散々悩み抜いて、意を決して購入した MacBook Pro がついに届き、絶賛セットアップ作業中!
これをきっかけに、マシンの中にたまった数々の古いデータの棚卸しも進めています。
今回は移行しなかったデータを見ると、自分や業界の仕事の内容の変化がよくわかります。
必要なときに引っ張り出せればよいという、前回の話との共通点についても話しました。
▼関連する過去回:もう開かない(開けない)かも?古い仕事のデータっていつまで残してる? #205
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#ちょいさきトーク #Web制作 #フリーランス #キャリア #仕事
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サマリー
パーソナリティのけいが、新しく購入したMacBook Proのセットアップ作業中に、過去のデータ整理から自身の仕事の変化や業界のトレンドについて考察するエピソード。データ移行の効率化や、かつては必須だったフォントやアプリケーションのローカル保存の必要性が薄れている現状を語る。必要な時に再利用できる体制があれば、常にローカルにデータを保持する必要はないという結論に至り、過去の経験と現在の状況を結びつけている。
コメント
わたしもパソコンソフトのインストール管理にUniGetというソフトを使っていますが、環境引っ越し後にはソフト機能にある自動インストールはしないで手動で全部振り返りながらインストールしてますね、結構状況は変わって「ああもうこれ使わないや」ってソフトがあったりするので。 データについてはOneDriveなどに保存しているので割とそのまま流れで保持しているものが多いです。学生時代USBメモリなどにはいってたファイルも・・・