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おはようございます。エピソード308 プロミスデザイン体験会ということで、昨日はですね、あの、D.G.高野社長のセミナーに、セミナーではね、に参加してきました。
で、高野さんはですね、ここにいらっしゃる方たちは、もうご存知の方が多いと思うんですけれども、
まあ先日ね、えーと、世界のハーバード…ハーバードだっけ?ハーバード…大学…ちょっと忘れた。僕も大学名が忘れちゃったんだけど。
なんか世界の超有名…あ、MITだ、MIT。MITだね。MITと共催で、共催でですね、1日のセミナー?数日間?1日だっけ?
300万円っていうね、あの、セミナーをね、そうそう、マサチューセッツ工科大学ね、そう、マサチューセッツ工科大学と共催で、あの、経営者向けにね、言いにくいね。
300万円、参加費300万円という、あの講座をやられたりとかされる方でですね。
え?そうなの?春ちゃんの息子さん行ったの?え?そうだったんだ、すごい。そうだった、すごい。え?息子くんの地腹?
あ、そうなのか。遊びに行ったのはその講座を受けたんじゃなくて、マサチューセッツ工科大学に行ったってこと?どういうこと?どっち?すごいね。
とにかくそういう、なかなか、高野社長ご自身もカンブリア宮殿に出てたりとか、あの、知名度が高い方なので、なかなか少人数のセミナーだったりとか、そういうのとかっていうのはなかなかできなかったりとかするんですけれども、
昨日はちょっと20人ぐらい限定でということで、あの、プロミスデザインの体験会というものがありました。
で、そもそもプロミスデザインって何なの?っていう話だと思うんですけれども、
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えーと、プロミスデザインは前提設計、日本語で言うと前提設計っていう風に言ってたかな?そう。
で、世の中の経営論とか、事後啓発本のほとんどは、今立っている場所からどう成長、前進するかっていう戦略論を扱っていると。
で、そのプロミスデザインっていうのはその手前の段階、そもそも今立っている場所は正しいのかとか、本来立つべき立ち位置はどこなのかっていう前提そのものを検証するっていう風におっしゃってました。
例えば、大学入試が英語なのに数学ばっかり勉強してても努力は報われないですよね。
で、多くの人、会社は負ける度表で一生懸命努力してしまっていると。
そもそもの前提、だからプロミスが無意識であるがゆえに、普段は疑うことすらできないと。
そう、この前提、前提が今あなたが頑張っていることの前提自体が間違ってないですか?って。
ここを無自覚で、もう信じて疑わないわけですよ。無意識ってことは。
そう、だからその無意識の部分にメスを入れましょうっていうのが昨日のお話でございました。
合ってます?ここまで。
昨日参加された方もね、今聞きに来てくださっているので、ちょっとチョコレコちゃん言ってること違うよっていう風に思われる方はちょっとチャチャを入れていただきたいんですけれども。
多分セミナー自体の、私が受け取った言葉、受け取ったことっていうことで話しすることに関しては問題がないかなと思って、
私が昨日学んで受け取ったことっていうことで、今日はお話をしたいと思います。
アウトプット待ってました。待てた。
合ってます?合ってます?
で、私はこれ聞いててすごく思ったのは、
ミホミホちゃん、MITプログラムは受けてないから全容わからないけど、マーケーションでも初めから繰り返し言われてきた序章からそこでした。
前提を疑えってことかな?
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アシカちゃんと言ってたんだよねってチョコレコちゃんの解説希望。
そうだったんだね。ガムコーリーがデビューだった。あ、そうだったんだ。
まあさ、多分さ、一つのセミナーとか何かを受けたりとかしても、やっぱり受ける側の器だったりとか、
持ってるものによって、全然受け取り方っていうのは、100人100用だとは思うんですよね。
今日私はこういうふうに受け取ったんだぐらいな感じで、私が言うことが全て正しいわけでもないし、受け取りエラーとかっていうのもあるかもしれないので、話半分で聞いてもらえるといいかなっていうふうに思います。
でも、その前提、プロミスっていうのが無意識であるがゆえに、普通は疑うことすらできないと。
ここを手に入れられたら、AI時代の勝敗を分けるっていうふうに結構力強く高野さんはおっしゃっておりましたね。
昨日ね、概念的なことって抽象度が高くて、いくら概念を説明されても理解ができないというか、
理解しづらいから、昨日は桜井和美さんで、ママ金融投資家の桜井和美さんのケーススタジー、彼女の例をとって、彼女のコーチングを全公開ですることによって、
聞いている、一緒にそこにいる人たちがプロミスデザインとはどういうことなのかなっていうのをちょっと体験するみたいな会でございました。
なぜ急いで、おはよう大魔王ちゃん。
で、それで桜井和美さんの背景だったりとか、そういうのの説明だったりとか、桜井さんの背景を聞いて、高野さんも同じように、
企業前とかはね、お金を得ることができたらイコール幸せになれる。
今自分が幸せでないのはお金がないからだ。お金持ちイコール幸せっていう風に信じてたんだけれども、
でも、稼げるようになったら実際、稼げるようになっても幸せイコールではなかったと。そう、なかった。
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自分が設定した前提が崩れたわけですよね。
で、じゃあ成功した経営者、同じような感じにアーケード取ったら、お金を得ることはできたけどイコール幸せに直結してるかって言ったら、
いやいやそうではないっていう風になってる人が結構大半だと。
お金は、まあそのさ、得たお金で何を使うかっていうのでさ、服だったり家だったり車だったり食事だったり、
全般的にグレードアップしたと。でも、それだけ?みたいな。
なんかそれだけのために一生懸命命がけで、私たちは稼ぐってことを企業家だったらさ、
やってるの?っていう話じゃない?どうですか?
で、実際そういう問いがある中で、実際櫻井さんが今やってる事業のターゲット分析みたいなこともみんなで、
みんなでっていうか高野さんと櫻井さんの公開コーチングみたいな中でもやっていました。
で、そもそも高野さんの分析とすると、バブル期だったら日本人のほとんどがお金があるが幸せではないそうだったから、
いわゆる櫻井さんが求めてる層?お金イコール幸せじゃない人たちがお金を持ってても、
いや、そこが幸せに直結しないねっていうふうに気づいちゃった人たちに、
いや、本当の幸せっていうのはこういうことだよみたいなことをお伝えしていきたいっていう層がそもそも今の日本であるのかどうか。
って言ったら、バブル期の日本だったらあった。
けど、今は中間層が沈んじゃってほとんどの人がまずお金が欲しいっていう段階に繰り下がっちゃってるから、
ターゲット自体がめっちゃ少数派だよね。
で、そこからさらに勉強したいとか、もっと成長したいとかっていうふうに人生に対して貪欲の人たちっていうのは、
さらに10分の1ぐらいに絞られちゃうよね、みたいな話をね、してて。
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そもそもあなたが求めてるターゲットってめっちゃ日知なんじゃないっていうね、最初から出花をくじくような話が出てきたわけですよ。
はい。合ってる?今のところ。
そう。だから、その2つの打ち手があって、視点があってね。
市場を広げる二段構えっていうのと、勉強させずに学ばせるっていう、この二段構えがありますよという話をしてたわけですよ。
市場を広げる二段構えっていうのが、お金持ちになる方法を教えて、その母数を増やして、その後お金イコール幸せではないっていうことを教える本命に誘導していくと。
でもここは既にたくさんの人がやってる領域だから、もう既にさ、結構レッドオーシャンではあるよね。
だからそこで桜井さんが勝っていくためには深く、狭く攻めていくっていうことをしていかないと、ちょっと勝ち、他との差別化とかっていうこともやっていかないとちょっと厳しいかなっていう話をしてたね。
で、もう一個は勉強させずに学ばせるっていうのは、勉強したくない人を勉強と自覚させずに情報をインストールする設計。
桃鉄で知名を覚えるような仕組み。
ゲームしながらいつの間にか覚えちゃったよみたいな流れを作っていくと。
そういうことをやっていく。
そもそもこれってさ、戦略、戦術みたいな話じゃない?
それよりプロメスデザインで大事なのっていうのは、本質の発見。
本質を大戦略って言い方もしてたんだけど、本質の発見っていうこと、そもそも桜井さんの本当の強みっていうのはお金と幸せっていう一点じゃなくて、
投資詐欺だったりとか離婚、子育てなど複数の経験を横断していること。
横断していること、その経験自体が価値があるんだよと。
これは同じ知識を語る他の専門家はいない。
そこが彼女が勝っていく差別化要因だと。
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お金と幸せは手段であって、目的は人々に幸せになってほしいというもっと広い理念みたいなところ。
ここを極地戦っていう言い方もしてたんだよね。極地戦。
極地戦が彼女が今やってるお金かける幸せの専門家っていうところを極地戦っていう言い方をしていて、
この極地戦の場合は、AI時代、極地戦で終わらせないでAI時代の人生設計、幸福設計という、
よりもうちょっと枠を広げた大きく変えのきかないブランドに広げられる可能性を秘めてます。
ここをまだ具体化されてないので、そこを掘っていくのがいいんじゃないかみたいな言い方を、
昨日はされてましたね。あってる?
最終的にオリジナルの経験から導き出せるものしか価値がないのか。
そうそうそう。結局、彼女の口から以外でも言えることには価値がないわけですよ。
そう。そう。だって別に買いが利くから。
彼女の経験っていうのは唯一無二じゃない?
その経験を、唯一無二の経験をどうやって価値化していくかっていうところが、
まだ彼女も気づいていない本質的なところっていうのが、
極地的なスポット的なところで終わらせないで、もうちょっと横断した経験?
複数の経験をしている波っていうか、人生経験みたいなものを全部取り組んだ設計?
取り組んだ設計に価値化できれば、もう誰も真似できないよね。
だってその経験自体はさ、桜井さん以外は経験してないから。
同じことやってる人はいないからさ。
同じ金融の専門家とかっていう風に言ってても、
それやってないから他の人には同じこと語れないよねみたいな。
その部分がちゃんと言語化できて、
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設計できたらめちゃくちゃ価値になっていくんじゃないですかっていう話からの具体的な戦術をブレストしていって、
それを桃鉄みたいに遊びながら学んでいくみたいなところでするためにはどうしたらいいかっていうので、
絵本企画だったりとかいうのがちょっと出てきたよね。
子供に読み聞かせをしながら読み聞かせをしていく母親も自分の脳にインストールされるから、
子供に教える、子供に伝えると同時に母親自身も学んでいくみたいな。
1個の行動で2個美味しいみたいなね。
そういうアイディアが出てきたりとか、
そういうのが出てきたところで機能は終わったのかな。
だからその機能は前提を変えていくっていうところで、
たかのさんが実際企業コンサートをやっていくときには、
この裏側どういうふうに考えてそういうアイディアが生まれていってるのとか、
家庭みたいなことは見せなくて結果をポンって出してるわけ。
御社だったらこうですねっていうふうに結果だけ解決策みたいなものを出していってるんだけれども、
機能に関してはそれをこういう切り口で考えて、こういうステップで考えていってるんだよみたいなことを、
さくらいさんを例にして、
本質、大戦略の発見っていうところもこういう形でちょっと掘っていくんだよっていう入り口みたいなところを機能はやっていった感じかな。
で、皆さんこれ参加された方どうでしたか?
私はこれをね、実際さくらいさんを例にしていろいろやってて、
これがチョコレコだったらどうだろうなって。
で、私バージョンだったらその大戦略っていうところ、大前提?
だから自分が無自覚に、無自覚、意識化してない本質の発見っていうところが何なのかなっていうふうにちょっと思ったんだけれども、
これを一人でやるのは難しいから、じゃあタカノさんと一緒にまたやりませんかとかっていう話もあったんだけれども、
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自分なりにここは朝の時間で考えてみたわけですよ。
前提は無意識だから疑えないっていう部分を、
チョコレコが立ってる前提をあえて原稿化すると、どうなのかなって。
チョコレコはローチョコレートの製造ブランドであり、成長とはもっと多く売るとかもっと良い販路に乗るっていうことであるっていう前提はさ、物販である限りは変わらないじゃない?
でもこの前提のまま突き進んでいくと、戦う相手が他のローチョコのメーカーだったり、ビーンツーバーだったり、高級ショコラティーになって、完全なる局地戦になっていくわけよ。
勝負軸っていうのは、味とか価格とか、置いている棚とかバイヤーとの関係。
大手と資本力で戦う、結構レッドオーシャンになるわけだよね。
ここで最大の問題とすると、価値の中心が私の手と物語、ストーリー、ブランドストーリーに宿されていて、
今の現状だと量産ラインがなくて、経験とすると20年の経験と教室。
これは苦痛の意味であると同時に、私が死んじゃったら今の現状だと、そのまま止まるっていう構造自体は。構造だよね。
自分がいなくなっても残るっていうことを本気で目指すなら、この前提を疑うところからになるんだよなって、やっぱりそこに行き着きますよね。
今、私がいなくなって残るもの分類すると、商品レシピと技術製法っていうものは特許とかっていうのでは残ったりとか、期限はあるけどね。
あと概念とか言葉とかに関しては、チョコ迷走とかっていうところに関しては、人が覚えていたらそこは残る。
4つだよね。4つ目が型と作法。
教室で伝えたことを、それをそのまま継承して学んだものをやって、実際メーカーになっている人たち、生徒さんとかでいたりする。
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それはもう私の手を離れて、各自が自分のブランドみたいなものを作ってメーカー化してたりとかするものに関してはもう完全にそこは私の手を離れて、
その生徒さんの人生の中に宿されて残っているっていうものがあるかなみたいな。
で、そこで、実際今言った4つっていうのがさ、
1が商品レシピ、2が技術製法、3が概念言葉、4が型と作法なのよ。
で、3と4は持ってるのに、事業の重心が商品レシピ1に置かれてる。
だからここが構造がちょっとねじれちゃってるのかなっていう風にじらりと思いました。
で、高野さんが桜井さんのモデルケースで、
お金と幸せは手段であり、目的は幸せになってほしい、ほしいことでしょうとおっしゃってたんだよね。
で、この同じ構造を当てはめると、
手段がチョコレート、目的が人が自分を思い出すこと、自分の人生の主人公として生きること。
目的側から設計し直すと、チョコレコはチョコレートを作る会社ではなく、
カカオを道具として自分に買えるための作法を定義した場所になる。
そういう形にやっていくのがいいのかなっていうね。
そういう意識?そもそもそういう意識にしたいと思うから、
キャッチコピーを、Eat to remember who you areっていう風な形にしてるわけだよね。
だからそこをもっとつなげていく流れみたいなものを作っていくことを、
もうちょっと意識していった方がいいのかなみたいないう風に、
今朝昨日学んだことを言語化するためにちょっとノートとかそういうのを見てて、
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思って今喋ってるっていう感じだね。
だから三層に落とす。
大戦略とすると、カカオを用いた自分を思い出すための型を定義し、
継承する人を残す。チョコレコはその発祥地であり、本家。
戦略とすると、戦う土壌をチョコレート市場から、体験・ウェルビーング・日本文化市場へ移す。
ここでは味と価値の比較に晒されず、比較対象がいなくなる。
戦術とすると、商品は入り口で、本体は体験・教室・認定・空間。
インバウンドが最初の実装場所。
みたいな、この三層像なのかなぁみたいな。
これさ、土俵を変えると教語が入れ替わるっていう話だよね。
だから土俵っていうか、前提?
今の現状とすると、ローチョコレートブランドとすると、
高発もいるし、教語もいるけど、工事・カカオ・低応製法・20年の指導歴・商標。
全部持ってる人はいない。
だから高野さんが霞ちゃんに、その経験を価値に変える。
横断した経験を持ってる人はいないから、そこを打ち出していきなさいよっていう話を、
私バージョンで考えると、そういうことなのかなっていうふうに思いました。
だから、戦う前に価値を確定させる具体案みたいなことを、
チョコレートバージョンだとどういう形になるのかなっていうことを、
ちょっと頭に置いて、今後のブランディングとかもやっていくのがいいのかなっていうふうに思いましたね。
ちょっとコメントを見てみたいと思います。
結構コメントをかなり流してたね。
経験をどうやって価値化していくか。
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チンプな言い方ですけど、今や情報そのものその辺に転がっていたり、
AIもいたりする時代だからって感じですね。
えほーまふみちゃん。
AIが知らない情報やノウハウを知っていたら、
AIを超えられることが多い。
うん、そうよね。
AIは経験はしてないから、
それに対する情報、シェアしたものとかに関してはあれかもしれないけど、
結局そういうことだよね。
うん。
5月のワーケーションで一緒だったので、リアルに目の前で見ててすごかったです。
絵本の先までも話が出てました。
うん、でこちゃん。
はい。
ひそひそんちょこりこし。
声から感情を読みにくい。
確かに。
失礼、失礼。
ちょっと寝てたからさ。
そう、自分に置き換えることって難しいよね。
みんなだから置き換えて考えるといいと思うんだよね。
難しくてまずやってみるっていうのがすごい大事かなっていうふうに思います。
表向きは類似がたくさん出てきているから、
唯一無二、先行者としてかすみちゃんを学術柄のアプローチにしたところが圧倒的な戦略になりましたね。
私は昨日の体験会自体がすごい戦略だなと思いました。
確かにそうだよね。
それをさ、一緒にやることっていうか、
シェアすることによって、
あ、さくらいさんはこういう思考回路なんだとか、
こういう感じでビジネスを展開していくのに、
みんなに目撃者になってほしいんだっていうのはあるよね。
だから今ここの現在地をみんなに共有することによって、
その先の物語を、もう共犯者じゃないけどさ、ずっと彼女がシェアし続けることによって、
あ、あの時こういう状態だった彼女がこういうふうに変わってったんだっていうことは、
なんかその家族みたいなさ、家族とかってなんで愛着湧いてくるかってさ、
そのさ、過程を知ってるからじゃん。
プロセスエコノミーっていう感じで。
過程を知ってるとやっぱり、より親密になっていくわけだよね。
過程を知らないで結果だけだとそういう親密感は生まれていかないわけですよね。
だからそういうふうに仲間を募っていきたいとかっていうふうに思ったら、
自分の今の過程をシェアしていくのがいいよねっていう話。
まあアシカちゃん発信頑張ってるなって感じの。
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そうだアシカちゃんとかもみんなが発信した方がいいよっていうのは、
発信することで共犯者、共犯者共有する人を増やしていくっていうことなんだと思うんだよね。
まあそれが音声発信でも、私は音声でやってるけど、文章が得意の人は文章でやってもいいだろうし、
何でやってもいいかなっていうふうには思います。
やってることはオーソドックスな気がする。結局誰が一緒にやってくれるかが大事なのかな。
そうだと思う。チョコは手段であるという視点。
タカノさんの話はキングダム4読と理解しやすそう。
そうだね。そうだね。
すげー落とし込んでる。落とし込んでる。
やったー。やったー。
シンプルだと思うけれども、人数分解の公式はガラリと異なるような。
そうね。結局そうだよね。
結局、簡単に言うとめっちゃシンプルなんだけどもさ、
それを自分に落とし込める解像度でどれだけみんなが理解してるかだと思う。
みんないろんなことを違う手段で伝えているって気がします。
最終的には人を幸せにしようとしている商品やサービスが超多く、その定義が違ったり、手段が違うだけで。
微妙論点ずらしたことかい?
いや全然、全然論点ずれてないと思うよ。
いろんな志向の方があるからね。
いやほんとそうだと思う。
タカノさんは入社したら社員に出属書に、
あ、出属にキングダムを指定してる。
あ、そうなんだね。そうなんだ。へー。
まあ男子三国志好きだよね。
うちの旦那も三国志大好きだよ。
前世中国人だと思ってる彼は。
視点ずらしよく言われるけどずらした、ずらし方がみんなわからなくて参加してる説もある。
かすみちゃんの武器はその唯一無二の体験経験だもんねって。
昨日の体験館のおかげで今までちょこちょこ細げな感じで受けてきたから、
深められなかったわー検証の学びを自分ごとに落とし込められそうな気がした。
気がした?春ちゃん。
うんうん。
そうだね。
いや気がしたならやろうって。気がしたところからやっていこうって感じだね。
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そうだから私は昨日学んだのは今しゃべった30分ぐらいの感じかな。
だからレッドオーシャンに自分量産化するとかさ、
大手さんだったりそれなりの企業の人たちに扱ってもらう棚を取るみたいな動きをすることっていうのは、
その考えが入ったからといってやらないわけではないんだけれども、
両方だよね。両方。
結局思考、考え方の枠が順番が逆転したとしてもやることは、今やるべきことは同じ。
今やってることは変わらないんだけれども、
思考の枠が変わることによって捉え方が変わってくるっていうところなのかなっていうね、
ところに私は行き着きましたね。
最終局面の最終のところはさ、
じゃあ私がいなくなっても何かしら残るブランドにしていきたいわけじゃん。
で今の現状だと私が死んじゃったらなくなっちゃうブランドを、
じゃあどういうふうに残していきたいのか、どういう形にしたいのかっていうところだから。
そこの落とし込みっていうのは、
ちょっとこれから実際、実装、
現実的な場所としてどういうところを唱えていくか。
10月の東京チョコレートサロンっていうのも一つの実装の場?体験の場?
にもすることができるよね。
だからそういう意識でそのイベントを捉えてやっていくっていうふうに
思いました。
ということでございます。
ワクワクワクワクしてくれてありがとう。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。