#116_ 人のサービスは推せるのに、自分の価値は語れない。これ、なんで?
2026-10-30 15:27

#116_ 人のサービスは推せるのに、自分の価値は語れない。これ、なんで?

⏳タイムスタンプ作成中…

人のサービスなら、いくらでも熱く語れるのに、
自分の話、自分のサービスになると途端に言葉が出てこない…笑

最近、私の配信をきっかけにサービスを申し込んでくださる方が
続いていて、本当に嬉しい出来事がありました✨

一方で、先日のセールスコンサルで指摘されたのは
「自分のサービスを話すときの熱量の違い」。

人のよさは見つけられるのに、自分のよさはなかなか語れない。

これって、なんでなんでしょうね?🤔

自分の価値を伝えることへの抵抗と、
これからの挑戦についてお話ししました。

皆さんは自分の強みを人に伝えること、得意ですか?
伝える時などんなことを意識していますか?

コメントやレターで教えていただけたら嬉しいです🌷

*********

ばりぃさんのVTSレポはこちら🎙️
息子くんから見たばりぃさんの姿にキュン🪞✨
https://stand.fm/episodes/6ae2db3a8efe2a63a9ea6596

セールス苦手なcoharuの熱量高めなレポ配信🎙️
🎨えみさん|VTS
https://stand.fm/episodes/6ad3e1073054e4cbe5ed6563

💎みこさん|あなたらしさを贈るセッション
https://stand.fm/episodes/6aac5c81e05e7d8b8cc16958

🐑ひつじさん|個性心理學
https://stand.fm/episodes/6ab979bf3ea901a601d8c158

📚本気のブックレビュー|「鏡の中のぼく」
https://stand.fm/episodes/6ade6b185c369be8b9dac04a


#自分業 #セールス #自己理解 #コーチング #音声配信 #学ぶ遊ぶ選ぶ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/691b98954e2735f3fe5a42df

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、こはるです。 今日も聞きに来てくださって、ありがとうございます。
最近ね、ちょっと嬉しいことが続いてるんです。 よかったら聞いてください。
えっとね、私がスタイフでね、おすすめしたサービスを 実際に申し込んでくださる方がね、いらっしゃるんですよ。
なんかそれもね、しかも結構立て続きに、いろんな方から、
あのー、こはるさんの発信経由で 申し込んでくれた人がいますよって聞いていて、
うわー、すっごい嬉しいと思ってるんですよね。
で、昨日は、えっと、えみさんのね、VTSって、
対話型技術鑑賞、ビジュアルシンキングストラテジーっていうのを、
以前、あの私が体験したものをレポートで配信したら、
その配信を聞いてくださった、わりぃさんがね、
あのー、実際にえみさんのVTS受けられて、 その配信を撮ってくださったんですよ。
もうその配信もね、私すごく嬉しくって、
あのー、概要欄に貼っておくので、 ぜひぜひ、あのー、聞いてみてください。
でね、その、あのー、コメント欄に書いていたら、
さらにさらに、まりこさんも、あのー、私も、
あのー、こはるさんの発信をきっかけに 申し込みましたっていうことをね、
言ってくださって、
いやー、私の発信がきっかけで、
こうやって、あの人、あのね、みなさんが繋がっていくっていうのが、
とっても嬉しいなーって、思いました。
でね、昨日ね、あのね、わりぃさんのね、配信で、
特に私が嬉しかったのは、
その、わりぃさんが息子さんの知らなかった一面に出会えたりですとか、
逆に息子さんから見えたわりぃさんの姿、
っていうことが書かれていて、
もうそれがね、あの本当に、なんていうんですか、
もう嬉しくて嬉しくて、
いやー、親子の対話ってやっぱり可能性は無限だなっていうのをね、
あのー、わりぃさんの配信から感じさせていただきました。
そしてね、あのー、やっぱりえみさんのVPS、
面白かったんで、
あのまだ受けてない方いたら、
ちょっとえみさんが忙しくなっちゃうかもしれないんですけど、
ぜひ、あの受けていただきたいなーって思います。
んー、やっぱりね、あのー、
横のつながりで子供と一つのものを見て、
一緒に考えるっていう機会がなかなか、
ね、ないというか、
んー、親子の対話って、
親子の間だけでは見えないものもいっぱいあるんですよね。
お第三者が入って初めて、
お互いの良さだったりとか、
お互いが考えていることが気づくっていうことがあるので、
いやー、もう良かったら皆さんぜひ受けてみてください。
はい。でね、そう。
で、そうそうそう、えみさんのね、
あのー、VPSだけじゃなくて、
03:00
他の方の、そう、みこさんのセッションかな?
セッションも、なんか私の配信経由で申し込んでくださった方がいて、
とか、他のサービスもこう、
ご報告いただいて、とかっていうのがね、
ちょっとね、立て続けにあったので、
そう、それがね、嬉しかったっていう話なんですけど、
ですけどね、あのー、
ふと思いまして、
そう、私ね、人のサービスだったりとか、
商品に関しては、結構熱くお勧めできるのに、
自分のサービスになるとね、
急にね、熱量が下がってしまうんですよ。
これ、なんなんでしょうね。
へー、そういう方っていらっしゃいますか?
今日はね、そんな私のちょっとめんどくさいところについて、
お話ししてみようかなと思います。
この番組は、これまで大学受験の進路伴奏を200年以上、
今は中高生向けの講座やコンテンツの企画に携わる
こはるが、学ぶ、遊ぶ、選ぶ、
をテーマにお届けするチャンネルです。
日々の対話から生まれる違和感や、
これってなんでだろう?を拾いながら、
新しい問いや視点を一緒に考えていきます。
本題に戻りますけども、
私、実は先月からカツさん、
セールス心理学のカツさんに、
コンサルをお願いしてるんですよ。
ちょうどっていうかね、
これも不思議なことに、バリーさんの配信を聞く前に、
カツさんにコンサルをしていただいて、
その時にね、ちょっと面白いフィードバックをいただいたんですよ。
で、それが何かっていうと、
こはるさん、えみさんのVTSを紹介した配信、すごく良かったですよ。
熱量がつたぼってきました。
って言ってくださったんですね。
そう、これまさにね、バリーさんとマリコさんが、
えみさんのVTSを申し込むきっかけになった配信なんです。
ところがね、この後ですよ。
一方で、でもこはるさん、
自分のサービスの話とか、自分の話になると、
紹介配信よりも熱量が落ちますよねって。
いやー、バレてたかーって思いました。
自分でも薄々気づいてたんですけど、
やっぱり聞いてる人には伝わっちゃうんですよね。
もうね、反省しました。
でも実は私、昔から自分のことを話すのが、
あんまり得意ではないんですよね。
例えばこれまでの実績とか、自分の強みとか。
そう、かりんさんにも、大学時代の主席の経験とか、
もっと出したほうがいいって言われてるんですけど、
あれもね、なんかね、やっぱり出せないでいるんですよね。
自分の中であんまりこう、なんだろうな、
06:02
それがすごい、すごいことって思って、
なんだろう、すごいことなんだろうけど、
自分が思ってる、うーん、価値?
価値?違うな、なんていうんだろう、なんていうのかな、
なんか言えないんですよね。
皆さんはどうですか?
人のいいところはすぐに見つかるけども、
あなたの強みは?って聞かれると、
いやいや、私なんて、ってなってしまうことありませんか?
私はね、もうね、まさにそれなんですよね。
で、なんでだろうって考えてみたら、
やっぱりちょっと怖いのかなって思います。
自分の価値を、例えば伝えたとして、
もし相手に、思っていたのと違ったなって思われたらどうしようとか、
自慢してると思われたら嫌だなとか、
やっぱり相手がどう受け取るかとか、どう解釈するかっていうのも、
自分の問題としてまだ引き受けようとしているところがあるんだろうなって、
そんなことを思ってます。
でも、人のサービスを紹介するときって、
そんなことってやっぱりほとんど考えていないんですよ。
自分が体験して、これが面白い、これが良かった、
これが素敵って思ったから、もう話したくてしょうがない。
この面白さを誰かと共有したいみたいなね。
そういう気持ちが一番強いなって思ってるんですよね。
だから、意義と思っていないものを無理にお勧めすることは、
あんまりできないタイプなんです。
演技ができないってことですね。
だからこそ、自分が本当に価値を感じたものは自然と熱が入る。
じゃあ、自分のサービスには価値を感じていないのかっていうと、
それははっきり言って違うと思ってるんですね、今の私は。
私は今、本業では教育に携わる仕事をしているんですけども、
副業というか、自分業としてはコーチングの講座の提供だったりとか、
個別のセッションですとか、短期のプログラムっていうのを
ご提供させていただいてるんですけど、
私はコーチングに本当に大きな価値を感じています。
だからこそ、本業もあって家事や育児もある中で、
それでも何とか時間を作って届けたいなって思ってるんですよね。
なのにね、自分のサービスとなると遠慮が出てしまう。
もうなんでなのっていう感じですよ。
そんな私にね、先日かつさんから問いをいただきまして、
09:06
なぜお客さんは小春さんから買うんでしょうねっていう問いだったんですね。
みなさんはどうですか?
もしお客様がね、どういう理由であなたから買うのかっていう問いいただいたら、
なんて答えますか?
その時にかつさんが一つの答えとしては、
小春さんだからっていうのはあるかもしれないですよねっていうことをね、
言っていただいて、
私はね、ここになかなか答えがすぐに出なかったんですよ。
確かに小春さんだから、小春だからっていうのは理由になるのかな、
なるんだろうなっていうことは思ったんですけど、
その小春だからのだからの部分って何なんだろうっていうのをね、
私そのコンサルが終わってから実はずっと考えてるんですよ。
私のどんな関わりに価値を感じてくださったんだろうとか、
どんな言葉や時間が相手の役に立ったんだろう、そこをね、もっと知りたくなったんですよね。
私がこう自分の価値というか自分のサービスの価値をうまく言葉にできていないのは、
自分自身が自分のサービスを体験できないからっていうのも一つ理由にはなっていると思うんですよね。
だけども今回こう人のね、
どなたかのサービスを紹介している自分を振り返って少し気づいたところがあります。
やっぱり私がその方のサービスを熱く買わされるのは、
自分が体験して何を受け取ったかを具体的に話せるからなんですよね。
受け取った体験があって、それを基にして自分の切り口とか、
自分の近世に触れた部分からいろいろと考えをまとめて考えていくことができる。
だけどやっぱりその自分のサービスって自分自身ではお客さんとして体験できない。
ここが難しいなって思ったんです。
受けたくださった方が何を感じてどんな変化があったのか、
そこをやっぱり私はもっともっと丁寧に聞いていく必要があるんじゃないかなって思ったんですよね。
もちろん感想をいただくことはあります。
でも、小春さんのおかげですって言っていただいたりとか、
小春さんのサービスなのでって言ってもらうこともやっぱり嬉しいんだけども、
いやいや、そんなってつい遠慮してしまう自分がいたりとかして、
でもそこでね、謙虚さともちょっと違うと思うんですよね。
12:02
やっぱりこう、勝さんの配信にもあったけども、
自尊心の問題なのかな?なんなんでしょうね。
もしわかる方がいたらぜひ教えてください。
コーチなのにって感じですよね。
だから何が良かったんだろうとか、どんな変化があったんだろうって、
もう一度、もう一歩踏み込んで聞いてみてもいいのかもしれないですよね。
自分の価値を自分で一生懸命アピールしようとするよりかは、
相手が受け取ってくださったものをちゃんと知る。
それなら、今の私にもできるのかなとは思っています。
そしてもう一つ、自分の価値を伝えることって、
自分を大きく見せることとは違うんですよね。
これ私、小春さんにも以前言っていただいたんですけども、
自分の実績を見せることは、相手への思いやりなんだよっていうことだったんです。
この言葉ね、すごくね、本当にそうだよなと思っていて、
相手が買うとか買わないとかっていうのを置いておいて、
この商品はこれだけ良いんですよ、
あなたにとってはこんな良さがあるんですよ、
それを売っている私にはこんな実績がありますよっていうのは、
ある意味で、やっぱり相手への優しさになると思うんですよね。
これを逆に言わないっていうことは、相手が欲しいって思っていたとしたら、
なんで情報を隠してるのっていうことになっちゃうと思うんです。
だからそういった目線で考えると、私はまだまだやっぱり自分に矢印が、
セールスっていうところにおいては自分に矢印が向いている状態なんだよなっていうのは、
痛いなって思っています。
私がセールスっていうところに非常に苦手意識があるのには理由があるので、
またね、これはどこかの配信でお話ししてみたいなと思っています。
ということでね、人のサービスは結構厚く語れるんですけど、
自分のサービスってやっぱりもう少し自分の言葉でちゃんと伝えられるようになりたいなって思っています。
ということで今日はまだ私の答えの出ない現在進行形のお話をさせていただきました。
私もそうだよとかちょっとわかるよとかありましたら是非コメントやレターで教えていただけるととっても嬉しいです。
私はこのセールスっていうところとそろそろ本気で向き合ってみようかなって思ってるので、
15:00
しばらくカツさんにお世話になろうかなって思ってますので、
こんな私のセールス力がこれからどれぐらい成長するのか、
是非そんな過程も一緒に見守っていただけると嬉しいです。
最後まで聞いてくださった方がいましたら本当にありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。
小春でした。
15:27

コメント

スクロール