[コラボLIVE with acco.s vol.27]明日はきっと晴れ。
2022-11-25 17:25

[コラボLIVE with acco.s vol.27]明日はきっと晴れ。

今日は、「感謝」をテーマに話しました。
ちょうど昨日はアメリカの感謝祭というお話も。



次回(12月第2週)は、
acco.s さんの番組「昨日よりちょっと誇れる自分に」
からの配信となります。

https://stand.fm/channels/60dad35b04bb1691c121b0d3
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歌うことが好きなので
ゆるりゆるりとした参加の私ですが
スタエフハモラブ部で歌っています。
そのうちの1つが12月11日に公開されます。
お楽しみに❤︎
 

スタエフハモラブ部 公式ch.
12月11日(日)新曲公開
https://stand.fm/channels/615354f6afa93b18fc9025c7


#感謝 #日常生活#好きなこと #thanksgiving
#pointsofyou #音楽
#スタエフハモラブ部
#スタエフハモネプ部



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https://stand.fm/channels/5f92168537dc4cc7e111cf31

感想

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00:03
スピーカー 2
おはようございます。明日はきっと晴れのそらめぐです。
今日は11月25日の金曜日。ランチタイムにお届けすることが多いんですが、
このところは朝9時半の時間に、あっこさんとコラボLIVEしております。
昨日よりちょっと誇れる自分にのあっこさんと、今日は感謝についてお話したいなぁなんて思っています。
アメリカでは昨日感謝祭という伝統があったんですが、その話についてはあっこさんの方からまたしていただきたいなと思っています。
私自身がこの前回の11月11日から2週間の間、もう少し広げるとこの1ヶ月の中で、
とてもいろいろな出来事があり、いろんな方にありがたいなっていう場面がたくさんあったので、その話をしたいなと思っています。
皆さんも多分日々いろんな方に支えられて生きているんだと思いますし、それを感じながら生きているんだと思うんですけれども、
私自身もそうですね、もちろん家族もそうなんですけれども、
ちょっと忙しくなると見えていなかったり当たり前のように過ごしているところがあるんですけれども、
大丈夫?どうなってる?とかいうお声をもらったりすると、なんかありがたいなっていうのは本当に今回この1ヶ月は特にありました。
さてさて、もうすぐしたらあっこさんと一緒にお話しするんですが、お待ちください。
スピーカー 1
おはようございます。
聞こえてる?
スピーカー 2
聞こえてます。聞こえますか?
聞こえます。
スピーカー 2
ちょっと後ろバックミュージック入れてみました。
スピーカー 1
いい感じ。
ちょっちょも入ってくださっておはようございます。ありがとうございます。電車内ですね。
スピーカー 2
あっこさんもね、今お外なのかな?
スピーカー 1
そうなのそうなの。今ね、実は日比谷ミッドタウンに来ております。ミッドタウン日比谷。
なぜかというと、この祝日にね、ここに映画を見に来たの。息子を連れて。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そしたら、あの日雨だったから傘を忘れて、その傘を取りに来ました。
スピーカー 2
そうなんだね。それを取ってからのご祝日。
スピーカー 1
そうそう、そうです。なのでちょっとうるさいかも。ごめんね。
スピーカー 2
大丈夫です。
いやちょっと感謝について、アメリカの感謝さについてはちょっとあっこさんとお話ししてもらいたいなと思いながら。
03:06
スピーカー 2
私自身がね、ちょっとこのサンタさんもあるんですけど、これは前回ちょっとあっこさんから紹介いただいた、
イスラエル初のポイントオブユーティフォトカード、インスピレーションカード、コミュニケーションツールのカードのオリジナルワークショップではなくて、
世界統一企画のアカデミープログラムをするにあたって、その時せっかくなのでと思って、
これかわいい?サンタさんみなさんに最後プレゼントした時の。自分用にも買っておいてあります。
スピーカー 1
かわいいなと思って。
ほんとね、あんまり日本だと感謝祭ってまだ一般的じゃないよね。
スピーカー 2
そうだね、アメリカとかにね、今住んでるお友達とかはこの金曜日っていうか、その前か、準備に忙しいっていうのは聞いていたんだけど、
私自身はしないというか、あるんだなぐらいで。
スピーカー 1
私も普段はしないけど、この11月の第3木曜日かな感謝祭って、ちょうどその時期がうちの息子の誕生日なのよ。
毎年ね、感謝祭の時期は、私にとっては息子2人の誕生日の週なんだけど、
いつもシンガポールとかに住んでる時は、もうすぐ感謝祭だねみたいな。
で、感謝祭のお祝いと誕生日と一緒にしようみたいな感じで、
アメリカ人のお友達のお家に招かれて、ターキーとか食べながらそこにケーキも持って行って、感謝祭と誕生日と一緒にお祝いっていうのをやってた。
スピーカー 2
これは食事をみんなで、家族で楽しむというか、家族にいる人も実家に帰るのかな?
なんかそういう雰囲気っていうのが素敵だなぁなんて。
スピーカー 1
だから、アメリカにとってはすごいやっぱり、移民のね、イギリスとかいろんなところから、
基本最初はイギリスからだけど、アメリカに移住した人たちが初めて冬を乗り、秋、収穫の秋を迎えて、
助けてくれた先住民の人とかに感謝を表す、そういうお祝いだけども、
やっぱり、この名前もいいよね。サンクスギビング。サンクスを与える。
みんなになんかそういう幸せなホリデームードが満ちる時期だなぁと思って。
スピーカー 2
いやーもう今それを聞いて、たまたま今日は何話すって、私たち今朝になって今日だったって思い出して、
いやーもうなんかありがたいなっていう言葉をもらったなぁなんて思って感謝って言ったんだけど、
そうやってアメリカの話から、ギビングを与える?私もらったもらったって言って、ちゃんと与えられたんだろうかなんて今、
06:04
スピーカー 1
いやいやー。
スピーカー 2
聞いてて思ったな。本当にありがたいこの、特に意識した1ヶ月だったんで。
スピーカー 1
うんうん。いや、めぐちゃんはすごい与える人だと思うよ。いつも私がもらってて。
スピーカー 2
まあありがとう。
スピーカー 1
そういう人って気づいてないよね自分で。
スピーカー 2
いやーもう今回もらって、なんかもらってて、ちゃんとお返しで、お返しっていうかね、なんか送っていけてるんだろうかって今のギビングっていう話からすごく今ね、頭の中にね、ぐるぐるする。
スピーカー 1
いや本当ただのサンクスフェスティバルじゃなくて、サンクスギビングっていうのがいいよね。やっぱりこう与えることで回っていくっていうか、
自分からまずはこう与えて、感謝も全てこう自分から出てきて、それでなんかこう、プレゼントもらった、それが形だったらね、もらった人が嬉しいなと思ったり、一緒に食べてね、みんなでなんか幸せを感じたりっていうなんかそういうね、
時かなーって思うから、ねぐちゃんもその、あのね、私ほんと行きたかったけど奈良の素敵な場だったんだろうなーと思って。
スピーカー 2
どうやったらこう居心地よくなるかななんてずっと思っていて、結局対面でするし、家に来るってことは、いや多分、背もたれの椅子あえて買ってなかったのね、あそこの居宿にするとき。
たぶん直座りになる6時間コースだから、じゃあちょっとお母さんでも椅子に座らず下に座る人いたし、もう少し何かラグ買いたいなって思っていたんで、じゃあポイントオブユーなので、もうこれは丸でしかないでしょみたいな。
なんかちょっと色が華やぐ。
揃えてみたらすごく好評で、あと今週も生徒たちが可愛いとか言って跳ねて滑ってみたいな。
でもファシリーテーターなので、他の皆さんが仲良くなっていくというか語り合っていくのを、オンラインだと見えないところあるでしょ、なんだけど声とか音楽とか全部体感とかが伝わってくるのはすごい幸せで、仲間には入ってないんだけども、
なんかその2人4人で話してる、語り合ってコソコソって聞こえてくる。すごい心地よく対面でいいなぁなんて。
スピーカー 1
そうだね、みんな奈良の人じゃないんでしょ?
スピーカー 2
奈良じゃなくて京都と、もう兵庫というか神戸の方と大阪の南部の方からね、みんな関西圏がわざわざ奈良に集ったみたいな。
スピーカー 1
そうかそうか。それをきっかけにみんなそうやって出会ったり、新しい土地に行ったりね。
スピーカー 2
あれを使うって一つツールではあるから、それを基本に、もちろん若い世代に使うっていう方もいらっしゃるし、そのカードそのものじゃなくてもその精神とか方法とかね、こうやってやっていったらいいんだ。
09:14
スピーカー 2
自分のためにもう一度振り返るツールになるんだとか。すごい良い時間になってきてたようで、そこが嬉しいというか。
スピーカー 1
ね、それめぐちゃんにぜひやってほしいって言ってた人がやっぱり人数揃わないとね、受けられないから。
スピーカー 2
その間に私はやっぱり、誰彼にでもというわけではいかないので、近くの人で。近くって言ってもちょっと多い人もいたんだけどね。
ただ来てほしいというよりも、その人にとってこれをもう一度、むしろ最熟だと使うとしたら。
初めての人だったら、あなたのお仕事でこういうメリットっていうか、こういうことに使えたりもするんじゃないかな、みたいな気持ちよかった。
やっぱり来る人がね、いい人って言ったらおかしいな、なんていうか素敵な人なので、おつなぎしたいっていうのもあって。
スピーカー 1
あーそうだね、そういう場になるよね。
スピーカー 2
ただ来てほしいっていうよりも、来てもらったらいいっていうのは、私の中ではすごい自信があった人が来る人に対して。
でもやっぱりなかなか日が合わないとか、やっぱりそうちょっとねっていうのがあるから、
その中で、ベグちゃん集まった?なんていうか、ちょっと京都のワークショップに来てたアドライブっていうか、近くの人で。
誘って、無理してたら来ようとはしてくれてたんだけど、それはもう、それはもったいない、そういうことはしてもらわなくていいんだけど、すごく心配してくれたりとか、
街こちで。どうなった?と。
いやー、でもなんかね、一人いないんだけど、なんかでも、なんとかなるってどっかにあって。
スピーカー 1
やっぱ諦めないって、もうこれでもういいよ、やっぱりこの時までもう集まってないから、やめようってやめにしちゃうのは簡単だけど、
なんか本当に少しでも一人でも、ぜひやってほしいっていう人がいると、やっぱりその力っていうかね、励み。
スピーカー 2
人生に使いたいとか、その思いも分かるし、私自身もそうだから、だからやっぱりご自身でも、やっぱりどなたか、やっぱり言ってもらっていいですかっていうのは言っていて、やっぱりご本人から、
お仲間の人が来ていただいたっていう感じで。
スピーカー 1
その、開催後のSNSも見たけど、参加された方もなんかすごい良かったって、ありがとうって。
スピーカー 2
ありがとう。こんなに感謝で。
スピーカー 1
そうやって仲間が増えて、私もそのポイントオブユノットライブの一人だから、また新たな仲間が増えたことも嬉しいし、
あ、すぐるさん聞きに来てくれた。おはようございます。
スピーカー 2
前回の番組に来てくださって。
スピーカー 1
嬉しい。ありがとうございます。
今日は感謝の話をしておりますが、本当に感謝しかないよね。
スピーカー 2
感謝感謝ってうるさくなりそうだけど、本当にありがたいなって。
12:04
スピーカー 1
いいんだよ。感謝祭だから。きのう感謝祭だからいいんだよ。こういう時、振りまいて悪いことはない。
スピーカー 2
そういう風に考えると、ちょっと大きいことなのけど、生きてることもすごく簡単だし、食べて生きるっていうかね。
スピーカー 1
本当こうやって話をできていること。
スピーカー 2
文明の力もすごい大きな感謝だし。
スピーカー 1
本当ね、携帯一つでね、私が忘れ物を来た、取りに来た、映画館でもこうやってライブができてしまう。
もう一度目を眺めてね、ちゃんと思い出せて、ライブをしたとか。
本当だよ、今日忘れかけてたもんね。
スピーカー 2
もしかしてって、今日ちょっと確認していたら。
スピーカー 1
各週でやるって、やっぱり本当は毎週とかの方がリズムになって、やる方も聞く方も本当はいいんだろうなって、忘れそうな自分に。
無理しないからできたんじゃないかなって思うけど。
そうだね、続いてるのは確かに各週で、それも私たちのタイミングで水曜日になったり金曜日になったりしながらやっているけど、こうやって聞いてくれる人がいるとますます嬉しいね。
スピーカー 2
寝落ちしてあったりとか、毎日一生懸命生きているんだなって思うと、自分にも感謝なんて思う。
スピーカー 1
本当本当、自分を動かしてくれているこの健康な体に本当感謝。
スピーカー 2
よくできて必死で遅いご飯を作り、やっている間に目を閉じてしまうみたいな。
スピーカー 1
毎日いろいろあるけど、朝起きたらちゃんとこうやって元気に食べられて動けて話せて。
スピーカー 2
本当に歩いて自分で見に行ける。
歩けない友達もそれでも生きてるって、受けてもらった時にそうだなって。
スピーカー 1
確かに確かに、別に歩けるからいいってわけじゃないし、動けるからいいってわけではなくて、やっぱり寝たまま動けない人でも、本当この命があるということに感謝だよね。
そしてね、今日の、さっき言いかけたのは東京すごい良いお天気なの今日。
スピーカー 2
奈良も良いお天気。
スピーカー 1
奈良も良いお天気?
本当なんか日の光があったかくって、すごいなんか。
スピーカー 2
青空は全開にモチベーションが上がる私が空巡るとしてはみたいな。
良い日だね。
スピーカー 1
なんかちょっちょさんが。
スピーカー 2
あ、そうなんです。ハモラブに入ってるんですよね、スタイフの。
歌ったりする。
スピーカー 1
みんなでアカテラで歌ったりする。
スピーカー 2
なかなか歌うっていう、録音して送るんだけどなかなか不真面目というか、なかなか送れなかったんですけど、
ちょっとミーティングというか、みんなの最終的なミーティングはあるんだけど、ご飯作りながら聞いて、食べながら聞いて。
15:02
スピーカー 2
ちょっと目を閉じたいというか、ちょっとゆっくりしたいと思ったら目を閉じて途中で寝落ちしてしまう。
スピーカー 1
そうなんだ。このハモラブブ?クリスマスの頃確か何かやってたよね、コラボでみんなで歌うの。
スピーカー 2
そうそう、初めて出させてもらって、今年も。
まだ一つ歌えてないの、録音できてないのがあるんだけど、ちょっと一緒に入っている一つかなって。
もう公開されるのかなって。それさえもちょっとよくちゃんとわかってない。
スピーカー 1
とにかく歌ったみたいな。
すごいなと思って、遠隔でみんなでそれぞれ歌って録音して、合わせて一つの曲にするんでしょう?
スピーカー 2
歌が上手な人もだけど、私は詳しくないんですけど、ミキシングって言うんですか?
スピーカー 1
編集する人もすごいよね。
スピーカー 2
尊敬でしかなくって。ちょっと歌いたいからみたいなんで、入っちゃって申し訳ないなと思いながら。
スピーカー 1
12月、11月に公開なんだ。
スピーカー 2
そうなんです。ちょっと私はソプラノしか歌えないみたいな。
スピーカー 1
そのさ、公開リンク後で貼っといて、このチャンネルで出ますっていうね。
この番組の。楽しみ。
もう16分経ちました。そろそろあっという間だね、ほんと。
スピーカー 2
いいお天気なので。
スピーカー 1
今日もお天気にも感謝して。
スピーカー 2
ご機嫌で皆さん一日をお過ごしいただきたいなと思います。
スピーカー 1
今日ブラックフライデーだよ。感謝祭の翌日は。
スピーカー 2
お買い物しすぎて早いことに。
スピーカー 1
ソプラ中でセールをやっているので、感謝の気持ちを誰かに、自分にも送るっていうね。
スピーカー 2
そうそう、蝶々の好きなことがあるのを感謝。
今日はいいことだらけですね。
ご機嫌でいられる癒やすい日だと思うので、いい一日にしたいなと思います。
皆さんもぜひ。
良い一日をということで、次回は私のチャンネルか。
スピーカー 2
ちょっとまた日にちは隔週なので、予定したらお伝えします。
スピーカー 1
再来週のどこかでお会いしましょうということで。
スピーカー 2
それでは。
スピーカー 1
良い一日を。
ありがとうございました。さよなら。
バイバイ。
17:25

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