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#126 こころ揺さぶる生々しさって⁉️
2026-01-17 31:58

#126 こころ揺さぶる生々しさって⁉️


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00:05
おはようございまーす。エピソード126
えー、126、今朝も
話したいと思います。タイトル忘れちゃった。
タイトル忘れちゃったよー。 あ、心揺さぶる生々しさって、っていうことにしようとしたんだ。
そうだそうだ、そう。
で、続編です。昨日ね、 昨日、何時星のごとくっていう、あの今年
映画化されるという、 あの小説、小説をオーディブルで聞いてですね、人生って言って、人生、人間って
不器用だけど、 不格好というか不器用
だからこその愛おしさみたいなものが めちゃくちゃあるなぁと思って、なんかこれは
な、なんだろう、こう7時間、その耳で聞くだけでも7時間とか なのになんで
浮気しないで、あのつい、 あ、次は次はって感じでこう
聞き続けちゃったのかっていうのをね もう思ったわけですよ。そして
あのその続編として 星を編むっていうのがあって
その何時星のごとくに 出てきた
あの
メインメンバーが
あの その裏ストーリーじゃないけれども、その登場人物の
あの光の当て方を変えて、3本立てぐらいになってて、その中に出てくる登場人物、主人公じゃない人も主人公になっている
あの ストーリーが
あの切り出しているのがね、三部作みたいな感じで星を編むっていうのがその続編であって
何時星のごとくはその主人公のカップルが17歳から35歳ぐらいまでのストーリーなんですよね
でその 星を編むっていうのはその後
後でその主人公の
うん に関してはその30代から
まあ50代までいくんだよね。50代まで
そうだからね、すごい最初 聞いてた時はすごい若い若さのピチピチした
あの10代の不器用さみたいなところからもう意不自禁になっていくんですよ
03:04
意不自禁になっていくわけですよ でそうするとこのね
このね、人生がどんどん味わい深くなっていくわけですよ この10代の彼ら、彼女には見えなかった世界で周りの大人たちとかちょっと年上の人たちとか
なんかその自分の親 親でもどうしようもないどこ親だなともう捨てちゃえぐらいな
あの母親とかももうなんか この人に何も期待をしてないとかって思ってた母親が
なんかあの 希望
希望を持ち始めて
なんか旦那の付属品じゃないけれども人に依存することでしか生きてこれなかった母親が自立をしていって
で自立をしていったら なんか最高までしちゃってとか
あの なんだろうやっぱり
まあさあこうやって話しちゃうとまあなんだろうな よくある話というかまあそういうのもあるよねみたいな話で
あの ふーんみたいな大きななんだろうな
そこではすごくドラマチックな誰も成し遂げない偉業を成し遂げたとかさ なんかオリンピック選手になるまでの奇跡とかじゃないけどさ
そういうようなあの
何分の一の人しか達成できないような
こととかではなくてちょっと頑張れば ちょっと頑張ればじゃないけど隣の奥さんもしかしたらこんな人生かもしれないみたいなとか
もしかしたら あの
あの電車に乗っている隣の人がそんな人生なのかもしれないみたいな なんかそういう感じそういうあの
別に 当たり当たり前
特別なことを特別な 珍しいこと特に何もしてないですよみたいな自分とすると自分の人生とかは
なんか そんなような感じで言いそうだけれども
でもこうこの小説という形でこういう切り取り方を
すると 事実とするとそこまでなんかすごい衝撃的なことが起こったりとかっていうのが特にね
あの 後半戦
後半戦に関しての本に関しては そこを何時星のごとく
06:06
周りの人たちだったりとかその後の話とかだからその後はなんか割とこう 事象とすると淡々と関係性が続いていっているとか外側から見るとね
うん 大きなアップダウンとするとあんまり
ないんだよね うんないんだけど
ないんだけどなんで私7時間も聞いちゃったのって話な
ないんだけどなんでそれしかそのそういうふうに 耳の時間をそこに投資できちゃったの昨日みたいな
もう手はずっとチョコチョコの作業だったりとかあの 昨日はさ撮影とかもしてたからなんか色々ずっとやってたんだけどね
手はずっと黙々とお仕事しながら耳はずっとこの小説に侵されるっていうね 最初はその私は確かにあの
おとといね何時星のごとくを えっと
6時間聞いちゃってわーって思って思わず昨日の朝のオープンチャットでお話しして でその後あの続編があるっていうのは
しちゃったんだけど しちゃったんだけどでもその時間で7時間っていうのを見てね
7時間っていうのを見てさちょっとひるんだわけよ 7時間かーみたいな
7時間かーっていう感じだったの そう耳読なのそうなのアシカちゃんそうなの耳読なのよ
耳で小説聞くってどんな感じなんだろう未体験像 読むのと感じ方が違いそうです
いやそうなのあのねー やっぱり声で読まれちゃうからそのナレーターの人っていうか読む人が
読む人がねもうねうわ聞いてられないっていう感じの人だとねもうだ 全くもってダメなんだよねそう
長いしねだから あのデジタルボイスとかでも聞けるやつと聞けない奴とか
あのそう デジタルじゃなくて人はもっと顕著なんだよねデジタルよりもさらにね
この人だとダメだわ いくらいい小説でもこの人だとダメだわみたいな感じになっちゃうんだけど
なんかねこれに関しては2冊とも そんなに違和感ない
あの声だったの 声で
で私はね声で本を読むっていうことに関しては何気に私は長いんですよ 長いの
09:06
私もともと読書少女で小学生の時に毎週本を えーとねうちの近くの図書館だと5冊まで借りられたんだよね
毎週本を5冊借りるっていうことを小学校の時にずっとやってたんだよね 中学受験する前までかな
毎週図書館に行って本を 5冊借りて
毎晩1冊弱本を読むみたいなことをずっとしてたんだよね
で小学生読んでた時に小学生の頃はなんか全然ビジネス書とかなんて1ミリも読まなくてさ
なんかなんか電気だったりとかなんか人の話が好きで物語系が結構好きだったかも 冒険物だったりとか
うん なんか
いろいろその時気になったものをランダムに毎日毎回借りて その図書館に行くとね図書館のお姉さんが本を読んでくれる時間があったわけ
一人でいつも図書館に行っててその本を読んでもらえる時間も楽しみだったわけよ 読んでもらえる時間
ねえ そんな習慣話しててそうなんかあれもなんでそういう習慣になったんだろうな
なんかわかんないけどそういうとにかく本を毎週借りててその本を読読するお姉さんの ところの周りに座っていつも聞いてたっていう記憶は残ってんだよな
そう 知的なのかな
いい図書館だよね そうそうなんですよで私はなんか自分の
部屋が4人姉妹だから最初の頃は自分の部屋っていうものがなくて 引っ越しするまではなかったから自分部屋持ったとしても2人部屋だったんだけどね
お姉ちゃんとね2人ずつ だったんだけどでももっとちっちゃい時小学生の頃
小学校6年生の時に引っ越したからそれまではずっとなんかマンションに住んでて で二段ベッド
でなんか二段ベッドの下で布団の中に潜って豆電球で本を読むっていうのが唯一 自分の時間だったわけ
自分の空間だったわけ そうだからその自分だけの空間っていうのがすごく豆電球
豆電球だったのかなんかそういうのがライトみたいなんじゃ そうなんかなんかいつも誰かと兄弟多いとさわちゃわちゃしてるところがもう自分だけ
その本のストーリーにどっぷり浸かるみたいな時にもうなんか布団でこう さあ
12:07
覆われてそこの空間中私だけだみたいなのが すごい好きだったんだよね
岩波書店たくさん読んだわ そうなんだ足利ちゃんを足利ちゃんも読書好きだったんだ
ねえ そうなんなんかそういう時代があってねそうだからなんか活字は
活字はもともと嫌いじゃないねそういうのがあるから そうでだけど大人になってからはもう活字を
まあ本はつい買っちゃったりとかするけど結構耳から言えることの方がこの5年 ぐらいは本当に多い
多いね
多いかなぁ そうそれで
まあまあ図書の話もあったけれどもそれでね やっぱりさあなんかまあ物理的に
本というものがあってページをめくるっていう行為がなかったとしても 耳で耳読だとしてもねもう聞きたくないってなったら止めることは指一本で
できるわけもうやめたっていうのはできるんだよね だけどなんであの
6時間聞いてそして昨日7時間聞いちゃったかっていうのは やっぱりその
内側に人の心の在り方だったりとか 生き様みたいなことを切り出している
本だからなんじゃないかなって 思ってさで私はその人の心の中とか自分の心の底とかの真理をすごい知りたいっていう欲望がすごく
子供の時からずっとあるわけだからなんか 哲学少女じゃないけどさなんかさあの
その物事の本質みたいなことに対してめちゃくちゃいつも気になるし これの
あのコアなコアメッセージは何だろうとか なんでこの人はこんなことに一生懸命できるんだろうとか
なんか そういうところ
にいつも気になるポイントが あるわけですよそう
でなんかこれ
このね本を見てて2冊続けて 耳読みしても思ったしあとなんか最近
まあ10年以上付き合っているボディーワーカーの まあとまぁそんなに付き合ってるってことでもないけど
sns ではつながっていこうかあったこともあったりとかそういう感じの 方がさあの
15:02
新春あの紅白歌合戦で初めてちゃんみなをまともに見たんだって ジャンプ
そうで 結構あの
そういう人も結構今回の紅白歌合戦で結構多かったのかな なんかさめちゃくちゃあのちゃんみなさんのさ衣装とかもとかあの
な nhk も地に落ちたなみたいな感じでめちゃくちゃ 湧いてたと思うんだよねこんなことを nhk でやるなんてとかさ
あの こんなハレンチナみたいなのとかさなんかすっごいあの
年末 年明け
それですごいスレツとかもかなり荒れてたというか あの
こんなこと言う人こんないっぱいいんだと思って私はちょっと見ててびっくり したんだけど
えーと思ってなんかこん まだそういう感覚の人がこんなにいっぱいいるんだとかと思って
そうあまりもちゃんちゃんみなかっこよい ねえらかっこよいっていう風なキリキリとりの人となんかはしたないみたいな
なんかそういうのとなんかすごい あのあってさで私もどっちかっていうとあの
ちゃんみな さんに関してはなんかこの人20代なのにすげーなと思ってて
あののののガールズ初めて ねえ
そこでのこう オーディションの
オーディションで人に向き合う姿勢だったりとか その
オーディション通過してっていく人たちの光の見出し方とか才能の見出し方とか あのアドバイスの仕方アドバイスの仕方とかもさん
やっぱり自分がそれだけ 実践してそこに対して
なんか深掘って深掘って深掘ってるからこそ出てくる あの
言葉 がめっちゃ秀逸じゃない
あのポーチングとかやってる人はみんなあれ youtube 見た方がいいよみたいな感じだと思うんだけど
見たことない人はでもなんかあの 子供が
子供世代がそういうのを見てるから知ってるとかじゃなくっ ねえ子供がいる人は結構知ってたりとかまぁ元々そっち系の
方気にしてる人は知ってたりとかするけど全く接点がなかった人も nhk に出たって いうことで
紅白歌合戦でたことでし初めて知ってあの私の友達もね ボディーワーカーの子も初めて知ってびっくりしたってこんな公共の電波で
18:10
あのこんなに本当のことを言っちゃってる人が出ちゃ出ちゃえる時代になったんだ みたいなことを言ってて
私知らなかったんだけどっていうことをポロッと なんか facebook かなんかつぶやいたらみんなそんなのみんな知ってるよっていうの
でわーってなんかコメントが一気にであってついて 私知らなかったけどみんなそんなこと
特にしとうに知ってたのみたいな話をさ なんかノートとかでもなんか
書いててこんな時代になってたアコなんか今の時代の 彼女なりのあの切り取り方みたいなことを書いてて
いやそれはなんかすごく私もその彼女の切り取り方を聞き聞いてて 共感できるところがめちゃくちゃあったんだよね
そうちゃんまりもちゃん的には天才でしょ考え方も素晴らしい そうそうそうそうだよね
あすかちゃんもすごいね天才かっ いや本当
ねえだからさ そうやって若い世代の子たちがさ
もうさ もうああいう
本物ってか本本音と建前 があった時代からもう
本音 が透けて見えちゃう明け透けに透けて見えちゃわから人にとっては
もう透けて見えちゃう時代にも突入してもうもう もうそれしかもそれを今まで
見せないようにしてたりとか規制をしてたりとかしてた ねえ
メディア 公のメディアでもそうそれを
普通に出す時代になっているっていうのっていうのは やっぱりなんかそのものがにもこの
何時星のごとくにも共通することっていうのはなんかその生々しさみたいな 生々しさなんかこう
あの綺麗事じゃない剥き出しの真実みたいな ところがやっぱり人の心を打ったりとかするんじゃないかなっていうのをねこの
流れ的にはすごく私も感じててでやっぱのノーノーガールズっていうのは ノーと言われてた
まあ一般的なそのところからすると企画外とされてきた人に スポットを当ててそこその彼ら彼女らが
自分たちの傷を 傷をも消化させて表現クリエーションっていう形に変えていく姿
21:03
を自分よ私ばっかりっていうなんかこう 何だろう
悲劇のヒロインでなんで私ばっかこんな目に合わなきゃいけないのってところをバネ にして栄養にしてそれをあの
ねそういうふうに企画外で こう外に追いやられている人たちもちゃんと自分の立ちの日本の足で立ってるじゃないけど
さ その企画外も企画ないもないんだよっていうところをあの
ちゃんと表現として消化させていくまでの姿をさ ドキュメンタリータッチで
だしてるわけじゃんで今なお現在進行形で彼女たちは花というね あのガールズ
ブランドブランドじゃないねチームじゃないグループになってもう すごいスピードであの周りを巻き込んであの
活躍して大きくなっ たじゃないそれをこう今もずっと現在進行形で見てるからその姿に
あの見てる側はもうその目の部分からあの 最初のこう
ねえ オーディションの時から追ってるからもうもっと先この先どうなっていくんだろうこの先
どうなっていくんだろうとかっていうので どんどんどんどん
その 目に時代の目撃者みたいな人たちが増えていくじゃない
多分私何時星のごとくっていうのもなんでくっつい聞いちゃったかっていうとその 正しさっていう
世間的な正しさとかに縛られないように縛られ縛られて苦しいと思いながらも もがき続けててでそのもがき続けた中に自分らしさっていう自分としての
正義自分としてのこの
うん 唯一無二なコアメッセージみたいなものをそれぞれの主人公がなんか
不器用ながらも進んでって見つけてって あの
納得したり納得しなかったりとかっていう姿がなんかそのまんま そのまま物語として
出されているからここに嘘っぽさじゃないけど なんか作られた感じじゃないところが
なんか次はどうなるんだろうこのまま行ったらどうなんだろうみたいなところで つい聞いてしまったっていうのがあったじゃないかなと思って
で昨日聞いた後半戦は35歳からまあ なんか60代とかまあなんか結構イブシギンのところまで
あの母親に関しては70代とか そっちの方まで追っていくっていう
24:01
感じだったからさ結構自分の年齢に近づいていってるところもあって あの
すごくねー なんだろう
うーん 今の時代ってそういう感じ
そういう そういうことかみたいなだからなんか私も今年のバレンタインはなんかすごく
なんか綺麗さよりも不揃いさとかなんかゴツゴツした感じがすごい私の中では テーマで
そうだからノートとかも不揃いのままっていうような言葉を使ったし なんか
均一なものよりも歪
っていう ところがなんか
泥臭さもそういうのも込みで あの
そういうのも通過しているからすごく美しいものが作れるとか なんか削ぎ落としたものが作れるとか
うん そうなんか
ね嘘がないものを作りたいとかっていうのって すごいあの
表現の仕方が歌だったりとか小説とか別だけど 同じだなぁっていうふうにね
なんかちょっと思っちゃいまして 勝手に勝手に同じにするなと思うか思われるかもしれないんですけど
あの
ね ai 登場で整えすぎているものに魅力を感じづらくなっている気がします いやそうなんだよね
なんか簡単にあの整いましたみたいな感じにできちゃうからこそ なんかあの
整っちゃってるなとかっていうのだと逆に目に止まらないというか逆に なんかえっこれそのままこれで出しちゃっていいのとか
えっまだ途中なんじゃないみたいなとか なんかそういうぐらいの方が
なんか 時代的にも私的にも
なんか今今っぽい記憶が今なのかなとかって そうで確かにさ私多分さ今年さ手首の不祥とかしてるけどこれ
数年前だったら あの手首怪我してってことは絶対 sns で言ってないんだよね
絶対言ってないの だってこんな時期にこんな怪我してとかっていう風になったら
なんか商品に対して心配されちゃうんじゃないかとか なんかそんなんでできるのと思われるんじゃないかとか
なんか責任感が足りないとか商売道具のあれをそんな そんななんか
いっいいとかってやっちゃってとか絶対絶対言っちゃいけないとか なんか
27:03
調子に乗り上がってみたいなとかもうそんなことは絶対口が裂けても言っちゃいけ ませんねみたいな
ピアニストの手の怪我みたいなみたいな感じでもう絶対言ってないんだよ数年前の 私だったらもうそんなこと
死んでも言わないみたいな
もう何事もないように今年も今年のバレンタインデーはこれですみたいなその 綺麗なところしか絶対に出してないの
ノートとかでわざわざ書いたりなんて絶対しないわけ あのちょっと離れた時間帯だったらいいよ
でもこんなバレンタインの目前とかでこんな必死こいて なんか手首のスナップが効かなくて超アウトレット出してるとか
なんかそんなこととかは絶対絶対いい 死んでもかっこ悪いからいうもんかーみたいな
私は何もそんな子そんな苦労しなくとっても超綺麗にビシッとこれがチョコレコです みたいなの綺麗に作ってますよみたいなそうそうそうそう
お済ましチョコレコじゃんいやマジでマジでそれ マジでそれ
だっだからそういう 表に出すものはそういうかっこいいところしか出しちゃいけないとか
なんかもうそんなところを出したくないとかみたいな感じで やったけどでもねもうね去年去年の
そう もう泣き事から始まり
もうそんそんなことも そんなことも言ってられんっていうのもあるしそんなことを聞いてもらわない
聞いてもらわなかったら精神保てないとか
ねえそういう状況ですよ
あっはぁ そうだからやっぱなんかまあ生々しさっていうかまぁこれだけ生々しくしようとしなかったとしても
なんか本筋生きてる人っていうのは染み出ちゃうし 染み出ちゃう気がするんだよな
感度がいい人は感じちゃうし そういう時代にますます途中に突入
してるんじゃないかなって だからこそもうどうせ隠したって表ではこうでも裏ではこうですよねって sns叩かれる
ぐらいだったらもう最初からバーンと出しちゃいましょうみたいな メディアもそういう流れになってきてるし
ねろくじゃん変人の時代ですねっていやほんとそうなんだよ 変人ってさあみんな変人なんだよ
だっ結局はねだからその小説でも表向きにはそんなに気をてらった行動とかしてない けどそれが小説になっちゃうのは何かって言ったらその心の内側の葛藤だったり
30:01
とかそこにやっぱり
表だって大きなことがなくても内側をめちゃくちゃドラマチックだったりとか いろんなことが起こってるわけですよ
ねっ ローチョコレコ
待ってたよという人間美
ねえ損そうなんですよそうなんですよだからもうちょっと ここはねこれは開き直りだという人もいるかもしれ知らんが知らんがね
まあ隠しようもないしね
あのそういった等身大のものを今年もお届けしたいなんていうふうに思ってて まあそんなことを思って黙々と作業
ねえしてる間にこんな小説にも出会ったりとかしてさあなんかああそういう そういう時代なのかなぁなんていうふうに思ったりしたもんなので
あの 今朝は
ねえ 心揺さぶる生なしましたっていうことでお話をさせていただきました
皆様はこれを聞いてどう感じられましたでしょうかね
人間美充実しとる
充実充実してるよねなんかすごい だからねありがたいよねなんかててではあのね好きなものを生み出しながら耳ではそういう
ストーリーを聞けるってめっちゃめっちゃいい時間だったなって昨日も思いました はいということで今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
31:58

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