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なぜいま Podcast の祭典なのか
2026-04-07 1:10:10

なぜいま Podcast の祭典なのか

▼#63 

ゲストは雑談の渋谷さんとメチクロさん/株式会社雑談とは/20年やり続けた人と2000時間聞いた人/JAPAN PODCAST AWARDSが生まれたとき/トッキンマッシュのすごさ/実は「愛・地球博」で会っていた話/2006年のインターネットラジオ/はてなブログにmp3を貼る/興味をもつたび聞く名前/デバイスの普及と重なる音声ブーム/iPhoneと紫色のアプリ/Airpodsとコロナ禍/たまたま遊んでいた公園が映画のロケ地になった/ギーグでナードなものを表現の場に/グッズやイベントは自意識をこじらせていると思われた/世界観をつくる楽しさ/公園どころか野原だった/整理しないと審査どころじゃない/アワードを設計する/新しいカルチャーが立ち上がる瞬間/ジャンルごとのショーケースとして/三年越しの再会/マルシェに擬態したポッドキャストイベント/トークだけだと閉じてしまう/BONUS TRACKの立地特性/12組から150組に/THE PODCAST SHOWを観にロンドンへ/「日本でもこの光景が当たり前になる」/人々の空気感が似ていた/クリエイターファーストの場/内沼への誘い/妙な力学でつながった縁/自力でやる本気度/無料のPodcast Weekendは番組を知ってもらえる交流の場/有料のP7は番組づくりの知見を共有する場/あらゆる企画があちこちに/配信者とリスナーに壁がない/楽しめる素養/メタが語りにくい番組/本とPodcastの親和性/受け手が全体に寄与する感覚/「だからこの番組が好きだったんだ」/「本の惑星」過去ゲストも多数/クラシコムというオウンドメディアの最高峰/若林さん神田さんが語るロングフォームのオーセンティシティ/初顔合わせの特別感/谷川さん祐真さんポインティさんが語る令和人文主義/女性社会参与の構造理解/代理店嫌いの堀本さんと代理店の明石ガクトさん/怪しいものに目を向ける/「積読チャンネル」という企業案件/自ら目撃してほしい/当日ふらっと来てOK/けどP7のチケットは限りがあるよ/フジロック1年目の大雨/運営もポッドキャスター/三社の社内を巻き込んでいる/楽しみですね



▼参考リンク

PODCAST EXPO

⁠⁠⁠https://podcastexpo.jp/⁠⁠⁠

株式会社雑談

https://zatsudan.co.jp/

TOCINMASH

https://tocinmash.com/



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▼クレジット

#63「なぜいま Podcast の祭典なのか」

Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooks

ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。

Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.

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