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#28 未来への投資。見えない不安とどう付き合うか
2025-10-07 41:01

#28 未来への投資。見えない不安とどう付き合うか


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00:05
おはようございます。エピソード28 未来への投資。見えない不安とどう向き合うか、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
いやー、もう本当に今はですね、なんか去年と全然違う感覚で生きてて、
外と内の生理が同時に進行している段階でですね、
週末全社理するっていう話をしてたんだけども、結局、えーっとね、今現段階は20袋弱っていう、
2日目結構増やした、増やした袋からの娘が着るって言って戻りがあって、
いやだからさ、こういうのがあるから一気にやれっていうのは、人の意見を入れなかったりして、一気にブルトーザーのように、
あの、左手に袋を持ち、右手はシャベルのようにぼかすか考えずに入れるっていう、
正しいなと思った。ちょっとでも立ち止まったり、ちょっとでも、いや、これ娘似合いそうとかって思って、
あの、いるからさ、これ着るーだって言ったら、あー着たい着たいみたいなってファッションショーとか始まっちゃうと、
あの、まあまあ時間が止まるよね。
そう、20袋、まあまあ頑張ったでしょ?戻りありの。
で、20袋うち全部出しちゃうとさ、ゴミ収集場が、あの、ご近所のところがさ、結構山盛りになって大変なことになっちゃうから、
えーっと、今日ちょっと分散して10袋を、あの、双子と一緒に朝先、捨ててきた。
うん、捨ててきた。
うん、でもやっぱそれをすることによってまたちょっと、なんかさ、あの、
7年間開けてなかった段ボールの中のものとかさ、そういうのが、開けてなくっても、あの、段ボールとして置きっぱなしの状態で、同じ空間にあったわけだよね。
そう、それが開けて、その段ボールも、あの、壊してっていうことによって、なんかね、ちょっとね、
ちょっと次に、次に捨てるものの、こう、ハードルが、ゼロの時よりかはちょっぴりね、
03:01
あの、10袋分はね、あの、完全に、家の中にあるゴミ袋から外に出してるから、
戻ってくることはないじゃん、それに関してはね。
なので、あー、ちょっとすっきりしたかなって。
うん、でも一気にはさ、やっぱこういうのって、変わらないよね。
で、その断捨離とか善捨離とかっていうのも、言葉とすると、前から知っていても、
まあ、行動としてじゃあ、やるか、やりたいんですって言葉は聞くけど、
じゃあ実際に、じゃあその中でやってる人っていうのは、2割だと思うわけ。
もう282の法則だと思うんですよ。
うん、やっぱだから、できる人って本当に一部。
だから、その、できてないことを、ちょっとずつでもできるっていう風に、変えていく。
うん、で、なんか物理的に物がなくなるってことっていうのは、
わかりやすいんだよね、心のからくりよりかもね。
なんか、見えるじゃん、物理が動くから。
なんかこれがなくなっちゃったら、
なんかこれ捨てちゃったら、またこれを着たくなった時に困るんじゃないとか、
なんか誰かが、欲しいって言った時にあげられる自分でいたいとか、
なんかこう、ちょっと、たられ場の未来に対しての、保険みたいなところじゃない?
で、取ってたりするじゃん。
でも実際問題さ、7年間段ボールの中から1ミリも動かなかった洋服とか、
10着とかあるわけだよね、もっとか。
うん、あるわけじゃない?
それがなくても私の人生全然関係なかったね、みたいな。
だって1回もその間、箱を開けることをしてないじゃないっていうね。
服は思い出に浸ったり、昔の服の素材の良さとか、
目で出しちゃったら捨てられなくなりそうです。
いや、これはさ、本当に服が好きな人とか、私はあと靴が好きな人だから、
でももうすごいこだわって買ってたりとか、一個一個思い出せるわけ。
この服を買った時は、こういう感情だったなぁとか。
で、大体私はこの自分が自営業になってからは、
周りにクリエイターが増えたから、
物を買う時も大体お友達の作品だったりとか、
06:02
誰かが何かに関わってる商品とかっていうのがほとんどなんだよね。
何かそういう理由があって買うっていうのがほとんど。
で、応援も兼ねて買うっていうのがほとんどだからさ。
もう最後、捨てるものの最後は思い出系とかっていうのと同じぐらい、
洋服にも思い出がいっぱいくっつきまくってるわけ。
だからこそ、なかなか今まで何回もチャレンジはして、
もう袋に入れては出し、袋に入れては出しみたいなことを、
何度も繰り返してたんだよね。
でも今回は7年、そのまんまの段ボールの中のものだったらっていうので、
考えないでそのものは全部ガサッと袋に入れて、
ゴミ収集所に置いてきちゃったから。
もうそこに関してはもうおしまい、さよなら、ありがとうございました。
いうふうに一つなりました。
で、それと同時に、物理を動かしてるのと同時にね、
自分の中で本を、書籍を出版したいっていうのは、
4年前からずっと、4年よりもっと前からかな、
ずっとあって、形として、行動としてやったのは、
2022年の出版オーディション。
出版オーディションで、皆さんの前で、
こういう本を、きれいを作るチョコレート習慣っていうね、
お題で、本の企画書とかを書いて、
出版オーディションのファイナリストには最初の一人ではなれなくって、
敗者復活戦みたいなやつでプレゼンテーションして、
敗者復活戦でファイナリストの10人だかなんかに、
ギリギリ入ることができて、
そこで、何で私はこの本を出したいのか、みたいなプレゼンをしたことがあったんですよ。
そうあって、それをきっかけに、クラブハウスを結構応援してもらったとかっていうのもあったから、
クラブハウスは結構著者さんがたくさんいて、
実際に本を書いている人にたくさん出会うことができて、
その中の一人がえにこさんでもあるんだけれども、
09:05
いっぱい著者さんの生態じゃないけどさ、
実際声、音声で話を聞くとか、たくさんいろんな人を聞き続けていく中で、
自分の中でも出版っていうことに対しての知識が、
この5年間ぐらいですごく深まったんですよね。
実際具体的にその出版オーディションを通過して、
1位になった人は本を出版して、
1位じゃなくてもそこの企画から出版したっていう人が、
1位以外で2人いたんだよね、仲間でね。
同じ環境にあったのに、
やりたいと思った人が100人以上コミュニティにはいたかな。
その中で実際にプレゼンテーションができたのは、
出版社の人とか審査員がいる前でできたのは10人ぐらい。
実際さらに商業出版が本当にできたのは3人っていうところなんだけど、
そこのプロセスでもたくさんの人生模様を見ることができたわけだよね。
自分はプレゼンをできるっていう立場にはなったけれども、
最終ゴールまでは、その時の目的が出版するだとしたら、
最終ゴールまでは行ってなかった。
1回そこでそれをチャレンジすることによって、
私の中での出版に対する解像度が上がって、
自分が著者として世の中に本という形で出版したい場合、
どんな人でありたいかなとか、
どういう形で出していきたいかなとかっていうのも考えるようになったの。
それをきっかけに。
それをチャレンジする前は、
どっか出版することがゴールみたいな感じになってたんですよ。
なんだけれども、
その体験を通じて、
本っていうのはツールで、実際その自分の思いをテキストとして代弁してくれる形でしかなくて、
実際に世の中に一冊本を出版したからって世の中が変わるわけではないじゃん。
12:02
一冊の破壊力っていうのは、
ブログの1記事を書くよりかは、
商業出版で出版社から2、300万お金を投資してもらって本を出した方がインパクトがあるけれども、
毎日何百冊っていう新しい新書が全国、日本国内とかでも出版されている中で、
その棚出しされている期間はどのくらいなのかとか、
それを実際に手に取ってくださる方は何人いるのかとかっていう、
本当に具体的な話になっていくわけじゃないですか。
そうだから、
なんて本の話になったんだっけ?
いやでも、そうだそうだね、思い出した。
話になって、その後私はすぐに出版社巡りとかでプレゼンテーションをしたいっていうふうにはならなかったんだよ。
そこの後に、私が伝えたいことっていうのが言語化がまだまだできてないし、
一発屋にはなりたくないなと思ったんだな。
一冊出版するに関しては、
協調は出版すでにしていて、
一冊単品でやろうと思ったら、私がすごい強い意志を持って、
土砂回りみたいなのをしたら、そういうチャンスはあったかもしれないけど、
でもそこに時間を投資するよりかは、
私はその時は自分のコンテンツを一冊、二冊、三冊、四冊、
十冊くらい毎年毎年出している著者さんみたいに、
どうせ出すのであれば、連続起業家じゃないけど、
連続してコンスタントにやりたいっていうふうに思ったんだよね。
それをするためには、自分の中に持っているネタ、コンテンツみたいなものを、
資源化…資源じゃない?資材?
形にしていく必要があるなっていうふうに思ってずっと過ごしてたわけです。
それの一つの手段として、
散らかってる思考だったりとかそういうのをまとめていくのに、
自分は音声っていう手段が一番出しやすいからっていうので、
15:06
音声配信からスタートみたいな感じの流れですよ。
で、それをテキストにしていこうっていう話も、
ちょっと何日か前とかにしてたと思うんだけれども、
やっとね、それがね、昨日の夜、
ずっと手帳に書いてて、
ずっと手帳に書いてて、書き出しを少しとか、
目次はできてたんだよね。目次はずっとできてたんだけど、
それをね、ずっと書き出しができなくって、
やっと昨日の夜ね、第一弾の書き出しが、
8割型スタートしました。
そう、私が本当にね、スピードが遅くて、
本当に今日のタイトルが
未来への投資見えないファンとどう向き合うかっていうところで、
20代の後半は本当にね、
当時プロポーズまでされて、
結婚する予定で、
親とかも紹介もされてたりとかして、
反同性みたいな状態だった人と、
この人の人生の繁栄から転落までっていうのを、
ダイジェスト版じゃないけど、すごい勢いで見た、
28歳から28、9、30、この3年間だね。
この3年間が結構、すごいチヤホヤ、
その人のそばにいることによって、
私もめちゃめちゃチヤホヤされてたところからの転落劇が、
私は転落してるわけじゃないんだけど、
パートナーが転落したから、一緒に転落する、
転落したかのような状態になってしまったんだよね。
でも虚職症、一歩手前ぐらいまで行ったりとか、
本当に病み落ちしたわけですよ。
病み落ちしたときに本当にね、
本当に誰とも会いたくないし、
誰とも友達、同級生の友達だったりとか、
キラキラ活躍してる人たちとかっていうのは、
もう絶対に会いたくないみたいな、
今の自分は絶対に見せたくないみたいな、
本当に穴ぶらに潜ってた時代があったんですよ。
18:05
こういう発信すらもしてたかな、
してないよね。
してなくて、
あの、れいこちゃんどこ行っただろう、
ぐらいな感じ。
家族すらも家にも帰ってきませんね、みたいな。
そう、そうなの。
今から全く想像できない。
チョコレコちゃんもそんな時があったの。
いやーもう本当に、
どうしたら人生をエンディングさせられるかとか、
そういうのを検索したりして、
誰にも迷惑をかけずにどうやったら終わらせられるかとか、
なんかそういうのとかも、
だから見えない不安がすごすぎて、
このまま、
この人と一緒にいたら私人生上向きで楽しいことしかないじゃんって、
うわーなんかこんな人生ってあるんだっていう出会いが26歳で、
そこからの、
うわーなんかこんな世界もあるの、あんな世界もあるの、
えーみたいな、
自分よりも13歳年上だったっていうのもあって、
すごい人生経験も豊富だっていうのもあったけど、
20代の私にとっては、
もう本当に、
あの、
うわーっていうことの連続で、
なんかこう、
人生って、
こうやって人の出会いで一瞬にしてもいろんな体験ができて、
こんなに楽しいことも、
味わえるんだ、
っていうふうに、
思って、
ね、
すごい、
まあバブル、
まあその人自体がバブルを体験してたから、
バブリーだったんだよね、動きがね、
ね、
だからそこからの、
あの転落劇だったから、
激しかったよね、
本当に、
ドラマみたいな感じでさ、
そうやってこう、
バブルが終わった後だけど、
ハブリがいい人の周りには、
たくさんいろんな人が集まってくるわけよ、
いろんな人が集まってきて、
で、
で、その人の、
そのハブリの良さがストップすると、
そういう、
上辺の、
キラキラ感で、
周りについてた人たちが、
さーって引いてったんだよね、
21:00
パッて引いてたの、
そういう体験あります?皆さん、
もうね、
こんなにも白情なのかってぐらい、
なんかヘコヘコしてた人たちが、
ざーっていなくなったんだよ、
そう、
私だからね、
これは、
今思うとね、
彼の人生を見ることによって、
そういう人生の疑似体験を、
することができたから、
なんか一時のバブルみたいな、
一時の幸運ってさ、
自分の実力だけじゃない、
時代の後押しの幸運とかっていうのも、
結構あるじゃん、
そういうのを、
当人じゃないからなおさら、
近くにいて恩恵は受けてたけど、
冷静に、
そのドラマのように、
客観視して見ることができたんだよね、
だからそれが、
自分に、
私のその後の人生の、
流れが良くなればなるほど、
これ私本当の、
私の実力100での流れじゃないよねって、
これ、
ラッキー何割か入ってるよね、
みたいな、
いう風に、
時勢、
普通だったら、
わーきゃーって浮かれそうなところを、
いやこれラッキー入ってるから、
ここで浮かれない方がいいよねとか、
そういう風に思えたんだよね、
あの時、
その時に20代に、
めちゃくちゃそういうの、
身近で、
1日、
食費だけでもすごい金額使って、
高級ワインをパカパカ開けるみたいな世界線から、
一番最後はさ、
日雇いの交通整備とかで、
もうやらなきゃいけない、
のレベル感まで見たからね、
もうどうにもならなくて、
あんなにプライドの高かった人が、
もうこの仕事は、
お金はいいけど、
俺には合わんって言って仕事を断る人が、
日雇いのバイトまでやるレベル感まで落ちたのを見てたの、
見たの、
で、
20代でその経験ってすごい、
いやーだからほんとね、
詳しい話とかその当時は誰にも言えなかったけど、
24:01
いまだにその経験、
そのことを知ってる人ってほとんどいないんだけど、
身近でそうやってその身のせきでさ、
過去の男性の話とかっていう話が、
盛り上がったりしない限りそういう話は出てこないんだけどさ、
話には聞いたことあるけど、
実際に経験すると本当に人間不死になりそうって、
いや本当に人間不死になりそうだってよ、
ほんと他人、
なんかドラマの世界ではそういうのあるとかっていうのはあったけどさ、
実際彼は結婚しようまで思ってたし、
彼の家族もみんな会ってて、
その最後は頼れるのは家族になるわけだよね、
もう友達とかも、
この人は本当に信頼できる親友みたいな友達ももう会わせてもらってたわけよ、
家族同然になってたから、
でも最後はさ、
その人もさ、
温馴染普通になってたりとか、
もう本当の身近な兄弟だったりとか、
もう唯一頼りになれそうな兄弟、妹さんがいたけど、
もうお兄ちゃん連絡してこないでみたいな流れになってたし、
もうそれを本当に筒抜け状態で全部を見てたから、
なんか逃げることはできるじゃん、
別に私まだその時って奥さんじゃないから、
逃げることはできるけど、
もうそこまで見ちゃってて、
隣で寝てる人が朝起きたら自殺してるかもしれないっていう、
恐怖がずっとあったんだよね。
だからそういう状態だったから、
なんか逃げたら、
逃げた自分に対して、
許せない、
許せないんじゃないかっていうので、
逃げられなかったっていう経験がね、
一番どん底の最後は1年ぐらいあったかな。
そう、っていうのがあってね。
そこからの、
そこからの、
そこからの這い上がり劇ですよ。
そこからの這い上がり劇を、
いつか全部、
そんな経験を20代ですることもあんまりないし、
先の見えない未来っていうことに不安を感じてる人っていうのは、
まあことの代償はあれど、みんなあるじゃん。
今だって私も、
全くないかって言ったら、
27:01
全くないわけではなくて、
常に常にあるよね。
だって、
絶対これを、
こうすれば、
こう、
成功するっていう覚悟が、
あるわけじゃないのが人生だから。
マスミちゃん、
私たちめちゃくちゃ貴重な人たちになった。
そうだね、貴重な。
飲みの席じゃなくて朝からこんな話をしておりますけど、
でも、
でも私はその過去の経験から、
こう、
見える世界、自分が見える世界っていうのは、
自分のマインド一つで、
同じ事実は1ミリも変わってない。
お金がない自分とか、何にもない自分とかっていうのは、
変わってなかったけれども、
当時ですら、
消えてなくなりたいと思った昨日から、
なんか朝日が眩しい、
なんか良いことありそうって思える明日になってたりとか、
パンって変わる、
変えられるっていう瞬間を、
経験してるんだよね。
だからその経験の数が、
あるから、
ちょっとは、
怖い経験も、
20年前よりかは、
どんどん規模感が、
怖い経験の規模感が、
大きくなってきてるっていうかさ、
ちょっとこの規模感でも、
精神的に耐えられるかもみたいな、
だってどうせ上手くいくもんねっていうマインドになってる、
きてるわけですよ。
そこが、
そこに行き着くまでがもがき苦しいんだからさ、
どうせ上手くいくマインドになればいいよって話ってよく聞くと思うんだけど、
まあまあ思考の癖っていうのがそれぞれあるじゃない。
思考の癖が邪魔するとどうせ上手くいくマインドになかなか飛躍できないんだよね。
それをするためには人によっては、
ガッツリマインドの講座とか、
ワーク形式でやらないと取れないかもしれないし、
そういうマインドブロック解除みたいなスピリチュアルな人とかのところに行って、
30:04
なんかやってもらったらパンって、
あ、なんかわかんないけど付物が落ちちゃいましたっていう場合もあるし、
いろいろなわけですよ。
だってどうせ上手くいくもんねって最高で、
いや、まふみちゃんそうでしょ、最高でしょ。
いや、これ私分かっ…
このロジックが入ってから本当に腹落ちするまで結構時間かかったんだよね。
そう、そうろこちゃんそう、
農家学的にはどうせ上手くいくと思って生きようと言いますもんね。
そう、だから私はなんか結構頑固だったから、
これを踏み落とすまではやっぱ農家学も勉強したし、
スピリチュアルも勉強したし、
ヨガ哲学とかもめちゃくちゃ勉強したし、
すごい時間とお金かかったんだよね。
でも時間とお金はかかったんだけど、
その見えない不安とどう向き合うかっていうところに諦めなかったの。
見えない不安って常にあるけど、
なんだろう、見えない不安がありながらも、
すごい前進してる人が世の中にはいっぱいいるわけじゃん。
で、生きたい、望む人生を生きてる人もたくさんいるわけじゃない?
そこの差分はなんだろうって、
あの人にはできて私にはできない差分はなんだろうっていうのを、
やっぱり諦めが悪いから、
ずっとこうなのかもしれない、ここに答えがあるのかもしれない、
あそこに答えがあるのかもしれないっていうので、
その時々で必死でやり続けたんだよね、この20年間って。
で、私なりの腹落ち感がだいぶまとまってきたので、
テキストでも起こしていこうかなっていうのを、
はい、いろいろ溜まってきて、コップの蓋があふれ出るような感じになってきたので、
やっと筆も、筆じゃないけどタイピングですが、
昨日ちょっと8割型書きました。
だからちょっと今日、第1弾のやつはね、仕上げて、
ちょっと今日の夜出せたらいいかなーなんていうふうに思っております。
そう、大魔王ちゃん。
33:04
時間をかけて努力するとどうにかなる前提と努力する。
そう、ロコちゃん。
上手くいってる人は上手くいくまでやる人だ、という論理も頭に入ってます。論理は。
そうそうそうそう。
8割書いたワクワクありがとう。
大魔王ちゃん出版社はね、まだ決まってないよ。
決まってない。
決まってないけど、叱るべきタイミングで叱るべき人と出会うんではないかな。
なんか編集者さんはもうすでに何人も知ってるし、
出会ってるんだよね、もうすでにね。
出会ってるから、多分、出社さんもいっぱいいるから、
私が本当に世の中に本を出すべきタイミングできっとそういう話になると思う。
だから、今はガリガリそこに対して行動するというよりかは、
そうやって声をかけられたときに、
ネタありますって、実はもう書き始めててあるんですって出す形にしようかなと思うよ。
私は本は何冊、10冊ぐらい書きたいっていうふうに思ってるから、
出版社選びは本にとっての就職のようなものらしい。
最初ね、どこで出すかとかっていうのも結構重要かなと思っているんだよね。
その出版社の力とか広がりとかも違ってくるじゃない。
だから、これもやっぱりすごいご縁だと思うからね。
イメージ先行で良いイメージをしといて、
やっぱり来たっていう感じで言えるような自分でありたいなっていうふうに思っている。
なんか絞り出した一冊っていうよりかは、
あれもこれもこれもありますけど、
御社だったらこのテーマが良いかもしれませんねみたいな感じで言える自分でいたいなと思う。
すごいもう先のことが見えてるんだって。
いや、見えてるというか決めてるというかって感じかもしれない。
だいまおちゃん、ちゃんと力入れて売り出してくれるところで出せますように。
いや本当だね、本当だね。
私は本当に思ったのは、今の時代っていうのはね、
力がある出版社がついたところだけだと売れないんだよ、やっぱ。
出版社が声を出してくれる時には、自分には応援してくれるコミュニティだったりとか、
36:01
チョコヤコちゃん出版するんだったら、みんなで広げよう、AAOみたいな。
メンバーも育ってるっていう状態でないと、やっぱ広がらないんだよね。
だから、そこを育てていく必要があるわけですよ。
出版記念パーティーにも。
だからその場合は出版記念パーティーとかいろいろあるじゃない。
そこを出版でみんなに広げていくっていう時も、
やっぱりそれに対してもお金も必要だし、基本ギブだと思うわけ。
ギブできる自分で余裕がある程度ないと、著者としての活動もできないから、
やっぱそういう風になりたいっていう風に思ってる自分があるんだったら、
その見えない不安もあるけど、もうどうせやるからっていう風に設定して、
どうせ私遅咲きなのは遅咲きなんだしね、みたいな。
ところで、今はちょうどね、
51歳からのチャレンジっていういいさ、現在進行形のネタもあるわけですよ。
過去のネタもありつつ、現在進行形のネタもあるから、
私はイブシギン世代のこんなに遅く、こんなにピヨピヨで始めても、
形になったのねっていう希望の光になりたいと思っておりますので、
遅咲きの熟成チョコ。ね、遅咲きの熟成チョコですよ本当に。
そう、何の修行もなくて、35歳からとかって、
チョコレートのメーカーやりますとか言って、無謀じゃないですか普通に考えて。
だけどあの時は無謀、冷静に考えたら無謀だけど、
自分的には無謀とかあんまり考えなかったんだよね。
勢いで言っちゃったっていうのもあったけどね。
書籍にイブシギンと網絡が出てくるのかな。
いやキーワードだからね、出てくると思うね間違いなくね。
そして皆さんもこの最初の創世紀の応援部隊として、
毎日私を励ましてくださった人たちというところで出てきますよね。
39:02
ということで、今朝はですね。
未来への投資、見えない不安とどう向き合うかっていうところで、
過去の暗闇の中で退屈割りをしてた時代を思い出した昨日の夜。
夜からのノートですよ。
そうやって私はもう操作式でスピードも亀さんスピードで、
本当にちょっぴりちょっぴりずつしか動けないんですけど、
ちょっぴりちょっぴりでもやっぱ15年続けてると少しはできることも増えてきてるのかなっていう感じではありますのでね。
もう不安しかないですよ、インドネシアの事業とかって。
だけど、そこに対してもね。
チャレンジできる、しようと思うこと自体が無謀だけどおかしいじゃんっていうところですよね。
ワクワクが伝わってくる。嬉しい。
面白いじゃないですか。何かチャレンジしたいんだけど何もないんだよなっていう人に比べたら、
チャレンジしたいことがあるって恵まれてますよね。
何もないからこそって山中恵向さんの本でもあるじゃないですか。
だから本当にそれを形にしていきますよということで、
今朝はお話をさせていただきました。今朝もお付き合いいただきましてありがとうございました。
41:01

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