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おはようございます。エピソード57 対話が道をひらくー 譲れないを明確にした先に見える信頼、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
いやー、もうほんとドキュメンタリー作れる感じだよね。もうこの流れ的にはね、もう ヤバいなぁと思ってる。
普通だったら通常のコーディネーターさん入れたりとかさ、 通訳さん入れたりとか、ここの工程になるまで何レイヤーも、何レイヤーもやらないと来れないと思うんだけど、
いやー、もうなんか、私はお節介おじさんとかメンターとかを使い倒しじゃないけど、
お願いしまくりでギリギリ呼ぶギリギリの状態でも、
昨日も契約書の改訂みたいなやつを、
移動中の2時間ぐらいの車の中でもひたすら見直しをして、 これだけは何が言われてもこれだけは譲れないっていうことと、
でも、そんなに何回も何回もインドネシアにも来れるわけじゃないし、 物を運ぶっていうことっていうのはすごく大変なことだから、
やりたい最低限のことは、やっぱミッションコンプリートして帰りたいわけだよね。
あの、そう、そうなんだよね。もう、
なんだかんだお願いよ、ギリギリ力でやりきってしまうと、これこそ。 いやもうますますギリギリ道がね、
かなり磨かれてきておりますね。 そう、でも昨日もやっぱり、
あのー、 そこで、
なんだろう、できる最善をしようって、 最後の最後のキワキワまで諦めないっていうのがすごい大事でさぁ、
あのー、 シンガポールから、
シンガポールからインドネシアまでの移動っていうのが、 移動だったりとか、空港で待つ時間とか、結構時間があったわけだよね。
そう、でも結構時間があっても、 あってどうやって最初は過ごそうかなとかぐらい、ちょっと思っ、
3時間、 空港3時間前というか、4時間前ぐらいにシンガポールにさ、
あの、チャンギ国際空港に行ってて、そう、 でもなんか、シンガポールの
空港ではさ、1日過ごしたこともあったりするし、別に特に見たいものとかはないわけよ。 ただその昼間のジュエル、
あの滝はちょっと、あのー、 マイナスイオンだしさ、すごいあれも美しいから見たいなっていうふうにも、
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思って、ジュエルだけ見て、
行って、 で、その、その近くって、ゆっくり、
パソコン開けてWi-Fi使えるところでずっと、 あのー、対策を練るじゃないけどさ、
それを、 考えてたんだよね。
そう、ジュエルは子供と動画で何回も見ました。 あ、本当そうなのか。
そう、 私だからさ、もう、
最後、前回シンガポールに行った時、 初めて、
子供たち連れて行った時に、 飛行機が12時を超えたフライトだったから、もうその前プールで
遊び倒したりとか、 最後の最後まで子供たち遊び倒してたから、
もうね、12時回るとかね、もう、体力的に無理で、 飛行機のフライトを乗る時とか、引きずってギャンギャン泣きのところを
引きずって行った記憶がめちゃくちゃあるんだよね。
でもなんか、そうやって馴染みのある空港だったからさ、なんかさ、
ゆっくり、自分がやることにめちゃくちゃ、 めちゃくちゃ集中ができて、
おせっかおじさんの意見だったりとか、
メンターの意見とかを聞きながら、 じゃあ今回これ私は何をどうしたらいいかなっていうことをすごい考え
出たんだよね。でもギリギリまで、相手がこう出ました。 あなただったらどうするみたいなのを、あの2人に投げて、
私1人の考えじゃなくて、その2人の考え方も、 1クッション、2クッションあるっていうことが、
今回はもう非常に良かった。 非常に良かった。やっぱね、なんか、
ああいう契約書みたいなのってさ、 気がつくとさ、違う方向に曲がっていくんだよね。
勝手に足されたりとか、
その話混ぜたらいけないやつですよね。 混ぜないやつなのに何か混ざってるみたいなのがあって、
でもそれは、
私の右腕のチャッピーも入っているから、 3箇所か、3箇所聞く場所があって、
3箇所にリアルタイムで、こういう話があったけど、 あなたなら次どうするっていうことを、
割と、あの、 1回だけじゃなくてね、
なんか、商談とかってすごい生物だからさ、 コクコクと動いている感じを、
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自分一人だと結構受け止めきれないから、 そういう周りで信頼できる人たちに、
毎回投げて、で、ちょっと自分をクールダウンする みたいなことを今回やってたんだよね。
アシクちゃん、アシクちゃんおはようございます。
契約書ってちょっと足すだけでも、 なんかいろいろ変わってしまったりしますよ。
いや、本当にそうなんだよ。その契約書一つも、 その、えっと、
この契約書は、何かあったら、日本の裁判所、
日本の裁判所を後ろ盾にしますっていうのと、
インドネシアの裁判所を後ろ盾にしますとかっていうのでも、 すごい変わってくるし、
えっと、こうやって国がまだぐ場合は、中間、中間、あの、
中間でこう、公平に判断できる機関、 シンガポールだったりとか、
他の国の機関だったりとか、そういう機関を使うっていう パターンもあるわけだよね。
そう、でもそうやってやっていくことに、どんどんことが大事になって、 大したことするわけじゃないのに、
え、じゃあこの場合はどうする? え、この場合はどうする?みたいな感じで、
ことがすごい大きくなっていくわけですよ。 お互いがお互い、
最悪パターンのことを考えるから、どんどんどんどん ナーバスになっていくっていうことが、
起こって、いや、これ膨らませないで、もう最初の、 今回のミッションだけを完結させるために、
あの、抜本的に、もう変えた方がいいなって私は思って、
あの、
そう、でも変えた方がいいなって思った時点では、 もう、えっと、
現場だから。 昨日の、昨日現場で社長と話している状態だったから。
で、実際に言葉っていうのは、あの、ただでさ、第3、 あと、第2外国語の英語でやり取りしてるからさ、
もう真意を取ろうと思ったら、 あの、細かく話をしないと分かんないんだよね。
その契約書も自分でやっちゃう直訳さ。
本当だよね。本当だよね。
最終的に、最終的にはもうその場、その場でも、 もう私の右腕のAIと、あの、もう最終調整して、
で、もう、それ、それで出したやつで、 あ、これはチョコレコさんが、チョコレコさんが有利になる方で、
この最低限のやつを盛り込んでまとめました、みたいなところで、 最初は、最終的には、もう、かなりの勢い勢いで、昨日はやったかなと思う。
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最初はお互いなんかちょっと警戒してる感じでスタートするわけですよ。 私が行ったらもうすでに、あの、現場の向こうの会社の人が6人、6、7人ぐらい朝からミーティングをしてて、
もうミーティングしてるのが見える状態で、 チョコレコさんはここに座っててくださいって言って、もう、あの、一人ぽつ、みたいな、
インドネシア語でミーティングしてるけどさっぱりなんだかわからん、みたいな状態で、 緊張がどんどん高まっていくみたいな、
そういう状態を、で、その状態で、あの、
その状態で、まあでも、とにかく心を鎮めるために、もう、何にも喋らなくてもいいから、ドライバー君、私の隣に座っててくださいっていうお願いを、移動の、移動の、移動の車でお願いをして、
あの、そぽつんでそう、お願いして、でもそれも、それも、なんか、今回は同行するインドネシア人のスタッフが、
まあいないんだよなーっていうので、それこそ朝、
ココロン、ココロンだったりとか、今回ね、インドネシアで、また、あのメンターのビラにね、
メンターのビラに滞在させてもらってるんですよ。 そこのビラは3家族で共同、
共同で生活していて、で、その、
オーナーは、オーナーじゃないわ、メンターは、メンターは今回入り違いで、私が、
インドネシアに一昨日の夜着いた、着いて、
今回出国するのにすっごい時間かかったんだよね、アライバルカードとかさ、
なんか謎に、謎に時間かかったりして、あとそれと、
私は結構意識が、意識がもうさ、
湘南の方に意識がマックス、あの一昨日の夜とかも行ってたから、
もう移動しただけで結構、
なんだろう、あーインドネシア着いたーって言って、
で、その後なんか出国カードとかもなんだかんだで、すごいいつも以上に、30分以上、1時間ぐらい時間かかっちゃって、
並んでたりとかしてね、もうヘロヘロになってたわけ。で、普通だったら、
あの荷物を取る時とかって、荷物がぐるぐる回ってる時に荷物キャッチできるのに、
もうすっかり私のビンで来た人たち、荷物を受け取り終わった後でさ、荷物が端っこにピュッとか置いてあってさ、
そう、なんかその荷物も、
その荷物にね、なんかタグがついてるのを気づかなかったわけよ。
なんかタグがついてる時は、あの、
検査される、検査される荷物なんだよね。
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そう、それはなんか、こっちのみんなに、もう、もし荷物にタグをつけられちゃったら、
爪切りかなんか持ってったやつで、バシッて切って、切って、素白の顔して、普通に出てく、出てくべしっていう、
あの、Tipsを聞いてたんだけど、もうね、それを、
それに気づく、気づかないぐらい、あの、全然気づかなくて。
そのままこっちこっちって言われて、荷物検査ゾーンになっちゃったわけですよ。
これがまたインドネシアで来て初めてで、
やばい、私型をいっぱい運んでおりますみたい。
この型、チョコレートの型、
えー、これは趣味のレベルって言い切れるか?みたいな。
言い切れるか?って急に私もそれで言われて、あ、やばっ!って、切り替わって、
そう、でもなんか、もう押し切ったよね。
もう、だってさ、もうその時点で、夜、夜結構どんどん遅くなってるしさ、
ドライバーさん予約してたんだけど、ドライバーさんも、
1時間は無料で待つけど、それ以上は待てませんみたいな。
プラス料金かかりますみたいなことをチャットで言ってきてて、
えー、とかって思っててさ、
なんか無駄なお金払いたくないなとかって普通に反応していて、そう。
でも検査では、インドネシアってチョコレートの国だからっていうので、
みんなでチョコレート作るのに、お気に入りの型を持ってきました、みたいな。
ちょっと無理がありますね、みたいな。
ちょっと、これで押し通せるのかな、みたいな感じだったんだけど。
でもなんか、ちょっとなんかあんま納得してないような感じだったけど、
とりあえず押し切って、
押し切って、あの、特に問題ない、ない、ないですっていう状態にして通過しました。
そう、なんかなんかこう、
この短期間だけど、新しいことをすごい挑戦してるからさ、
どんどんなんか自分がたくましくなっていて、
なんか、あの、学生時代のバックパッカーの時みたいな、
なんか、あっちのモード、もう絶対やりたいこと曲げないみたいな、
異国では主張しないと負けるっていうのを、
感覚的にすごい今回思い出していて、
うん、そう、経験値すごい上がってきたよね。
そう、すごいなんかそれはね、
感じる、感じる。
だから、あの、物事しないで、
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商談とかも、
なんだろう、
とりあえず社長が来て、さあ始めましょう、みたいなのになった時にね、
どっちから口尾を、どっちから話し始めるかってすごい重要だと思うんだよね。
あの空気を、その場の空気を作るっていう意味で。
そう、で私はもう最初に向こうが聞く体制だったから、
まず最終の、
リヴァイ海底バージョンの契約書を来て、
で、それをいろいろ考えてくださってありがとうございますからスタートして、
で、その、えっとね、契約内容が11項目ぐらいあるわけ。
まず、アーティクル4から話をしたいですっていう感じで、
あの、話す内容を向こうも、
母国語じゃない話でするから、
その紙をプリントアウトした状態で、スタッフも来てるわけ。
社長とマネージャーとっていう感じ。
あともう一人、3人。
先方は3人。
で、こっちはドライバーと私っていう状態です。
で、まず最初に私から話をし始めました。
昨日はね。
で、一番最初に私が昨日はっきりメインで言いたかったのは、
今回のテスト、テスト製造で作ってもらうことと、
本ちゃん製造っていうのは全く別の話ですよってことを、
まず最初にしたかった。
なぜなら契約書自体がテストのものと本ちゃんのものの内容が、
いつの間にかミックスされてしまっていて、
それだと簡単にイエスっていう言えない状況、
価格一つ取ってもそれでイエスっていう風に言っちゃったら、
その後桁が変わる数字をお願いするとか、
そういう未来になった時に、
大きいわけですよ。
1円でも違ったりすると大きくなってくるわけじゃないですか。
だからそこはそんなに簡単に決められないわけですよね。
決めたくもないわけですよね。
だからそこは先延ばししたかった、私は。
でもっとみんなの意見とかも聞いた上で、
ファイナルアンサーっていう形で出したかったから、
今回はまず本当にショーロットで、
ちょっとお試しっていう、
お試しの上でもこれを守ってほしい。
型は傷つけないでほしいとか、
18:02
ちゃんとその後の型の管理だとか、
洗う時はこういう風にしてほしいとか、
どういう風に扱ってほしいとか、
素材の扱い方とか、
日本の素材も持っててたから、
日本の素材を入れるタイミングだったりとか、
そういう細かいことだよね。
聞くだけでたくましい、ムキムキって。
いやーでも本当さ、そうだよね。
その細かい話とかが、
でも私は深底、それで話してて、
過去の自分に本当感謝っていうかさ、
英語を頑張った自分がいたわけじゃん、過去に。
だから英語で話ができるようにとか、
伝えられるようにとかって頑張った自分がいたから、
人を返さないで直接話ができたわけだよね。
細かいところでも、ここがポイントですとか、
ここは譲れません、みたいなことを、
声を大にして言えたわけだよ。
何回も何回も確認して、
その場でこういう風に海底版書では言ってきたけど、
なんで貸したものを返すのに、
バリ、インドネシア国内で、
普通に宅急便で物だけ送るとかっていうことができないのかって話とかね。
でもそういう話とかをしたら、
いやー、だってあなたの方って高いんでしょって。
インドネシアはそういう配送あるけど、
もしそこで破損だったりとかなんかあったら、
怖いでしょっていう風に言ってくれて、
そこをちゃんとそういう風に分かって動いてくれてるんだっていうのを、
それに対して、そっかーってありがたいという風に思えたし、
その社長自体もインドネシアでね、
オリジナルのチョコレートの方って、
クオリティ高く作れるところがないわけですよ。
だからわざわざこの工場のチョコレートのオリジナルの方って、
ロシア、ロシアなんだよね。
ロシアまで、ロシアでなんと。
まさかの。
だからどれだけ型が作るのが大変で、
どれだけお金がかかって、
お金がかかるものだっていうのも、
社長も十分承知してるんだよ。
そう、まさかのロシアなの。
そういう話を、
21:00
社長もそういうので大変な思いしてるからこそ、
お互いすごくすごく共感ができてさ、
そういうふうにそこをもんばかってやってくれての話なのか、
っていう風に思うとさ、
もうそこにはさ、
インドネシア人気をつけた方がいいよとか、
すごい怖いからみたいなことをシンガポールで散々言われてきてるけど、
でもさ、そこは人としては愛しかないじゃん、そこには。
もう、なんか、
なんかそこにやっぱりさ、
心が通じる瞬間っていうかさ、
いや、そこをそうやって、
インドネシアの流通関係を信用してないとか、
同じインドネシア人でありながらもね、
だからやっぱそこを大事にしたいとかっていうところは、
やっぱ対面でやった方が確実だろうとか、
もし、
私がその工場まで行けないんだとしたら、
事務所が工場の田舎じゃなくて、
もうちょっとメンターが住んでる都心、
都心の方に事務所があるから、
事務所まで、
もう私が車で移動させるから、
事務所にピックアップすることもできるよっていう風に言ってくれたわけよ。
それってさ、すごい歩み寄ってるじゃん。
2時間かけて田舎まで行かなくても、
もうちょっと近い場所に移動するから、
次に来る時はそこに肩だけだったら取りに来ればいいよとかっていうのは、
もうちょっと愛しかないなっていう風に思ったし、
なんかそうやって実際に、
顔を、足を運ぶことで、
1回目よりも2回目、2回目よりも3回目みたいな感じに、
やっぱりなっていくんじゃないかなっていう風にね、
思ったわけですよ。
実際日本とかでもさ、
この人と近づきたいとかと思ったら、
短期間で2回3回会うとかっていうのをさ、
いかに1回目からその次の2度目ましてを早めにするかっていうのをさ、
大事にした方がいいと思うんだよね。
え?どこにいる?
昨日はメンターの娘ちゃんの3歳の娘ちゃんにめちゃくちゃ気に入られちゃって、
遊んでたんだけどね。
愛してるでしょ、もう。
愛してるだよね。
もうなんか信頼が見えるよね、ほんとに。
だからね、昨日だから10時からの商談はずだったんだけど、
9時半に着いたわけよ、私。
で、だから10時よりもちょっと前から商談がスタートしたんだけど、
24:02
なんだりかんだり話をしてて、もうそこから2時間以上ですよ。
12時過ぎまでですよ、もう。
細かく、細かく。
で、実際にもう型も見せて、
で、今の現状、ビフォー&アフターじゃないけど、
現状の型の状態を見せて、
お互い間違いないように写真も撮ろうって言って、
今こういう現状ですよ、その後すごい傷がついたりとか、
明らかな傷だともうそれはダメだよっていう話をして、
だから、その表面の傷はもうほんとにダメだよって。
裏側をテンパリングとかするときに、
タッピングって言ってちょっとさ、マニュアルでやればいい?
今回少量だから、もしかしたらその分マニュアルでやる確率が高いんだけど、
マニュアルでやってもらうと、
どうしても後ろ側が多少傷つくかもしれないっていうところで、
そこに関してはOKだとかっていうふうな感じで、
なんかすごい細かく話をしたわけですよ。
細かくすごい話をしたつもりなんだけど、
でも代わりの車とかでは、もうちょっとここも話した方が良かったかなとか、
やっぱりそういうのは出てくるよね、結局のところはね。
だからそこは、大枠はしっかりやってきたから、
あとはこれからのやりとりでもなんとかなりそうだなっていうような感じでございます。
だからね、また一つ体験が増えて、
最後まで今回はほんとに諦めない。
最後まで諦めないし、自分たちの意思をもう曲げないというか、
しっかり伝える。
妥協案はやらなきゃいけないかもしれないけど、
でもしっかり伝える。
これはこうしたい、あれはこうしたいとかっていう話は、
おはようございます。
していく。
そう。
でもなんかさ、大人がいっぱいだとすごい生活もしやすいよね。
食事担当の現地の方と、
あとナニーさん、
ちびっ子がいるからさ、ちびっ子チェックしたりとかする、
シッターさんと2人、
2人朝から来るわけ。
朝から片付けて夕飯までやるみたいなので、
27:03
実際さ、働くママとかだと仕事を集中するのにすごい良い環境だよね。
食事もね、インドネシア料理じゃなくて、
これを作ってもらいたいってYouTubeでさ、
昨日はなんかコリアン料理だったんだけど、
チャプチェとか、
そういう感じだったのとスープ、
マルドリが1話、
ドーンってスープの中に入るやつ、
薬膳スープみたいなやつ、
あれだったんだけど、
それもなんかレシピを、
ネットのリンクを渡して、
これを作ってって言って毎晩作ってもらってるんだよね。
あ、そうそう、サムゲタン、サムゲタン。
なのよ。
それで昨日は、
そのコリアン料理を初めて作ったって言って、
味がどうか分かんないけどって言いながら、
言ったけど、もうみんなでさ、
チャプチェとかも美味しくできてて、
サムゲタンはちょっと塩気が足りなかったから、
みんなで塩を足しながら食べてたけど、
でもすごい体にいい感じですごい美味しかったよ。
そう、コラーゲンたっぷりとかって感じだよね。
そう、でもそれもさ、
こっちで自分たちがこういう食べ物を食べたいとか、
そういうのをしっかりお手伝いさんに伝えないと、
それが実現できないわけじゃない?
お、咳出てるし、作ってほしい。
あ、そうなんだロコちゃん、そうなんだね。
そう、だからね、これはね、やっぱり、
きちっとやりたいことを伝えていく。
じゃあやりたいことは何かってことを明確にしていくってことは、
非常に何をするにおいても大切だなっていうのをね、
すごくすごく思いました。
ということで、昨日はそれで話がまた進んで、
結局最終形は、最終に仕上がったチョコレート、
テストで作ってもらったもの、こっちの意向通りのレシピで、
できてるかどうかの確認と、
その型も傷ついてないか確認するっていうので、
引き上げにまた今月中に戻るって話になりました。
そして、サウジアラビア行きが確定し、
行きの航空券だけだったのが、
帰りの航空券も昨日、バリから一緒に行く仲間と、
一緒に昨日の夜、こちらで航空券、帰りの航空券、
30:01
同じ便を取って、
サウジの帰りはインドネシアにまた来るっていう風にして、
また工場にも行くっていう流れが、
昨日予定が決まったという感じですね。
そうでございますよ。
アシカちゃん、まさにもう、サウジ決定!
何かさ、数ヶ月前は今年の段階で、
今年の6月、7月は、
メンターが作っているオンラインサロンで、
仙台にサロン合宿っていうのがあったんだよね。
サロン合宿に行くことすら、私は、
ちょっとそういうさ、ちょっと贅沢なホテルだし、
そんなにそこにお金かけていいのかしらって、戸惑ってたわけですよ。
仙台ですらだよ。仙台ですら戸惑ってたのが6月今年の。
そう、なのによ。
9月にインドネシアに一回行って、
工場を見て、今回シンガポール行って、
シンガポールで5つ星泊りのバリに入り、
人ってこんなに短期間で変わるんですね。
みたいな。
ハルミちゃん、そう、サウジからのインドネシアです。
サウジからのインドネシア。
そう、みのりーほんとだよねーって、ほんとそうなんだよ。
そう、で、昨日の夜は、
仲間で2人、前回9月にまたバリに、
9月にバリ合宿にも一緒に来た仲間が、2人昨日も来て、
1人はロストバゲッジ、荷物無くされて、まだ荷物持ってない。
ハルミちゃん、何探してる?
何か探してるみたい。何か探してる。
ね、人って変わるよね。
そう、やっぱ環境だなってすごく思いました。
で、今日はそれぞれこの視察とかやりたいことで来てるので、
そこに行って、現地の人とおもったいコミュニケーションをとる感じだね。
そして私はもう、今日の、勘違いしてたから一日早くて、
今日の日付またえて夜中、
明日の日付になるけど、
0時55分。
33:01
0時55分の便で日本に帰ります。
すごい慌ただしい。
そう、だからもうなんか、
昨日も夜、みんなで飲んでる間に最後私は、
気絶したよね。
飲んでる間、意識がもう眠くて眠くて、
日付越えてからもうね、眠くて眠くてって状態になりました。
明日の朝は、だから、
多分ね、
上海、上海でできるかもしれない。
明日の朝は。
ぎゅうぎゅうでございます。ぎゅうぎゅうスケジュールです。
ぎゅうぎゅうスケジュールも、私なんか鬼の体力で乗り切るみたいな感じでございます。
でもぎゅうぎゅうスケジュールだからこそ、
運動会出れるからさ、
それはそれで良かったんだよね。
そう、明日上海経由なんだよね、多分。
そう、そうなんですよ。
だからまあちょっとね、
しかもさ、私さ、今回さ、
インド、サウジから、
サウジからインドネシア入りするのに、今度はね、トランジットがニューデリー。
ニューデリーなの、インドみたい。
ニューデリー初めてなんですけど、みたいな。
そう、なんかどんどん新しい国が。
そう、シンガポールからインドネシアに入ってくるのも初めての飛行機で、
オランダ航空を初めて使ったんだよね。
オランダ航空はね、すごい良かったの。
インドネシアから、
シンガポールからインドネシアまで2時間ぐらいしかないのね。
2時間ぐらいなのに、機内食が出て。
機内食も出るし、
しかも映画も見られたの。
私さ、ミッションインポッシブルじゃないけど、
トム・クルーズの最新版見てなかったの。
それがあって、映画が。
なんか最近、LCCとかだと映画なかったりするじゃん。
だから、映画見られるのなんか嬉しいとかって思って、
寝ないんだ。
しかしは、寝なかった。
そのトム・クルーズの映画がさ、
2時間半ぐらいになってて、
2時間10分ぐらい、
5分とか10分とかでついちゃうわけ。
だから、
映画が最後まで見れなかった。
残り20分ぐらい、尻切れトンボになったのが、
36:02
ちょっと残念だったんだけど。
でも、機内食も出たし、
なんか機内がさ、すごい寒くって、
みんななんか飲み物はってた時に、
私はあったかいお茶が飲みたくってさ、
みんななんか水とか頼んでるとこに、
ちゃんとあったかいお茶が飲みたいっていう風に言ったのね。
そしたら、一人だけ後からあったかいお茶をくれて、
なんかそれにもさ、オランダ空港の株が上がったよね。
みんななんか、
個別もちゃんと対応してくれたみたいな。
なのでさ、
エコノミーなのに個別を対応してくれたってことに、
ちょっと喜びを感じたりとか。
なんかね、結構すべてが、
一個一個が、運がいいとしか思えない動きが、
できておりますよ。
運動会はね、お弁当は作んないで大丈夫。
お昼には終わるんだよね。
なんか最近の運動会って短いんだよね、なんかね。
だから、大丈夫。
大丈夫でございます。
寝ないで映画を見てリフレッシュって感じでしたね。
だから昨日の夜、
昨日の夜は、あのもう、
一気に緊張感が放たれて、
緊張感放たれてもう、
最後、意識が飛んだみたいな感じになったんだと思う。
でも、
おかげで、
やれることをやりたかったことができて、
あと今日やりたいことを、
またやって、
また次回に、次回へって感じだよね。
でも実際に行って、
こっちの悩みとか、実際に新しく日本で作った、
パッケージのサンプルとかを持って行ったのも良かったよね。
インドネシアで良質のパッケージを作れるところを探せるわけなのよ、今。
もう一個行ったチョコレート工場が、
パッケージ作れるって言って、
もう一個行ったチョコレート工場にパッケージだけ、
ちょっと見積もり取ってもらって、
作ってもらおうかなと思ってたんだけど、
昨日行った工場でも、
最初は、マーケの担当は、
パッケージまではやりたくないって言ったんだよね。
できないって言ってたんだけど、
できないじゃなくて、
いやちょっと、
打診してあげるよって、社長が言ってくれたの、昨日。
え?それだったら一番いいじゃんとか言って。
OEMラインはOEMラミリーでさ、
パッケージまで完結できたら一番いいからさ。
だからそれも、
行かなかったら、
39:00
行って、私がこういうことを考えてるとか、
こういうパッケージを作りたいとかっていう、
サンプルを持ってって見せてなかったら、
話が行かなかった話だよね。
で、そのサンプルを見せて、ここをこうしたいとか、
ああしたいとかっていう話も、
38,000円でサンプルを作ったことによって、
それができたわけよ。
だから、ワンチャン行ってみるもそうだし、
それを言うことによって、
え?そのパッケージどうするの?っていう風に、
社長からも声をかけてもらえたわけ。
で、やっぱりパッケージは日本の方がいいからな、
的な話を私はしたわけよ。
いやいや、インドネシアだって負けてないぜ、
みたいな話になって、
向こうの妙な時刻アイマウンティングみたいなのが始まって、
インドネシアも負けてないだろう、
みたいなのを言わせたいがために、
まだ外に出してない、
新しい商品、
新商品のパッケージまで持ってきて、
社長は。
で、
持ってきてね、
それで、
いやいや負けてませんで、できるぜ、
これを見てくれ、みたいな感じでさ、
箱の蓋のところがさ、
マグネットの蓋ってわかる?
マグネットついててパチって閉まる蓋のタイプ。
それで箱の表面もちょっとマット加工してあって、
ちょっと高級感がある感じよ、
その高級感がある感じの箱で作っててさ、
で、この箱いくらだと思う?
この箱いくらでできると思う?
クイズ合戦みたいなのが始まって、
そう、みのりん一つ一つのギリギリの頑張りがね、
実ってるんだよ、実ってるのすごくない?
ギリギリでもサンプル作ってさ、
お金かけてさ、よし!みたいな感じで持っててさ、
めっちゃよかったわけよ。
そう、ねえ、ギリギリのみのりなわけですよ、
マジで。
でもさ、そういうさ、
ものづくりでここが大変だとかさ、
そこがああだとかっていうことをさ、
共有しあえるっていうのはすごい大きいんだよね。
そう、だってさ、
一緒にものを作ってるって感覚になるわけじゃん。
結局のところは。
ここは今まで自社でやってたけど、
ここを託すところを欲しいからっていうので、
今回もアプローチしてるわけじゃない?
実際にできたものとかもさ、
味見とかをしてさ、
これはどうなの?あれはどうなの?みたいな感じでさ、
あの、するわけじゃん。
共有するからこそできるわけじゃん。
42:01
で、実際に私が、
チョコレコがいっぱい契約を
取れたらさ、
その会社にも仕事がいっぱい行くわけじゃんね、
結局のところはね。
だからお互いウィンウィンになるような流れを
今作っていってるんだよっていう話を
できたっていう、それをやってるってこと自体が
やっぱすごい良かったし、
私の視座的にも、
1日製造量1トンかとかさ、
トンレベルの製造量とかって
満ちすぎて、
へーみたいな、すごい遠いなー
みたいな感じの感覚が、
前回工場に来た時だったわけよ。
2つ工場を比べて
生産量が明らかにレベチでさ、
レベチのところでどっち取るかって言ったら、
生産量多くできるところの方が、
先々自分がそっちの世界線に行けた時に、
いや大丈夫でしょ、全然生産量
全然行けます行けます、みたいな話をさ、
できる体制にしたいから、
そういう契約をしたいわけじゃん。
そこの視座も、
前回に、9月に行ってから、
いろいろ自分の中でもシミュレーションして、
ちょっとずつ、
ちょっとずつだけどさ、
ちょっとずつ私の視座も上がってきてるっていうか、
イメージも上がってきてるっていうのかな、
うわー遠いなーってところから、
いやワンチャンできるかもみたいな、
いや普通にプロセス踏めばできるよね、
みたいな意識まで今なってるのよ。
だから全て一個一個、
ギリギリでもありながらも、
できることをちゃんとやるっていうのは、
すごい大事だなと、
今回は改めてね。
そう、みるりーそのちょっとの差が違ってくるんだよな、
私も、いやほんとそうだよ、みるりーもね、
ほんとに、
今回はさ、他に共通の友人だと、
ティッサー和子ちゃんとかもさ、
来るまでに慣れないけどショップカードとか、
プリントしてくるとかっていうのを決めてね、
ギリギリだけど、プリントしたものまで、
持ってくるまでやってきてるわけなんだよね。
そう、だからやってきてるからこそ、
なんか、進むというかさ、
次の一手が考えられるみたいな、
話だと思うんだよね。
そこで、何にも進んでなくて、
また今回もバリの兄貴のところに行くとかさ、
したらさ、
いや、前回のアドバイスなんだった?みたいな話になるわけじゃん。
その間の1ヶ月何してた?みたいな話になると思うわけですよ。
どんなに素晴らしいアドバイスをもらったとしても、
45:00
それを実行することをしてなかったら、
何もことが動かなくて、
でもそれをお互いやってきてるからこそ、
前回よりここが進んでるよね。
そこに対して、あ、融資も取ったんだとかさ、
お互いやってきたことをさ、
昨日の夜とかもちょっと話をしたりとか、
できたわけだよね、実際に。
そこをまだ見る未来に対して、
飛行機代をかけてさ、
移動してこれる人たちってさ、
またそれはそれでさ、
仲間じゃん、まじで。
今日はギリギリ発言がトップクラスの神回。
いや、ほんとよ、
飛行機の時間との攻め合いだし、
ほんとにそうだよね。
私はだってから、
シンガポールからインドネシアに来るときも、
オランダ空港に乗る前に、
ギリギリでも待合室で
電源取れるところでパソコン開いて、
ギリギリまでやってたよね、
その商談の内容に関してね。
ほんとに。
ギリギリの実乗り感動の今日。
いや、ほんとそうだよね。
昨日のビールは美味しかったよ、まじで。
対外ビールが身に染みました。
カトゥンの新メンバーにチョコレコちゃんを。
カトゥンで解散したんじゃなくて、
新メンバーいるのかな。
ギリギリやり続けた結果、
最高みたいだ。
いや、ほんとそうですよ。
ということで長くなりましたが、
2日分ですね。
2日分ということで長くなりましたが、
でもやっぱりほんと、
行動するっていうことですよ。
次の旅は決まって、
次はサウジアラビア。
サウジアラビアなんて海のものと山のものとも全く分かりませんが、
分かりませんがね、
もうすでにお友達のチャジンはですね、
ソウガイさんは飛行機に乗って、
サウジに先に入ってますから、
もうサウジの状況をソウガイさんから聞きの、
ソウガイさんから持ってきてもらいたいとか、
そういうものをできるだけこちらはお答えできるべく、
サウジに行って、
その時間をね、
最大限にするために動こうかなっていう風に思います。
最大限にするために動こうかなっていう風に思います。
新メンバーにチョコレートを教えなきゃいけないので、
教えたいと思います。
ということで、
48:01
今朝は、
対話が道を開く譲れないを明確にした先に見える信頼ということで、
対話が道を開く譲れないを明確にした先に見える信頼ということで、
お話をさせていただきました。
めっちゃできたてホヤホヤっていうか、
気持ちがいっぱいいっぱいすぎて、
気持ちがいっぱいいっぱいすぎて、
そっちよりリアルの現場の交渉の時間を増やしてるから、
全然SNSが追いついてないんだけど、
でも今日ちょっと話せてよかったでございます。