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おはようございます。 今朝のテーマは、環境の力、人は場によって変わるということで、お話をさせていただきたいと思います。
はい、私はね、あのね、なんか、あの、これは結構昔からいろんな人から言われていて、
そうだな、チョコレート以外のコミュニティ、チョコレートのなんとか協会とかさ、なんか、
業界の人が集まるところに行ったりとかっていうこと以外、 異業種の人とかとのコミュニケーションとか、
えーと、 そうだね、そういうコミュニティに入ったりとかし始めたのが、
私は5年前からなんだよね。 5年前から。
で、5年前からで、一番最初は、 なんか、お料理系の、
お料理、お料理とか、そういう、そうだね、教室の先生が、 先生業として、まあ成功するためにはじゃないけど、先生業としてやるためには、
これを知っといた方がいいよ、みたいなことを教えている、 マクロビオクティックかなんかの、
もうそれこそ、その私が学んだ時にはすでに、 もう15年ぐらいやってる先生で、
あの誤著書も3冊ぐらいある先生の下で、 入ったのが、それリアルが初めてか、
リアルで入ったのが、それが初めてかな。 でもその前に、それこそ、動画がいいよとか言って、
ライブがいいよとかって言って、 それこそ2019年とかに、
あのライブ、 ライブのやり方とかっていうのは、
えっと、クラブハウスで、でも一緒に、 ギフラボってとこでも一緒にやってた、
えっと、遠藤優子さんって方がいて、 遠藤優子さんって方から、
ライブのやり方を教えてもらったっていうのがあるんだけれども、 なんかあの、
やっぱそこ、そうやってこう、 チョコレートの協会と違うところに顔を出す、
チョコレートもね、そう協会はいろいろあるんだよね。 いろんな人がいろんな協会をやってたりとか、
あと、えっと、学者的な感じでさ、 論文みたいのを毎年、
研究してる人とかもいるわけだよね。 カカオについてとか、チョコレートについてとかって、
毎年論文発表の場所だったりとか、 そういうシンポジウムみたいのもあったりとかして、
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で、今年は、だからそのカカオの心臓の疾患にも こういうふうに良いっていう症例が出ましたとかさ、
なんかそういうのをまとめて1年に1回発表する場所みたいなとか、 そういうのあったりとかするわけ。
そう、で、なんかそういうのには行ったりとかして、 自分のあの、
自分だけじゃ知り得ない情報とかを、 知るためにそういうところに属したりとかして、
新しい情報とかが入ってきたりするじゃない? で、そういうところに行くとチョコレート関連の業界の人ばっかり集まってくるから、
そこで横の繋がりで新しい情報を交換したりとか、 新しい知り先、こういうの知ってます?みたいな話とか、
雑談の中で知ったりとか、なんかそういうことをね、 あの、してきてた。
してきてて、全然そうだね、そういうオンラインの業界を 見顔を出したりとかするまでは、
なんか、あの、 そういう世界線を全然知らなかったんだけれども、
でも2019年ぐらいからそうやってさ、 ライブのやり方を教えるって考えたことなく、
いや、多分さ、もうそれが当たり前の時からだとしたら、 そうなんじゃないかな。
ね、だから私は、フェイスブック自体はもう、 なんか日本人の人たちが騒ぎ出したのが多分、
フェイスブック、2010年前とか? もうちょっと前かな?
わかんないけど、でも私が、あの、 カナダの友達と繋がったりとかするので、
フェイスブックとかやり始めたのって、 結構早かったんだよね。
そう、なんかみんなやった方がいいよとかっていう、 前だったから、
うーん、そう、なんかそっから話すの 無駄になっちゃうから話さないけど、
でもまあ、なんかライブをみんなが、 今みたいに当たり前にやる前の時は、
それこそライブのやり方とかを教えてる先生とかもいたわけよ。
そうそうそう、だから20年以上前なんだよ。 20年以上前なの。
そう、アカウント登録してるのはね。
20、そうそうそう、 だからほんとそんな感じだったんだよなぁ。
で、まあでもそうやってさ、なんかさ、 あの、リアルに行かなくっても、
オンラインで気軽にいろんなコミュニティに 行けたりとかするようになるのが、
当たり前じゃないところから、 まあ、
初めて入った時とかは、 いやーなんかこんな、
なんだろう、ライブで、 全公開にしたらもう、
みんなに知られちゃうんでしょ、みたいな感じで、
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初めてその顔を出してライブ配信とかっていう風にする時は、
なんか今だったらさ、なんかライブをしたって そんなに人が集まんないとか、
その、ライブをしますよって告知をしても 大して集まらないとか、
あのそういうのがわかってるから、
あの、
なんだろう、そんなに自意識過剰ではないんだけど、
始めたばっかりの時はさ、それを配信することで、
まあライブじゃなくてもね、 SNSとかの配信とかも、
いや、慣れてなかったらそれが世界中に配信されちゃうし、 デジタルタトゥーじゃないけど、
もうそれが残っちゃう、一回出しちゃうと、 世の中に出しちゃうとずっと残っちゃうもの、
みたいなので、 すごい怖いとかっていうのなかったですか?
ね。
そう、なんか私は最初そういうのが、 やっぱ怖いなとかっていうのがあって、
で、
初めてライブ配信をしようとした時には、
あの、オープンな場所、 公開、全公開の場じゃなくて、
グループの中だけでも、
あの、ライブボタンのスタートボタンを押すと、 なんか次元爆弾が破裂するかのような気持ちで、
あの、
何?一番最初のそのグループ内での課題が、
1分間で自己紹介の動画を撮ってください。
何を喋ってもいいです。自己紹介。 自分のことを1分間喋ってください。
っていう風に言われただけだったんだよね。顔出しでね。
で、ライブ配信初めてだから、
携帯でライブ配信する場合は、
画角はこういう画角で、 顔が寄りすぎてたらダメでとか、
このぐらいの感じの顔のサイズがいいよーとか、
手ぶれがブレブレしてると見てる方が見づらいからこういう風にやってねーとか、
そういうことを教えてもらってから、
話す内容は別に台本があるわけではなくて、
1分間何でもいいから自分のこと話してみようみたいな、
すごいそういう気軽なさ、
やつだったんだけど、
でも、
でも6年前の私は、
なんか全く知らない人に対して、
そうやって自分の自己紹介をライブで話すってこと自体に対して、
すごい震える気持ちで、
何回も何回も、
そのコミュニティーの中には100人ぐらいしかいないんだよ。
100人ぐらいしかいないクローズドのオープンじゃない場所なのに、
ライブボタンを押すのに、
はぁー、ダメだみたいな。
はぁー、ダメだみたいな。
その1分間の自己紹介も、
何喋ろうみたいな感じで、
すごいなんか、
今だったら何も考えないでボタン押せばいいじゃんみたいな話なんだけど、
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もう押すのも、
はぁー、ダメだダメだみたいな感じで、
そのさ、
ライブ配信をするチャレンジをするだけで、
自分の普段の日常の仕事が滞るぐらい時間取っちゃって、
そんな、
高い1分のライブ撮るのにって、
今で考えると、
おかしな話なんだけど、
でもそのぐらいね、
人って自分の中に入ってない常識を新しく取り込んだりとか、
新しいことをやるっていうのは、
あのー、
なんていう、ブロックがあるわけだよ。
ブロックがね。
そう。
だからそのさ、6年前のさ、震えるところからさ、
何回も何回もさ、
1回目より2回目、2回目より3回目みたいな感じでさ、
だんだん自分の中の脳も、
そんな大したことないよ、こんなのって。
そんななんか全世界に公開で、
なんか、
なんかまずいこと一言言ったら大変なんじゃないか、
デジタルタトゥー残っちゃって大変!みたいなふうに、
思っていたところから、
何だったら自分で自分が言った言葉すら忘れちゃってて、
昨日言った言葉すら忘れちゃってて、
何だったっけぐらいな、
そんな、
なんか自分が言ったことも自分で検索するぐらいな感じに、
6年後の今は、
ね、2025年にはなってるわけですよ。
ね、だからそんな感じで、
人っていうのは、その、
ね、場によって、
あの、
何だろう、
どんどん変わっていくっていうか、
その場の力で、
最初の一歩、
踏み出す、
すごい力にもなるし、
私は6年前の私は、
ライブ配信一つも、
もう震える、
こじかのような状態で、
周りの人が、
24時間以内に、
その配信をしないと、
グループってチームになってるから、
そのグループが、
なんか、
ダメ、
欠席、なんか、
何、エラーになっちゃうみたいな、
グループで3日間、
走り抜けるためには、
全員完走するためには、
足を引っ張ってはいけない、
みたいな、
そういう負荷を、
かけることで、
その当時何日、
何、3日間チャレンジとか、
5日間チャレンジとかいうのが流行っててさ、
そういう波に乗って、
なんか一人じゃできないけど、
みんなでやるんだったらできるかも、
みたいな感じで、
ライブ配信も、
それでやっとできるように、
なったわけですよね。
そう。
で、そこから、
ああ、なんかやっぱり、
そうやって、
締め切りがあったりとか、
周りの人に迷惑かけると、
嫌だなとかっていう、
なんかそういう、
たった一人で誰にも、
言わないダイエットとかよりも、
みんなと一緒にやるぞって言ってやった方が、
そういう負荷がかかってくるから、
なんだりかんだりで、
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怖い自分を塗り替えることが、
できるんだなっていう体験をね、
6年前に、
私はしたんですよ。
そう。
あしかちゃん、
顔出しだけで怖い。
あしかちゃん、そうなのか。
そう、最初はさ、
もう顔出しするだけで、
大して人なんて、
自分の顔なんて見てないんだけどさ、
思うよね。
もう顔出しになっちゃうだけで、
震える気持ちになると思うの。
アイコンをお花から、
人間の写真にするだけでも、
最初は怖かったりするわけよ。
チョコレートから顔に写真にするだけでも、
怖いわけ。
そう。
そう、ろこちゃん、
今や毎日ライブ。
そう、ろこちゃん、
そうなのよ。
それが、
やっぱり、
繰り返しやり続けているから、
こそ、
なんかちょっとずつ麻痺、
麻痺してきて。
麻痺してきて。
なんだったら、
すっぴんでも平気ですね、みたいな。
もうちょっとまともな顔をして、
顔出しのライブをやってくださいよって、
自分でも自分のことを突っ込むぐらいな、
レベルなんだよね。
6年後の私っていうのはね。
そう、
だから、
あの、
そう、マスミちゃん、
確かに場の力で、
最初の一歩を踏み出せる。
そう、だからね、
やっぱね、
場の力っていうのは、
やっぱり意識して、
あの、
使っていく、
うん、
ただ乗っていくっていうだけじゃなくてね、
あの、お膳立てしてもらってるものに対して、
あの、
そういう場の力がすごいなっていうことが、
をまず自覚するところじゃん。
で、その、
一人でできないところが、
ことがあったらね、
それこそ顔出しするの怖いって言ったら、
なんか顔出しするの怖いっていう人たちが一歩、
顔出しできるための場を提供してる人とかも、
探せばいるわけよ、やっぱり。
私の6年前みたいな感じでね。
そう。
だ、そしたら、
なんか、
一人じゃ怖いけど、
みんなで一斉の背で行ったら、
そんなに、
ガクガクブルブルしなくても、
いいわけなのよ。
みんなも同じだから。
なんでみんなだって変なチョコじゃん、みたいな。
そう、震えるこじか、
こじかたちがさ、
たくさんいるところにさ、
起業したいと思ったらさ、
これから起業したいって人たちが集まってるところに、
行けばいいわけよ。
先に起業した人に教えてもらって。
そう。
そうよ、チョコから人間になったわけよ。
まずみちゃん、やっぱり繰り返しって大事。
いや、ほんとに繰り返しって、
大事なんだよ、ほんとに。
大魔王ちゃん、チョコレコちゃんならボイシー行けるんじゃないかな。
大魔王ちゃん、私ボイシー2回チャレンジしてるんです。
って落ちてんのに。
で、今年も申請しようと思って、
毎年、今のところに3ヶ月、
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3ヶ月手帳にボイシー再申請って書いてるんだけど、
ボイシー再申請、
まだ入れてない。
入れてない。
でもなんかさ、ボイシーに広告が入っちゃったから、
ボイシーやってる人でも、
スタンドFMダブルでやってる人とかもいるんだよね。
スタンドFMは広告が入んないから、
聞きやすいっていうのでね。
そう。
だから私もボイシーを単にね、
ボイシーをチャレンジ。
審査制なのよ、ボイシーはこうやって音声配信するにしてもね。
で、結構倍率なわけ。
そう。
だから、
ボイシーのパーソナリティっていうのは結構、
4年前くらいから憧れではあるんだけど、
ね、今までなんか、
最初に、
4年前かな?一番最初登録して落ちたの。
で、その次は2年前かな。
そう。で、3回目はまだやってなくて。
で、旬読の山中恵美子さんとかも、
4回とかやったって言ってたっけ?
もっとだっけ?10回だっけ?
そう。で、結構私が知ってる人はボイシーのパーソナリティ。
曽鎧さんもそうだし、
茶人のね、岡田曽鎧さんもそうだし、
あのビールのね、ビールの名人の、
あ、名前どう忘れしちゃった。
あの、キャンプでご一緒してた。
ビールの、
あ、彼も。
彼、名前思い出せないけど。
彼は、パーソナリティ10回以上チャレンジしたって言ってたかな?
そう。でも今は、それこそ、あの、
西野さん。
煙突町のプエルの西野さんとかにも、
ボイシーつながりとかでも認知されてたりとか、
あの、こんまりさんの旦那さんの河原匠さんとかにも認知されたりとかしてて、
イベントとかでね、そのね、生ビールね、
とかをね、あの、
提供する側として呼ばれたりとか、
したりしてるんだよ。
そう。だからなんかやっぱね、
やってる人っていうのはね、もうね、
めちゃくちゃ諦めなくて、
ずっと繰り返しやってるんだよね。
そう。で、やっぱね、
その、やりたいと思ったら、
擬似体験ができる場所っていうのに、
環境の力っていうので入るっていうのも、
大事だと思ってて。
で、私が今、今スタンドFMをやり始めたっていうのも、
ボイシーパーソナリティになりたいって思っているけど、
じゃあボイシーのパーソナリティになった。
その、いいよ、いつでも配信していいよってなった時に、
あの、こうやって毎日配信することに慣れてないと、
え、じゃあボイシーパーソナリティになったけど、
どうしようってなっちゃうわけじゃん。
でも今、このね、スタンドFM毎朝、
ここで録画する前は、
2年弱オープンチャットで毎朝話してたわけ。
毎日、昨日の気づきを話すっていうので、
話すっていうので話してて、
で、2年弱話していくことによって、
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だんだん、私の中でも、
じゃあ自分が伝えたいテーマって何だろうなとかっていうのとかを、
まあ、毎日配信していく中で、
結構、ぼんやりぼんやりしながらも、
少しずつ、なんか形ができてきてるんだよね。
なんとなくね。
そう。
で、
で、私の最近すごく思ってるのは、
なんか、あの、
もう、
結局は、いろんなコミュニティに入ったりとか、
いろんな講座で学んだりとか、学校行ったりとか、
いろんなことを、いろんな場所に行くけども、
人っていうのは、結局のところ、
自分にしか最終興味がなくて、
自分がそこの場所でどうやって変わっていくかとか、
どういう気づきがあるかとか、
どうやって成長ができるかとかって。
人の成長を見て、それによって自分がどうやって、
自分に転換したどんな高校で、
どんな成長、どんな学びがあるんだろうみたいな。
なんかそういうことに対して一番喜びを感じたりとか、
するんじゃないかなっていうのが、
なんか、自分がずっと、
起業して15年以上、
チョコレートの授業に対して親から、父親からはね、
そんな授業もうやめちまいて、けちょんけちょんにされながらも、
何くそと思ってやり続けてる理由っていうのは、
ここに対してまだ伸びしろたくさんあるし、
まだまだ私できることやりきってないよねとか、
私が見たい世界線までまだ到達してないよねって。
到達しない限りはやっぱり諦められないとか、
やりきる前からもう試合終了みたいな感じで終わりにしたくないっていうのが、
やっぱりあるわけよ。
あるから学び続けてるし、
なんかお金をかけて高額を払ってそういうコミュニティにもいたりするわけね。
結局どれだけそこの場所にいるだけでは成長しなくて、
そこの場所にいて周りの人たちも自分と同じように毎日傷つきながらも、
歩幅前進してる姿を見て、
あ、だれだれちゃんも頑張ってるから私も頑張ろうみたいな感じに、
やっぱり人間のバイオリズムっていうのは日々日々変わってって、
めちゃくちゃ調子いい時もあれば、
めちゃくちゃ意味不明でめちゃくちゃ落ち込むみたいな、
やる気が全くない、
もうゼロみたいな時もあるわけ。
1ミリも動きたくありませんみたいな。
でも1ミリも動きたくもありませんっていう感情の時でも、
なんか、
自動操縦で行動している自分でいてほしいわけよ。
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気持ちはそうかもしれないけど、動きは止まらないみたいな。
動きの歩みがちょっと高速じゃなくて低速にギアが変わったとしても、
低速ながらもじりじりと動いている状態に常にしておきたいわけよね。
そういうのないですか?
で、そういうのをするためにはやっぱり、
もう右を見ればあいつがいる、左も見ればあいつがいるじゃないけど、
めっちゃ毎日気を這えてるメンターとかの近くにいるっていうのが、
もう自分がそこの場所にいる限り、その人がいつも火を焚いてるから、
その火の粉は降ってくるわけよ。
火の粉が降ってくると、忘れててもうハッと思い出したりするわけよ。
こうやってさ、毎朝さ、私の話とかを聞きに来てくださっている方は、
なんかしらシンパシーとか、なんかしらなんかが、
なんかこの私からの言葉とかを聞いて、
なんか自分ごとに転換できたりとかしやすかったりするから、
あ、じゃあそれここで聞いて頑張ろうとかじゃないけど、
それか純粋にチョコレコちゃん死んでないかなって確認して聞いてる心優しい人たちなのかもしれないけど、
わかんないよ。わかんないけど、
なんか、あんまり波動が合わない人はその場所にいられないよね。
特に声っていうのは、声はね、もうメイクとかみたいな感じでごまかしができないのよ。
声はね、嘘ついてたらバレちゃうんだよね。
だから本当にその人の本音みたいのが一番伝わりやすいのは、やっぱり声かなっていうふうに思っていて、
だからこそ、なんかこの人の言葉すごい響くなとか、
この人の考え方とか、この人は私の10年も20年も先に言ってる人だっていう人見つけたらね、
ボイシーでもオーディブルでもスタイフでもなんでもいいんだけど、
その人の言葉をね、ライブで顔見せてたりしても声だけとかでもね、
浴び続けるっていうのがすっごい大事なんだよね。
そうするとね、最初自分も結局その自分の20年後こんな感じになってたいなと思ったらさ、
自分とのさ、階段の差がすごいわけよ。
視座が全然違うから。
その人のレベルに上がろうと思って頑張っても、その人のそのレベルに上がったなと思ったら、
その人はその人で前進してるからさらに先に行ってたりとかするわけ。
永遠に到達しませんねみたいな。
歩みを止めてたら、なんかこの人めっちゃメンターだと思ってたのに、
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なんか4年経ったらなんかなんだったらこの人あんなにすごいと思ってたけどめっちゃ変なチョコに見えるっていう人とか正直ぶっちゃけいるわけだよね。
私もこの5年くらいそうやってオンラインでさ、いい人いないかなとかさ、
なんかね、常に常になんかよりより自分を鼓舞させる人いないかなみたいな探してたりとかすると、
その6年前はすっげーと思ってた人がなんだったらなんかすごい仲間になってたりとか、
なんかすごい先生で、
メッセージ一つ送るにしても震える気持ちで何回も何回も遂行して、
え、この文章だったら失礼って思われないかなみたいな感じで、
なんか個別コンサルとかも何万円とかで受けてた人が今やなんかむしろ向こうからお願いされたりとか、
なんかそれこそ普通に気軽にメッセージとかでご飯食べに行こうみたいなメッセージが別にお金コンサル代払わなくてもご飯食べに行けるポジションになりましたねとか、
やっぱりその何年間とかでも継続してやり続けてたら立場ってどんどん変わっていって、
自分の意識っていうのもどんどん変わっていく、で周りの世界とか付き合う人っていうのもどんどん塗り変わっていくんだよね、変わりたいと思ってたらね。
うん、
ね、新しいチャレンジってガクブルですよねって、ほんとどんなチャレンジだってそうだと思う。
で、どんなステージでも上には上がいるから永遠にチャレンジすることってあるんだよ。
ね、マスミちゃん確かに場の力で最初の一歩踏み出せる。
ね、そう何事も意識が必要ってほんとそうだと思うんだよね。
みんなだってヘナチョコなの。
ほんと最初はさ、みんなヘナチョコだからさ、そうロコちゃん、挑戦をたたいてくれる仲間とかいるとね、やっぱりね、安心するし、
あ、大丈夫なんだって思えたりするんだよね。
うん、マリモちゃんそう、どうだろう?
足利きがあったりとかすると、まあ確かにボイシーとかも入りやすいとかっていう話とかもあるけど、
でもなんかやっぱこれって何でもタイミングだなぁとかって思ってて、
入れない時っていうのは大抵自分の中で準備ができてない時なんだと思うんだよね。
うん、準備が足りないと思うんだ。
で、私も今なんかスタイフでこうやって収録し始めて、テーマなしのところから今テーマありで話そうっていうふうにチャレンジをし始めてるの。
で、テーマを一応作って言ってるじゃん、毎朝言ってるけど、
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じゃあそのさテーマ通りに思った通りにシナリア通りに毎回私が30分ぐらい話せてるかって言ったら、そうでもないわけよ、まだまだ。
そう、で理想形とするとボイシーだとしたら、毎朝10分ぐらいで端的にキュッとキュッと話すっていうのが目標。
だけど、今はまだ10分でキュッみたいな感じで喋れないから、今絶賛練習中って感じです。
そう、アシカちゃん、そうそう、ビールはね広島の方、そうそう広島の方です、そうですそうです。
滑らかでございました、ありがとうございます。
そう、ロコちゃん、やる気だけに任せてると危険ですよね。
そう、なんかね、だんだんそこも解像度が上がってくると思うんだよね。
最初なんかわかんなくって入った方がいいよってただコミュニティに入って、なんかわかんないけどっていう場合もあると思うんだよ。
でもだんだんそうやってコミュニティの力を借りる、環境の力を借りるっていうことに解像度が上がっていくと、
同じコミュニティにいても1ヶ月で結果が出る人と1ヶ月で結果が出ない人とか、同じ学びを得て同じことをやってるのに、
この人は何歩も先に行ってんのに、この人は1ミリも動いてませんね。
1年以上前からいる、何だったら先輩ですよねこの人、みたいな人もいるわけ。
じゃあそれは何だろうっていうふうに、コミュニティにいるってことはそういう観察もできるんだよね。
私はこのコミュニティ入ったけど、この人にはなりたくないけど、この人にはなりたいな、みたいなね。
そう、研究材料が増えるわけよ、自分の中で。
そうすると、じゃあ自分事として私だったら、なんか多分この人私となんか似たような性質持ってそうだから、
で、私より半年早くここに入ってるから、この人の学び方を学んだら私も半年後この人みたいになれるんじゃないかな、みたいな感じで、
メンターは何段も先に行ってるのよ。
ちょっと先の先輩みたいなのでもモデリングできる人を探すわけ、環境の力を使うってことは。
そうすると、もう同じスピードでもメンターから言われた言葉で、メンターがこうすればいいよってだけじゃなくて、
一緒にやってるちょっと先の先輩の言葉とかも、行動とかも取り入れることで、よりスピード感が増してくわけよ。
そういう意味で、環境の力っていうのはなんかね、使いこなせてる人っていうのも注目するっていうのが、
単に教えてくれるトップだけじゃなくて、その周りにいるナンバー2、ナンバー3、ナンバー4、何だったらナンバー5ぐらいまでも使いこなせるようになってくると、
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あ、ここのことだったらこの人に聞こう、ここのことだったらこの人に聞こう、みたいな感じで、自分の中でもバリエーションが増えてくとスピードが増してくわけよ。
そう、増してくの。だからコミュニティの力作ればいいのか、そうなのかって、初めて異文化交流を始めた6年前より、
6年後の今の私の方が場の力の使い方っていうのはめちゃくちゃ上手くなってるわけ。
あ、この人がキーパーソンだなとかっていうのがそのコミュニティの中に入ったら、もうわかるわけよ。わかります?それ。
それこそさ、本田健さんの方のさ、ユダヤ人大富豪の教えて有名な本があると思うんだけれども、そういう交流会とかに行った時に、
注目した方がいいのは、周りにわらわら人が集まっている派手な派手目の人じゃなくって、ちょっと地味目な人でもこういうところにいる人を注目した方がいい、いいとかって話がね、ユダヤ人大富豪の教えの中でも確かあったと思うんだけども、そういう目利きですよ。
その外の花々しくやっているところだけの人もいるわけ。裸の王様みたいな感じで。
そこに騙されないで、本質的にこいつはすげーみたいなのを一瞬で見抜くみたいな、目利きみたいなところも重要になってきて、そういうコミュニティの中での、環境の中での、新しい環境の中での泳ぎ方みたいなところも、私はね、この5年間めちゃくちゃ学んできてるなっていうのを感じているわけですよ。
だから、いろんなコミュニティにはいるんだけど、同時進行ができるわけ。
最初に入った頃は、メンターが1個のコミュニティに集中した方がいいですよって考え方の人だから、浮気しないでねって言われてた。
だからそれを守ってたんだけど、今は私は環境の力っていうのを知ってるから、環境は別にいっぱいあっていいのよ。
だってさ、小学校の時だって、国語算数理科者会って一気にいろんなのを学んでるでしょ。
ね、だからできるわけ、別に。特に女性なんてさ、なんかマルチタクスク結構慣れてるじゃん。
普通にね、仕事もして、子育て、育児もしてみたいなさ、旦那操縦もしてみたいな、いろいろやってんじゃん。
ね、それをやってるのは当たり前だから、まあまあできるわけ。できないって思い込んでるだけで。
そう、だからそうやって、新しい考え方で、
あ、一個のとこを集中した方がいいなって言ってた人のことを採用してやってみた。
けどその後に知り合った、出会ったメーターが、いや複数も全然アリだよ。
自分の中で住み分けできてれば全然アリだよって考え方の人で、
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いや私も多動だからそっちの方が合ってんなって私は思って、
その考え方採用しますって言って、私もそこ採用したから、
そこ採用してからの方が自分のスピードアップは早くなってる。
だから、場所の使い方っていうのもね、めっちゃ大事。めちゃくちゃ大事。
そう、場の使い方。裏のドン。裏のドンのめききはね、結構私ね、あると思うんだよね。
この人っていうのね。
あしかちゃん、場使い。レベルが違うので早起きしてるだけであった。
早起きして、まぁ最初早起きしてなかったらしてることだけでもすごいからさ、
してるっていうね。で、してること慣れてきたらだんだんそのあの
裸の王様とかにも気がついたりとか、じゃあそこの場所でどういう風に使って、
そこの場所使って伸びてる人。自分も伸びたいからそこにいるわけでしょ。
だからそこの本質を見余らない。
そう、やり散らかしすぎるのもアレですが、絞り込みすぎるのも息苦しいです。
そうそうそうそう。でもね、やり散らかしすぎてるのもアレっていう風にも、
自分が一回やり散らかして、やり散らかさないとわかんないんだよね。
ここまでがやり散らかしの限界値だというのをわかるといいよね。
私は散々やり散らかしてるから、
あ、ここがリミットだなぁとかっていうのをわかって、で、そこから今すごい
断捨離みたいな感じで絞って、あの結構絞ってるんだよ。かなり絞ってる。キューって。
拡大と収縮みたいな感じ。バーって広げたけどそこから主作選択していって、
バババババってザバザバって切っていって、今はこの人とこの人とこの人みたいな感じに3人ぐらいに絞ってる。
その他の人が余計なことをいろいろ言ってきても聞かない。
その人のことは聞かない。だってその人に私のことそんなに語ってないもん。
だからその人、同じ今のメンターと同じぐらいのアドバイスくれるとは思えない。
から、そう、やり散らかしの限界値を知るっていうのもすごい大事だと思う。
うん、めちゃくちゃ大事だと思う。
はい、ということで、あの、意志が強い。意志、意志強い。意志強くね。粘り強くですね。
はい、ということで、今朝はね、環境の力、人は場によって変わるっていうところでね、
お話をさせていただきました。
だから、身を置く場所によってさ、一瞬にして人生もさ、変わったりするから、
なんか、あの、この人かもと思って信じて高額払って入った口座でも、実際入ってみたら、
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こいつ裸の王様だったじゃんってバカーと思って、こいつに1ミリも時間使いたくないとかっていうふうに思ったら、
もうお金とかよりも時間の方が大事だから、そこに時間使わない方がいいと思う。
うん、そしたらもうバッサリ切って次に行くみたいなね、いうふうにした方がいいかなぁなんていうふうに思って、今日はこんな話をしました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。