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はい、みなさんこんにちは。 私は、地方で子育てをしながらウェブデザイナーをしているちゅなです。
いつも聞きに来てくださってありがとうございます。 このチャンネルでは、仕事も育児も諦めたくない私が、自分の人生をデザインする中で感じた、素直な気持ちや、新しいことに挑戦する中での気づきをお伝えしています。
今日は10月の12日、月曜日ということで、連休の最終日ですね。
はい、あっという間にね、3連休も過ぎていったんですけれども、みなさんね、どんな連休を過ごされたのでしょうか?
私は今はね、夫が子供たちを公園に連れて行ってくれているので、少しの時間ですが、ちょっと収録をしてみたいなと思っています。
今日は、ありがとうの連鎖を感じた1日というテーマでお話ししてみたいんですけれども、
昨日はね、息子のピアノのコンクールがありますということで、前回の配信でお伝えをさせていただいてたんですけれども、
無事にコンクールが終わりまして、息子はね、なんと優秀賞という素晴らしい賞をいただき、
12月に行われるピアノの全国大会の方に出場できることになりました。
すごくね、我が家のプライベートなお話なのに、こちらのスタイフでね、温かいお言葉をね、応援などいただきまして、本当にね、ありがとうございました。
昨日はね、息子の優秀賞で全国大会出場ということがね、決まったということを、賞状をいただいてみた時の、もうその息子のね、表情が、本当に私は忘れられないんですよね。
すごくやり切ったっていう気持ちとか、すごくプレッシャーとか緊張もあったかと思うんですけれども、その中で堂々とね、ピアノの演奏をすることができていましたし、
やっぱりここ数ヶ月毎日ね、ピアノの練習を積み重ねてきたので、それがやっぱりちゃんと結果につながったっていうことを、もう息子がね、9歳の息子が実感したっていうすごくね、いい表情をしていたんですよね。
私はもうその表情を見れただけでも本当に胸がいっぱいになりました。
私自身はね、子供の時にずっと音楽をしていて、ピアノと、それから中学高校時代は吹奏楽部で、たくさんね、舞台に上がって、人の前で演奏するっていう経験を、私自身が重ねてきてたっていうのもあって、
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すごくその、本番当日を迎える息子の気持ちがすごくわかるというか、すごくやっぱりプレッシャーもね、あると思うんですよね。
昨日私は息子の横について、足の踏み台をちょっと設置したり、椅子の調整をする役がしないといけなかったので、私はね、一緒に行って舞台袖から息子の姿を見ていたんですよね。
なのでね、ちょっとやっぱり舞台袖で聞くのと、会場でどういう音の響きをしているかっていうところを聞けなかったので、夫とね、下の娘を連れて行ってたので、
どうだった?って聞いたら、すごく音も響いてたし、緊張してたかもしれないけど、すごく立派に演奏してたよって感想を聞かせてくれたので、良かったっていうふうに思ってたんですけれども、
私は本当に自分自身がね、舞台に上がっているかのようにね、すごくドキドキしながら舞台袖で聞いていました。
何やともあれね、息子が本当にこの数ヶ月練習を積み重ねてきて、自分自身のね、すごく自信にもつながったと思いますし、
それをね、この9歳という年齢で体験できていること、それがすごく大事なことなんだよっていうことをね、私は伝えたかったんですよね。
で、症状を手にして全国大会行けるよってことが分かった時に、息子はね、すぐにママとパパ、ありがとうっていうふうにね、応援してくれてありがとうって妹にもね、伝えてくれていました。
はい、で、私もね、すごくその言葉を聞けて、こちらこそね、感動する体験を親としてね、させてもらえて本当に嬉しかったし、
息子にはね、ママとパパにも感謝を伝えてくれてすごく嬉しいけど、やっぱり一番にね、感謝を伝える人は誰かわかるっていうふうに聞いたら、
息子はね、ちゃんとわかってくれていて、僕の演奏をずっと練習をサポートしてくれたピアノの先生にちゃんとお礼を言いたいっていうふうにね、言ってくれていました。
もうそれがね、わかってくれているだけでも、親としては本当にすごく貴重な体験をね、させていただけたなっていうふうに思っていますし、
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本当にね、昨日はすごく感動的な1日になりました。
でね、ここからはちょっと雑談なんですけれども、
昨日ね、本番を、本番前にちょっとね、早めに会場付近に着いて、お昼ご飯をね、軽く食べようと思って家族で向かっていたんですけれども、
駅前だったということもあって、すごく連休中で人が多かったんですよ。
で、どこのお店へ行こうと思っても、もう行列で時間がね、すごくあんまりなかったので、どうしようと思って、
そしたら、たまたまラーメン屋さんがね、1つあって、そこで行列がそんなにいなかったので、もうそこでサクッと食べようかっていうことになって、
ちょっとね、並んでいたんですよ。
で、何組か並んでいて待っているときに、とあるね、50代くらいの女性の方が、
よかったらこれどうぞっていうふうに、私たち家族にね、声をかけてくれて、
何をね、手渡してくれたかというと、そのラーメン屋さんのサービス券をね、4枚ほど、私たち家族に手渡してくれたんですよ。
で、その方は、私たちも観光で来てるから、もうこのお店来れないから、よかったらこれ使ってくださいっていうふうにね、
サービス券をくださって、すごくね、ありがとうございますって家族みんなでね、感謝を伝えて、
で、早速ね、そのラーメンを食べるときに、そのサービス券をね、使わせていただいたんですよね。
で、すごく温かい方たちだったなーって思って、嬉しかったんですね。
で、そしたら、そのラーメン屋さんで、また私たちもサービス券をね、4枚いただけたんですよ。
で、私たちはまたね、そのお店に行くこともできるけど、そしたら息子が、そこで何て言ったかというと、
さっき、僕たちもこのサービス券もらったから、じゃあ逆に今回僕たちのサービス券を誰かにあげたらいいんじゃないっていうふうに提案してくれたんですね。
で、私もそれを聞いて、あ、そうだねって言って、なかなかね、行かないお店なので、私たちもね、
それいいなと思って、行列で並んでいたね、高校生の男の子たちに、そのサービス券をね、4枚渡してあげました。
そしたらね、その高校生の男の子たちも、あ、ありがとうございますって言ってね、感謝をね、してくれたんですけれども、
そんなふうにね、ありがとうの連鎖がね、そこで起こったっていうことがありました。
そんなね、ちょっとほっこりする出来事がコンクールの前にあって、すごくね、ちょっと緊張も和らいだかなっていうふうに思います。
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今日ね、最後にちょっとお伝えしたいんですけれども、私がね、今スタイフなどでお世話になっている営業大工のももさんっていう方がいらっしゃるんですけれども、
きっとね、スタイフお聞きの皆さんは、皆さんご存知なんじゃないかなっていうふうに思うんですけれども、
そう、ももさんはね、今公式LINEの方で、公式LINEのプレゼントでね、とあるね、絵本の動画をプレゼントされているんですよね。
で、先日、いがらしかりんさんとももさんの公開コンサルが行われて、その時のプレゼントとしてももさんがその動画をご用意してくださっていて、
私もね、公式LINE登録していたので、その動画をプレゼントとして受け取らせていただいたんですね。
で、その動画が、私が今日お話ししたような内容に近いというか、すごくね、ありがとうの連鎖を感じれるような、すごく心が温まるね、素敵な動画だったので、
ぜひ皆さんにもね、その動画を見ていただきたいなっていうふうに思って、今日ちょっと紹介させていただきたいなというふうに思いました。
ももさんのチャンネルをこちらの概要欄の方に貼っておきますので、ぜひ皆さんね、もし興味がありましたらももさんの公式LINEを登録していただいて、その動画をね、ぜひ受け取ってみてくださいね。
その絵本のね、動画を私は受け取って、すぐにその日の夜に、子供たちの寝かしつけの時にね、見せて、読み聞かせをさせて、したんですよね。
子供たちもすごく喜んでいて、すごく心が優しくなるような動画だったよっていうふうに感想を言ってくれていました。
なのでね、ぜひ大人の方にも見ていただきたいですし、お子さんいらっしゃる方にもぜひ一緒にね、見ていただきたい動画になりますので、
もし興味がある方がいらっしゃいましたら、ももさんのチャンネルに遊びに行ってみてください。
はい、ということで、もうちょっとでね、ちょっと子供たちが帰ってくるようなので、今日はこのあたりで終了したいと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日の配信を聞いて、何か感想などありましたら、いいねやコメントでお知らせいただけると大変嬉しいです。
はい、では今日もありがとうございました。また次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。