ウーマンズ・ウェルビングフェスへ行くきっかけ
おはようございます。9月30日、水曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
さて、一昨日は、
ウーマンズ・ウェルビングフェスに行ってきましたよっていう、その公演とかを聞いてね、私が思ったことをお話ししたんですけれども、
このウーマンズ・ウェルビングフェス、なんでそもそも行こうと思ったのかとか、その前後にもねお会いした人がいるので、今日はね、フェスの番外編みたいな感じでお話ししておこうと思います。
まずこのウェルビングフェスについては、私は今回2年目ということなんですが、1年目のことは全く知りませんでした。
よく配信を聞いているアズさんがこのフェスのお話をしていて、かつご自身が今回このウェルビングフェスの運営スタッフとして関わることにしましたっていう配信をされてたんですね。
それを聞いて、とても興味を持ったというのが正直なところです。
だからきっとアズさんが発信していなければ、多分このフェスに行くことはなかったと思うので、すごいいい機会をいただいたなと思っています。
まずそれが一つと、フェスには一人で申し込んだんですね。
特に誰にも約束もせず、アズさんも当日は運営スタッフなので、一緒に観覧することはできないというのはもちろんわかった上で、一人で行こうかなと思ってたんですけど、
ちょうどアズさんの配信を聞いて、同じように行くって決められた方がいて、その方がタマキさんって方なんですけど、タマキさんをご紹介いただいて、
偶然なんですけど、タマキさんとは今、エミさん、こちらもスタッフで配信されているエミさんがやってるエラボーで一緒だったんですね。
そこでオンラインでズーム会で一回顔合わせてたぐらいなんですけれども、全然面識がなかったわけではなかったので、せっかくなのでということでランチご一緒させていただくことにして、お約束しました。
タマキさんとのランチと東京の街歩き
私は東京にあまり出ていかないので、二人で場所から考えて近いところでお家あって、始まる前にご飯食べましょうってお話ししてたんですけど、
二人で決めたお店がテイクアウト専門店だったっていう。
それに最初にタマキさんが先にお店に着かれて、私結構ね、地下鉄からずっと歩いてたら結構ギリギリになってしまったんですけども、
タマキさんが先に着いてて、お店を確認したらちょっと様子が変だなということで確認していただいたら、テイクアウト専門店だったってことがわかって、
慌ててね、別のお店に入ったんですけど、そのお店もね、すごい素敵で、おしゃれなパンが置いてあった。
おしゃれなカフェで、小一時間ですかね、タマキさんって静岡に住んでらっしゃるんですけど、富士山が見えるところで静かなところで暮らしてらっしゃるんですね。
だからそういったお話とか、私の配信を聞いてTシャツが乾くまでを見てみようと思ったって言って、実際見てくれてそんなお話もさせていただきました。
なんかね、やっぱりこう、なんだろうな、せかせかしてないんですよ、タマキさんは。優雅なんです。
佇まいとか、お話しされる感じとか、お声もね、すごい素敵なんですけど、なんかすごい余白みたいなのを感じることができた時間だった。
でもすごい楽しかったし、なんか私が知らないことをたくさん教えていただきました。
その後会場に向かうんですけど、会場目と鼻の先だったはずなんですけど、私たち逆方向に進んで行ってしまって、結構歩きましたけど、
あの日はね、雨も降ってなくて、天気こそそんな良くなかったんですけど、気温もさほど高くなかったので、東京の街中、ビル街を歩いて、それはそれで私楽しかったなと思ってました。
なかなかね、あやって歩くことないし、東京って本当にビル多いのね、っていうのを感じました。
真人さんとの初対面とフェス会場
本当はかなり余裕を持って着くはずだったんですけど、結構ギリギリになっちゃって。
そこで今度真人さんと会うはずで、真人さんとタマキさんもお知り合いなんですけど、
私は真人さんとは、あずさんとみにこさんのヌックラウンジっていうコミュニティでご一緒させていただいてて、
オンラインでしかちょっとお会いしたことなくて、直接はお会いしたことなかったので、今回初めてお会いしたんですけど、
真人さん、あれなんですよ、美しいんですよね、シュッとしていらっしゃるんです。
で、画面で見ると、あのね、あのねっていうか、そんなわちゃわちゃお話しされる方じゃなくて、大人しい方なのかなと思ってたんですよね。
で、実際会ったら、かなりお茶目で可愛い方で、なんか、あの、そのギャップにやられたって感じです。
で、なんか、そうですね、あんまり直接お話ししたことなかったから、真人さんがどんな人か分かんなかったんですけど、
パッて見て、あーって言って、なんて気さくな人なんだろうと思って、全然親しみが全面から出てました。
で、私も初めてだし、真人さんも初めてなんですけど、あれ不思議ですね、何ですかね、画面で一回ぐらいやってると初めてな感じってしないんですかね。
うん、なんかそれは玉木さんと会った時もあって、なんか遠目から見て、あ、玉木さんだなって分かったんですけど、
まあ、とにかく最初に行こうと思ったお店がテイクアウト専門店ということで、挨拶もそこそこに2人で爆笑するっていう感じだったんですけどね。
なんかそういうのも全て含めて、あの、なんか、メルビングフェス行ってよかったなみたいな感じになりました。
で、会場に着いたら真人さん待っててくださって、会場に入るのもちょっとまたひともんちゃくあって、私なかなかチェックインできないみたいな感じのところもあったりもしたんですけど、
出会いが広げた世界と「循環」
あの、あずさんがあの、フォトスポットで写真を撮る係をされてて、で、私たち3人を撮ってくださったんですけど、
あの、玉木さんも配信でおっしゃってたんですけど、ほんと4人で撮ればよかったなと思って、それを今猛烈に後悔してます。
そんな感じでわちゃわちゃしながら、会場入りできて楽しかった。
全部楽しかったって感じですね。行くまでも楽しかったし、行って玉木さんとお話ししてるのももちろん楽しかったけど、
お店がね、テレカード専門店ということも含めてもそうだし、道間違えちゃってもそうなんですけど、
で、会場で真人さんとお会いしてっていうのも良かったし、3人でまたあの話を聞けて、
なんかああでもない、こうでもないって言えたのも良かったと思うし、私はこう思ったよっていうのを素直にシェアできたのもとても良かったなと思っています。
あの、なんですかね、こういうのって、やっぱり行こうって思わないと出会えない人ってもちろんいて、
で、今回行ったことで出会えた人もいるし、行ったことで感じられたこともあるじゃないですか。
だから、一つ行動したことでまた世界が広がったなっていう気がしています。
で、こういう機会をくださったアズさんも本当にありがたいなと思いますし、
そのアズさんによって今回お会いできた玉木さんも真人さんも本当にありがたい存在だったなと思っています。
で、なかなかね、やっぱりこう私も東京行かないもんで、行くとね、こうはしゃぎ気味になっちゃう。
で、今回はあのやっぱり情報量がすごい多かったので、帰りはあの東京駅からね一本で帰ってきたんですけど、
あのグリーン車に乗ってちょっと頭休めて帰ろうと思ったんですけど、やっぱりこうなんか変な興奮みたいな感じでうまく寝つけなくて、
で、あっという間に地元の駅着いちゃったみたいな感じだったんですけどね。
まとまりはないですけど、すごいいい会でした。
お会いできた皆さんにも本当に楽しい時間をありがとうございますって言いたいですし、
改めてなんかこうリアルで人に会うってやっぱりいいなっていうのを感じられた機会でもありましたね。
なんかスタンドFMを始めて半年過ぎたか9ヶ月くらいなんですけど、
なんかこれまでのなんかインスタグラムとかよりも、
まあ私が関わって、自分が一番関わってるSNSだからっていうのもあるかもしれないんですが、
すごい広がりを感じる9ヶ月だなと思っています。
そこで出会えた方もたくさんいるし、いろんな情報を得られるし、
また私もいろんなことを考えるしみたいな感じで、
自分の中でもいい循環になってるなぁと思いました。
ベルビングフェスで最後私が思ったのは、やっぱり循環という言葉だったなぁと思って、
なんかそういういいこととか、自分がいい状態を誰かに波紋として渡して、
そこからまた渡してみたいな感じで、最終的になんか自分に帰ってくるようなイメージ。
だからなんか、キーワードは循環だったなぁと思いました。
何の話かわかんなくなっちゃったんですけど。
とにかくベルビングフェスは、会そのものも良かったですけれども、
その前後もすごい楽しかったよっていうところですね。
最後はね、たまきさんとまひとさんに東京駅まで、
フナルなんでね、東京駅まで送っていただいて、
改札まで塞いできていただいたんです。
でもそれもね、その時間もすごい楽しかったです。
帰宅後の仕事の忙しさ
はい、今日はそんなところで9月最終日となります。
なんか今週はですね、仕事がなんか変に忙しいんですよ。
で、なんか昨日もお客様と喧嘩までしないですけど、
なんかちょっと、うん、久しぶりに、
なんか誰かわかる人に変わってって言われて、
もうっていう、ちょっと鼻息になりながら変わっていただきました。
そんな経験もあります。
はい、では今日も最終日、なんとか乗り切ろうと思います。
最後までお聞きくださりましてありがとうございました。
良き一日となりますように。ではまた。