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福元はるさんとコラボLIVE!ワーケーション振り返り☘️
2026-05-24 48:28

福元はるさんとコラボLIVE!ワーケーション振り返り☘️

ライブに参加してくださった皆さん、ありがとうございました!
ワーケーションの先行案内ご希望の方は、こちらからお申し込みくださいませ🥰

次回開催は10/8(木)
その次は2027.5月頃(予定)
https://womansacademy.hp.peraichi.com/workation202605

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感想

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00:12
さて、みなさんこんにちは。
今日はですね、日曜日という珍しい時間ではあるんですが、ちょっとね、急遽コラボライブをしましょうということで、今日は福元はるさんとコラボライブをしようかなと思っております。
先日ですね、宮城県仙台市にあるとある施設で、ワーケーションというのをやったんですよね。その振り返りをね、しようかななんて言っております。
お、はるさんいらっしゃいました。
てってれーん。
あれ?
あ、はるさーん。
あ、ゆうこさーん。
お疲れ様です。
こんにちはー。
よろしくお願いします。
あ、ゆうこさんも早速ありがとうございます。
ゆうこさんこんにちはー。
ゆうこさん、私とはるさんの声のバランスどうですかね。
あ、りばしーさん。
ありがとうございます。
りばしーさんもありがとうございます。
お願いします。今日はですね、はるさんとちょっとね、のんびりと振り返りながらやっていこうかなと思って。あ、声大丈夫ということで。
こんな感じのままでいいかしら。
いいですよね。
ありがとうございます。
はるさん今日はお休みですか。
あ、うんうん。仕事してます。
そうなんだー。お疲れ様です。
いや、全然。
りばしーさんはのんびりご飯を作りながら聞きます。あ、嬉しいですね。ご飯何作るんでしょうか。おいしいの作っていただきたいとこですが。
なんか日曜日の昼間にスタイフに触れること自体が人生で初めてです。
うんうんうん。確かに。
なんか日曜の昼ってこう、そう初めてだなーって思ってし。
本当?そうなんだね。
でも確かにはるさんってその土日はやっぱりお子さんのスポショーとかお忙しそうなイメージでした。
そうですね。私土曜日はあの仕事なんです。
日曜日がやっぱり息子っちとスポショー軍団って感じだからスマホに触れる機会も少ないんですよね。
そうかそうか。お、りえさんもいらっしゃいます。
りえさんはこのバーケーションにも参加してくれたメンバーの一人でございまして本当にねあの振り返りの配信をしてくださってありがとうございます。ぜひ皆さんりえさんの配信を聞いていただきたいなと思いますが。
りえさんね、さっきあのインスタグラムのストーリーズでもバーケーションがすごくいい時間だったからノートに振り返りをするよーって書かれててさ。
で、そこに宮城の宮城オリジナルシールみたいなのペタペタこうねーって貼られててさなんかめっちゃ嬉しかった。
03:06
あんなのあるんですね。なんかかまぼこささかまか。
ささかまー。
こけし?ずんだ?なんかあったよね。
ほんとさすが。あんなのやっぱなんか現地にいるとね逆に変わらないからね。ああいうのあんだと思って新鮮でした。
なんかりえさんも振り返りノートしつつ聞いてもらえたら嬉しいですよね。
ぜひぜひ。
そんな感じですけどまず前提として何のお話だろうってわからない方もいるかと思うので少しだけ説明させていただくと先日ですね5月の21日だったかな。
木曜日平日だったんですけど1日朝の10時から夕方の5時まで宮城県仙台市の北の方にですね泉畑っていう山があるんですけどそこら辺にあるバーケーションの施設キャンプ場なのかなそもそもはすごく新しいんですよね。
2025年にできた施設なんですけどそこに今回春さんと共同企画ということでバーケーションみんなでね余白そして自分たちで自由にね使っていこうみたいな感じでやらせていただいて4名のゲストお申し込みいただいてたっぷり楽しんできましたね。春さんどうでしたか振り返ってみて。
まず今日聞こうと思ったのがこのバーケーション企画って伊藤優子さんが私たちがプライベートで会ってる時にふと口にしてくださってやろうってその場で決まってすぐ満席になってすぐこの日が来たって感じなんですけど
そう優子さんに聞きたかったバーケーションっていう言葉をどういう経緯で知ったりなぜやってみたいと思ってたのかなっていつ頃からの話なのかなとかね私はあの日あのランチをしながら優子さんがバーケーションって話してくださらなかったら知らなかったんですよこの言葉
みんな知ってるのっていうのも含めて優子さんなぜにバーケーションにたどり着いたっていう。
なるほどね。柳田亜紀子さんも15分ありがとうございます。ぜひ聞いててくださいね。今ねそう春さんからのお題というか問い合わせ。
いつからバーケーション、皆さんバーケーションって前から知ってました?私は結構共通言語だと思ってたんですけど。
バーケーション?
多分一番ちょっとブームになったのはそれこそコロナ禍でコロナ禍だったんじゃないのかなそれこそね人との距離とか会社の中で組織の中でさコツコツとお仕事をするっていうのに対して開放されたい感があったんじゃないの世の中に。
06:03
あ、じゃあコロナの後ろまあそのコロナの背景と相まって結構知られてたのか。
そうそう栗子さんがコロナがちょっと落ち着いてから流行ってきたイメージです。そうですよねそうそう。
りえさんも言葉は知ってたけど具体的なイメージはなかった。まあ言葉はご存知だったってことですね。
ポプリさんもこんにちはありがとうございます。
でも私もだから多分コロナ禍ぐらいだったんだと思うけどバーケーションって聞いてただ私の中ではすごく遠同意な私には無理だなみたいなイメージがありました。
そこも聞きたいそこも聞きたいなんかさ今回の企画も場所も時間の流れもなんか全てがゆう子さんらしいなって思ったんですよね。
であのおそらく多くの人が福本春らしくはないなってことにも気づいたと思うんだけど。
ゆう子さん遠同意のは何ゆえ遠同意と思っていたのは何ゆえ。
なんか勝手にバーケーションって都会のちょっと給料も高そうなパソコンとかでお仕事してて会社にもカフェがあるような最先端なちょっと外国っぽい職場環境
ザ昭和みたいな職場ではない人たちの文化でそれこそ少しステータス的な感じのイメージがあったから私ザ昭和ザ地方みたいな別にザジムみたいな感じだから
私はバーケーションを知らなかったからそのイメージも遠同さもなかったんですよ。
確かに確かにね。
そうなんだ皆さんどうなんだろう。
りえさんが春さんの単独企画ではやらなそう。
そうだよねてかりえさんそのだから私の単独だったらその言葉を知らないので私の世界にない言葉だからさやりようがないよね。
なるほどー。
ほら柳田明子さんもIT系。
えーそうなの。
IT系ってイメージあるよね確かに確かに。
あそうですか。
なるほどねそういう背景があったと私は逆に今言ったように横さんがこうたまたまだと思うんですけど発してくださって別に企画としてやりたいんですとかじゃなくて横さんやってみたいって言ってくれただけです。
やろうと思ってるんですよねって私5月が一番好きな季節だから5月にこういうカフェみたいなところでワーケーションみたいなのやろうと思ってるんですって言ったらえーなんですかそれやりましょうよせっかくだったら一緒にでもワーケーションって何みたいな。
09:07
あーそうだよねてかごめんね乗っちゃってんだ企画に私。
ちゃっかり乗ってるんだ。
ちゃっかり乗ったの面白いな私ごめんなさいずずしいね。
そうそうでもなんかそのちょっとね話戻るけどそういうこうIT系とかさよくスタバでお仕事している人たちみたいなイメージでである日私パートにも行ってたからパートの駐車場について車からあの建物にね入る道すがらいい天気だったんですよね。
あーまた建物に入って仕事するのかこんな天気のいい日に外で仕事できたらいいのになーって思った時にふと私これ昔から思ってるなーと思ってなんでこういうふうに思うことをやらないんだろうせっかく働き方も変えたのにやればいいじゃんと思ってよしやろうって駐車場で歩きながら決めました。
うわーこれは大事よ。
この話ってあのワーケーションやりますっていうコラボライブの時にも少し聞いたんだよね。
私ゆう子さんの場合はそのね新緑輝く季節の中建物に入っていく瞬間に現体験を思い出したっていう話で。
素敵なのりえさんがすっごくその状況が浮かびますよね頭に。
対して私はそもそもその風を感じながら仕事したいからもう外回り一択だったっていう話をしましたもんね。
建物の中に入ること自体がもう無理で本当。
呼吸できなくなるとか思っちゃうんですよマジで私。
だからさなんか私の場合はそう思った時にすぐ行動とか仕事にそのまま直結させたけれども。
そういう意味では結構背景の違う2人でやらせてもらったっていうのも面白かったなっていう。
最初の質問に戻るんだけどになるのと。
そうですね。あやみさんもこんにちはありがとうございます。
そうだからゆう子さんとやらせてもらったっていうのがまずとってもこう意味のある時間だったなあっていうこととか。
今回の1日を通して参加者様リエさんも来てくださったんだけど。
ゆう子さんや私が意図して個別に声かけたわけではなくて。
普通にさらっとお知らせしてさらっとすぐ満席になったんだが。
だからこそこの感覚とか目に見えないものとか。
よくわからないけれどもなんか一緒に過ごすみたい大自然の中でっていうことだけで。
インスピレーション働く方が集まってくれたのが最高でした。
いや本当にそうですね。
本当に参加してくれた方々がいたからあの空気は作られたって感じしますね。
そうですよねドキンちゃんもありがとうございます。
本当に良かったですよねドキンちゃんも参加者の一人としていてくれたからこそあの場ができた。
12:07
だから本当に場っていうのは参加者一人一人がいるから作られるんですよ。
だから二度とあれば再現できないと思う。
再現できないね。
そう再現できないって言うと実はですねリエさんとドキンちゃんが一緒にいてくださったんだけども大雨だったんですよねこの日。
私その朝にこの会場に一人で向かう道すがらはやっぱりみんなにあの快晴の。
あの状況私あのストーリーズでね結構動画とかお建物の写真とかをこうアナウンスしたので見てほしかったって思ったの。
しかもリエさんもドキンちゃんも千春さんもね遠方から来てくださってたじゃないですか。
本当そうですね。
だからなんかやっぱねああって思って残念に思ったけどその雨がまた素晴らしいギフトだったなと思いましたね。
あんなに雨音が美しいってちょっと今まであまり感じてなかったかもしれない。
そうなんですよ。
しかもさ結構皆さん今のゆう子さんがセッティングしてくださったサムネイル見ていただきたいんですけどなんか割と近距離にいるよ私たち6人。
近かった意外と狭くてねあの建物の中がね。
これお建物の中なんですもう少しね奥行きにベッドルームがあったりするんだけど割と近かったの。
6人がいてしかも秋さんにたとは商談してましたオンライン商談。
だけど雨音が聞こえたんですよね。
確かに。
それが本当にゆう子さんがおっしゃるように美しい雨音が美しいという日本語なんか出ないじゃん日常生活で。
確かに。
この表現を臆せず照れもせず言ってること自体がワーケーションで得たものだと思う。
なるほどね。
そういう感想かな。
あとキンちゃんも振り返りレポしてくださったんですね後で聞きに行きます嬉しい嬉しい。
いただきます。
霧でね全然先が見えなくてね。
やっぱり皆さんが山奥に向かう道中どう思うかなとか不安にならないかな。
せっかく来たのにと思わないかなってちょっと思ってました。
しょうがないんじゃないかなやっぱり主催としてベストな場所を最初は作ってあげたいとかもありますからね。
でもそれが最終はギフトになるっていうのもワーケーションだからそう感じたなって。
今こう説明しててもあんまり皆さんリアルには想像できないんじゃないかなと思って。
だってこの建物の中で結構近距離で6人いてさほらなんか書いたりコーヒー入れたりしてるじゃん私たち。
15:00
雨音を聞いて静かな空間美しいってやっぱりあの場所の価値だよね。
いやほんとそうですね。
ゆう子さんはどうでした?
いやもうそれこそ今ねドキンちゃんも書いているけどその素晴らしすぎて言語化が難しいなんて仰ってるけど
本当なんか言語化が難しくて帰り、私車で家に帰ってる途中とかもすごく心が満たされているっていう表現であってるのかわかんないけど
なんかこう安定してる感じだったんですよね。
なんでかよくわかんないけど、なんか一個私思ったのは
あのみんなでね静かにそれぞれノート書いたり本読んだりとかってしてる状況で
私もなんか窓に向かいながらノート書いてたのかな。
でその時にさ、周りの人がそこに確かにいる感じ。
私この感じがすごく好きなんだって思って。
確かにここに大切な人たちがいるわけ。
けどみんなそれぞれ好きなことやってるじゃないですか。
あれがなんかこうこの距離感というか
本当上手く言えないんだけど、確かにそこにいるっていう感じが安心するのかな。
なんていうのかな。もう喋れば喋るほどチンプになっていくこの感じ。
全然チンプにはなっていないけれども、なんか今聞いてて思ったのは
結構ゆう子さんの人生観レベルのその感覚質なのかなって思いました。
そうですね。
そんな感じですか。
あります。私は本当にこんなコーチングみたいなお仕事をしていて
結構人と人との関係が深い関係にならざるを得ないというかさ、仕事柄にもかかわらず
時々私人が好きじゃないんじゃないかって思う時があって。
へー、興味深い。
なんかこうちょっと疲れちゃう時があったりとかね。
それ別にクライアントさんに対してとかではなくて
いろんな人と関わる中で、ちょっと一人になりたいなとか
例えば私がいいなと思っているものがどうしても共有できなかったりする時の
なんとなく感じる孤独感のようなものとか
そういうのを感じるような子供時代からきっとね、そういうタイプで
でもなんかそのバーケーションで感じた確かにそこにいる温かい空気というか
温かい命の存在みたいなのを感じる時に
やっぱり私はこういう関係性の中でやっぱり人と共にいたいって思った感じ。
あー。
18:00
あの時ってやっぱり私は人が好きっていうか嫌いではないなという感じ。
うーん。
なんかそこに関わりの可能性とかをなんか感じましたね。
うーん。関わりの可能性ね。
やっぱりゆう子さんの人生を通して大事にしたいものとか
なんかゆう子さんの人間性みたいなところにまでつながる表現だなと思う。
だからこのバーケーションこの日みんなで7時間一緒に過ごしました。
その7時間でこう感じましたっていう話ではなくて
断続的な話ではすごいつながりを感じる不思議な感覚なんですけどそう思ったし
私はすごくゆう子さんの今の話を聞いて
これまた興味深くて面白いと思ったのが
私全く逆で普段本当に人に入り込んでしまうんですよ。
介入っていうのがかなり私の人生のキーワードかなと思っていて
不動産営業職っていうのも売り界で売りバイバイっていう領域にいるので
結構付き合い長くなったり動くお金も家族も取り囲んじゃうんだよね。
介入せざるを得ない。ゆう子さんのコーチングと一緒ですね。
コミュニティも私ってすごい介入しちゃうんですよ。そこまでしない方がいい場合もあるのに。
でそうなった時にバーケーションはねむしろめっちゃ心地いい距離感というのを感じたんですよね。
確かに介入はないよね。いい意味でね。
これなんか参加した人にしか伝わらなかったら小言葉怖いんですけど
あのね私美しい雨音の中静寂の中田中学園の本を熟読してたんですけど
ポプリスさんオススメの。めっちゃウケる。
私ねみんなが美しいノートをさらさら書いてる時に田中学園の本をねカゴに乗る人担ぐ人をねめっちゃ熟読してたんね。
田中学園に乗り移ってるわけ私も憑依してたんですよ。
田中学園になりきってふむふむ鼻息荒く1時間ぶっ飛んで読んでる時に
でもゆう子さんおっしゃる通りみんながいてくれるのね。
だが適切でものすごくいい距離感を感じたんですよ。
だから逆にいつもよりも人と離れた感覚があったの。
わー面白い。なるほどね。
それは私の人生やこれからもっとフェーズアップしていくこの今始まっているフェーズの変化のタイミングでおそらく必要なものなんですよ。
うーん。
そう!りゅうさんそう!ありがとうございます。干渉はないのそう。
でもほんと田中学園と同じレベルで刺激は受けたの。
でもその刺激は田中学園さんみたいなのとまた全然違って静寂の刺激なの。
静寂の刺激、刺激ほんとそうですね。確かに確かに。
21:03
だけど私のリアルな業界とかこの日常に静寂の刺激ってないんですよ。
だって怒鳴ってるクレーマー、大泣きしてる部下、刺激で釣り上げられる営業会議みたいな感じじゃないですか。
ゆう子はね、そう静寂の刺激って思いました。
そこにはさ、普段のはるさんの生活とはもう逆じゃないですか。
一向しっかりと慣れないとかさ、この距離感でいいのかしらとか、戸惑いとかはなかったんですか。
さすがいい質問ありがとうございます。
まずね、とにかくありがとうございます。参加者の方に恵まれたから、人対人の距離感はまずなかった。
そうですね、確かに確かに。
本当にありがたいけど安心安全のスタートだったなっていうのがあって。
でもね、やっぱり私は読書で田中学園に憑依するほど入り込むほどいつも読めてないってことに気づいたの。
つまり、読書もいつも隙間時間出張の移動中だったり、やっぱりまだリアリストな自分がめっちゃ存在しながら読書してるんですよね。
私は頭が器用すぎて、いろんなことを常に一緒に考えながら本を読んでるっていう感覚なんですが、
今回はね、その戸惑いは全くないんだけど、その段々段々深みに読書にこうすっごく自分が憑依していく感覚っていういい戸惑いはあった。
いつも絶対感じられない、入り込んで集中してゾーンに入るみたいなのがありました。
おー、それってどうなんですか?私聞く限りはものすごくいい経験な気がする。
そうだよー。
これさ、まず私みたいな日常では無理だと思う。それはね、時間的に入り込むまでの時間がないんだと思うんだよね。
なるほどね。
やっぱりユリさんありがとうございます。同じ不動産営業女子。読書にそれだけ没入できる女のユリさんないんです。
逆にゆう子さんやりえさんと金ちゃんに教えてもらいたいのが、皆さんすぐに筆を走り出してて、
え?なんか書いてるみんな?って私と秋さんは思ったんですけど。
え?ノリとかく人ってこんなすぐ書き出すの?とかマジ思ったんですけど。
それはあるんじゃないですか。特にね、私なんてまだまだあれですけど、
ドキンちゃんとか茶春さんとかさ、りえさんのレベル、レベルっていう表現変だけど、
もうずっと書いてらっしゃるから、それはもうなんかこう、スッといけるところはあるんじゃないですかね。どうなんでしょうか。
なるほどね。なんかそれも見ていて、つまり田中格衣読みながらそんなみんなを最初は見てしまってるわけよ。
だからそういう意味で、これだけ没入できて表意までできたっていうのはすごくゆう子さんのおっしゃる通り、めちゃくちゃ豊かな体験でした。
確かにね。あれでも私も最初そうでしたよ。特に秋さんがズーム話してたでしょ。
24:06
あれね、私ああいうの聞いちゃうから、このまま行くと商談内容聞いちゃっていいのかなと思って、ちょっとイヤホンさせていただきました。
そっか、大丈夫、私なんか秋さんにコンサルする勢いでずっと聞いてたよ、秋さんの営業手法。もうずっと聞いててフィードバックしちゃうもんね。
そういう感じになりますよね、たぶんね。
あるし、秋さんという方も今回参加してくださってたんです。
10時30分からオンライン商談があるって言ってね、車の中でやるって最初おっしゃったんだけど、いいよいいよここでやろうってなったら思いのほか声がバンバン聞こえてきて、お互いにね。
お互いにね。
あの、その秋さんも商談終わってこちらに戻ってきた時、あまり何かを書くとかはできてなかったですもんね。
うんうんうん。
すごい現実の秋さんだなと思いました。
確かに確かに。
りえさんもなんですね、普段。
ノートに没入す。そっか、ノート書いていらっしゃるけれども没入までは行かないということですか、りえさん。
え、この感覚教えてほしい。
これがすごくワーケーションで得られたものなんですかね、全員にとって。
逆にりえさんはあのワーケーションでは没入できたっていうことだとしたら、なんで没入できたんでしょうね。
時間なのか空間力なのか人の具合なのか。
うんうんうん。
なんかこう、もうやるぞ、ここで書くんだって決めてきたのかって気になるね。
ね。
なんかりえさん、どうぞどうぞ。
あ、大丈夫ですよ、大丈夫。
りえさんが少しだけパラパラってノートの様子を見せてくださった時に、
めっちゃ没入してるじゃないかいっていうページあったじゃないですか。りえさんすっごい書き込んでるみたいな。
私は聞きたかったのは、あの時とこのワーケーションでのノート没入って違う感覚なのか、すごい気になりましたね。
ますかにね、その没入っていう一言で言ってもね、またちょっと違うのかな。
時間と空間、雨と人との距離感があったからですね。
なるほど。
なるほどね。あの、りえさんと少し会話を先にさせてもらった時に、
やっぱりいつもノートって言ってもカフェで30分1時間とか、お子様のお迎えの時間までっていう制限ついちゃうってこと言ってたから、
やっぱりたっぷりとした時間が良かったのかもしれないですね。
確かにね。
なんか私は今回のワーケーションで一個個人的にこういうことをしようみたいなのが、
私結構ね没入タイプなんですよ。
聞きたいわ。
なので逆に没入しすぎてやらなきゃいけないことやれないとかがあるから、
思考をぶんだぎりたいっていうか、
27:00
思考をぶん…
試行し続けるのをやめたいっていう感じがあったので、
結構こう雨音を感じるとか、なんか頭で考えるのではなく、
五感で雨の音が聞こえるなとか、みんながそこにいるなとか、
なんかそれを感じられたのが良かったなと思いました。
今喋りながら思った。
これまたなんか新しいかもね。
っていうのは、試行し続けたいこの贅沢な時間にとか思いそうですもんね。
多くの人は多分。
だからさ、面白い。
こうやって結構真逆なところとか一緒にあるだけ同じ心地よさを感じていたが、
違いがある。
そうですね。全然それぞれの出発点が違うから、
全然違う味わい方をしているかもしれないですね。
バーケーションってゆう子さんがコロナ頃から、
4、5年前からおしゃれな外資系、IT企業のものみたいな
ステータス上の人のものって思っている時って、
一人でやるイメージだったんですかね?
それともこういう少人数の仲間とやるイメージだったんですか?
一人でやるイメージでした。
そうなんですか。
そう。だから逆にみんなでやるってなると、
やっぱりそこにコミュニケーションを発生するんだろうなとか、
ってなると自分がやりたいことができないのかなと思うと、
一人の方が気楽だしと思っていて。
いて。
そう。だけど今思うと、ただおしゃれITシティガールたちに
憧れていただけな気がして。
だからもちろん一人でやれば、一人でおしゃれシティガール風に
なんかふふんってなって、それはそれで楽しかったと思うけど、
今回はみんながいたから成り立った、得られたものだった。
一人だったら絶対得られなかったと思います。
なるほど。私にちらって、不意に口に出してくださった、
あの瞬間は一人でやるイメージだったんですか?
それともこういうイメージだったのかな?
全然一人でした。私年始にビジョンボードを作っていて、
そのビジョンボードのところに一人で外でパソコンやってるような画像を
拾いがでね、拾ってきて貼ってるんですよね。
だからそういうイメージでした。
え、もう何から何まで私が企画に乗っちゃってるんだ。
いいんですよ、いいんですよ。全然いいんですよ。
今だから話せる的な感じでいいんですけど、
じゃあ一人でやろうと思って話してくれたのに、
おーなんかめっちゃホルさんめっちゃ楽しそうに乗ってきてるって感じ?
あのね、なんていうの、だから一人でやるのはまた別にやろうって思いました。
なんか何から何まで乗っちゃってると思って今笑えるね。
でもその結果ですよ、結果みんなでやってよかったって思うし、
じゃあ次一人でやるかっていうと多分やらないと思います。
30:02
やるんだったら別にスタバとかで全然いいと思う。
なるほど。
実はさ、この場所だって別に一人でも借りられるじゃない?
だけど、なんだろう、多分一人だったらいかない。
なんか分かります?
分かります。
車で1時間以上かけて、
分かる分かる。
時間かかるからさ。
そしたらその時間に○○しよう。
もうこの時点でリアリスト完全にいつもの自分なんだよね、思考が。
絶対そうですね。
この移動時間も若干無駄みたいに思っちゃうかも、一人だったらね。
あとさ、
どうぞどうぞ。
あ、ごめんす。
もし一人でじゃあ逆に行ったとて、結構スマホ見ちゃうと思う、多くの人が。
確かにね。
なんか有効活用しようって思っちゃうかもね、一人だと。
思いますね。
リアリストが。
リアリストが出てくる。
でもほら、りえさんも。
私は一人だったら多分いつものように思考がとっちらかって没入できなかった。
皆さんがいたからこその時間でした。
不思議だね。
でも私ね、ごめん。
じゃあやりましょうかって自然体にスタートして、
本当に何回も言うけどノート族の皆さんがノートをすぐに書き出したのに衝撃受けて、
何書いてんの?みたいな。
誰もスマホいじんなかったんですよ。
なんかこれすごい意味あると思ってて、
スマホいじるのがダメってことでもないし、私も途中仕事で抜けたからさ、
それって全然悪い意味じゃないんだけど、
人の力大きいです。
そうですね。なので今回はまた特別というか、
ドキンちゃんとか千春さんとかノートを書くのが慣れてらっしゃるから、
全然一人でやるっていうのが普通なのかもしれないじゃないですか。
もし慣れてない、ワーキングショーも初めてっていう今度参加者の人とかだと、
やっぱりお互い何するのかなとか、
ちょっともうちょっと会話した方がいいのかなとか、
なんか変に気を使うっていう空気ももしかしたら生まれるかもしれないですよね。
そうか。じゃあこれはさ、もう実は私たちこれはね、
もう半年に1回ぐらいのペースで定期的に育てていきたいな。
育てるも何も、育てるとかじゃないんだね。
ただ過ごしたい、自分たちのためにぐらいの感じ?
そうですね。
育てていきたいなって思う時に、もし次にまたワーキングショーでお会いできる方がいたら、
全然気負わずに、なんかノート持っていかなきゃとかさ、
オシャレなシール買っていかなきゃとか思う必要全然なくて、
私とかマジ持ってないんで大丈夫。
なんだけど、ただ来るっていうことの価値を感じてほしいっていう。
そうですね。
りえさん、気持ちの垂れ流しですよ。
33:01
そうそう、だから私の友人とか、全然関係ない友人とかは、
例えばカフェとかでお仕事できないって言うんですよね。
すごく周りが気になっちゃうんですって。
家の中で1人でだったら仕事ができるけど、少しでも人がいるとできないっていう。
もしそういう人があの場に来たらどうなるんだろうなっていうのは興味ありますね。
確かに、人が近くにいるとか、周りの人も何かをしてるっていうのは、
スタバと一緒の気もするんだけれども、何の作用が働いてるんだろう。
でもそれ、カフェで仕事できないっていう方のカフェとは違う空間なので、ここ。
一度体験して、あ、合わないなとか。
ゆう子さん、はるさんはすごくフィットしたみたいだけど、
自分はちょっとざわつくなとか、知ってもらうって意味でもいいかも。
だって、一回来てこれがフィットしたら、また自分の過ごし方とか選択が増えるじゃないですか。
そうですね。
秋ももう。
日程がね、10月の8日。
こちらも木曜日ですね。平日になります。
また、今のところは日帰りという形で。
あのプランだとね、宿泊ができないんですよ。
あ、そうだったんですね。
違うわ。嘘です。宿泊はできるんだ。
あ、できるの。
できるできる。できます。
一旦、仮押さえは1日で取ってます。今回と同じ感じ。
10月8日ですね。
でもあゆうさけも、ちょっと先にもしアナウンス聞けるなら知りたいという方がもういてくださってるんですよね。
そうなんです。実はですね、今回の5月の申込みをご案内したときに、もうすでにすぐね、いっぱいになったので、
次のご案内先行で知りたい方いたら、先に申し込んでくださいねっていう案内をしていたところ、
もうすでにね、埋まっておりまして、もしかしたらもうマークスが4人なのでね、
4名今ちょっと仮で参加したいという方のお声をいただいてるんですよね。
そうだよね。すごい。でも嬉しいし、本当に大事な経験。
1回は特に私たちのように結構、普段が忙しい方って言ったらみんななんでしょうけれども、
物理的な忙しさというよりも、思考と気持ちがいっぱいいっぱいな人が来てもらったら何か発見があるかもなって思いますね。
確かに。
あとその時の出会いによってもまた違った時間になるんじゃないかな。
誰がいらっしゃるかっていうね、他の人に期待してほしいとかそういうことではないんですけど、
結果的にどなたがいるかによって場っていうのは作られてくるので、本当わからない。
ただ私と春さんが主催するから、やっぱり似てるような人というかが賛同してくださるような気はしますけどね。
秋が満席ならまたもう1年後になっちゃうんだけれども、その時は私のリアルな地元の友達も興味持ってくれててさ。
36:09
そうなんですか。
確かにって思ったんですよ。福本春の私っていうよりも、地元だしそもそもっていうのもあって、
こういうのだったら行ってあげてもいいかなって連絡きた。
そうなんだ。
あなたのセミナーとかはもう本当無理とか言われてるけど、普段からみんな笑ってみてくれてるの、地元の友達がさ。
ほら、もう出会った頃からずっと私20年仕事の話しかしないから飲んでも食べても。
でもバーケーション、ほんと伊藤優子さんに感謝しなねって友達に言われてさ。
そうなんですか。
だから友達とか来てもすっごく楽しみ。
確かにそうですね。
ほんとなんかこう、普段どうしてもね、私たちSNSなりスタンドFMみたいな感じになりますけど、
会ったことないっていう人たちが結果的に床場に集まる可能性もありますからね。
いいですよね。
どんな方にも合うけれども、伊藤さん今回を通してどういう方に来てほしいとかあります?
そうですね。
ほんとどんな人にでも来てほしいけど、結果的に自分のこと大好きになってほしいと思っているの。
なるほどね。
自分のために撮れてよかったってそういうふうに思って、自分を大事にギューって抱きしめてあげたい人。
なるほど。
それまた気になるワーズだね。
茉莉さんはどうですか?
ほんと優子さんとの対話って面白いなと思って、今のを聞いて思ったのは、私の場合は、
私ってすごく本当に自分を大事にしていて、理由なれば本当に自分最高最強って思ってるんですけど、
そうなの。
だけど、違った自分のハグの仕方を知る時間って感じだったんだよね。
つまりそれは、実績上げるとか売り上げ叩き出す、レコード出す、ポジティブな言葉発する、アファメーションするみたいな、
なんていうの、制度どうのどうの方で自分を愛する方法はすごく散りばめてるんですけど、自分の人生に。
でも、そうじゃないハグの仕方、雨の中何もしないとかさ、田中学園に没入していくとかさ、
あとやっぱり人との対話を通して、違いを知った時に自分をすごく愛おしく思う気持ちとかって結構静かな感じだったんですよ、自分にとって。
私常にディベートしてるから、人と。ディベートだから私討論しちゃうからさ。
39:08
そういう、今すでに自分大好きな方も、違った過ごし方がもしかしたら今欲しいかもっていう方にも私はおすすめです。
私、改めて思ったけど、春さんと私がコラボして何かをする良さって、根っこの情熱とか熱い思いって結構同じ温度でメラメラ燃えてると思うんですよ、お互いにも。
たしか、春さんは銅、私は青、みたいな。
はい。
だからなんかそれが混ざり合うと、いい具合な温度になるのかな。
それね、混ざり合ってね、ぬるくなるんじゃないんだよね。混ざり合って私は氷を手に入れたみたいな。
ゆう子さん、熱湯を手に入れたみたいな感じで混ざり合ってるんだが、なんか今私ちょうど7-11のカフェラテを飲んでるから、コーヒーとミルクが混ざり合ってカフェラテだけど、そうじゃなくてお互いのいいところ交換って感じですね。
はいはいはい、いいですね。
本当春さんもさ、私もさ、基本的にお互い違っていいよねとか、お互いそれぞれ良さあるから、そこをこう合わせなくていいんだよっていうスタンスがあり、で、たぶん春さんも私もちゃんと自分が好き。
だからそういうのに共感してくれるような人が結果的に集まるから、なんていうの、春さんの言葉を借りると質のいい参加者さんになるみたいな感じ。
そう狙ってるわけではないんですけどね。でも私たちがあれかな、やっぱメッセージするのが大事かもですね。こういう時間だったよ、だってワークエーションって外から見たら結構謎じゃないですか。
怖いですよね、ある種全然わからなかったらさ。
閉じ込められて監禁される。
監禁されて何かされるなんて、洗脳されたら嫌だなとかさ。
山奥に連れてかれてね、本当にね。
だから線を伝えるのは大事かもね。
確かに確かに。
なんかこのワークエーションの間に何度か繰り返しテーマに出たのが、その目に見えない形なきものとか、ドキンちゃんで表現してくださるのは木、空気とかね、人系の木っていうものだったり、そのビフォーアフターが示せないものへの自己投資っていう話出たと思うんですけど、
私にそれに関してはもう3年ぐらい前から結構自分そういうところに投資したり自分の身を置いてるんですよね。
だからそれは確信を持って大事だって思ってた。
でも最初はこれに何の意味があるんだろうって思ってたわけ。
だから、つまりこれに何の意味や価値があるんだろうって思う方にこそ、わからないままでいいから来てほしいって。
もうさ、その時点で答え探そうとしてるじゃない。
ここに行って何が得れるんだろう。
例えば、ゆう子さんにコーチングのこと聞けるのかな、春さんに集客の裏側教えてもらえるのかなとかじゃなくて、そういうの抱えながらでいいんだけど、まず来てみたらいいかな。
42:08
なるほどね。
秋が満席だと申し訳ないけど、来年の今頃。
来年の秋時期とかね。
今回参加してくださった千春さんとかリエさんもおっしゃってたけど、セミナーみたいな感じだったら参加しなかったっておっしゃってましたよね。
そうだからこういう話ね。
すごく深い言葉だなぁなんて感じましたね。
でもそれで言うと、私セミナーなるものにもうたぶん2,3年行ってないですもんね。
もう飽き飽きよ。
飽き飽きよってのもあれだけだよ。
でもさ、春さんはこれまで走り抜けた20年ぐらいがあるわけじゃん、ずっとね。
だからそう思うけど、今これを聞いている人の中にはたぶんいろんなフェーズの人がいて、セミナーが今必要な人もいるとは思うんですよね。
そう。
なので、やっぱSNSってすごく難しいなって時々思うのは、やっぱり発信者さんはその人の目で見えた景色を言ってるから、それこそ春さんはもうセミナーなんてっておっしゃって。
もちろんね、セミナーが必要ないって言ってはないけど。
だけどそれを聞いた人の中にはちょっと勘違いして、あ、セミナーいらないんだ、じゃあ何もしなくていいんだ、もっと気楽にとかってなることもあるから、
やっぱり言ってる人の背景とか歴史とかもやっぱり知る必要はあるだろうし、その中でじゃあ自分はどういうフェーズで何が必要でどうしたいのかっていうのは、
やっぱり自分をね、自分にちゃんと矢印を向けて考えてほしいっていうのはちょっと補足で入れておきたいところですね。
ありがとうございます。ありがとうございます。その通りですね。
その通りだわ。私も馬坂でコミュニティ主催してて思うのが、やっぱり1年半経っていろんなフェーズの方いるなと思います。
つまりそれは私のようにもセミナー飽き飽き、お腹いっぱいっていう方もいるし、
でもそれが今必要なメンバー様もいらっしゃるし、これから必要だけどまだそこには、今は必要、違った意味で今必要ない方もいるから、
そうですよね。いろんな方がいますよね。
そうですよね。フェーズがあっての発言だから、だからいろんな人の発言聞くのもとってもいいし、いろんな場に行くのもいいし、
ほんと自分のアンテナを立ててあまり影響されすぎないっていうのは大事かもしれないですね。
確かに。そう、そういう時間だわ。
そんな感じでね、ぜひちょっと秋の募集は、でも一応はご案内しますよね、正式に。
たぶん正式に10月8日でずっと言ってないと思います。
45:02
そっか、じゃあ10月8日です皆様。
10月8日でその場所とか費用とかどんなことをやるのかみたいなご案内を、まず先行で受け取りたい方を今受け付けてますよね。
そうですね。
どこかで。
その放送のアーカイブとかに載せておきましょうか。
まずは決定ではなくて先行案内を受け取りたい方はこちらっていうのがすでにありますので、そこで教えていただきたいですよね。
そうですね。そうすると、秋はまた難しくてもちょっと来年になるかもしれないけど、そっちの先行案内とかね、必ず優先的にお知らせはしていこうかなと思っているので。
また私たちもさ、こんな風に振り返りしたけれども、10月に行く時に全然違ってたりしてね。
ほんとそうですよ。何があるかわかりませんからね。
セミナーやりましょうよ、ゆう子さんとか言ってるかもしれないけど、ここの固形人の中でも営業セミナー言ってるかもしれないから。
やっぱり必要ですよ、なんつってね。
バメがこんな甘いのはとか言ってるから、この変化も楽しみだよね。
そうですね。肩にはめずに流れのまま、私と春さんでやっていけたらいいんじゃないでしょうか。
りえさんもそれはそれで面白い。こうさ、やっぱ観音だよね、みんな。
確かに。
私さ、ごめんなさい。最後にこのワークエーションの中で、ふとした対話の中でも結構問いのようなものをもらって、すごく感謝してます。
これは質問してくださった方は問いだなんて思っていないし、それで思ったことを私に声かけてくれただけなんだけれども、それが私にとってすっごく大切な問いだったんですよ、人生においてね。
だからそういう深いっていうか、相手はそんなつもりないかもだけど、でもやっぱり1日過ごした最後の最後に出た質問ではあったから、7時間8時間ともにした結果のものだったんじゃないかなって私は思った。
確かに、時間の長さっていうのもひとつキーかもしれないですね。
みんな一緒にすごく激しい何かをするわけではないけど、ともにそこにいたっていうのはとても大きいかもしれないですね。
そう思いましたし、私もその質問、例えばこのコラボライブで30分の中でされても、私から出る答えもまた違ったと思ったんですよ。
その日過ごした方からの質問で、だからこそ大切に心の中で温めたんだなって帰りながら思って、めちゃめちゃほんとね、リエさんにもアキさんにも千春さんにもドキンちゃんにもすごい感謝しましたね。
本当にありがたかったですね、来てくださった方々、本当に。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、今日はですね、日曜日にバーケーションの振り返りということで、春さんとコラボライブをさせていただきました。
48:03
皆さんお休みの日でしたけれども、お昼の時間に参加していただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
では皆さん、また今日一日、素敵な一日をお過ごしください。春さんも本当にありがとうございました。
ドキンちゃんもありがとうございます。
それでは皆さん、良い一日をお過ごしください。失礼します。
48:28

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