00:05
おはようございます。エピソード283 クォンタムリープっていうことで、今日はお話をしたいと思います。
はい、クォンタムリープって直訳すると物理学の用語で、調子調薬、量子調薬、ね、コンタムタッチっていうのが、私はね、コンタムタッチっていうあの量子力学使った
ヒーリングメソッドは、あの、私はマスターしてるんですけど、アメリカ人の先生から3日間ぐらい、直接教えてもらって、結局さ、人間の9割は水ですみたいなところから、
あの、ね、水分をね、あの、動かす、動かして、あの、体内の水分だったりとか、その、を動かすことによって、循環を良くすることによって、あの、体調の、あの、不快を快にするみたいなね、滞りを、あの、
つまりを良くするためにコンタムタッチっていう主義があって、うん、なんかそれをね、あの、呼吸法とか使ってやるんだけれども、まあそういうのもね、20年、20、10何年前か、マスターしましたね、チョコレートの、あの、仕事する前にね、で、時々そういうのもって、あの、何だろう、ヒーラーみたいなことの仕事をしてた時もありますね。
そう、でも結局ね、これがね、仕事にもね、結構役に立ってて、これはなんかチョコレートって結局液体なので、あの、液体はね、液体を動かす、液体を個体にする、結晶化するっていう時に、ハンドで、ハンドメイドで作ってる限り、あの、その、量子が全部、あの、
素粒子、入っちゃう。入っちゃうっていうので、自分の素粒子整える、みたいなところでも、あのね、役に立ってるなって今思いますね。チョコレコシウム、いろいろやってるのね。
いろいろやってるんですよ、この、多動なのでね、この、今チョコ一筋みたいに見えるかもしれないんですけど、そこに至るまでに、
トライ&エラーがえげつないんですよね。
みぬりがヒーラーって言ってるけど。
その、なんか、全部を知ることはできないけど、でも知らないところが多すぎると、本当にこれで良かったのかな、みたいな。
03:06
これ、これ正解なのかなっていうのって、
ウォーカレー少なから皆さんありません。今これをやってるから。
今これを仕事って言ってる時間が長いからこれだけど、私本当にこれなのかな?
っていう問いというのは、いつでも立ててた方が私は今はいいと思っていて、なんかそれをすることによって、
うーん、結局人って今しか生きられないじゃないですかね。
過去にどんなにあの偉大なことをしようが、過去は過去で、もう過ぎ去ったことはもう終わりなんですよね。
今しか生きられないわけですよね。
そう、毎日思ってるもりもちゃんはそうなんだね。
そう、だから、えっと、今日のそのタイトルのQuantum Leapっていうのは、量子超約っていうことで、言葉で、
まあ、人は、うーん、リープっていうのはさ、一気にこう飛躍するみたいな、
もう、ホップ、ステップ、ジャーンプみたいな、ジャーンプみたいな意味合いの英語なんだけれども、
あの、一歩一歩階段を地道に進歩するんではなくて、もう階段3段飛びとか5段飛びみたいな、
一気に爆発的な飛躍を遂げることを、まあ、それをそういう意味合いとしてQuantum Leapって使うことがありますね。
そう、で、えー、
まあ、ビジネスで言ったら柄系からスマホとかさ、ね。
あの、今で言ったらちょうど何人?AIと。
うん、そういう感じかな。
あの、コンビニで会計してた人が無人ジムになったとかね。
個人で言ったら、まあ、パラダイムシフトって言い方もあったりするかもしれないんですけど、
思考の枠組みが外れて、ビジネスのステージがガツンと何段階も上に引き上がるみたいな、
そういう感じ?の感覚?
で、それがQuantum Leap後っていうのは、
まあ、要はしざが見てる世界が階段が一気に何段階か上に上がっていくので、
あの、これまで見えてた世界は何だったんだろう?みたいな感覚に陥りやすいんじゃないかなって。
06:03
今までも同じ24時間を生きてたんだけど、
なんか感じなかったような新しい感覚が押し寄せてきて、
今までは一体何だったんだろう?みたいな感覚になるんではないかなっていう風に思います。
皆さんそういう体験ってしたことありますか?
お、ミホミホちゃんおはよう。
マリンちゃんと同じくリエさんも毎日そう思ってるんですね。
そうそう。で、なんだろうな。
結局、人の成長曲線とかっていうのもさ、
階段のように日々地道に積み重ねていくっていうことっていうのは、
私はなんかこれまでの自分のことを考えたりとかしてても、
結局コツコツは最強だなと思ってるわけ。
毎日毎日こうやって話すとか、毎日毎日チョコレート作るとかっていうのも、
より上手くなりたいから。
でも急には何段飛びってできないかなっていう風に思ってて、
自分はそうやってそんなに天才肌ではないから、
じゃあ天才肌じゃない人が、そうやって望む未来に到達するためには、
差分があるわけだよね。自分が行きたいところに対しての距離みたいな。
その距離に近づいていくためには、その行きたいところを忘れないで毎日続けるみたいな。
まだ地道な感覚でリープを味わったことないかも。
あ、みどりそうなんだね。
でもね、なんかね、これはその時は来るよ、みどり。
予言書みたいに言ってるけど。
それはそういう感覚を味わいたいとか、そういう感覚を待ってたら、
あ、なんかピーキー鳴ってる。
待ってたら味わうことはできます。
あ、やばい。ザスをつけっぱなしだった。やばい。
褒めました、今。
やばかった。火事になっちゃうところに。
お気をつけて。
あ、だいもーちゃんもハチョコ、ハチョコ。
そう。で、私ね、これまでクォンタムリープ的な感覚って、
自分じゃあんまり感じ、感じられるようで感じないっていうか、
09:03
やっぱり自分はさ、自分にずっと一緒にいるから、
一瞬で塗り替わったりとかしてても、
他人との比較でしか、今の自分の現在地とかって分かりづらいんだよね。
そう、分かりづらくて。
そう、量子力学っていうほどあれじゃないんですけど。
だいまおちゃん。
そう、飛躍した後の感覚みたいな話で、
あのね、飛躍してるかどうかっていうのも自分じゃなかなかわからないんですよ。
ただ、自分の視座が変わったりとか、生き方がなんか変わったりとか、
見え方とか捉え方とかが変わったりすると、
今までいた何の違和感も感じなかったことが、
今までの環境にめちゃくちゃ違和感を感じるようになるんです。
そういう感覚皆さんあります?
そう、で、
あのー、あ、はるちゃんもおはようおはよう。
そう、でね、
あの、私は結構その、自分のいる場所に対する違和感っていうのは、
すごい敏感なタイプなんですよ。
なぜなら、なんか普段下界と遮断して下界とか言ってない。
普段チョコレートの仕事になってから、
あの、もう満員電車とかは乗れなくなっちゃったし、
なんか、サラリーマン時代に普通に当たり前にできてたことが、
なんか全然できなくなっちゃったんですよね。
なんか、人のその気とかを感じすぎちゃって、
あの、
理解。
そう、あれそれをさ、すごいさ、
繊細に感じすぎちゃって、
だから自分が行く場所っていうのも、
あの、なんか自分が好きな人しか集まってないかなとか、
なんか、あの、行って大丈夫な場所かなっていうのを、
すごい慎重に選ぶようになったし、
なんかそういう場所を誘われて、
なんか例えば、なんか交流会みたいなところとかに、
ちょっと断りえなくて行っちゃったとか、迷い込んじゃったみたいな時とかもあるじゃん。
なんかそういう時でも、
なんかちょっと居づらいとか違和感とかがあったりすると、
あんま無理にそこに居ようとしないで帰っちゃうみたいな。
そういうタイプ。
皆さんどうですか?
そう、だからより自分に対して集中する時間が、
12:01
まあまあ増えてきたりとか、
余計な情報を入れたくないとかっていう風に思うようになってからは、
よりそこに対しては繊細さんな感じでございまして。
そう、なんかそういう、そういう状態だから、
今回、抹茶っていうので、
抹茶のビジネス始めますっていうので、
展示会から始まって、
で、展示会終わってからも商談がオンラインとかで続いてたりとかするんですよね。
で、それをするにあたって、
同じ他の一緒にね、展示会に行ってたチームで、
で、みんながみんな同じ商談をするっていう風に言っても、
同じレベルからスタートなわけではないわけですよ。
バックグラウンドで営業をやったことがある人もいれば全くない人もいたりとか、
なんかそれでもチャレンジしたい。
で、今回このチームリーダーのすごいところは、
普通の会社だったら、
まあこの人はこの商談要員として任せられるだけの技量があるねって、
あるねって見越したら、見越したら、
じゃあお願いしますみたいな形にすると思うんだよね。
で、心配な人は最初は営業マンがいて営業補佐みたいな、
アシスタントみたいな感じで入ってねみたいな、
なんかいきなり一本立ちみたいなことはさせないんですよね。
やっぱ普通のそのリーダーとか。
なんだけど、なんかね、
今回私、ここのプロジェクトに関わらせていただいて思ったんだけど、
人を成長させ、スピードを早く成長させたいっていう風に思ったら、
めちゃくちゃ荒漁師だけど、
勉強させないっていうこと?
勉強させないで、もうその環境にぶっこむっていう。
いろいろこのこと、初めての人はこういうトレーニングを、
社員トレーニングをした方がいいかなみたいなのでさ、
会社の規模が大きければ多いほど、
そういうさ細かいトレーニング、
まずここから勉強してくださいみたいなとかさ、
研修みたいなとかって結構あったりすると思うんだけれども、
まだそういう規模感じゃないっていう新規プロジェクトで、
15:03
マンパワーもそんなに人に対してのお金もそんなにかけられないみたいな、
今の段階だと、もうそれに対して、
やりたい、やってみたいっていう、
もう手を挙げた人がやるみたいな状況なんですよね、今ね。
手を挙げた人にやらせる努力っていうのもやっぱりすごい、
そういう努力がないと、
どんなにやりたいって手を挙げてもやることってできないと思うんですよね。
でもそれをね、見守る度量がある。
もしその人が、手を挙げた人が失敗したら、
失敗したらなんかこうやっちゃったら、
結局はそのリーダーが尻拭いじゃないけどさ、
しなきゃいけないわけじゃないですか。
そこのリスクを背負っていいよやってっていう風に、
丸投げしてるようで、丸投げではないんです、これって。
なんかそれをね、私ね、
え、ここでこのまま投げちゃう?みたいなのとか、
え、ここで、え、ちょっと待って待ってって、
みんな英語喋れないよね、みたいな。
ここ喋れない。
いくら翻訳ツールが、翻訳ツールあるけどさ、みたいな。
とかね、あのー、そう、なんか、あのー、
実際さ、やったことがないことをやるって、
結構そういう心的ハードルっていうのがめちゃくちゃあるわけじゃんね。
でもこれをね、ちょっとね、中でいさせて思うのは、
あんまり多くを語らないで、
あのー、子育てと一緒だよね。
子育ての時もさ、なんか、
転ばないように親がいろいろ準備して、
こうして、ああして、みたいな。
あのー、ね、ことをすると、
転んだ経験がない子供は、
その後独り出ししよっていきなり成人になった時に、
料理一つとっても指を切ったりとか、
なんか指ちょっと切るとか当たり前じゃん。
でもそういうことを子供の時にやってなかったりするとさ、
大人になってからスタートするとまあまあ遅かったりするわけよ。
学びのスピードがね。
いろんな規制概念が入ってるからね。
そう、でもそれ子育てと本当に一緒だなと思って、
やっぱどれだけ見守れるか、
どんなに大変そうだな、
この人ここいっぱい足りてないよなって、
資座が上の人っていうのがさ、超見えるわけ。
だって自分もそこ超えてきたところだから、
自分のレベル感に来るまで階段あと何段も何段もあるよねみたいな。
18:00
でも同じこと、同じレベルの結果を出せって言われてんだよなと思って。
その人はその何段飛びもしなきゃいけない階段をどうやって超えていくんだろうな、
みたいなことも上の人は見えるわけだよね。
なんかそれをね、
あのー、見守る奴隷。
見守る奴隷よね。
それをね、今回ね、ちょっとね、見させていただいてるんですよ。
そこのチームに入ることによって。
で、あと、人というのはそういうところにボンって投げられた時に、
やっぱりね、あのね、失敗したくないとかって思うわけ。
だから研修とかそういうのをシステムが整ってなかったとしても、
人の本能として、
あ、やばい!とかっていうのを英語ができなかったら、
英語とかさ、なんか本気でやばいって思うわけ。
手あげちゃったけど、
私この階段何段分とか足りないところがめっちゃわかるみたいな。
なんか詳しく細かくわかんないけど、
なんかちょっと私めっちゃ足りないみたいな感じるわけよ、人というのはね。
で、そうすると、
いや、なんかちょっとそこをやってる人って、
助けてくれないかなって。
トップじゃ、トップには助けをこうことはできないけど、
同じようにやってる人で助けてくれる人いないかなとかっていうのを、
やっぱりね、探すんだよね。
そう。
転びばっくって起き上がってきた人強いよね。
転ぶ先の杖はいらないねって。
人の育ちや気づきを阻害しちゃうから。
いや、本当にそうだと思います。
昨日はさ、うちはさ、
双子の誕生日パーティーを、
双子プロデュースでやりなさいって私は言ったわけ。
11歳だしって。
もうあんたら11歳なんだから、
人に全部お膳立てしてもらわないで、
自分たちでパーティー企画からやりなさいって。
で、何か必要なものがあったら頼みなさいって。
ね。
っていう話をしてたわけ。
で、彼らはか、2人で、
あのー、
決めて、こういう流れにするって。
自分家に来たことがない子もいるから、
何時にどこに集合して迎えに行って、
みんなで家まで来る。
ね。
で、家まで来る。
で、家まで来る前に、
今、学校帰ってきてから、
呼ぶ前の15分は準備の時間。
15分で、
なんか、自分たちが作った、
なんか、ティラミスだったりとか、
なんか、テーブルセッティングだったりとか、
そういうのをして、
えっと、
で、何時にどこに、
集合みたいに言って。
そしたら、集合って言ったのに来ない子とかがいたりして。
そう。
そういう場合どうするみたいな。
俺が迎えに行くとかって、長男がいてから。
21:00
俺が迎えに行って、
で、その子と会えなかったら、
主役が戻ってこれなくなるから、
それはやめようとかさ。
なんかそういう、
なんか決めたことが、
決めた通りに起こらないってことが、
現実ってやっぱり起こってくるわけだよね。
何かをするってなると。
それは仕事であれ、
プライベートであれ、
あると思うわけ。
で、そうなった時に、
じゃあどうやって判断するかっていう考え方。
考え方はやっぱり、
経験がある親だったりとか、
上司だったりとかが言った方がいいと思うわけ。
って言って、
言われたら、
あ、そうだなって、
新しい回路が入ってくるわけよ、
双子にもね。
で、そこに先に来てる子供たちにも、
同じように共有するわけよ。
こういう時、行っちゃったら、
みんな待たなきゃいけなくなるよねって。
そうするとスタートできないよね。
みたいな話をするわけよ。
で、人の子供でも、
人の家に来て、
なんか家からお菓子とかを持ってきて、
食べたゴミとかを、
ぽいぽいってやる子もいっぱいいるわけ。
いっぱいいるって、
いっぱいはいない。
2人いたの。
そしたら私は、
それを見て見ぬふりとかしないわけ。
はい、このゴミ誰?
誰ぽいした?
って言って。
もう人の子だろうが、
自分の子だろうが、
とりあえず、
教育。
そう、教育です。
教育です。
これゴミはどうすんだっけ?
みたいな。
そうそう。
で、そこでさ、
子供たちもさ、
どういう教育を受けてるかっていうの分かるよね。
人の家に初めて来て、
初めましてから始まって、
あの、
招待してくれてありがとうございますっていう子もいれば、
何にも言わない子もいれば、
まあいろいろなわけだよね。
だからそういうのを、
あの、
ね、
言える家庭で育ってるのか、
そうじゃないのか、
とかっていうのも分かるよね。
最近ちゃんと言える音の減ったから素晴らしいと思う。
ありがとうございます。
もう私はおせっかいおばちゃんだから言わずにはいられないだけなんだけどね。
そうそう。
だから、
あの、
やっぱり、
自分の今いる現在地っていうのは、
その、
周りの人から教えてもらったりしないと分かんないことっていっぱいあるからさ。
アルちゃんめっちゃ懐かしいの出してきた。
ありがとう。
ありがとう。
私が双子をですね、
1歳の双子をですね、
あの、
エルゴで前に抱っこと背中におんぶとね、
サンドイッチ状態でお店に行ってた写真を春ちゃんアップしてくださいました。
懐かしい。
ほんとね、
ここから比べるとほんとにこんなこと今できないのでね、
大きくなりすぎてね。
24:01
そうなんです。背骨が縮まる思いで体が毎日ミシミシ言っておりましたね。
ミシミシ言う中で、
育ってきて10年経ってということですよ。
で、その、
フォンタムリープは、
結局だから人の成長というのは、
1段跳び、2段跳びって一気にこう、
ホップステップジャーンプみたいなことが起こるのっていうのは、
その前に溜めが必要なんですよね。
地道にコツコツやってる時間が、
結構振り返ってみると、
あってたまに人生のご褒美的な感じだったりとかで、
それをこう、
溜まってきたら、
ビョーンって飛躍する何かきっかけだったりとか、
例えばSNSとかも、
毎日なんか、
プロフェッショナルのメンターみたいなのつけて、
毎日投稿するとか、
いろいろ毎日こう、
見てね、アクセスとか見てね、
こうかなーかなーとかっていう風に、
自分の脳のリソース使ってさ、
より飛躍するためにはどうしたらいいかって、
もう2年ぐらいやってるんだけど、
なんか、
全然泣かず飛ばずみたいな、
みんなみたいにマンバズみたいなことって起こんないけど、
なんでだろうって、
努力の総量は、
全然他の人と比較しても変わらないのに、
なんで私は、
全然そういうコントムリープ的なことが起こらないんだろう、
っていうことって、
何においてもいっぱいあると思うんですよね。
でもいっぱいあると思うんだけど、
結局、
また屋長の法則に戻ってきてしまったんですけど、
しつこい脳ですよ。
しつこい脳。
私はその物事に対して、
1分で理解して、
1分でアウトプットすることができないと。
先生から言われた問いに対して、
15年考え続けました、
みたいな人もいるわけじゃん。
その答えが出せなくて。
でも15年考え続けて、
やっと15年経ってわかったんです、
っていうこともあったりするわけ。
そこのシナプスがつながるみたいなね。
そこで結局、
言語化できないことっていうのは、
実現できないわけだよね。
自分の中でね。
だから自分の中で腹落ちして、
言語化できないことっていうのは、
あんまり降ってくるってことはなくて、
何だろう、何だろう、何だろう、何だろう、
って問いを立て続けてて、
あーそっかとか。
そのあーそっかって、
すごい聞いたことない言葉かって言ったら、
そうでもなくて、
なんか結構毎日誰かから、
誰かかしらから聞いてる言葉、
なんかよく聞く言葉ですね、
みたいな言葉だったり、
結果そういう言葉であることって、
意外と多いんだけれども、
27:01
でも自分の腹の底から出る言葉としては、
初めてみたいな。
そう、だからそういうのを見つけていく。
そういうのを見つけていくのが、
やっぱり大事なんじゃないかなと思ってますね。
そのQuantum Leapを起こしたかったら。
自分の中でたまた知見が爆発するみたいなさ、
そういう感じ?
出た奥町だよ。
見えてる?お米が波動米。
この波動米もめっちゃ美味しいんだよ。
この米も育ててる農家さんがめちゃくちゃこだわっててさ、
やばい農家さんでさ。
全部が繋がってるんですよ。
これ話し出したら結構長くなっちゃうから、
もう終わり。
終わりにするけど。
だからQuantum Leapを起こしたかったら、
どんなに結果が出ないときでも、
腐らず落ち込まず、
淡々とやり続けるわけです。
淡々と。淡々とやり続ける。
なんかこういう人と繋がりたいなとか思っても、
私はそんな夢みたいな出会いみたいのは、
私は起こりませんでした。
起こらないな。なんでだろうな。
私にはそういう究極のBさんみたいな、
私をサポートしてくれる秘書みたいな人って、
なかなか出てこないなとかっていう風に思ったりとかしてたけど、
でも自分が望み続けてたら、
今のパートちゃんみたいな人も出てきたりとか、
今回みたいな抹茶のビジネスだったりとかっていうのも、
やるチャンスが湧いてきたりとか。
それをちゃんと掴めるように、
その瞬間で、あ、これチャンスきたと思えて掴めたっていうのは、
私がそこにアンテナを張ってて、
そういう人と出会いたいとか、
なんか一人ビジネスみたいなことよりチームでビジネスしたいとか、
なんかもっと大きな規模感を味わいたいとか、
そういう望みが私の中に望み指しがあったから、
私の中でその望み出しがなかったら今回も起こってないんですよね。
だからやっぱりそのトンの世界って何だろうとか、
思ってたわけですよ、去年の展示会で。
トンが出てね。
ミカンでしかトンを体験してないよみたいな。
チョコでトンは体験できてないよ。
それってどんな世界線なんだろうみたいな。
一気に私の中でアンテナが立ったから、
立ったからそれが半年後に実際それを
30:01
あ、いけますよって。
何トンまでいけますよみたいな話をする立場に変わってるじゃん。
これってすごいよね。
今なんかさ、もうなっちゃったら
もう当たり前で普通に商談で話しちゃってるんだけど、
半年前の私にはなかった玉だったわけよ。
おでこちゃんもおはようおはよう。
だからやっぱり、
これをね、コントムリープは成功してる人であればあるほど
この頻度が高いんだよね。
あ、また起こった、また起こったみたいな。
またすごいこと起こっちゃってさ、みたいによく言う人いるじゃん。
それって多分こういうことなんじゃないかなと思うんだよね。
視座が変わって、見える世界が変わって、
周りの人も相入れ会みたいな。
付き合ってる人も全部変わっちゃうみたいな。
そういうやつ。
だからそこを一回体験しちゃって、
体験してない人とかっていうのは、
なんか自分もそういうこと起こしてるんだけど、
たまたまそういういいことが起こったなって思ってるってケースが多いって言われたね。
チカちゃんも昨日言ってたね。
たまたまってなくて、たまたまじゃないんだよ。
私もなんかケイト・スペードとかも、
なんかすごいラッキーだったなぐらいで、
あんまりそれが起こったことをすごい検証をしたかって言ったら、
そんなにそこに対して、
こうでこうでこういう行動したからこういう風になった、
みたいな検証をそこまでしなかったなと思ったんだよね。
振り返ってみると、私そういう人には起こらない、
そういうラッキーパンチみたいなの結構いっぱい起こってるのに、
私はそこに対してラッキーだったなぐらいでとどめちゃって、
たまたま運が良かったってとどめちゃうことは結構多かったなと思って。
で、もっとうまくいきたかったら、
いやたまたまでもたまたまが起こらない人が大半の中、
なんでたまたまが頻発してるんだろうってことを、
もっと深掘りして、
いやそのたまたま起こるの精度を上げてった方がやっぱりいいんだよね。
だからみんなもそういう自分の勝ちパターンみたいなのっていうのは絶対あるから、
それを探して、
こうやった時には私絶対うまくいく流れとかっていうのを、
持ってるとすごい良いと思う。
私はだからそこに対して、
もうちょっとうまくいった時の勝ちパターンをね、
考えた方がいいなと思いましたね、昨日は。
だからもっとそれを言語化できるようになったら、
より再現性が高くなっていくわけじゃん。
思ってないからあんまり考えてないし、言語化もできてなかったのはあんまり。
33:00
だからやっぱりそこをより実現したかったら、
Quantum Leapをどんどんもっとバンバンバンバンを続行したかったら、
そこを見て、言語化して、
それをもう一回再現するっていう風に、
自分の中でも働きかけるってことをした方がいいなっていう風に思いました。
はい、ということで、
今朝はQuantum Leapについてお話をさせていただきました。
ご視聴いただきましてありがとうございました。