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#202 300人のガラパーティーでチョコを配って見えた世界
2026-04-05 41:51

#202 300人のガラパーティーでチョコを配って見えた世界


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00:06
おはようございます。エピソード100、違う100じゃない、202 300人のガラパーティーでチョコを配って見えた世界ということで、今朝はお話をしたいと思います。
昨日は、お話をしてた通り、アメリカンクラブで桜ガラパーティーということでね、
桜ボールっていうタイトルのガライベントで、
IBリーグ、海外の有名大学の卒業生が集うパーティーですね。
司会は、パックンがしてました。パックンだっけ?
あの芸能人の。
結構、皆さんイブニングドレスを着て、男性はタキシード。
そうだよね、パックンの司会でしたね。聞いたことがある声だと思ったらパックンだ、みたいな感じでしたよね。
タキシードで、年齢層は結構若い。
若い方から結構年配の方まで幅広くいらっしゃっていて、コロンビア大学だったらコロンビア大学みたいな感じで、
大学ごとにテーブルが分けられていて、お互い紹介し合って楽しむみたいな感じですね。
イブニングドレス着慣れてますって。
すごい堂々としたドレスの着こなしっぷりで、背中パックリとか言うのも、年齢が上がってる人とかでも、すごく素敵に着こなされてたりとか、
パーティー慣れしてる感じはすごくありましたよね。
そこの場所で、おどおどしないで堂々と振る舞える人になりたいなぁ、みたいなとか、
実際にサンプリングをしても、この中の情報のことを聞かれて、
私、中の人じゃないんですっていうことに対しての、私も中に入りたいみたいな、
今回の趣旨はそうじゃないんですけど、みたいな感じだけれども、ここに見えない境界線みたいな、そういうものを感じたりとか、
実際、今回は、シャーニョー・キッズさんが、今月の最初にパーティーがあった時に、チョコレコのお土産で使っていただいて、
03:08
それがすごく好評だったからっていうので、お声掛けをいただいて、
今回も引き続き、ラッフルチケットって言ってね、
ラッフルチケットは、5000円からだったかな、チケットを買うと、
1位、2位、3位みたいな感じで選べないんだけれども、
自分が当たったプライズ、10位のものをいただけるっていうので、
自分がチケットを購入した数に比例しても、良いものが当たる確率が高くなるみたいな感じですね。
チョコレコは2万円の豪華BOXを提供していて、
それが当たった方とかには、前回もそうだけれども、終わってから送らせていただくっていうことをするんですけれども、
それと同時に、今回は初めてサイレントオークションっていうね。
サイレントオークションっていうのは、オークションとかっていうと、
映画のサザビーズとかの世界で、金を流してお値段をどんどん釣り上げていくみたいな、
そういうオークションのイメージがある方も結構いるのかなって気もするんですけど、
サイレントオークションに関しては、特にそうやってみんなの前で今回のナンバーナンバーはこれです、出品車はこれです、みたいな感じで、
見せるんではなくて、別室で商品紹介と、そこにそのまま名前を別途できるっていうか、興味ある人は書くことができる。
最低いくらから書くことができますみたいな、そういうような形ですね。チャリティーになるので。
それこそ、小野梨沙さんのコンサートのチケットだったりとか、ビーガンレストランの、今度私たちが行くエピキュールダザブのビーガンレストランではないか、
ビーガンも対応してたりとか、いろいろケアしてる人たちも対応しているレストランのリーダー権みたいなのも出てましたね。
06:11
そういうのも出てたし、チョコレコはオートクチュールショコラっていうことで、世界に一つのあなただけのチョコレートを作りますよっていうので、出させていただきました。
どういう風になるかなーっていうのもドキドキだったし、ああいう世界にさらりと馴染める人になりたいなみたいな、イブニングドレスの軽いときこなし、エレガントに会話する人たちみたいな、そうだよね。もっとそうだと思います、ロボちゃん。
そう、で、チョコレコチームは4人体制でテーブル一ついただきまして、
ほんと?スレッドが消えちゃった。大丈夫かな?
テーブルも、これもさ、なんか元々なかったことはなかったことなんだよね。なかったことで、一番最初に、あの、
最初のパーティーの時に、
ラッフルってこと自体も私は全然馴染みがなくて、ないところから、お土産で採用させていただいて、そっちはお金をお支払いするので、
ラッフルチケットの商品としての提供は無償で、あの、協賛してくださいって、一回目はそういうふうに言われたわけですよね。そう、で、一回目そういうふうに言われて、で、二回目、
先週、28日のパーティーは、まあその時に、あの、そうやっていろいろしていただいたのでって、お礼ですって言って、フルポーズディナーをまた、お祝いしていただくチャンスを先週はいただいて、で、昨日だったんですよね。
そう、だからそれで昨日で、まあそうやってちょっとこう短い期間に、3回目っていうことで、どんどんやっぱりね、あの人っていうものは、あの短い期間で接触頻度が高いとですね、あの、仲良くなるというか、ちょっと親密度が急激に増したりするわけですよ。
で、あのボランティアスタッフだったりとか、いわゆるその社員オンキーツさんのコアメンバーさんとかっていうのも、最初から毎回いて、で、まあ短い期間でそれぞれ3回会ってると、あの、一回目、二回目は話さなかったけれども、昨日は話して、えっと、なんか実は大学で働いてるんですとかって言って、で、大学で、あの、
09:29
そうやって、こう起業したい学生に向かって、あ、なんか、起業したい学生ってわけじゃないけど、学生に、あの、そういうチョコレートの話とかしてくださいませんか、みたいな、そういうこう、あの興味を持ってくださったりとか、じゃあなんでそれを興味を持ってくださったかっていうと、
そのさ、あの、一回目の時に、あの、なんだろう、パーティーで欠席された方がいて、で、欠席された分はスタッフの方が、あの最後お土産で渡してたものを持ち帰るっていうチャンスがあって、で、そのスタッフの方はチョコレコをそれで召し上がっていただいてて、で、これは、あの、すごく素敵だったっていう話をすごく、
してくれて、そう、だからなんか、あの、なんだろう、その、欠陥って、その時一瞬だとわからないし、例えば私が、あの、その3月の最初のパーティーで、あの、
オーダーいただいて、それでありがとうございましたっていうので、その後が、行ってなかったりとか、ああまあちょっと忙しいしとか、ちょっと、あの、まあ、なんか、ねえ、そんなことやってるパーティーとか行ってる場合じゃないしとかっていうような感じで、あの、受けてなかったりとか、次のやつとかもあるんですけど、またお願いしてもいいですかって言われた時に、
ちょっと考えるとかやるとかっていう風にしなかったら、あの、そういう話は聞けないんですよね。で、それで行ったから、それで私も実は前回食べたんです。それで持ち帰った後、家族の中で争奪戦でしたとか、なんか、その後これでとか言って、また今日も食べたいとかじゃないけど、なんか、それぞれの、
人がどういう風に受け取ったか、受け取ってこうだったとか、だったとかっていうのって、なんか、とってつけた感想みたいな、じゃなくて、なんかその会話の中でポロポロポロポロとかっていう風に出てくるものじゃないですか、本来はね。そう、だけど、なんかそういう形、接触、接触しないと知ることすらできないんですよね。
12:12
そう、なんかそれが、なんか昨日は、シャインオーキスのスタッフさんからも聞けたりとかしたのも、結構大きかったなぁと思って、だからここは、なんか、あの、志とするとさ、小児がんの子供たちの生きる力になるようにサポートしたいとかっていうところで、ずっとそういう、
ボランティア精神を持って、あの、貢献する力っていうかさ、あの、そういうところに共感して、やってくださってる、活動し続けてる方たちだから、なんかそういう意味では、なんか神話性っていうのすごくあるし、あの、
なんかすごい、ね、みなさんビーガンローチョコレートってこと喜んでくださり、みなさんも美味しいとおっしゃってたの印象的でした。
ね、ロポちゃんそうだよね、なんかやっぱもともとその食事とかってこと、なんか、ウェルネスとかってことに関しての文化は、
ウェルネスって言葉自体は海外からじゃない? だから、あの、
英語圏の人の方が、そっちの方の文脈は感じ取りやすいよね、あの、その価値だったりとか、あの、希少性みたいなとかって、結構わかってらっしゃる方が話してても、
うーん、やっぱこっちの方が話しやすいし、話しやすいしっていうか、全くそういう知識がないとか、知りませんでしたってところから、
一から教育するよりかは、もともとあるところで、あの、話ししていった方が絶対、あの、いいわけなんだよね、改めてね。改めてそれは本当に、
思いましたよね、うーん。
ね、ビーガンお砂糖不使用に興奮する方々って、いやほんとそうだと思う。
うーん、言われなければビーガンとわからない美味しさって思いもありましたね。いや、本当にそうだと思う。
そう、なんか、ビーガン、ビーガンって言われて、そういうのこだわってるから買っても、ビーガンで美味しくないものとかを体験してないと、
ビーガンで普通のものとあんまり変わらないとか、言われなかったら普通のチョコと違いがわからなかったとかって言われることの、
あの、希少性っていうか、そこら辺も体験してない人にそうやって話す
よりかは、もう実際そういうことを体験している人は多くを語らなくても、反応が大きいですよね、やっぱりね。
15:07
いや、なんかそこ、なんか、
あの、ね、
ね、そこにいたいなぁっていうのをね、昨日は改めて思いましたよね。
なんかね、で、
あともうなんか、なんだろうなぁ、
なんとも言えない、なんとも言えない悔しさをすごく感じた。
やっぱりさ、あの、
あの、階級って、別に、
あの、今の日本とかだと、あなたは平民ですとか、あなたは武家の出ですとかっていう感じで、
昔みたいに階級制度みたいのはないんだけれども、でも、確実に、なんかああいう昨日みたいなパーティーに来てる人たちとかを見ると、
なんかちょっと上流階級だな、みたいな。
いうのを、もう肌感としてひしひしと感じるわけですよ。
なんというか、だって普通、日常でタキシードが日常というか、週末のタキシードパーティーが日常っていう人と、
触れ合ってないわけですよね、通常だとね。
この1ヶ月ですよ、この3回のパーティーで、
この人たちにとっては、こういう柄とかは日常で、
今回はいつもよりもめっちゃ多いねとか、今回はこうだね、みたいな感じの会話を普通にする。
だってなぜなら、そうやって社会貢献ができる人たちっていうのは、ゆとりがある人しか社会貢献できないわけじゃん。
生活が救急ですっていう人は社会貢献までいかないわけだよね。
そう、だからそういうゆとりがそもそもある人たちにお願いをしていくから、
そういう人が集まる会をサイオンキッズさんも作り続けて15年とかなわけですよね。
それをやっぱりオンライン上でお願いしますって言ってても、
クラウドファンディングみたいな感じでネット上でやるだけとかっていうんだと、
結局のところリアルなお金を動かすことができないから楽しい場所を提供して、
その楽しい場所で楽しんだっていうのと、
交換で少しあなたたちが持っている豊かさをこちらにも分け与えてくださいねっていうね、
18:04
そういうお話だと思う。
バックはシャネル率が割と高かったですね。
そうだったんだ。
全然そっちは見てなかったな。
この場にいる人もそのソリューシーをここでおふそわきしてもらうと、
いや、ほんとそうなんだよ。ほんとそうなの。
この話を聞けてるっていう時点で、
聞いてる皆さんも私を採用してくださって、
私を皆さんの世界に登場させてもらっているので、
その世界線なわけですよ。
やろうと思えばこっちの世界線に来れるわけですよね。
やろうとしてるかしてないかだけの問題で。
イルミスかと思ってた。シャネル人気高い雰囲気ありましたね。
そう、だってさ、やっぱそういうふうに、
そういうご両親がいるところのお子様は、
やっぱ子供時代からインターナショナルスクールとか行ってたりとか、
それで医学部を狙って、医学部合格しましたとかさ、
そういう感じなんだよね。
そもそもお医者さんになりたいですとか言っても、
医大に受かるまでの道のりも結構大変だし、
ある程度そこを目指せる人っていうのは、
足切りされちゃうのが普通だと思うんですよね。
よっぽどそういう環境じゃなくても、
俺は医者になりたいとかっていうふうになる場合は、
そういう環境じゃなくてもできるようになるためには、
どうしたらいいんだろうっていうところで、
成り上がってる人も絶対いると思う。
いるけど、確率とすると環境が人をやっぱり作るから、
そういう環境にいる人の方がそういう夢も見やすいよね。
インターとか海外の学校に行かせる財力があるご家族に育っている方が
ほとんどかなと。
確率は上がるよね。
だってそもそもそういうところにいないと、
そういうお医者さんの道があるってことすらも見えなかったりとか、
それにそれだけお金がかかるってことすら、
いないと思うんだよね。
昨日、総外さんのお茶席にはパリコレに招待してもらえる方がいた。
あ!大坊主は昨日お茶会、お茶地だったの?
そっかそっか。
21:01
パリコレに招待してもらえる方とか、
やっぱりさ、そうやってニュースになったりとか、
そういう場所があって、そこで人が動いてるんだとしたら、
確実にそこに選ばれる人もいるわけですよね。
実際問題ね。
だからそこで、自分がどっちの世界線に行きたいかっていうところで、
私は、チョコレートとすると受け入れられるところっていうのは、
社員4キッズさんじゃないけど、
やっぱりそういうゆとりがあるところからしか、
今のご知性的には、なかなか頑張って買えますとかっていうのも、
応援したいから買ってくださいますとか、
買いますとかっていう方ももちろんたくさんいるけれども、
マリノちゃんとかここにいる人たちとか、
みんな私のこと応援してくださって、
買ってくださったりとかしてるんじゃない?
それもすごいさ、
肌感覚でチョコレコさんのチョコ、
あの層の方が親和性高いなって感じました。
ロボちゃんそうだよね。
その場にいると、別に値段を、
これっていくらなの?って言って、
これ2万円ですとか、
これ5千円ですとかって言っても、
私も5千円って言ったら高いかなとかっていう風に、
あんま思わないっていうか、
そういう値段だしみたいな感じで、
普通に言えて、そうなんだねみたいな、
そういう感じの反応なんですよね。
結局どんなにいいこととかしてても、
層が違うと全然刺さらないし、
全然物が流れていかない。
今朝の山中恵美子さんの朝活で、
シャボン玉石鹸さんの話をしてたと思うんだけども、
世の中的にいいことをして、
やっぱり分かって、
儲かるけど、これは有害なものっていう風に、
気づいちゃったら、
どんなにこれはドル箱で、
抗生洗剤売ってれば、
年間いくらの利益は固かったところを、
それが健康を害するっていうことを分かっちゃった以上、
それを企業として作り続けることができないわけだよね。
24:13
でもそこで変えることによって、
売上が10分の1だったり、
下がっちゃったりとか、
それが7,8年続いたって言ってたかな、
シャボン玉石鹸さんに関しては。
でもそれを耐えて、耐えて、耐えて、
それでもこれが、
やっぱり世の中にとっては、
いいものだからとかっていうので、
それを耐え切ったっていうところが、
本当にすごいなっていう風に思ってて、
私はだから今、それを耐える時期だなって
めちゃくちゃ思ってるわけですよね。
耐えて、何とかしてでも継続して、
そっちの世界線の方に場面展開がらりとしていくまで
持っていくっていうね。
だって、結局何でもそうだけど、
情報もいわゆるインフルエンサーじゃないけどさ、
世の中にとってインパクトがある人が
やってるところから始まるわけじゃない。
そういう人たちが、いいねっていうふうに採用されるところから
どんどん一般のマスの部分に落ちていくっていうところが
やっぱりあると思うんで、
そこは今さらながらだけど、
今さらながらだけど、本当に地道作業を
本当にやっていく感じなんだなっていう風に感じております。
聞きます、聞きます。
ありがたいですよね。
これがちゃんと忘れないでくださるといいんですけど。
そうやって言っても、その場でポチってやってくださらない限り
なかなか忘れちゃうのが世の中なので、
なかなか大変、行動につながるほどのインパクトを出せる
チョコレコになりたいなっていうふうに思いますね。
ジムとか銭湯とか無料のシャンプーリンス
27:00
全部シャボン玉石鹸にしたらいいのにってよく思う。
いや、本当そうですよね。
そうやってね、全部を買いますみたいな感じで
買えてくださる力があるホテルオーナーさんとかにつながったりするのが
やっぱり次につながったりとかするのかなっていう風に思うし
そういうことをずっとされてるから
もう今年120億円でしたっけ?
業績がどんどんどんどん伸びているっていうお話ですよね。
そう、価格を見ないで買う層に届きつつあるチョコレコ。
いやーもう本当にそう。
それを現実にどんどんしていくイメージを強くしていきたいなと思ってます。
さりげなくQRコードからお店に行けることをお伝えしたけど
今買っててグイグイ行く場ではないしという。
いやー本当そうね。
そこら辺のさじ加減が難しいですよね。
実際そのサイレントオークションとかに関しては
もうその場で購入していただく感じだし
ラッフルチケットっていうのも何も言わなかったら買ってくださらないわけですよね。
ラッフルチケットがそのままの購入価格が支援額っていう形になるので
そのご支援をしていただくために
シャインオンキッズさんもアルバイトのバイリンガルに英語もしゃべれる若者に
シャインオンキッズのTシャツを着せて
パーティー会場を練り歩かせるわけですよ。
練り歩いてラッフルチケットいかがですかって言って
一人一人にアプローチさせるアルバイトをとって
やることによって
やることによってあれなんですよね。
ご支援が集まっていくみたいなね。
だからなんか仕組みもあんまりよくわかってなかったけど
なんかだんだん3回連続して参加することによって
なるほどみたいな感じで腹落ちがちょっとしました。
ちょっと長くなっちゃったから他にも話したいことがあったんだけど
今日はこのぐらいにしようかなというふうに思います。
今日お伝えしたかったことというと
300人のガラパーティーでチョコレートをサンプリングしてみて
30:01
基本チョコレートだから
言えばアレルギーじゃない人とかは
食べたいって言って召し上がってくださるわけですよ。
だけどその先
チョコレートをただで配ってるじゃなくて
なんでって親切な人が
なんで今回ここに出てるのって聞いてくださったりとか
そして会話が次につながったりとかするわけですよね。
しっかりゴールセットで今回だった母虫の予約とか
オトクチュールショコラの予約とかに
つなげたいとかっていうふうに思っていきました。
ゴールは明確なわけです。
言ってるんだけれども
やっぱりそこにゴールは明確でも
そういう会場で声をかけるっていうことに対して
自分のマインドブロックがあったら
こんにちはみたいな感じで声もかけられないよね。
壁の花みたいになっちゃうよね。
頑張って声をかける。
声をかけてじゃあ何?って聞く耳を持ってるところで
お話がいかにできるかっていうのも
なんか1回1回トライアンスエラーで
この話し方だとちょっと反応薄かったなとか
こういう言葉掛けにした方が良かったんだなとか
なんかもう1個1個考えると
自分が理想でこういうふうにしたい
こういうふうに振る舞いたいっていう
昨日の私がいたわけ。
でも実際その場所にボンって行った時には
いや全然できてないって
どっちかというとできたよりできてないを見ちゃう自分がいて
で、でも考えてみると
できてないじゃなくてできたっていうところで
考えてみると
私は1ヶ月前の最初のパーティーに参加する前の自分とは
今は確実に変わってるわけだよね。
この素粒子を浴びていてね。
確実に変わっていて
ロボちゃんアメリカンクラブに入った瞬間
ハローと言われて
同様の紹介で
いやそうでしょ。
初め日本にあるのに英語ですねみたいな
なんか予想はしてたけど
英語で話しかけるんですねみたいな感じのところから始まるわけですよ。
応援したいよみたいなのがそんなになく
33:01
やはりいいものを何も考えずにお金を使えるようになりたいよ
強いです。
でもそれもさ、そういう人たちを見てたりとかすると
よりそういうのが臨場感を持って
なんか同じ人間なのに
生まれた、生まれの育ちが違うんですねって言ったら
それまでなのかもしれないけど
でも全員が全員そうなわけじゃなくて
成り上がっていってる人もいるし
そういう一人一人とアプローチすると
いろんなストーリーがあるわけですよね。
ゴールを明確にして会場で声をかける
お話がいかにできるかトライアンドエラー
本当に言いますねちゃん本気でそうなわけです。
本気でそうな。
昨日も私はなんか思ったよりも
その場でなんだろう
サイレントオプションとかも反応が
プライベートバイトは回想度高くんじゃないけど
そんなのもあるんだ、いいわねみたいな感じで
もっと入札してくれる人が出てくるかなって
夢を描いてたわけですよ。知らないからね。
でもそうしたらやっぱり
なんだろう、その浮遊層であっても
ラインナップとしてビンテージワインとか
ホテルの宿泊券だったりとか
ディナーレストランの貸切券だったりとか
なんかそういうのは自分の接待にも使えたりとか
そういうイメージが湧きやすいみたいなところから
ベッドしやすいわけだよね。
でも私の今回のサイレントオプションの
応得チョコレートに関しては
世界で一つのチョコレートを作りますみたいなサービスで
他がやってるかって言ったら
そんなサービス聞いたことないみたいな話だし
そんなことできるの?みたいなところからスタートで
ちょっと説明が必要なわけですよね。
説明が必要なの。
じゃあ誰がそれに関してベッドしてくれたかって言ったら
もう今回の最終誰が
あれしてくれたんだろうとかって思ったら
その今回のパーティーをお誘いしてくださった
シャインマーケットキッズの事務局長さんが
自ら個人でベッドしてくれたわけですよ。
なんでそれができたかって言ったら
そのサービス自体も
こんなサービスあるんですけどどうですかねとか
っていうのを一番最初にお話ししてたのが
36:02
その美穂さんだし
それをもっと知らない人に分かるように
言葉を変えましたって
私はそのプレゼンテーション用のやつを
ブラッシュアップしたりとかする過程を
その美穂さんは見てくださっているわけだよね。
こんな思い出とかっていうのも
私の話を直接私から聞いているわけだよね。
直接聞いてるからやっぱり
そのペラ一枚の紙に書いてあって
チョコレートが飾ってあるだけの中で
オークションに入れるっていう人よりも確実に
事前情報が多いし
それの価値っていうのを感じ取りやすいわけですよ。
結局のところね。
なんで自分から
オークションを落としてくださったかって言ったら
そのサインオンキッズで今回
お話をしてくれた
今度は居台に合格したばっかりの
なんとかちゃんって女の子がいるんだけれども
その子は病気で
サインオンキッズが提供しているアニマルセナピー
ファシリティドッグのお世話になって
病気を回復させて
今自分がやりたい夢の居台に合格して
今年春から居台生なんですっていうことを
昨日のパーティーでスピーチをしたわけですよ。
スピーチをした。
その方に入学お祝いっていうので
今回のサービスをお得中
ショコラを落札してくださったんですよね。
そうなの。患者さんだった子なんですよ。
だからやっぱりどんなにいいものでも
やっぱりそれを分かってもらう努力も必要だし
その分かってもらって届いた先にしか
行動は動かない。
行動まで至らないんだなっていう
本当に原点的な流れを
今回見させていただいて
これは本当に粘り越しの世界線だなって
なんとか今ここに私は接触できてるから
次のパーティーは
また500人規模のやつがありますっていう話も
キラリといただいてるわけですよ。
やっぱりそれをやり続けるためには
体力が必要なわけだよね。
体力が必要なわけですよ。
39:00
だって最初は良いものを知ってもらうためには
いきなりお金は出してもらえないから
こちらから先に持ち出しするわけじゃないですか。
昨日だってチョコレコは何十万円っていう
チョコレコとするとお金に換算すると
そのぐらいの金額のチョコレートを持ってってるし
今回ロボちゃんとかボランティアで参加してくださったけど
それを普通にボランティアスタッフみたいな感じじゃなくて
アルバイトっていう形にしたら
普通にお金が反省する話だと思うんですよね。
だけどお金より経験に価値を感じて
やってくださる方に今回お願いしたみたいなところで
やらせていただいた
どんなに良いものでも分かってもらう努力
チョコレコちゃんすごくありがとう
全然すごくないけど
着々と出会える人が変わってきてはいるからね
チョコレコちゃんの命が注がれてるんですよ
本当にね、奥様ですチョコレートは私にとって
奥様は命懸けてじゃないけど
命傷って作ってるチョコレートは
やっぱりカカオのありがたみとか
大切さを感じられる人に召し上がっていただきたいな
っていうのはありますよね
ということで
奥様はパーティーの興奮さめあらぬ状況ではございますが
やっぱり経験に勝るものはないし
理想と現実っていうのを繰り返しながら
螺旋階段状に上がっていくんだろうなって思いました
こういう風に夢描いてたけど実際はこうだった
じゃあ次どうする?
じゃあ次どうする?みたいなのを
小さくどんどん試していくからこそ
精度も上がっていくし
現実的に大きな流れを作っていけるんじゃないかな
っていう風に思いました
肌で感じられたことが大きかったです
ロコちゃんもそう言っていただいてとても嬉しいです
ということで
もう伸び広しかないですね
頑張ろう
頑張ろうじゃないんだな
頑張ろうじゃなくて自然にそっちに流れていこうって感じですね
流れていきましょう
ということで今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
41:51

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