1. 受験生ママに贈る、偏差値以外の学びの話。
  2. 親子は愛情があれば大丈夫?子..
親子は愛情があれば大丈夫?子どもが本当に欲しいもの。
2026-07-14 43:49

親子は愛情があれば大丈夫?子どもが本当に欲しいもの。

オープニング/今日のテーマ紹介
レイナさんの中学受験のきっかけ
父の期待と「成績でしか見てもらえなかった」記憶
誕生日のろうそくエピソード(一番辛かった記憶)
なぜ受験は頑張れず恋愛はこじれたのか
現役失敗の話/リスナーコメント
「親は絶対的存在」という支配構造
公立VS私立、環境論
レイナさん自己分析「受験=親のエゴ」の紐付き
リスナーの中受エピソード続々
親の後悔を子に投影する構造
「愛情はあっても信頼関係はない」
対話による信頼構築の大切さ
レイナさんから受験生ママへのメッセージ
告知(ゆめつなフェスほか)
エンディング

今回のテーマは…
「親子は愛情があればそれでいいのか?」
親の価値観が無意識のうちに受け入れられることや、
親を反面教師にして子どもに何を渡していくのか?

恋愛コーチ・レイナさんをゲストにお迎えして、
「勉強ができることが価値」と言われて育った経験や、今感じていることをお話しします。

✔︎ 親から受け継いだ価値観
✔︎ 「反面教師」のつもりが、実は縛られていること
✔︎ 子どもの幸せを願う親だからこそ考えたいこと

受験や子育て中の方はもちろん、
親との関係や、自分自身の価値観を見つめ直したい方にも、ぜひ聴いていただきたいライブです🌿

私たち音プラ生のお師匠様
五十嵐花凛さんのチャンネルはこちら
🎙️ https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

🎵音プラ0期 講座生コラボライブ🎵
〜 恋愛コーチレイナ×coharu
本日お招きしたレイナさんのチャンネルはこちら🎙️
https://stand.fm/channels/622470b362fdf0d800f4afaa

〜Emmyさん×あいさん
Emmyさんのチャンネルにて🎙️
https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4
あいさんのチャンネルはこちら🎙️
https://stand.fm/channels/6876657255550b919245d187

🎵ゆめつなフェス🎵
夢とつながりが未来を作る
7月17日(金)

-
存在するだけでうまくいく!
脱力したまま理想の未来に近づく方法
脱力系起業家ハタラクマさん
https://stand.fm/channels/6010e8182b4a4592fea40596

-
「リアルだけで十分」と思っていた
専業主婦が見つけた世界の広げ方
元限界ママあいさん
https://stand.fm/channels/6876657255550b919245d187

-
言頼が未来をつくる!理想の未来につながるご縁の育て方
不動産営業管理職&一般社団法人
WOMAN'sアカデミー主宰/福元はるさん
https://stand.fm/channels/5f58bcfef04555115daf2c9f

-
人生の波に乗る人は何が違う?
チャンスをつかむ飛び込み力の磨き方
爆速で愛され成就させる専門家レイナさん
https://stand.fm/channels/622470b362fdf0d800f4afaa

-
頑張るほど夢から遠ざかる?
不器用人材の引き算思考
絵本作家きゃっとえいぶるさん
https://stand.fm/channels/66935755366ee4212801dd90

-
偏差値だけでは決まらない!受験で本当に強い子の共通点/親子の対話コーチこはる
https://stand.fm/channels/691b98954e2735f3fe5a42df

-
応援される人には理由がある!
ファンが自然と集まる発信の密
大人気インスタグラマー&
ワンオペ転勤族ママつのみさん
https://r.voicy.jp/xAK63r5a0mb

♪前夜祭 withエリィさん
7/15(水)-
♪後夜祭 withひなみときあさん
7/21(火) -

#音プラ0期 #五十嵐花凛さん #親子関係 #コーチング #受験 #子育ての悩み
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/691b98954e2735f3fe5a42df

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんにちは、こはるです。 今日も来てくださってありがとうございます。
次は、コラボライブということで、恋愛コーチのレイナさんをお招きしまして、ちょっとお話を伺っていきたいと思っております。
すみません、私がちょっと会社の休憩時間からの配信になるので、外にいるんですけども、
少し外部の音が入ってしまって聞きづらかったら、申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
今日のテーマは、レイナさんは受験生の時に、かなりご苦労された経験があるということでして、
その時の親子関係のこととか、あとは偏差値、やっぱりすごく評価される対象になってくると思うんですけどね。
ご苦労されて…。すみません。
ユミさん、こんにちは。レイナ様も入ってきてくださってありがとうございます。
そういった受験生の時の経験などもお伺いしながら、
親の価値観っていうのは、子供にどういう風に受け継がれていくのかなみたいなところを、ぜひお伺いできたらと思っております。
ではちょっとレイナさんにご相談いただこうかと思いますので、よろしくお願いします。
こんにちは。
こんにちは、レイナさん。今日はどうもありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
ありがとうございます。うれしい。
声の方聞こえてますか?
はい、聞こえてます。
ありがとうございます。
もしよかったら、先にレイナさんの方から自己紹介を簡単にお願いしてもよろしいでしょうか?
はい、ありがとうございます。レイナと申します。
私はですね、普段は恋愛やパートナーシップのお悩みを抱えている女性向けにですね、
仕事はできるんだけど、仕事はバリキュアリーなんだけど、恋愛やパートナーシップだけがなんだか上手くいかないぞっていう方向けにですね、
コーチングの講座をやっていたり、あとは発信などでですね、
本命愛を叶えるという、しっかりと愛される人生を作るためのポイントみたいなところも発信しています。
はい、ありがとうございます。
今、笹香さんも来てくれました。こんにちは。ありがとうございます。
はい、ということで、早速本題に入っていこうかなと思うんですけども、
どうしようかな、レイナさんの受験勉強だったりとか、大変だった頃のお話とかっていうのを経歴というか、
ちょっとお伺いしていってもいいですか?
そうですね、ぜひよろしくお願いします。
私は中学から中高一科の新学校に行ったんですね。
03:06
別に親から受験することを詰められたとかではなくて、
小学校の時に、小学校レベルだったら勉強ができた方だったんですね。
で、学校の勉強は大体、例えばテストとかすると大体100点取れるみたいな感じで、
おお、優秀。
いやいやいや、なんか暇だなみたいに思ってですね。
簡単だったんですね。
そうなんですよ、だからもうちょっと勉強したいみたいな、つまらないからもうちょっとなんか手応えのあるものをもうちょっとやりたいみたいな感じで、
ちょっと血迷って塾に入ってしまってですね。
何年生くらいから入られたんですか、塾は。
多分、何年生だったのかな、4年生か5年生だったような気がします。
じゃあまさに中学受験のルートというか。
そうなんですよ、私全然そんな受験の塾だって知らなくて、
ただもうちょっと難しい勉強をしたいみたいな感じで入っただけで、
でも周りが受験の流れみたいな感じだったから、私もそういう流れに巻かれてですね、中学受験をすることになりまして。
で、なんか知らないけど、私立に入ってしまったみたいな。
ただ、私は小学校の最後の方に、小学生って意味わからない理由でいじめられ始めたりするじゃないですか。
ありますよね。
なんか、え、その理由?みたいな。
顔みたいなのかな、頭みたいなのかな。
なんか、それずるなんじゃないかみたいな言いがかりとかをつけられて、
いじめられ始めたのが、小学校卒業のちょっと前だったので、
それでもやっぱりいじめられたりするの嫌だから、毎日その卒業まで、
あと何日、あと何日っていう風にもうカレンダーを毎日見て数えてて、
なんとか乗り切った感じだったので、私立行くのもそういう意味でよかったかなみたいな感じで入ったんですけど、
そこも私以上に優秀な方が非常に多い学校で、
私なんて入ったら全然もう中の下みたいな感じでですね。
ただ、中二の時に少し血迷って勉強頑張ったら学年上位の一桁とかに入れたこともあったんですけど、
06:03
そんなにずっと勉強を継続するモチベーションもなかったので、
そんなにレベルの高い環境の中ではずっと震わずみたいな。
でも親としては父親は非常に自分の行きたかった大学へのコンプレックスが強くて、
私に投影をしてきたというか、私にその大学に行ってほしいみたいな感じで、
だからもう中学からずっとその成績がいいかどうかだけで見られるみたいな意識がすごく強くて、
成績が悪いと父親の機嫌が悪くなるし、
例えば私が当時好きだった歌手のライブチケットを頑張って取ったんですけど、
成績が悪いからってそのチケットも剥奪されて、
なかなか遊びに行くみたいなことも許されないし、
本当に自分が成績でしか見られてないっていうことが辛くて、
一番はすごく私の心に一番残ってたのは、成績が悪い時期に私の誕生日が来たんですけど、
一応母親が誕生日ケーキを買ってきてくれて、ろうそくを立ててくれていたんですけど、
それを運んできた時に父親が邪魔そうに、そういうのいいからみたいな感じで、
ろうそくの火も勝手に消されて、おめでとうの言葉も何もなくて、
その時に私、自分が生まれた日さえも成績が悪いっていうだけで、
祈ってももらえないって、私って存在するだけで愛されるとかそういうのないんだなみたいな、
この人にとって自分が成績良くないと、私って何の意味もない生き物なんだみたいな、
そういう気持ちになってしまって、それ以来私はありのままの私は愛されないっていう思いを抱えて生きることになっちゃったんですけど、
すいません、そんな感じで、ずっと成績とセットでいられて、しかも私の部屋が2階だったんですけど、
親が1階で、親が何かを話している度に自分の悪口を言ってるんじゃないか、愚痴を言ってるんじゃないかみたいな、
そういうのが本当に心が休まらない、世界で一番安心できなかった場所だったんです。
だから私にとっては、成績っていうものにこだわられることがすごく辛い記憶で、すいません、バーって喋っちゃって。
09:05
いやいやいや、辛い記憶はありがとうございます。
経緯みたいな感じはそういう感じなんですよ。
だから、小春さんが一緒の音声講座の中で、偏差値以外の大切さみたいなものを発信されているのを見た時に、
こういう人が私の子供の時にいて欲しかったなって思って、すいません、こんな感じじゃなかったです。
そうだったんですね。
こんな感じでした。ごめんなさい、本当に聞いてる人たちも。
いやいやいや、ありがとうございます。
これって本当に経験された方しかわからない苦しみだったり辛さだったりってすると思うんですよね。
レイナさんが最初にお父様の話をしてくださった時って、確か私がすごく偏差値は高いんだけども、本番で全然力が発揮できなくて、
ずら放置してしまった、ルンデスっていうお話をチャンネルの中でした時に、レイナさんがものすごく反応してくださって、
そうでしたよね、確か。
いつかお話ししたいねということで、今回ちょっと湯滅なフェスに出ることがきっかけとなって、
今回コラボさせていただいたっていう感じなんですよね。
そうなんです。
でも私ずっと思ってたんですけど、レイナさんってそれこそ、
昨日の配信でもあったかと思うんですけども、就職活動とか、それこそ会社に入ってからっていうのは、
割と順風満帆というか、成功されているっていうイメージがあったんですけども、
勉強と恋愛がうまく、勉強なのかわからないですけども、パートナーシップのところがうまくいかなかったっていうの、
この違いって何か思い当たるものってあるんですか?
そうですね、やっぱり思い入れがないとうまくいくのかもしれないですね。
勉強は、なんで私あんな勉強しなかったんですかね。
正直私学生時代の記憶があんまりなくて、なんでみんなあんなに学生時代の記憶を覚えてられるんだろうって思うんですけど、
正直多分私辛すぎてあんまり記憶がないんですよね。
だからちょっとよくわかんないんですけど、就職活動とか、恋愛とかに比べたら、
一応この会社に入りたいとか思うけど、そこまで思い入れがすごい強いわけじゃないじゃないですか。
12:08
なるほど、なるほど。
どっちかっていうと恋愛とかは、私がやっぱり今お話したように、
親からありのままで愛されなかったっていう思いがものすごく強かったので、
それを誰かに埋めて欲しいみたいな思いをすごくずっと持ってたんですよね。
だからそれぐらい多分重くなっちゃってたし、
それによってうまくいかないっていうのが結構あったのかなって思いますね。
これ私だけじゃなくて、私のところに来てくださる、相談しに来てくださる方もそうなんですけど、
やっぱり恋愛とかパートナーシップっていうのは、
大人の恋愛やパートナーシップは、自分がまず相手に愛を与える行為であって、
自分が例えば幼少期に愛されなかったから、その分愛してほしいとか、
そういうふうに自分の不足を埋めるためにあるものじゃないんですよね。
はいはいはい。
だからやっぱり恋愛パートナーシップがうまくいく人は、
ちゃんと大人の自分として相手に自分から愛を与える、
相手からも愛されるっていうその循環をしっかりと作れる人で、
うまくいかない人はやっぱり過去の私のように、
愛されなかったからだからその分誰かちょうだいみたいな感じで、
親に求めてたものを男性というか毎生に求めるみたいな、
そういうのだとやっぱりうまくいかないんですよね。
ていうのでめちゃくちゃうまくいかなかったと思います。
そっかそっか、そうだったんですね。
私たちがレイナさんのお話、それこそ配信をいろいろ伺ってると、
レイナさんってすごく努力される方じゃないですか。
いやいやそんな、ありがとうございます。
すごく努力される方だと思うんですよね。
だから例えばこの入試、受験1回うまくいかなかったっていうお話を
聞いてくれたと思うんですけども、
自分として能力が低かったとか、
努力が足りなかったとか、あとはメンタルが弱かったとか、
そういう受験の話じゃないと思っていて私は。
いやでもね現役の時は単純にちょっと勉強不足でした。
そうなったんですね。
そうなんです。しかも結構周りが優秀だから、
なんか結構なめくさって滑り止めとかを受けなくって、
みんな受かってるし受かるっしょみたいな感じで
あんまり大学たくさん受けなかったらちょっと、
あの私みんなほど勉強してなかったからちょっと落ちちゃったんで。
あたたかかった。
でも報道していただいてありがとうございました。
いやいやいやいや、どうですか?ありがとうございます。
15:03
すごいみなさんお疲れさまでした。
そうなんですよ。
ありがとうございます。
あかりりんさんがお仕事くださってありがとうございます。
ありがとうございます。
ひつじさんもゆかさんも、あすきやさんも入ってきてくださいました。
ありがとうございます。
ちょっとねお話戻して、ちょっとお父様のことって聞いても大丈夫ですか?
私使えない範囲で全然大丈夫なんですけども、
お父様の態度というか、例の際の態度って多分、
先ほどおっしゃったように、
ありのままの自分ではいけないんだっていうふうに
思わされてしまった態度っていうのがあったと思うんですけども、
お父様ってどうしてそこまでこの大学に行きなさいみたいなのを
思ってらっしゃったんでしょうね?
自分が、父親はごろうしたらしいんですよ。
すごいできることじゃないですよね。
いやもうごろうって諦めろよって思うんですけど。
めちゃくちゃ粘り強いですよねお父さんは。
すごい。
それぐらい自分がトライしたけど叶えられなくて、
私二人姉妹なんですけど、
そんなに勉強できるほうじゃなかったんで、
たぶん次女の私が、
こいつはちょっといけるかもしれないぞって思ったので、
父親的にその叶えられなかった夢をもしかしたら託せるかもって
思ったんじゃないかなと。
そっかそっか。
デーナさんにすごい期待をかけていらっしゃったっていう感じですかね。
はい。
あとはどうですかね、さっきデーナさんもおっしゃってたように、
自分の人生をデーナさんでやり直そうみたいな、
投影していたっていう気持ちもあったんですかね。
と思いますね、やっぱり。
それだけ思いが強かったんだと思います。
やっぱり私も子供だったので、
そんなに中学生とか高校生の時に、
この大学に行きたいとか、この大学の小学部で私はこれを学んでこうなりたいみたいなのって、
そんなにないというか、判断力もついてないじゃないですか。
ないですよね。
だから結局、親がこれがいいみたいに言われるものがいいのかなみたいになって、
自分がそれをしたいというよりは、親がそれがいいって言ったりするから、
じゃあ私もそれがいいのかなっていうふうに、
自分の望みと親の望みを同化しちゃってたみたいなところはありますね。
18:00
そっかそっか。
やっぱり親って自分にとっては絶対的な存在っていう感じじゃないですか。
そうですよね。
どうしても親が言ってることが正解なんだとか正しいんだみたいなふうに、
世の中のルールだみたいなふうに思ってしまうことってありますよね。
そうですよね。だって子供にとっては親が社会ですもんね。
ただねなさんが事前にメッセージくださったじゃないですか。
その時にお父様のことがあったからこそ、
自分は子供の教育についてはちょっと考えていきたいみたいな話をされてたと思うんですけど、
れいなさんがお子さん生まれてとかってなったら、
どんなふうに育っていきたいなとか、どういうふうに育っていきたいなとかってあるんですか。
それを今日小春先生に伺いたいなってぜひ思ってるんですけど、
やっぱり私はそういうふうに、
自分が何をしたい、自分がどういう気持ちになってるとかを一切見られずに、
上から押さえつけられるような、そんな感じの経験だったので、
私としては例えば受験をさせるとか、あんまりそういうことに前向きになれないっていうか、
例えば高学歴だからいいみたいな価値観も私はないですし、
それは別に父親っていうよりは、自分が大学生活や社会人生活も経て、
別に高学歴というものが人生の正解というか、そういうものではないっていう価値観を私は持ったので、
やっぱり子どもの意思を尊重するっていうことを大事にしたいなとは思うんですけど、
一方で例えば私が公立の中学に行っていた場合、
グレタ先輩が窓から椅子投げて窓ガラス割れて警察が来てとか、
今もあるんですかね?
そんな話も聞いてたかな?果たしてどっちがいいんだろうというか、
エミさんが昭和の中学ですよ、それって本当ですか?
しかも平成生まれなんですよ、平成生まれだけど、
私の地元の中学はそんなのがあったみたいで、
だから地元のスーパーイオンのエミさんのうちの地元の中学。
あれあれなんですかね?
ですかね、だから私その学校行ってないにもかかわらず、
21:06
地元のイオンとか行ったときに、
わかります、地元のイオンっていうのは。
あの人はあの先輩だよみたいなの聞いたら、
やっぱり目を合わせたらからまれるんじゃないかみたいな。
先輩に目つけられると終わりだみたいなのありますよね。
朝魚さんのところもあったみたいで。
効率に行くとそういうのがあるんだろうかとか、
私は逆にもう中学から効率には行ってないので、
どういう環境を用意することが一番なんだろうみたいなのが、
やっぱりわからないので、
なんかそのあたりの考え方みたいなのを、
ぜひ小春先生に伺いたいと。
ありがとうございます。
私先生ではないので。
でもやっぱり親も悪夢っていうところを考えたときに、
私は環境を整えるっていうのはすごく大事なことだと思っているんですよね。
それこそ私たちのお師匠様である佳林先生。
佳林さんがよく環境と人、そこで関わる人っていうのは大事だよっていう話をされると思うんですけど、
やっぱりある程度環境、その子に合った環境だったりとかを、
親が用意してあげるっていうことは大事だと思っているんですよね。
そういう意味で例えば中高一環の、付属中高とか、
そういうところに行くっていうメリットはあると思いますし、
やっぱり学歴が高いところに行くと、
多分そこにいる生徒さん同士、学生さんっていうんですかね、
学生さんもやっぱりレベルが高い子たちが揃っていますよね。
そういう子たちからもらう刺激っていうのもすごくたくさんあると思うんですよ。
だから必ずしも学歴側とか家族側とか私立側とか、
そういうことでもない気がしていて、
やっぱり子どもがのびのびやれる環境とか、
親自身と本人がどういう力を伸ばしていきたいのかなとかっていうところで、
学校を見られたりとかっていうのはすごく大事なことなんじゃないかなとは思っていますね。
だから私は中学受験を否定するとか、むしろ推奨するとかっていう、
どちらの立場でもないっていう感じなんですけど、
皆さんどうなんでしょうね、このあたりって。
いろいろお考えがあるとは思うんですけど。
そうですよね。
もしレナさんが、例えばお子さんが中学受験したいって言われた場合、
どういうふうにサポートされてきますか?
でも今のもはるさんのお話を伺って、
私って自分の経験で受験関連だったり、
24:02
偏差値に関わることがすごく過剰に反応するというか、
自分のつらかった思い出と結構直結してるから、
偏差値イコール悪みたいな。
受験イコール親のエゴみたいな。
そこが極端に自分の脳の中でつながってるのかなって、
今お話伺ってて気づいたので。
本当ですか。
そこはやっぱりこの特性に合わせて、
例えばこういうの伸ばした方が良さそうだなとか、
本人がそれを希望しているなとか、
やっぱりそれって今から心配しても仕方ないというか、
その子が自分の目の前にいる時に始めて、
この子にとってベストな環境は何だろうっていうことを考えることなのかなって、
今お話伺ってて思いました。
ありがとうございます。
エリーさんが、ヤンキーだらけの中学でも何とも思ってなかったけど、
子供のことになると心配になりますよね。
自分は良かったけど、やっぱり心配ですよね、子供っていうのはね。
エミーさんは、学力高いところに行けば話が多くが多くなるし、
公立学校に行けば世の祝福的な、
いろんな子がいてままならない思いもするので、
私はどちらでもいいと思います。
ほんとそうですよね。
地元の中学って社会の祝福だなっていうのは私もすごく思うので、
会社に入ってからとかね。
ああいう人いたよなみたいな。
ありますよね。
あとエリーさんが、ヤンキーだらけだと少し勉強できると優遇されるべきかというのもあります。
そっかそっかそっか。
その中で勉強できれば注目される対象にはなりますよね。
うんうんうん。
ささかなさんが確かにお二人の方が好きになるほどです。
羊さんは、中学受験組でした。
塾が大好きでしたし、女子校も6年間楽しかったです。
ということで、塾大好きだったんですね。
すごい、羊さんと。
私も小学校より塾の方が良かったかもしれないから、
結果的に受験して私は良かったのかもしれないなって思いました。
えみさんの学力高いところに行けば話が合う子が多くなるしっていう、
そういう面で私はメリットを受けていたのかなとか思うので、
自分はその環境があったのかなと今、皆さんのコメントでちょっと感じました。
ねー。
ささかさんも。
ささかさんも。
中学受験組、女子校6年間、すごい羊さんも私も同じバックグラウンドというか、
私も一緒です。
27:01
ぜひまた皆さんのお話を伺いたいです。
そうですね。
あつむぎんさん、初めまして、こんにちは。
こんにちは。
そっかそっかね、子供の学校選びって結構課題があるかなとは思うんですけど、
なんか私、これこそれなさんのお話とか、生産の状況とか見ていて思うことは、
結局親って自分が後悔したこととか、自分が苦しかったことっていうのを子供に味わってほしくないっていう、
愛情からこうしなさい、ああしなさいって言ってしまうケースっていうのがものすごい多いなって思うんですけど、
多分みなさんのお父様もきっとそういう気持ちだったりが、
学歴、学力の高いところに行けば幸せになれるみたいなところがもしかするとあったのかなと思うんですけど。
そうですね。
特に父親は貧しい状況だったので、彼が育った状況っていうのが、
でもその貧しい中で、しかもお父さんも結構早くに亡くなってしまって、
女で一つみたいな感じで育ててもらえて、
本当は和菓子屋なんですけど、父方の実家が。
本当はその家を継ぐための別地方向に出ないといけないっていうところだったのが、
あなたは勉強ができるだから好きだから勉強していいよみたいな感じで、
苦しい状況の中でお母さんが勉強するっていう環境を作って、
苦しい中でもお金を苦免してくれてっていうのがあったみたいで、
多分父親はそれに対してすごく感謝をしているし、
多分そういうものへの思いが強いんだと思うんですよね。
だから自分は子供にはそういう学びの環境で苦労しないというか、
いい環境を用意して苦労させたくないみたいな気持ちは強かったのかなと思います。
なるほど。
お父様もお母様の期待に応えられなかった辛さみたいなものもずっと抱えていたのかもしれないですね。
かもしれないですね。
そうかそうか。
いろいろ考えさせられてしまいました。
そうですね。
ありがとうございます。
さっき思ってたのは、
ルーナさんは自分の子供がもしできた時に受験とかって考えちゃうなってお話がされてたと思うんですけど、
それってある意味反面教師みたいなところがあって、
自分が辛かった経験が投影されているかなとは思うんですけど、
30:02
やっぱりそういう意味ではお父様がレーナさんを厳しく指導したというか、
期待していたところと、お父さんとレーナさんもこういう、
こういう境遇にはあってほしくないみたいな、
子供を心配する思いみたいなものは共通しているのかなというのを聞いて思いましたね。
ありがとうございます。
なんかすごく小春さんの背景に荘厳な鐘が聞こえてきて。
ごめんなさい。
12時だから鐘が鳴っちゃったんですかね。
ごめんなさい。本当に皆さん申し訳ありません。
背景を盛り上げてくれてる。
しかも笹川さんが今盛り上がっているライブに乗ってましたって教えてくれました。
本当ですか。もう皆さんのおかげです。ありがとうございます。
本当に今小春さんがおっしゃってくださったような、
大事にしたい気持ちではあるんですけれども、
でもやっぱり自分が欲しい愛情の形ではないかったりすると、
当時の私はそれが愛情だと気づくこともできなかったですし、
その愛情なんだって理解したり受け入れること自体も、
すごく難しかったから、それこそ30代になってからなんですね。
ちゃんと愛してくれていたんだということを、
自分の中で腹を打ちさせられたことが、
それまではずっと恨みの気持ちみたいな感じだった。
こういう環境でこういう親に育てられたから、
私はこんなに恋愛もうまくいかないし、
これは親が私を、ありのままの私を愛してくれなかったせいだ。
っていうので本当に思って悩んでたので、
やはりそういうのって子供の時には全部受け入れられないというか、
整理しきれないじゃないですか。
これは私の望んでいる形ではないけれども、
親なりに不器用に愛してくれていてなんて思えないじゃないですか。
そうですよ。10代の子供たちがそこまで汲み取れないですよ。
そこは私みたいな人だけではないと思うんですけど、
子供の時であっても、何かしらちゃんと自分のことを大切に思ってくれてるからなんだなとか、
感じられる瞬間とかそういう対話みたいなものは、やはり大事なんじゃないかなって思いますね。
結構私の親は高齢出産だったので、周りよりも、
33:03
周りの子たちのおじいちゃんおばあちゃんが私の父と母の年代みたいな感じなんですね。
そういうのもあって、すごく価値観が合わなすぎるというか、
そんなこと言ってる親、私の周りに友達誰もいないみたいな、そういう感じだったので、
より対話みたいなところも、時代が違いすぎるから難しくてみたいなのもあったので、
やっぱり少しでも子供も一人の人間として、
対等に対話をするみたいなことって、意識としては大事なのかなっていうふうには感じますね。
ありがとうございます。本当に私も対話っていうところにつなげてくださって本当にありがとうございます。
やっぱり大事なのってここの部分で、
私の子供の師匠がいるんですけども、
親子の間に愛情はあっても信頼関係はないっていう話をしてくれていて、
愛情はやっぱり子供が生まれた瞬間からあったとしても、
やっぱり信頼関係っていうのは、いくら血がつながっている親子関係であっても、
気づいていくものなんだっていうお話をよくしてくれるんですよね。
それって、いくらお父様が愛情をもって接していても、
子供に伝わっていなかったら、それはやっぱりそこまでですよね。
そうなんですよね。
でもやっぱりザ・昭和なので、
親の言うこと聞けないのかとか、親にそんなものの言い方をしてみたいな、
そういう系の両親だったので、
本当に皆さんがコメントに書かれているように、
信頼関係とか全然なかった。
世界で一番安心できない場所ってあります?みたいな。
だから私本当に本気で宮古島と出会うまで、
この地球上に私の居場所がないって思って生きてたんですね。
本気で。
それぐらいやっぱり親子の信頼関係を築くという意識って大事ですね。
本当に。
確かにそうなんでしょうね。
だからもしリナさんの幼少期のことを考えると、
安心感みたいなところが一番欲しかったところなのかなって。
そうですよね。間違いなく。
安心感のかけらもなかったですね。
だからリナさんクライアントさんのコーチングとかされてると思うんですけども、
36:03
お話ししてると寄り添ってくれる感じとか、
相手のことを聞く姿勢を大事にされているなっていうのが感じるので。
ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
みなさんのコメントすごいくださってますね。
幼少期や思春期の傷つきが大人になって紛失しますよね。レモンさんそうですよね。
愛情と信頼関係はイコールじゃないっていうか、
またどっちも育てていくっていうことが大事ですよね。
愛情があればなんとかなるわけではないですよね。
親子でも信頼関係が大切ですねということで。
ゆうかさんそれですまさに愛情があればいいわけじゃないんですよ。
パートナーシップも一緒ですね。
好きでいればいいってわけじゃないっていうですね。
昨日も結婚という話題に関して、
なんで結婚ができないのかみたいなご相談を受けているときに、
昨日の話も結局好きっていう気持ちとか愛情があるっていうことと、
それが結婚につながっていくっていうことはイコールではないというか、
やっぱりそこに信頼関係だったりっていうものがないと、
付き合うイコール結婚でもないから、
信頼関係っていうものをいかに築けているかどうかの差ですよみたいなお話をしたので、
やっぱりつながってますね。
つながってますね。
今日は私のチャンネルでのお話だったので、
親子関係の話がメインになっていたんですけど、
ぜひ次回はパートナーシップのところ、
愛情があればなんとかなるのかっていうところについても、
お伺いしていきたいなと思っております。
ぜひぜひ。
レイナさん最後に何かありますでしょうか?
これから受験生ママ、パパになる方だったりとか、
レイナさんと同じようにお母さんはいらっしゃらないけど、
これから考えている方に向けて、
ご自身の経験からメッセージがあればお伺いしたいです。
今日の配信で学ばせていただいた、
愛情があればいいってわけじゃなくて、
信頼関係が大事だよっていうのは、
本当に全親御さんたちに知っていただきたいというか、
39:00
すごい大事な要素だなって思ったので、
この小春さんを知っている方とか、
小春さんの配信を聞いている方には、
そこをぜひ取り入れていただきたいなって思いますし、
私みたいな経験がある人って、
多分自分が子供を持つことに前向きになれなかったり、
不安とか怖さを持っている。
そもそも結婚願望も子供を持ちたいという願望もないっていう人も多分多いと思うんですね。
私もずっとそうだったので、
自分が子供が欲しいとか、子供を持ちたいという願望の持ちようがなかった。
多分私はこの親に育てられたから、
自分が親になったら親と同じことをしてしまうっていう、
なんかそういう怖さがあったんですけど、
でもそこも必ずしも聞いて、
こういうふうに適切な信頼関係が大事っていうこととか、
どういうふうに向き合えばいいかっていうことを日々発信されている小春さんとか、
こういう方とかもいらっしゃるので、
こういう方とかがいらっしゃるって、
分かったら安心できるというか、
自分一人の情報しかないと、
もう私はこれで親になったら親と一緒になっちゃうっていう噂があるけど、
正しく適切な知識を知っていけば、
そういうふうに思う必要はないっていうのは、
すごく希望になることだと思うんですね。
知識を知るだけじゃなくて、
自分の傷ついたマインドを癒していったりとか、
意識転換していくっていうのは必要なので、
もちろんコーチングとかも必要だと思うんですけど、
でも本当に私自身も子供に対する希望が持てなかったところから、
今はすごく前向きに、
愛する人との子供を持ちたいなって思えるようになったので、
やっぱり変えられないっていうことはないから、
自分も変わるし、かつこういうふうに小春さんのように、
適切な知識とか発信してくださる環境とかもあるから、
なんか心配しなくていいというか、
そういうバックグラウンドがあっても、
ちゃんと幸せな生活も育てもできるって思っていいんじゃないかなって伝えたいです。
ありがとうございます。
綺麗にまとめていただいて大変嬉しく思います。
本当は実はまだまだお話お伺いしたいんですけども、
私のお昼休みが終わってしまうので、
今日はこれで締めさせていただこうかなと思うんですが、
本当に今日聞きに来てくださった皆さん、
42:01
本当にありがとうございました。
最後にちょっとお知らせをします。
7月の17日金曜日の10時から13時で、
茨城花輪さんの主催の夢妻フェスがあります。
そちらに私と恋愛コーチのれいなさんが相談されます。
他にも音声発信力プラスのメンバーである、
アイさんやキャットエブルさんも出ますので、
ぜひぜひそちらも遊びに来ていただけたら嬉しいです。
今日この後は13時30分から、
オンクラのえみさんとアイさんのコラボライブがあるとのことで、
ちょっと私はリアタイできないんですけども、
ぜひそちらも絶対楽しい配信になると思うので、
遊びに行っていただけるといいと思います。
れいなさん何か最後ありますか?
私もこの夢妻フェスに、
小春さんやれいなさんと一緒に登壇させていただきますので、
その時にまた、
今日とはまた違ったお話もしていければと思いますし、
小春さんのまた違ったお話も聞ければと楽しみにしておりますので、
よろしくお願いします。
皆さんも来ていただけたらと思います。
今日は本当にありがとうございました。
お昼の時間ありがとうございます。
えみさん、えいりさん、ときやさん、アイさん、
ひとじさん、ささかなさん、ありがとうございます。
レモンさんもありがとうございます。
れいなさん本当にありがとうございました。
それでは失礼いたします。
失礼いたします。
43:49

コメント

スクロール