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#276 涙の父の日とチ。
2026-06-22 27:39

#276 涙の父の日とチ。


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00:05
おはようございます。エピソード276、あ、また間違えてる、276、涙の父の日とチということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、皆さんどんな父の日をお過ごし、過ごされましたでしょうか?
はい、私はですね、予告通り実家にも行き、家での夫、夫は私の父ではないけれど、子供たちにとっては父ということで、家でも父の日ということでね、
なんかね、昨日はね、あの夫が、なんか泣いてたんだよね、最近多分涙ぼろいね、あの人ね、今までで一番感動した父の日だったって昨日、夫は泣いていて、
で、何に感動したの?って冷めた妻は口には出してないけど見ていたわけですね。
何がそんなに君を感動させてるんだっていうね、いうところの勝手に分析、勝手に身内のプライバシーを晒すっていう話なんだけども、
何だろうな、なんかね、彼の中で昨日涙が出るほど感動したっていうのは、夫は夫で家族とのストーリーがあって、
で、自分の父との確実が父だったり母だったりとかっていうところのストーリーがあるわけよ、ストーリーがあってね、私から見るとすごい頻繁に連絡をするの実家に割と、
それはお父さんでありお母さんでありは頻繁に電話をしたりするんだよね、で、距離とすると埼玉と仙台って距離があるんだけど、
でもなんか私的には同じ、私は自分の実家がもう車でもう30分もしないで実家に戻れるわけなんだけど、なんかその距離感なんだけど、
なんか心の距離っていうところで言ったら、なんか夫の方がすごい親孝行っていうか、距離近いんじゃないかなって思っているんだよね、で、なんかそれは何が彼をそうやってさせてるのかなってすごく見てて思うんだけど、
03:27
やっぱりわだかまりが大きければ多いほど、それを解消しようみたいな、子供時代に、子供時代にもこの親も何とかしてやるって思うほどの憎しみみたいなものを抱いてた過去が彼にはあって、
で、なんかそれを表面上は解決はした感じではあるんだけれども、でも自分の心の奥底にはまだくすぶってるものみたいな、なんか本当に、本当の意味ではまだ許してないみたいなところが、
なんか母親に対しても父親に対しても、なんかその自分の子供時代の寂しかった自分だったりとか、なんか悲しい思いをした自分だったりとかっていうところに対して、そこを満たしてくれなかった親に対する恨みみたいな、
どっかこう、そういうのを、肉体はもう40何歳とかってなってるんだけど、心の中のその子供の部分、癒されてない部分みたいなのがずっと抱えてて、それはなんかわかるんだよね。
妻として、パートナーとして見てて、ずっとこれがあるんだなーって。
で、片家は、私、自分のことを振り返るとさ、兄弟が1人1個じゃなくて4人とかだから、愛が分散されるじゃないけど、愛は分散されないんだけれども、
でも、なんかこう、比較とかっていうと、妹の方がこういう風にしてもらえたとか、お姉ちゃんの方がこういう風にしてもらえたみたいなところでの、なんか寂しさみたいなのとか、なんか、あの、
ね、比較からのそういうのはあるけれども、そうじて、私は、やりたいことほとんど全部やらせてもらえてきた子供自体。
だから、そこに対して我慢したとか、辛かったとか、悲しかったとかっていうのは、そこまで残ってないんだよね、今の現状とするとね。
06:12
なんか、むしろありがとうございますの方が強い。
で、まあ、そういう背景がある中で、ずっと、まあ、結婚してからさ、父の日だったり母の日だったり、そういう年中行事みたいなのっていうのは常にあって、
その、自分の親子との関わり方と夫の親、夫が親との関わり方とかっていうのをずっと見てきてるんだよね。
で、やっぱりそういうのを見てる中でも、親子関係とかっていうのは、なんか、作っていくものなんだなっていうのをすごく感じてて、
で、なんかその彼のもがきみたいなのをずっと数年見てたんだけど、なんか今年、なんか、はじけたんだよ。
昨日はなんか、はじけてたんだよね。
なんか、分かった気がするみたいな感じで、で、その分かった、自分の感情のその、なんか、許せたのかなんだろうね。
なんか、言葉は客観的にしか見てないけど、でも、なんかそこのわだかまりをなんとか、あの、氷の壁みたいな、最後の薄皮一枚みたいなところをなんとか破ろうとかっていう風に、
なんか思っているところを、なんか、なんか昨日ちょっとダムが崩れたみたいな。
彼のね。
で、すごいえらく感動してる様子から見る、そういう結構ゴロッと取れた感じが客観的に見ててもなんかすごく感じられて、
で、それがすごくさ、私はいいなと思って夫を見てたのは、なんか、自分が子供の時に大人の世界、子供の世界みたいな感じで親から分断されて、
で、親が抱えてる問題とかを、子供時代はシェアしてもらえなかったことに対して、すごいなんか悲しみを感じたりとかしてたっていう。
彼はそういう思いがあったんだって。
で、だから自分は親になったら、なんかそういう自分、親だからとか子だからとかって言うんじゃなくて、
そこはなんか風通しがいい親子関係になりたいっていう風に言っていて、で、それを今実践してるんだよね。
で、昨日もなんかそれで2階で自分の父親と電話で話した感動のままに1階に降りてきて、
09:08
で、父の日だからちょっと父の日パーティーじゃないけどさ、夕飯みんなで揃って、
なんか子供たちも自分たちができることを、なんか手作りで作れたりするものを、なんか長男とかキャロットケーキを焼いて、
あとなんか娘はなんだっけ、なんかジャガイモのチーズ餅みたいなやつ。
名前がちょっとわかんないんだけど。
なんかお酒のつまみに良さそうなやつとかを作ったりとか、
ジナンもジナンでなんかお菓子みたいなの作ったりとか、なんかしてて。
そう、ね、良かったですね。
本当ね、あすかちゃん、本当なんかいい時間だったんだよ。
それでさ、なんか彼もさ、なんかその、そういう細かい内容は言わなかったけど、
なんか父親と話せてすごい良かったみたいなことを子供たちにも話せて、
子供たちも子供たちなりに、なんかね、手作りの、
それこそさ、なんかボックス、ジナンとか箱の中をこう玉手箱みたいに広げたら、
なんかいわゆるカタタタキ犬みたいなやつの豪華版みたいなやつが、
いろいろよく考えてるなぁみたいなのがあったりとか、
なんかその前日、一昨日、なんか双子が12時近くまでなんか飼えたり飲んだりしてたわけよ。
で、何やってんのって思ったらパパが寝てからじゃないとか、あれだからとか言って、
パパが布団の方に行ってからやりだして、
そういうのをさ、作っててさ、でもさ、そういうの手作りでさ、カタタタキ犬じゃないけど、
そんなのやるのってさ、本当に今だけじゃん。
本当に今だけだと思うんだよね。
なんかそういう姿とかもめちゃくちゃ可愛いなと思って。
うちはいろいろ出しましたけど、一番売れたの、枝豆のチョコレートのような豪華なもの何もありません。
いやいや、うつ…。
ネギだったのね、枝豆でね。
いいね、いいね。
朝からあったかい気持ちされてもらって。
あ、本当?ありがと。
あったかい気持ちになりました?
え、双子ちゃんたち可愛すぎるって。
12:00
いや、本当可愛くてさ、なんかさ、本当可愛いなって思ったんだよね。
だからこういうさ、幸せを先延ばししないでめちゃくちゃささやかだけど、
特になんか豪華な何かを買ったりとかは何もしてないわけ。
昨日とか私。
なんか、何だろう。
今までは、今まではっていうか、もっと小さい時とかお膳立てしてさ、
なんか父の日だからじゃあ父の日用にケーキを買ってこようかとかさ、
なんかちょっとそういうのとかを振ったりとかっていうのあったんだけど、
もう今年11歳とかだしね。
やりたいんだったらやるし、私の夫ではあるけど、
私の父ではないから夫はね。
そう、なんかなんか結構今私が子育てに関して意識的にやってるのは、
自分たちで考えて、考えるだけじゃなくて、
行動するっていう。
作り出す。
だから昨日の父の日の時間も、じゃあどういう風なことを自分たちがやったら
父が喜ぶかなとか、
そのために自分たちだけじゃどうにも足りなくて、
母の力が借りる、欲しいって言うんだったら、
私に聞いてくれればいいっていうスタンスで、
いていたんだよね今年はね。
だからそれをしたんだけど、結果、
なんか自分たちでやるって言ったにも関わらず、
ちょっともうね、本当に遅かったのよ。
夕飯いつ食べるの?ぐらいな感じで、
準備がおせおせになって、
8時半とか、9時近くとかになっちゃってさ、
私はそれに対して、なんかちょっとイラついちゃったわけ。
父の日は昨日ってわかってて、
で、時間は同日ってあったわけよ。
双子に関してはね。
娘に関しては部活だったり、いろいろあれだったけど、
だからそのさ、私の考えるタイムラインで、
結構、こんなにリハモード時間があったら、
もっと早くしろよみたいなのがついね、
つい私とするとやっぱ厳しめ?厳しめなところが出てしまって、
で、でもディナーパーティーが夫のタイムですね。
いや本当そうなのよ。
でもそれに対しても、なんか夫の方がすごい優しくて、
15:04
なんかそうやって一生懸命考えてやってくれて、
本当にありがとうみたいな感じで言ってるのを聞いて、
私はまだまだあれだなみたいな感じで見てたんだけど。
なんかどっかさ、それもそれじゃん。
自分たちとするともっと7時とかに終わるはずだったんだけど、
結局1時間半とかおっしゃってとかさ。
で、言われて初めて時間に対しても気づくっていうか、
子供は本当さ、時間に対する感覚とかもまだそんなにないんだよね。
いつまでにこれをやるとかっていうのってあんまりないから、
もう子供たちでやるだけで素晴らしいって。
でも今回こういうのがあって、
で、次彼らがやるのは自分たちの誕生日会だよ。
そう、これは投げてるんだよ。
7月の1日が誕生日で、11歳になるんだよね彼らはね。
だから11歳の誕生日を自分たちはどういう風に迎えたいか、
よく考えてって。
今までは周りでママとかパパとかがこういう風にしたら喜ぶかなっていう感じで言ってたけど、
今年はもう2桁になって、2回目だから。
ちょっと自分たちでプロデュースしてみようぜみたいな話に今なってる。
もうそろそろなんですよ。
与えるだけってさ、与えるのが当たり前っていうところから私たちも親として意識を変えて、
本当に揃いすぎてる時代に生きてる子供たちに対してめちゃくちゃ危機感を感じてるんだよね。
だって当たり前がありすぎるじゃん今の子供たちって。
そんな風にキャッキャするお誕生日はいつまでなのかしら友人キュンです。
いや本当そうだよね。本当そうだと思う。
友達を呼んでもいいし呼ばなくてもいい。
どういう形でもいいけどどういう形の誕生日にしたいかまず考えようかってところを、
2週間前くらいから投げてんだよね。
そうなんですよ。良い経験になるといいなと思って。
何でも手に入るのが当たり前ですもんね。テレビの時間に合わせて。
見るとかもないから時間の概念がないというか。
18:02
そういうのもね、ないよね。
そう、ワクワクしながら考えてるね。
そうなんですよ。そうなんですよ。
だからなんか、お友達を呼ぶんだったら君たちが嵐放題にしてる共有スペースをきれいにしないとまずいよねとかさ。
一個一個考えるじゃない。
そんな感じで進んでて、父の日は進んでて。
あ、もうこんな時間か。
地の方は、このタイミングで地動説のアニメを結構復習じゃないけど私的には見てるんだけど、
これも改めて、今、考えることの自由とか信仰の自由とかっていうのが当たり前のように私たちは享受してるけれども、
そのアニメの時代とかは、地動説っていう考え方を持ってること自体、危険思想を持っていて、
私はそういうのを持ってるっていうだけで、口にしてるだけで、殺されちゃうみたいな。
そうそう、私はそうなんですよ。
アニメの大モウちゃん見た?
でも結構エグいんだけどさ、エグいシーンがたくさんあるんだけど、
時間軸で言うと結構長い時間、30年とか40年とか50年くらいのスパンかな。
エンタメ弱いのに。
アニメとか映画とかはピンポイントで見てる感じ。
ピンポイントすぎる。
ピンポイントすぎか。
でも地に関しては1回じゃなくて何回か見てる。
私なんかすごい偏ってんだよね、いろいろね。
お笑いファンやはね、全く興味がないんだよね。
そう、いわゆるスタンダップコメディみたいな感じで、
日本人が海外で英語でコメディアンみたいな感じでやってる人とかいるじゃん。
そういう人のは見たりするんだけど、いわゆる日本のお笑いみたいのって全然見ない。
21:10
そう、いろいろね、差があるんだけど、
でも地を見てて思ったのは、やっぱあの時代が変われば、
その印刷機、カッパ印刷とか、ああいう印刷機を持ってる、
その印刷機だけでも平気みたいなさ、
その思想を、自分が持ってるその考え方とかを文字で起こしたものを構成に残すことができるじゃん、
印刷できることによって。
で、印刷するってことは、昔は何もそういうのがなかったときは、
口でさ、口でしか伝えることができなかったところが、
そこから文字というものができて、文字で残すってことが、
今今じゃなくても、時を同じにしない人に同じことを伝えることができるようになって、
さらに印刷技術ができることによって、複数の人、一気に何千倍とかってすることができるから、
それによってこう、考え方とかの広がりが加速するっていうね。
なんか、それが危険な、加速させる危険な装置みたいなさ、意識って、
全然この地を見るまではなかったわけ、私の中では。
で、あとその自分の信仰みたいな感じのものも、
すごいその時代に来てたら、言葉だけでも、言っただけで、
異端者みたいな感じで判断されると、それだけで摩擦されちゃったりとかするから、
今日はトピック詰め込んだね。何にも考えてないよ。
筆は剣より強し。
いや、本当にそうだよね、ヨバちゃん。本当にそうだと思う。
これだけで一回言っても、いや本当そうだね。
でもなんかあれなんだよ。何にも考えてないんだけど、つい書いてしまったんだよ。
だけど、見てない人もいるからさ、こんぐらいにしとく。
現代もそんなに変わらないというか、そういう方向に向かっている気も。
そうね、だから言論統制とか、メディア統制とかで、
24:06
人の心をコントロールみたいなのは、やられているよね。
無意識のうちにね。
匿名投稿とか。
あ、あるちゃん、おそちょこ、おそちょこ。
大丈夫、大丈夫。
だから改めて、このアニメを見て思ったのは心差しみたいなところだよね。
自分の命を投げ打ってでも、その思いを次の人に、
次の世代に渡すとか、届ける、残す。
残したい、自分の命と天秤にかけてでも、大切に思う何かがあるかとか、
そういうのとかを結構見てて、改めて、
自問自答じゃないけど、ちょうど今のタイミングでもう一回見直してすごく良かったなっていう風にね、
気の下しだったしさ、改めてワークとかでも、
10年後の未来とか、そういうのをやったりしたんだよね。
なんだかんだで話してるとめちゃくちゃ気の盛りだくさんだったな、いろいろ。
そうね。
ここはあれですよね、強い意識が、強いあれが必要だよね。
ダラダラ見ちゃうとダラダラ見ちゃうし、
ダラダラできるタイミングの時に見ればいいとは思うけれども、
でも良いものもたくさんあるから、自分が欲しいタイミングで
そういうのは取り入れていくといいんじゃないかなって。
私はめちゃくちゃ偏ってるけど、
血に対しては、とてもいろいろ考える上で、
自分のことを考えたりとか、チョコレコのことを考えたりとかする上でも、
いっぱいヒントをまた新たにいただいたアニメ。
見るたんびにやっぱ違うんだよね、やっぱね。
屋長の法則と一緒です。
屋長の法則も読むたんびに響くパートが違うというのと一緒で、
だから私は多分そういうふうに噛み締める系が好きなんだと思われます。
ということで、今朝はですね、つらつらと、
昨日の父の日のお話から始まって、アニメ、チーのお話までさせていただきました。
27:09
消しということで、いろいろ振り返ったりとか、
未来に思いを馳せたりとか、ということがたくさんできた一日でしたね。
皆様はどうでしたですかね。
ということで、今日もまだ余波があるからね。
ということで、今日もご視聴いただきましてありがとうございました。
27:39

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