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おはようございます。エピソード307 偶然を必然に変えていくために必要なことということで、今朝はお話をしたいと思います。
なんかあのさっき話してた話にも通じるんだけど、何気なく自分の中に入ってくる情報とか何気なく出会う人とかっていうのも
意外と後から思い返すと、私ここの出会いでこの経験が自分の人生の起点になったなとかっていう思える
ターニングポイントみたいなのって自分の中でどのぐらい持ってます?
覚えてることっていっぱいあります?
ここでラレラレちゃんと出会ったから、私なんかちょっと少し変わったかもとか、なんかいい流れになったかもみたいなやつ。
なんかそういうのは何気ないは必要な時期タイミングだったと後からいつも思う。
そう大抵もうこのイブシギン世代の人たちはわかると思うんだけど、結果はっていうかその答え合わせみたいのは面白いくらいに後からわかるんだよね。
あの時10年前のあの決断したことはこういうふうになったんだねとか、その点の時にはそれを信じ込むしかなかったけど、結果こういうふうになって信じてよかったねとか、信じたの違ったねっていうケースもあるかもしれないけど。
その時わからなくても後から振り返って気づきますよね。その時わからなくて決断するしかないみたいな。
イブシギン世代。イブされまくり。
そうなんだよね。だからさ、なんか子育てとかもそうだと思うんだけど、1人しか子育てしてないとさもう全部が全部初めてじゃん。
全部が全部初めてだから、これ合ってんのかなとか、これ信じていいのかな、ネットではこういう情報いっぱい出てるけど不安だからいろいろ調べてさ、情報はいっぱい出てくるよね。
出てくるけど、これがフェイク情報なのかリアル情報なのか、信じていいのか信じちゃまずいのかっていうのってさ、本当に毎回選択をし続けなきゃいけないことだと思うわけ。
本当に信用できる人でさ、自分と価値観が近くて、自分がやりたいような子育てをしてる人が見つかってれば、ビジネスにしても子育てにしてもそうだと思うけど、
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その人が先にやってることをちょっと真似したりとかすることもできるじゃん。
でも私は長女の時は本当にもうめちゃくちゃ模索したわけ。一人目だったから。
一人目だったけど、産んだのが36歳ってまあまあ高齢だったので、
これが最初で最後かもしれないし、最高のお産にもしたいし、絶対次が来るかわからないから、
もう何?後悔したくないっていうのをすごく思ったわけよね。後悔したくないから、後悔しないためにはどうしたらいいかなっていうので、
結構頑張ってたわけですよ、長女の時はね。
わが子の子育てなども自分と違いすぎるし、標準に当てはまらないし、自分の感覚を信じてやるしかないという。
うん、そうですよね。そうそうなのよ。だって自分が親の世代からされてきたことって本当に今の時代とあってないし、
全然違うよね。違う世代で生きてる。でも違う世代で生きてるんだけど、
人として必要なこととか本当に本質的なコアな部分っていうのは昔から変わらないこともあると思う。
でもそれをさ、自分がどれだけ抽出できるかとか、
じゃあそのコアなもの、時代が変わっても変わらないものって何なのっていう話だと思うの。
それを自分がどれだけ言語化できてるかとか、それに対してどれだけ見つけてるか、掘ってるか。
これは多分昨日の話の人生のスキル化ともつながる話だと思うんだけど、
自分がすごく大切にしている価値観、そのまま子どもたちにも継承したいとかって思うことっていうのは、
ちゃんと伝えていくべきだと思う。それを子どもたちが掴み取っていくかどうかは別の話として。
自分は親として子どもにこういうことは伝えていきたい。
これだけは自分の子として生まれたからには完全インストールしてくれよ、みたいな。
そういうのあります?うちはもうほんとうるさいぐらいそれは話すんだよね。
本質は何かで考えるしかないという。
そうそうそうそう。だから、こういう本質の抽象度が高い話って答えがないじゃん。
答えが、これが正解ってものってないと思うの。
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時代とともにいろんなエッセンス、時代のエッセンスみたいにも入ってくるからさ、
より難易度が上がってくるというか、これだけ、これが完璧っていう完全形みたいなのってあんまりなくて、
ベースのコアな部分はこうだけど、そこにちょっと時代のエッセンスを入れていくみたいな流れじゃんじゃないかなっていうふうに思ってて。
小育てについついマニュアル的スタンドーズの答えを求めすぎる節がありますね。
だから疲れすぎちゃうお母さんたくさんいます。情報型キラキラしすぎを見せるSNSママを見てると今時のお母さん大変だなって思います。
本当そこに本質を見ることができる知見がある年齢の人だったらいいけど、それに振り回されちゃうと本当に疲れちゃうよね。
隣の誰々ちゃんちはこうなのに、普通はこうなのにって謎のさ、普通って何って話だけど、それに踊らされちゃってさ、それができない自分とか、そういうのを自分責めしたりとか、
自分が十分今の状況でもめちゃくちゃ恵まれてるのに、上を見ればキリがなくて、それを見て、なんでうちばっかりとか、マイナス思考に思うとしたらいくらでもできるし、
お母さんがそういう気持ちの持ち方だと思うと、それが家族にも派生しててあんまりよろしくない空気感になってたりとか、ありますよね。
だからこれは、あり方って結局私がずっと言ってるし気にしてるのは、枝葉のノウハウとかは時代とともにどんどん変わってるけど、
本質的なあり方、しざを上げていくっていうのを日々日々やっていくことっていうのは、本当に地道オブ地道っていうか、一足取りにはいかないなっていうのをすごく感じてて、
でもその自分のベースの考え方だったりとか、物の見方とかっていうのを、今の自分に100%満足してなくて、もっと向上したいとか、もっと10年後こうなってたいとか、
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20年後こうなってたいとか、死ぬ時にこういう感覚になってたいとかっていう風に思って思うものが、今の延長線上になさそうに感じるのであれば、なんか新しいことを、新しいことっていうか、自分の中にはないものだからさ、取りに行かなきゃいけないよね。
そういう欲望が湧いているのであれば、でも大抵のことは、自分からあんまり意欲的に、よし!つかみに行くぞ!とかっていう風に思ってなくても、偶然という顔でやってきてるんだよ。
やってきてる。みんなの周りに。いろんなアラームで。偶然、偶然をよそって。で、すごく些細な感じなの。それは。だから、その些細なことは人から突っ込まれるまでは気づかない人もめちゃくちゃ多いわけ。めちゃくちゃ多いの。
うん。めちゃくちゃ多い。私、この感動に関しては、どうやってあげるのが一番いいんだろうなっていう風にすごいずっと思ってたんだけど、やっぱり、
自分がこの人の捉え方とか、この人の生き方とかっていうのがいいなっていう人のそばに、やっぱり行くのが本当に早いなって。結局早いなって。ソリューシー、ソリューシーって話、ここでもしてたことあると思うんだけどさ、やっぱりソリューシーって映るんだよね。
うん。ソリューシーって映るなと思ってて。うん。ビジネスのやり方とかもさ、なんか、あのー、グルコンとかで聞いてるときも十分、なんかあーそうだそうだそうだそうだってたくさんヒントとかメンタルとかからもらったりとかするけど、それより何より一緒に商談に入るとか。
いうことの方が、実は何倍も私の中には種がいっぱい植えられてっていうか、あの、グループコンサルみたいなので、答えを、じゃああなたの質問に対してはこうですって答えを分かりやすくっていうか、答えを言おうって言って言われてるときよりも、
あの、何気ない言葉だったりとか、実際にその、彼女がビジネスの取引先の相手に言う言葉だったりとか、なんか、そういうものからの方、そういうものの方が、実はなんか、
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あーここ、言語化されてないこの生の体験みたいなの方が価値が高いなとかっていうのを最近はすごく感じていて、それを得るためには、それこそさ昨日のさ、あの、職人の技を盗むんだったら隣にいて盗めって。盗めって言うじゃん。
隣にいて、言語化できてないところを盗め。そう、それなんだよなっていうのを、あの、俺の背中の価値、そうなのよ。そうなのよ。
そう、素粒子映るから良い金交換するといいんだよねって。そうなんですよ、本当にそうだなと思ってて。
うーん、そう、なんかいっぱい書いてくれててありがとう。
私は年取って産んで良かったなと思ってます。10年早く産んでたらもっと苦しかったと思います。体力的には大変ですが。
いやこれどっちを取るか問題だよね。やっぱさ、なんか気持ち的にやっぱり年齢が上がってる方が人生の操縦、てか自分の操縦もしやすいからちょっと余裕があるからね、気持ち的にね。
それは私もすごくそれは思うわ。
どこかでどなたかが伺いましたね。
うーん、そうね。
まあさ、いろいろ子育てに関してもいろいろあると思うんだけど、結局さ、私は16年子育てしてて、私の中の今の正解は、やっぱり親が子供に過干渉しすぎる状況では、あの時代的にもね。
なんかこう親がちゃんと見てない、ないなんて無責任だとかさ、言われがちだからそういう風に言われないようにしようとかさ、そういう防御策みたいのがすごい自然に、なんか学校からのお知らせだったりとか、なんかそういろいろニュースとかね、そういうものとかでもすごく感じちゃうから、それを全部守ろうとするとガチガチになっちゃって、あの苦しくなりやすいよね、やっぱり。
だから、あの、でもそうやってガチガチにすればするほど子供たちもおかしな方向になっちゃって、なんか自分を表現しづらくなったりとか、
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なんかこそ言われた通りにやってればいいんでしょ的な感じで、家庭内でありながらうちと外みたいな感じになっちゃったりとかさ、私は口出ししない方が結果、自分で考えて自分でやるっていう形に早くなりやすいんじゃないかなっていう風には、今のところ思ってますね。
一流と言われる料理人は片付け洗い物の時に器についているソース、汁を舐めて研究してきたり、まさに盗めの実践で研究してきたと言いますね。
いやーそうだよね。
去年チョコレコちゃんがサウジに行くことで、どこに繋がるのかなと楽しみにしてたら商談に繋がったね。
そうだね、ほんとそうだね。
なんか去年そうだよね、なんかそっちに行かなかったらそっちにアンテナも張らなかったし。
なんか、輸出に耐えられる商品作りとかっていうところまで意識が飛ばなかったし、なんかそんなに賞味期限が長いものなんてやりたくないからってシャットダウンしてたところから、
いやそれでもなんかあの今の食品の技術、フリーズドライだったりとかさ、そういうものとかを駆使したら賞味期限伸ばす方法、添加物言えなくてもできる方法とかってあるんじゃないかなっていう風に視点も変わったし、
なんかこの偶然でそういう話が来たり、サウジアラビアもそうじゃん、なんか別にサウジに行ったら確実に何かお仕事に繋がることがあるっていうわけでは全然なかったし、お金の余裕がめちゃくちゃあるってわけでも全然なかった。
けどそれでもなんだかんだで、100万円まではかかってないけど、お金かけて行くことによって20年ぶりぐらいに、大学生の時に卒業旅行を一緒に6カ国ぐらい回った、
3カ国語を喋るジューリーバイヤーのお友達と一緒に時間を過ごすことができたりとか、それこそね茶人の岡田壮外さんが1ヶ月ぐらい、サウジアラビアのエキスポじゃないけれども、遺跡のところでね、抹茶を振る舞ってたのでそこにね、
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参加することもできたし、一緒にあの、なんだろう、崖?崖?この世の果てって崖まで一緒にね、朝4時ぐらいに集合して行くこともできたりとかさ、もう多分後の人生、これ何年先もあの時砂漠に行きましたねとか、
あの時一緒にサウジでおにぎり食べましたねとかさ、もうずっと言える話なわけよ、もうそれは一つのね、だからあれでそれだけでも観光だけでもすごく充実してたのに、なんかそこで一緒に今パートナーで一緒にさ、やらせてもらってる抹茶のさ、
メンバーとかも一緒にサウジに行ったから今回の展示会も一緒に組んでとかさ、あの彼女が海外にいるから日本で商談するときは私が商談入るとかさ、なんかそういう信頼を得た?得た?
たぶん一緒にその時間を費やしたからそういう信頼関係も深まったりしただろうし、現地でリサーチもしたいからって言って抹茶カフェ回ったりとか、そのついでに商談もしたいからっていう商談で現地でね、通訳なんかいきなりだけどやったりとか
した現場があったから、あ、チョコレコちゃん英語喋れるのね、チョコレコちゃんこういう商談できるのねとかっていうそこを一回見せてるからその後、去年の展示会でそういう役割とかっていうのもチャンスが降ってきたわけだよね。
そう、だから全部なんかその先に確実にそういうふうにつながっていくとかっていうのは、その前はわかってないわけよ。やる前は1ミリも何も形になってない。
うん。展示会の話したのはサウジ…いや、サウジ…どうだったっけ?
サウジ行った直後に展示会だったっけ?
私はサウジアラビアはタカノさんとタイガモブさんがやるツアーにもともと行こうと思ってたの。もともと行けたらいいなっていうふうに、あのツアーの企画が上がった時点では思ってたんだけど、まあまあいいお値段だったから、いや、行っていいのかなっていうのもあったわけ。
だって団体だしさ、私団体行動苦手だからさ、団体行動知るほど苦手だから20人とか30人とかもうちょっと無理とかってちょっと思っちゃってたわけ。行きたいけど。
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そう。それで、でもカレンダーにはそこら辺の日付で行くっていうふうにはしてたんだよね。
で、後から、あの、壮外さんの話とかが出てきて、そう。で、どうせ行くんだったら、まあどこかでタカノさんたちとかとも交わることができたりすればワンチャンあったら面白いかもな、みたいなことは頭にはあった。
頭にはあったんだけど別に向こうは、向こうでツアー組んでるから、個人で行く方と交わるなんていう余裕もないじゃん。忙しいしね。
だからきっと会えないだろうなっていうふうに思ってたんだけれども、あの、ちょうどえみこさんがそのツアーの前乗りしてて、1日か2日早くサウジに来ていて、そことタイミングがあって、最初えみこさんとランチして、
で、その後もう会わないかなーなんて思ってたら、そのディルイーヤのね、遺跡に行った時にちょうどツアーの人たちも遺跡にその夜来ていて、で、なんか日本人の団体がいるなーと思ったら、あ、タカノさんがいると思って、わー、みたいな。
で、偶然そこで待ち合わせをしてなかったのに、その遺跡で会ったのよ。会ったんです、そこで。びっくりでしょ?そんなことあるっていうぐらいな偶然で、で、えみこさんとかもえーってまた会ったの。約束してないのに会えたことに対して、えーみたいな感じになるじゃん、やっぱね。
そう。だからもともとはそれでえみこさんにも私の、あのー、サウジアラビアに今在住してる友達を、日本人の友達を紹介してたから、そのランチに行った時にね。
そこからえみこさんと私の友達もつながって、後からなんかそのツアーの人たちに現地の人の声っていうので、私の友人もあのー、ツアーの人たちの前で話をしたりとか、そういうことが起こったわけですよ。
わかります?なんかどんどん偶然が必然になって、呪術なりになっていく感じ。そしてなんか話が早い?みんな。どんどんパンパンつながっていくっていう感じですよね。
そう。チョコレコちゃんがよっこに展示会っていう方法があるよって伝えたから大当てで、
あ、そうそうそうそうそう、みのりー、そうだったそうだった。
そう、私が彼女に展示会のこと言ったんだ。そうそう。
そう、で広げんのに、まあまあお金高いけど、まあそういう手もあるよって言って、それで紹介したの。そうそうそうそう。
そうだった、自分がやったこと忘れてた。
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それがこんな大事に今なっておりますけど。
そうだったそうだった。そうだったね。一番最初は私からだったね。
私からだった。そうだそうだった。
ね、なんかびっくりの偶然はやっぱり必然なんだと思う。
いや、本当にそうなんだよ。だから最初はそのちっちゃな種を拾うか拾わないかはもうご本人次第だし、
で、それが今大きなおねりみたいな感じに、
1回目は何をやるにしても1回目って経験もないから散々なんだよね。
1回目ってね、大概ね。
でも大体って先を見通す目がない人は1回目の散々であーダメだったってやめちゃうわけ。
でも残ってる人たちっていうのは1回目散々でも散々じゃなくなるまでやり続けるんだよね。
しつこい。だからしつこい能ですよ。また出てきましたね。
しつこい能、奥長の法則でございます。
しつこい能の持ち主、なんでうまくいかなかったんだろう。
何がダメだったんだろうっていうことをずっと考え続けるわけ。
なんかうまくいくと思ったのに何でだろう。
何が間違ったんだろうっていうところをずっと思い続けてたりとかすると、
ひょんなところからお話が違う方向で話が来たりとか、
新しいビジネスの種が降ってきたりとかね。
そう、なんかそういうことっていうのは何でもあるんだなーっていうのはね、
最近もすごくすごく感じてる。
新しい情報を話して、その反応とかを見てると、
早い捉え、結論、自分の枠だけで判断しようとする人と、
自分の枠にはない話だけど、
でもちょっとそれってどうなんだろうとか、
それってその先どうなのかなって言って、
すごい好奇心を持って聞いてきたりとか、
あ、わかんないけど何々ちゃんがそれで、
チョコレコさんがそのやり方で言ったんだったら、
あ、それもアリなのかな。
ちょっと、あ、そっちでもやってみる?
じゃあそっちの方向で言ってみる?みたいな感じで、
商談とかでもね、
そういうことが本当に日々起こってて、
でもそれ正解ってわかんないよ、その点の時点では。
点の時点では全然わかんない。
けど、その点の時点で右にも左でも行ける時に、
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なんか自分の殻で判断しないっていうのがめちゃくちゃ大事だなーっていうのを、
最近すごく特に感じてる。
あんまりそこの、そこを固定しないでふっかるで、
あ、なるほどー!って突き進んでる人の方が、
道を切り開いていってるよね。
それはなんか抹茶とかでもめちゃくちゃそれをね、
同じチームのメンバーとか見ててもめちゃくちゃそれを感じる。
なので今日は、
偶然を必然に変えていくために必要なことということで、
ちょっと最近感じることをお話しさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。