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おはようございます。今朝のテーマは、大変も物語の一章、俯瞰して面白がるっていうテーマで、今日はお話をしてみたいと思います。
昨日ね、ちょっとね、人生を正盾にするみたいな感じで、お話をね、してたから、あの
ブランドも人生も正盾で進むっていうのでお話ししてたっていうのもあって、
なんか、この俯瞰してみたいな、メタ認知とかって言ったりする人もいるかもしれないんだけど、
あのちょっと視座を上げて物事を見ることによって、あの全然違う捉え方が生まれてきたりとか、
視点がすごい近いと苦しい、つらい、みたいなところからグイーンって視座を上げていくと、
あの、いやこれなんか面白くない?みたいな。
なんかこんなことってあんまりないよね?みたいな。
いうような感じで、あの、引きの視点を持つことによって、山も谷も魅力的に見えてくる、みたいなね。
そういうことって皆さんの人生でこれまでなかったですか?
どうですか?そういう視点って常に持ってますでしょうか?
もし自分の人生を本にするとしたら、今の章はどんなタイトルをつけますか?
大変なことを物語の一章みたいな感じで思うと、気持ちはどう変わるでしょうか?
ちょっとね、そこらへんを今朝は考えたお話にしたいかなっていうふうに思ったので、
あの、これのテーマにしてみましたよ。
で、振り返ってみるとさ、まあほらここに来てる人たちってさ、いぶし銀族でしょ?
いぶし銀族だから、人生後半先続でしょ?
だからなかなかさ、あの、小学校のね、子供たちが大変って言ってるレベルでは、大変って思わないわけですよね。
うちの双子の昨日の人生の1日のハイライトはですね、
あの、次男の給食の時に先生が汁物を全部こぼしたっていう。
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つまづいて、俺の先生スープ全部こぼしちゃったんだよって。
あれがもう最大の彼の1日のハイライト、昨日の。
もう、その先生がスープをこぼしたって話題で何回も話して、何回もケラケラ笑ってた。
話し始める瞬間から笑い出してて、その瞬間を思い出してね。
そう、大事故、先生やらかしたなっていうね。
先生やらかしたでしょ?
それで、そのクラスのさ、スープがなくなっちゃったから、他のクラスの余りをみんな回収しに行って、何とか30人以上の生徒がスープなし、給食じゃなくなったっていうのがあったんだけど。
もうさ、小学生10歳の息子が、息子にとってのもうビッグニュースと、
40代、50代の私たちにとってのビッグニュースって、全然違うと思うんだよね。
やっぱりね、比べる対象、比較対象がさ、数が全然桁が違うじゃん。
ねえ、先生、先生で良かったね。先生で良かった。
いや、給食ネタはさ、結構あってさ、なんかうちの息子のやらかしたのは、スープに黒板消しを間違って入れちゃったっていう大事件があったんだけど。
それもそれで全員飲めなくなったっていうのはあったんだけどね。
そう、なんかやっぱ、いろいろあるよね。
私も大人でも、帰宅次第友達に報告するかもしれない。
いや、まあ、このレベルは結構報告するかもしれないね。
人生の経験値はね、まりもちゃん、全然違うからさ、
多分さ、それがね、自分事として、先生がやったから笑うけど、
自分がやっちゃった時は、もうね、あの、チーンってなってたの。息子がやっちゃった時はね。
同じ、同じ全員、クラス全員が用意してもらったスープが、飲めないっていう風になったけど、
先生がやったって言ったら、わっはっはーになるんだけど、
自分がやっちゃった場合は、もう、しくしくみたいな感じなんだよね。
えー、はるめちゃん悪い子だったね。嫌いな先生のスープにまさかのチョークの粉を入れた。
もう、時効だけど。時効だけどね。
ね、まりもちゃん、それへこむよね。自分ならば。
超悪ガキ。
ね、そうだよね。
だから、まりもちゃん、やればよかったって。
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いやーね、その時ね、やっても大した、今から考えるとさ、そんなことさ、
やりたいと思ったらさ、やっちゃったら振り返ったらさ、もうさ、ネタになってるわけよ。人生のネタね。
で、笑い話になってるわけだよね。
ね。
でもまさかの、先生気づかないでおか、おか、
そっか、おかわりしてたのね。全然気づかないとつまんないね。
ね、ウケるね。
そう、だから、まあそういうさ、こう、短期で見たら、その1日っていう聞い取りだったら、
もうビッグニュースも、それが何十年も経った後だったら、笑い話だったりとかさ、
なんか、ひとつのさ、ネタになったりとかするわけですよ。
うん。
ね、だから、最近私の中では、こう、うわーつらいなー、大変だなーとかっていうふうに、
あの、思うこと、あ、もうこんなことやっちゃって死んでしまいたいみたいな、
私なんかすぐさ、すぐそういうふうになっちゃうんだけど、
あの、もうこんなことやっちゃうぐらいだったら、私もう消えちゃったほうがいいんじゃないかみたいな、
すごいそういう短絡的なさ、感情にすぐなっちゃうんだけどさ、
あの、それで、それで、それで、こう、周りに、家族に引き止めてもらうみたいな、
何のコントみたいなことを家族、家族単位では日々日々繰り返してるんだけど、
あの、もう一個のネタだよね。
やめる、やめる詐欺みたいなさ。
ラコちゃん、うちの子、え、そんなことで?ってことで、この世の終わりみたいな感じになります。
いやー、これはね、もう本当に経験値が短ければ短いほど、
その、え、こんなことで?っていうことが大人の自分からすると大したことないことで、
この世の終わりゾーンにはよくなってるよね、子供たちを見てもね。
うちの、昨日、長女もこの世の終わりみたいになっててさ、
部活の先生からめっちゃ演技のダメ出しをされてて、
でもなんか、こんなに頑張ってんのになんで?みたいな。
もう、その、自分の息通りみたいなのも言語化できないぐらい、
昨日はもうご飯も食べれなくて、帰ってきたらもうお風呂入って寝るみたいな。
もう、チーンっていう状態だったんだよね。
もう、もう、地面、地面の底に潜ってますね、みたいな。
もう、もう半径何メートル近寄れなんせんみたいな、負のオーラがね、体から染み出てた。
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そう、はるめちゃん。
私、テツコの部屋妄想を小さい頃からしてて、大変なことは失敗があっても、
これは乗り越えればテツコの部屋に出た時のネタになるという妄想。
いいね。テツコの部屋妄想っていいね。
いや、でもさ、これめちゃくちゃいいと思う。
人生、物語っていうのは、
緩急があればあるほど盛り上がるわけ。
すっげー大変だなーっていうことがあればあるほど、後の展開が盛り上がっていく。
後はもうさ、そこまで来たから後は上がるだけなわけよ。
もうこれ以上潜れない。これ以上深く行けないよっていうぐらい落ち込んだら、
後はもう上がるだけなわけですよね。
そう、全部ネタっていう風に苦しい時、苦しければ苦しい時ほど思うようにする。
もう私もさ、突然さ、1000万の返済請求が書き留めで送られてきた時は、
もうさ、いやー私何のゲームなんだろうこれみたいな。
いきなりなんで私の人生にこんなこと降ってきたんだろうなーみたいな。
その時、もう誰にも言えなくて。
誰にも言えなくて、いやーこれ私しか乗り越えられない。
乗り越えるのどうしたらいいんだろうなーみたいになった時は、
まさにそういう風に思ったよね。
なんかこのゲームを乗り越えていこうみたいな。
逆に、怖いでしょ?怖いでしょ?
でもね、怖すぎる時っていうのはね、こうやって話すことすらできないんだよね。
話すことすらできない。親にも言えないみたいな。誰にも言えないみたいな。
そう、もう爆弾抱えるみたいなね。
そう、でもその自分の精神が崩壊しないで生き抜くためには、
こういう、なんかテツコの部屋妄想ぐらいのものを俯瞰した視点、俯瞰して面白笑う。
いや、私の人生にこれが降りかかってきたっていうことは、
超えられないことはないから降りかかってきたんだよね。
これ乗り越えられるからこんなことがやってきたんだよね。
乗り越えなかったらこんなこと起こりませんよね、神様みたいな感じで。
思うのよ。思うの。
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思って、今まで私の人生はレベル感としていろいろ代償あれど、超えてきてる。
だから、いやーって、人間って忘れる人間、生き物じゃない?
だからさ、うわーって思う感情が湧く時ってさ、その過去のもっと大変だった時だったりとかさ、
そういうことをまあまあ忘れてるんだよね。
だから、うわー大変、やばーとかっていうのがあったら視点をね、
しざをグイーンって上に上げて、高のめ。
そう、高い視点に戻してですね、
で、いやいやいや、この大変、やばいって思うのって、今回だけですか?って。
例えば自分の事例として、こんなこれ以上過去最高に大変と、
過去最高に大変、自分の中、自分史上ナンバーワンだとしたら、
乗り越えられる自信がとてもありません。
みたいだったら、まあ人の人生から拝借するんだよ。
自分よりもめっちゃ大変な思いをしてて、
ごたえ不満足でもすごい乗り越えてる人、おとたけさんだったりとかさ、
たくさんの事例があるわけじゃん、世の中では。
自分よりもめっちゃ大変でも乗り越えたっていうんで、
それがドラマになってたりとか、映画になってたりとか、
ものすごい大変な人もいっぱいいるわけですよ。
そう、だから、でもその人たちだって、同じ人間なわけ。
人間というスペックは変わらんと。
人間というスペックは変わらんわけだから、
でもやってるっていう人の話をできるだけ身近な人を想像して、想像つくなら。
だって遠くの著者とか、遠くの偉人よりも近所の偉人の方ができるって気がするじゃん、やっぱり。
話が会話ができる、電話ができる距離感の人のすごい話とかの方が、
自分ごととして捉えやすそうじゃんね。
だからできるだけそういう人の話とかも、
ちゃんとそういう困った時の取り出す勇気をもたらしてくれる薬みたいな感じでストックしとくわけよ。
だから毎朝こうやって私の話とかも聞きに来てくださる場合は、
自分が経験してない話を私がしたとしたら、
もうそれも血肉に変えていくわけ。
ただ聞いてるっていうもったいないことしないわけよ、同じ時間を投資してたら。
ちゃんと血肉に変えるわけ。
何だったら、もう自分ごとのネタだけだと乗り越えられなかったら、
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もうその時だけチョコレコを乗り移らせてね、
チョコレコさんやってたじゃん、みたいな感じでやるのよ。
何でもいいわけ、困った時は。何でも使うわけよ。
何でも使う思考を取り入れるわけ。
頭柔らかくして、我らは全部無駄にしない。
イブシ銀賊は自分の前半戦より後半戦の生きる時間の方が短いわけです。
短いからね、のらりくらりとやってられないわけですよ。
もうそんな暇はない。そんな暇はないから、
全部を血肉に変えて、面白がって、人生育てしていくわけ。
今なんかちょっと大変そうなフェーズだけど、
これを塗り替えられたら、面白いな、みたいな。
平坦で何も起こりませんっていう人生は、
あと、人に話すのも、要は別に普通だし、
昨日と変わりません、今日は、みたいな感じだとつまんないわけよ。
そう、つまんないよね。
で、私はここ数日すごい戦ってるのは、
お役所的な大企業の書類。書類、もう大っ嫌いなの、書類とかって。
でも、外注するにも書類って外注できないわけよ。
だって自分のことだし、新しいことだから、
これを写してねとかって言えないわけよ。
最初の初めての経験だからね。
誰にも頼めない。
だって頼むにしてもさ、自分の棚卸ししながらさ、
その書類を作っていかなきゃいけないから、
海外輸出に対する書類だったりとかさ、
その大手の企業さんのフォーマットの見積もり、
自社のフォーマットの見積もりじゃなくて、
その他社さんの見積もりフォーマットに、
自分のことを載せなきゃいけないのよ。
そう、だからそれってもうね、
人の枠で戦うっていうのが死ぬほど嫌いだから、
私自分で事業してるわけじゃん。
会社の中でサラリーマンとしていられないから、
会社から飛び出てるわけじゃん。
だから、もうめちゃくちゃ苦手なわけ、
そういう書類とか、枠にはまる、
その決まったフォーマットの枠に収まって、
この枠内のものを出してくださいっていうのが、
え、何?そんなの書くだけじゃんって。
人にとってはめっちゃ簡単なのかもしれないけど、
私は同じ枠でやるってことが死ぬほど違和感だし、
死ぬほど嫌なのよ。
だから、自社のフォーマットで見積もり出してくださいねって言ったら、
すぐ出せたのに、
自社のやつが出した後に、
人の枠で見積もり出すって、
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同じことなんだけど、
人の枠で出すのに、そこから1週間かかってるのね、私はね。
わかる?
なんか、そんだけ人って苦手、自分が苦手なことをやるのに、
時間かかるんだよ。
死なないでって。
大魔王ちゃん、死なないでコール。
死にませんよ。そんな簡単には死なないんだけどさ。
もうすぐさ、苦手なことやり始めると、
もう死ぬって言ってんの、私毎日。
そう。だから、
害虫できるレベル感じゃないのよ。
もう全部が初めてだから。
初めての最初の第一歩は、
まず自分がやんないと人にも頼めないわけ。
そう。
そう、だからそれをね、やる中でさ、これさ、もうさ、
なんか、一年去ってまた一年で、
あ、書類全部出してやったー!みたいな風に思ったらさ、
とかさ、そこは有志有志とかでもさ、
もう全部さ、事業計画とか言ってさ、
あの、通ることになりました。やったー!みたいになったと思ったらさ、
やったー!の後に苦手な書類があるわけよ。
その、ね、銀行さんに出す書類だったりとか、
ね、なんか、法務局に行って、
陰寒、なんだっけ、
そう、個人のやつじゃなくて、
法人の陰寒証明は法務局まで行かなきゃいけないとかさ、
なんかそういうさ、地味なさ、めんどくさいこととかさ、
待ってるわけよ、いろいろ。
ね?
でもやんなきゃいけないわけ、そういうことも日常に加えて。
そう。
マリモちゃん吐きそうでしょ?
もう吐きそうなのよ、こう、もう。
ウェーってつい言いたくなるよね。
そう。
だけど、そこを乗り越えていかないと、
おえ、おえおえ言いながらやらないと、
あの、超えられないわけですよ。
そう、だから私は今ちょうど人生のおえおえフェイズなわけですよ。
まだ左内輪で、もうめっちゃ楽勝だよね、みたいなフェイスじゃなくて、
それこそキングダムとかで言ったらその最初の序章なわけ、まだまだ。
もうね、あの、中国を統一するみたいな、いう風に大きな旗を立てたとしても、
まだまだ私は村を出てないみたいな。
まだまだ貧民ですみたいな。
あ、ロコちゃんも俺の中の嵐も当分やみそうにないなって。
もう序章、ロコちゃんも序章。
いやーもう序章、序章ってわかってたら、
もうさ、序章からの成り上がりを夢見よう、見ようではないですか、共に。
21:01
ね。
まだ街に出る前、街に出る前でもいいんだよ。
街に出る前、夢があるって素敵じゃん。
イブシ人、銀族で昔だったら、もう40代50代は、
もう嫁いくばくかで、もう後は、後はなんかどういう終焉を迎えればいいだけっていう世代に、
まだこれからね、序章ってことは一花も二花も咲かせましょうって思ってるわけでしょ。
ね、イブシ銀でまだ田舎にいるって。
そう田舎にいるのよ。田舎にいるんだけど。
もうここから爆速で田舎から街に出て。
もうバリのビーチクラブで生け散らかし族と共に生け散らかしてる未来を夢見てるわけですよ。
わかります?わかります?
もうどうやって終活をするかってことだけじゃなくて、
ここから一花も二花も咲かせましょうっていう夢をいっぱい抱いていて、
じゃあそれを抱くためには、現実的にはどうしたらいいとかって、
昨日とかも、アメリカのシリコンバレーのスタートアップの話だったりとか、
インドのスタートアップの話だったりとか、海外チャレンジをする人たちのリアルみたいな話もさ、
実際これからやっていくにとって、現実を知らないと夢見る夢子で終わるわけですよ。
なわけで私は現実世界として、スタートアップとして夢を見てから、
どれだけ投資というか、黒字展開する前に投資をし続けるのが一般的なのかというか、
3年ぐらいでだいたい黒点かなとか、最初の地ならしとするとこういうステップがあってみたいな話を聞いたわけですよ。
でもその回路を入れることによって自分の資座としてさ、
じゃあ今年からやり出して、今年すぐ結果を出さなきゃいけないっていうふうに思ってたところから、
もうちょっと広い視点で最低3年だねみたいな視点が入るわけじゃん。
じゃあ最低3年っていうふうに見たら、じゃあその3年を生き延びるために、
そのチャレンジするためにはやっぱりここで融資も取りましたと。
まあ余力がないといけないからね。
この大事な融資をどうやって大事に使っていくかっていうのもそうだし、
じゃあ海外事業とすると黒字化するまでそれだけ時間がかかるから、
そこに生き延びていくために国内事業とするとどうやってやっていくかみたいな感じで、
どんどん現実的な話のプランになっていくわけじゃん。
24:05
池散らかしのビジョンボーズを作ろうかしらって、いや私は作ったわけですよ。
池散らかしに行くために、10年後にそういう行くためにはどういうふうに今をしていくかみたいなのを考えたわけですよ。
1日かけてね。
だからやっぱりそういう未来、まだやってない夢みたいなことも死ぬまでに達成させたいなっていうふうに思ったら、
やっぱちょっと俯瞰して、一個一個積み上げていかなきゃいけないわけだよね。
実際に積み上げて、積み上げ始めたら、うわー先が長いぞーこれっていけんのかーみたいな。
大丈夫かーみたいなので、思うことが行動してるからこそ、大小あれどたくさんある。
たくさんあるの。
だからこそここで、大変も物語の一章を俯瞰して面白がるっていうね。
メタ認知、ちょっとね、俯瞰してみる点っていうさ、ちょっとさ、
視座を高くして話していく、見ていくっていう視点を持つのよ。
持つのよ。
ちょっと待て待てって、私悲劇のヒロインになってないかいって。
なんか私で大変ってことに酔いしれてないかいって。
大変って悲しんでるよりも、君まだまだできる手全部打ったかいって。
AもBもCもできることあるよねって。
全部の手を打った、やり尽くした、もう打つ手は何もないってなった時点で打ちひしがれてるんだったらいいけど、
1個だけ、100個あるうちの1個だけやっただけで、いやもうダメだ大変だ、うおーってなってないかいっていうお話なわけですよ。
でも日常あるとさ、そうやって苦手な書類とかがさ、降ってきたりとかするとさ、うおーってなるわけよ。
もうなんでこんなめんどくさい書類を私がやらなきゃいけないんだって。
私はそれ以外にもこれもこれもこれもやんなきゃいけないんじゃいみたいな。
ぼやきたくもなるわけ。
だけど、今はじゃあなんでそれするの?って言ったらシンガポールで物販をしていくのには必要な書類、それをやんなきゃ書かなきゃいけない。
そう、で私は今向き合ってるのは、急遽降ってきたのは、今まではもうオンラインショップとか国内での発送だけだったから、
出荷する、できるだけギリギリに作ったもので、新鮮なものをお届けしたいわけ。
鮮度がいいものを自分からお届けする。
間にあんまり降ろすところも、今までは結構さ、百貨店だったりなんだったりとか、期間限定とかっていうのをやったりとかしてたし、
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期間限定じゃなくてもルミネさんとか2年ぐらいとかさ、降ろしたりとかしてたけどさ、やっぱその定期で降ろす。
自分以外の直販じゃないところの場合は、賞味期限の管理とかそういうのをしっかりやってもらわなきゃいけないわけですよね。
自分、直販だったらコントロールできるけど、その第三者にやってもらうって言ったら、
もうそこが自分の判断で、ちょっともうやばそうだから、天気もこんなんだし、賞味期限いくつまでって出してるけども、
引こうとかっていうのを気軽にできるんだけど、一回販売しちゃったらそれができないわけよね。
この期間ですとかっていう風になったらね。
だからそこに対してメーカーとすると責任を持たなきゃいけないわけ。
輸出ってなった時は、空郵便だったら数日でね。
税関とかあれしても1週間とかさ、そういうので販売まで出せるかもしれない。
だけど、それでも販売まで2週間かかったり。
日本から海外って言ったら、空輸でもそうだよね。そういう風になる。
そこがチルドの冷蔵のところでも、少しでもその航空便のコストを下げるために、
船便っていう形にするとすると、船便だけで2週間。
2週間かかって、それさらにそこに税関とかが入れたら、さらにプラス2週間とかっていう風になったら、
1ヶ月。日本経ってから最短でもお店に出るまで1ヶ月かかっちゃうっていう風になるわけ。
そこで輸送のコストを上げて鮮度を取るか、輸送のコストを下げていくか、どっちを取るみたいな課題にまたなるわけ。
なった時に、今回私が選んでるのは、温度管理っていうところの上下って言ったら、
ずっと冷蔵だったらそんなに温度の差がないっていう話だから、
だとしたら早く用意できるんだったら賞味期限は、賞味期限を国内でやっているよりか長く取れるレシピにちょっと改造して、
船便で行けるんだったら船便に行った方がいいなっていう判断をしたわけ。
そうすると超最短期間で、今書類を出さなきゃいけないから、超最短期間でレシピ変更に向かってるわけ。
わかる?
30:04
だからさ、もともとシンガポールの話が私に降ってきてから、もう1ヶ月も経たないで次々新しい課題が降ってきてるわけよ。
もう書類だったりなんだったりとか。そのたんびにクッソーと思いながら乗り越えてきてるわけ。
でもそれをやることによって、やっぱりちょっとずつ私も筋肉がついてるわけ。鍛えられていってるわけ。
新しい経験に、経験をやれって言われる矯正義務みたいなもんだよね。それをやるって最初に決めたらね。
ドラクエみたい。ゲームだよ。人生自体がゲームだっていうふうに思うと、ちょっとした大変な日常も、
どうやってクリアしようかなみたいな感じで楽しくなるじゃん。ゲームにしちゃうとね。
そう。なんかそういう視点で、またこれかーっていうので一瞬落ちてもパッて切り替える視点があると、
ちょっとさ、楽になりませんか?っていうことで。
今朝はね、こんな話。大変も物語の一章を俯瞰して面白がるということで、お話をさせていただきました。
なので、今ね、もしかしたら聞いている方でも、今もう本当に大変な、もう死んでしまいたいみたいなフェーズにいる方も、
もしかしたらね、外には言えないけどそうなんだよねっていう方もいるかもしれない。
でもね、そんなに簡単に人って死なないからね。大変だと思ってても乗り越えられるから、その課題が今降ってきてるからね。
大丈夫だから、やろ。
本当に自分一人じゃマネージメントできないとかどうにもなんない苦しいって言ったら、
ちょっと周りを見回してみたら、話聞いてくれるぐらいだったらできるよって人いるからさ、
ちょっと言ってみ。相談してみ。相談っていうか話だけ。話すだけでも楽になる。
相談とかアドバイスとかだけいらないじゃん、基本。
外に出せないから辛いっていう最初はさ。
こんなこと言えないっていうぐらい抱えちゃってるとどんどん自分を追い込んでいくからね。
だから、ちょっとさ、見てみるとさ、そういう話せたりもするから。
私もこのさ、朝の場所っていうのは貴重なわけですよ。
こうやってね、自分の中に溜まったことをさ、言うと楽なの。
言うことって放つだからさ、言うとちょっと楽になるし、
言語化することによって、
あー私今こういうこと考えてんだとか、
あー私こういうこと乗り越えてきたなとかっていうのが、
後からも聞けることができるし、
あー今こんな感じだったんだっていうのをね、点として打っときたいわけ。
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そう、ね、話してみたまいで。
投げ出してしまうことあるのね、まるまちゃん。
話してみたまいでよ、あしかちゃんに話してみ。
そう、みんなにも、私にもメッセージしていいよ。
聞くよ、聞くよ。聞きますよ。
っていうことでね。
そう、世界をね、周りをね、信頼するのよ。
信頼すると楽になるから。
言ったらどうなるかね、言っても大丈夫だから。
はい、ということで今朝はこのタイトルでお話をさせていただきました。
今朝も聞いてくださってありがとうございました。