00:05
おはようございます。エピソード337 オートクチュールショコラを世に出すということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、オートクチュールショコラ
オートクチュールショコラ覚えてます?覚えてます?みなさん。
オートクチュールショコラはですね、 振り返りますと
振り返りますと、今年の3月
3月とかですね。そう、で、私はまぁ、チョコレコを始めてから
もっとね、私の習性とするとですね、新商品、 新しい商品とかに関してはもうめちゃくちゃポンポンポンポンポンポンポン思い浮かぶわけですよ。
思い浮かんで、あ、これやりたい、あれやりたいとかって思うと、 まぁなんか簡単にできるものっていうのはまっすぐ試作しちゃったりとかして、ここにいる方だとね、
和菓子の春ちゃんとかも、ちょっとなんかいい素材が入ったりとかしたりすると、なんか新しい商品のインスピレーションとか湧いちゃったりして、
じゃあなんかこれ作ってみちゃう?みたいなので、 あの作っちゃったりとか、それはなんか小規模事業あるあるっていうか、ちっちゃいメーカーさんとかだと、だからこそ
あのちょっとしたムーブが気軽にできてしまうっていうところだったりすると思うんですけど、 これが規模が大きくなってくると、一つの商品を世に出すっていう風になったら、
企画会議がありみたいな、そういうこと、社内プレゼンがありっていうね、 社内の中でもそれを通すのに、
まぁ社内プレゼンがあり、あとまぁ、大きな企画とかだと、企業同士のコンペがあったりとかね、
するわけですよ。で実際その商品、 商品名一つ取ったって、その企画一つ取ったって、
世の中に出すまでは、まあまあいろんなプロセスを経て、やっと世の中に出るみたいなものとかって、 たくさんあると思う。
あると思うんですけど、
複雑な仕組みにしようと思えば、いくらでもそうだろうし、大きくなればなるほど、
出すまでは時間もいろいろ、
お金もかかったりとかするケースが多いかなっていうふうに思うんですけど、小さい規模であれば、
オーナー社長の鶴の一声みたいな感じで、これやるぞってなったら、まぁやりましょうみたいな形で、割と複雑なことをしなくても、
03:03
世の中に商品が出るっていう流れが、作れるかなって思うわけですね。
で、私もチョコレコも、私が作りたいと思ったら、割とこれまで数々、
やりたいを形にしてきてたんですけど、
このターゲットを変える、
より高級志向の方たちにお届けするものというところになった時に、
高ければ高いほど喜ぶっていう流れっていうのも、一定数聞いていて、
で、実際それに関しては、
うちのボンボンショコラのギフトボックス、一番高いものって24個入りで、
2万2千円っていうのがあるんですけれども、
バレンタインとかでバーンって出した時に、どこから売れていくかっていうと、
大箱から売れていくみたいなことが結構流れとして、
やっぱりこれまで16年やってきてあるんですよね。
そう。
で、それをもっと高いものって何かできませんかっていう話だったり、
なんかそういうのは前々からあって、
そう、それをずっと考えてたんですよ。
それをずっと考えてて、
自分の中の種としては、こういうのもできるかな、ああいうのもできるかな、
みたいなことをずっと考えていたところが、
形になったのが、今年の3月くらいから絶対ガラパーティーですね。
で、ガラパーティーっていうのは、
いわゆるエグゼクティブみたいな人たち、
結構富裕層と言われる人たちが来るパーティー、
招待されてくるみたいなパーティーで、
そこでチャリティーオークションみたいなものがあるんですよね。
チャリティーオークション、お金がたくさん余ってる人たちだから、
何か買ったりとかするのも、
何か自分が出すものが、
世の中の社会貢献になるものを買いたいとかっていう方たちがたくさんいらっしゃって、
そう。で、そこでチャリティーオークションってものを毎回やると。
で、そのチャリティーオークションでは、
まあ、あの、
ひとしな100万円以上のものとかっていうのも、
普通にゴロゴロあるっていう状態なので、
まあ、それをオークションですって出されて、
はいって手挙げてベッドできる人たちっていうことですよね。
そう。で、それも、
06:02
えっと、
ありますよーって話を聞いてて、
で、そもそもその話を、
そういうオークションっていうのがあって、
そんな世界線があるんだって、
私の中にカイロが入ったのは去年なんですよ。
友人の茶人の岡田壮外さんがいて、
で、壮外さんが、
壮外さんの自分のお茶席のチャリティー、
お茶席がチャリティーオークションで80万円で落札されたっていう話があったんですよね。
で、
そうなのねって、その時に、
なるほどーって。
去年、その話聞いた時に、
それでバイって手挙げて、
それだけの額をベッドできる人たちがいるんだって。
同じ一席、一席でも、
5万円の一席じゃなくて、
まあ、一席5万円とかって言っても、
普通のお茶地とかで考えたりすると、
ちょっと割高な部類に入ると思うんですけど、
でもなんか、
ね、物の価値っていうのは、
以下用にも変わっていくじゃん。
それを受ける人とか感じる、
出す人の価値観によって全然変わってくるっていう、
世界の話を聞いて、
あーなんか私もそっちの世界に行きたいなーっていう風に、
ね、思ったわけですよ。
そうやって仲良くさせていただいている方のそういう話とかを、
ちょろちょろ聞くように、ここ数年になってて。
そう。
で、いよいよそのチャンス到来みたいのが、
実際の物理を動かす時っていうのが、
今年に入ってからそのね、
柄パーティー、いつかは出たい柄パーティーみたいのを、
3年越しでやっと出られるっていうチャンスを得て、
で、今年出ることになって、
で、そこでサンプリングもさせてもいただくみたいなこともできて、
実際自分もね、フルコースディナーみたいなのも、
あの、ご招待いただいたりとかもして、
そう、こういう感覚なんだみたいなのもちょっと味わったりとかして、
そう。
で、それで、
じゃあ一回それを体験してから、
オートクチュールショコラっていうのが生まれたんですよね。
じゃあこういう人たちがいるんだったら、
じゃあよりその個人にカスタマイズしたものを、
その人自身が、
にとって、
まあ、
ショコラティー歴16年の私が考える、
あなたに最適解のチョコレート、
今あなたに必要なチョコはこれですっていうご提案が詰まったものっていうのは、
どういうものになるかなっていう、
09:00
一から考えて生み出せますよっていう商品を、
形にするものをオートクチュールショコラっていう商品名で出そうっていう風に、
あの、
思ったんです。
はい、思って、
で、実際に、
あの、
出してみた。
どうなるか。海のものと山のものとなるかわからんけど、
わからんけど、まず、
まず頭の中で思ってるだけでは何もほどが動かない。
これって良さそうだなって思うけど、
じゃあ実際にパーティーに来る人たちがそれを見て動いてくださるのかな、
みたいなところから始まって、
で、実際にその中のサイレントオークションっていうのに出させていただいたわけですよね。
そう、出させていただいて、
で、実際落札されてっていうことがあって、
で、
あの、
その方のものをお作りして、
で、
こういう、なんか自分が頭の中で思い描いたことが実際にお客様が出てきて、
で、お客様と実際に個人セッションみたいなのをしてから作るんですけど、
そういうのをやってみて、
で、実際その人、
一人のためのお品書きだったりとか、
そういうものを作って送らせていただいて、
なんかすごい喜んでいただいたんですよね。
そう、
で、
あーなんかこれはめちゃくちゃ手間も時間もかかるけど、
本当に特別な体験をギフトすることができる商品だなっていう風に思って、
で、
えーと夏に、
それがサイレントオークション終わってから、
モニター価格みたいな感じで、
一般の人でも、
あの、
ちょっとその、
ね、
外に出してるやつは20万円以上とかっていう風に、
あの、
してたから、
あの、
一般の人でも買いやすい価格、
10万円以下のモニター価格みたいなものを、
あの、
人数限定みたいので出したんですよ。
そう、
出して、
で、
それをテストでやって、
で、
それが、
夏か、
何回かここでもなんかお知らせしたりしたことあったかな。
そう、
それを、
それもあの、
受けたんですよ、
小人数でね。
そう、
受けて、
なんかそれもやってみて、
あーなるほどみたいな、
そう、
ことになって、
まあでも、
やっぱり実際思ってるのとやってみるのっていうのが違って、
なんか想像以上にやっぱり私ってこだわってしまうから、
あの、
一人、
一人のためのものだろうが、
まあそれが、
あの、
オンラインショップに乗って誰でも買えるものにするものだろうが、
ものづくりについて自体は変わらないわけですよね。
だから、
まあまあ、
あの、
時間的コストっていうものが、
12:00
やっぱり想像以上に、
あの、
かかって、
やっぱりモニターで人数3、
3人とかっていうふうに決めて、
やったのって本当に良かったなと思ってて、
うん、
もうちょっと、
この金額じゃ無理だっていうふうに本当に思ったので、
あの、
そう、
で、
だから今回、
その9月の、
あの商談会っていうので、
一応こっちが持ってる商品みたいので、
リストを最初に出したわけですよ。
リストを最初に出して、
そう、
そしたら、
こないだの、
あの、
企業さんがこっちに来た時に、
ゆっくり、
電話でも話してたんだけど、
その先鋒さんがね、
先鋒さん、
外商さんとかが、
あの、
このリストを見た時に、
やっぱこれちょっと気になるとかっていうふうになったのが、
やっぱ、
オートクシュールショコラだったわけですよ。
ちょっと、
これ何って、
だから他に聞いたことがない、
ないっていうやつだったからやっぱりね、
オートクシュールショコラと、
冷えチョコを言われたわけです。
そう、
どっちも、
どっちもめちゃくちゃ、
あの、
冷えチョコは原価が、
原価がもう高すぎて、
卸せませんみたいな、
そう、
いうものと、
オートクシュールショコラはもう手数が多すぎて、
あの、
やりたくないですみたいな、
そんなんで、
あの、
オーダー来ちゃった日には、
私はそのオートクシュールショコラで埋め尽くされてしまって、
他のこと全く何もできなくなってしまいますねって、
なんか今、
今、
なんか自分のビジネス上手くさせるために、
自動化、
なるべく自分の手を動かさないで、
気軽に簡単に自動化しましょう、
みたいなと、
全く真逆の流れなわけですよ、
これ、
このチョコレートって、
もう、
死ぬほどめんどくさい工程を一個一個やっていくみたいな、
のを、
んー、
注文住宅と、
超細かい注文住宅と同じですよね、
そう、
なんかそれをね、
あの、受けるかどうかみたいな、
話で、
最初は私はひるんだわけですよ、
だってさ、
どんな感じになっちゃうかもわかんないし、
どういう感じでオーダーが入るかも、
全く、
今回は、
あのー、
未知、
未知の世界、
未知の世界なので、
んー、
未知の世界なわけですよ、
で、
まあまあ、
おろし、
おろしって、
えっと、
なんか、
やってきてはいるけれども、
百貨店さんとかね、
やってきてはいるけれども、
なんか、
あのー、
今回みたいに、
いっし、
そういうこう、
小規模授業で、
で、
世の中に出てない商品を、
世の中に、
出すお手伝いをする会社です、
15:01
みたいな、
そんな会社が間に入ることっていうのは、
初めてケースなんですよね、
初めてケース、
だから、
今まで戦略、
戦術みたいなものも、
まあ私が自分がさ、
あのー、
販売促進部だったりとか、
広報だったりとかっていうのを、
サラリーマン時代やってきてるから、
頭がそう、
マーケ脳なんです、
そう、
なんかそっち、
そっちも、
意識で考えちゃう、
癖があって、
だから今回も、
間にその人たちがそれを考えるよ、
戦略、
戦術は俺らがやるから、
あのチョコレコさんは、
出し値だけ考えてくれればいいです、
みたいな、
あの、
卸値だけ、
これ以下にはできませんって、
卸値だけ決めてくれれば、
あとは私たちがやりますって、
言われてるにも関わらず、
やっぱり、
あのその、
癖だよ、
癖、
自分がもうそれ、
もう染み付いちゃってるから、
ついついそっちまで先回りして、
考えちゃってて、
で、
今までのやり取りの中で、
いや、
チョコレコさんは、
あのって何回か言われてるんだけど、
なんか人、
私の耳には入ってこなくて、
もう、
染み付きすぎちゃって、
で、
昨日もまたそのやり取りがあって、
そう、
で、
やっと、
あ、
そっかそっかって、
失礼しましたみたいな、
あなたたちの仕事を奪う、
奪っちゃいけないみたいな、
わざわざそこに間入ってくださってるのに、
仕事を奪ってはいけませんで、
私も自分が楽になるために、
あの、
楽になるために、
間に入ってもらってるのに、
なんで私がそこまで、
やろうとしてるんだろう、
みたいな、
そう、
なんか、
もうちょっと昨日はね、
その、
あの、
話してて自分が恥ずかしくなった、
もう私、
もう私の頭って、
ほんとなんか、
染み付いたサビっていうかさ、
あの、
こびりついた習慣みたいなものって、
ほんとに、
あの、
ほんとに、
なんか、
何度も何度も、
自分でリマインドしないと、
あ、
なんか、
あの、
やっちゃうんだなって、
なんか、
これまで何回もその、
打ち合わせっていうか、
話してて、
いや、
ここは私たちの仕事ですからって、
多分ね、
そういう言い方をしなくても、
言ってくださってると思うんですよ、
言い方変え、
いやん割りだったり、
なんだったり、
なのに、
なんか、
やっちゃうみたいな、
ね、
いや、
しかし、
どんどん大きな新しい動き進めてますね、
いや、
いや、
進む、
まあ、
ね、
わかんないですけどね、
でもなんか、
今回に関しても、
なんか、
自分の頭の中だけで、
あ、
こうしたら、
こういうサービス世の中にあったら、
いいんじゃないかな、
みたいなのを、
ずっとボワッと思ってたことを、
なんか、
ちゃんと、
そうやってさ、
そうやって、
どこにでも出せるわけじゃなくて、
普通に、
オンラインショップの、
カートに入れたところで、
1ミリも、
その商品は動かないじゃないですか、
だって、
ターゲットが違いすぎるから、
ね、
18:00
1箱20万円のものって、
じゃあ、
誰が買えますか、
って話じゃないですか、
普通に、
なんか、
ただそれだけやっても、
なんでそんなにかかるんだか、
意味がわかりませんって話だと思う、
と思うわけですよ、
普通ね、
なんか、
20万円からって何、
みたいな、
笑
笑
笑
笑
もっとするの、
みたいな、
なんでそんな高いの、
みたいな、
話じゃないですか、
ね、
だけど、
あの、
それを、
まあ、
そうしたいなって思って、
思ったら、
その場が、
出て、
で、
1回それを出してみて、
で、
1回それが売れて、
で、
さらに、
じゃあ、
それをもうちょっと、
体験ってか、
自分の体験、
ためるために、
じゃあ、
モニターでもちょっとやってみるか、
みたいな、
やってみて、
あ、なるほどって、
ちょっぴり体験が、
自分の中でも、
できて、
で、
そうなった時に、
まあ、
大変だなってことが、
分かって、
自分の中でもね、
笑
思ってることと、
実際やってみると、
いや、
大変だなって、
それだけ時間も、
これもかかるし、
いや、
もっと値段上げないと、
いけないかもしれない、
みたいな風に、
思ってたところで、
今回ですよ、
だから、
こっちも、
そうやって気軽に、
え、
なんか、
あ、
えっ、
そんな高いの、
求めてるから、
これ、
面白いじゃないですか、
って言われても、
いや、
面白いかもしれないけど、
私そんなに、
1カ月に1人しか受けられないです、
とかって、
もう、
そんなに出せないし、
大変だから、
うーんって言って、
でもね、
人って面白くて、
しぶればしぶるほど、
やりたくなるみたいですよね、
向こうはね、
そう、
こっちが、
いやーとかって、
言ってれば言ってるほど、
いや、
それもちょっとやりたいです、
って話に、
なんか、
私はさ、
なんかさ、戦略的にそういうふうな動きをしたわけではないんだけど、
いやーって言ってれば言ってるほど、
いやーちょこりょこさん、やっぱこれもやりましょうみたいな、
なんか向こうの圧が来るみたいなことが起こって、
で、で今回は、もうその、
まあそっかーっていうのに負けて、
あ、じゃあ個数、数量限定で、
あの受けられるのも限定で、
で価格も、もうほんと間に入っていただくんだとしたら、
もうなんか、それでね、あの、
原価がどうこうっていう商品じゃないので、
あの、ちょっと、
あ、7掛けとかそういう感じの考え方じゃちょっと無理ですみたいな、
そう、っていう話を、
もう一回して、
もう一回して、いやいや、なんか大丈夫です、そこは考えますからって言って、
だから卸値だけ教えてくださいってまた元に戻されて、
あ、そうだった、そうだったみたいな感じになって、
そう、で今だから売り値がいくらになるかわかりませんが、
それも商品、商品として来月、
21:01
あの、外商商談会に出すみたいな話になったんですよ、
そう、
これってなんか、あの、
何だろう、オートクシュールショコラだけじゃなくて、
全部の商品が流れじゃないですか、結局のところ、
一番最初のアイディアのビジネスの種はさ、
自分のちっちゃい脳みその中から始まってさ、
いやそれをどうしようみたいなところから始まって、
その先どこまで届けたいかとか、
どういう人でどんなとこまで行きたいかとかっていうのの、
派生が大きくなればなるほど、
なんか、あの、届く場所が変わってくるみたいな感じ?
なんか、
だってさ、これさ、オートクシュールショコラ、
去年の夏は生まれてなかったんですよ、
去年の8月は生まれてなかったわけ、そう、
だから、それを実際にガラパーティーっていう物理が動いたから、
じゃあそのために、より喜んでいただけるものを、
頭の中でボワッと考えてるものだけじゃなくて、
形にしたいっていう、形にしようっていう風に、
動いたから、
じゃあその価格に見合う内容って、何ができるかな?
今までの自分の経験だったりとかやってこれ出せるものが、
チョコレートっていうもの以外でも出せるものって私あるから、
じゃあそれを総合バージョン、総合格闘技みたいな形にした場合は、
なんか、すごい高くなっちゃうじゃん、みたいな、
それを固めたものがオートクシュールショコラになったわけですよ、
それがさ、まさかさ、今回さ、そんなさ、
あの、ね、大手さんとかの企業さんとかのものに行くなんてことは、
思ってなかったわけですよ、
そう思ってなかったのが、今回、乗っちゃうわけですよね、
そう、だから、これは、
これは、やっぱり、どれだけスピードを上げたのは、
やっぱり近くにいた友人たちとかっていう感じだと思うんですよね、
この人がそれだけの金額をこの短期間で動かしてるんだったら、
24:00
なんか私が動かさないなんておかしいんじゃないかなとか、
なんか、違和感みたい、
そう、違和感みたいなことだよね、違和感、そう、
違和感みたいなことが結構ドライブさせることってすごい多いなっていうふうに、
思っておりまして、で、私と最初に言おうと思ってた話と全然違う話になってる気がする、
まあいいか、ここの会話はまとめないことが、まとめないことが後から話していく間に、
この時この点を話してたことが線になったのめっていう、
素材出しだから別にまとめなくてもいいのか、
そう、だから今日話したかったのは、そのオートクチュールショコラの頭の中の点から、
あの点が、
あの、
そう、自分の思いつきから、
4、ちょっとそれなりの企業さんのところで、
1SKUとして出ますよっていうところまで行ったぞっていう話を、
多分ここに来た文具さんが一番臨場感を持って話を聞けるんじゃないかなと思うんで、
そこに載せるっていうことまでが結構大変なことっていうのが、
ね、あの、わかってらっしゃるから、
なんかここまでなんか来ちゃったけど、怖いけど、どうなるだろうみたいな、そういうお話ですね。
はい、でしたっていうことでございます、はい。
大丈夫です?大丈夫ですなの文具さん、大丈夫ですか?
生きる生きるですか?本当ですか?
ねえ、ちょっとなこれさ、
10品目あるのね、だから10品目出す中で、どれが一番売れるかわかんないじゃない、
それもなんかちょっと、私の中ではゲーム感覚にちょっと今なってて、
そう、でも10品目全部可愛い子たちなんですよ、私にとっては全部可愛い子たち、
可愛い子たちが、あの、運動会の用意どんじゃないですけど、
バーンってスタートを切った時に、どれが一番人気者になるのかっていうね、
ゲームですね、ゲーム、ゲームかなっていうふうに思っております、はい。
そう、で、やっぱそのゲームをうまく走らせるためにも、毎回、いやねえって、
オートクチュールショコラっていうのはね、こういう商品で、きっかけはこういう話だったんですよ、
それでこうなってこうなってこうなってって、今ね30分ぐらい話した話を毎回誰、みんなに話せないですよ、
毎回みんなに話せないので、じゃあこれ興味持った人が、あ、どんなもの?って言った時にすぐわかるような、
ね、LPだったりとか動画だったりとか何かしらを、やっぱこれから短期間で作っていかなきゃいけないかなーっていうふうに、
27:07
今考えております。だってそんな日過ぎてさ、そんな労力かけてやらなくてもいいかなーみたいなところだけど、
一人、これはでも一人決まったら大きい案件なので、そのお一人様のためにちょっと労力をかけようかなっていうふうに思っております、はい。
ね、いいですよね、プロモ動画とかね、そう、なんかちょっとね、AIの力を借りてですね、
あのー、8月13日までにできることを精一杯やりたいなというふうに思っております、はい。
ということで、今朝もご視聴いただきまして、ありがとうございました。