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2026-03-14 10:23

スタエフの歩き方伴走会|ゆるいけど濃い1ヶ月

音声配信コンサルタントあっこさん主催の「スタエフの歩き方伴走会」が3/13で幕を閉じました。
このゆるくて濃い1か月を振り返り、感じたことを話しています。
出会ってくださったみなさま、ありがとうございました✨

#スタエフの歩き方 #スタエフの歩き方伴走会
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サマリー

音声配信コンサルタントあっこさん主催の「スタエフの歩き方伴走会」が1ヶ月で終了し、その振り返りについて語られています。このコミュニティはフォロワー数増加などを目的とするのではなく、無理なく自分のペースで挑戦する場であり、参加者同士の自然な後押し合いが相乗効果を生んだと実感しています。音声配信とジャーナリングを組み合わせることで、自己理解が深まり、行動力や願望の明確化につながった体験が語られています。

伴走会の終了と振り返り
おはようございます。3月14日土曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
昨日3月13日で、私が参加させていただいていた音声配信コンサルタントアッコさんのスタエフ歩き方伴走会というのが1ヶ月の限定コミュニティだったんですけれども、こちらが幕を閉じました。
最終日は打ち上げズームということで、これまで声だけでつながっていた皆さんの顔が拝見できたりとか、あとは皆さんのこの1ヶ月を振り返って良かったこととか変わったこととか、そんなお話を伺いました。
どの方もこのコミュニティに参加していなければ出会わなかった方なんじゃないかなと思って、とても感慨深いなと思って、昨日はこの1ヶ月をかみしめておりました。
この伴走会の良かったことを、私が今朝ジャーナリングで書いてみたんですけれども、いくつかあったなと思って、今日はそんなお話をしようかなと思います。
伴走会の特徴と効果
まずはこの伴走会は、例えばフォロワー何人にするよとか、配信は何個作るよとか、あとは聞かれる配信を作るためにはとか、そういう会ではなかったということですかね。
あこさんは静かに背中を押してくださるんですけれども、それがやりたいならやったらいいじゃんっていう軽い感じだなって、いい意味で感じだなと思っていたのと、無理はしないでねっていうのをずっと言ってくださったので、自分のできる範囲で。
だけどちょっと今までよりも、枠を広げたいとか、今までにある選択肢じゃない選択をしたいとか、今までだったら選んでないけど、今日はこっちやってみようかなとか、もちろん新しい挑戦をするみたいな方もいらっしゃって、そういうことが自然とできる場だったんじゃないかなと思っています。
みんなが少しずつ何かを変えていく姿を見ていて、私もこうしたいなとか、こういうことできたらいいなみたいなのが浮かんできた1ヶ月だったなと思います。
私はというと、大きく何かを変えたというわけではないんですけれども、発信のハードルが下がったなということと、何をやっても別にいいんだなっていうのをすごい感じた1ヶ月だったし、
あとは自分からどなたかに声をかけるとか、アクションしてみるみたいなことができた1ヶ月だったのかなと思っています。
あとはやりたいと思っていた普通の人インタビューを開始することができたり、それに協力してくださる方がいたりと、それをまた聞いてくださる方がいて、とても幸せな1ヶ月だったなと思います。
何ていうのかな、やっぱり配信していて最初は一人でブツブツ言っててもいいかなって思っていたし、本当最初の目的としては文字起こししたいだけで始めたスタイルだったんですけど、
それによって生まれるご縁だったりとか反応だったりとか、そういうのがあるとうれしいしやりがいにもつながるというのは感じましたね。
こういうコミュニティのメリットみたいなのをやっぱり実感する1ヶ月でもあって、1人ではきっとできなかった選択を周りの人がやっている姿を見てね、
なんとなく自分もやってみようかなとか、できるのかもなとか、もしくはそのコミュニティ内で一緒にできるのかもなとか、
そういうのが相乗効果っていうんですかね、そういうのが得られるところがいいのかなと思いました。
自然に背中を押したり押されたりする環境になるというか、こういうところが誰かとやるメリットなんだなと思いましたね。
自身の変化と新たな挑戦
加古さんをはじめご一緒してくださった皆さん、本当に1ヶ月間ありがとうございました。
そしてこのご縁はきっと今後も続いていくものと思っているので、私も皆さんの配信を聞いて刺激を受けたり、
もしくは私がやっている普通の人インタビュー、全然皆さん普通じゃないんですけれどもね、
ぜひそういうのでお話を聞かせていただける機会があればいいなと思っています。
音声配信と脳科学的効果
話は少し変わるんですけれども、こうやって音声で配信するようになって、
本もたまに読むわけなんですけれども、まだ読み途中ではあるんですが、
星渡さんの神メンタル、心が強い人の人生は思い通りっていう、
その中に声に出すことによって自分が書いた内容を認識する機関が目だけじゃなく耳も使われるよと。
そうすると脳神経がさらに活性化し、あなたの脳に明確な目的地として重要度が刻まれるのですっていう一文があるんですね。
これはもっと別なことをやっていて、自分の未来を何かに書いていて、
それをさらに声に出すといいですよっていう話がざっくりされてるんですけど、
それがまさにこのスタイフなのかなと思って。
音声配信による自己認識と行動力向上
私はこうやっていろいろお話をしていて、自分の声はすごい嫌いだったから、
あんまり聞き返すってことは今までしてなかったと思うんですけど、
やっぱり一回はどんなもんだったかなっていうのを聞くようにはしてるわけですね、配信した後に。
それによって自分の思っていることとか願望とか、ちらちらこういうところに出てくるじゃないですか。
それをもう一回話すだけじゃなくて、自分の耳で聞く。
書いてはいない時もあるし、いる時もあるんですけど、ジャーナリングして出てきたことだったりもするんですけど、
それを俯瞰するだけじゃなくて、こうやって声に残す、自分で聞くっていうことで、
なんかこの行動力が上がったとまで言わないですけど、スピード感はちょっと出てきたなとか、
あとは自分がこうやりたいなって思うことに対して向かっていけるようになったなっていう気がしています。
あとはそうですね、毎日話していると自分の中の思いをジャーナリングでも書いていて、
それをさらに話すことによって、なんかより深まる感じがしているのと、
本当の願望みたいなのに近づいているというか、それがだんだんクリアになっているイメージかな、それかな。
なんかこれまでぼやっとしていたもの、輪郭がわしゃわしゃってなってたのが、
少しずつクリアになっていくようなイメージですね。
ここが目指したいんだなとか、こういうことに興味があるんだなとか、
こういうことをやっていきたいとか、こういうふうに考えていきたいんだなっていうのが、
ジャーナリングと音声配信の相乗効果
自分の中で明確になった1ヶ月だった気がします。
だからジャーナリングだけではもしかしたらこれは得られなかったかもしれないし、
ジャーナリングと自分で声で発信するということの両方が、
すごい良い相乗効果を出しているなと、自分調べでね、思います。
だからこそジャーナリングももちろん良いと思うし、
今後もお伝えしたいツールではあるんですけれども、
何かこう発信するとかね、書いたり話したり残したりするのを、
本当みんなにやってほしいなって、音声配信の端くれではありますけれども思いました。
だってこうやって話しているだけで、だけでって言い方変ですけど、
やっぱりこう、自分の中に刻まれるものがより増えたなっていう感じがしていて、
伴走会の空気感と今後の活動
意識が変わるというかね、なったなと思うし、
なんだろうな、うまく言えないけど、
そういうのをみんなでやっていこうっていう風な活動をしたいですよね。
活動っていうとあれかな。
ただ本当に今回、あっこさんの伴奏会で、あっこさんが伴奏してくださったみたいな、
1ヶ月の総括と感謝
本当にこう自然な感じ、勢いだけでイェイイェイって感じじゃなくて、
自然とやりたくなるような空気感を作るのって、
やっぱりこれはあっこさんが天才だからなんですけど、
そういう風になれたらいいなって思いましたね。
とにかく1ヶ月あっという間で濃いめの時間だったと思います。
なんか本当に部活みたいなコミュニティで、
お互いが励まし合いながら、ちょっとずついい方向を目指しながらっていうのを
1ヶ月できたのがすごい良かったなと思っています。
今日はこんなところで失礼しようと思います。
最後までお聞きくださりましてありがとうございます。
今日も良き1日となりますように。ではまた。
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