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#280 期限を決めてやり切ることで見えること
2026-06-28 31:59

#280 期限を決めてやり切ることで見えること


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00:05
おはようございます。エピソード280、期限を決めてやり切ることで見えること、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
なんか、昨日そのね、あの、演劇、昨日あれも見たけど、演劇も見て、で、演劇90分の演目だったんですけれども、
あの、演劇ってさ、本当に、あの、そのリアルでその場で人が動いて、その場で声を発して、ダンスをしてじゃないけど、その場で、その人が体が動かないとか、声が出せないとかっていう風になったら、一貫の終わりじゃん、生物。
で、何人も複数の演者がいる場合は、その、今、舞台に出てるのが10人だったら、10人のコラボレーションみたいな、で、そこ、その、今、舞台に1人だったら、その1人が何百人っていう観客を、あの、物語に動員していくみたいなことが繰り広げられるから、
だから、本当にこの人間の力みたいなことが、如実に感じられる場所だと思うんですよね。
皆さん、なんかそういう演劇とかって、結構頻繁に行かれたりとかしますか?
私はね、だから、娘の影響で、その、ね、アマチュアだったり高校生だったりとかさ、それこそ、和田ひろみさんの宝物とかは、まあ、プロのね、方が出てたりとかっていう感じではあるけど、まあ、プロフェッシャーにしろ、アマチュアにしろ、学生にしろ、
やっぱり、そうやって舞台に人が立つっていうことは、舞台に人が立って何かをやって、心を動かすとか、動かされる体験みたいなことを、あの、肌で感じる経験っていうのは、とても、AI時代だからこそ、意識的に回数を重ねているのがいいなと思って、
で、昨日もね、是非見てっていうことだったんで、是非、見ました。はい。で、今日はね、その起源の話で、あ、だいまおうちゃん、ありがとう。まりもちゃんもありがとう。はいちょこ、はいちょこ。
戦闘とか、あ、行ってたんじゃないの?行ってたんじゃないの?で、、その起源の話っていうところでね。で、あの、その舞台の演目の中でね、高校3年生のあの先輩達が演じるんだけれども、その演じる内容がまあ、娘がよくやってる演劇部の、その、ちょっと時代が、あの、中世に遡るとか、日本人じゃない設定とかっていうのとは、まあ違って、
03:23
今回の演目は現代劇みたいな感じで
実際に出てくる子たちも高校3年生の子たちが
高校3年生の自分たちも演じるみたいなこともやってたわけです
で、他の役ももちろんあるんだけれどもね
それで、高校3年生っていうのはさ
やっぱりさ、次の場面展開を決めるタイミングでもあるわけよ、日本だと
次はじゃあ大学に進むのかとか
大学、学生じゃなくても働くのかとか
また、次の自分のより先の未来を
中学生の時よりか、中学生から高校生に上がる時よりかは
さらにリアルに見つけて決めていくっていう作業をするんだよね
そう、で、その演目の中でね
自分たちは芸術総合ということで
演技だったり
踊りだったりとか、映像だったりとか、音楽だったりとか
いわゆる芸術って言われるものを
いろいろ触れた3年間を過ごしてて
ずっとその芸術とは何ぞやっていうものに対峙してるんだけど
それがまだわからないっていう主人公の話だったわけ
みなさん、じゃあ芸術って何ですか?って聞かれた時に
芸術って、芸術ってね、こうだよって言えます?
そう、で、
なんかね、そうやって抽象度が高い、しかもさ、正解がない世界線じゃん
芸術こそさ、ここまでやったら100点とか
このレベルだと0点とか、点数がつけづらいジャンルだよね
そう、ここちゃん言えませんね
お、りえさんもハチョコ、ハチョコ
そう、なんだけれども
まあその高校に、娘が行ってる高校とかは
そこにどっぷり使った3年間っていうものを過ごすわけよ
だから中学時代は、自分が高校時代何にエネルギーを燃やす
青春を燃やす場所としてどこを選ぶかっていうので
06:04
やっぱそういう芸術に触れたい、そこを深掘りしたところに行きたいって子たちが
集まってきてるんだけれども
実際そこにね、どっぷり授業として
普通の高校と違う専門性が高いことをやることによって
いや実際そうやってイメージしてきたけど
実際やってみたら
私なんかここにどっぷり使うのはすごく違和感を感じるとか
ちょっと違うかもしれないって言って
転校する人も実際いるわけよ
実際転校する人もいる
でも3年生ってことは3年間そこの場所に
居続けてる人、全員が昨日は発表の舞台に立ったわけよ
演劇の、演劇専攻と
あとまあそういうダンス、モダンダンスとクラシックバレーみたいな
この前友達のライブに行って
いろんな話を聞いて心を動かすは一要素だろうなとぼんやり思ってました
あ、そうなんですね
春ちゃん、最近母娘同士仲良しの娘ちゃん
高2の高校の演劇コースに通ってるので舞台を見に行ったよって
プロとは違うものすごい熱量を感じて感動した
なんかなんかプロフェッショナルな
研ぎ澄まされて洗練された磨きに磨き上げられた舞台っていうのと
また高校生の演劇って荒削りだけれども
なんかダイヤモンドの原石みたいな
なんかそういう面白みみたいのすごく
あと熱量、若いエネルギーみたいなところでは
なんか大人には出せない味みたいなものがめちゃくちゃあるなっていう風に感じて
私はなんか違う楽しみ方があるなっていうのを
娘のおかげで感じることがそれに関してはできてます
で私は昨日は
毎回結構心震えるシーンが違う演目とかでもあってさ
昨日なんて娘は
昨日の娘の役割とすると
舞台装置だったりとか裏刀分け
裏刀分け
娘の高校のいいところは
全部をそうやって体験させる場を作るってことなんだよね
場を作っていて
1年生はその高校に入学したばっかりだから
そうやって演技をするとか踊るとかっていう発表の場所で
09:03
3年生の先輩がやってる姿を観客としてまず見る
まず知るってことをやるわけ
で2年生は演技
舞台に立つ人の完全黒子をやるわけ
裏刀ね
照明だったり
舞台転換だったり
そういうことを裏刀をするわけ
で3年生はもう最後の舞台に立つっていう
表に立つっていうことをするわけ
だから
同じ
同じことをやるにしても役割が変わっていくんだよね
どんどんその自分がその表に立つ舞台に立っていくわけ
そうマリモちゃんもう2年生なんだよ
2年生なの
つい最近までさ
高校受験ってどうしようって言ってたところからさ
去年1年生になってさ
1年間みっちり演劇をやって
今年は2年生っていうことで
表に立つ先輩の裏刀をするってことで
娘に関して言うと
ずっと演者として演劇部でもやってるから
裏刀の仕事っていうのはあんまりやってないんだよね
自分が役をもらってないときだけちょっとやるくらいな感じ
なんだけど
昨日は裏刀で入ってて
改めて昨日言ってたのは
私は裏で物を動かしたりとか
そういうのは本気で向いてないっていう
本気で向いてないし
それをずっとやりたいかと言うとやりたくないってことを言ってたわけですよ
だから向いてないことがわかったのよ
やってみてね
だからさ一言さ演劇とか丸っとしても
それをずっとやりたいかとか
どのパートをやりたいかとかっていうので
自分本人の資質が生かされるとかっていうのは
変わってくるわけだよね
昨日に関しては演劇部の舞台ではなくて
演劇家とか
クラスが分かれてるわけ
クラスとは別に演劇部とか部活があるわけよ
さらに部活がある感じ
だから娘は部活で演劇の方をどっぷり使っているという状態
だからクラスとして
クラスとして3年生で
クラスも演劇の方にどっぷり行くか
それかもうちょっと舞踊を
舞踊の方にどっぷり行くか
クラシックバレーとかモーダンバレーとか
12:01
体を動かす方を選べるわけ3年生って
で彼女はそれはどっちにしようっていう風に
つい最近迷ってたわけよ
迷ってて
演劇の方は演劇部の方でどっぷりやってるし
実際先生っていうのも変わってきてて
演劇とかってさ
演技をする人と
舞台を作るプロデューサー的な監督みたいなのが
要は先生になるわけだよね
だから先生の好みだって先生の意向で
作り上げられる世界観とかも変わってくるし
そこで学べることとかっていうのもまあまあ変わってくるわけですよ
そうだからここですごく
子供だろうが大人だろうがあると思うんだけれども
その場所で演劇は演劇とか
高校は高校で何を学びたいかとか
そのパートで何をしたいかっていうのが
1回中に入って知ると
さらにそこに細分化されてわかってくるわけよ
まるっと芸術がやりたいってところから
芸術ってめっちゃ広いじゃん
広いところからそこで演技なのか舞踊なのか
映像なのかとかっていう感じで
それぞれ細分化したところを
一応自分は舞台化みたいな感じ
1年生の時は
これが自分に合うだろうっていう感じで
想定して選ぶ
選ぶけども実際中入ってみたら
いやちょっと私こっちじゃないなって
他の方もちょっとやりたいなとか
そうじゃなくて
全くそれと離れたところに行きたいなって
転校するとかっていうのが
どんどん出てくるわけだよね
入っていくとね
だからやっぱり今日の機嫌を決めて
やり切ることで見えることっていうところは
つい最近さ
SNSとかでもあってたけど
本田圭介さんが
効率
なんて言ってたかな
効率だか
自分が
Quality of life
自分がやりたい生き甲斐みたいなところに
集中するために
効率化して仕事の
仕事の効率化をして
そっちの自分が本当にやりたいことにだけ
15:02
集中するっていう流れがあるけれども
その質を語るには
量をやらないことには質を語れないみたいなことをね
言った
動画見た?
ちょっと私のフィルター言い方はあるから
ちょっとわかんないかもしれないんだけど
でも私は私もその
質を語りたかったら
そのある一定のところの質を語りたかったら
量を
やらないことには
見えてこない世界線っていうのは一定数あるなって本当に思っていて
なんかそこでは
本田圭介さんの言うことに関してはすごいアグリだったんだよね
そう量を質に転換するのだって
そうそう大門ちゃんそうなのよ
ある程度やることで見えることってありますね
いや本当そうだと思うんですよ
なんかそういうことを
一つの言葉尻の捉え方って千差万別だと思うんだけれども
やり切って
もうやり切った人が効率家だったりとか
そこまでそんなに
仕事仕事やらなくてもいいよとか
もっと余暇を大事にしようとかって言うんだったらいいんだけど
最初から全く
サボってるっていうか
全然自分の肉体を動かしてないっていうか
やってない人ほど楽が正義みたいなことを言いがちというかさ
好きと思ってたの意外とそうでもなかったとか逆とか
そうなんかある程度の質を追求したいなっていう風に思ったら
やっぱり自分の身を動かして
大前提としてそれが本当に好きなのかとか
本当にそれを突き詰めたいと思ってるのかとかっていうところを
知るところのプロセス抜けちゃったら
最終の質のところまでは全然到達できないよね
実際にね
実際なんか
それは本当にそうだなって
娘たち高校生とかを見てても
すごく昨日もすごく感じたんだよね
で私が昨日
思わず演劇見てて泣いちゃったシーンがあったんだけど
18:00
泣いちゃったシーンは
なんかねやっぱり
その演劇部の先輩が一人出てたのね
やっぱり演劇部の先輩は同じ演技をしてても
ちょっと引き目があったのかもしれない
もあるかもしれないけど
全然違うわけよ場の引っ張り方が
台詞の声の通り方もそうだし
その自分の物語っていうか
自分の台詞に持っていく動員力っていうかさ
言葉の力っていうのが全然違ってたわけよ
そうで
それを見ててどれだけの人がそれを感じ取れてるかっていうのはちょっとわからないけど
私は
彼女の言葉に
彼女は演劇をね
高校3年間と
あと
期限を決めてる何歳まで頑張るって
何歳まで
全身全霊かけてそこにコミットして
何年何歳までに目が出なかったら
違う
方に進むっていう風に決めて
今も高校生活を送ってるっていう先輩なんだよね
娘は今
3年生の先輩でその先輩と
一人宝塚を目指してる先輩がいるんだけど
その二人に関しては同じ演劇部の中でも
もうズバ抜けて
上手いのよ
私も見てて
ズバ抜けてるなと思ってるわけ
そう
なんか目が離せないっていうタイプ
うん
なんだけどその人たちが
どういう思いでそれをやってるのかとかっていうのは
なんか娘を通して私は知ることができてて
でその二人に関してはそうやって
高校生でも
期限を決めてやりきることを常にやってるの
常にやってるの
この演目のためにここまでやる
ここの発表のためにここまでやるとかっていうのを
常に決めて高校生でもやってるの
そう
だから
すごい量やってるんだよね
すごい量やってて
それを普通に転換していってるの
その場面場面で
だから
見るたびに
あの
なんだろう
輝きが増してるというか
前よりなんかすごい
存在感が増してるとかっていうか
存在急みたいな感じのものを
ちょっとなんか
娘以外にも
見る対象として私は
注目してる感じ
21:01
そう
あ、三浦ちゃんおはようおはよう
そうなんですよ
そう
だから
やっぱこれは
別に何に対してもすごく
あの
できることっていうか
あの
意識した方がいいことだなと思って
もしこれを
これを
だから今回の展示会に関しても
期限を決めてやりきるっていうことを
もう3日間
限界の体力で望んで
その時
今できる準備と
あのできることを最大限に
やって展示会に
望んだわけですよ私も
自分の精一杯で望んだんだけど
自分よりできる人が隣にいるわけですよ
そう
で打ちのめされてるわけですよ毎日
毎日打ちのめされていた
3日間が終わって
さらに
その終わった後
終わりの始まりみたいな状態で
えっとこれをどうやって
あの最終の契約まで
いくかとか
それを
この学んだことを
どうやってチョコレートの方で
消化していくかとかっていうのは
やっぱり
なんか
一人だと
上司がいないから
あの
自分が全部決済権を持っていると
あの
甘くもなるし厳しくもなるし
どうにでもできるんだよね
そう
だからこそ
あの
常に期限を決めて
いつまでに
これをやりきるっていうことを
やっぱり
あの
決めていって
自分に厳しくやっていかないと
どこまでも人が
怠惰になるなっていうことを
すごく今回
感じました
うん
あの
で今回の展示会の中でも
あの
私はね
なんか
あの
ボロボロだった
体力的にも
もうここで寝かしてほしい
っていう時に
衝撃的な言葉を言われたんだよね
うん
衝撃的な言葉
まあ
あのこの状況で
さらにそこに塩を塗り込んでくるか
みたいなことを言われ
言われた言葉があって
あの
それに対して
私だけが聞いてたわけじゃなくて
他の
あの
人たちも聞いてたから
そこの場にいるね
24:00
あの
その後それについて
私は正直ベースで
あの
もうこれ
ここでこの言葉が出るんだ
っていうので
正直
もう
あの
なんだろ
ショックだったみたいな話をしたんですよ
そう
そしたら
あの
もう周りで聞いてた人も
いやあれは不意打ちだったし
すごかったねみたいな話をしていて
でも
もっとも
その通り
だから何にも言えない
言えなかったって言ったら
本当にそうだよねみたいな
ことを言ってたわけですよ
ちょっとなんか具体的なことが言えなくて
申し訳ないんだけれども
うん
そう
あの
そう
会社員の時強制力があってちゃんと
起源支出していたのにってロコちゃん
そうだよね
個人事業主だったりとか
自分で会社やってたりとかするとさ
それをさ
いつまでにこうしなきゃダメだよっていう
強制力が前ほどないから
じゃあどうするかって言ったら
あの自分でやるしかないわけだよね
そう
そこを
やっぱり
突き抜けてる人は
やっぱちょっとした甘えも
あの
許さずじゃないけど
自分では
あちょっと
あの
違うなみたいな
ここは立して頑張ろうみたいなところを
追い込んで
追い込んでってるんだなっていうね
うん
お客様の納期は支出するのに
自分はどうしたってなるところを
立するのが一番大事だなって
そうだと思います
そうだと思います
うん
一番そこを
やっぱり
あの
逃げちゃいけないし
で実際そういうのを
大丈夫だよね
大丈夫
私たち頑張ってるよとかっていう風に
傷の舐め合いみたいなところをする仲間とは
吊るまないっていうね
うん
なんか
やっぱその段階があると思うんだけれども
うん
その褒めていい段階と
まだ褒められない
褒めちゃよくない段階っていうのがすごくあって
自分が行きたいところに関して
あの
今のフェーズとすると
まだ褒められない段階なんだとしたら
そこは
あの
シビアに言ってくれる人の言葉の方を
ちゃんと
だって普通嫌われたくないからさ
シビアな言葉って言いたくないじゃんね
人はやっぱり
だけどそこをあえて言ってくれてることに対しては
あの
やっぱり
あの真摯に受け取って
あーなんかこんなこと言われちゃった
ショックとかっていう風に打ち引きしがれるんではなく
27:04
あの
そう私たち頑張ってる組合からの脱却は大事
そうね頑張ってるのはいいことだけど
その組合に浸るのはやばい
いや本当にそうだと思う
起業女子とかだと
まだ起業もしてないんだけれども
なんか起業したい
頑張ってる慰め組合みたいなのって
結構いっぱいいると思うんだけど
もうそういうのとかさ
まあね
なんかあるよね
そう
だからそのどんぐりの性比べ的なところで
あの
傷の舐め合いみたいなところで
あの
ずっといるのか
なんか
もう居心地が悪くって
もうそわそわしちゃうぐらいのところに
やっぱ自分が飛躍したかったら
なんかここにいるのめっちゃ違和感みたいな
私で言ったら
なんかもうハーバート卒の歳女の当たり前と
自分の当たり前が全然違いすぎて
あーもう本当に苦しいみたいな
もう自分は本当になんか能力が低すぎて
辛いみたいな
いうのところにあえているみたいなね
うん
確かに段階ってあるね
生ぬるいこと言われるうちは
あ、まだ期待値が1000ポイントって高くないんだな
私って
帰ってへこんだりしますって
そう
ぷんぐさんが来た
ありがとうございます
ぷんぐさん
あの
あれでしたよね朝のね
100年部屋でしたよね
ありがとうございます
そう
あーロコちゃんそれわかる
やっぱ生ぬるいことを言われているうちは
まだ期待値が高くないんだな私
そう、そうなの
だからやっぱりこれ
これ本当に大事だよね
なんか自分が本当に尊敬する人から
なんかきつい言葉をあえて言ってくれてたりとかすると
あそこまで踏み込む自分に慣れてるんだなみたいなね
やっとなってきたんだなみたいな
のは
私も1年かけて
あの
そのきつい言葉が聞けたってだけでも
それができるからその言葉を言ってくれるようになったんだなっていうのを
すごい感じてますね今
そう
だからやっぱり
そこですよね
生ぬるいところにいちゃいけなくて
自分が成長したかったらね
短期間で
もうそわそわして
なんかなんだったらもうここを居たい
もうなんか一刻も早く
ここの場所居ずら
なんかちょっと場違いすぎて
もう私ここ卒業したいですね
卒業したいっていうかもう
30:01
なんかすぐ場を離れたいんですぐらいな状況にいた方が
個人とすると成長するかなって思いますね
だから成長してる人は
なんかそういう場所がなくなってくると危機感を感じて
なんか自分よりもステージが上のところに
あえてお金をかけて
あの居るようにしてるって話をよく聞くんだけど
やっぱりそういうことだなって
寝具の寝も出なくて悔しくて
苛立ちは自分に対してありまくり
日本のお茶もそういうところにいるんですね
なるほどなるほど
誰に言われるかだけどって
いやまぁそうですよね
まぁ自分で気づいて自分でできれば
一番いいと思うんですけど
人とは弱いもので
どこまでも怠けようと思えば怠けられるのでね
はい
ということで今朝は
あの期限を決めてやり切ることで見えること
ということでね
また期限を決めて
あの本当に
今私は生きるか死ぬかモードなので
あの
そこにコミットしてやっていきたいなと思います
うん
なんかそこがちょっと自分が緩いなと思ったら
お金をかけてでもきつい場所にいた方が
いいですよね
やっぱりね
うん
という風に
思いました
そう生きるか死ぬかモードなんですよ
私には今まだ何も
あの今ちょっとね
あの支えるものがないので
はい
ということで
今日もご視聴いただきまして
ありがとうございました
31:59

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