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おはようございます。エピソード318
耳が痛い話に泣いた日ということで、 今朝はお話をしたいと思います。
あの、もうここ数日は、 体の痛み、心の痛みっていうところで
子供たちが感染症になっているっていうのもあってね。
あの、涙を見るシーンが多いんですね。
涙を見るシーンが多い。 で、
まあさ、あのうちと外じゃないけど、 まあまだ、なんか人生何週目じゃないけど、こうさ、
年齢が上がってくると、 うちと外の相関関係みたいなね。
あの、いうものが、それぞれ、あの、皆さんの中にも、 私こういう時に風邪をひくんだよなぁとか、
あ、こういう時に体調を崩すんだよなぁ、みたいなさ、 自分の中での感情と、あの、
体調の関係性とかっていうのも、 まあ緊急してなくてもほんのりわかってたりとか、
そういうのありません? そういうのありません?
ね。 私はもうこれに関しては、
あの20年間、 自分の中では旗を立てて、
表にはあんまり出してないことも多いけど、
あの、結構、 自分統計みたいなのが出来上がってきてるんですよね。
うん。 あ、アシカちゃんも、おはよう。
ありますね。 体調崩すパターン、崩し始めの兆候キャッチとか。
そうそうそうそうそう。 それってすごい個人差あると思うし、
なんか大きな枠みたいなものは、 一般的な言葉ってみんながあるあるみたいな。
ね。 まず喉が痛くなるとかさ、風邪の初期症状みたいな感じでさ、
そういうものがあったりすると思うんだけど、
体に出るのって結構最終形で、
体に出る前に感情的なところで、
結構、あのもう初期の初期症状みたいなことって、
結構あるんじゃないかなっていう風にね、
思ってるの。
で、それが個人と家族、
ね。 親子みたいなことも、
なんかその枠は違えど、
連動してるなって。
素粒子だからなぜなら。
同じ空間に、同じ一軒家に住んでるとかっていうと、
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もうお互い素粒子をばら撒いて、
交換しあって生きているわけですよね。
だから、
家族全体の波長が下がってるときって、
何かしらそういうものを交換しあってるとか、
言うことが多かったりするわけですよ、
蓋を開けてみると。
そう、で、今回ね、
そう、子供はね超敏感で、
この状況を見ると自分の状況、状態に気づきますよね。
そう、子供は本当に、本当に敏感に反応するから、
子供の病気が起こるときっていうのは、
自分が病気が起こってなかったとしても、
すごいアラームになることが多いんだよね。
そう、すごい何かの天気の時に、
子供の感染症があったとか、
うん、私も過去振り返るとそういうのが数々あってね。
数々あって、
私今回の双子の水暴走って、
特大級の久々のこういう子供からのアラームなんだなっていう風に、
今捉えてます。
そう、何か、あの、
いつだってさ、菌ってさ、
水暴走の菌だったりとかさ、
ウイルス性の風邪の菌とかだってさ、
外で遊んでたら、
どこに、スーパーに行けばあったりとか、
誰かと遊んでたら、公園で遊んでたらあったりとか、
昨日も病院でね、
息子が、水暴走が長男が終わったのに、
体調が悪い、気持ち悪い、吐きそうみたいな状態が続いてて、
泣いてたりするから、
原因は何だっていうので病院に行ったんですけど、
結果ウイルス性の風邪だったわけよ。
ウイルス性、だからそのウイルスっていうのは、
どこにでも散らかっていて、
免疫が下がってたりとか、
そういう時に掴んでしまうっていうやつなわけよ。
だから、今までもう、
ウイルス性の腸炎とか風邪とかって、
4歳までとか、
保育園に行ってる間に流行ったやつとかはあったけど、
ぶっちゃけ双子に関しては小学生になってからは、
1回もないのね。
今、5年生なんだけど。
1回もないわけ。
それだけ守られてきてるというか、
健康でいることによって、
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子供たちが健康でいるから、
親は安心して仕事に出られたりとかするわけじゃない?
そう、だから、
こうやって今バランスが崩れてる。
本当だったらやれることが、
子供たちがそういう状態だと、
そっちに自分も時間が取られるっていうことで、
できなくなる。
だから強制的に立ち止まりとか、
強制的に考えさせられるタイミングになってるんだよね。
なんか、
長男に関してはさ、
三つ坊さんだけでも十分じゃないですか?みたいな。
なのにここでまたさ、
おかわりみたいな。
おかわりみたいな状態になってるわけ。
そんなことある?みたいな。
え?みたいな。
でもそれで、それがあることによって、
それがあることによってね、
お互い考えるわけ、親として。
私は母親として。
で、夫は父親としてっていうところで、
初めて、
で、なんかね、
なんでこのタイミングでこういう事象が起こってるんだろう?っていう風に、
お互いが考えている感じの状態で、
やっぱりさ、弱ってる人を看病したりとかしてる時って、
その弱ってるものにまかれそうになるんだよね。
なんか自分も、なんか体調不良になりそうな感じに、
自分がなってる場合じゃないんだけど、
でも、なんか普段だったら、
考えないようなことも考えやすくなったりとか、
気弱になったりとかさ、
なんか、
あの、やる気が出てた、仕事にやる気が出てたのを、
まあ子供たちが病気だから、
もうしょうがないね、みたいな感じで自分、
自分に甘くなったりとかね。
引っ張られますよ。
いやそうだと思う、そうだと思う。
ここはさ、混ぜるのは危険なわけですよ。
混ぜるのは危険なの。
甘えようと思ったらいくらでも、
いやそうだよね、大変だからさ、
大変だから休んで、みたいな感じってみんなあるじゃん、よく。
ね。
そう。
でも、
でも、
あの、
昨日またさ、メンターとのグルコンがあったんだけど、
あの、
嫌だったわけ、私。
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あの、グルコンで相談するの。
嫌だったんだよね。
そう。
なぜなら、
あの、計画通りに、
動けってあんまり動けてないから。
言い訳はいくらでもできるよ。
いや、息子が水暴走だったからとかさ、
いくらでも言い訳はできるけど、
別にさ、そこではさ、
言い訳をする場所ではないわけよ。
で、より自分が良くなるために、
相談事があったら、
なんでも相談してねって言われる場所なわけ。
そう、だから別にそこで、
不幸自慢みたいなことをする必要は一切ないわけですよね。
そう。
で、みんな前向きに、
私はこういうことをやりたいんだけど、
ここってどう思う?っていうふうに、
相談をみんなはしてるわけよ。
そう、してる中でさ、
あんまりさ、
自分が1週間前に立てたことが、
まあ進んでないわけではないけれども、
でも思い通り、
100%思い通りに進んでるかって言ったら、
何かこのさ、子どもたちの病気とかそういうのも、
自分の足を引っ張る要因になってて、
どこか全開になれない。
全開になれない。
全開になれてない状況ってさ、
あんまりさ、こう、見せたくないから、
相談もあんまりしたくないわけよ。
だって見透かされてるからさ。
ねえ。
でも、いつもだったら人数がいっぱいいるところが、
少ない人数しかリアルタイムでいないとかってなると、
逆を返せばすごいチャンスなわけよね。
そこを時間わざわざ取ってくれてるから、
いつも以上に時間を、
もしかしたら取ってくれるかもしれないとか、
ねえ。
そういうこう、自分がいい時に、
いい時って誰でも話しやすいじゃん。
これ今めっちゃ調子よくてさ、とかさ、
やったことがもうバンバン結果が上がっててさ、みたいな時って、
ノリノリで話聞いて聞いてみたいな感じで、
言いやすいよね。
誰だって。
だけど、なんかあれもこれもそれもやったんだけど、
なんかいまいち結果がつながらないんですとか、
あれもこれもそれもやろうって決めてたんですけど、
実はなんかあんまり動けてないんですとかっていう時っていうのはさ、
あんまりさ、
カッコ悪いから言いたくないよね。
そう。
カッコ悪いから言いたくないんだったんだけど、
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まあそんな状況でも、
こういう時だからこそやっぱ声を上げた方がいいよねと思って、
私は昨日は相談したわけよ。
でもさ、
なんていうのを、
もうさ、自分でもわかってんだよ。
いきなり本質に切り込めないわけ。
いきなり本質のつらい場所みたいなところに。
切り込めなくて、
なんか最初さ、全然さ、
相談しようとも思ってないようなことを話してるわけよ。
自分でも。
もう私これじゃないんだよなと思いながら話してるわけよ。
ね。
でもさ、
でもさ、
やっぱりさ、見透かされてて。
見透かされてて、
あのー、
やっぱりさーって言ってさ、
あのー、
ボソッとね、
言われたわけよ。
あのー、
私さ、今さ、
収入の柱をさ、いくつか増やしたいっていう風に言ってて、
言ってるから、
チョコレート以外も、
あのー、
ビジネスの種があるわけだよね。
そう、ビジネスの種があって、
なんか、
それぞれ、
うーん、
ぶっちゃけ、
チョコが一番進みが遅いわけよ。
進みが。
今の、今今の点で見ると。
チョコレートが一番長いくせに、
チョコレートが一番長いくせに、
あのー、
他の方の方が、
なんか、やったらやった分だけ返ってくるとか、
なんか、
次の動きとか、
新しい動きみたいな感じに、
どんどんなっていってる状況なんですよね。
そうするとさ、
なんだろう、
ほんまる、
ほんまるはチョコレートなのに、
なんかそのさ、
逃げてないって。
逃げてないって、
言ってもらったんだよね。
そう。
もうだからそういうのもさ、
わかるよーって。
わかるよーって。
見透かされてるなーみたいな。
もうドキッとするでしょ。
ドキッとするのよ。
でもそういうことって誰も言ってくれないんだよね。
そういうことって誰も言ってくれないの。
そう。
だってさ、
私さ、
抹茶だってさ、
抹茶だってすぐ目がさ、
開いたわけじゃなくてさ、
もうさ、
地平道履くようなさ、
状態でさ、
この1年半やってきてんの。
見てるわけ。
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こんな地道なことやるんだっていうの見てるわけよ。
もうビジネス、
何個も、
ね、
事業展開しててさ、
何十億って、
お金回しててさ、
ね、
人も動かしてて何百人って動かしてる人でも、
最初の新規ビジネスってこんなに地道なんだっていうのを、
もうありがたいことに見させてもらってるんだよね。
で、見させてもらってるくせに、
見させてもらってるくせにさ、
やっぱさ、目先の楽な方っていうか、
ちょっと気が楽な方に、
それもそれで、
動いて、
復収入みたいになったらめちゃくちゃそれは嬉しい。
めっちゃ嬉しいけど、
めちゃくちゃ嬉しいけど、
でもそれって、
自分が本当に苦労して、
本当に、
ゼロから立ち上げて、
やったこととは、
別のことだよねって。
別のことだよねって。
あくまで副業だよねっていう、
ところなわけですよ。
そう。
それを少ない言葉で、
ズバッと刺されて、
ドキュンってきたわけですよ。
うわーと思って。
でもそれ言ってくれるんだと思って。
私的には、
100人とかいる講座生の一人から、
ここまで言ってもらえる関係性まで、
もう来たんだと思って。
それに対しても、
なんか、
泣けてきたし、
実際同じようなことが、
家族の中でも起こってて、
なんか夫はさ、
なんか、
本当に自分が次のステージに上がっていくためには、
家族の問題をクリアしないと、
次に進めないっていう課題を、
もう結婚した時からずっと持ってるわけね。
子供の幼少期の時のDVじゃないけど。
それをもうずーっと抱えてるわけよ。
両親に対してもね。
だからそんなのさ、
旗から見てるとさ、
そんなの早く手放しちゃえなよとかさ、
子供の時の辛かった感情とか、
そんなの早く、
手放して次に行けばいいのに、
みたいなことをさ、
私的にはさ、
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思ってしまうんだけど、
その経験をしてない、
その経験をね、
してなくて、
幸せな幼少時代を過ごした、
玲子ちゃんにはそんなこと言われたくないわけですよ。
夫とするとね。
そんな俺の気持ちなんて1ミリも分かんねえだろって。
本質的なことなんて1ミリも分からないくせに、
軽々しく言うな、みたいなのが、
ずっとあって、
別にさ、子供の時のそういうことなんてさ、
ふたをしてさ、見ないようにすれば別にさ、
ふたをして生きてる人だっていっぱいいるわけだよね。
いっぱいいるわけ。
いっぱいいるし、
大なり小なり、
自分の過去を紐解いていくと、
いろいろさ、過去の自分に癒しが必要なタイミングとかさ、
あるじゃん、それぞれ。
それぞれのタイミングで自分の過去性を癒したりとかっていうことって、
なんか手段は違えど、みんなやってきてると思うんだよね。
内政派風。
新しい称号をいただきましたね。
でも彼にとっては、
なんか子供たちの大デトックスが今回あることによって、
なんかまさかの、
初めて自分がこういう父親になりたいっていうね、
思いが初めて昨日湧いたんだって。
え?初めてなの?って昨日初めて聞いて、
それも超びっくりしたんだけど、
え?今?今?
あなた父親歴16年目ですけど、みたいな。
え?って。
それまでなんか自分が父親としてこうありたいとか、
父親としてこうだとかっていうことって考えることすらできなかったんだって。
そんなカミングアウトを昨日されて、
え?なんで?みたいな。
なんかそれが結局自分の父親を認めることができなかったりとか、
なんか自分の父親を認定することができてなかったから、
自分本人も父親としてああなりたいとか、
こうしたいとかっていうことを見ることができなかったんだって。
そんなことある?みたいな。
もう昨日それでも夜も、え?みたいな。
そうだったの?みたいな。
なんかでも道理でさ、
私は自分の中の母親像みたいなものが育ってて、
自分はこういう母親になりたいとか、
こういう母親になりたいってところから始まってさ、
お腹にいるときから娘が。
こういうのを、自分の理想の家族像とかさ、
そういうのとかを作ってきててさ、今があるんだけど、
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なんか夫はその前段階でそれすらも、
それすらも描くことすらが難しかったっていうのを、
昨日カミングアウトされたのね。
で、初めて自分がこういう父親になりたいって思えたんだって。
泣いてんの?え?みたいな。
そうだったんだと思って。
なんか近くにいたのに、
全然なんかそこまでの快走度で、
見てあげることできてなかったんだなとか。
なんか私だったら当たり前に思えた未来像すらも描けなくて、
すごい辛かったって言ってて。
でも初めて、
だから要は自分の父親を許すことができてなかったんだよね。
昨日初めて許すことができたから、
そういう境地にやっとなれたみたいなことを言っててさ、
泣きちょうだい。
ね、なんか、
あ、そういうことなんだみたいな。
なんかね、
だから子供たちの不調からの掘り起こしで、
まさかの、16年目にして初めて父親像を描くことができたっていう
夫のカミングアウトが、
昨日はあり、
しかもメンターからも、
本音をえぐるような言葉をいただき、
ね、改めて、
あーって、あーっていうか、
なんか、
ここまでの、
お互いそういうふうに、
めんどくさいけど、
感情のそういうさ、何年も積み重なってるものをさ、
解いていくのってめっちゃめんどくさいじゃん。
超めんどくさいんだけど、
でもやっぱ彼は彼で、
そこを越えなきゃいけないだろうし、
私は私で、
ビジネスに関しても、
本質の辛いところを、
辛いところを逃げないでやらないことには、
ずっと、
ちょっとしたしこりみたいな感じで、
副業の方で大成功したいわけではない。
副業も成功すりゃ嬉しいよ。
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嬉しいけどさ、
私の本丸はさ、
やっぱさ、ここまで時間とお金を投資してきたチョコレートじゃん。
だからチョコレートの方でやっぱり、
頑張ってよかったっていうところまで行きたいわけですよね。
そう。
そうなんです。
感情チョコシリーズ。
いや本当にね、
なんか、
そう、だからやっぱさ、
制約の中でしか、
そうやって時間の制約とかの中でしか、
なんかこういう気づきとかって、
意外と見出しづらいっていうか、
なんか、
だからこそ、
少ない時間で何とかしようと思ったりとかするわけじゃない?
ね。
だから、ちょっとなんか今のタイミングでそういう感情を今味わえて、
お互いなんか、
言葉は荒くてもぶつかり合うことが今、
まだね、全然コンクルージョンまで行ってない。
結果までは行ってないんだけど、
でもなんか夫がやっとそういうさ、
なんか16年目のカミングアウトみたいな状態になってさ、
やっとなんかさ、
あ、そんだけなんか分厚い壁を、
なんかそびえ立ててたんだなっていうところをさ、
少し風穴が空いたから、
うーん、なんかちょっとそこは、
なんか見守ってって言われたから、
もう見守ろうとは思って。
歯がゆい、歯がゆい。
れいこちゃんが見たら歯がゆいと思うけど、
見守ってっていう言葉が昨日出てきたから、
見守ろうっていう風に、
ね。
改めて思いましたという。
今日はなんかちょっと、
あの、
な、
カミングアウトでした。
耳が痛い言葉に泣いた日っていうことで。
でもなんかこうさ、
こういう関係性を、
深い繋がりができる人、
あ、やっぱ本当はそうでしょって。
本当はそこじゃなくてここでしょ?
っていう風に言ってもらえる人を周りに
どれだけいるようにするか。
嫌われてもいいから、
あの、ちょっとこれだけは話しときたいって言って、
今朝私ね、ある人に電話したんだけど、
それもそれなんだよね。
あさっぱらからさ、
ごめんって。
ちょっと今言いたいからってあさっぱらから
電話した人が一人いるんだけど。
なんかそういうのってさ、
なんかすごい大事だなって今すごい思ってるわけです。
ね、言えるのは良いよねって。
お二人の関係が素敵です。
ありがとう。
まあでもなんか、
この野郎と思いながら昨日は聞いてたけどね。
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俺の話は聞かないんかい。
俺の話はもう雑音なのかいみたいな。
拗ねる気持ちも。
昨日の昨日では思って一晩経ってさ、
ああそうだよなって彼は彼の立場で一生懸命言葉を選んで
私にも言ってくれたんだよなって思いながらね。
ね、俺の話を聞けって歌います。
ほんとそうだよね。
なんかさ、
ね。
夫婦だとなおさらそういうのがさ、
抜き出しになったりとかもするから。
いろいろあると思うけどね。
でもなんかちょっとそういう感じなんだなと思って。
はい、ちょっと恥ずかしながらこう、
あの、生々しい話を今朝はさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。