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おはようございます。エピソード 56 買う理由をつくる力ということで、昨日は埼玉フェアに、
昨日シンガポールでね、関わった人たちと交流して思ったことを、今朝はお話をしたいと思います。
で、もう昨日やっぱり、参加する前から言われてたように、関係者、界隈が30人ぐらい集まるよって言われるランチ会だったり、その後の試食会?
試食会は、実際にそこで販売したものとかを、試飲できたりとか、チョコレコもチョコレート、明治屋さんで販売させてもらった抹茶のニブキックっていう商品と、
あと、通常定番で販売しているコージショコラを試食していただきました。
で、こちらに、こちらでもパテシエとして長かったりとか、そういうお菓子を作ってるっていう方が2名ぐらいいたかな?お店やってるとかね。
ホテルでとかっていう方だったりとか、まあそれ以外の方とかもたくさん試食をしていただいたんですけど、
まあなんか、あの、改めて、まあ試食するものがあるっていうのは、やりやすいですよね。
もう食べればわかるみたいな感じになるのでね。
で、やっぱり、あの、
そうだな、何から話そうかな。
いっぱい昨日は情報を、なんか普段関わっている人とまた違う界隈の人とお話をすると、
また、こっちの界隈はこういう常識で生きてるのか、みたいなので、
あの、異文化交流的な感じで面白かったですね。
で、なんかやっぱ昨日は、あの、こうやって県が主催するとか、
えっと、ジェトロさんがやってるとか、
えっと、埼玉県産業振興公社さんが間に入ってやってるイベントとかに、
結構参加されている常連さんチームみたいな人たちがいて、
で、その人たちの、なんか今の流れというか、今回のツアーじゃないですけど、
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あの、それでツアーみたいな感じで来てる人たちもいて、
その方たちは、今回シンガポールは、まあ埼玉フェアっていう形で、
あの、あって、で、次、今朝からベトナムのホーチミンに民族大移動みたいな感じで行かれるみたいな。
ホーチミンはホーチミンで、また違うイベントの企画があるっていう風にね、おっしゃってました。
うん、で、結構もう、あの、
えっと、試食とかをする企業様は、試食を提供してて、
試食を提供してて、実際メーカーの人間として現地にシンガポールに来た、
来たっていうのは、あの、4社だけだったんですよね。
そう、うちも含めて。
で、それ以外はお酒だけこっちに来てるとか、そういうものだけ、ものだけ空輸飛んできて、
そう、お酒たくさん飲んだのかなって、まあまあたくさん飲みましたね。
まあまあたくさんなんかお勧められたので、そう、勧められて、でもなんか、
数日前は電車に乗るのもちょっとドキドキするとかって言ってた人が、
昨日は12時、12時ぐらい過ぎても地下鉄がやってるっていう話を聞いて、
じゃあ大丈夫なの?っていうので、あんまりよく分からない状態で、
もうそういう、こう、てっぺん越えた時間で地下鉄に乗りました。
で、道とかも全然わからない駅とかに行ってるのに、
でももうなんかちょっと検索して、あ、これでこうやって乗り換えていけば、
あのグラブタクシーじゃなくても、20分ぐらいで帰れますね、みたいな。
そう、日本並みの夜更かしっていうか、なんか結構こう、お酒の力もあって、
チャレンジャーの動きを昨日はしました。
これなんか、終電とか終わっちゃってたらもうどうすんだよ、みたいな。
道もその時間とかってまばらで、なんかグラブタクシーとか呼んだりとかしてもさ、
私道とかもあんまりわかんないかしら。
ね。でも電車の方が確実になんか安心感がある感じだったんで、
電車で絶対帰りたいみたいなノリだったんですけど、
まあ無事に帰れてよかったなっていう。
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うん。
ね。そのさ、数日間でも温度差がどんどん、最初は、なんかちょっと移動するだけでもドキドキしてたくせに、みたいな。
人というものはたくましい、みたいな。
いうのをね、すごい感じて、昨日はあの、
埼玉県の大野県知事とも一緒に昇降酒を飲みました。
はい。で、隣に座った、あの、食品メーカーの、えーと、何食品さんだっけ?
あの、はね、すごいもう、そういうのの常連さんで、もう62歳で大野県知事と同級生みたいな感じの方で。
で、もうみんな参加されてる企業さんは、そのなりのあの、規模感のところで、あちこちこう、海外進出ももうすでにされていて、
えー、今なんかイタリアで、イタリアのフィレンゼに本拠地が、本拠地っていうかなんかちょっとこう、どっかオフィスを借りてとかって、フィレンゼ拠点でどうのこうのとか、
いや、なんかシンガポールもちょっと、今年の5月からアプローチし始めて、5月、7月で今回、11月ですっていう。
で、今回また少し販路が少し広がりそうですとか、
なんだろう、うん、私はまだもう本当に
ピヨピヨで、これからやりますって言うので、すべてのことに関してはこれから整えていくっていう段階だけれども、
もうすでにもう、やっている人たちのお話をたくさん聞くことができて、
うーん、なんかねー、
胸アツでした。
海外担当のメーカー、商社、どっちもですね、担当のメーカー、
うーんとね、社長、社長自ら、社長自ら来て、
4メーカーは、4メーカーは、
私とそのおじさまお二人、2社は社長。
で、もう1社は3代目、3代目社長ではなくて、
その間、食品さんっていう、あのー、 添加物とかあまり使わないパンケーキだったりとか、そういうこう、
あのー、 カレーのルーだったりとか、そういうのをやってる
会社さんは、えっと、 3代目でしたね。
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3代目の、まあ、あの息子さん、 社長はまだあのお父様が社長なのかな、っていう感じでした。
ね、でもなんかやっぱり、でもそれでも、お父様がやってて3代目とか、でも、
環境がそういう環境だから、
イギリスの学校を卒業してたりとか、やっぱその海外担当みたいなことをするべくして、
海外の生活が長かったりとか、そういう感じでしたよね。
なんかみんなこう、 海外歴がある人がほとんどでした。
話を聞いてると、でなんでやってるの?みたいなとかでも、なんか語源を、
海外という語源を何かしらの形で掴んでいて、
そこに面白みを感じたりとか、 やりがいを感じたりとかしていて、
結構10年先週が多くてですね、昨日、 昨日のランチ会の拠点だったところ、
日本食のレストランだったんですけど、 そこのレストラン自体は、
えっと、そう、ラーメンと、トラショーラーメン&チャコールバー、スミビバーみたいな感じだったんですけど、
そこもお店自体は6年目だけど、その前も他のお店をやってたりとかしていて、こっちに来てから、
シンガポール来てから13年です、とかね、15年です、とか、 そういう方が結構多かったですね。
うん、でまぁその間に、
雇われている立場で入ったところから自分で独立されたりとか、 まだオーナー社長みたいな立ち位置の方もいらっしゃるし、
まぁいろんな、いろんな人がいました、ほんとに。
そう、すでに海外進出している方々と一緒、そう、 海外、そうそうそうそう、同じ苦労じゃないけどね、そうですよね、あしかちゃん。
そう、なんか少なからずそういう苦労をしてたりとか、 あの、やってなくて話してる人たちじゃなくて、やってて話されてる方たちとだったので、
私がちょっとそれでインドネシアって話をすると、もうみんな 気をつけてねーっていう。
インドネシアは本当に、信じちゃダメだよーとかさ、
2対目会ったんだよなーみたいな話だったりとか、 なんかあのシンガポール以上に
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危険な感じの、あの、 雰囲気での会話がインドネシアに関しては
多かったですね。
だけどすごく印象的だったのは、 誰一人、
危険だからやめたほうがいいよとは誰一人言わなかった。
ですよね。
うん。 インドネシアかーとは言われたけれども、
いやーもうちょっとあの国は信用ならないからやめたほうがいいよとは、
誰一人言わなかったんですよ。
それがねすごいね、あの印象的でしたね。
うん。
なんか、
結構危ないって、危ないからやめたほうがいいんじゃないですかとかって結構簡単に言う人多い
ですけど、日本だと。
え、でもそれあなた、その言ってることに対して
1ミリも臨場感ないですよね、みたいな。
うん。
なんか、軽はずみにそうやって
言うのって
どうなんでしょうっていうことが意外と
日本で、まあ今自分で関わっている人って選んで関わっているから
軽はずみにそういうことを言う人っていうのは少ないんですけど、 でも全く知らない界隈だったりとか、
まあそれ、それこそ
なん、なんだろう、
ねえ、
もしかしたら兄弟とか全然そういうの知らなかったりとかする、するとこに話したりとかしたら、
あの
親心的なところで心配の方が、わからないことに対しては心配、
ねえ、
あるじゃんね。
だから危ない目に遭ってもらいたくない、みたいなところから
あの、そういう言葉が出てくるかもしれない。
ねえ、まあ実際出てきそうだなと思ってるから言ってないんだけど、
言ってないんだけどね、うん。
そう、一番の身内には。
そう、だって余計な心配
かけるのもね、あれだからね。
ねえ、
そう、やめた方がいいよとは誰も言わない。
チャレンジを応援してくれる人たち、そうなの。
だから、
あとなんか、こう海外っていうだけで、
もうすごいわぁ大変とか、
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そういうふうに見る人も多いけれども、
今回のメインでコーディネートされて、
してくださった方がいて、その方もこっちに来てから、
13年っていうふうに言ってたかな。
そんな大変じゃないですよって。
やり方ですよって。
だからそこは、なんか大変大変って深く書けない方がいいですよ、みたいな感じで、
教えてくださって。
で、
どこか道はありますから、みたいな。
で、
何かしらやっぱり、
頑張ってる人応援したいから、
なんか相談してくださいねとかっていう
ことを、まあいろんな方が言ってくださって。
うん。
なんか私的にはさ、こんななんか下駄を履かせてくださって、
普通だったらね、一社だとできない輸出とかっていうのにも、
チャレンジさせていただけたし、
まあね、今回、
メイジ屋さんとかも、
何社か応募した中で厳正なる、
審査のもと、審査のもと、今回、商品とかも選ばれてきてますからとかっていう風に言ってもいただけて、
そう、まあ、
輸出っていう風になると、こちらとしても、
あの卸価格で通常よりも安く卸しているんだけれども、でもそれでも、
やっぱり、あの、
通貫に関わるとか、その後のプロセスで関わって、このぐらい手数料を載せなきゃいけないとか、
やっぱりあったら、今回の一箱45ドルっていうね、流れにはなったんだけれども、
まあでもそれでもさ、
その値段でもいいやろっていう風に思ってくださったっていうのは、
ありがたいですよね。
なんか改めて昨日はそのね、メイジアシンガポールの社長さんとご挨拶をさせていただいて、
昨日夜もね、そこのフェアで、フェアのお酒を卸しているっていうバーがあって、
そこのバーで、じゃあそこのバーで飲みましょうみたいな感じで、
お誘いを受けたので、そこに一緒に行ったら、後からそのメイジアのシンガポールの社長さんもいらして、
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お話をね、すごい貴重なお話を聞く、少人数でね、
する機会があったんですけど、なんか日本人って未だにその海外との、海外に出てない日本人が多いから、
謎に日本の商品はジャパンアズナンバーワンのあのね、名残があって、
謎に日本産は素晴らしいっていうのがあるんだけど、
いやいやいや、そこはちょっと払拭した方がいいですよ、みたいな。
その日本産のものだったりとか、そういうのを、
メインでビジネスをされているメイジアさんだからこそ、
そういう意識を持って取り組まれているとかっていうのを、すごい感じることができて、
メイジアさんはシンガポールでも、その日本の良いものが集まって、結集して、
買える、ここに日本のものを探すんだったら、
ここに来ればだいたい揃うだろうとかっていう、
ポジションのお店なわけですよね。
だけどその社長が自ら、
日本国産だから売れるっていうのは思わない方がいいですよっていうのを、
何回も昨日おっしゃっていて、
それはね、なんか本当に重たい言葉だなっていう風に思って聞いてました。
やっぱり日本だろうが海外だろうが、
買う理由、物を買う理由っていうものを、
売る側も作っていかなきゃいけないし、
そういう意識で商品作りっていうものは、
していかないといけないなっていうのをね、
これだけ法職の時代だからこそ、
なおさらそこに関してはシビアに、
シビアにバイヤーさんと話したりとかしてても、
バイングしてるし、
そこがキラッと光るものみたいな、
何かがないと売れないよなっていうのはね、
思いましたね、改めてね。
だから、
いろんな、
まだいろいろ言語化できてないですけど、
昨日いっぱいだから、
普段関わってない層の人たちと、
昨日一気に関わったんですよ。
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だからそれだけでも、
今回こっちに来た回は、
あったなっていうふうにね、
思いましたよね。
改めて、でも、
60代の大野県知事もそうですけど、
60代でも、
バリバリ人生楽しいって言って、
挑戦をし続けてて、
お酒もガンガン飲める健康もあって、
睡眠時間少なくても次はベトナムだって言って、
ベトナムも何回目だみたいな感じで言ってる、
おじさまたちと触れ合いまして、
非常に、まだまだこれからだなっていうふうにね、
希望を持てましたね。
どんどん行動していった先でしか、
そういう人たちにも多分出会えてないし、
そこからまた出会ったからこその、
次の解像度も上がっていくというか、
あとすごく、私がこれから整えていかなきゃいけないのは、
いいなぁ、これいいなぁと思った先の、
販売場所ですよね。
いぶし銀もまだまだ頑張る。
いや、ほんとそうですよ。頑張るっていうか、
まだまだですよ、もう。
意外とリアルで、
60代のバリバリ頑張ってるおじさまたち見て、
頑張ろうっていう気持ちになりましたね。
今朝もいぶし銀の曲が登場しましたね。
そう、ちょっとなんか、契約に関しては、
やっぱりね、渋谷になった方が、
渋谷、一回契約しちゃうとっていうのもあるから、
勢い、ノリと勢いだけはやめた方が、
いいかなっていう風にも思っていて、
そう、だから一応ご意見が聞ける場所が、
今回の出会いでもちょっと増えましたし、
増えたので、
まぁちょっと相談はしようかなっていう風には、
思いますよね。そう、契約をするにあたってね。
で、まぁ、
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実際に会った感触とすれば、
ね、今お願いする、お願いしたいと思っている工場の感触は、
とてもいいけれども、
そう、まぁでも、実際に今回も、
行け、行って、行って、行ってね。
社長と会えるのは、
今回多分インドネシアで、明日で、
2回目、2回目になるので、
ね、
契約は丁寧に、ノリと勢いというわけにはいかない。
いやそうなんですよ。やっぱり金額も金額で大きいのでね。
やっぱりそれで会うっていうのにしても、
移動のコストもかかっていたりするから、
その場で決断はしないようにしようかなっていう風には、
思ってますけどもね。
あの1回持ち帰るっていうことをした方が、
やっぱりいいかなっていう風には思ってます。
はい。
ということで、ということでですね。
そう、写真はね、
あのー、おせっかおじさんの写真は、
おせっかおじさんはオンラインでしか会ってないから、
あのー、
そう、会えてないんですけど、
昨日おせっかおじさんのお友達にご馳走してもらいました。
そう、おせっかおじさんのお友達にご馳走してもらいましたよ。
友達同じ校舎の方で。
だから、あのー、
ね、オンと相談できる場所が増えて、
おじさん、おせっかおじさんネットワークが広がっておるわけです。
そうですそうです。
はい。
新しい登場人物がね、
そう、おじさまが、
おじさまが増えましたよ、また。
3人。
頼りになりそうなおじさまが、
3人かな。
私が実際会って、
うん、なんかちょっとこのおじさまは相談できるかなっていうのを。
そう、チョコレコさん劇場におじさま増殖中。
そうでございます。
そうでございます。
はい。
あしかちゃん、
なんとオンラインなのに使いまくり。
いや、ほんとそうなんですよ。
おせっかおじさんバージョン3。
いやーほんとに、ほんとにその通りでございますね。
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ほんとその通りでございます。
チョコレコちゃんっておじさんキラーだったのか。
おじさんキラーなのかわかりませんけど、
私以外がおじさんだったっていうだけで、
あのその、一人の3代目の彼は、彼だけ30歳で一番若くって、
それ以外は女性は県の役員、県の職員さんで、
それ以外の関係者で女性は私だけだったので、
はい。
おじさまに好かれがち、おじさま役に立ちたいよく。
いやー、そうだと思います。
私はBポジも勉強しておりますので、
めちゃくちゃおじさまたちを気持ちよくする言葉のプレゼントをめちゃくちゃ差し上げてきましたので、
ついおごりたくなっちゃうなとかそういう感じでございました。
昨日は。
おじさまを転がす。
マナバメ、マナバメめんびょば。
舌が回らない。
そう、そうなんですよ。
だから、えーそうなんですかーっつって。
えーどこ行ったんですか。
その国でどうだったんですか。
え、そんなことできるんですか。
え、どうやって?みたいな。
ひたすら聞きまくる。
興味、関心を持って聞きまくるってことをしてきました。
そう。
だから、そういうことをしてきたので、
県知事があの、県知事がですね、テーブルを4テーブルあって、テーブルを回って話すっていうね、いうことがあったんですけど、
もうちょっとチョコレコさんとかこっちの席、県知事の隣に座んなよとかって言われて。
おじさまに言われて。
そう。
いや、でもあの、隣、隣よりその隣の隣ぐらいの方が話しやすいかもしれないって話で、作戦まで考えてくれて。
で、この子はね、みたいな感じで。
チョコレートやってるんだよ、みたいな。
いう風に。
オーバーリアクションで聞きまくる。
おじさますごいって言われたい。
ね。
そうなんですよ。
だからなんかそういう風に聞いてたりとかすると、勝手にあの、おじさまがビーポジしてくださって。
はい。
そう、でもな、なんかそういうのもありがたいし、なんかそういうのを、
ね、あの、埼玉県のメーカーでこれだけ来ましたよって貢献したいなって気持ちにも。
なんか行く前はそんなこと1ミリも思ってなかったんですけど。
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これだけ県の関係者で、あの、県知事の秘書さんだったりとか、なんかその周りの人とかに会って、
どんどんこう、県にも遊びに来てくださいとか、県庁来てくださいとかなんか言われて、
え?とか遊びに来ていいんですか?みたいな。
1ミリも思ってなかった。
そう、そうなのよロコちゃん。
どこでどうなるか分かんないですよね。
なんかそうに言われると、あ、そうなんだみたいな感じのね、
気持ちになったりとかして。
そう、ハッピーも来たしね、そうなんですよ。
そういうふうに、人というものは、出会いで簡単に、あの気持ちが変わるものだなっていうふうに、
思いました。はい。
これからそうですね、呼ばれるかもしれないですし、
ちょっとわからないけれども、
そういうイベントみたいなのもたくさんされてるみたいなんでね、
そういうのにもちょっと、あの、
おせっかいおじさんパート2、パート3とかいろいろできましたのでね、
これからまたコミュニケーションとっていこうかなっていうふうに思います。
はい。
ということで、今日は、
夕方から、夕方からですね、またインドネシアに行きますので。
ね、出会いの刺激はすごいって、いやほんとそうですよね。
そう、なんかちょっと、また、
おじさん同士で取り合わないか、いやそんな、
そんなことはないと思うんですけどね。
でもまぁちょっとね、交互期待ですね。
ということで、今朝もありがとうございました。