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おはようございます。6月22日月曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
さてこの週末は、吹奏楽に触れる機会が多かった2日間なので、 その話をしておこうと思います。
まず最初に言うと、私は吹奏楽が多分すごい好きなんですね。
うちはね、子供が2人とも吹奏楽部に入ってはいるんですけれども、 上も吹奏楽部だったし、下の次女もこの春から中学校入って、
吹奏楽部になって、先日楽器が決まってっていうところなんですね。 私自身は、吹奏楽の経験はほぼないと言ってもいい
と思うんですけど、小学校時代、愛媛県の松山市にいた時があって、 その時に器楽部に所属してました。
6年生の最初の方で、茨城に戻ってくるんですけど、 茨城に戻ってきた後からは、ブラスバンド部に小学校の時に入ってて、
だけども、自分では音楽的センスはないって思ってたので、 中学校では吹奏楽部には入らずだったんですけどね。
そこから、そもそもピアノとかもやってたけども、センスなさすぎて、 練習もしたくなくて、中学校でピアノも辞めちゃうし、みたいな感じで、
自分が何かを楽器をやるっていうことは、 高校の野球部の応援に借り出されたぐらい。
それも、吹けてるのか吹けてないのかわかんない感じで出されたぐらいで、 自分としてはほとんど経験はないんですけど、
ただね、聴くのはすごい好きで、
中学校でもいいし、高校でもいいし、 部活っていうのがそもそも好きだから、吹奏楽部も好きだし、
あと大人がやっている吹奏楽団も好きです。
なんとか楽団みたいな、すごい有名な楽団はまだちょっと見に行ったことはないんですけど、
近所の市民楽団とか、あとは、
高校とかの定期演奏会とかは最近行けるようにしたいなと思っていて、
情報キャッチしたらね、なるべくその日は行きたいなっていうふうに思ったりもしています。
先日は高校の文化祭で聴くこともできたので、
こういう機会を少しずつ増やしていきたいなと思っているんですが、
なんで好きなのかなっていうのを考えると、
多分ね、合わさっている感じ、みんなで合わせて一つのものを作るみたいなのが多分好きなんじゃないかなと思って、
合唱とかも好きなんですね。
多分私にそういう経験が少ないからかなっていう気はしています。
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土曜日は授業が始めたので、水素楽をね。
これまでピアノ経験もなければ、音楽経験みたいなのほとんどないし、
私の中ではこの人楽譜も読めてるのかなっていう、なんかちょっと怪しいところがいっぱいある人なので、
学校の練習だけではちょっととりあえず無理かなと、いろいろ追いつけないかなということで、
知り合いのお母さんが紹介してくれた隣町の市民楽団みたいなところで、
小中学生の水素楽部の団員さんに教えてるよっていうところがあるんですね。
そこにちょっと体験として行かせていただいて、
本当にもう一からね、音なんてほとんどまだ出てるのか出てないのかわからない状況だし、
あとは、指が届くとは届かないとかそういう話で、
いろいろ苦労するところあるんですが、そういうところも含めて、
1時間みっちり個別指導みたいなのをしてもらって、
私はしてもらっている間は、
中学生たちが弾いている、基礎練だったりとか、
あとは文化祭か何かの催し物があるみたいで、それに向けて今曲を練習しているんですけどね。
その練習風景なんかを聞かせていただいて、
やっぱりいいなぁと思って。
自分はね、もう楽器を何か演奏するってことはないんですけど、
いや素敵だなぁと思って聴いてました。
で、父女は1時間の個別練習がすごい面白かった。
楽しかったみたいで、教え方もすごい上手なんですよね、きっとね。
学校ではね、なかなか先生が一人一人について教えるって難しいので、
身を見真似になっちゃうと思うんですけど、
そういうところを補足してもらえただけでもすごいありがたいなぁと思って、
できれば通ってもらいたいなぁというふうに今考えているところです。
日曜日は日曜日で、市内の吹奏楽団の定期演奏会があるっていうのを前からチェックしていて、
これはちょっと行ってみたいなってずっと思ってたので、
子供を誘ったんですけど、行かないって言われたので一人で行ってきました。
この市民楽団は長女の友達のお母さんが参加しているっていうのを前から聞いていて、
この日もやっぱり出てて素敵だなぁと思って、
皆さんどのくらいの人なんだろう、子育てしながらとか会社行きながらとかやっている方がほとんどだと思うので、
そういう隙間を縫って自分の好きなことをやって形にしていくっていう、
自分が今やろうと思ったら結構それって大変だから、
そういう思いをしてやってこられた上で紡がれる音楽みたいなのに多分心を動かされるのかなぁと思って。
でも年代も私より上の人とか同じくらいの人もいたと思うんですけど、
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やっぱり音に人生が乗ってくるって感じがするじゃないですか。
だからまたこの中高生みたいな若いサウンドとはまた違う、少し重みがあったりとかするような、
年季が入っているって言い方をするとあれですけどね、
経験から出てくる音の出し方みたいなのがあるのかなぁなんて思って聞いてました。
私自体は全くの素人なので、自分が分かる曲が出てくればすごい嬉しいし、
分からない曲はそんなもんかなと思って聞いてるっていう感じなんですけど。
会場は市民ホールだったんですけど、もうそこを埋め尽くすぐらいのたくさんのお客様がいて、
結構ご高齢の方が多かったかなっていうイメージですかね。
多かったですね。だからまあ、いいなぁと思ってこういう機会、
生の演奏ってなかなか聴けないじゃないですか。
こういうのが聴ける機会が2日間連続であったので、とても有意義な日でした。
こんなに私がこう吹奏楽が何で好きなのかなとか、何で心を動かされるのかなっていうのを、
やっぱりちょっと考えてみようかなと思っています。
もちろんホールとかでやる、いわゆるプロの方の演奏も聴きに行きたいなと思うんですけど、
もしかしたら、何かやりながらやってる人たちの音の方がもしかしたら響くのかもしれないみたいな気持ちもあって、
聴いたことないから分かんないんですけどね。
そういうのが好きなのかもしれないなと思って、
学校と両立しながらする部活の演奏とか、
あとは今回みたいな市民楽団みたいな、本業は別にあるんだけれども、
趣味というかね、自分の得意なこととかやりたいことに少し力を傾けている大人の演奏が、
もしかしたら私には響くのかもしれないなと思いました。
ただね、こないだディズニーシーに行った時に、外でね、
6人くらいでサラッと弾いてる。
サラッとじゃないと思うんですけどね。
すごいやっぱり、きっと彼はプロの方だと思うんですけど、
それもやっぱ素敵だったし、
1回ね、そういうのも聴いてみて、自分がまたどう思うかっていうのを体験してみたいなと思いましたね。
チルコンサートっていうのが寝ながら聴ける、寝ちゃいそうだけど、それも気になってるんですけどね。
いかんせん、家からいつも遠いところでやってるなと思って。
この辺のコンサート情報に詳しい人いたら、情報をください。
だから今年の目標とは言わないんですけど、
あと50歳までにできればいいかなぐらいの目標かな。
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本場のものを1回聴きに行きたいなみたいな。
ただ私、音楽とかに全然精通してないんで、全然わからない。
クラシックとか全然わからなくて、
テレビとかね、そういう何かに流れてきたものであれば、
聴いたことあるねぐらいの感じでわかるけど、
全然他のものはわからない。
ただ純粋に楽しむ程度で、すごい詳しいわけでもなんでもないですね。
ただなんか自分で好きだなと思うから、
そういう時には表情を合わせて予定をやりくりしていくんだなっていうのを感じました。
だから子どもたちがもっと楽しんで水素学をやってもらえたら、
私もすごい応援しがいがあるなと思ってるんですが、
いかんせん熱が入りすぎる傾向があるので、
今ぐらいがもしかしたらちょうどいいのかもしれないですね。
今日はそんなお話で土曜日曜と水素学部に触れてきたよっていうお話でした。
最後までお聞きくださりましてありがとうございます。
今日も良き一日となりますように。
ではまた。