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おはようございます。エピソード32 心が整うと道が開く。茶人との対話で、対話と新しいご縁から見えたことということで、お話をさせていただきたいと思います。
はい、えーとですね、昨日ね、告知通りインスタライブで、久しぶりに茶人の岡田壮外さんとライブをしたんですけれども、なんだろう、結構ね、私は壮外さんとの会話って、めちゃくちゃ学びが大きいから大好きなんですよね。
で、忙しくても、忙しくてもですね、彼は本当にその、割とそのなんだろうな、今を生きているっていうんですかね。今を生きているというか、あの、もう瞬間的に多分、あ、この人の話とか、この人と今繋がろうとか、この人に今メッセージした方がいいなとかっていうのを、
結構なんか、右脳と左脳のバランスがいい方だなってすごい思っていて、あの、戦略的にこれ全部やってんのかなと思ったりする反面、これは戦略ではなくて、すごい超右脳派なの?っていう風に思うところとかね、あの、入り混じってる。
入り混じってるんですよ。で、私がなんで、すごい彼との会話がすごい心地いいなと思っているかというと、常に、本質?本質を見ようっていう、あの、姿勢がさ、あの、会話見れるの。
会話が上滑りしてないっていうか、あの、そう、誰かのどこかで聞いた話っていうところで留まってなくて、で、すごい人数の人と草外さんって、新しい人との出会いがいつもあるんですよね。
そう、なんか、あの、大企業の社長さんから、なんかすごいアーティストみたいな人から、普通の人だったらあんまり出会えないような人をご紹介してもらったりとか、なんか、ちょっと人がたじろぐような人と、芸能人とかね、なんかそういう人とかともすごい出会ってるんですよ。
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でも、そういう場所とかでも、パーティーみたいな場所でもご一緒したことはあるんだけれども、あの、いつも通りの草外さんなんですよ。
特になんかすごい、あの、なんだろう、こう、わーって、人によってすごい変えるとかっていうのはあんまりしなくて、落ち着いて、あの、草外さんらしい会話をしてるんですよ。
昨日のインスタライブはね、あの、じゃあ後で、あの、ここでもリンクを貼らせていただきます。私の個人のインスタ、あの、ハットマークチョコレートアンダーバーレイコの方で、あの、昨日はやっておりました。
うん、なんだかんだで、1時間以上喋ってたんじゃないですかね。
話がさ、長いんじゃね?なんか気がついたらね。気がついたらどんどん派生して長くなっちゃうっていうやつなんですけど。
でも、あの、いつも、こう、気づきが、気づきがあるから、あの、話したいという気持ちにもなるし、なんかすごく、別に草外さんも私も暇なわけではないんですよ。
暇なわけではないけど、そうやってご縁とか自分のことを思い出してくれて、パッっていう風に、えっと、声をかけてくださるってこと自体がめちゃくちゃ嬉しいことじゃないですか。
そう、だから、あの、その瞬間っていうのをすごく大事にしていて、えっと、ちょっとでもその自分のスケジュールとかもどっかに寄せたりとかすればそこが開くのであれば、
あの、そのチャンス、話しましょうよ。最近どうなの?みたいな、そのちょっとしたキャッチアップの会話からスタートでも、いつもその、現在進行形で学んでいて進んでいる人だから学びがあるんですよね。
そう、だから私は自分の周りには、あの、本質を生きている人というか、時代がこれだけ激しい時代であればあるほど、自分の心を整えることをちゃんとしていて、
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自分がやりたい本筋をずらさない、ずらさないで、さらに上回る生き方をしようっていう風に動いている人っていうのを、動いている人と一緒にいたいと思っているから、
そういう風に私が思っている人の中の一人なんですよね、彼はね。そうそうそうそう。
で、あの、で、き、昨日もね話してて、何が一番響いたかな?やっぱり、あの、チャンスっていうことに対して、彼もすごく敏感だなって話してて思ったんですよね。
で、チャンスっていうのって、えーと、あの、大げさに来ないんです。もうこれがあなたにとっての大波、ビッグチャンスですよー、みたいな感じで、
で、あの、ドラマとかだったらさ、ドラマとか映画とか、そういうこう、エンタメとかだったら、その主人公がいて、主人公にとってのチャンス到来みたいなシーンの前は伏線がいっぱいあってさ、
なんか見てる側とするとさ、来るぞ、来るぞ、来るぞ、みたいな、なんか余波を感じながら見てるじゃん。で、来たシーンとかに来たらさ、うわー来たーみたいな、今ここがチャンスだーみたいな、
あの、何だろう、チャンスだ、行けー、みたいな、そういうこうさ、感情を見てる側とかはさ、その主人公にさ、感情を乗せていくじゃない?
てか乗せていけるような台本が組まれてるじゃん。そういうエンタメっていうものは。だけど、私たちの日常っていうものは、なんかそういうふうにエンタメのシナリオみたいにはなってないから、
自分で自分の人生をシナリオライターのようにちゃんと俯瞰してみる視点みたいなものが必要なんですよね。だからそのすっごい微細ななんてことない一言とかが、
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まあ実は私にとってはめちゃくちゃビッグチャンスのその起点になるかならないかは、それを自分が取り上げるか取り上げないか次第、みたいな感じなんだけれども、
あの、私がそのね、昨日、やっとノートが書けたっていう話をしたんだけれども、そのさ、ノートっていうのも、結局私が自分のカノレイコの人生において、
ずっと何か正解を求めてたわけですよね。何が人生にとっての正解なんだろうってか、私にとっての正解っていうものを、なんかすごくその12歳ぐらいから30歳ちょっと過ぎぐらいまでずっとずっと求めていて、
なんかずっと頑張ってんのに、なんかどこか満たされきらない。頑張ってんのになんで?みたいな、なんだろうこの満たされなさ感みたいな。
なんか隣の芝生はめちゃくちゃ青く見えて、あの人もこの人もすごく充足した人生を送ってそうに見えるんだけど、私の人生と何が違うんだろうな、みたいな。
私もこんなに頑張ってんのに、やってんのに、なんで満たされないんだろうみたいな。何かが欠けてる気がするみたいな。
そういうのを、ずっとね、思い続けてたわけですよ。
それが、それがちょっと、体のイエスに従って生きてみたら人生が軽くなった話っていう感じで、やっとね、やっとまとめることができた。できたんですよね。
そんなに長くはないんですけど、そんなに長くないんだけど、めちゃくちゃ私ここに関してもがき苦しいんで、もがき苦しいんで、まあまあやり散らかした。
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やり散らかしたんだけど、ちょっと恥ずかしすぎる過去なので、全公開はしてないです。本当に知りたい人だけ読んでっていうので有料にしてます。
これはね、親にも言ってないし、多分誰にもよっぽどじゃないと言ってない話だよね。言ってないんじゃないかな。
そう、そうなんですよ。
それをね、ちょっとね、書いちゃったけど、出しちゃうと、全部非公開にしないで出しちゃうとさ、見えちゃうから、ノートの検索っていうか文字とかも読み込めないようにそれだけ設定した。
そう、親にもなのよ、そうなの。
なんならずっと探し続ける人も多しって、いや本当そうだと思うんだよね。
多分30歳前後で発見って羨ましいと思ってる人も多数な気がします。
いや、ロコちゃんさ、これさ、そうだと思うけど、でもこれを発見しようと思ってる、思い始めた年齢が私若いからね。12歳からだから。
まあまあ10年以上経ってんだよ、そこに行き着くまで。すっごいもうマジでもがき苦しいんだから。泣いたからね、何回も。
めちゃくちゃ、あのもう、そのまま崖からロッキー山脈のところでドライブ、カナダでドライブした時、車はそのまま崖へとボーンって行っちゃって、
そのまま試合終了みたいにしちゃった方が美しい景色とともに散るみたいなのもいいかな、みたいなのも思ったりしてたからね。
今私のこと、誰もあんまり知ってる人がいないここでもありかなって。そんな、結構追い込んでたからね。
もう、闇落ちしまくり、しまくり出ましたから。だから、12歳なんてそんなこと考えてないです。
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ちょっとめんどくさいが緊張だったんですよ、私。
めんどくさい、めんどくさいよなって自分でも思ってたし。だから、二重人格だった私は子供の時はめちゃくちゃ本音で話せなかったしね。
もう、人を選んで会話をめちゃくちゃしてましたよね。
その二重人格、多重人格みたいのもすごい苦しかったよね。
本当の自分はこうなのに、外の自分はこうでって。
この乖離があることに対してもすごく苦しい、苦しかったよね。
だからこそ、自分の本質で生きるとか、まっさらなさらで生きるっていうかさ、本音で生きるみたいなものに対しての憧れみたいなものをすごいずっと持ち続けていたわけですよ。
だから、だんだんそうやって本当の自分と外に出してる自分っていうのを分けてきちゃったから、本当の自分がまず分からないところからのスタートになっちゃったんだよね。
今はさ、なんか内も外も明け透けみたいな感じでいるんだけど、
そこに立ち戻るまですごい分厚い壁がめちゃくちゃついちゃったから、
それをこう分厚い壁を打ち破るのに、一枚一枚玉編み木の皮を剥ぐような作業が、もうずっと20代の時はずっとあったよね。それを剥ぐ作業がずっとずっとずっと。
剥いで剥いで剥いで剥いで、本当は私は何をしたいんだろう、本当はどうしたいんだろうみたいなところをやり続ける、瞑想しまくるみたいなことをずっと20代やっておりました。
で、その内と外の人格の一致、統合みたいなのが30代になって、やっとそこの統合みたいなことが整って、
で、ちょっと風通しがやっと良くなってからが人生本当に第二章スタートみたいな感じですよね、私にとってはね。
皆さんはどうですかね、心が整うと道が開くっていう感覚を、私はもうすごくわかりやすく、
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もがき崩しんでた当初とかっていうのは全然そういうのがさ、先が見えないトンネルっていうかさ、本当にこの道は開けるんだろうか。
開けない夜はないと言うけれども本当に開けるんだろうか、という感じだったんだけれども。
そこがやっぱり私は、カナダきっかけで大きく展開していって、視界が開けたっていう経験があって。
多重人格感、私30半ばぐらいまでそうでして。
あらこちゃんそうだったんだ、そうだったんだね。
賢くて哲学的な12歳。
そうなの、単に面倒くさい12歳だったけど。
そうそう、みほみほちゃん、でーこちゃん、草外さんの老直を依頼されて、
そうね、草外さんのところにもね、アサギさんの時にね、持って行ったりとかもしたし、それ以外でもね、
うまみ会ではね、うまみ会では持って行ってましたよ、特別なやつ。
そんなですよね。
早熟ねって本音で言い切れるようになったんだ。
いや、シカちゃんそうなんですよ。
早熟かもしれないけど、遅い、遅いじゃないか。
でもその、内側と外側の一致みたいなことを本当にこう、
なんか違和感みたいのは、払拭できたのは30歳超えてからですよね、私も。
そこまではね、だからほんと辛かったね。
生きづらかった、生きづらかった。
今はめちゃくちゃそういう意味では何もないから。
気楽、気楽ではありますよね。
今はもうそれは全然ない、生きづらいっていうのはなくなったよね、そういう意味ではね。
そう、はい。
だからなんか、
今やのびのびのちょこりょこさん。
いや、ほんとそうなんですよ。
でもなんか、ここの病み落ち期間が長かったけど、
私はねここを、やっぱね、個人差がすごくあると思ってて、それぞれの課題があって、
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その、こうすれば絶対にこう開けるとかっていうのって、
一筋縄ではいかないのが人間だと思うんですよね。
そう。
大人になっても意識している人もそうでない人も、
内外不一致、結構苦しんでる人は少なくないと思っているって。
うん、みほみほちゃん、でもこれほんとそうだと思う。
だからさ、だからいろんなそういうサービスもいっぱいいるわけだよね。
あるわけだよね。
一人じゃできないから、誰かそういう、
ね、あの、カンセラーだったりとかさ、
そういう人と一緒に歩んでいくみたいな。
ちょっと伴奏してもらうみたいなね。
うん、そういうのもやっぱさ、必要なときはあるよね。
やっぱりね。
うん、で私も、あの、すごいここに関しては、
まあ、わかりやすいきっかけはカナダに移動したっていうのが大きいけど、
でもその前に20代のときとかも、
心理学勉強したりとか、交流分析やったりとか、
なんかいろいろ結局事故を知るっていうことを、
他の他人と触れることによって自分を知るっていう作業を、
お金をかけてやってきてるもんね。
やってきて、あーこれじゃなかった、あーこれだとダメだった、
こうじゃないのか、そうなのか、みたいなので、
あの、やっぱり自分のことを知ることが一番難しいからさ、
自分も動いてるしね、成長してるからね。
だから常に、あの、他者理解からの自己理解みたいなのが2個1であってさ、
そのジャンルの高額サービスは本当に大量にありますよねって、
いや本当そうだと思う。
なんなら生涯もがき苦しんで幕を閉じる人もいる。
誰かのメンターは自分のメンターを持っている。
そうそうそうそう、そうだと思うみほんちゃん。
そうなのよ。
そう、だから、あの、私はそこを、そのさ、
自分の本質の周りにいっぱいくっついてた余計なもの、
余計なものを外すって作業に、すごいお金も時間もすごくかかってしまったから、
今その自分の内側、本質の周りに、
真綿みたいなものをあんまり付着させないように、
できるだけ、その、余計なものがつかないように、
うん、することには貪欲だよね。
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うん、だからそこの道が忘れないようにするためとか、
ずれたくないから、こうやって毎日喋ったりとか、
そこで自分の現在地みたいのも確認をし続けてるっていうのかな。
そう、分かんなくなっちゃうことって多いと思うんですよ。
自分のことなのに自分が分かんないってさ、
自分の本質の周りにいろんなものがくっつきまくっちゃって、
それを外すって作業も人生の中でしないで、
もう何十年って過ごし続けちゃってると、
どれが本音か分かんないっていうのはさ、
コメントでもね、あったように、
これは本当に多かれ少なかれみんなあることだと思う。
うん。
こういう話を聞くと私何も考えずにピラピラ生きてきたなと思うわ。
ピラピラ。
マリモちゃんピラピラなんだね。面白い。
マリモちゃんはなりたい仕事があって、ついた仕事もあって、
そこで何するかに励んでいるからピラピラ生きてはいないよって。
ミホミホちゃん。
面白いね。
そう、何も考えてないってどうなんだろうね。
何も考えてないわけではないと思うんだけど、
単に言語化してないだけなんじゃないかなっていう気はしますね。
私は僧外さんとかみっといっぱい、
うーんと、
なんだろう、そんなこと、哲学ってさまさにさ、
あのー、
知らなくてもいいし、
深掘りとかそういう、あなたの哲学なんですかじゃないけどさ、
人生哲学みたいなこととかってさ、
正解がない世界線だから、
いくらでも話せるし、
うーんと、
そういう話に全く興味がない人にとってはさ、
なんでそんなこう、なんだろう、
精神論みたいなことに対してそんなに熱く語れるのか、
意味がわかりませんねみたいな人もたくさんいると思うんだよね。
そう。
だけど人によっては宗教だったりとか哲学だったりとか、
そういうものがないと生きづらいっていう人もいるわけよ。
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そう。だから別にこれは、
そう、あなたが好みの問題。
ね。
ね、そうだよね。何にも考えないで生きてきたって人まずいないと思うね。
ね。
あの、課題感っていうのはあると思うけどね。
誰もが考え込む必要はないし、別に深掘らなくてもいい人もいて、
それはそれでいいのだと思ってます。ロコちゃん。
いや、そうだと思う。そうだと思う。
そうなんですよ。そう。
ただ、あの、そういうのが好きっていう人もいるし、
別にそういうのもやらないって人もいるってだけ。
ただ私はそういうの深掘りするの好きで、
だから多分、あの、
お茶室っていうのは何も持たない世界線なんですよね。
身一つで、携帯も置いてっていう。
お茶室には自分の身一つでしか行けないから、
そこでの会話っていうのは、その人の頭の中に今あるものを
でしかないわけですよね。
で、その自分の持っている、頭の中に散らかる具材って、
お茶事っていうのは、5人だったら5人。
5人と分かち合いをするわけですよね。
そうなった時にさ、自分がやっぱり、
なんだろう、あんまりその自分の中の具材が深掘りしてない、
浅漬けみたいな感じの状態のものばっかりだと、
会話をしてても、ちょっとつまらないというか、
私はね、その一個の話題とっても、
その造形が深い人っていうのは話していても、
面白みを感じるというか、
その人なりの考え方がある人、形がある人っていうかさ、
考え方って無形だけど、それを言語化できる人とかっていうのは、
言語化することによってその無形の考え方が、
その人になっていくじゃない?
そう、だから、そこを知ると、
なんかすごい面白いなっていう風に、私は感じるわけですよね。
そう、だから、そういう相外さんと会話をすると、
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また自分が知らない視点だったりとか、
気づかなかったこととかをちょっと刺激されて、
よりなんか、ああ、そういう道もあるのか、みたいな感じで、
新しい回路が開く感じなわけですよ。
ということで、あんまり、だから、
今日の話は抽象度が高くて、
伝わる人には伝わるかもしれないけど、
全然何言ってんだろう、チョコレコさんっていう人には、
なんかそういう感じの話だったかもしれない。
ね。
自己退治から目を背けられない状況がやってくること、
バンバンあるなぁ。
あ、美穂美穂ちゃん、そうなんですね。
ね。
え、もとよさん、何これ。
同じくです。つい最近です。50代。
ああ、30代前後で発見って羨ましいと思ってる人、
多数な気がしました。ロコちゃんの言葉からね。
そうだね、そうだね。
まあ年齢は別にね、あれだけど、
いつからでも気づいた時がその方のタイミングだからね。
それもね。
うん。
ロコちゃん、私の姉とかずっと子供の時満たされなかった認められたい要求を
身近な周りにぶつけ続けて生きてます。
ああ、でも本人は幸せだし、
それを解消するために深掘りしようとか一生思わない気がしてて、
そりゃそれでマジでいいのだと思います。
これね、私めちゃくちゃロコちゃん共感だな。
私も4人姉妹だけど、
私みたいな考え方じゃ全然他の3人はなくて、
ずっとそういう、
同じような感じの方もいます。
でもそれはそれで気づかない。
人生も幸せなんではないかなって思う。
同じようにやる必要、共有する必要もないし、
それをその方、兄弟とはいえそれが選んでいるわけだから、
あなたがそれで幸せだったら、
それもあなたの人生ですよねっていう風に、
もう今はなった。
なったね。
みほみほちゃん、博多のホテルで同室だった初対面の2日目の朝、
れいこちゃんが話して、思考が深い人、厚みがない薄っぺらい人の話が印象的だった。
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そんな話してましたっけ?
本当?そっかそっか。
何にも考えないで生きてきた人ってまずいないと思うってところからの、
それを逆にすごいって心が無だから。
いや多分一周回ってるんじゃない?何にも考えない。
基本最終空の世界っていうかさ、
無我の境地みたいなところが私は目指すところだから、
雑念とかがガシャガシャしてるところを振り払いたいから、
瞑想とか毎日したりとかするわけですよ。
だから無の境地。
いつもだからフラッと何にもないですっていう境地は憧れではあるんですよね。
ちょっとまた空の話はまた別の機会にしたいけど。
ちょっと今日はめちゃくちゃ中小度の高い話になってしまいましたが、
今朝もご視聴いただきましてありがとうございます。
今朝は心が整うと道が開く茶人との対話と、
新しい公園から見えたことということでお話をさせていただきました。
今朝もありがとうございました。