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おはようございます。エピソード200
挑戦の前に必ず起きることということで、今朝はお話をしたいと思います。
挑戦の前に必ず起きることというと、本当に新しいことの前って、現実の寄り戻し感がすごいわけですよ。
チャレンジするぞー!みたいな感じで、最初のお話が来た時の高揚感と直前のギリギリ感、もうすでにギリギリソングが出ているんですが、
直前のこのギリギリな感じで、最初のこの高揚感から
中小から具体にどんどん現実味を帯びてきて、現実色がどんどん自分の中のパーセンテージが秘められていくと、
最初、新しいこととかちょっとワクワクすることとかって、わー楽しそう、嬉しい、やったー!みたいなところから、
こういうこともやらなきゃいけない、これもある、あれもある、みたいな感じで、ワクワクからドキドキだったりとか、緊張だったりとか、プレッシャーだったりとか、謎の感情がいろいろくっついてき始めるわけですよ。
なんなん?って思うんだけど。
なんかね、ここの朝ライブでもソリューシーって話をすごいしてると思うんだけど、
現実っていうのは、要は自分が思い描いたソリューシーの粒集めなわけですよね。
その粒に反応した人だったりことだったりというのが常に、砂鉄のようにシュッと集まってきて、
同じ波動っていうか、同じプラスだったらプラス、マイナスだったらマイナスの鉄がさ、キュッと磁石にくっつくみたいな感じで、くっついていくわけですよ、どんどんどんどん。
島と和のギリギリか、気に入りにふさわしい回になる。
ワクワクからのギリギリなんですよ。ワクワクからのギリギリ。
何にも考えてない人は、あんまりそういうところに対しての解像度は高くないかもしれないんだけれども、
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常に新しいことを挑戦してたりとかする人は、自分が挑戦するときに必ず起こることとかっていうのがある程度、年齢重ねてる人だったら統計取れてると思うんですよね。
みんな自分の統計取れてます?量子学的な。
何にも考えてない人。
私はソリューシーに反応して、ノールック?拒否してるかしら。
まあそれもさ、動物的な反応ですぐ反応できるんだったらそれはそれだし、理屈なんて。
衝動で手を挙げちゃったけど、結果良いことが起こったりとか、結果自分のプラスになることしか手を挙げてないよねみたいな。
だから自分の、あんまり考えないでやりたいとか、思わず手を挙げちゃうとかっていうのは、絶対正解なんだっていう統計が多分、ロボちゃんの中に無意識かでも取れてて、
だからそこに対する信頼はあるわけだよね。
だからあんまり深く石橋を叩いて叩いて叩いても渡らない人って世の中いっぱいいる中で、
あんまり考えなくてもパッと手を挙げられたりとか、反射反応みたいな感じでコメントかけたりとか、
ここにいる人たちはそういうコメント菌みたいなのもついてると思うんですよ。
全員がこれできるわけじゃなくて、100人いたら100人コメントすぐかけるかって言ったら、
頭の回転が早かったりとか、すぐにそこにパッとかける人っていうのは本当に一部なわけですよね。
そう、コメント菌、ギリギリ菌、いろいろなものがあるかなと思うんだけれども、
そうなんですよ、そうなんですよ。
でもそういう習性がわかっている方がやっぱり生きやすくはなると思うんですよね。
私は今回は自分の人生の受賞というか、瞬間を味わうという意味では、
昨日の宝物っていうのは、ビジネスショーのベストセイヤー作家の和田博美さんの自助伝を舞台化したもので、
本当に著者さん本人がプロデューサーとして舞台にして、役者のオーディションから始まってみたい。
それを形にして、同じ宝物っていう小説のビジネス著作家が小説本にチャレンジした本を舞台化したものなんですけれども、
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やっぱり舞台とかもそうだけれども、映画もそうだし、
出来て、出来ましたと公開したら大盛況という風になるわけではなくて、
どんなに有名な人でも、ベストセラー作家さんでも、
やりましたとか言っても、リアルの1枚8000円、普通のやつで8000円だったかな、今回のチケットを満席にする。
ビップはもうちょっと高いとかさ、満席にするっていうのは、やっぱり大変な努力が必要なわけですよ。
言ってるだけじゃ人は集まらないから、直接にメッセージを送ってとか、今回も直接ヒロミさんからメッセージを私いただきました。またいらっしゃいませんか?みたいな感じでね。
やっぱりそこをやる側の、主催者側のエネルギーみたいな、
舞台とかって特にリアルだからさ、生き物じゃない、生物じゃない。
それこそソリューション浴びに行くみたいな感じですよ。
会場もちょうどいい感じの大きさでさ、役者さんの息遣いも感じられるようなところだったわけですよね。
それで娘にそういうのあるよって言ったら、すぐ行きたいっていう風になって、娘もタイミング的には、
新人公演とか、4月が始まって、新しい年度になってからの最初の公演、演劇でセリフ入れたりとかなんだりするのに、練習日々ブラック企業並みにやってるところで、
会えてるかどうかっていうところから始まって、昨日だけしか夜、遅くならない日は会えてないということで、
昨日初日っていうことで行ってきたんだけれども、前回行った時はちょうど彼女が中学3年生で、
将来、高校、高校受験どうするっていうところでまだ迷ってる時があったんだよね。
その時に、高校の中で声優だったりとか、演劇部だったから中学生の時ね。
そういう道をもうちょっと深めたいっていうところもあって、まだちょっとグラついてる時だったんだけれども、
そのタイミングでその映画を見て、主人公の子が一人で小学生から30代まで演じるっていうシーンがある。
それを見たりとかして、こういう風に幅広く演じられるって、すごいファフになりたいなって彼女は思ったわけです。
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演技の引き出しの多さとか、そういうところに関してすごい感動して、
その後、和田さんがやる、舞台監督とか演出家とか俳優さんも参加するワークショップに一緒に参加させていただいて、
よりこの人に物を伝える、伝えること。
ひろみさんはセールスのプロフェッショナルだから、そこではセールスと演劇みたいなことを合わせたワークショップだったんだけれども、
伝えるってことは同じなわけよ、結局。
その伝えるっていうことのコアな部分をすごく教えていただいた感じだったんだよね。
そこで彼女の心も大きく動いて、高校はそういうことが自分が没頭できるところに絞るっていう風に決めることができる、
すごい大きなきっかけをいただいた演劇だった。
それが今回最後の公演ということで、彼女も絶対行きたいっていう風に出て、
私も明日の映画のパーティーの準備だったりとか、同時進行で起こっていることがたくさんあるわけですよね。
たくさんある中で、何一つ安定してないっていうか、ガラスの氷の割れそうな氷の上にすごいゴワゴワ立ってるみたいな、
今私の状況ってそんな感じの自分の中ではあって、まだその氷が分厚くないわけですよ。
ちょっと踏み外したりとか、ちょっと何か衝撃が起こったらなんか割れちゃうんじゃないかみたいな、
新しい流れとかに関しては特に、まだ何も強固なものがないから、
新しい関係性を作っていくとかっていうところに関しても、正解っていうものがわからない中で、
こんなこと言って大丈夫かな?こんなこと言ってどうだろう?とかっていう。
そっちのパーティー界隈の常識が私の中ではないわけですよ。ないわけ。
3月の初めに、シャインオンキッズさんの初めての10周年パーティーだから、
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それのイベントで、そこでお土産を作らせていただくっていうことが始まって、
28日に、お礼ですって言って、フルコースディナーをそういう会場、
普通で招待状がないと入れないようなガラパーキーを招待していただいて、
でもそれを見させていただいたことによって、自分の中のガラパーティー、チャリティーパーティーっていうのは、
こういう感じなんだとかっていうのを改めて、ちょっと感じることができたわけですよね。
だからこそ、こういう感じの別バージョンだったら、こういうことができるんじゃないですか?
こういうことはどうですか?みたいな感じで、こちらから結構解像度が上がることによって、提案の解像度も上げることができたわけですよ。
基本、何でもそうなんですけど、ビジネスとかって、聞かれないと答えないわけ。
例えば、チョコレートの型を作ります。100万円のチョコレートの型を作りますとかっていう時も、
私は100万円のチョコレートの型を3回オリジナルで作ってるんだけど、1回目は失敗したの。
なぜなら、そのチョコレートの型を作るってことに対して、私の経験知識がなかったから、
それに対する適切な指示を、こういうものを作ってもらいたいとかっていう指示を、
作り手側のメーカーさんに伝えることができなかったんですよね。
だから、いつだって何だって、1回目は散々で、2回目はトントン、3回目は余裕って言ってね。
アサギスト界隈では、アサギさんがいつもそういうふうに何かをチャレンジするときにね、
エイチャンディロンって言ってたんだけど、これは本当に真理だと思うわけですよ。
何をやるんでも新しいことって、基本散々なことが多い。
でも、普通、チャレンジをし続けない人っていうのは、散々なところで止まっちゃうわけ。
謎に1回目から成功するって思ってるわけよ。最初から上手くいくわけなんてないわけよ。
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だいたい3回目ぐらいでようやく、ちょっとできるようになったかな、みたいな感じ。
3回目でできたら、まあまあいい方だよね、すごいね。
勉強してる、そうやってそのロジックがわかってるとか、学んでる人だよね、3回目で上手くいくっていうのはね。
だから、やっぱり何でも新しいことをする時っていうのは怖いし、いつも通りの自分が顔を出すわけですよ。
それで言うと、今同時進行でいろんなこと起こってるんだけど、
私は人材教育ってところでも同じことが起こってて、新しい人を採用したいとか、新しいチームを作りたいとかっていう風になって、
初めて、まさかのすれずれ募集かけて、いい人が出てきて。
いい人が出てきた。やった!能力めっちゃある人が来た。嬉しい!っていう風になったんだけど、できてくれてさ、
もう何回かやっててさ、そうするとだんだん最初の緊張感はほぐれていくわけだよね。
で、結局プライベートの話とか、いろんな話とかもちょっとずつできるようになっていくわけだよ。
そう、なんて言ってるんだけれども、なんか私の中の感情とすると、なんか今までお金をいただいてチョコレートの作り方って教えてたのに、
もう5時間くらい張り付いて、ここもうちょっとこうしてとかこうしてとか言って、もう張り付いて教えてるにもかかわらず、
なんか、5時間やったチョコレートが全部アウトレットになっちゃったとかっていうのとか、
全部じゃなくにしても、結構な割合で色付け失敗しちゃったとかっていうのとかが、
出てもううわーっていうすごいさ、お金払って飲みみたいな、なんか私のそういうさ、経営者が絶対超えなきゃいけないことだよね。
新人なんてさ、教育するのはさ、お金、会社は払うわけじゃん、最初ね。
リターンは上の人たちにちゃんと稼いでもらって、下の人たちの教育なんて、何年もお金を払いながら教育していくみたいな話じゃない?
でもさ、そこに飛び込んでいかなかったら、ずっと私自身がやり続けなきゃいけないわけよ。
262の法則でさ、どこの組織に行ったってさ、売上立ててるのはトップ2割。
週刊誌をトントン、下の人はむしろ足を引っ張るみたいなのが、世の中の原理原則なわけですよ。
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だから、それを分かって動いていかなきゃいけないわけですよ。
あ、あすかちゃんもおはようおはよう。
娘ちゃんの人生を変えた舞台で、1年間彼女もトライアンドエラーをめちゃくちゃして、
その間に受験があって、みんなが何校も受けるところを、ここしか行きたくないって1校しか受けないって決めて、
そこを単眼で合格して、でも自分はそこで役を取ってやるんだって言ったら、ずっと1年生の間ずっと役をもらい続けてるわけ。
今度の彼女が追い詰められてることっていうのは、新人公演は一つの演目で、
お母さん役とキャピキャピした女性役、2役やるんだって。
まさに演技の幅が広がったから、1つの演目で2役をもらってるわけ、今回。
それもすごい伸び広だと思うわけよ。
こうやって1人の人が10代から30代まで演じられる、そういう演技の幅を身につけたいっていう、
そういう思いがあるから、ちゃんとそっちに向かっていってるわけ、彼女もしっかり。
見に行くたんびに、場を制す力っていうか、場の存在感?存在感だよね。
リアルの演劇って、演者が立ってるその存在気味みたいなのがすごいあると思うんだよ。
その力が増してるわけよ。母親から見ても。
引き目もあると思うけどね。
どのジャンルでも同じだなと思ってて、新しいことに挑戦する時っていうのは、
いつだって怖いし、挑戦しなければ失敗もしないわけですよ。
でも最初から大抵3回目でうまくいけばいいよねっていう、Aちゃん理論でさっき言ったやつ。
もう頭の中入ってれば、始めてたししょうがない。しょうがないしょうがない。
でも初めてだからきっと散々になるに違いないけど、散々の中でも少しでも最善に行くためにはどうしたらいいのか。
今私はこのフェーズだよね。サイレントオークションだったりとか、今回パーティーでのサンプリングっていうのは初体験。
初体験なんですよ、明日。でも初体験なんだけれども、私がスポンサー側のお仕事じゃないか。
今回こっちがチャリティだからさ、こっちが無償提供なわけでチョコレートの提供ね。
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こっちが社会貢献として、オークションでもお金をオークションで何十万とかっていうふうになったとしたら、
何十万がチョコレートに入るわけではなくて、シャインオンキッズの小児眼の子どもたちのアニマルケア、ファシリティドッグのケアの補助金として使われるわけですよ。
だから今回のパーティーは全部チャリティとしてやるんだけれども、
でもただチャリティとして参加するんじゃなくて、やっぱりそこそういうところに来る人たちはチョコレコが今後つながりたい人たちがいる確率も高い。
高いであろうということで、そこでじゃあできる最善っていうのは何だろうっていうところでね。
何だろうということで、やっておるわけです。
どうせだったらそうやってチャリティで出すだけじゃなくて、実際に虫分かりできる機会があった方が、その先につながりますかねとか、そういうことができたりしませんかねみたいな。
じゃあそうやって食品だから、その場合はちょっと契約書をまかないとダメですねとか。
菓子製造業の保険所の教科書じゃないけど、そういうのも必要ですねとか。
何かあった時のこういうサービス業だから、そういういろいろ見えない裏のことがめちゃくちゃたくさんあるわけですよね。
やっぱりこれ一個のことやらねば、こうやって責任持ってやるためには、こういう準備が必要なんだ、ああいうのも必要なんだ、こんなのも必要なんだ、こんなのまでやらなきゃいけない、こういうのもみたいな。
ひとつ扉を開いたら、ここまでお客様に対して精神整備、気を使う、一流ホテルっていうのはこういうところ、一流ホテルじゃないけど。
今回アメリカンクラブ、一流の人たちがパーティーとかで使う場所っていうのは、ここまで気を使って一つのことを進めるんだなとか、
そういうこともめちゃくちゃ今回は、お金、リアルなお金が動いてなくても、準備の段階から私はめちゃくちゃその素粒子を浴びているわけですよね。
そう、だから新しいことは怖いけど調整しなければ失敗もしない。初めてだからしょうがない。でも躊躇。
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何する?何しに行くの?どうしたらいいか私はもう読めない。
メガネがないと読めない。そうなんですよ。
無償ってお金的には無償、お金はないけれども、実際は全然いただいてるんですよ。
そういう経験、お金を払ってでもいただきたい経験を今めちゃくちゃいただいていて、なんかちょっと上級階級の人たちの当たり前の素粒子っていうかさ、
それを今なんか、今月めちゃくちゃそのやりとり一つとってもそうじゃない?
やりとり一つとってもさ、めちゃくちゃそれを感じることができて、それ自身もめちゃくちゃありがたいなあっていうふうに思ってるわけです。
明日はそれに関しては初めてだから、こうやってそれに対してお手伝いしてくれる人、行きたい人とか手を挙げてくれる人とかもいて、
結局明日はロコちゃんが来てくださることになったんですけれども、
その上級階級の当たり前を明日はしっかり会場のその場にいるってことに関して私はさ、この短期間でアメリカンクラブに明日で3回目なんだよ。
3回目。だからちょっといろんなレイヤーがあって場になれるってところに関しては、場所に関しては絶対に遅刻しない、絶対に道迷わないっていう3回目よね。
それに関しては明日は余裕ね。場所に行くまでは余裕だよね。
だから一個一個そうやってクリアになっていくことがあるわけ。初めてのこともあれば初めてじゃないこともあるわけよ。
もうめちゃくちゃ方向音痴の私からすると、初めての場所に行くってことも最初はめちゃくちゃハードルが高いわけ。
だからそれが3回目っていうか場所に行くことに関してはめちゃくちゃ余裕。
どんな服を着ていけばいいかっていうのももうちょっと余裕だよね。雰囲気はなんとなくわかったからね。
だから明日は明日で初めてのことに集中すればいいわけですよ、私はね。
それを今できる最善、最良をやっていけばいいわけ。
だからもう自分の寄り戻しは安定しかるべき。
安定しかるべきだから、また私いつもの私に戻ろうとしてるのももう違うからって。
今ちょっと絶賛移動中ですか、みたいな。
移動中っていうか過時は本当に寄り戻しをいかに早くするかっていうところを
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やっていくってことですよね。
だから形状記憶とかっていうのも、人となれるとかっていうのも
短期間で3回会うとか1度目ましてじゃなくて2度目ましてを短期間でやる方が
信頼構築も早いとかっていう話聞いたことないですか。
それも一緒だと思うんですよ。
それも一緒。
アメリカンクラブの形状記憶。
そうでございます。
形状記憶でございましたから、明日は来る方にめちゃくちゃ喜んでいただいて
会場のチョコをサンプリングする場所も入り口入ってすぐって
とてもとても恵まれた場所なんですよ。
普通だったらブースを出すみたいな感じで
出店料ってもしかしたら払わなきゃいけないぐらいのレベル感だと思うわけですよ。
それをめちゃくちゃラッキーなことに
私がサンプリングしたいって騒いだおかげで
チョコレートサンプリングブースをテーブル1ついただけるわけですよ。
それをレイアウト見てびっくりですよ。
もう専用ブースあるんですねみたいな。
なるほどみたいな。
それって本当にすごいことだから
たぶんこれをこんなことしましたなんて言ったもんなら
私もやりたいってメーカーは死ぬほどあるわけ。きっとね。
そうなんですよ、みのりー。専用ブースですよ。
だからチョコレート専用テーブルに
それこそこの間の展示会じゃないけど
クロスを持っていかなきゃいけないのかとか
そういうところからやっぱ考えなくていいところから
そこまであるんだったらそこも考えなきゃいけない。
嬉しいけど間に合うみたいな。
そういうことになっている感じでございます。
なんだかワクワク。
ということでですね、皆様。
今日はだから私はもうこういうギリギリのところで
どっか新しく来たスタッフちゃんにも
自分のかっこいいところを見せようと思っちゃってたんだよね。
なんか私全然何もできてないのに
なんかかっこよく指示して
今回これをやってくださいみたいなことを言ってて
いやそうじゃないでしょって
自分がめちゃくちゃもう行き詰まって
大変で一人じゃどうにもなんないから
もう今の人数じゃどうにもなんないから
助けてほしいから
お金払って人を採用してるんでしょって
もっと助けてって
もっと人に頼りなよって
昨日メンターにも言われたの
もっと頼りなよって
そうだよねって
能力ある人来たって喜んでたのに
能力ある人の能力を活かせてなかったなと思って
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だから今日はなんか彼女来たら
もっと頼ろうと思って
もう今私マジでもうやばいです
ピンチですって
だからもうあなたにひっついて
教えてる暇ないから
でもこれをやってもらいたいと
これ頑張ってやれって
ちょっとスパルタで
強制的に頼る時が来たわけでございますよ
ということでございます
ということで今朝も
やらねば育たぬ
だから私も経営者として
子育て手放しはだいぶ慣れてるけれども
やっぱどっか先回りして
ここ大丈夫ですか
ここ大丈夫
これだけやってくださいねみたいな
めっちゃ過保護をしてたなと思って
そう違うんだよみたいな
もっともっとやってもらって
今日の作業は一人立ちしてもらうぐらいの
勢いでやってもらうんだよって
いつまでたらたらやってもらわないっていうね
そういうことでございます
信頼と覚悟でございます
今日はこのテーマでやりたいと思います
ということで
今朝もご視聴いただきまして
ありがとうございました