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83/パーソナルトレーニング始めました
2025-07-21 16:48

83/パーソナルトレーニング始めました

こんばんは、バンコクからHazeです。

このチャンネルは、私の“声のスケッチブック”みたいな場所です。気楽に聴いてもらえたらうれしいです。

* 今週のタイマッサージ
* パーソナルトレーニング始めました
* 都の経験が活きた話
* 今週のnote

#タイ古式マッサージ #パーソナルトレーニング #バンコク #渋滞
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こんばんは、バンコクからHazeです。 タイ固式マッサージ、ついに行ってきました。
このチャンネルは、私の声のスケッチブックみたいな場所です。 気楽に聞いてもらえたら嬉しいです。
はい、えっと、マッサージなんですけど、 今までタイ固式マッサージだけ行ったことなくて、アロマとか、タイマッサージとハーバルコンプレスっていうハーブを蒸したボウルを
何か出てくれて、温まるやつ、まあ、それがね、温かいんだって感じなんですけど、とか、スクラブのやつとかもあったし、
あとは足ですね、足マッサージ、その壺じゃなくて、 なんかこう膝ぐらいまでほぐしてくれる、結構いいんですけど、とかね、ヘッドマッサージとか
ネック&ショーダーとか、そういうのやったんですけど、タイ固式マッサージに今週は行ってきました。 でね、結論から言うとめちゃめちゃ良かったんですよ。私結構好きなやつで
ちゃんとほぐしてくれる。強いです。で、痛いんですけど、えっと有名です。タイ固式マッサージは痛いので有名なので、
あの柔らかめっていうか強くしないでっていう言い回しが必ず出てくるぐらいすごく有名なんですけど、
あのフルボディで足をすごいちゃんとやってくれる。すごいいろんな角度から布団をとか、膝下とかをほぐしてくれるし、腕も同じようにやってくれる。手までやってくれるし、
あと頭もやってくれるし、で後ろ向いて、健康骨回りとか腰とかも結構ギュッと押してくれる。お尻もほぐしてくれますし。
で、あのお腹とかすごいくすぐったいんでいつも困るんですが、タイ固式マッサージはお腹はやんない。もちろん胸もやんないですね。
鎖骨のあたり、肩はほぐしてくれるけど、なんかそれで2時間だったから結構じっくりやってくれたっていうのもあるし、
良かったですね。私は結構気に入って、でなんかアロマとかより全然安いので、毎月1回行ってもいいかなって思ったぐらいでした。
はい、それから次の問題は、えっとパーソナルトレーニング始めましたですね。あの始めました。今週からなんですけど、
えっと、元はといえばね、体鍛えたいっていうのは長年思ってたことなんですけど、
ブリュッセルの部屋のデポジットが返ってきたんですよ。
えっと、何だ、刺激菌か霊菌か、戻ってくるやつですね。それが戻ってきたんですよね。
それが1月分の家賃ぐらいなんですけど、まあ他に使う用事もないので、毎月の生活費はそもそも移しておいたやつが帰ってくるので、
だからそれをパーソナルトレーニングに使おうかなと思って、で英語でやってくれるやつとかを調べてて、
うちのコンドのジムに来てくれたら一番いいなって思ったんですね。
で、なんかトレーナーが来てるまでは見たことなかったんだけど、でも2人でトレーニングしてて、片方がアドバイスしてるっぽい感じとか見たことがあったので、
多分できんじゃないかなって思ったし、これだけどこのコンドにでもジムがあるっていう、
バンコクナンだったらそういうサービスもあるっていうか、デマンドがあるんじゃないかなって思ったんですよね。
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それで調べたらやっぱりあって、いくつか連絡をして、でなんかどうなりたいとかっていうゴールみたいなのを説明して、
一つは電話が来て30分ぐらい喋ったのかな?なんですけど、そこはコンドに来てくれるとこじゃなくて、自分のジムがあってそこに通う。
しかもなんかそれは週2だったのかな?週2で行って、駅から近いんですけど、まあまあかかるんですよね、うちから電車で行くと。
だし、なんか結構本格的で最新の機器でなんかスポーツ能力を測ってくれるみたいな、なんでスポーツのパフォーマンスを上げたい人向けのプログラムってものすごい高かったんですよね。
なんかえ?っていう、それちょっと無理だなぁみたいな感じになって、そこはちょっと様子見っていう話にしたら、
もう一つのコンドに来てくれるやつが来てくれるっていうことになって、フリートライアルだからって言われて来てくれて、それ申し込むことにしたんですけど、
なんかそれは、その日に申し込んだらフリートライアルがフリーで、なんかえっとじゃないとフリーじゃなくて、トライアルもちゃんとお金かかるってやつで、
で、なんだっかな、まあそれは普通に良かったし、値段も良かったし、全然私のねデポジット全部かからないぐらいの値段で、
円立てにすると別に安くないんですけど、毎月2ヤーチンぐらい、それ以上するかなっていうぐらいなんですけど、でもユーロ立てにするとめちゃめちゃ安いんですよね。
えっと、交わせ、Exchange Rateで、すごい安いので、安いって言いながら申し込んだんですけど、
で、そこは頻度とかももう全部合わせるよって言ってくれて、やりたいこととか気になることとかも全部聞いて合わせるよって言ってくれるところで、
で、クライアントによっては海外に出張が多いからいる時だけ受けるみたいな人とかもいるよって言ってくれたし、
なのでそんなに長いコミットメントをしなくても良かったんですよね。
なので、16回分だから、2ヶ月週2っていう感じで私は申し込みをして、
最初は下半身やって、2回目は上半身やって、最初の私のレベルを測るっていうか見るみたいな感じで様子見だったんですけど、
なんかそのすぐ後にもうちゃんとプラン組んでくれて、私がすでにやってる、週1で泳いでるとかそういう話が伝えて、
あと食事もアドバイスくれるっていうことになってて、食べたものの写真をくれたらカロリーとかアドバイスするよって言ってくれて、
で、それって自分の食べてるもの全部見せるって結構恥ずかしいっていうかね、私甘党だから見せられるもの食べてないんじゃないかなって思ってたんですけど、
最近別に見せられないもの食べてないんですよね。
なんか、間食、いわゆる間食って、もう午後にちょっとロンとか仕事とかしてて、
もうどうしてもこれは休憩しなきゃダメだ、燃料足りないってなった時に、
だいたいアボカドスムージーだし、もしくは豆腐系の、豆乳系のプロテインのドリンクとかバナナとかそんなんだから別に見せても恥ずかしいものないって思ったし、
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あと普通の食事も、私は豆腐と野菜とライスベリーみたいな感じで食べてるので、別にそれも恥ずかしいことないしなって思って、
なので数日経って昨日食べたのこれだよみたいな感じで写真撮って送るようになったんですね。
まだそのアドバイスは来てないんですけど、多分カロリーだけが来るんじゃないかなと、
あとプロテインもっととってとか言われるのかなっていう気がしていますね。
トレーナーなので元気ですね。元気で明るいんだけど、最初からハイタッチみたいな感じでやるんですけど、
これ1セットねってやって、あと2回とかってやってくれる。やっぱりトレーナーだから専門家だからちゃんと見てくれるんですけど、
それで3セットとかだいたいやって、1つの種目3セットを4日5日くらいやって1時間でちゃんと終わるんですよね。
1回目の下半身やった時にすっごい太ももが筋肉痛になったんですけど、長かったけどなんか筋肉痛やばい辛いっていうほどにならなかったのが、
さすがプロだなっていう、ちょっと筋肉痛だよねっていうのがずっと続いたっていう感じで、でもそれって自分でクラスとか出たりやったりすると、
なんかもっとすごい筋肉痛になるのが普通だったんで、なんかそれは任せたの良かったなっていう気がしてますね。
上半身はね正直あんまり太ももほどは効いてないと思うし、ウェイトも軽めだったんだけど、
なんかハイレップなので、私は筋肉つけたいわけじゃないので、そうなるとその重くない重さで回数多くやるんですよね。
それも間に1分とか2分とか休憩をとって、ドリンクとかって言われんで、そのドリンク飲みながらやるんですけど、
なんかそれでゆっくりっていうか別に激しいなとか疲れるなっていう感じでやらなくても、1時間ぐらいちゃんとできる、ちゃんと過ぎるしちゃんとトレーニングになってる感じで、
これからはもうちょっとカーディオンとかね、インテンセリーが上がってくるかもしれないんですけど、
そういう感じでパーソナルトレーニングを始めまして、なんかパーソナルトレーニングって私前にも受けたことあって、
ノートの一番最初の記事でジム、ジムと私っていうのを多分書いたと思うんですけど、アメリカとジムと私かな。
そこのジムで、そこのジムはなくなっちゃったんですよね。だから経営があんまりうまくいってないジムだったんですけど、
そこで3回だったか5回分だったかをちょっと安く買ったんですよ。で、その時もアルバイトして、
なんかその給料の3分の1パーソナルトレーニングにして、3分の1でベリーダンス習って、3分の1は貯金したのか使ったのかだったと思うんですけど、
なんかそれの時は、でもその女性のトレーナーで、なんか強くなりたいとかなんとかって言って作ってもらったんですけど、
なんか今回パーソナルトレーニング申し込んだら、なんか人生変わったっていうか、なんか劇的に変わったっていうよりも、その自分が
私はこういう体になりたいって、ちゃんと言って、その求めるものを言って、それを助けてもらうみたいな。
で、なんか見せる、食べ物もそうだし、体もそうだし、なんていうのかな、なんかちょっと勇気いるっていうか、本当に自分を見せるっていう感じなんですね。
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でも相手男だし、でもなんていうのかな、そのタイの可愛い男の子って感じなんですけど、人気作だし、ただ、
プロではあるけど、英語がそんなにできるわけじゃないので、普通の会話は正直通じないですね。でも私は見てもらっているのはパーソナルトレーニングだから別にいいかなって思ってるんですけど、
私ね、あの、インターン仲間とかじゃないので、正直あまり興味がなくて、なんか趣味はとか、私のことは聞いてきますよ。
なんかいっぱい仕事したの?今日とかって聞かれるんですけど、なんか今のとこはまだ適当に答えてて、あまり相手のことは聞かないっていうスタンスでやってますね。
家に来てるっていうのもあるしね。なんかそんな感じで、しばらくはそのパッケージ買ったんで、それを続けて様子を見るという感じですね。
ほんとね、なんかこういう体になりたいって具体的に言って、アドバイスもらうって、めちゃくちゃゲームチェンジャーみたいな感じがしますよね。
はい、それからですね、仕事の、
都の仕事が生きたっていう話をしたいなと思ったんですけど、今週インターンで頼まれた仕事が、なんか結構大きくて、大きくてっていうか、
そのある都市の交通の状況を調べて、状況を調べるっていうか、なんか最近、
うちのチームもそうだし、他の世界銀行とかジャイカーとかが、今までどんなプロジェクトとか、研究とかしてきたか、スタディとかやってきたかを調べてまとめて、それを踏まえた上で、なんか私の意見を聞かせって言われて、
交通が、渋滞がすごい街なんですけど、そんな街なんて、アジアに限らず山ほどあるんですけど、バンコクもすごいんですけど、
なんかその街が本当に渋滞がすごくて、全然車が動かないから、何かしなきゃいけないって、なんとかしなきゃいけないって、うちのボスが言ってて、
うちのボスすごい優しい、柔らかい感じのおじいさんなんですけど、でもそこに情熱があるのって、なんか話聞いてると伝わってくるんですよね。
で、その人に、私の考えを聞かせてって言われたんで、はぁーと思って、先週喋ったんですけど、なんかその、私の、うちのチームのインターンに興味があるっていう、
まあ私の友達の友達から、なんかどんな感じとかって聞かれて答えたんですけど、
で、その子はね、なんか、うちのチームのインターンシップにすごく興味があるっていうよりは、なんかちょっと探ってるみたいな感じだったんで、返事返してないんですけど、
返事してないんですけど、でもなんかそう聞かれるとさ、なんかなんでこの分野にしたの?とか、なんかなんでバンコクにしたの?とか聞かれると、やっぱ考えるじゃないですか。
で、考えた時に、まあ私はずっと交通やりたかったしなーとか、なんかそういうことを考えていた時に、なんかその、私別に専門家じゃないけど、
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なんか私の意見を聞かせてっていう仕事が来たので、なんか、こんなとこまで来たかっていう感じはちょっとしたんですよ。
しかもまだインターン2ヶ月目でしょ私。で、あの2ヶ月目のインターンだから、別に責任ないこと言える、自由に言えるっていうのはあるんですけど、
それを調べてて、なんていうのかな、その調べながらも、
なんか私そんなに交通渋滞する街に住んだことないので、まあ運転もしないしね。だから、なんかどうなっているのかなっていうのを調べるし、
調べていくうちに、多分こういうことで起きてるんだよねっていうことは、それをどうにかするしかなくて、その方法ってこういうことだよねみたいに整理されていくわけなんですね。
で、その書類を作るとかまとめるとかっていうのは、すごいコンサルの時の経験が生きてて、
なんでかって言うと、あったんですよ。学生の時から、バイトの時から、これ調べてまとめてっていうタスクを受けていたので、それをまとめると、
これは表にした方がわかりやすいかもね、みたいな。っていうか、この資料をより良くするにはどうしたらいいかなっていう感じで、当時は考えてくれて、
まあこれを表にしたらもっとわかりやすいかもね、みたいな感じで言ってくれたんですよね。 だからまあそれに慣れてるわけなんですけど、
で作れるんですけど、それはだから実務的なことはコンサルが生きるんですけど、なんかその渋滞を一つとってみても、なんか自分にバックグラウンドがあるとか専門家だって思ってるわけじゃないんだけど、
やっぱあるんですよね、自分の経験から考えることっていうのがあって、 私アーバンスタディスなので、都市計画とかそういう経営なんですけど、
ベルギーではすごいうるさいなって、左すぎるだろうって思ってたけど、 なんかその、なんていうのかな、
構造的な話とかも、そういうのを見るトレーニングは多少受けたっていうことなんでしょうね。
っていうのと、都にあったこういう制度ないのかなとか、 都でやってたこれって生きないのかな、みたいなのもやっぱ浮かぶわけなんですよね。
で、それは私は別に自分の色を出そうと思ってやってるわけじゃないんだけど、 なんかその関わってる人たちが、例えば開発の人とかエンジニアとか、
いろんなそのバックグラウンドの人がいて、やっぱりそれぞれが違う目線で見てると思うんですね。
で、私はそのエンジニアとか技術系ではないので、 ないのでって、なんていうのかな、ないからなーって思ってた時期もあったんですけど、
でもそうじゃないからこそ、なんかアーバンスタディーズだからこその目線っていうのがやっぱあるし、
もともと都でっていうかその役所側で働いてた人だからこそ、 わかることっていうのもあるっていうのを今回のプロジェクトやってすごい感じたんですよね。
だから私が提案したのは、ハードなこともやってもいいんだけど、それが時間かかるから、もっとソフトなこと、
実は結構やりやすいこととか、他の都市行った時に、そういえばこういうシステムあったよな、どこの都市だったか思い出せないけどって思うこととかがあったので、
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それを調べて、調べてっていうか聞いて、それをまとめて出したんですよね。
私のバックグラウンドと都で働いてたこと、時のことを踏まえて提案を書きましたって言ったら、すごいいいねって言ってもらえてめちゃめちゃ嬉しかったんですよね。
なんかそれも、その工夫って、言うならば言われたことをただやってる以上なわけですよね。
自分の色を出しているということでもあるし、自分なりにさらに貢献したいと思って考えてやってることでもあるんですけど、
例えばそれが見やすいと思ったからこういう形にしましたっていう説明を、多分すごくつけることがいいと思うんですけど、
なんかそれってもしかしたら相手が求めるものと違うかもしれないしとか、不安にはなるんです。
それってやっぱ自分で考えて新しいことをやろうとしてるからの不安なんですけど、
なんかそう思ったけどでもいいねっていう反応が返ってきたので、よかったかなっていう気がしました。
今週のノートは特に新しいもの、いつもの以外は出してないですね。
フォームズを毎日出して、フローティーも1個出しましたっていう感じです。
今日は体育式マッサージとパーソナルトレーニングと仕事のお話とノートの近況についてお話ししました。
相変わらずソファーに転がって撮ってるんですけど、なんかこの体勢、
くつろげるけど、なんかやっぱり発声、喉的にはあんまり良くない姿勢っていう感じがします。
では今週も聞いてくれてありがとうございました。HEIZEでした。またね!
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