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おはようございます。エピソード199、199日常を変えると未来が変わるということで、今朝もお話をさせていただきたいと思います。
はい、さっきちょっと話したけど、やっぱりね、大きなことを変えようと思っても、いきなり変わらないんですよね、ことというのは。
大きなことは、いきなり達成できないから、やっぱり大きな未来、こういうふうになりたいよっていうことを持ちつつ、日常を、じゃあ、今日は何をする?
今朝は何をする? 今の1分間は何をする? みたいな感じしかないかなと思うんですよ。
で、なんか結構今、本当にコロナの時みたいな感じ、みたいに、結構時代の変換期っていうかさ、すごい、あの、昨日正しいと言われてたことが、今日は全然正しくないとかっていう、
時代の動きをめちゃくちゃ皆さんも、感度が高い皆さんだから感じていらっしゃるかなと思うんだけど、いかがですか?そこら辺、どうですか?
なんか今すごいものの価値観変わってる。まあ、物価もね、物価もどんどん変わってきてるしさ、
あのー、倒産もすごいことし、めちゃくちゃ増えると思うんでしょうね。
で、私もそんなのんきなことも言ってられなくて、なんかこう結構、あの、事業とすると今すごい厳しい局面にはあって、厳しい局面でありながらも、でも、
前に進んでおこうと思って、まだね、できることがあるから、できることがあるうちに、
あの、ね、頭と体を動かしてやっていこうっていう感じで進んでってるんだけれども、
なんか、あのー、このね、苦しさの原因っていうのは何だろうって、なんかわかんないけど、
苦しいというか、なんか先の見えない不安みたいな、なんか何だろうみたいな、ちょっともやってたのを、
ウェンターがめちゃくちゃ原稿化してくれてて、それを聞いてて、なんかすごいすっきりしたんですよ。
なので、私なりの解釈で、ちょっと今日はシェアをしたいかなと思うんですけれども、
あの、この、もやってる、あの、ちょっと先が見えないみたいな、あの、閉塞感というか、不安定な感じ。
私が今これを頑張っていれば10年後確実にこうなりますねっていうのが、あるほうが人ってとても生きやすいと思うんだよね。
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そう、だけど、今なんかちょっと、生きづらさを感じているのって、なんか今ここにいる人たちって昭和の人たちじゃない?
昭和、平成、令和ってさ、時代を生きてきて、やっぱり、あの、昭和の価値観を引きずりながら、令和の価値観を受け入れなきゃいけないっていう局面だと思うんですよ。
同じ時代に、昭和だけの人だけがいる時の方がもうちょっと生きやすかったところが、
あの、そこに、なんか、あの、平成、昭和平成ぐらいまでは良かったけど、もう令和って完全に違うじゃない?
はっきり言って、ね、あの、友が関とかってありえないっていう時代が、結構昭和だとしたら、令和は友が関がもうデフォルト、初期設定、友が関当たり前ですよね、みたいな。
だって、そもそも旦那の稼ぎだけでやっていけますか?みたいな。給料そんな高いですか?みたいな。
なんか、専業職って贅沢ですよね?みたいな。そんな価値観じゃないですか?
で、だから、生きる選択肢とかっていうのも、10年前ぐらいから女性起業家みたいなのも出てきていて、
旦那さんの給料で生きていくっていうのが当たり前のところから、女性も起業して、旦那ったら旦那さんよりも給料を持ってとかっていう人が増えてきたこの10年間だと思うんですよね。
そうすると、なんか、あの、専業職にいた人たちも、いや、私、あの、本当は離婚したいんだけど、給料、お金のことがあるから離婚ができない。
とかって思ってた人たちが、いや、でもこれ自分が稼ぎるようになったら、自分の望む欲望というか、本当は、本当の望む未来を成仏させることができるんじゃないか。
みたいなことが増えていって、まあ、
日本はそんなに、アメリカとか他の国よりかは、離婚率って高くなかった過去だったと思うんだけども、今はもう離婚する人、どんどんどんどん増えてますよね。
なんかそんな感じで、自分が生きてる、私だったら51年の間にも価値観がガラガラガラガラガラガラガラどんどん変わってきてるんですよ。
だから生き方の選択肢が増えた分、逆に迷うことが増えてませんか?っていう。どうですか?皆さん。
そこをね、ちょっとみんなにね、今日は聞きたいなあなんていうふうに思ったわけですよ。あれ?どこにみんながいるんだろう。
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そうそうそう。
ねえ、前より離婚のハードル低くなってるよねって。
まりもちはもう土生和です。土生和。
ねえ、そうなんですよ。だから、すごい私も覚えてるんだけども、
フランスは結婚してない人が一緒に住んでても、結婚とか、席を入れてるカップルが席を入れてなくても、
同棲だったり一緒に住んでるのが、1年とか2年とか決まってたら、結婚してると同じだけの権利を得ることができるみたいな。
そういうのとかを、すごい昔に聞いたときとかは、それこそ私は結婚しない宣言をしてたときだからもう20年以上前だよね。
20年以上前とかでもそういうのが海外はそういうのがあって、
家族のあり方のバリエーションっていうのは確実に日本よりも世界は広いなっていうふうにすごく思っていたわけですよ。
実際、自分もカナダに住んでみて、離婚しても再婚してもとか、お母さんが違っててもこういう感じの生き方もあるんだなみたいな。
世俗婚だね。そうそうそう。
そういうのね。日本も同性婚だったりとか、そういうのが結構言えなかったところが言えるようになってきたのとかっていうのはここ最近じゃないですか。
それでもまだちょっと田舎だとそういうのってあんまり受け入れられないんだよねとか、いろいろそういうのがあるかなとかっていうのはあると思うんですけど。
でもその価値観っていうのは、やっぱりいろんなものがあっていいっていうことがわかって、
じゃあ私だったら、私の場合だったらどうするっていうことをすごく自分的には考えるようになったわけですよね。
学生時代はそういうところまで考えがいかなくて、でもやっぱり仕事バリバリして、その中での選択肢の中でしかやっぱりサラリーマンの時は、
やっぱり環境に人は染まるからね。近くにいる人が憧れの先輩とか、そういう生き方の先輩、生き方の目標みたいな感じになりやすいかなとかって思うんだけども、
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人生の軸がないとどれを選ぶがいいのかわからなくなる。迷子は大人になっても、ここのことを考えてない人は、青い鳥消防部みたいな感じで、
私が今やりたいことってなんだかわかりません。消防部みたいな感じになっちゃうのかなと思うんですよね。
でもそこは、いきなり大テーマから切り込んでいこうとすると、生き方とか、大きな抽象度が高い話になっちゃうから、なかなか本当の自分のところまで行き着かないわけですよ。
それに関して、子供の時からメスを入れてて、私は今何を食べたいのだろうから始まるわけですよ。本当にちっちゃいところから行くと。
本当に本当の今私は何をしたいんだろうってところから始まるんだけども、そこ自体も他人軸に侵されちゃってる人は、自分で決められなくて、
何でもいいよとかっていう風になっちゃう。あなたは何食べたい?とか言って、じゃああなたの食べたい。じゃあそれと同じで。みたいな感じになっちゃうわけですよ。
でもそれはそれで、なんだろう、それが幸せ、そういうのが幸せって自分で決めて生きていくのであれば、それはそれでいいと思うんですよ。
だけど、なんかどこかこれ私の本来の生き方じゃないなとか、私って私がないなとか、そういうふうに思って、私らしい生き方とはとか、
なんか、唯一無二の存在になりたいとか、AIがこれだけ発達してきたからこそ、本当に差別化。自分で自分のことを、私はここが一番特徴的な人ですよとか、私は誰にも負けないこれがありますよとかっていうのが、
どれだけ言語化できるかっていうか、知ってるか、自分が一番知ってあげてるか、みんなあるんだよ。みんなあるんだけど、自分自身が分かってないケースがほとんどだと思うんですよね。見てない限りね、そこに関しては。
だって自分は一番近いけど一番わかりづらいから。ちょっと話がそっちに行っちゃったんだけど、結局そうやって迷子になろうと思えば、壮大な迷路っていうか、判断軸がブレブレになるし、
あっちの素敵な人がこういうこと言ってたらそうかなと思うし、こっちの人がこうかなって言ったらそうかなとかって思うし、だから何かちょっと一点の宗教だったりとか、なんかそういうしっかりある考え方みたいなものが持ってた方、そういう信じるものみたいな持ってる方が生きやすい人とか、そういう人もあるよね。
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そういう軸があった方が考えやすい人は、そういう宗教とかも一つの手段ではあるかなと思うんだけれども、皆さんそういうのを決めてますか?
私はこれを人生の棚下ろしじゃないけど、ここ数年ずっとやってるんですよ。一旦一旦棚下ろししようみたいな。50歳になる前ぐらいからかな。もう一回一回人生ばらして、本当にこれがこれでいいのかなみたいな。
本当にこれがやりたいのかなみたいなことに着手し始めて、まあまあ闇が深いなってことに気がついたりとか、ちょうど1年前だよね。ちょうど1年前の今頃とかは、今のコミュニティとかの箱根の合宿があって、ちょうどあり方ワークみたいなのもあったよね。
母としてとか妻としてとか、女性としてとか、経営者としてとか、いろいろ人と自分の役割があって、その役割はそれぞれその役割の中でどういうあり方が自分の理想型かなというのを一個一個結構時間かけて考えるっていうことをしたんですよね。
その中で、仕事だったらこの人みたいになりたいな、子育てだったらこの人みたいになりたいなとか、やっぱり一人の中で理想型を見つけるよりかは、ある程度真似できそうなロールモデルみたいのがあった方がやりやすいというので、
その自分の理想を全部出していくにしても、ちょっと先に行った人があった方がやりやすいというので、ちょっと先に行く人を探したりとか、自分で言葉がババババって出ないものに関しては大して考えてないよ。
長く生きていようが考えてないことは考えてないわけ全然。時間じゃないから。だから全方位的に人生を豊かにしたいなと思ったら、ぼわっとしたものじゃなくて、本当に小テーマ、ちっちゃいところにどんどんどんどん細かくしていった方がいいと思う。
細分化をしていく。自分の親とかを見てもわかるかなと思うんだけど、何にもわかんないときは、生まれたときには親しか頼るものがなかったら、親が本当に全知全能の神じゃないけど全部ができて素晴らしいっていうふうに思い込んでるところから、親も完璧じゃないらしいってところから始まって、
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いやこんな親にはなりたくない、こういうところが尊敬できるけどここは嫌だなとか、いろいろ成長していくにつれて出てくるわけじゃない。だからやっぱりそこを一人に絞り切らないっていうのが、気持ちを軽くさせるかなっていうのはすごく私は共感できたんだよね。
一人の人に、アイドルだからトイレ行ってはいけないじゃないけどさ、自分のアイドル像を押し付けるみたいな。そういうのは歪みが起こってくるわけだよ。
だから、それぞれのパートで、これは真似しよう、これは真似しようみたいな感じで、エッセンスを良いところをちゃんと抽出して、自分の中でちゃんと整理しておくっていうのはすごい大事かなと思う。
もうちょっと私が頑張っていったら、もう少し先にあの人みたいになれるかなとか、それを3年ぐらい続けてたら、あの人みたいになれるかなみたいな感じで思っていると不安がちょっと軽くなるかなと思います。
私はそれで軽くなった。さらに軽くなったのは、それを実際にやってる人と生身で付き合える関係性になったってことだね。
それが今、SNSがあるから、人は探しやすいと思う。YouTubeだったりとか、なんだりかんだりで、この人の経営の仕方ってめちゃくちゃ素晴らしいから真似したいなとか、いろいろあると思うんだよね。憧れる人とかっていうのは。
だけどそれを見つけたら、できるだけ会いに行ったりとかして、実際に生身を確認して、やっぱりこの人素敵だな、この人みたいになりたいなっていう風に関われる関係性になったら、よりそこに近づけられるか、近づける可能性があるわけですよ。
そう。そうなん、そうなん。だからね、そういう風に、日常でできることを日々のところに小さくしていく。
ヤミキに入りました。完全に。マリモちゃんそうなんだ。ごめん、今見てなかった。
たまたま飛行機の席に隣になったパリジェーヌが、自由がいいから結婚しないという結婚感だったよ。
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あ、そうだったんだね。パリジェーヌと会話ができる案外マオちゃんも素敵だね。
日本は島国だから遅れてる。そこで情報を言えないことによって独自の文化だったり伝統とかっていうのが育つっていう意味では、めちゃくちゃ鎖国だったりとかしたのも、
だからこそ日本の文化とか、そういう食文化にしても何にしても真似されたりとかする。
素晴らしいって言われるのはそういうところかなとかって思うけど、
マリモちゃんは私らしい生き方、瞑想中なんで。
アシカちゃんも。決めてねーです。
私は生き方と言うんじゃないけど、昔からおじいちゃんおばあちゃんになっても手を繋いで歩くっていうのだけは決めてた。
それはできるね。マスメちゃん間違いなくね。
チャーミーグリーンって言ってわかるでしょ。昭和です。
絶対実現するよね。
いろんな人の好きだなっていうところを真似したい。
マリモちゃん、分かっちゃった。分かっちゃったよね。
だからね、それをね、もし今決めてなくてフラフラしてますとか、瞑想中ですとかっていうのも、
それはすごい必要な経過だと思う。いきなり最初からゴールっていうかこれかいっていうのが、
もし今まで考えてなかったんだとしたら、そんなにすぐすぐは出てこない。
いろんな価値観のオブラートが自分の上にいっぱい付いてるから、
まずそれを引っ張らすところからスタートしていかないとね。
真の真の真の部分、本当に私はどうなんじゃっていうのはなかなか出てこないと思うな。
私はこれを見つめるのにすっごいお金かけてるからね。
お金かければいいってもんじゃないけど一人でできなかったから。
一人でできなかったから降参して、20代超闇期でそうなって、
30代から一気にそこのために、それで答えが見つかるならっていうので、
自己啓発だったりダウンだったりとか、もう20年間お金かけて。
チャーミーグリーンってツッコミ入れようとしてましたか?
おはよう、最後ロコちゃん、おはよう、おはよう。
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でしょ?
そこはね、手こいでした方が、知らないでそのままでもいいんだけど、
手こいでしている人の方が人生深みを増すよね。
深みを増すし、本気生きてるっていうね。
命削ってるぜみたいな感覚にはなれるとは思う。
どうせなら知りたい。ね、どうせなら知りたいよね。
どうせなら知りたいと思う。
これに違いない、きっと。
あ、私が言いたかったのはチョコだ、チョコレートだったんだ、
そうなの?これなの?みたいな感じで泣けてきた20年前から、
泣けてきた20年前からそれをやって継続はしてきてるけど、
いや、チョコは手段だろうみたいな。
チョコは手段で、結局じゃあなんでチョコで泣けるっていうのが、チョコは表層なんだよね。
その奥の奥の奥のことに気づいたから私は泣けたんだよねみたいなところから、
チョコレートに出会ってからも永遠それが続いてるわけよ。
若くファンドラの箱を開けてるチョコレコさんすごい。
いやー、本当にね、これは早く始めれば始めるほど、始めるほどいいと思う。
だからさ、今の若者ってさ、結構精神年齢高かったりするのって、
物が満たされてる世代でもうスタート地点がそこじゃん。
自分の父親母親世代って物が満たされてないところからのスタートだから、
もう階層で言うと何階層も違うわけだよね。
物理的なものを物欲を満たすところからのスタートと、
もうすでにそこはある一定の満たされたところからのスタートっていうのは、
全然スタート地点も違うわけですよ。
だから今の若者の方が精神性とかそっちの方とか、
世の中を良くするために働きたいとかっていうのが、
20代とか10代にしてもそういう言葉が出てきたりとかするっていうのは、
もうスタートが違うし、
もう昭和じゃなくて令和の価値観から最初からスタートしてるから、
全然違うわけですよね。
だから両方知っちゃってる我々は、
そこを脱ぎ捨て切らない価値観がありながらも、
新しい価値観を受け入れなきゃいけないというね。
だからそこをちゃんと自分で分かってないと、
もうミックスされちゃって、
頭も混乱するし脳も疲弊するわけですよ。
私本当にやりたいことに出会いたいって、
多分もう出会っていて、
気づいていない部分の方が多い気がします。
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両方知ってる我々は、それはそれで豊かです。
いやそうだと思う。
それは両方体験できてるからね。
体感としてあるっていうのは、
めちゃくちゃ珍しい時代に生きてるわけよ。
すごい時代を生きてるわけよ。
一人の人生、一人の人間でも何回もトランスフォーメーションして、
それこそ何回か例に出してるけど、
アサギさんって契約社員からさ、
今もう屋上の世界中国際ホームレスっていう、
すごい伸びしろで生きててさ、
いろんな契約社員の時は、
契約社員界隈の人が周りだったのが、
今はもう経営者とか、
そうやって国際ホームレスみたいなことをするのも、
当たり前みたいな世界線ってさ、
すごいさ、同じ一人の人の人生ですかってぐらい、
場面展開をめちゃくちゃしてるわけですよね。
でも今は、
そういう、自分はやってなくても、
そういうことをリアルでやってる人と触れ合うこともできるし、
実際自分がそれを望めば、
そういう一つの人生で終身雇用で、
ずっと一つの会社に添い遂げるみたいなことを、
する必要性が全くない時代。
退職した後、定年退職した後も、
別にすぐ死ぬわけでもないし、
その後の職とかそういうことも、
考えないといけない、
あれになっちゃってるわけですよね。
自分は昭和だから大丈夫だって、
昭和の価値観で逃げ切れる人って、
たぶんお父さん世代までだと思うんですよ。
我々世代のギリギリ逃げ切れる人もいるかなとは思うんだけど、
ちゃんと計画的に資産形成とか設計とかしてればね。
だけど、逃げ切れない人も結構いると思っていて、
ちょっと危うい世代感だよね。
40代、50代、最初の方。
際どいよね。
だから、そこら辺をそういう現状なんだというふうに分かって、
生きていく方が、
生きやすいんではないかなというふうに思います。
ということで、今朝はですね。
日常を変えると未来が変わるということで、
結局その日常をどうしたいかって、
ちっちゃな未来を変えたいと思ったら、
日常のちっちゃなちっちゃなところからやっていく。
きれいなお家で住みたい。
毎日整った空間で住みたいっていうふうに思ったら、
毎日整った空間にするためにはどうしたらいいんだろうとか、
整った空間、整った食生活とか、
整ったみなりとか全部が連携してくるわけよ。
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一つだけじゃないわけよね。
だから、全部がつながってるんだっていうことを、
やっぱり意識して、
一個一個手こみしていった方が、
結果が早い。
大きなところで、うわーそうなんだって、
抽象度高いところでウォーサーを押してる限り、
現実何も変わらないので、
あ、こういうことを実現してる人もいるんだ、素敵。
私もやりたいって言ったら、
じゃあどのパートから着手する?
どこから行っとく?っていうふうに、
一個一個からやっていくのがいいと思います。
整った空間作りから。
やっぱり片付けから。
そこは判断軸を鍛えるっていうのは、
片付けも本当そうだと思う。
私は本当に片付けね。
もうお手上げ状態になってますけど。
ということで、今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。