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#196 誰に届けるかで全てが変わる
2026-03-30 35:28

#196 誰に届けるかで全てが変わる


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00:05
おはようございます。エピソード196 誰に届けるかで全てが変わるということで、今朝はお話をしたいと思いまーす。
はい、ね、ちょっとね、誰よ、ちょっとキャーキャー聞こえる?大丈夫?
すごい激しい、激しい、わが子も謎に暴れてます。 男子のエネルギー発散問題、本当にあるよね。
なんかお風呂場から音溶けなんですけれども、お風呂場にも聞こえるぐらいの声を、ボリュームを出しておりますね。
はい、もうね、あの、今朝はね、何時に起きたんだっけ、5時、5時に起きて、5時に起きて、で、なんかちょっとストレッチじゃないけど、
その、ね、ストレッチゆるゆるしながら、
どういう1日にしようかなー、なんていう風に考えた時に、昨日、桜をさ、家族でさ、見られて、で、今年も家族で桜をね、見られてよかったね、って。
で、あの、子供たちもだいぶ成長しててさ、
なんだろうなぁ、
定点観測できる場所っていいよね。 あの、いつもこの場所に年に1回は行くみたいなところがあると、
同じ場所からの写真とかも撮れたりとかして、そうするとなんかそこからさ、どんどんどんどん大きくなっていく子供たちみたいな姿を、
すごいフラッシュバックするじゃない? 同じ場所が記憶を封じ込めるみたいなのもあるし、
なんかそれをこうみんなで共有して、 自分最初はお弁当は全部が私が用意してたところから、
夫も一緒に手伝うようになったりとか、もう今は、 もう全部子供たちが用意するっていうフェーズもあるし、
今年、昨日に関しては、なんか私は唐揚げだけやったのかな。 鶏の唐揚げだけやって、あとはおにぎりとか、
なんかだし巻き卵とか、そういうのも、
全部、あの息子がやってるね。
そう、だからそれも、そこもできるようになったっていうさ、成長も見られたりとか、
あの、
ね、
そういう経験観測をね、昨日はね、ちょっとして、 やっぱりなんかすごい派手なことを、
03:06
派手なさ、すごい豪華な、ね、おとといとか輪柄パーティーとかね、フルコースのディナーをさ、特別なシェフが作ってみたいなさ、
そういう贅沢な時間とかっていうのも、
めちゃくちゃ豊かだと思うんだけど、でも幸せの双葉みたいなところって、その、
そういう、こう、お金に比例しないというか、 そういうものじゃないかなって思ってて、
何ですか?
どこに行くんですか?
2人で行きますか?
ゴミ捨てた?
捨てた?
捨てない。
はい、じゃあお願いします。
行きます。
いらっしゃい。
今から公園に行く?
そうです。
もう出かけて早いよね。
本当に、早いよね。
今行っても友達誰もいないかもしれない。
そこは双子のいいところ、2人いるから最低の、最低1人でポツンっていうことはないけど、
ボール1個持ってければ2人でね、ちょっとはできるもんね。
ちょっと中断されたけど、そのなんか豊かさっていうのはさ、
本当にさ、そのものがあるから豊かっていうわけではないと思うんだよね。
そこに対して、自分がどういうふうに感じ取れるか、その幸せを感じ取ることができるかっていうことで、
行動としてお花見に行きましたとかっていうさ、桜と一緒に行った人たちっていう写真が例えば1枚あるとして、
それを撮って、その一瞬の切り取りは、同じようにみんな幸せそうでお花見できて、
お花見いいねみたいな感じになるかもしれないけど、
でもその写真の裏側のリアルストーリーとかっていうのは、
もう拝見してる本人しか多分わからないと思うんだよね。
例えばお花見に行ってたとしても、
その場所に自分はいても、
頭の中で支配されてるのは、すごい仕事のこととか、
06:00
仕事の心配事とかで支配されてたらさ、
写真の外側的には幸せそうに見えても、
言ってる本人はその場所にいても、
頭を支配してるのは不安なこととか心配事みたいな感じで、
純粋にお花見自体を楽しめてなかったらさ、
言ってても本当の意味での幸せじゃないというかさ、
今の声聞けたのも幸せ感じた。ありがとう。
二子羨ましい。
二子って本当に羨ましいよね。
毎日毎日二子ドラマが繰り広げられるけど、
それはそれでなんか彼らの人生はめちゃくちゃ豊かだなっていう風に思うよね。
その分苦しいこととかも多分常に比較されてないつもりだけどされちゃうみたいな。
自分たちも常に比較しようという気はなくても、
あいつはどうしてるかなみたいなのがね。
いつも言うもんね。
自分のもう片割れバディは何してるかって言いなかったりするとね。
あいつはいいのになんで俺はダメなんだとかね。
兄弟で比較されてるって本当にそうよね。
息子は早朝からボール持って遊ぶ相手を探してウロウロしてる子だった。
本当そうだよね。そうだと思うわ。
女の子と違ってさ、体力発散しないとどうにもならないみたいな。
いうところあるよね。
うちの子はボール取られて泣くタイプです。
そうなんだね。みんなそれぞれありますよね。
でもなんかそれもさ、自分の愛おしいお子様のそれぞれのストーリーじゃないですか。
それをちゃんと見てあげて、
うちの子は今こうなんだなとか、今こういうフェーズなんだなって一人でできるようになったんだな。
2人だとこういうことができるんだなとかさ、
そういうことも相談してやるようになったんだなみたいなところを、
家族の一緒に住んでるもののいいところっていうのは、
その小さいちょっとしたところの変化だったりとか、
そういうのに気づいてあげることができるかっていうところだと思うんだよね。
私が今一生懸命やろうとしているのは、
今日のタイトルのね、誰に届けるかで全てが変わるっていう風にタイトルをつけたんだけれども、
09:11
自分の中でイメージしている人たちは、
食べるものが自分のエネルギーを作っているってことを意識している人たちだったりとか、
丁寧な暮らしをしている人たちとか、
自分がこだわっているからこだわったものを入れたいとかね。
ある程度、適当じゃないっていうかさ、
人生に対してたりきじゃなくて、自力で生きようとしている人たち。
自力で生きている人たち。
自力で生きようとしている人たちも含めて、私は何か食べてほしいなと思っているんだよね。
もうできちゃってる、もう余裕ですとかっていう人の前段階っていうのが、
私自身もすごく苦しいんだから、
どっか軸を、自分の判断軸ってたりきにしている方が、
人の繊維ができるから楽じゃん。
一番最初にたりきから自力の方にシフトしていくのって、
カツンって変われる人もいるかもしれないけれども、
変わったつもりでも、ここのパートは自力にできているけれども、
自分で判断とか自分で選び取る力ができる人だったけれども、
ここのパートにおいては、
誰々さんが言ったからやったのにダメだった、みたいな感じで言いたい。
そうしたら逃げられるみたいなね。
どこかそういう余白を取っておくみたいなところってあるなと思っていて、
自分の望む人生を生きている人っていうのは、
そこを愚直に一個一個細分化して攻めていってるなと思うの。
子育ての料理パートで言えば、こういう感じの階段を踏んでいこうとか、
声描きに関してはこういう風にしていこうとか、
母親としてのマインドセットとするとこういう風にしていこうとか、
12:09
お話をして聞いてみると、
いろいろ細かく、本人が自覚してるか自覚してないかはともかく、
結構そういうものを決めて動いてる方が多いなっていう風に思ってて、
だから私の中でも自分の軸がずれたりとかするっていうのは、
自分がずれやすかったりとか、すぐ目平になったりとかするのは、
決めきってないから、どこか余白、決めきらないバッファーがあるから、
ちょっとしたそこの隙間に何かネガティブな情報が入ってきたりとか、
するとウワッと持ってかれやすい。
そこで漂流しない自分になるためには、固定したいわけだよね。
固定してできるようになるまでは。
今私がすごく意識してやってるのは、固定してまだできてないの。
ありたい自分にね。固定してできてないから、
入れる情報を遮断してるんですよ。
すごい少なくしてるの。
この人とこの人とこの人の情報しか見ないんじゃないけど、
よっぽどじゃない限り、
自ら積極的にネットサービスみたいなことはあえてしないし、
息抜きしたくて見たいとかなっても、
じゃあ3分だけとか、5分だけみたいな感じで、
時間を決めてやるっていうことをしてる感じなんですよね。
娘は友達が次々に迎えに来ても昼まで寝てる子だった。
そうなんだ。
あるちゃん家の子そうだったんだね。
本当にそれぞれのお子様の個性がありますよね。
猫ちゃんの息子くんへの語りかけ方が素敵。
そうなの?ありがとう。
エネルギー漏れ防ぐには情報入れないのも大事かもです。
本当にそうなのよ。
一人の人として対話してるもん。
ありがとう。
私は自分の親に対しての違和感っていうのが
結構自分が子供として育った時に
子供だからっていうのがあったのよ。
子供なのにとかっていう言葉の端々で
15:00
母親にしろ父親にしろ
そういう言葉がちょっと出てくることに対して
めちゃくちゃ違和感を感じてたんですよ。
自分が子供時代の時に。
だから自分が大人になって
自分が子育てをする時は
子供だろうが一人の人として対話したいっていう風に
ずっと何十年も思ってきてる。
だから多分そういう風な感じになってるんだと思う。
今いる皆さんのそれぞれの
お子様に対する接し方だったりとか
今のあり方みたいなのって
一人で作り上げられたものじゃなくて
いろんな人のソリューションを組み込んで
構成されてるわけですよね。
だからその構成要素を
今の自分が100%満足してるっていうんだったら
そこでいいんだけど
大体オープンに自分のこと大好きだし
満足してるんだけれども
でもここの部分が
ちょっとどうにもこうにも
満足の部分を変えたい。
私ってここってみたいなね。
何でいつもこれこうやっちゃうんだろうとか
何でいつもそうなんだろうみたいなのを
思ったら
なんでやっちゃうんだろう
バカバカ私って言うんじゃなくて
じゃあどうすればそうじゃなくなるのかなって
できない自分を見て落ち込むんじゃなくて
できる自分にしていくためには
どうしたらいいのかなっていう方に
すぐに切り替えられるように
じゃあ私どうしたらいいかなって
落ち込むことも悪くないわけよ
落ち込むのも全然自分の現在地を知るとか
それで
何でもご自変することは
良いわけではないと思ってて
そこにちゃんと対峙していく
一個一個対峙していくってことが
すごい良いんだと思うんですよね
私的には
私も子どもが一人の人間って意識強いです
ちょこいこさんと同じですって
あの子ちゃんすごいなのに
嬉しい嬉しい
人として
結構さ
しっかりしてるよ
10歳とかでも話を聞いたりするとね
すごいしっかりしてるし
やっぱり意見を自分で
子どもだから言えないって決めつけないで
3歳は3歳なり4歳は4歳なり
10歳は10歳なりっていうので
ずっとやらせてると
発表できる人になるからね
18:00
自然とね
ロコちゃんも子どものとき
まあまあ強制されてきた
そうなのかそうなのか
子どもが可愛いことわかるけど
なんだか充足的アクセサリー感覚とかの
日本では
圧倒的に多数で違和感を持つことが
少なくなかったの
はるちゃんもタイプ違うけど素敵なんだよね
まさみちゃんもまた違うけど
子として認めてるもんね
本当にそうだと思うわ
りのちゃんありがとう
子どもなりの考えちゃんとあるんだよね
子どもになったりもします
それさすごい大事だと思うんだよね
まさみちゃん
子どもも子どもなりに
こうしたらいいんじゃないっていうことを
ちゃんと言ってくれるんだよね
ママこうなんだけどどう思うとか言うと
こうしたらいいよママみたいな感じで
言ってくれるから
そこをねやっぱりね
立場が親だからとか
先生だからとか
そういう感じで決め込まないっていうのが
すごい大事だなって思いますね
子どもより大人が精神的に自立してます
逆にさ
物に恵まれた時代に生きた子どもたちっていうのは
そういうめくらば知らない分
ピュアな精神性みたいな育ってる子が多いよね
子どもは自分の人生決めて生まれてきてると思ってる
邪魔はしないということだけを気をつけてる
本当そうだと思うね
素晴らしいねはるちゃん
信頼してる証でもあるよね
子どもはなかなか本質的すれてないから逆に
いや本当にそうだと思います
皆様ねいい考え方の方がたくさん
こちらに集まってくださってて
すごく嬉しいなと思うんだけれども
子育て一つとってもそれぞれの
あるでしょ今の話の中でもさ
うちはこういう風にやってます
うちはこうだよとかっていうのが
それぞれあると思うわけ
自分が今まで信じ込んでた
既成概念みたいのを
一個一個壊していくっていうことが
次の未来を変えていくことに
繋がっていくと思うわけですよ
今日のテーマとすると
誰に届けるかで全てが変わるっていうところで言うと
そうやってものづくりをしてる人っていうのは
最初にある程度こういう人に届けたいなっていうので
ものづくりを始める場合
21:02
自分の妄想の中のこういう人に届けたいなって
ものづくりを始めると大抵失敗するんだよね
そもそも求められたものを
作っていくっていうのが
お金がそんなにないところからいく場合は
一番正しい道筋
全く求められてないけど
自分がやりたいから始めた
場合は
すごくそれを認めてもらったりとか
それが欲しいっていう
最初の一人に巡り合うまでは
まあまあ時間がかかるっていう風にね
言われていると思います
私の場合は
そういうマーケティングのこととかを
全く学ばないで
全く学ばないでというか
サラリーマンとしてはやってるよ
高校14年間
その前にサラリーマンを10年以上やってから
起業してるから
それなりのサラリーマンとしての知識はあるけれども
自分の個人事業としての知識は
全く別物なんだよね
雇われてて
人からお金をいただいて
自分でリスクを取らないじゃないですか
毎月これだけ働いたら
このぐらいお給料もらえますよって
見える中で働くのと
見えない中で働くのっていうのは
全く違う世界線なんですよね
ない中で作り上げていく
フェーズの中で
それをやっていくっていうところを
していくのに
一番そこでやっていく場合は
まだ座組が作り上がってない時は
自分がやりたいことよりも
求められてることを
トントンカンカンして
それにこだえていく方が
売り上げ立てやすいし
やりやすいっていうのが
大筋だとは思います
そういう感じで
私はやりたいと思ってたところと
奇跡的に
求められるものが
最初に合致して
あと時代の流れとかも
いろんなものが加味されて
最初からビューッと
背中を押されて
需要と供給で言ったら
需要の方が多くて
供給が追いつかない
っていうところから
ビジネスがスタートしてるわけですよね
だから集客とかに困ったことも
全然なかったし
むしろ集客限定なんです
っていうのが応募したら
すぐに埋まっちゃって
待ってもらおうとか
増やすとかっていうことを
24:00
最初の頃はずっとやり続けてたので
募集を出しても
ずっとかんこ取りとか
全然反応がない苦しみ
みたいなことっていうのは
全然感じることができなかったんだよね
最初10年間
それってすごい幸せなことなんだけれども
それが結局は
なくなったりとかして
初めてのスタートみたいな
本当の実力みたいなところが
始まってきたのかなって
私的には思うよね
あることが当たり前だと
分かんないんだよ人って
だから定期的に神様というものは
そこに調子乗りすぎてたりとかすると
はしごを外したりとかするような
防御に出るわけよ
突然何か事故が起こるとか
突然何かがあるとか
っていうことをすることによって
あなたちょっと気づいてくださいよとか
あなたいい加減ちょっと
もうちょっとちゃんとしてくださいよとか
なんかそういう防御に
出るんじゃないかなっていう風にね
40代50代の人は
人生のからくりみたいなことに
気づいているよね
気づいていると思うわけですよね
私は今すごい
そういうからくりは気づいているんだけども
気づいているんだけど
でもやっぱり前の
楽にうまくいってた時の残像が
すごい残ってるわけ
すごい残ってるわけよ
今と時代も何も神も
いろいろ違うから
全然違うから
もう忘れてって思うんだけど
なんかその
良かった残像が
復帰できれてないというか
とはいえ
いい思いをした記憶って
結構根強いんだよね
人って
だからやっぱり
その時うまくいってたやり方を
知らず知らずのうちに
踏襲したくなっちゃう
そうじゃないよって
そうじゃないんだよ
っていう風に
頭の中で分かってても
追ってしまう
自然にね
そこを
なんだろう
私の中でずっと
こう
もやもやじゃないけれども
突き抜けられないなって
突き抜けられない原因っていうのは
ここを手放し
もう違うよ違うよって
頭で分かってるだけが
実際実装されてないわけね
行動レベルとして
行動レベルとして
完璧に実装されてなくて
27:01
実装させるべく
強制義務的な感じの
動きをしたくて
コミュニティとかに入ってて
監視してもらってるというか
監視はしないよね
監視されてる感覚になるか
ならないかも
自分次第というのが正直なところだよね
あえてメンターに
私これ何日までに
やりますとか
次までにこれをしますとか
細かく宣言して
それを自分でやっていく
みたいなことを
自ら課すみたい
そういう風に自ら課していかないと
次々新しいこととか
子育ちとかしてると特にさ
新学期はこうだよとか
春休みはこれがあるよとか
これが習い事なんだよとか
いろいろ来ると
忘れちゃうじゃない
忘れちゃうんだよ
すぐすぐ忘れちゃうの
あっという間に2,3年経ったりしちゃうの
そこを
じゃあこういう人に
届けたいんだったら
どういう言葉を
使っていくかな
じゃあこういう人が食べる
チョコレートだったら
どんなシーンで
食べるのかな
どんな器で食べるのかな
とか
今回
サイレントオークションで
オートクチューンショコラを
作るんだけど
そういう人たちが本当に求める
世界で
一つの唯一無二の
チョコレートって
どういうものが
いいのかな
とかっていうのを
どういうオプション
付けとくと喜んでもらえるのかな
とかっていうのを
どんどん
階層を低くしていく
細かくしていく
階段降りていくみたいな感じで
それはさ
時間がすごくかかること
なんだけれども
そこに本気で向き合って
いかないとやっぱり本気で
そこの人たちと対峙できないな
って私は今思っていて
それが
ラッキーなことに
今は全く何もない
ところに壁打ちするんじゃなくて
実際に壁打ち
チャンスが
4月の4日のパーティー
とかっていうのもあったりとか
リアルにそういう人たちと
触れ合う可能性が
300分の1でも
つかめればいいわけじゃん
300分の1でも
つかみたいと思ったら
どういう自分の在り方だったら
その300分の1とか
2とか3とか
つかめる人に
なれるんだろう
みたいな感じでございます
30:00
自分に貸して自分を追い込む
いや本当にそうなんだ
自分に本当に今貸してて
なんか余計な
なんか余計な情報
今めちゃくちゃ入れないように
してるんだよね
だってさ
私はこの間の
28日のパーティーで
その前に思い描いてたことが
全然できなかった事実よ
私の実力そんなもんじゃん
みたいな
大したことないわけですよ
もう慣れてないか空間にいたら
なんか
ドキがムネムネしちゃってみたいな
そういう状態だったわけなのね
でもそれはさ
一つそれに気づけたから
いきなり本番にならなくて良かったなって
その場所に招待していただいて
本当に良かったなって
思ってるわけですよ
昨日の朝のライブで
みんなとこうやって話すことによって
そっかってこっちからまた提案しよう
って思って
人数増やしていけないかっていう提案を
昨日メールでしたわけよ
まだ返事が来てないけれど
そうやってさ
ちょっとでも
1ミリずつでも前に
じりじりと進んでいきたいと思うから
そういうアイデアも生まれたりとか
じゃあ次どうしたら良いだろうとか
ダメ事でも提案とかさ
しないと
向こうからは
降ってこないわけよ
きっとチョコレコちゃんだったら
こうした方が良いよ
なんて言ってくれるわけがないわけよ
はっきり言ってね
だってチョコレコのチョコレートのこと
一番知ってんの私じゃん
で私で
こういう人たちにこういう風に
お役に立てますよって
一番言えるのも私なわけよ
うん
今回スポンサーというか
声かけてくれた方が知ってるわけじゃないわけよ
なんとなく
こういうアメリカンクラブとか来る人には
めちゃくちゃ必要とされる
ものだと思うから
かげながら応援してますみたいな
かげながらじゃなくて
めっちゃなんかトス上げてくれてるわけですよね
そう
だからそれに対して
やっぱちょっとでも
お互いがウィンウィンになる
私がやることとすると
なんかそういうオークションの
ところに出したりとか
それっていうのはスポンサーを集める側
とするとさGPを出せない
GPが
出すことができないけど
そこの場所に行くことによって
その場所自体がステータスですよ
とか
例えば私が今回出すことによって
今回こうやって
無償提供みたいな
形では出させてもらったけど
次にこういう風に繋がりましたよ
とかっていう報告が
できたら
そのスポンサーの
声かけをする
企業さん側としても
一つの
章例としてさ
声かけやすくなるわけだよね
こういうブランドさんに
33:00
メーカーさんに声かけたら
こういうお仕事に次に繋がりました
だからこうやって
スポンサー
協賛するだけでも
めちゃくちゃ企業としての価値も上がるし
何だったら次にも繋がる
チャンスにもなるんですよっていう風に
言えるわけじゃない
そう
だからね
そうスケール感ある人は
一人勝ちの発想はないからね
本当にそうだと思うんですよ
どうせやるんだったら
みんなが喜ぶ三方よしの体制を
作りたいわけですよ
それをするのに
だから最善のことは
何かなできることは何かな
っていうところで
私はだから今
誰に届けるかっていうところを
よりそっちの交付郵送の
人たちに向けてお届け
するっていうところに
する場合
どんなその後の世界線になっていくのか
とか
今までやってたところより
もうちょっと手厚くしなければいけないところは
どこなのか
とかっていうのを
準備してなかったら出せないからね
だから準備して
しっかりお出しする
だって今までだって個別の対応
めちゃくちゃやってきてるからさ
16年分のノウハウはあるわけよ
それを販売するものとして
売ってないだけで
だからそこら辺を
全部形にして
今回はやっていく
っていうところで
もうちょっと長くいっぱい話しちゃった
ということで
今日はね
自分の意識としてそっちに
ゴールをポンって持ってったら
それにまつわって
これもやったほうがいい
あれもやったほうがいい
ここもちょっとやっとこう
あそこもやっとこう
提案は早くしとかなきゃ
もう時間がないみたいな感じで
どんどん先に進んでいくわけだよね
想像を超えて
感激ってどこから生まれるのか
そうね
そうね
だからやっぱそこはね
ただ待っててぼーっとしてても
何も来ないので
どんどんやっぱりね
行動していくことが大事だな
っていう風に思います
ということで
今朝もご視聴いただきまして
ありがとうございました
35:28

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