#23 海からお届けしています 【デザイナーにとっての意図とは?】
2026-08-17 10:56

#23 海からお届けしています 【デザイナーにとっての意図とは?】

旅先の海水浴場からお伝えしています🏖️
※波の音や、周りの若者の声で聞き取りづらい所がありますことをご了承ください🙇‍♀️


デザインを提供するときに意識している
【デザインの意図をお伝え(言語化)すること】について
最近あった事例を元にお話しています。

デザインを依頼される時や、サービスの提供を受ける時を
イメージして聞いてみてください☘️


タイムスタンプ🕐
お待ち下さい

#デザイナー
#意図
#言語化
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感想

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00:07
みなさん、こんにちは。 地方在住ウェブデザイナーのちなです。
今日は、自宅から別のところから収録をしています。
今、私がどこに来ているかというと、海水浴場に子供と出ています。
ライブにしようか悩んだんですけれども、周りの音も、もし騒がしかったら聞こえづらいかなと思ったので、収録でさせていただいています。
とある海水浴場に来ているんですけれども、波の音とか聞こえますか?
今、子供と海水浴場に来ていて、子供たちは貝殻探しとか珍しい石を探したりとかして、二人で喜んで遊んでくれているので、
朝せで遊んでくれているので、私はちょっと今見守りながらなんですけど、収録をしているという状況になります。
今日のテーマなんですが、ちょっと前にね、私にとってちょっと嬉しい出来事が一つあったので、
そのお話をしていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてくださると嬉しいです。
今日お話しするテーマは、デザイナーの意図とは?というテーマで、ちょっとね、お話ししてみようかなと思っているんですけれども、
お話は、これから何かしらデザインを外注して、デザイナーにね、デザインを外注してみたいなって思っている方とか、
あとデザインじゃなくても何かしらサービスを提供してもらう側の方にいていただけたらいいなぁと思っています。
最近ね、私はとある方の名刺のデザインも制作させていただいているんですね。
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その制作途中で、その方とね、やり取りをさせていただいている中で、私がね、嬉しかったことがあったので、
共有したいなと思ったんですけれども、
デザインの制作をして書工が出来上がった時に、その方にね、データを共有させていただいたんですね。
その書工のデザインを提供する時に、私がね、今回そのデザインの制作をした意図を、
どういったところがポイントなのかとか、なぜこのデザインにしたのかっていうところを、今回はメールでお送りさせていただいたんですね。
私は普段、デザインの書工が出来上がった時には、必ずクライアントさんに、
このデザインの制作の提案書みたいなものをお作りして、クライアントさんに共有するようにしているんですね。
それは、お客様のヒアリングをさせていただいた上で、
私がデザインを制作する中で、こだわったポイントとか、なぜこのフォントを選んだのかとか、
なぜこの色を選んだのかとか、いろいろ思いがあって、デザインに形にしているんですけれども、
そこのところを、ただ出来上がったデザインをお見せするだけでは、やっぱり伝わりづらいかなって思っていますし、
今回はメールで、文章で送らせていただいたんですけれども、
提案書っていう形で送らせていただくと、
どういった意図を持って、今回のデザインを作ったのかっていうところが、クライアントさんにも分かりやすいかなと思っていますし、
そういったところを私は大事にしているんですね。
今回だったら、名刺のデザインでしたので、ご依頼いただいた方の人柄とか特徴が、
よりその名刺を受け取った方に伝わりやすいようなデザインとかレイアウトとフォントとかを使っているのかっていうところを言語化してお伝えさせていただいてますし、
今回ちょっと特殊なとある名刺だったので、両面だったんですけれども、
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裏面の方も、なぜこういったデザインにしたのかっていうところを分かりやすくお伝えをさせていただいたら、
すごくそのことについて喜んでいただけたというか、
そのデザイナーさんの制作意図が知れて嬉しいですっていう風に言っていただけて、すごくありがたかったですし、
私の方がね、そのことを伝えてくださってすごく嬉しかったんです。
私が思うデザイナーにとっての意図っていうのは、
頼んでいただいたクライアントさんの思いっていうのもしっかりヘアリングを通して受け取って組み取った上で、
それをデザインとして形にしていくっていうところが役割なんですが、
そこのデザインに変えていくっていうところのデザインの言語化をしっかりと自分の中でして、
それを相手のクライアントさんに分かりやすい形で伝えるっていうところが、
デザイナーにとっての意図なんじゃないかなっていう風に思っているんですね。
皆さんもね、何かしらデザインを依頼されることがあったりとか、
デザインじゃなくても何かしらサービスを提供してもらう時に、
作っていただいた方の制作意図みたいなところって聞かれたことありますか?
出来上がってきたものとかサービス、提供を受けたサービスを受け取った時に、
自分が思っていた通りのデザインだとか、思っていた通りのサービスを受けられたって思っていたら、
一番ね、提供をした側としても一番成功なんじゃないかなっていう風に思うんですけれども、
もしちょっと思っているのと違うっていう部分があったりとか、
修正が効くような場面があるんだとしたら、
その思いをね、是非制作する側にぶつけていただけるといいんじゃないかなっていう風に
思うんですね。というのは、制作している側は最初にヒアリングしたものを形にするっていうところはしているんですが、
そこのところ、一回出来上がったものを見た上で、ちょっとここは違うとか、
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もうちょっとここはこういう風にしてほしいっていうところを、制作側に伝えていただくことで、
よりブラッシュアップして、お互いにとってより良いものが出来上がってくると思うんですよね。
なので、お互いの思いをすり寄せるような形で、最終的な形も作っていければ、
一番良いものが出来上がってくるんじゃないかなっていう風に思っています。
すいません、ちょっとね、周りに若者が増えてきて、ちょっと騒がしくなってきてしまったので、
今日はこの辺で終了したいと思います。
個人的にはね、スタイルにだいぶ慣れてきまして、
旅先でね、海の近くで収録を出来るなんてことも出来てきているので、
ちょっと新たな挑戦なんですけれども、嬉しいなと思っています。
ちょっとね、途中聞き取りづらい部分があったと思うので、ご了承ください。
では、今日はデザイナーにとっての意図とは、というテーマでお話をしてみました。
聞いていただいてありがとうございます。
何か感想などありましたら、コメントでお知らせいただけると嬉しいです。
では、最後まで聞いていただきありがとうございました。
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