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おはようございます。エピソード55 働く場所も生き方も選べる時代 シンガポールで感じた未来の働き方ということで、
今朝はお話をしたいと思いまーす。
はーい、昨日は、もうね、
言ったら私さあ、あんまりよく覚えてなくって、
あのー、なんで私は今回出店したんだかっていうのを、あんまりよく覚えてなくてさ、
言ったら、そうだそうだ、埼玉フェアだったと思って、
なんかブランディング的にはちょっとなーとか、なんか合わないからなーとかっていう、
選び方っていう、そういうのはあっても、
そういうのはあっても、あのー、
そもそも、まあ自分の力100%じゃなくて、輸出の手続きだったりとか、
なんだりかんだりやってくれて、初めて海外でチョコレコの商品を、
こう、販売、正規販売をしたっていう、実績が今回欲しかったわけですよね。
そう、だから今回はそれが欲しかったから、別になんか、ブランディングとかって細かいことは、
細かいことはもうちょっと横に置いてたわけですよ。
だってさ、普通に考えてみて、あのー、
もう日本でも弱小の1企業が海外で普通に自力で、1社だけで販売するっていうのは資本もなければ、
そういうコネクションもなかったら、相当大変なわけですよ。
そう、国内でどこかの百貨店とか、どっかの名のある企業のお店で、
えー、卸販売をするっていうだけでも、
めちゃくちゃ大変なんですよ、これは。
やったことがある人だったら想像ができると思う。
あのー、普通に百貨店さんに卸すっていうだけでも、
もう契約を結んで、売買契約を結んで、
で、そこに至るまでの、えーと、事前にその商品を提出して、商品の内容を、
原材料の確認とか、
えー、向こうの品質管理の部署とかが、
何?その、自分のお店でそれを扱うってことは、
その扱った商品に何か不備があった時、
ね、食中毒の原因があったりとか何か不備があった時は、
自分の会社の責任になってしまうから、
そこをセレクトするまでっていうのは、
めちゃくちゃ、あのー、名のある企業であればあるほど、
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ちゃんとした会社であればあるほど、細かいチェックがあるわけです。
そう。
そう、はるみちゃん大変すぎて、うちは今はやれてない。
昔はやってたけど。
いや、まさにさ、それはやったことがある人は、もうめちゃくちゃわかることなんだよね。
で、私も、えーと、
ここ内で、あのー、阪急百貨店さんのチョコレート博覧会とかは、
まあ、7年ぐらい?
7年ぐらい卸してたりとか、他のね、
銀座の松屋さんだったりとか、
東武さんだったり、ルミネさんだったりとか、
何?いろいろ、
いろいろ百貨店関係は卸してはいるんだけど、
やっぱりね、スポットで卸すにしても、短期契約とかイベントだけの契約だとしても、
あのー、
書類の多さに敵役とするし、
あの、その、書類以外の卸し価格?
やっぱり向こうもボランティアじゃないから、
あのー、卸し価格が、
本当、販売の6画形とかさ、
ね、7画形とか、
あの、あるわけですよ。
そうすると、その卸し価格にしても、
見合う値付けにしなきゃいけないわけですよね。
そう。
ね、そんですごい持ってかれるしね、たるみちゃん、そうなんだよね。
で、今だとさ、
なんかコロナの後とか、本当に検査項目が増えて、
その、自社で検査、自社の検査結果を出すじゃなくて、
オリジナルの、あのー、
その、扱ってもらう会社でオリジナルの検査システムがあるから、
それを、それをやらないと、うちでは販売できませんとか、
なんかそういうので、プラスアルファでお金がかかることがめちゃくちゃ多くて、
そう、そうすると、本当にちょっぴり、
なんか100個、200個とかそんなちょっぴり販売するだけでも、
こんなに検査をしたりとか、こんなに手続きをしなきゃいけないのかとかっていうので、
もう途中で泣いちゃうところとかってすごいいっぱいあると思うんだよね。
そう、だんだん一回その様子がわかる。
最初はさ、わーどこで販売できるなんて嬉しいって言ってすごく嬉しい。
喜びみたいになるんだけど、
今って正直言うと、
名前があるお店でね、販売してるから必ず物が売れるわけではないんですよ。
名前で、そこの名前で人が物を買うわけではないから、
その物自体がどうかっていうのに結構かかっているっていうのがね、
そこまでね、お店自体に力のないところが多いような気がしております、私には。
うん。
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で、そういうね、前情報っていうかさ、
あの、私の中の体験、体験とか体感みたいのがあったから、
今度、今回のシンガポールの話が来た時に、私の頭の中では、
いやーちょっと明治屋さんって、まぁとはいえスーパーだしなぁとか、
なんかそういうさぁ、あの、
どうかなぁみたいな、ちょっとなんかいいものも置いてあるスーパーってイメージだけどなぁみたいな、
うん。
そういう感じだったんだけど、でも出店料自体が
そんなにかからないとか、
その輸出に関しての手続きの方は明治屋さんがやってくださるとか、ね。
もうまたとない条件だけの面で言ったら、そんなことってあんまりないよねっていう条件だったんですよ。
そう。それで、
私はやるっていう風に決めて、今回
やっ、うん。
言って、でまぁ、
ただ、あの商品に関しては、
うーん、私がそうが合わないなぁと思ったのは、
売ってる商品の中で、チョコレートももちろんたくさん扱ってら、
扱われてるけれども、
あのー、どう考えても、
う、うちみたいな、
値段のものってないよなぁ、もっと安い、もうちょっと買いやすい価格帯だよなぁとかっていうふうに思った。
思った。
思って。
でもそれ先に考えて出す出さないっていう風にするよりかは、でも結局さ、
そうだからって明治屋さんの値段に合わせた値段で提示するのもバカみたいな感じだし、
まぁ一応それで、あのー、声を、
あ、やってみたいですってエントリーして、
でそれに対して、えーじゃああの提案できる商品っていうか、商品をいくつか提案した中での、
も、先にサンプルちょっとどういうの買ってみたいからって、サンプル、サンプルを急ぎで送ってくれって言われて、
急ぎでサンプルを送った上で、向こうでも試食とかしてもらった上で扱いたいっていう風な話になったから、
まぁじゃあそこで出す値段っていうのは、あえてなんか変える必要もないよなって、普段こっちでやってる値段そのまま出せばいいよなっていう風に思って、
そう、それで、あの、
出したわけ。
はい。
そう、そしたらさ、やっぱ案の定さ、あの、昨日売り場に行って、
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もうすごい、一箱、
まぁ卸し価格、ちょっこ猫とすると普段出してるよりかはちょっと安い金額で、
もう箱とかオリジナルで作っちゃったりとかしたから、その値段でやりたくないなっていう感じだったんだけど、
うん、でもそっちの安い方の前の価格で出してたにも関わらずね、
にも関わらず、売り値価格がね、45ドルだったんだよね。
いやそんなに乗せるんだってちょっと思ったんですよ。
ですよ。
なんてこったでしょ。
そう、売り値価格とかはさ、向こうが決めるからね、ほぼほぼ、
倍以上だよね。
卸した価格の倍以上だね。
なんてこ、45ドルだから、あの、店長さんとかも、なんか震えてて、震えててっていうか、
あの、すごい高いチョコレートきた!みたいな。
えぇ!みたいな。どうなんですか!みたいな。
で、とりあえずさ、なんか昨日試食、試食してもらうのに、
売る人も食べてないとあれだから、ちょっと食べてくださいみたいな感じで、食べてもらったりとかして、
あの、そう、食べてもらったりとかしてさ、
で、私の中だと別に普通に甘いんだけど、
やっぱもう感覚とするとやっぱさ、こっちもちょっと南の国っていうかさ、シンガポールだからさ、
昨日もね、あの、
あの、市場調査的な感じで、あの、ビーガンのチョコレートケーキとか買ったりとか、
あの、ビーガンのスイーツをいくつか買ってさ、
さっき食べたんだけど、もうね、米噛みが痛くなるほど甘いの。
もう昨日、昨日は試食できなくって、なんかさっき食べたんだけどね、もうね、米噛みがチリチリするぐらい甘いんだよ。
これはなんかカカオ、カカオはどこに行った?茶色いけど、カカオはどこに行った?みたいな。
ねえ、その倍以上テンションも震えるのよ、ほんと。
なんとって感じでしょ、はるみちゃん。
ねえ、眉毛ちゃん、米噛みが痛くなるほどってやばい、やばいですね。
いや、私がさ、結構さ、甘さに対しても、
まあ、もともとチョコとかも、なんか無糖とかが好きとかさ、
甘すぎんの甘すぎじゃないっていうのもあるんだけど、
あのー、茶色いけどカカオはどこにいて?ほんとそんな感じでさ、
いやーって、私なんか今そのケーキ食べちゃったからさ、
今日朝ごはんマジで、どうしようと思って、サラダだけ食べに行こうかなみたいな感じなんだけど、
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あのー、緑物だけ欲しいみたいな。
いや、ほんと、
そういう感じで、
でねー、すごい、昨日はさ、
45ドルって結構震えるじゃん。
で、明治屋さん自体はさ、明治屋さん自体はね、
あのー、結構日用品を買うわけよ。
こっちで買え、あのー、日本人だったりとかアジア系の人だったりとか、
日本食を買いたい人が明治屋さんに行けば全部ほぼほぼ揃ってますよっていう感じなの。
で、昨日だから2時間店頭に立ってたのかな。
シフト制みたいな感じで、
あのー、3社シフト制で、
あのー、サンプリングは私は直接しちゃいけないから、
そういう許可を取れてるってか、
うん、うん。
だから普通の百貨店と同じような感じだよね。
日本の百貨店でさ、出店するのと同じだよね。
ボディチェックみたいな感じで、身の回りになんか持ってなくて、
あのー、荷物は全部預け入れをして、
入店した時にサインをして、出る時もその罰と、
あのー、サインして帰っていくみたいな、
あのー、そう、そういうプロセスが結構厳重にある中で、
サンプリングも、そのサンプリングの許可を取れてる人しか、
まあ、シンガポールでも食べ物をね、配布しちゃいけないっていう決まりがあるから、
私はその許可を取れてないので、
そばに立っててちょっと話をしたりとかそのぐらいしかできないわけですよ。
そう、で見てたんだけどね。
今日のね、タイトルで、
どこで働く場所も生き方も選べる時代っていう風に感じたのはね、
まあ本当に、いろんな国籍の人がいっぱいいて、
日本人が、日本食買える場所っていうのもあるけど、
今ちょうどね、シンガポールってロングバケーションなんですって。
子供たちが。
だから、結構サンプリングの方で手伝ってくれたおばちゃんがいたんだけど、
おばちゃんの子供とかも、子供だったりとか周りの友達とか子供がいる人たちは、
みんな夏休みみたいな感じの、
今11月の、11月か年末ぐらいまでずっと長いから、
みんな海外に旅行行ってるっていう風な話をしてて、
海外の旅行どこ行ってんの?とか言ったら、
やっぱ台湾とか日本とか、なんかそっちの方の安い国みたいな言い方をしてて、
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いやーもう安い国に入っちゃってるよね、日本はみたいな。
普通の会話でそういう会話だもんなーっていう風にね、
思いました。
思ったし、
で、結構日本人のファミリー層もすごいいっぱいいてさ、
なんかシンガポールって物価がすごい高いからさ、
シンガポールで移住できる人ってどんな人だろうって、
ちょっと、
思ってたんだけど、
思ってたんだけどさ、なんかそんなに、
見ててね、ずっとその、
お店自体がだから、昨日ね日曜日だったんだけど、
そんなに混んでなかったんだよ。
スカスカっていうかなんか、
あんまり、
私がその販売した時も朝一の時間帯と、
午後の3時から4時だったんだけど、
そんなにいっぱい通ってるって感じになって、
結構まばらな感じだったんだよね。
そう、みんなどこ行ったみたいな、むしろ、
昨日より一昨日の方が人通りがあった、
曜日の方があったような気がしたんだけど、
そうやって日本人のファミリーとかも、
たくさん通過したりとか話しながらさ、
買い物してる様子とかを、
地元な感じの人たちの様子を見ててね、
この人たちと私って何が違うんだろうなーとか、
なんかすごい思っちゃったんだよね。
すごい思っちゃった。
安心、安全、美味しい、便利、安すぎるよね、日本って。
いや、はるみちゃん、本当にそうなんだよ。
本当にそうだなと思っちゃったわけですよね、改めてね。
で、改めてさ、
どっか私もそういう人たちを一日見てて、
自分の中にも、
ここ最近っていうか、
前回インドネシアに行った時とかも行ったりとか、
海外とかっていうことを見据え始めてから、
ぼわーってまた再燃し始めてるんだけど、
移住っていう言葉もね、
ちょっとね、私の中でまた、
これからもう50歳過ぎてるけど、
なんかそれもまだまだ選択肢の中に入れていいよなーっていうのはね、
今回ちょっと思いましたね。
なんか、感覚的に。
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それをどうやってやるのかわかんないけど、
一回やろうと思って、
17年前、移民申請して一回失敗してるんだけど、
移民までしなくても、今はなんか、
みんな海外とのね、
デュアル生活、2拠点生活だったりとか、3拠点とか、
みんな結構やってるじゃない?
だんだんそういうさ、やってる人が周りに増えて、
増えてきていってさ、
なんかそういう、そっちが当たり前の世界線の話とかが、
情報が増えていくにつれて、
いやーそれも、
経済力がくっついてきたらそれもありだよなーっていう風にね、
思ったりとか、でその販売の後、
昨日は、前回シンガポールで行きたかったけど行けなかった、
リトルインディア、インド外に、
ちょっと行きたいから行こうっていうので、
行ってきて、でね、
今日もちょっとお天気悪いんだけど、
昨日も、
行ったら、結構さ、
フォトジェニックな、壁とかがカラフルな建物だったりとか、
そういうのがね、
観光スポットとして、
言われてるんですよ、インド外はね。
そこの外、フォトジェニックのとこで写真撮りたいというか、
建物とか見たいなーって思ったら雨が降っちゃってて、
で雨降った場合はどうやって過ごせばいいかなって、
傘とか持ってってなかったし、っていうので聞いたら、
あのー、なんとかセンターみたいなところで屋根があるアーケードがあるところ行くと、
そこの中で、
地続きになってるから濡れないで、
受けるよーみたいなことをチャッピーが教えてくれまして、
でね、なんかね、その時間帯とか言ったら、
日本人の観光客とか1ミリもいなくて、
もうインド人しかいないのね。
私、外国人って私しかいないんじゃないかぐらいな状況のところで、
昨日、夜までずっと過ごしてたんだけど、
夕方暗くなるにつれて女性が外に出てなくて、
もう男性しかいなくて、
男性のインド人しかいない、わちゃわちゃしてる中にしかいなくてさ、
日本人が全然いない中にずっと何時間、
2時間ぐらいかな、過ごしていくと、
なんか自分の感覚がどんどんおかしくなっていくのをすごく感じてね。
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なんかまだ言語化できないんだけど、
なんという感覚だろうね。
なんかすごく不思議な感覚を昨日味わったんだよ。
英語も結構あんま通じなくてさ、
英語も通じるのか通じないのかみたいな感じで、
全部チャットGPTでやりとりしてたんだけど、
それこそそのスイーツ、
ヴィーガンで乳製品フリーのスイーツってさ、
インドってやっぱハラルもあるし、そういうので、
乳製品使わないスイーツ、結構売ってて。
食べたことないやつとか、食べてみたいじゃん。
でも全部買うわけにもいかないし食べきれないだろうからね。
そう、なんかこれはどうなんだとか色々聞きたくて、
豆は何を使っているのかとか聞きたくて、
それをやりとりしてたりとか。
で、なんか喉渇いたからなんか飲みたいって言って、
ココナッツ、私普通のフレッシュココナッツ、
大きい実のままのココナッツウォーターが大好きなのね。
で、ココナッツウォーター売ってて飲みたいと思って、
で、そしたらさ、あんな大きいココナッツウォーター持ってさ、
歩きながらなんて飲めないじゃん。
だからどっかに座りたいじゃない?
どっかに座りたいんだけど座る場所もないわけ。
でも進めてくるわけ。
え、で、どこで飲むのこれ?みたいな。
これ移動させられないしとかって言ったら、
そう、ココナッツウォーター、南国のね。
そうそうそうそう。
そしたらさ、もうさ、インドの人とか、
雨とかでちょっと若干、地面とか濡れてたりとかしてんのに、
普通にみんなベタベタ座ってるわけよ、あちこちで。
で、椅子とかないしとか言われて、
もうそこら辺みたいな感じで言われるわけよ。
え?みたいな。
嫌だし、みたいな。
座りたくないし、ここでみたいな。
そう、だから向こうのさ、
なんか当たり前が全然当たり前じゃないからさ、
いやーどうしよう、みたいな。
でも5人いれば5人じゃないけど、
私もたくましくなろうと思って。
なんかちょっと、
持ったままうろちょいしたお店の向き、
先にさ、椅子があってさ、
そこ座っていいんだか悪いんだかわからんけど、
ちょっとそこ、そこでちょっと休ませてもらおうと思って。
休ませてもらおうと思って、
そこの椅子を陣取ってね、
しばらく休んでたんだけどね。
いやーもうなんかほんと、
すごい本気でカオスでさ、
で匂いも、何の匂いだろうっていう、
異国独特の、あのインド独特の匂いっていうか、
24:00
ね、わかります?みんなあの匂い。
あの匂いがずっとしててさ。
いやーなんか、あの、
ね、カナダにいたときとかも、
それこそチャイナタウンとインド外っていうのは、
カナダにも両方あってやっぱりさ、
外国でもたくましく生きている、
もう民主二つなわけよ。
どこの国でもそうやって自分たちのワールドを作り込むみたいな。
日本人外って少ないじゃん、やっぱ。
そうなんだよね。
すごいそのたくましいさをすごい感じたし、
なんかその、未来の働き方っていうところで、
一回ここでバラして、
何者でもないから、
ここからなんかどんどん選んでいけるんだよな普通にとかっていうのをね、
なんか昨日は改めてね、
思いましたね。
なんかね、だってほんとずっと、
朝こうやってさ、オクチャで喋ってるのが一日の中で一番喋る、
喋ってんだもん。
一番喋ってんだもん。
普段はさ、ね、アシュカちゃん強いよね。
インドと中国は強いよね。
普段はさ、ほら家とか子供とかもいるしさ、家族がいたりするから、
一日中誰かと喋ってるわけ。
一日中誰かと喋ってんのにさ、
なんかこっち来てさ、
3日間ぐらい?
ねえ、
もうさ、
ずっと、
移動とかそういうのとかで、
必要なことは喋ってるけど、
こういう風に思ったんだよとか、
これってどう?みたいな話とかしてないわけよ。
そうするとさ、私普段すごい喋ってるから、
オプチャがあってよかった。
そう、オプチャがあってよかったよ。
マスミちゃん、私なんか、
友達に迷惑をかけるかもしれないって、
今からバリで会う、
あの、
私なんかすごいいつも以上に喋っちゃうかもしれないとか言って。
喋りたいネタが満載なのに、
喋り先がないみたいな。
いろんなこと感じてアウトプットしたいのに、
喋り先がないみたいな。
そう、だからオプチャがあってね、
本当によかったよね。
本当に本当に。
でも逆にね、逆を返すと、
そうやって喋る先がなかったりとかもするから、
昨日とかもさ、
一人でランチ食べたりとか、
朝とかもホテルで一人で、
朝ごはんだったりとか、
一人だからさ、
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なんかすごい、
自分に対峙するっていうか、
静かな感じなんだよ。
本当に自分のことを本当に考えられるっていうか、
普通に家とか家事とかほとんど手放してるけどさ、
子供がわちゃわちゃしてたりとかするとさ、
ママこれどうとか、
あーだとかって言われると、
そっちに意識が一日の中でも持ってかれるじゃない?
だからそうやってさ、子供に意識が持ってかれるとか、
夫に意識が持ってかれるとか、
他に何かを持ってかれるっていうことが、
今ないから、
なんか本当にその商談のことだけ考えるとか、
そういうことにすごい集中できてるんだよね。
だからこの生き方ってところに関しても、
改めて自分をフラットに考えて、
あの、
お金のこととか、
そういうなんかビザのこととか、
そういうことを全く抜きにして、
全くそういうさ、
現実的なことって後から何とでもなると思ってるから、
そういうのを抜きにして、
なんかどうかなーって、
なんかこんな普通そうに見える人たちが、
普通にシンガポール移住して、
子供とか3人とかいる状態なんだよね。
何の仕事してんだろうなーと思ったりとかして、
昨日一日見てて、
うーん、なんか別に、
この人と自分がすごい大差があるようにあんまり思えないなーとかさ、
実際なんか、
その販売とかするのに会話をしたりとかしててさ、
別にこの人そんなになんか、
うわ、この人すごい人だーみたいな感じの感覚、
一ミリも思いませんねーとかさ、
ねー、
なんかそういう、
そういうのとかでも結構思ったよね。
なんか、
これは私がやろうとしてないだけだよなーっていう風にね、
ちょっと思いました。
うん、だからもうちょっと間口を広くして、
あのー、
した方が人生楽しそうだなーっていう感覚を昨日は、
得たかな。
はい、ということでもうちょっとだいぶ、
喋ってないからいっぱい喋っちゃったよ。
お付き合いいただきましてありがとうございました。
今日はなんかちょっと、
ね、まとまってませんですが、
働く場所も生き方も選べる時代、
シンガポールで感じた未来の働き方ということで、
まあ働き方についてもそうだし、
まあちょっと、
あのー、
それ以外のことも、
ね、海外で感じたことも、
さみだれで話させていただきました。
今朝もありがとうございました。