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ワーケーション振り返り_見えない価値を伝えていこう
2026-05-22 17:10

ワーケーション振り返り_見えない価値を伝えていこう

いつも聞いていただきありがとうございます。今日は1DAYワーケーション企画の振り返り✨素敵な時間をありがとうございました💕
また会いましょうね🙌

ちはるさん
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ドキンちゃん
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りえさん
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あきさん
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はるさん
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#子育てママ #コーチング #ワーママ #起業 #複業
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感想

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00:05
おはようございます、いとうゆうこです。
このチャンネルは、起業や副業を頑張りたい方を応援するチャンネルです。 聞きに来てくださりありがとうございます。
今日はですね、昨日終わりましたワーケーションのイベントについてね、ちょっと振り返りをしようかなと思います。
このイベントは、スタンドFMでも有名な福本春さんとの共同企画で開催させていただいたんですけど、
これを聞いている方の多くはワーケーションってわかるかと思うんだけど、
ワーク、お仕事とバケーション、お休みっていうのをくっつけたっていう感じで、
いつもね、例えば会社とか職場の中で机に座ってお仕事をするではなくて、
まさにバケーションに行くような、そういう自然豊かな場所に行ってお仕事したり、ちょっと一息ついたりっていうね、
余白のあるような環境の中で自由に過ごす、これがワーケーションなのかなと思うんだけれども、
これをね、ワンデイバーケーション体験ツアー。
ちょっとイベントの名前も忘れちゃったけど、そういう試みをやったんですよね。
限定4名様っていう少ない人数での募集だったんですけど、告知してあっという間に埋まりましてですね、
今回本当、春さんもね、私も宮城に住んでるんだけど、
宮城にお住まいの方以外の、本当に飛行機で利用して参加してくださった方とかもいて、
本当にね、素晴らしい時間になりました。
今日はね、その振り返りをしようかなと思います。
皆さんはこういうワーケーションっていうイベントがあった時、参加したいですか?
ぜひ最後まで聞いてみてくださいね。
というわけで、終わりましたね。
本当これね、終わった日の夜にね、
私いつも夜に収録するんだけど、夜に相変わらず撮っております。
夜の今、10時半ぐらいですかね。息子が後ろで寝ているので、少しお年気味の声でね、喋ってるんですけど、
本当にね、もうなんか、いつも何かイベントとかがあったら、できるだけ早くね、
インスタグラムのストーリーズっていうね、24時間で聞けるようなやつには、
こういうことをやったよっていうのをね、報告で、なるべく熱の高い状態で、
まずは第一歩を流すっていう風にしてるんだけど、
なんかもうね、今回は胸いっぱいって感じで、どう表現したらいいかなと思って、
なんか本当、1枚か2枚ぐらい写真、ストーリーズで流したぐらいで、
何もまだ発信できてないんですよね。
03:02
そんな中で、参加してくださった方の一人ね、千春さんっていう方。
このスタンダードFMでも発信されている千春さんが、
インスタグラムでね、リール動画を作ってくださって、
もうね、めっちゃ素敵!そして書いてある文章もね、
すごくね、いやまさにそういうこと!そういうこと私も言いたい!みたいな。
本当ね、彼女はね、上手だし、すごくね、素敵な世界観を形にしてくれたので、
ぜひね、そのリール動画も見てほしいんだけどね。
今回、ワーケーションって、そもそもね、私、
新年の、今年の目標にワーケーションって書いたんですよ。
で、最初から一人でやろうと思ってたんですよ。
なんかすごく自然豊かなところでお仕事しつつ、
ぼーっとしたりね、余白を楽しむみたいな、
自分のための時間を過ごそうって思ってたんだけど、
たまたま春さんにその話をしたときに、
え、一緒にやりましょうよ!何ですかワーケーションって!みたいな。
そんな感じのノリでね、賛同してくださったので、
じゃあ一緒に共同企画で!っていう感じで、今回ワーケーションをすることになって、
なので、何か、最初ね、春さんといろいろ打ち合わせしたときに、
オプションで、春さんとか、私だったらコーチング、
春さんだったらコンサル、ビジネスコンサルみたいなので、
何か希望がある人はそういうのを提供する、みたいな。
どう過ごしていいかわからない人に対してのサービスもあった方がいいかな、
なんて考えてたんだけど、
今回初めて、第1回目の企画だから、私たちも楽しみたいよねっていうところもあって、
やっぱりそういうオプションとかはやめて、本当に思いに過ごすという感じで、
お昼だけね、一緒にランチを食べて、その後、希望者が来ればそこで会話をしたり、
散策したりとかっていう風にしようということで、
全然内容決めないで募集したんですよ。
で、そういうのがお好きな方がね、やっぱり集まってくださって、
本当にね、いい時間になったんですよね。
午前中、お昼前ぐらいは、本当それぞれがね、
例えばノート書いたり、本読んだりとかね、パソコンやったりとか、
いろいろみんなおのおののことをやっていて、
今回ね、ちょっと雨だったんですよね。
なので外で散策とかもなかなか難しい状況だったので、
一つのこう、なんていうの、木のね、家なんだよね。
すごくすごく素敵な、コテージみたいな表現であったのかな。
そこに6人か、私と春さん含めて6人がいたので、
そんなにすごく広いっていう空間ではないんだけど、
06:00
適度な距離感を持ちながら、みんなそれぞれさ、過ごすわけですよ。
そうするとね、外は雨音が聞こえるわけ。
結構降ってて、ザーザー、土砂降りではないんだけど、
なんていうの、雨の音がサラサラ聞こえるわけ。
その中で、誰かのノートを書いている少し音だったり、
ちょっとこう動いて飲み物の音だったりさ、
なんかそういう気配は感じるわけですよ。
だけど思い思いに自由に時間を過ごしていて、
たっぷりね、朝の10時から夕方の5時まで自由に使うっていうような、
本当にね、極上の時間を過ごすことができました。
なおかつね、昼を食べた後とかは、
結構みんなで、それぞれの今やってること、お仕事の話だったり、
大事にしている価値観とか、
なんか結構それぞれの今直面している悩みのようなものとかもね、
私もちょっと話させていただいたりして、
本当にそれこそランチ会とか数時間では味わえないような、
この時間帯だから感じる心地よさだったり、
余白の豊かさっていうのかな、
なんかね、すごくいいなって思いました。
でもね、あっという間だった。
もっと止まりでもいいんじゃないっていう話が出たぐらい、
なんかあっという間に感じましたね。
意外と皆さん、それぞれとの会話も楽しんでくださったので、
それもすごく嬉しかったですね。
今回ね、多分参加してくれた人とかも皆さんそれぞれ思ったと思うんだけど、
こういう、いわゆる参加してくれたね、
ドキンちゃんという方も参加してくれたんだけどさ、
ドキンちゃんも言ってたんだけど、
こういう空気感のようなもの、空気っていうね、
気っていう言葉がついているものっていうのは、
やっぱり私たちのこの五感を使って味わう、
そういうものは、なかなかみんながわかるような言葉で、
価値を伝えるっていうのは難しいよねっておっしゃってて、
もう本当に確かにそうで、
このバーケーションが終わった後、参加者の人たちは何を得られたのかとか、
どういう変化があったのかとかさ、
そういうのないわけ。ないっていうか、
そもそもそれを、
意図的に提供者側、私たちが参加者の人たちがこんな変化をしてくれたらいいなと思って、
こういうバーを作りますってやったわけじゃないから、
09:00
なんかその感じ?
ほら、今私も言い淀んでいるように、
この私たちが感じた、確かにそこにあった空気感なり、肌感とか雰囲気とか、
私たちにとってこれすごく価値があるよねっていうようなものを、
なかなか言語でね、表現できなくて難しいななんて思ってます。
でも、それを伝えるために言葉があるんだよねってドキンちゃんが言っててね。
すごくね、素敵だなって思ったし、なんかそれを聞いて私は、
やっぱりこう、人は誰かと共に時を過ごしたり、場所を過ごしたり、
その空気感なり雰囲気を共に味わうことに対して、
やっぱり喜びを感じていて、その喜びっていうのはやっぱり一人では得られないもので、
そういうのがあるからこそまたすごくいい時間だったなと思って、
それぞれがそれぞれの道に進んでね、一人の時間とかさ、
そういう日常に戻っていったりもするのかなと思うと、
やっぱりこういう空気感とかを好きだと思ってくれる人がね、
きっとまだまだたくさんいらっしゃると思うんだけど、
そういう人たちにはやっぱりこういう場の素敵さっていうのは、
私たちが表現できる言葉でもいいから、
言葉で表して素敵だった、幸せだったみたいな、
その伝えることを諦めないというかね、
せっかくのこの私たちが持っている言語を使いながら、
必要な人に届いてくれたらいいなぁなんて思いながらね、
また私もこういうふうにね、スタンドFMを収録してみました。
最後に改めてなんだけど、今回参加してくださった方、
この放送の概要欄にそれぞれのスタイフのリンク貼り付けておくので、
よかったらそれぞれのチャンネル聞きに行ってほしいなと思うんだけど、
その中でお二人が、私が前にエンコミュニティっていうのをやってたんだけど、
そのエンコミュニティにも参加してくれたドキンちゃんと千春さんが、
今回お分け賞にも参加してくれたんだけどね、
なんか、ゆう子さんに会いに来たんですよとかさ、
ゆう子さんと春さんがいるから、中身は正直なんでもよかったんですよなんてさ、
言ってくれて、なんか本当にね、ドキンちゃんとかさ、千春さんって、
すっごい愛情深い目で私を見てくれるんですよ。
そこにはさ、なんかこう、もうファンです!キャッキャー!とかそういうんじゃなく、
本当に私が、私でいることを喜んでくださっているみたいな感じ。
12:05
だからなんか、その、なんなんだろう、なんであんな目で私を見るんだろうね。
本当に、ゆう子さん大好き!みたいな、なんかちょっと私の拙い表現だけど、
なんかそういう思いが伝わってくるような素晴らしく温かい目で見てきてくれて、
もちろん温かい言葉も投げかけてくれると、なんかこう、照れくさくなっちゃってさ、
すごいんだよね、あの二人。本当にね、あんなに目から愛情表現できるのかっていうような二人ですよ。
すごく嬉しいし、でなんか、改めて私は私に変えることができたような気がしたんだよね。
私ちょっと最近いろいろ変化のタイミングで、自分もいろいろ見直しをしたりとか、
たくさんちょっと最近失敗というかね、立ち止まることが多くて、
でもその経験があるからこそ、またチャレンジしたいとか成長していきたいっていうね、
欲がムクムクと起き上がって、新しい世界に少しだけ足を踏み入れたり、
やっぱりこう、もっとこう、変わりたいみたいなのがあったんだけど、
今回彼女たちの温かい目を浴びて、
なんか、あ、私は私でいいんだなって改めて思うっていうか、
ね、なんかそこに、なんか、
なんて言うだろうね、ちゃんと戻ってこれた感覚があります。
何回も繰り返しちゃって、分かりづらいと思うけど。
なのでね、自分のことを、こう、なんて言うだろう、全面的に信頼してくれたりとか、
好きだよとか、あなたの感覚は私と合うわとかさ、
そういうふうに言葉で表現したり態度で表現してくれる人たちと
共に時間を過ごすっていうのは、やっぱり心が豊かになるし、
自分らしくいられる場に戻れるっていう感じ。
だけど時にさ、そういう人たちだけって一緒にいると、
なんかそこのぬるま湯に浸かっているような感覚にもなったりして、
だからこそ、そこから何かもし違和感を感じるんだったら、
少し一歩でも半歩でも前に進んでいくっていうのが、
またこういうさ、コンフォートゾーンが広がったりとかもするのかもしれないけど、
でもやっぱ基本的には、自分のことを良いと思っている人たちと
共にいるっていうのは大事なことだなって思いますね。
15:07
いや本当に素晴らしい時間だったね。
でも今回のこのワーケーションを参加してくれた人たち全員に共通するのは、
皆さんね、それぞれがそれぞれのことをめちゃくちゃやってるんだよね。
それぞれ、いや私そんなめちゃくちゃやってないですよって表現する人もいるかもしれないけど、
なんかめちゃめちゃやった時期を必ず持っていらっしゃる気がしていて、
だからこそこういう余白の貴重さとか、
そこに漂う空気の尊さとか、きらめきとかを感じ取る力があるんだろうなと思うと、
こういうワーケーションを参加したいなって思う人も、
やっぱりフェイスとかはあるのかもしれないなっていうのも感じましたね。
でもそうしてすごくいい時間になったし、
これは本当に参加者の方々があのメンバーだったから作り上がった、
あの場の空気感だからね。
また、秋に第二弾用意してるんだけど、
それはまた別の方が参加するかもしれないので、
それはまたメンバーが変わればまた違う雰囲気になるのかななんて思いますが、
本当にね、春さんと一緒だったからこそこんな風に素敵な時間になったと思うので、
春さんにも改めて感謝しかないし、
またやりたいねなんて話をしていたので、
またこれを聞いている方の中で、
ワーケーション気になるわとか、
何かそういう余白とかを味わってみたいなっていう人は、
ぜひご一歩をください。
定期的に開催したいなと思っております。
ということで改めまして、
昨日ワーケーションに参加してくださった皆さん本当にありがとうございました。
そして今日も最後まで聞いてくださった皆さんもありがとうございます。
今日も素敵な一日をお過ごしください。
それではまたお会いしましょう。
17:10

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