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#29 決断は練習で軽くなる。挑戦を刻む力
2025-10-08 37:10

#29 決断は練習で軽くなる。挑戦を刻む力


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00:05
おはようございます。エピソード29 決断は練習で軽くなる。挑戦を刻む力ということで、今朝はお話をさせていただきたいと思います。
はい、あのですね、やっと、もうね、取らないとどんどん値段が上がるよ、上がるよって言われていたんだけれども、
なんか、ホテルもそうだけど、航空券とかも取っちゃったら、もう後に引けないじゃないですか。
ファイナルアンサーみたいな。で、行くって決めて、行くって決めて、行きますって言ってるんですよね、みたいな。
行くって決めて、もう申し込んでるんですよね、っていう、あの、第三者から見たら当たり前、当たり前な感じなんですよ。
え、決めたんだったら早くどんどん値上がりしちゃうから、とととチケット取りなよ、みたいな。
夫から言わせるとそういう感じで、もう週末も、あの、ね、そういう感じだったんだけど、私はもう全車利。
もうそっち見てる余裕ないから、みたいな。
なんか、あの、こういうのってないですか。
あの、気持ちの中では決めているんだけど、行動が、あの、実際の行動が、なかなかギリギリ速みたい。
これは多分、個人差でいろいろね、あの、また曲を出してくる、ネアルフェイスかと言うか、現実逃避っていうかさ、あの、
最終的に決めてたらさ、やるってわかってるんだったら、明らかに早い方がいいじゃん。
早くチケットも取った方がいいし、その方が早ければ早いほど安い確率の方が高いよね。
高いんだけど、ね、そう、確定申告とかも同様、いや、ほんとそれはあると思う。
ほんとにそれはある。あの、わかっちゃいるけどって、ね、やめられないギリギリ速問題、あると思うんですよ。
そう、で、まあ、それがちっちゃくちっちゃく毎日いろんなことで発動していて、で、これを、あの、顕在化させてる人は、
ああ、私またギリギリ速やってますね、とか、ああ、また同じことやっちゃった、みたいな感覚になったりするんだけど、
03:05
人によってはそこまで顕在化できてなくて、めちゃくちゃ無自覚に、もう60年とか50年とか40年とか、
それをやってる人もすごい多いと思うんだよね。
あの、ね、なんとクリップボードにスタンバイ、いつでも出せるように、いつでも出せるようにね、はい。
大丈夫です、録音できてます。
もう本当にありがとうございます。私ね、ぽかぽかばっかするからね、こうやって見守ってくださってる方がいるとめちゃくちゃありがたい。
うん、そう、で、なんかその、あの、このね、修正は別に良いとか悪いとかではなくて、
あの、単にそういう修正だからさ、それを、あの、自分がどうしたいかっていうとこだと思う、思うわけですよ。
で、私は、なんか決断軽くて、あの、サクサク言ってる人、なんか、あれこの人、こういう風にしたいなーって、
したいなーって願望じゃないので、したいなーって言ってたら、もうやってますね、みたいな。
なんかそれこそさ、あの、メンターで言ったら、ケイリンとかも本当にそうで、あの、ケイリンってコミュニティ内で結構こう、表のSNSよりもコミュニティ内でのライブとかそういうのがすごく多いんだけど、
なんか思いついちゃったみたいな感じだったりとか、なんかそういうのでライブをするんだけどさ、なんか、
そこでこう、アイディアベースでこんなの良いと思わないとか、こんなの面白いよね、みたいな話をちょっと前にしてたなと思ったら、
もうそれがもうビジネスの形として表に出てる、うん、とか、だからそのスピード感っていうのが、
あのー、すごい、すごくて、最初はなんかうわこれすごいなーとかって思って、
思った1年半前ぐらいかな、でもそこからなんか毎週毎週なんか、
彼女はウイクリケイリンとか言って、自分の1週間に起こったことをみんなの前で言語化して出す、学びとかそういうのを出すみたいなのをやっているんだよね。
で、そこでアイディアベースに降ってきたことをどうやってプロジェクト化していくのかとかっていう、
彼女なりのやり方みたいなのとか考え方みたいのをずっと見ることによって、
06:07
あーなんかこの、あのー、具現化できてない頭の中で出てきたものを形にするプロセスみたいなのをこういう風にやってるんだなっていう、
一つの、あのー、分かりやすい例として、ケイリン版みたいのが私の中で入っていって、
あ、ここは私も真似できるかもしれないなーっていうところが、やっぱその決断をアイディアベースできた時に、
みんなの前で、あのー、家族だけじゃなくて、こういうSNSとかで言っちゃうっていうのは、
あのー、すごい有効だなって思って。で、それは別にケイリンに限らず、あのー、ね、山中由美子さんだったりとか、
あのー、他の人?他の人もみんな、みんな結構やってる。うん。やってるのよ。
で、で、言うの、言うまでは私も結構やってた。結構やってた。結構やってたんだけど、
あのー、その先に、もう、まあそれがいいなーって。
誰々ちゃんやってくれない?って。誰々ちゃんやってくれない?って言って、もう、あの、彼女の場合はすぐ、
そう思ったんだけど、自分が、じゃあ、自分がやるんじゃないのかーい?みたいな感じで、
あの、すぐ、あのー、他の人に振ってんだよね。すぐ他に振ってんの。そう。
だから、自分はアイディアだけ出して、動くのは他の人っていう仕組みが、もう、結構できてる。
から、あの、自分はアイディアを出し、出すところとか、決断の方に、いわゆる社長の仕事みたいなことに集中できる体制を、
取ってるし、チームができてるから、まあすごいね、3年間とかで15億の売上とか、そういう爆速で動けてるっていう話なんだなーっていうのをね、
そう、思って見ていて、で、私もそれを、なんか真似したいっていう風にずっと、思ってうつうつと、うつうつと1年ぐらい、
いたんだけど、そう、なんか今年になって、そのー、海外チャレンジをしたいっていう風になった時に、やっぱりそのスピード感がやっぱり上がったのは、
それをやりたいってなった時に、これ協力してくれますか?とか、一緒に走っている人たちが、もうお願いしちゃったりとかしちゃってると、
09:08
そこにお金も発生するし、リマインドもしてくれるんだよね、これどうなりましたか?とか、これどうしますか?とかって、
結局、自分の習性とすると、ギリギリじゃないと動けないから、そうやって言ってくれる人がいないと、永遠にやらない。
12月2日のジムもおっといたらギリギリになるまでやらなそう。そして直前の準備中に早くやっとけばよかったとか言ってた。
大魔王ちゃん、予言者ですね。予言者ですね。
いや、でも、聞いて、私なりに、ギリギリの中でも、もうすでに今、水曜日。やんなきゃいけないよなーっていうのが入ってるから。ちょっぴり。
だから、前日とかじゃないから。まだいいと思う。ネタを寝かせる期間ってあるじゃん。
マリモちゃん、即断即決即行動だね。
いや、ほんと即断即決即行動って分かっちゃえるけどっていうのがさ、いっぱいあるじゃない?
これについては即断即決即行動できるけど、これについてはできない。とかって。
いろいろあるでしょ?ね?
誰かがやってくれるってなると、自由にアイディア出そうな気が。
ね、素敵な仕組みだよね。そう、そうなのよ。そうなの。そう。
そう、で、私は、これさ、今日ね、タイトルに、決断は練習で軽くなる。挑戦を刻む力っていう風にしたんだけど、挑戦っていうのは刻んでいかなきゃいけないんだよ。
刻んでいかなきゃいけない。そこ意識あります?
あの、階段状にやっぱね、刻んでいかなきゃいけなくって、いきなりジャンプアップした決断が、大きな決断ができるわけじゃないのよ。ないのよ。
月1万円しか稼げてない人が、月賞100万円頑張ろう!みたいなこと言ったって、100倍にいきなりしなきゃいけないから、100倍にするのに30日間でやるって言ったら、まあまあ1日の負荷がかかってくるわけだよ。
1万円から100万円っていう風にしたらね。
だから、やっぱりまず、今1万円しか稼げてないとしたら、じゃあまず10万円頑張ろうとか、5万円頑張ろうとかでも5倍だよね。
12:11
ちょっと刻んでいかなきゃいけないわけですよ。
みんなが100万円って言ってるから、じゃあ100万円とかって言ってて、全然永遠に100万円になってない人とかっていっぱいいると思うんだけど、
そういう話だと思うんですよね。
そこの自分の今の現在地をしっかり見た上で、このスペック、この私のスペックだったらどういう風に動けるかなっていうのをちゃんと知っとく必要がある。
私は今もめちゃくちゃ自戒を込めて話してますよ。
皆さんも胸に手を当てて、私の場合はどうだろうか。
だってもうさ、イブシギンの人は死ぬほど分かってんじゃん。そんなの当たり前じゃーんって行動すれば現実変わるよね。
そんなの当たり前じゃーんって。
当たり前なんだけど、じゃああの人はできるけど私はできないのはなーぜなーぜって話だと思うんですよ。
なーぜなーぜに切り込んでいかないと、永遠にそれは自分の未来にはならない、ならないっていうところで、
私はね、やっぱりなんか海外とのご縁がさ、あるから、あったから、やっぱり海外飛び回る仕事をしたいよねって。
それはもう10代の時から思ってて、飛び回る仕事になってないよねみたいな。
もう、もう、ね、行こうって仕事作っていかないとなんないよね、なってないよねみたいなところに、
もう、メスを入れだしたら、じゃあ、今の現状から海外を飛び回る、飛び回るってどういうことみたいな。
でた!ファーストイブシギン。今日もイブシギン。
イブシギンのあなたへお届けします。なぜなぜイブシギン。
そうなのよ。だって、もう、年齢は巻き戻せないじゃないですか。
でも、これまで皆さん、私たち、まあまあ頑張ってきて、面白い時代に生きてるわけですよ。
昭和から始まり、平成、令和ってね。
そんなさ、年号がコロコロ変わる時代に生きてない人もいっぱいいる中で、年号もコロコロ変わるわ、時代の価値観もコロコロ変わるわ。
15:02
すごい時代に生きてると思うんですよね、私たちって。
江戸時代の人が体験できないことを、何倍の情報量で、何倍のスピード感を味わうジェットコースターみたいな人生を。
私何もないんですとかって言ってる人ですら、時代はもうめちゃくちゃジェットコースター並みに動いてるからさ。
個人としてはあんまり何にも激しい動きがなかったとしても、時代がめちゃくちゃ動いてるから、そこに生きてるってだけでもうサーフィンだよね。
サーフィン。みんなサーファーです、時代の。
そう、だからそういう時に生きてるんだっていう、面白い時代に生きてるわけですよ。
だからこそ、よりサーフィンの状態っていうのはね、やっぱ足元がふらつきやすいんですよ。
体幹をしっかり持たないと軸がずれると、すぐ板にボードに乗れなくてすぐ落ちちゃう。
そういう状態。だから、なおさらこの周りの動きが激しい時は体幹を鍛えなきゃいけないわけです。
自分は本当に何をどうしたいのかっていうのをしっかり持ってないと、波に巻かれまくるわけですよ。
そう、波に巻かれたら、巻かれて巻かれて、なんか無人島に行っちゃいましたね、みたいな。
そんなことも普通に起こる。
何にも意識してなかったら普通に起こりますよ、これ。
だから意識して、私はどんな風に生きていきたいのかなっていうのが本当に、
人の人生じゃなくて自分の人生じゃん。
そこを本当にやっていかなきゃいけないっていうところで、
私は世界に飛び回るチョコレコでありたいと思った時に、
じゃあ自分の身近な環境とすると、
まあ自分もまあまあさ、仕事もしながら家事もして育児もしてって、
最初はもうめちゃくちゃタスクが多かったわけですよ。
ね?
きゃー無人島嫌だって。
嫌でしょ?増美ちゃん無人島嫌でしょ?
気がついたらなんか無人島に彷徨ってましたねって。
漂流してましたねとかって。
嫌じゃない?
そう。
私はさ、責任感もさ、割と強い方だったから、
あのもうさ、母としてとか妻としてみたいな感じでさ、
夫より私の方が料理が上手いし、育児だって私の方がとかって言って、
得意不得意で言ったら私の方が得意だよねみたいなところでさ、
まあおもがせぎでありながら、全部やってきてたわけよ。
18:00
全部やってきてたし、まあまあこだわり派だからまあまあ色々こだわって、
睡眠時間を削ってまあまあ頑張ってきてたわけですよ。
そう。
でもさ、まあまあ頑張って、体力もあるからね。
体力もあるからまあまあやれちゃうっていうのもあったけど、
それをね、やり続けてると、まあ不満が溜まってくるわけですよ。
なんでなんでってなってくるわけですよ。
なんで私ばっかりみたいなね。
まあまあではないこだわり派。
よくご存じで。
いやほんとそうですよ。洗剤一つ買うのでも大変なわけですよ。
ね。あるあるでしょ。あるあるでしょ。
そう。だからそこをやっぱり、なんか変えたいって。
ね。同じようにお仕事大好き人間。
お仕事大好き人間なお母さんってやっぱり世の中にもいっぱいいて、
そういう人たちがすごい身軽にあちこち海外遠征してたりとかするのは、
なんでできんの?みたいな。
それは仕事の触手もあるよもちろん。
触手も多分オンラインのビジネスで完結してる人とさ、
リアルで物を作らなきゃいけないチョコレートメーカーとかって全然違うから。
もちろん違うけど、でも私はどっち?って。
動きたいんだよね。ずっとここのちっちゃい工房で、
ずっとひたすら作り続けていることをやりたいんですか?
ファイナルアンサーみたいな感じの時に、
作ることは好きだし作りたいけど、
ずっとそこに縛られてたいっていう風に思っているか?って言ったら、
そうではなかったわけですよね。
任せるとこだわるのせめぎ合い。
本当にそれ。だから本当にその任せるとこだわるのせめぎ合いを15年間やってきてるわけです。
もうその間にいろんなパートさんだったりとか、
手伝ってくれる人とかいろいろやって、
この人だったらとかっていうのでいっぱいトライアンドエラーをしてやり続けてて。
今もそうじゃん。今もずっとやってはいるんだけど。
でも、やってはいるんだけど、
いるんだけどってのけどを一個でも減らそうって。
減らそうっていうのをこの1年、2年ぐらい。
2年ぐらいちょっとさらに強化欠陥。けどをなくす欠陥。
けどってさ、結局前提にさ、こういう風にしたいけどってさ、打ち消してる。
21:06
したいんじゃないの?けどとかいらないですよね、みたいな。
打ち消してる限りは進まないんだよね。進まなかったんだよね。
それに、ずっとけどけど言ってたなって。
今年改めて気がついた。
すみちゃんけどいらないって。
そこを毎日せめぎ合いで、その毎日のせめぎ合いをね、
ちょっとでもけどをなくすために動き始めたっていうのが、
今年です。
で、今朝とかもさ、
それでね、例で言うとチケット問題。
チケット問題もギリギリまでそういう風にしてたんだけど、
もういい加減ね、煮上がりしましたアラートが頻繁になってきたわけよ。
煮上がりしましたアラート。
なにこれ、いぶし銀ってタイトルの本があるの?
やばい、けど今聞けない。
そう、チケットやばいでしょ。煮上がりピコーン、煮上がりしました、ピコーン、煮上がりしましたってくるわけ。
ピコーンって煮上がりしてきてるのに、
いや、だってチケット買っちゃったらファイナルアンサーじゃん、みたいな。
いや、ファイナルアンサーも何も、もう行くって決めてるでしょ、ですよね、みたいな。
そういうさ、他から見たらバカみたいな責め気合いが一生繰り広げられてるわけ、私の中で。
それが、それを昨日はもう本当にファイナルアンサー的な感じでチケットをやっと取れたんだけどさ、
でもそれをさ、取って取ったら家族にも、
ママはいないよって10月のハロウィン31日から11月の最初運動会の前日までいませんよって。
運動会には間に合うように帰ってくるからねって言ったら、
家族の衝撃としても、前回のバリに8日間行った時よりかは、「うん、わかった。」って別に普通なわけですよ。
それで、今朝もね、家族の様子を見てたんだけど、
私は朝起きてから、朝早く起きてはいるんだけど、
24:02
ご時代に起きてはいるんだけど、朝起きてから家族に対してやったことは、
おはようのハグしかしてない。
朝ごはん1ミリも作ってなくて、おはようのハグしかしてない。
でね、これはさ、なんか、
1年前で言ったら、もう考えられなかったわけよ。
母親たるもの、せめて味噌汁ぐらいはって。
味噌汁は手放してなかったんだよ。いろいろ手放してたけど、味噌汁は手放してなかったんだよね。
そう。なんだけど、今は味噌汁すら手放してるみたい。
ね、チケットやばいでしょ。早く買ってってなるよね。そうだよね。
そうなの。
そう。撮れて、ほんと撮れてよくてね。
そう、11月はね、双子の運動会なんですよ。
前回バリに行った時は、バリに行ってる間に授業参観があって。
授業参観に私はだから行ってるから、授業参観出られなかったんだよね。
そう。
のこちゃん存在級。
愛とチョコがあるさって。
ね。母の存在の大きさ。
11月の運動会って珍しい。ほんとね、ちょっと珍しいよね。
ね。そうなんですよ。10月じゃなくて11月らしいです。
うーん。
なのでね、あのー、そう、それもさ、私の中でちっちゃい刻みがあったわけですよ。
母親は美味しいご飯を作る。
作るもの。
もう、ね、朝と夜作る。
っていうののデフォルトから、
いや、朝はやりたくないな。
勝手にやってほしいな。
ってなって、じゃあ勝手にやってほしい。
勝手にやってもらうためにはどうしたらいいかっていうスキムを考えたわけです。
我が家バージョンだと、朝勝手にみんながやってくれるためにはどうしたらいいかなって。
食材はストックここにあるよってみんなわかってて、
味噌汁は夜のうち作るのがいいのかなとか、
ね、そういうとこも作りもせず作れるように、
夏休み、味噌汁はみんな作れるように教えてある。
飲みたかったら作れるっていう感じにするのもありだよねとか。
で、まあ夫に協力を仰ぐのがいいのかなって。
27:00
私は朝ごはん作りません。
お弁当も作りません。
その上でどうしますかみたいな。
そう。
お味噌汁はやめられぬ。
まりもちゃん。
涼しくなってきてお味噌汁美味しいよね。
運動会も多分11月の方がいいと思うんだよね。
まさめちゃん今朝のこと息子に早くご飯ついでって言われたから
自分でついでくれたんでいいんだけどと言ったとこだった。
あ、そうだよそうだよ。
ご飯寄せませんかって。
なんで私があなたの執事のようにご飯をつわなきゃいけないんでしょうかって。
母にご飯寄せてくださいませんかみたいな。
作ってくれるのはありがたいねってね。
そうなのよそうなのよ。
ありがたい。なんかもう母に期待をしなくなってるから
朝別にそういう言葉もうちはもう出なくなっちゃったね。
ちょっともうデフォルトの時は
ママ作ってとかっていうのはあったよもちろん。
夫に朝ご飯任せるとコンビニのパンとかになってしまう。
たまにならいいけど毎日は。
でも夫自身のは任せてる。
そう、執事のようにね。
そうですよ。戦略成功。戦略成功です。戦略成功。
そもそも期待させない。
そもそも夫に対してイライラ。家事に対してイライラするとかっていうのは
私がやってるのになんでやらないのっていうさ。
そういうところじゃん。
どっか期待してるわけじゃん。
同じ友が席だから役割分担半分半分が平等だよね。
みたいなところで
自分のその前提があるわけじゃない。
だからイライラするわけじゃん。
同じ前提なのになんで私をやって相手をやらないみたいな。
そういうところだと思うんだよね。
それってあなたの感想ですよね。
いやこんな、こんなアイコンもあるんだ。面白い。
スタンプか。
ね。
ますみしちゃん出ないで出ないで。
ね。すごいわかる。まりもちゃん。
ね。
ね。
ね、この
あのなんだっけ、ひろしじゃなくて誰だっけ。
これだいもんおうちゃんの手作りですか。
30:04
ね。
そう、なんかさ、あの
あ、そういうのじゃない。日しか合ってない。
日しか合ってないじゃん。
ひろゆき。ひろゆきだ。
ね。
いやいやいやいや。
そうなのよ。だから
あの。
舵一つ取っても
えーすごいおける。
だいもんおうちゃんこれわざわざ作ってくれたのにありがとうございます。
写真適当に持ってきて。
おける。
ね。
だからさ、こうやってさ、だいもんおうちゃんとかもこう
みんなさんさスタンプとか楽しんで楽しんで。
ほんとさ楽しんでるじゃん人生を。
こういうのすごい余白でしかないよね。
もう余白ゆとりがある。
ゆとりがあって素晴らしいと思うんだよねこういうの。
ほんとに。
うん。
そう、だからそういうのもさ
遊びたいとかって思ったらさ
あの画像とか作って遊びたいとかと思ったら
余白がないとさ
毎日踏ん刻みでさ
いやもうすぐミーティングですねとか
あ、もうすぐあれですねって
あ、お迎え行かなきゃですねって
送りなきゃいけないですねとかっていうのが
あったらさ
そんなさ
私のプチャを聞いてさ
そんなコメントするとかっていう余裕すらもさ
作れなかったりするわけじゃん。
ね?
でもさそこもさちょっとさ
なんか遊ぶ余裕とか欲しいなみたいなのがあったらさ
そういう時間も作ったりとか
全部が選択だと思うんだよね。
うーん。
そう。
でそれをやっぱり
日々日々練習していくわけですよ
ちっちゃいことを。
ちっちゃいことをね。
そこの遊びの余白が欲しいです。
いやほんとそうだと思う
本当にそうちっちゃいことだけど
こういうさ
じゃあ自分はどんな自分でいたいかなっていうのを
決めていくわけですよ。
でやっぱり私は
一泊するのも震える気持ちだったところから
1週間とかまでできてるわけじゃん今
1週間8日間
で今回9日間
9日間家を離れるっていう
さあ前回より1日多いみたいな今回はね
そう
短いはずだったのに多くなっちゃったみたいなね
があるわけじゃない?
そうするとさやっぱり自分の中でもさ
いや
2ヶ月前とかはシンガポールのしの字も
出てなかったところから
なんか軽い気持ちで
シンガポールみたいな感じで言ってみたところからさ
やっちゃうみたいなところからどんどんこう
チケット取った
いよいよ行きますねまで来たわけですよ
33:02
それも
さあ別にチケット買えば別に行けんじゃんって
それまでなんだけどさ
お金があればそれ
それまでですが
それまでですがね
あの
今はちょっと
そんなに余裕があるわけではないわけですよ
銀行さんから借り入れもしておりますし
そんな余裕がないところで
でも
でも
やりますか
ファイナルアンサーみたいな状態なわけ
そう
それってさ
昨日も話したけどさ
未来の自分に対する投資なわけじゃん
思ってるだけじゃ変わらないから
やっぱ一個でも行動して
一個でも違う脳みその回路を作って
違うアイデアが降ってくる自分の状態にしていく
とか
人から
これだったらチョコヤコちゃんに声聞いてみたらとか
って言ってもらえる自分になっていく
みたいな
なっていきたい
っていう風に
思っておるわけですよ
ちょっと笑わせないでダイモーちゃん
やっちゃいましょうマリモちゃん
期待しておるぞ
期待してください
期待に応えられるように頑張るぞ
おー
はい
ということでね
あの
今朝はね
決断は練習で軽くなる挑戦を刻む力
っていうことで
これはね日々日々
ちょっと自分に対して
これいつもと同じことやってるなっていうのを
違う選択
決断っていうのを
やっていく
でそうすると
まぁ朝ごはん作るのめんどくさだる
っていうところから朝ごはん1ミリも作らない
作らなくても家族は何も言いませんみたいな
むしろなんか作ったら嬉しいみたい
今日はママが作ってくれるの?みたいな
ウキウキみたいな状態になるっていうね
だから当たり前だと思ってると思うんだよね
みんな朝ごはん頑張って作ってる場合は
子供お子さんたちもね
そうやってよそってって言われちゃうぐらいだから
もうめっちゃ当たり前になってるんだよ
全然当たり前じゃないでーす
っていうことをね
朝ごはんボイコットとかした方がいいと思う
本当に
いつもあると思うなよっていうのを
分からせた方がね絶対いいと思います
作りたくて作ってるの別に全然いいんだよ
別に
作らないのが正義っていうんじゃなくて
それは別に当たり前じゃないですよ
毎日それをやりたいと思って
洗濯してやってるんですっていう
朝ごはんボイコットストライキー
特別にしようってね
そうです
配膳ボイコット
もう何でもやってくれると思いすぎてるんですよ
本当に
36:01
そんなにね
羊のような動きをしなくていいです
お母さんは
作ったら鍋のままでも
配膳は自分でやってくれ
私なんてママお水ちょうだい
自分で入れてね
ママが入れてくれたお水の方が美味しいから
困った会話
そりゃそうだよね
ママが入れると特別のお水に変わっちゃうからね
でもやりません
でもやりません
娘は上回ってきてるね
お子さんは上回ってきてるとこ
さらに上回る
返事を頑張ろう
わりもちは甘くないっすよ
本当にね
それぞれの環境があるから
やっぱそれぞれのチャレンジはあるかと思いますが
はい
今日もみんな頑張りました
ということで
今朝もありがとうございました
37:10

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