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#266 進化を感じたインドとのzoom商談
2026-06-11 34:08

#266 進化を感じたインドとのzoom商談


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00:05
おはようございます。エピソード266 進化を感じたインドとのzoom商談ということで、今朝はお話をさせていただきたいと思います。
はい、ちょっとね、そうね、昨日はですね、海外事業を展開したいというふうに思ったらですね、
大体日本だとジェトロさんっていう仕組みがありまして、 ジェトロさんっていうところに、
公家系、国も支援している団体なので、安心安全みたいなイメージもある団体なんですけれども、
日本のものを海外に輸出したりとか、 その逆もしっかりで、何かそうやって海外と日本のものを行ったり来たりさせたりする時に相談する場所としてジェトロっていうところがあります。
まず前提としてね。
私はそのチョコレコを海外展開していきたいなっていうふうに思った時に、
ジェトロさんのシステムでカタログみたいなところがあるんです。
なんか企業名入れてどんな商品扱ってますよ、みたいなことを登録するサイトがあって。
で、そのサイトに去年から登録をチョコレコはしてます。
で、登録しててもなんかそんなの山ほどあるじゃん。
企業なんて。登録してたって無風なわけでしょ基本はね。
基本は無風。で、周りの人でジェトロ登録してる人なんて鬼ほどいるし、
その中でそこからのお問い合わせでお仕事につながったとかっていう話っていうのはぶっちゃけ聞いたことがないんだよね。
相談することはあるけど実際そこのカタログみたいのを経由して仕事になったって話はまだ聞いたことがないから全然期待しなかったわけですよ。
全然期待してなかったんだけどやっぱなんかちょっと前の配信とかでも
結局自分の内側を変えると外側が変わってくるっていうのがすごいダイレクトだよねみたいな話をねしたことがあったと思うんだけれども
そうでちょうど私の中でも塗り替わっちゃったからあんまりはっきりわかんない。
何かを自分の設定を変えたわけ。何かの自分の設定を変えましたっていう風になったらすぐに
なんか知らんけどインドから問い合わせが来たってことが起こったわけよ。そうインドの企業からね。
そのきっかけがそのジェトロさんのサイトだったっていう話なんだけれども、それで一応そのお節介おじさんとかにも調べてもらってその企業が
怪しい企業ではないことを確認していただいて。
03:02
であの
そうでまぁいろいろさぁ
普通に冷静に考えて今海外っていうふうに考えているのがインドネシアとサウジアラビアと
とかそっちっていうことを考えているとまぁ
ねえ
インドっていうのはまた全然違う マーケットだから
すぐすぐ同行とかっていう話ではないわけですよ。ただせっかくそうやって自分から行ったんじゃなくて向こうから声かけてもらって
興味を持ってくれてるのであったら、じゃあなんでチョコレコに興味を持ってくれたのかとか
リサーチするいいチャンスではあるわけよね。
そうだからまぁすぐすぐそこに対してグイグイチョコレコとして栄養していくっていうスタンスよりかは、なんで
なんで今興味持ったんみたいな そっちのリサーチっていうつもりで割と私の中ではライトに考えてました。
だからライトにも考えてたから最優先じゃないからリスケも2回ぐらいしていやちょっと 今無理だなぁみたいな感じでスケジュールも何
2回してそれでも調整してくれる感じだったから あの昨日の商談に
が確定したっていう感じですねはい でまぁでもあのゼトロのサイトとかに行くと猫
あの商談の前にやっていってやってくださいっていう7ステップみたいなものがあるわけ ですよ
でもう直前にあの あんまり重要視してないからあんまりそういう詳細も読んでなかったわけ
ででもあの一昨日ぐらいにああそういえば 昨日あれだと思ってちょっと準備しなきゃやばいとかってなって
で準備するために撮ってたのがもう前日だけだったんだよね 前日
前日まるっとも撮ってないわけ で
なんだったら前日じゃなくて当日だね 前日じゃなくて当日だったわ
そうだそう昨日の午前中そうだね何にも 嘘言っちゃいけないね嘘言っちゃいけないわ
嘘言っちゃいけないすいません私はあのそういう感じだったので あの
そう昨日の一時からの商談だったんだけど昨日のこの ライブの時には1ミリも作れてませんでしたっていう状態ですはい
でまぁあの なんで私がそこまで余裕ぶっこいくこともできたかというと
まぁ去年インドネシアでもなんか10回ぐらい オンライン商談インドネシアの企業とはやってるんだよね
06:05
だから一応海外の企業にチョコレコを紹介するときのあの スライドみたいのはあるわけ
あるただそれをインドバージョンにカスタマイズとか 最新のものにアップデートはしてないっていう
あとまぁジェトロさんが言ってる まあ商談前にチェックしてくださいよっていう7ステップみたいなやつ
その正盾通りにはなってないっていう ところをちょっと順番変えたりとかしなきゃいけないかなみたいな
そういう状態でありましたはい ででもやっぱりなんかさんもともとある既存のものを
言われた通りの日永たっていうの順番に変えたりするのでまあまあなんか 思ったより時間かかってというかなんか2つスライドを合わせてコーデックスとか
クロードコードとかでがちゃんこしていい感じにデザインしてって いい感じにって言ってもまあまあ私的にはいい感じになってなくて
お前らなんてこんなに崩すみたいな そりゃそりゃさあって無茶振りかもしらんけどこんなに崩してこんなに何か簡易バージョンに
てか私が行ったデザインこんなに崩さんといてみたいな そんな状態に無茶振りしてるくせに文句言うっていう状況が昨日
怒ってですね
怒っていやいやってそもそも私の指示が悪いんだなって ai に対する指示が悪いんだなと思って まず私の頭の中がぐっちゃぐちゃだからあのこうやって無茶振りもするし
なんか勝手にあのいいようにしろって言ったって私がゴール見えてなかったり色いい ようにできんだろうみたいな反省したのそれでね
出てきたの見てねそだいまーちゃんそうもう久々に昨日もだから直前まで いやーこれさ一瞬で ai で直せるってこの今回の lp のやつだったから
いや結構さコーデックスのパワー ロードコードちゃんもやるじゃんみたいな
もうすぐできるできるなんて思ってたわけよ 思ってたわけ思ってたらさやっぱ思い通りにいかんかったわけよ
思い通りにいかんくて いやーなんかもう2時間もあれば余裕じゃんみたいな風に思ってたところが
知って思わず下打ちをしたくなるような オレはこれは出せんみたいな状態になってもう
ゼロから全部やり直してみたいな気持ちになっちゃっ なっちゃうに
1時間前みたいな感じそれがもうすでに1時間前だったの でどうするよみたい
コココココと迫って手を加えすぎたら あの崩れるで何だったら私の頭の中では何か1時間でスライドとダン
09:06
なんとなくまとめてあのガチャンコさせて残りの1時間は心を落ち着けて英語の プレゼンテーションの練習しようと思ってたわけ
そう練習しようと思ってたわけなのにスライドすらも1時間前に出来上がってません みたい
オーノーオーノーみたいな状態で
そう そうだいもんちゃん設定変えたらインド人多数召喚できた話
まさにそれなまさにそれでございますよ ねーここを見せてくれとかあるかもしれないね
確かに そうユーは何しにチョコレコ絵的な気持ちだった
あの写真あの写真見たらそんな気持ちになっちゃうよね 7ステップことごとく踏んでなさそう
それですだいもんさんだいもんさんそうなんですよ 1時間だとねまあまあねえ過剰が切っていくかさ私がその前に作ったなんか
写真入りの美しいスライドとかまあ
なんかあのそのプライドとの兼ね合い兼ね合いだよねほんと過剰が木みたいになったら 全然できんだけど
なんかこうちょっと世界観も生かしつつ なんか融合させるみたいなところだと
ちょっとかなり焦る感じかなり焦る感じでもでもでも私はここがすごい自分の性格の 嫌なとこなんだけど
もう何でもいいじゃんってできないんだよ 何でもいい者ができなくてどうせやるなら美しいのがいいってなっちゃって
あの そう説中案をね結局ね
えっとそう 作った
もう 時間がチクタクチクタクしている中で
15分前ぐらいに できて
15分前もうちょっと前にできたかな まあだから集中した30分ぐらいでできたのか
そうそうそうそうで 朝そそうだね30分スライド自体はそのガチャンコは30分ぐらいできてその後だから
そのスライドに合わせた英語のスクリプトも用意しようと思っ そう作りだそうだそうだと英語英語のスクリプト
アウアウ者ちょっと短い時間で全部言い切れないとかと思って 一応全部自分が言おうと思ってたことを全部翻訳してもらったのをペッて
あのカンペカンペゾーンに貼るところが終わったのがまあ10分前だね 商談10分前
用紙みたい練習1ミリもできませんねみたいな感じ そう
あっはぁ そうそうずそうなチクチャクなんかそれであの
チョコレコ後最多ものもやないかああそうだね ソード自分の名前すら帰ってないね自分の名前すらも変えてなかったそうだ
12:13
そうだねだから私は今日は彼らに メー
まぁ、ちとろさんが連絡してくれてると思うけど、だから私の名前は知ってると思うけれども、
あのー…
www
知ってるとは思うけれども、確かにそうだね。
そう、でも、そしたらさ、でもまぁちょっと、
もうしょうがないって、もうなるようにしかならないからぶつけ本番頑張るぞと思って、
10分前にZoomに入ったら、このジェトロの方がいてですね。
で、その方によろしくお願いしますみたいなところで、
あとその商談の前に、Zoomの翻訳機能みたいなものが添付されて送られてきてたの、メールで。
あ、そういうこと?と思って、
これメールで送られてきてたんですけど、これ設定した方がいいやつですかね?みたいなことを言ったら、
あ、設定してくださいっていうふうに言われて、え、これどうやってやるんですか?みたいなことで、
あのその、Zoomの翻訳機能のところをピュって、
青ボタンにするだけなんだけど、設定のところからね。
そう、それだけをすると、そうすると、
ただこれを使うと、
例えば、あのー、
普通さ、今までインドネシアと商談してる時って、
まぁ日本人いないから日本語あんま喋んないけど、
まぁでもなんかちょっと、独り言みたいな日本語言ってる時も多分あったかもし、あったと思うんだよね。
そう、だけど、なんかちゃんぽんみたいなことが起こったりとか、
例えば、その会議の中に日本人と英語言の人とかがミックスしてる場合、
日本語と英語両方喋るみたいなことになると思うんだけど、
なんかこのZoomの翻訳機能だと、言語を決めて決めなきゃいけないの。
英語だったら英語、日本語だったら日本語っていうふうにしないと、
先方の翻訳の方でちゃんと反映されないですっていうふうに言われた。
言われました。
そう、私さ、英語でプレゼンする気満々でさ、資料も英語で作ってさ、
英語のスクリプトもさ、やったんだけどさ、
なんかさ、私そこのさ、直前になってね、
ギャラリーがいっぱいと思ったわけよ。
なんて入ったらさ、入ったらさ、なんかあの、
ね、そのインドの企業の人だけじゃなくて、ジェトロさんもさ、
15:04
ジェトロも日本のジェトロだけじゃなくて、インドのジェトロの人もさ、
2人とか入ってるじゃん。
人数多すぎだろみたいな、私が単に情報収集したいだけに気軽にOKなんて言ったことがさ、
総勢7人の面談とかさ、まあまあ、
1対6とか圧強いでしょ?
圧強くて、ちょっと直前で私、
ちょっとめげてさ、
え、なんか自分の言語も英語にしたら完全アウェイじゃんと思って。
いやここは私、言語だけでも味方にするべしと思って、
あの、日本語って言って。
日本語だったら何言ったってみんなわかんねえだろみたいな。
なんか日本、日本、日本側のジェトロの人はわかるけど。
そう思ってですね、直前に全部を英語のやつ用意したにも関わらず、
日本語でやるっていうふうに決めたわけです。
ねえ、なんか、あるあるやなって。
ビビるねって。
問題もあるじゃん、ハート強い。
いや私もちょっとね、鋼の心臓と思って、
もう強い心を持とうと思って、もうここはと思ってさ、
もうお一人様でも負けないわと思って、
私の今回のミッションはみたいな。
なんか、商談に勝つというよりか、商談というよりかは、
そもそも私が欲しい情報を得るための時間だと思って、
何に勝とうとしてるのかって、いや本当そうなのよ。
そう、だから、ここはねちゃんと自分の初心を忘れず、
目的達成のために一番の勝ち筋は何かっていうところで、
翻訳が使えるんだったら日本語で行くって言って、
そう、で日本語を選びました。
はい、そう、それでね、だからさ、私の中でもシナリオがあったわけよ。
こういうスケジュールでって、いわゆるさ、そこまでモデレーター的な感じでさ、
ジェトロさんがやってくれるって思わなかったから、
なんだったらジェトロさんは黒子で、完全なる黒子で、
なんかデータを録音するとか、なんか本当に困った時に手を差し伸べてくれるとか、
そんな感じかなとかって思ってたら、
なんか完全にその場をコントロールじゃないけど仕切ってるわけよ。
今日はなんとかなんとかでみたいな感じで、
じゃあまずインドの企業さんの何々さんから、
自己紹介、会社紹介みたいなことをしてから次はチョコレコさん出て、
次はこの流れでみたいな感じで、
もうちょっとシナリオ通りことを進めようとするわけよ。
えーみたいな、私はそのシナリオを崩しに今日来てるんですけどみたいな、
18:03
心の声が鳴ってたんだけど、
あのそれをやってる、言ってるわけよ。
そう、役割分担とかミーティングの進め方とか聞いとくといいねって。
初めての人とのケース、学んだ。
そうなの。
いや多分これはメールでこういう感じでやってくださいとか、
そういうのがよく読んだら書いてあったのかもしれないよ。
私読んでないだけかもしれない。
だって文字が多すぎると読めないじゃない。
ね、とか言っちゃいけないんだけど。
そう、だから、まぁこういう人もいるんですよ、やっぱりね。
ちゃんとこう一人で、
さあその秘書みたいな人と二人体制とかだったら、
あのね、社長これちゃんと確認しましたか?とか、
なんかそういう感じで言ってくれたかもしれないけど、
もう私はお一人状態で臨んでいたので、
もうそんなのも、資料すらもそんな直前のバタバタ状態だったわけですよね、はい。
まぁでもそれでね、それでもやっぱり腹をくくって、
あの昨日思ったのは、やっぱり何でも爆発だなと思ったわけ。
だってさ、あの写真のビジュアル見るだけでも、
そういうオンラインのズーム会議で海外とかってやってなかったら、
あの状況だけでもまあまあひるむと思うんだよね。
あの、日本人ただ一人みたいな状態で。
で、自分、あの、
口出しとかされないまでも見守ってる人が、大人がいるって。
なんかさ、やっぱりさ、ギャラリーがいるってだけで、
人はなんかちょっとした羞恥心っていうかさ、恥ずかしいみたいな、
なんか私大丈夫かなみたいな気持ちに、
日本人同士でもなったりしません?
どうですか?
プレゼン慣れしてる人だったら全然平気かもしれないけど、
プレゼン慣れしてなかったりとか営業慣れしてなかったら、
1対1でも緊張するのに、
1対6ってまあまあ緊張すると思うんだよね。
ね、日本人でもビビりが多すぎると。
のずみちゃんなるなる。ありがとうありがとう。
そう、ね。
だから、私はね、もう今は、
自分にはいろいろ思うことはあるけど、
あそこの場所で逃げなかったっていう、
なんか行って初めて、行ってみて初めてわかった。
自分が気軽に情報収集したいと思った、
思ってやりますって言って扉を開いたら、
あの、あんな状態だったっていうね。
あの、インド人、インド人に囲まれちゃったみたい。
馬鹿ずふんでますね。
いや、ね、だからさ、最初の、
一番初めてのインドネシアとのズーム商談とかって、
超緊張したわけよ、去年の。
去年の今頃とかだったかな、もっと前だったかな。
21:02
うーん、ね。
それを考えるとさ、ずいぶん、
ずいぶん魂強くなったなと思ったんだけど。
で、実際それでね、使ってみた、やってみた初感ですよ。
みんなできるから。
あのね、ズームの、
AIのここ数ヶ月の進化もすごいじゃん。
翻訳に関する進化もめちゃくちゃすごいと思うわけ。
で、翻訳もさ、なんか昔と違ってさ、
日本語もそうだけど、日本語の文章1個さ、
1個のブログ書いても、
いやーなんかちょっとテイスト私のことわかってないな、
ちょっとジェミちゃんにも聞いてみようとか、
クロードちゃんにも聞いてみようみたいな。
なんか、チャッピーにも聞いてみようみたいな感じで。
同じAIでもさ、AI渡り歩いて、
同じ指示を出して、どんな感じに出てくるかとかっていうのが一瞬で出てくるじゃん。
同じような感じで英語も、
いやちょっと私こんな言い回ししないんだけどなぁみたいなところが、
あの、他のやつでも同じように出てくるわけよ。
だから翻訳のスピードっていうのも、
去年より数ヶ月前よりも多分格段に上がってると思うわけ。
なんかZoomの翻訳機能とか、なんかテロップみたいなのとかって前からあったと思うんだけど、
なんか、その言った瞬間に同時通訳で言語を変えたテロップが出てくるみたいなのって、
あの、私は昨日使ったのが初めてでした。
で、どのぐらいの感じなのかなと思って、
あの、見てたんだけど、
あのね、結構大丈夫だったの。
そこまで大まかな取り違いしないで、
あの、翻訳してくれてた。
しかも、しかもインドナマリの英語。
インドナマリの英語だよ。
もうさ、一生懸命私も英語で撮ろうとして普通に、
あの、聞いてる時は、
あの、インド人の人はね、
あの、インドネシア語じゃなく、
あ、インドネシア語じゃないか。
インド、インド人は英語で喋ってたの。
そう。
英語で喋ってくれたの。
で、英語もそこまでナマリはすんげーきついなっていうとこまでは、
きつくはなかったんだけど、
なんか、ちょっと早口になったりとか、
ちょっとゴニョゴニョって感じになると、
ちょっとナマリが出てくるの。
そう。
だからね、あの、
だから向こうもある程度バカ図を踏んでるから、
結構自分の会社のことについてだったりとか、
何だったりとか、
多分ね、完璧あるなっていう感じの英語の話し方だった。
そう。
字幕見ながら話してる。
そう、だから、
テロップっていうか翻訳同通があるから、
え、だから他の言語勉強しなくていいよ、
英語勉強しなくていいよっていうわけではない。
24:01
翻訳機能も100%正しいわけではないから、
やっぱり英語はできた方がいいわけよ。
だから英語を聞きながら、
英語でも理解しながら、
日本語の文字も見るみたいな。
そんな感じ。
だからそのゴニョゴニョしたところとか、
何言っちゃってんだろうみたいなところが、
まあとりあえず翻訳もゴニョゴニョになるんだけど、
でもさ、
そのゴニョゴニョになったところだっていうのが、
はっきりわかるわけじゃん。
だから聞き返せるわけ。
え、ここって?みたいな。
このイベントの詳細って?とか、
もう一回言ってもらっていいですか?とか、
あの、どうなんですか?みたいな感じで言えるし、
あの、表現のニュアンス結構大事だもんね。
いや本当に、本当にそれがそうだし、
昨日私は直前で、
もう私には味方がいないから日本語、
日本語を味方につけると思って、
その判断はすごい正しくて、
もう私日本語ってだけで無敵な気分だったわけ、
あの中では。
もう超、超強気。
もう日本語だったらどこまでも強気で喋れるみたいな。
もうこう、相手が分かんないこと、
いいことに超強気、強気で言える。
言えるわけ。
これってどうなの?みたいな。
いやそういう風におっしゃってますけど、
こうじゃないですか?みたいな。
結構なんか、あの、
日本人に対してでは言わないような、
英語に変換されることを想定しての強気な、
日本語みたいな感じで、
あの、話したんだよね。
だからそれ、それをやってる自分がやってる途中で、
すっごいおかしくなってきちゃって。
何このシチュエーションみたいな。
何のプレイこれ?みたいになってきちゃって。
なんか、なんかね、
あの、しょうがないはずなんだけど、
私なんか娘の演劇じゃないけど、
なんか、なんかおかしいみたいな。
たまらなくこの状況を、なんか、
ちょっと誰かオブザワー的な感じで入ってもらって、
笑いのネタとして共有したかったとか。
ジェトロの人とはこれは、
酒のつまみにはできないみたいな。
なんか、あの。
もうそういう感じよ。
今風のコントで面白いかも。はい。
そうだよね、なんかさ、
大魔王ちゃんとかさ、時間に余裕がある時とかさ、
黒子でさ、なんか、チョコレコスタッフです、
みたいな感じでさ、入ってこれたらさ、
めっちゃ今後いいなとか思ったよね。ほんと。
娘ちゃんにも影響された。
そうなのよ。
やっぱりね、近くにいる人の素粒子めっちゃ浴びてるから、
娘の演劇の影響をめっちゃ受けてて、
もうなんかこれは、
なんか、笑いでしかないっていうか、
ネタでしかないなみたいな。
知的で、面白いコントで知的。
いや、ほんとにそうだったのよ。
でさ、すごいさ、インドの企業が出してくる、
日本の企業とかも、
27:01
日本のチョコレートメーカーの企業とかもめちゃくちゃ大手でさ、
いや、インド人さんって、インド人さんって、
何々さん、みたいな。
あなた、リサーチが足りないわよ、みたいな。
これ、チョコレコとそこ横並びにできないとこ、みたいな。
全然わかってない、みたいな。
違うんだよ。
でもそれってさ、たぶんさ、逆を返すと、
私が海外のインドの企業だったり、
サウジアラビアの企業だったりとか、
シンガポールとかの企業で、
現地の感覚が私がない。
全くない。
ってところで、
リサーチしてる時には同じことが起こってるわけだよね。
同じこと。
比べようがない2社を比べるみたいな。
ええ、みたいな。
ね。
相手によっては入ってくれる専門的な人もいるかもしれないですね。
いや、そうだと思う。
ライダーに入ってもらって、本気でやりたかったら、
もちろんそこはね、入れた方がいいとは思う。
今回は、今回はもう私はもう、
情報収集のためとかさ、
すぐすぐそこで何かとかっていうふうに思ってないからね。
でも向こうは、
なんか日本のチョコレートメーカーの大手さんと、
なんか、
あの有名、有名、そこまで有名じゃないけど、
なんかチョコレコさんも同じことできるんじゃね?
みたいな感じで思ってるから、
いやいやいやいや、規模が違うしみたいな。
そう、海外はっきりいた方がいいこと多いでしょうねって、
経験してるから強く言えてる感じ。
そう、あと、あとここはポイントは、
自分が英語も勉強してるからっていうのもあると思う。
あと翻訳とかもやってるからっていうのもあると思う。
自分がこうやって日本語で喋ったら、
こういうふうに翻訳されるなっていうのが、
なんか日本語はさ、
あの結論が最後じゃん。
ぐにょぐにょぐにょぐにょって結論が最後でしょ?
英語はさ、主語がはっきりして、
私はこうですって言って、
主語、述語になるわけじゃん。
そう、だからそれを意識して日本語も喋るみたいな感じだよね。
そうすると、もうはっきり伝わるっていう。
同じ、日本語で喋ってるけど、
英語に変換されることを想定して喋る。
そう、だから、あの、そういうのも、
あの、必要かなと思った。
日本語で押し切る場合ね。
だからそういう意味でいろんな、いろんな、
さあ、あの、得ることがあったわけ。
ワンチャンそうやって言ってくれんだったら、
インドやる気ないけど、やめとこうと思ったら
昨日はなかったわけ。
で、昨日さ、曲がりなりにもさ、
1時間とかっていう中でさ、
まあ、なに?
なんか、AIじゃスライドダメだったってなってさ、
30:01
自分で結局さ、やっても何とか間に合ってさ、
何とか間に合わせたにも関わらずさ、
まあ、日本語でやったけどさ、
でもそれでやったことによってさ、
今みたいな気づきもあったわけじゃん?
そう、だからさ、あのー、
ね、英語ある程度わかるんですよ。
誰かさんいいなって。
いや、もうね、
イエス、ノー、サンキューしか話せないレベルでも
やろうと思えば何とかなりますよ。
うちの夫とかはもうほんとそれ、
あのー、シェイシェイと、なに?
なに?
そういう3つしかチャイ、
チャイ語分かんない状態で、
中国を渡って、
俺、大学行くって言って、
あのー、大学行けるレベルの英語、
中国語力を半年で身につけて大学行ってるから。
もう死ぬ気でやれば大丈夫。
誰でも。
無でもできますよ。
そう、だから結局どんだけそこに対して
本気になるかっていうことだと思うので、
まあここに関してはそういうことだなと思って。
で、私今回これの学びが昨日すごかったから、
これはもう23日から、
あ、24日からスタートするその輸出エキスポ?
輸出エキスポでは私は商談するんですよ。
英語で。
もうこれはリアル。
ズームじゃないからカンペがない。
そう。
なんだ。
カンペがないから、
あのー、
もうやんなきゃいけないの。
そう、旦那さんがあったっていうか、
まあね、死ぬ気でいい死ぬ気っていうか、
日本に戻れないっていうのもあったし、
親も必死でお金出してくれてるっていうのも分かってるし、
そういうのもあったと思うよね。
言葉分かんないと死ぬみたいなところも中国ではあったっぽいから、
ね、音に言っときます。
そうそう。
でもやっぱこの死ぬ気で頑張ったっていうのはさ、
40何歳になっても、
自分の人生の中で一番頑張った例の中に上がるわけよ。
彼の中では。
彼の中のトップ2なわけ。
中国で死ぬ気で中国語頑張ったっていうのと、
全くビジネス経験がないところから、
お店を立ち上げたっていうのが、
もうトップ2なわけよ。
やったっていうところではね。
そう。
だから、
まあちょっとそういうことでございます。
はい。
ということで、
今朝はですね、
また長くなっちゃったからごめんなさいね。
今朝は、
進化を感じたインドとのズーム長談ということで、
AIの進化もそうだし、
まあ自分としても、
あの全くその海外との商談っていうのを、
あのバカ図をあんまり、
まあ、
思い返せば、
ね、
20年前に、
あの上海海外出張とかで、
あの展示会とかで商談とかしてるけど、
もう忘れてるでしょ。
チョコレコを16年で忘れてるから。
33:01
忘れてるからね。
まあそれを去年から取り戻して、
見るべく。
はい。
昨日やりましたということで。
皆さんもそういう機会があったら、
ちょっとね、
テクノロジーの力は借りつつ、
テクノロジーはあれど、
自分の根本を育てていくっていうのは、
やっぱり大事でございます。
フィリピンで英語だけの3人と商談したとき、
チャットGPTスマホでやり取りしました。
AIで海外の商談変わりますよねって。
いや本当そうですよ。
もうこれがね、
電気がなくならないことを祈るって感じですよね。
ミーティングの結果どうなったのか、
次回かな。
あ、そうですねそうですね。
それに関してはまたおいおい。
ちょっと私がこれに対して、
どんなアクションをとって、
どんな流れになっていくのかは、
ちょっと楽しみにしていてください。
はい、ということで、
今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。
34:08

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