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#317 子供時間と家族時間
2026-08-06 25:21

#317 子供時間と家族時間


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00:05
おはようございます。エピソード317 子供時間と仕事時間ということで、今朝は話をしたいと思います。
はい、夏休みね。 夏休みってやっぱり通常通りのルーティンにしたいなと思っても、やっぱり子供は夏休みだろうが、親は仕事なんだけれども、
なかなか思い通りにいかないことが、今年に関しては起こっております。
まず、長男が水暴走。
長男が水暴走ってなった時点で、次男も離れしますねっていうのがあったから、水暴走はさ、体系、水暴走って診断されたら感染力が強いから、
自宅療養しかないわけですよね。
なので、他の人になるべく会わないようにっていう状況を作るべく、普段だったら家にいるといろいろうるさいので、
遊びに行ってくださいませって感じで、エネルギーを外で発散してくれてた怪獣どもがいるわけですよね。
そうなってくると、お仕事も通常通りにしたいんだけれども、
感染症だから、大人だから感染力がそこまでなかったとしても、工房と玄関が入り口、同じ入り口にしてるんだよね。
入り口2つにすることもできるんだけど、
こっちの入り口からにすればいいのか、空気。
空気感染はしないだろう。
空気感染する?
まあでもとりあえず、大人に関しては、感染症になった経験があれば、特に接触しなければ、特に問題ないかなと思っていて、
一番感染力が強い時だけ、一応このパート3にも状況をお話をして、接触はしないけれども、
入り口、玄関がそういう状態ですっていう話だけはしてる。
で、ちょっと通常のシフトを変更したりとかっていう感じで、今やってる状態なんですよね。
たぶんね、熱が発熱してるのが感染症の影響っていうか、胃腸炎の方のあれなのかなと思って、
03:06
一晩寝たら、治るかなと思ってたんですよ。
そう思ってたら、昨日一回その夜中に行って、処方剤とこすりで一回熱下がってたんだけど、昼はまた熱が上がったんですよね。
そう上がって、上がっちゃってて、でその上がっちゃってるから、その原因を追求したかったんですけど、昨日、
夕方寝ちゃってた時間帯で病院に行けなくて、今日もう一回リベンジしようかなという感じの状況ではございます。
なんかだから、こうやってイレギュラーなことが子どもがいたりすると、予測不可能なことが突然起こったりとかするわけですよね。
そうなので、
そうだよね、水防装は空気感染、飛沫感染、接触感染、どれもあります。そうでしょう。
そうだから、一応だから、全部想定して動くっていうことをしていて、
ね、まあお姉ちゃんは2回なってるっていうのがあるから、全然あれなんだけど、
そういうイレギュラーなことが起こった時にどうやって調整していくかっていうところで、やっぱ全ての人間関係とかもあると思うわけですよね。
だってさ、パート3に関しても、もともと予定してたところがさ、ぽっかり穴が開くとお給料とかにも関係してくる話じゃないですか。
だから口では、いいですよいいですよとかっていうふうに言っても、
ね、その、
前の長男の時の水防装の時から、また今回、また水防装、
アゲインって2人目になって、さらに違うことが起こって、みたいな、いうような状況の中で、どこまでそういう細かい情報を、
あの、ね、
スタッフに会議するか問題とかもあるし、なんか、そういうのって結構悩ましくないですか。
そう、悩ましい、私はちょっとなんか、
ここ前の10年とか、今まですごいコアでずっとやってくれてた方は、もう家族も同然みたいな関係性に10年以上付き合いがあるから、
06:03
彼女その前、その彼女に関しては、
なんか、何でも話をしていたけど、この数日、3月からの彼女に対して、
どこまで話をして大丈夫な関係性になっているかな、みたいなのとかも、相手の反応を見ながら、
あの、今回は話している感じで、一応コミュニケーションというところで、
えっと、ラリーをしながらこっちで、あの、今日はお休みでプスプスみたいな感じにはしない感じで話をしていて、
で、今までの感じ、今までは、
あの、それだったら今日は私は休みますって、向こうが、
先にそういう言葉を出すっていう流れに今のところなっております。
なんか決断の、決断のボールを一応こっちで断定するんじゃなくて、
相談しながら、最終決断を、働く働かない、
行く行かないを、
相手に、相手ができる余白を残したコミュニケーション、
みたいなことを今回ちょっとチャレンジしていて、
で、そう、チャレンジしてて、
で、今回に関しては、まあ、それを、それを数回やり取りしている感じ。
だから、まあそういうことをやっていくことによって、
なんだろう、ちょっと信頼関係構築ってか、
お互いの、
仕事に対しての思いだったりとか、
心意みたいなことを確認している感じだよね。
こんな状況だけど続けてくれる人なのかなとか、
このパートに関してどういうふうに思っているのかなとかっていうのを、
なんか、なるべくスタッフの人に、
作業員になってもらいたい、作業員じゃない人になってもらいたいと思ってて。
そのためには本人に、
もうちゃんと考えて、今回はこのために今ここにいますっていうふうに、
思って関わってもらいたい、っていうのがあるから、
今だからそういうところを話していってる感じです。
09:06
でもなんかそこを、
前の、今までその前までのスタッフさんとかに関しては、
なんか大事な決断は常に私がボールを握っていて、
その決断に対する相談とかは、
してなかったんだよね。
してなかったの。
でもここのやり方を変えることになったのは、
やっぱり私今、メンターがいるって話を、
何回もここではしてると思うんだけれども、
メンターがそういうふうにしてるんだよね。
なんか、
自分、ビジネスって自分一人ではできないから、
常に自走した人が周りに、
自力で考えて、もうちょっとここに行くためにはこうした方がいいんじゃないかって思える人が、
周りにどれだけ分厚くいるかっていうことで、
家族にしても、ビジネスにしても、
進むスピード感が上がっていくっていうのを今、
すごい見せてもらってるんだよね。
だから、そこの環境にいることによって、
私も多分自然にその影響をめちゃくちゃ受けていて、
家族でこうやって今回、一人病感染症になった人が出ました。
その中、その感染症一人だけじゃなくて、もう一人ちょっと体調不良が起こってます。
だけど、それ以外に夫だったり娘だったりとかっていうのは通常運転で、
今日という日を過ごしていくわけじゃないですか。
で、その中で、
じゃあ、私一人が子供担当みたいな感じで、
二人完全に受け負うことを抱えるのか、どうするのかっていうのは、
家族をチームとして考えた時に、
こういう状況になった時に、娘と夫の動きを見てると、
もうすでにプラスアルファの動きをしてるわけよ。
じゃあ弟がこういう状況だったら、私こういうふうにした方がいいね、みたいな動きを娘もしてるし、
夫もそういう状況だったらこういうふうにした方がいいんじゃないかなっていう感じで、
12:05
普段よりプラスアルファの動きを自然にしている。
じゃあなんでそうやって自然に動けるかって言ったら、
常に、今こういう状況になってますっていう情報共有と、
ママは、私は今、
こういう状況です。
仕事はこういう状況です。
私しかできないことを、
全力で取り組みたいと思っているんだけれども、
ここのパートは受け取って欲しい、みたいなことを、
この状況になった時に、すぐ家族会議です。
家族会議っていうか、そのまま状況をシェアだよね。
今こういう状況だから、スタッフさんにはこういう感じになってるよとか、こういう感じだよ。
ここに病院に行くために、こういうふうに、
スケジュールを変えて、こうやって動く予定です、みたいな報告とかもすると。
家族の動きに関してはだいぶ、
慣れてはきてるよね。
お互いそういう時の、フォーメーションAとか、フォーメーションB、フォーメーションC、みたいな感じ。
それを仕事の方でも、
頼れる人を今ちょっと増やしていきたいな、みたいな動きをしていく感じかな。
今こういう状況になると。
先週もね、先週もっと気持ち的にアップアップだったんですよ。
今、マンパワー的な時間とすると、2人とも調子悪いからさ、子供に使う時間が先週より増えてるわけよ。
1人だけ水防災よりかはさ、増えてるじゃん。 連日病院とかさ。
なんだけど、気持ちのアップアップさ加減は、先週の方がもっとアップアップしたっていう。
アップアップってなんだよ、みたいな感じだけど。
で、その時に、
あのー、
そう、先週のメンターとのグルコーンの時に、なんか吐きそうですって話をしたんだよ。
15:10
ニュアルキース言っちゃいたね。 あ、いってらっしゃいマリモちゃん、ありがとう。
そう、で、
で、こういう吐きそうな顔をすってる時って、どうすればいいですかって相談したんだ、確か。
で、その時に、
その時に、もう具体的に私の周りにいる人とかも話をしてるから、
じゃあ何々さんに、この仕事をやってもらったらどう、いいんじゃない?みたいな感じで、具体的に、
先週言ってもらったんだよね。
そう、先週言ってもらって、で、私の中では、その仕事がその人にやってもらう
うーん、可能性なんて1ミリも見いだしてなかったから、
あのー、
そんな話を、
彼女に振る、
振るー、
え、そ、そこ?みたいな感じに思ったわけですよ。
え、そこ振るの?みたいな。
え、だってさ、彼女の経歴的にはそんな仕事やったことないし、
え、そこを振るんですか?みたいな、
いうふうに、やっぱ私のさ、勝手な思い込みみたいなのが勝手に強くって、
いや、彼女は手を動かすなんか、その、作るっていう製造用意みたいな感じで考えてるから、
そっちの、あのことを頼むっていうことは1ミリも考えてなかった。
うん。
だけど、え、なんかそれ、そうやって、あのー、
急にお休みになったりとか、なんかスケジュール変更とかっていうふうになることとかも、
まあ、
あるよねって。
でもその時に、その状況を、
まあ話をして、じゃあ代わりに在宅でこれやってもらえないかなとか、
あのー、代わりの仕事を受け渡すこととかっていうこともできるよねーみたいな感じで、
言って、
そういう提案があって、いや私なんか、その、
在宅ワークとかやったこともない人だし、なんか、
そういうこの、パソコンスキルとかそういうのとかも全然聞いてなかったから、1ミリも、
そこを託すってことを考えてなかったわけ。
そう。
そういうことって結構意外とないですか?ね。
なんか近くに、近くにできるのに、
近くの人使う、なんだったら、あいつそれ子供にやらせればいいじゃんとかっていうので、
目から鱗だった時も前あったんだけど、
18:01
まあそういうので家事とかはさ、夫だったり子供だったりとかにだいぶ託せたりとかしてるんだけど、
なんか身近にすでにあるんだけど、人からそうやって言われないと気づかないことって結構意外とあって、
で、私は先週そこを言われたことによって、
スタッフちゃんの仕事の振り方がまた変わったわけですよ。
そう、変わったの。
で、そのこの1週間で、さらにこの病気とか水暴走とかっていうのをきっかけに、
彼女に相談する内容もちょっと変わってきたわけ。
この1週間で、そう。
だから、何だろう、この1週間での私の学びとすると、
その一人の人の可能性を、めちゃくちゃ関わる人との可能性を掘っていくんだなって。
もっとこの人他にこれもできるんじゃないとか、
もっとこれもやってみたらどうかなっていうのを、
この人はこれ用意っていうふうに決めつけないで、
もっとこの人これもできるかもしれない、あれもできるかもしれないっていうふうに、
関わる人数を増やすんじゃなくて、
関わる人数は別に増やさなくても、それぞれの人の解像度をそうやって縦に掘っていくんだなみたいなのを、
気づかせてもらったんだよね、この1週間。
で、それをすることによって、
なんか、ただのパートちゃんっていう感覚とは確実に私の中でも変わってきてる。
変わってきたんですよ。勝手な思い込みかもしれないけど。
でも、前よりもいろいろイレギュラーなことが頼みやすくなってきてるっていうのは確かなんだよね。
でも、そういう意識になるきっかけは、その1週間前の、
これも多分できるかもしれないから、その言葉を投げかけてみたらっていうふうに言われたメンターの言葉だったわけ。
そう、パートちゃんもさらにやる気になる。
ね、なんかさ、
そういう作るってことに関してはめちゃくちゃプロフェッショナルにやってるからさ、
仕事与えられたら黙々とクッキー何百個とかそういうのとかを焼き続けるとかっていうのとかはもうそういうのが慣れてるわけよ。
21:02
そういうのが慣れてるわけ。
だから彼女にとっても、うちの職場って新しいことを構築し、考えながら、
このレシピを渡されて、このレシピの最良、最短のやり方とかを一緒に考えるみたいなことをやってるからめっちゃクリエイティブで、
使う脳みそが違いますっていうふうに言ってるんだよね、最初っからね。
今までやってきた仕事と、全然使う回路が違うから、頭フル回転ですみたいなことを言っていて。
でもさ、それもさ、
できなかったことができるっていうふうにもなるし、一個そのスキルが構築されると、これができたね、前回これやったけどもうちょっとこれ改善したら、
もうちょっとスピードアップできるんじゃないみたいなことを、
相談、そういうのが嫌いな人はあれだけど、
そういうクリエイティブなところも嫌いじゃない人だったからね。
それに対して向上心があるから、一緒にできるってことは、
やる気がある人にはたまらなくやりたい、感じられる職場っていう形には、
今はなってきてるよね。だからそういう意味では、
スタッフの育て方だったりとか、人との関係構築の仕方みたいなところも、
なんかまた、ちょっと私の中でも、人の可能性を縦に掘っていく感覚みたいなものが、
ちょっとずつ、なるほどってこういうふうにしていくと、なんか嬉しそうな顔するんだなとか、
なんか、体感、まだ言語化をすごいがっつりできるところまでは行けないんだけど、
でも自分がリーダーみたいな立ち位置で、人材育成みたいなところは、
これからやっていかなきゃいけない分野じゃない?
ところでは子育てと同じような感じではあるんだけど、
なんか、そういう意識に、やっと慣れたのかな?みたいな。
やっと慣れてきたなぁ、みたいな感じを今ちょっと感じております。
だからこれ子供時間も家族時間も仕事時間も、
24:00
結局、本質的なことは、人を知る、それぞれの人を知り、それぞれの特徴を知って、
この人にとっての最適解、この人にとっての喜びポイント、
この人にとっての私と交わるところ、みたいなところをいち早く見つけることができたら、
より流れもうまくいくし、循環していくんじゃないかなっていうところをね、
今なんかすごく感じております。
はい、ということで、今朝は家族時間と仕事時間ということで、
お話しさせていただきました。今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
あ、それで冷えチョコの、そうだ、ゴールデンウィーク帰省の時まで間に合うものっていうのは、
今日まで、今日まで、オーダーは今日までということになっております。
はい、ということでありがとうございました。
25:21

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