くらいいてくれたじゃないですか。
ありがて。
Xのスペースの方でもやってみました。
ありがとうございます。
皆さんたくさん聞いてくれてというか、聞き続けてくれてありがとうございます。
やばいですね。これだから本編を編集されるんですね。
めちゃくちゃ編集しますよ。
危ねえ。
これ生放送の準備もしていかないと。
そういうことじゃない、だから。
このコミックアトラス公開収録っていうのは、
つまり地上波を見据えた生放送の練習ですよと。
緊張感を持ってやっていきましょう。
コミックアトラス生放送なんですか、それで。
地上波で収録番組じゃなくて、生でやるんですか。
収録じゃない?
そっちのほうがいいな。
いつか生放送するかもしれないじゃん。
特別回とか。
その時にテンパっちゃう可能性あるから。
生放送で地上波の時に放送禁止のこと言ってやばいですもんね。
言ったことないでしょ。収録で一回も。
言ってないでしょ。
一回も言ってない。
やばいですね。
悪口とか言っちゃう。
どっちかというと噛んだりとか、咳き込んだりぐらいよ。我々なんて。
ですから、これからもどうかコミックアトラスよろしくお願いします。
お願いします。
新しい企画は早速来週やってみますか。
やりますか。
ということで、コミックアトラス2024年も頑張っていきますので、
ぜひ皆さんも、ca.fmyokohama.jpまでメールでご参加ください。
メールやっぱいいですね。テンション上がりますね。
印刷するとき。
そうですね。
いっぱい来てて、目に見えて分かれますもんね。
ということで、お送りしたのはジャパタフットボールクラブのロブと、
番組スタッフの森屋でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。