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おはようございます。
グローバルクリエイタージャーニー エピソード123
123です。
今日、また忘れちゃった。
123、最初の、違う、一番近くの最強のチームということで、お話をしたいと思います。
はい、えっとですね。
今日はですね、この三連休で感じたことを話そうと思います。
ね、このね、1月年明けのこの三連休っていうのは、もう私はこう、これまでもチョコレートの仕事をしてから、一回もあんまり遊びに行った記憶がないんだよね。
連休、連休とか言っても、だいたいこの三連休はめちゃくちゃ仕込みの、仕込みでこう、ね、バタバタしてるっていうのが大概、大概なんだけれども、
でも、今回の三連休は今まで、バレンタインを販売して、今回が16回目のこの三連休を迎えてると思うんだけれども、今回はね、そう、いつもと違かったんだよ。
いつもと違かったの。
で、何かと言うと、まあ、あの、ちょうどさ、1月10日っていうのは、いつもこう、長女のお誕生日ということで、結構、私の中では大きなビッグイベント、人生を変える、ね、一つのきっかけっていうかさ、一つの大きな天気になったのが長女が生まれたとかっていうのも、
あって、まあそこからの、誕生日会からの、みたいな感じで、三連休だったわけよね。
そう、で、ね、あの、もともと年末年始からは言ってはいたわけ。この年末年始から、年末に腕を負傷して、じゃあこの腕を負傷した中でどうやって決めた数を作っていくかっていう風に逆算をしてた時にさ、
二人じゃどうにもできないじゃない?で、パートちゃんのスケジュールとかも確認して、パートちゃんが来れる日、それ以外の日どうする?とかっていうふうに具体的な数字を出していた時に、いやーもうどう、もう猫の手も借りたいっていう。
猫の手も借りたいってところで双子の手を借りようっていう風になったわけでしょ。双子ちゃんたちの活躍ってね、ロコちゃん書いてくれてるけど。
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でも、あの、まあまあさ、これまでもなんだりかんだりでちょっとお手伝いしてとかっていうことっていうのは、まあなきにしもあらずで、手が足りない時は頼んだりとかしてても、でもやっぱり子供だからさ、
なんか、ちょっとやったら10分、10分やったらもう終わりとか、全然こう、当てにならないから、じゃあ当てに、もともと当てにするまでもないのに、やってもらおうってなるとさ、期待しちゃうじゃん。
ね、期待しちゃって、期待にそごわない動きをされると、イラつくじゃない?当然。ね、これはあのイメージがしづらかったら、奥様は旦那様、家事をしない旦那様に家事をしてもらうことを想像すると非常にわかりやすいかなと思います。
思いますけどいかがでしょうか。
あ、ちょっとそれ畳んどいてとか、あ、ちょっとそれ洗っといてとかって言って、なんか自分がすごく、何?自分の家事のやり方とか自分前ルールみたいのがね、あったりとかしたらなおさらね、やっといてって言ったのが、自分が思う通りの流れでやってなかったりとか、
いや、そこそういう畳み方するかとか、いやその洗い方、洗い方よみたいな、水出しすぎとかさ、洗剤使いすぎとかさ、ありません?そういうの。
マフィアは夫よりこの方が戦力かもしれない。変なオリジナリティー出してくるやつ。そうなのね。ロコ家はそういう感じね。そういう感じね。
そう、だからそこの自分の中の妄想と現実のギャップっていうことがある、それを目の当たりにすると人はイラッとしたりとか、まあ逆に喜びを感じたりとか、いろんな感情が湧いてくるかと思うわけですよ。
はい、で、今回の3連休はもうちょっとそこはね、近場の手を借りた方がいいよっていう話になって、借りてみるトライアルみたいなことをやってみたわけ。
で、ここには今まで、もうこのね、何年もかけて夫を主婦にするっていう教育はもう完了しろけ、我が家はね。
だから私は、あ、れいこちゃんご飯だよって言われる時だけリビングに行って、それ以外はもう仕事集中したいときはずっと仕事に集中できる環境はもう、今まで時間をかけてその関係性は構築はしてきているわけだよね。
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で、でもそこに、夫も双子も3人、3人、その製造の現場にちゃんと身じったく整えて入るってことを挑戦したのは、今回が16回目のバレンタインにして初めてだったの。
こうやってちゃんと計画を立てて、あ、じゃあ何時から何時までは何個作ろうねとか、何時から何時まではこの工程をするからこうしようねとかっていう風に、パートさんにお願いするみたいな感じで、
あの、勤怠表みたいのを作って、何時に入ります、何時に出ます、何時から休憩しますみたいな感じで、そういうのをちゃんと数字として残してやってみるってことは初めてやってみた。
そう、そしたらさ、あのね、めちゃくちゃ良かったわけ。
めちゃくちゃ循環したんだよ、エネルギーが。
わかる?この声、声から喜びが伝わるといいんだけど、
あの、なんか私のこと誰も助けてくれる人いないからじゃないけど、パートさんを募集しててもなかなか来ないなとか、
なんか、パート新しい人入ってもなんかちょっと、うーんみたいなのとかを長年お願いしてる子以外は、かもなく不可もなくだったりとか、いろいろあったわけよ。
いろいろあったの、いろいろあってさ、うーんって。
でもさ、そこにね、私のことをよーく知ってる家族の人たち、泣き言が言える家族が、なんか助っ人に入ることによって、もうなんか一番の原点じゃん。家庭、家族総勢の家内工業的な。
そう、怪我の巧妙。
言葉の使い方合ってるか自信ないけど。
いや、そうなのよ。なんか元々は、元々は、その一番最初のさ、バレンタインの時とかっていうのは、その需要と供給で、需要に対して供給が全然本当に間に合ってなくて、
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もう泣きながらっていうか、このぐらいの数がこのぐらいの時間でできるっていう体感とか経験がないからさ、できると思って受けちゃったら全然できませんねって言って徹夜をして作り続けるとかっていうことがたくさんあったわけよね、最初の頃はね。
そう、でも今はもう限界値が知ってるから、1日このぐらいやればこのぐらい作れるとか、そういうのはわかってるわけよ。
ただそういうのはわかってるけど、それは自分がフル稼働できる場合、プラスパートさんが1人いる場合とか2人いる場合とかっていう感じのシミュレーション。
だから数字はさ、昔よりかはさ、流れは見えるようになってきてるんだけど、
でもさ、そうやってできるようになってきて、人に教えるとか、こういう工程でやるとかっていうのが私の頭の中で仕上がった段階で、
この仕事を家族に教えて託す。家族に託すの良いところは、なんかお互いの得意不得意ってことをよく知ってるんだよね。
よく知ってるから、これ私すごい苦手だからここをやりながらこういうことできるかなとか、
夫だったら片付けたりとか掃除したりするのが大得意だから、私は散らかすのが得意なわけよ。
だからここを、どこに物をこういうふうに置いたら、この作業をする場合、どういう物の配置とか流れにしたら一番作業が、作業工程に無駄がなくスムーズにいけるかちょっと段取り考えてとかっていうことを夫に託したりとかしたわけね。
そう。そしたら、もうなんかさ、私がさ、全然片付けたはず、年末片付けたはずでバーってまた散らかったところがさ、一瞬にして片付いたりとか、
いやこここういう風にした流れにした方がいいよとか、ここをもうちょっとここに片付けた方がいいよとかいう提案をすごいしてくれて、
いや私そこに頭のリソース1ミリも使いたくないからってところがね、すごい新しいアイディアというか、入ってくれることによって夫の普段仕事してても使ってる能力とかをここで発揮してくれるのはめちゃくちゃ、
改めてこれが彼の得意分野なんだなとかっていうことが分かって、すごく良かったわけ。
で、双子に関してもなんか今すごいライバル心があるんだよね。
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ライバル心があるから2人同時に入るっていうことは、パートちゃんの干渉剤がないと結構なかなか大変だなってことが分かって。
今日とかまたパートちゃん来るから、パートちゃんが来たら2人一緒に入って3人で入っても工房の空気感とすると変ななごやかな空気のまま流れるねっていう。
私プラス2人だと、ちょっと気に食わないこととか起こったりとかすると兄弟喧嘩が始まったりとか、そこに私が余計な感情を使ったりとかしなければいけなくなるから、
だから入れない方がいいってことが分かったりとか、なんかねそういうこの3連休で実験ができたわけ。
で、そこですごく改めてそれをやってみることによってすごい思ったのは、なんかこんなに近くに最強のチームがいたんじゃんみたいな。
ずっと遠くに誰かいませんかみたいなことをずっとしてたのに、こんなに近くにいたじゃんみたいなのを改めて気がついて、
でそれを弟とかも話をしててさ、ここまでやっぱり10歳の能力っていうかここまでできるようになったんだねとか、
同じ10歳でもうちの子たちは結構手先が器用なんだよね。
細かい作業とか、図画工作みたいなのとかがずっと成績でも一番いい成績だったりとか、なんかそういうクリエイティブなやつとか、絵で表彰されたりとかさ、
なんかそういうのは得意だし、ずっとクッキー作ってたりとかね、してるわけよ毎日。
だからなんかそう黙々と丸めるとか黙々と測るとかっていうのも意外と好きみたいな。
そうなのよ。
だからそれが測らずも、なんか彼らの好きと私がやってもらいたいことが結構一致してんじゃんみたいなことが起こったわけ。
ハルちゃんわかる?
乾燥剤必要!今それはうちはなくなってしまい老婆が2人、母とわし喧嘩しまくり。
そうなんだよね。
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なんかさ、あの間にそういう2人より3人なんだよね、やっぱね。
そう。そうなのマリムちゃん。クッキー製造の賜物なのよ。
そう。
我が子には不可能な世界線それぞれの才能。
いやなんかね、兄弟っていうのはやっぱそういう、なんか特に双子はね、本当にお腹の中に居た時から常にいるからさ。
常にやり合ってるわけよ。
常に喧嘩してるかと思ったらなんかわちゃわちゃ2人で楽しんでたりとかっていうね。
なんかまた兄弟、年が違う兄弟ともまた違う世界線みたいで見てると、なんか2人の世界があるなと思ってはいるんだけど。
でもその関係性とすると外の人とか第三者というかちょっとさ、あの感情、近すぎると特に子供なんて自分の感情をむき出しにするじゃない?
そのまま、そのままバンって出すからそれに対して摩擦が起こりやすいと思うわけよ。
そこに対する配慮とかそういうのはないからね、あんまり。
そこを上手い具合で私が調整をしてあげればいいんじゃないかなっていう風にこの3日間で見てて思って。
まあでも集中力っていうのも大人の集中力と同じに考えちゃダメだから大人だったらぶっ通しで何時間とかっていうことができたとしても、
まあ子供だと集中できても1時間、1時間頑張っても1時間集中できたらうわすごいねっていう感じで、
1回休憩入れるっていう風にちょっとね、テストをやってみることによって流れが出てきました。
流れが出てきたんですよ。
そう、なんかね、ほんと、なんかさ、やっぱりさ、大きなことっていうか、その夢、夢、ドリームビッグっていうからさ、そのさ、夢は大きく持った方がいいと思うんだけども、
夢を大きく持ったとしても、それを最初始める単位っていうのは最小単位からスタートするわけじゃないですか。
で、その最小単位だからこそ判断も早いし修正も効くし、なんかお互いの顔も見えたりとか、
大きなチームではなかなか得られない、本当にコアなところ、コアなところをしっかり見ていくっていうことが本当にできるなっていうふうに思ってて、
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そこはさ、家族だからこそ、普段のやり取りがあるからこそ、ここはこういうふうにしたほうがいいんじゃないとか、
今日はこういうここまでできたから、明日はここまでやろうねとかっていう話がね、すごくできて、
なんか暇だとさ、子供たちとかはやっぱりネットの世界にさまよい込んでしまったりとか、ゲームとかさ、そういうふうにさ、
行きがちだから、ここに役割を、役割でそれを自分がやった行動が、行動でこんなに母が喜ぶんだとか、こんなに周りから褒められるんだとか、
褒められるからやるってわけではないけども、なんか、自分が楽しいと思っていることに対して、周りも喜んでくれるんだっていう経験っていうのは、
すごく循環するんだなっていうのをね、感じましたね。
で、実際、そのものづくりっていうところでおいても、いきなりそのさ、チョコレコはもともと、私が秋っぽいとかっていうのもあるし、
その作り手の感情っていうのを、作ってる側の感情っていうのをすごい大切にしてて、
まあ、機械製造じゃないっていうところもあるんだけど、
自分の状態がいい時しか作らないとか、自分の熱量が冷めた時は、そのアイテム作らないとか、
なんか、そういうのをずっと徹底してきてるんだよね。
その旬、あ、このレシピめっちゃいいかも、めっちゃこれ、なんか喜ぶ顔が浮かぶみたいに、
わーって言う時は、わーってできるんだけど、
いや、なんかちょっとこれ違うかもって、ちょっと純度が下がると、もう、その純度が下がった状態だと作れなくなっちゃうんだよね。
そう、でもそれはあんまり商業的にはあんまりよろしくないながら、
あんま気まぐれ、頑固親父のさ、あのね、そういうちっちゃなお店あるあるみたいな感じの話かなと思うんだけど、
でも、その個性っていうところでは、個性っていうのは、というところでは、
そこから始まってるし、そこの温度感だったりとか、大切にしているものっていう、
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ね、価値みたいなものは、たとえ大量生産っていうか、
OEM工場でインドネシアとかに発生してたりとかしてたとしても、
チョコレコが伝えたい思いみたいなものは、一貫しておきたいなっていうのを改めてね、
思って、それをするためにも、やっぱそのそのコアな部分のアイデンティティみたいなところは、
しっかり伝えて、現場のね、それがその分業になろうと、そこら辺はしっかり伝えてやっていくっていうところ。
そこがめちゃくちゃ改めて大切だよなと思って。
なんかそこが伝わってないと、
例えばなんか息子が入った時に、最初ね、マスクをし忘れちゃって作業を始めた時が1日目。
で、マスクをし忘れちゃってて、一回ね、クシュンってくしゃみをしちゃったわけ。
で、くしゃみをしたら、もしかしたらそれで、
ツバが飛んだかもしれないじゃん。
で、そこで、その時息子が作ってたトリュフが50個ぐらい、もう廃棄になったわけ。
これは今一生懸命50個丸めてくれて、こういう風に作ってくれたけど、
今、くしゃみをして、もしかしたらそれがね、あの、
唾液が飛んでるかもしれない。
そういう可能性があるから、マスクをしてやらなきゃダメだよとかっていう話とかを、
一個一個やっていかなきゃいけないわけよ。
こっちの中の当たり前の衛生管理だったり、そういうのがわからないからさ。
そうするとさ、息子とすると一生懸命作った50個のトリュフがさ、
それを自分が関わることによってママの助けになるとか、
そういう風にするために一生懸命やったのが、
全部、これは売り物としてはダメになっちゃったねって話をそのまましたら、
もうその場で大粒の涙を流してたわけよ。
でもさ、それはさ、泣こうがどうしようがダメなものはダメじゃん。
そう、だからね、そういうのとかも、
自分がやってる一つのこの作業、工程もその先がこういう風に繋がっていくんだよとか、
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こういう風になるからこういう心意気で取り組まないといけないんだよとか、
一個一個ね、伝えていくっていうことが、
こここういう風にするのが当たり前じゃんっていうんじゃなくて、
一個一個子供に伝えていく工程を、
これから外国人を雇用したりとか、
なんかいろいろね、新しい人を雇用するとかっていう風になっても、
そこをちゃんと言語化してやっていくっていうのがめちゃくちゃ大事なんだなぁっていうのをね、
今回なんか子供がこうやって入ることによって、
大人だったら当たり前で言わないことまで、
いちいち言って伝えていくってことをたくさんすることによって、
そういうことがきっと企業とするとマニュアルになったりとか、
こんなこと当たり前じゃんって思うことがわざわざ壁に貼ってあったりとか、
ハスアップとかもそうじゃん?
衛生管理とかのやつとかもさ、
どういう状態で工房に入るとかっていうのも、
当たり前を一個一個指差し確認してやっていくとかっていうのを、
やっぱ今ここから、最小単位からもう一回見直して、
新しい人入れるっていうことはそういうことだよなぁっていうのをね、感じた3日間でございました。
だからなんかこうチームはさ、すごい遠くに探しにいくものじゃなくて、
すでにある関係性の中から立ち上がる、意外と近くにいるよとかさ、
彼氏とか探す時もそうじゃん?
意外となんかすでに出会ってんじゃない?とかって言われたりすることって、
意外と多いかもしれないけど、
でも本当に今回に関しては、
本当にそうだったなぁって、意外と盲点だったって、
そこまで期待してなかっただけに、期待以上の動きを双子がしてくれて、
しかもなんかすごくやる気になっていて、
こっちとしてもありがたいし、
なんか双子に伝えるやり方をマニュアル化すればいいんだっていうのを、
あのー、気づけたっていうのが、
めちゃくちゃ良かったなって思いましたね。
うーん、そうなんだよ。
ハルちゃん優しい。
我が子もまた違う才能が溢れ出てくるはず。
いや、そうだよね。だこちゃんとお子さんも。
なんかそれぞれさ、同じ子ってことはないから、
それぞれの環境で、それぞれが最良最善の形で、
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トントンカンカンしていくんだと思うな。
今日は良いスープできなかったので、お休みですみたいなラーメンを思い出してしまいました。
いやー、そうなんだよ。そうなんだよ。
そんな、そんな気分で結構やってきちゃって、
いるんだけど、いたんだけど、やっぱこれをね、
あのー、そこはそうも言ってられない感じにしていかなきゃいけないんだよね。
ね、そう泣いちゃったんですよ。
まあでもいい学び、いい学びだと思う。
なんかやっぱそれ一個一個がさ、刻まれていくじゃん。
家族の歴史としても刻まれていくし、
まあ双子にとっても普通だったら、外ではアルバイトできないからね。
こうやってお手伝いっていう形で、
でも仕事だよっていう風に言って、
あの勤怠票をつけて、
ね、ちゃんと身近く整えて、
時間も見てやるっていう。
時間だけ過ごせばお給与はもらえるわけではないですよーって言って。
今は使用期間ですよーって言いながらやってるからね。
そう、マニュアルの参考にも。
ね、ほんとそうなんですよ。
怪我のおかげですごくみんなが良くなってるって。
そうなんだよ、まつみちゃん。
ほんとなんかなんかピンチはチャンスにできるのかなーと思う。
疑いながら始まったんだけれども、
あのー、そうなんですよ。
双子ちゃんにも給料が派生、
あのー、最低賃金以下ですけれども。
もうそもそも、そもそも就労できない年齢なのでね。
そうなんですよ。
でもお互いいいことしかなくないですか?
ね。
なんかこれはなんか一つの例、我が家の例として、
だけどもお小遣いがね、そう増えるんだよ。お小遣いが増えるし、
お小遣いをもらいながら技術も上がって、
ね、あのそういう考え方も、
もう10歳からインストールできるようになって、
お金というものはこういう風にすると生み出していけるんだよとか、
こういう風に循環できるんだよっていう体験ができるっていうのは、
多分何にも変えがたいものになっていくんじゃないかなって。
そう、双子ちゃんの心も財布もホクホク。そうなんですよ。
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それをすごく楽しみに。
俺は2時間多いとか言いながら、
あのー、働いた時間をまずは競っておりますね。
そう、ママと過ごせて役立てるのも嬉しいんだろうなと思いました。
やろこちゃんほんとね、ほんとそれですよね。
私にとっても10歳の息子たちと一緒にやり遂げるバレンタインっていうのは、
今年が最初で最後だと思うので、
そういうね、特別な時間を作れることにすごく喜びを感じております。
はい、ということで、今朝はですね、一番近くの最強のチームということでお話しさせていただきました。
皆さんもご視聴いただきましてありがとうございました。