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おはようございます。エピソード33 願いを話すと道が現れる手帳の一行から始まったお話ということで、今朝はお話しさせていただきたいと思います。
はい。えっと、タイトル確実に間違ってる。間違ってる。変わっているね。このここに書いたタイトルと。
そう、今日はですね、昨日ね、昨日12月に埼玉スーパーアリーナで展示会に出展しますよっていうことで、ここでね、お手伝いしてくれますっていう素敵な4名のスーパーマンたちが現れて、
で、その方たちと昨日はミーティングをね、させていただけました。もう本当に大魔王ちゃんのリマインドのおかげ様々でございます。ありがとうございます。
もう本当これは私はあの時間の後に、もうなんかじわじわ来たわけですよ。私の中でじわじわ。
そもそも論、そもそも論として、みなさんにこの経緯を話したいなと思って、そもそも論とするとこのお話自体が、お話自体がっていうか、
まあ私がそういう展示会とかそういうところに出展したいよとか、やっぱりそのチョコレコというちっちゃなチョコレートメーカーを世界線に持ち上げていくのに、何をしたらいいかなってどういうことをする必要がありますかっていう風に考えた時に、
やっぱり認知拡大をしてパトロンを探そうっていうのが、認知拡大をしてパトロン探せっていうのがやっぱり王道、王道なのですよね。やっぱりそれこそビジネスのピッチとかに出て、それでスポンサー企業、名乗り上げるスポンサー企業を探すとかっていうのはもうめちゃくちゃ王道。
資金がないスタートアップの企業がやる王道パターンなわけですよ。でもその王道パターンみたいなことを知ってはいるけれども、やってきてはなかったわけですよね。
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なんか、知ってはいるけど、やってないと同じですねっていうお話だと思うんです。
はい。そう。で、あ、今日は永島茂雄の背番号33番。そうなの?
展示会の助とスーパーマン、お二人はすぐ分かった。ねー、本当に素敵な方たちです。本当にありがとうございます。プロ真似。
そうなんですよ。私、パトロン探しです。言い方ですが、他に言い方あると思いますが、簡単に言うとパトロン探しです。
そうなんです。その、みのりー、展示会助とそういうことになってたんだって。
最近チョコレコちゃん、チョコレコ情報を送れる。いや、チョコレコ情報、私の中でも結構動きが早いから自分でも分かってなくて。
で、そもそも論、今日この話をしようかなと思って、手帳を振り返ったんですよ。私、あんまり手帳真面目に書けないタイプなんだけど。
でも時系列で何が起こってるかっていうのは、なんとなく自分でも把握をしておきたいとかっていうのがあるので、
いつ、どこに行ったとかっていうことぐらいは書いてる。詳しいことのジャーナリングみたいのはやってないけども書いてるわけですね。
それで、そうなんです。だからそもそも論とすると、事業再構築じゃないけれども、職人から経営者に今年はもう本当にいよいよなりたい、なりますっていうことを宣言して、
そこからのインドネシア事業の話だったりとか、冷えチョコチャレンジの話だったりとかっていうことがいらないです。ありがとうございます。
そう、入ってきた。
で、なんか頭でわかってても、なかなかさ、やっぱり個人事業っていうか、自分のあんまり人を巻き込まなければ巻き込まないほど自分の思い一つで、
誰にも宣言とか誰にもお知らせとかしなくて、やっていけるわけじゃないですか。
そう、ちょっと待ってね。やっていけるから、気楽は気楽だよね。
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だって自分でさ、すごいこう、世界チャレンジしたいとかっていうふうに思ったとしても、なんか言わなければさ、
この人こんななんか大層なこと言ってるけど全然やってませんねっていうふうにも思われないわけじゃないですか。
言ったとて、今の自分からすると、そんなこと宣言したからって、みんなだってみんなの人生、それぞれの人生を生きてるわけだから、
そんな私がすごいタレントさんだったりとかインフルエンサーでもなんでもないからさ、
私がやることなんてそんなに興味関心持ってる人なんて少ないわけですよ。
そう、だからそれって言ったからやんないとなんか人手なしとかって後ろ指さされちゃうんじゃないかって思うこと自体がめちゃくちゃ自意識過剰。
自意識過剰なんだよね。
なのに、なのに、なんかそういうことを夢みたいな、自分の今のレベルから何段階も夢、上の目標とかさ、ゴール設定とかっていうのはさ、言うことすらが怖いとかっていう話とかもあるじゃない?
そう、一人が早い時もある。そうなのよ、そうなのよ。一人が早い時もあるし、なんかその方がいいなって。
そう、私はだから子育てと起業が同時期だったって話を何回もここでしてると思うんだけど、
やっぱりその、個人事業を、事業としてもビジネスの微の字も分からない状態からスタートしたのと、
まあね、子育てっていうのも分かんない状態から始めてるわけじゃん。一人目の長女とかね。
だからどっちも分かんない、分かんないみたいな状態だったから、
私がその、やった策とすると、長女を産む前にはチョコレート教室、ローチョコレート教室はもう始動していて、始まっていたんだけれども、長女が産まれた後は、
長女、一人目の時はまだそこまで封印してなかったから、一人だからなんとかなると思って。
まあ教室も続けていたね。続けてたね。続けてたね。
封印したのは双子の後だね。
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3人に増えた後は、できるだけ自分の周りに生徒さんとかでも生身の人間というか、触れる人間の数を減らそうということをしました。
もう、新生児の双子とお姉ちゃんだけで、あと夫、夫だけでもういっぱいいっぱいみたいな。
それ以上自分の人生に出てくるキャラを増やしたくないみたいな。
人数が増えれば増えるほど大変、大変だっていうので、双子が産まれた後は教室を封印したんだよね。
教室を封印して、やっぱその実際に生徒さんという生身の人間が出てくると、スケジュール管理だったりとか色々こう、自分の意識もそっちに取られたりとかするから、
無理ですっていう風になって減らしたっていうのがあったんですよね。
何の話だったっけ。有限実行しなきゃいけないって私も思っちゃってる。
思っちゃって、謎に思っちゃってるよね。でも、しなきゃいけないと思ってるのって自分だけで、
人様はそういう風に宣言してたりとか言ってたりとかしても、
あ、そんなことな、ちょこりこちゃん言ってたっけ?ぐらいにしか思ってないと思うんだよね。
自分はなんか言っちゃったのにやっちゃってない、できてないことに対する罪悪感とか、
嘘つき、私は嘘つきなのか?みたいなのとかって結構あったりすると思うんだけど、
意外とそうでも、そんな、なんだろう、その期間とかを切ってたりとかしない限りはさ、
今できないかもしれないけど、いつかやるからね、ぐらい。
そのぐらいの大らかさでいいんだなっていう風に、私はなんか自分を認めるとかっていう風に変わりましたね。
そういうことを繰り返していくことによって、だんだん自分も人にそうやって宣言した方がことは進む。
だけどそれによって、ガチガチに抑圧されると逆に自分の筋肉が縮こまるじゃないけどさ、
動きづらくなるっていうのもわかったから、ふわっと投げるみたい。
ふわっと投げるっていうことがいいんだなって。
不言実行でいいやと思っている。
いやそれもありだよね。私も私手帳に不言実行、有言実行じゃなくて不言実行って書いてた時もあるんだよね。
そういうことによってすごいプレッシャー感じちゃうから、逆の効果になるって言った方がいいよって言われてるけど、
私にとってはそれが逆効果だっていう風に感じてた時もあって、
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人様には言わないけど手帳には書くとかさ。
外には見えないけどここのノートには書いてるみたいな。そういう時もあった。
いつかやれればいいかなるほどねってふわっとねって。
不言実行かっこいい。
いや、不言実行をさもう自分しか知らないからさ、自分ができたらノートにチェックチェックチェックする。
できたーとかイエスマルーみたいな感じで。
手帳に書くとタスク管理っていうのはちょっとはできるよね。
今朝話そうと思っているのが願いを話すと道が現れた話ってことで、
その展示会をいつかは出展したいと。
世の中に株式会社チョコレコとしてこういうことをやってますよっていうことを
分かりやすく提示をしたいとかっていう風に思ったら、
プレスリリースっていうのがすごい分かりやすいよね。
物販とかだとねプレスリリースとかでニュースとして
チョコレコはこういう新商品を作りました。
ぜひこちらで購入できますので購入してくださいみたいなね。
そういうニュース記事みたいなを出すっていうのと、
ネット上で出したりとかそうするとそれを見て
新聞だったりとか雑誌だったりとかそういうところが取り上げてくれたりとか
メディアっていうものを取り上げてくれたりとかっていう話もあると思うんだけれども、
実際そこからの企業さんからのアプローチとかっていうのはめちゃくちゃ王道だよね。
そういう他とつながる手段として展示会っていうのは
まあお金少なかれ、代償あれどすごく昔からある王道パターン。
私がサラリーマンの時も展示会はずっとやっていた。
展示会呼ぶ側だったよね。商品新商品出ると展示会スタイリストだったりとか雑誌の人とかを呼んで、
毎回やってました。
それが今回はそういうなんとかエキスポみたいな形のところでも
やってみたいぞーっていうふうに思ったのが今年の6月、7月、6月ぐらいか。
5月6月ぐらいにそういうのを考え始めて
そうだね、5月ぐらいに結構そういう展示会の会社とかの人たちと面談とかしたりとかして
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実際そういう展示会っていっぱいあるじゃん。
どこの展示会を出展するのがいいのかなとかっていうリサーチから入りましたね。
リサーチから入って、実際その頃っていうのは
そういう認知拡大とかっていうのでアワード的なところでおもてなしセレクションっていうのも
エントリーしようっていうふうに思っていたから
おもてなしセレクションで実際金賞を取った企業さんをその時ご紹介をしていただいたんですよね。
やっぱりそういうのもさ、本当に人のご縁で
それをちょっとエント、そういうアワード的なことをやったことがないけど
やってみようかなってちょっと思った時に
知り合いで今年金賞を取った企業さんありますよみたいなので
生姜をやってる企業さんでジンジャーワインっていう商品開発をして
生姜ってさ、やっぱりゴツゴツしてるから排気になる部分が多いんだよね。
形を整えてスーパーとかに出したりとかすると排気になる部分が多くて
そこの排気になる部分をどうやってアップサイクルさせるかっていうので
いろいろ商品開発をして
ワインっていう形でね、世の中に出してる会社がありまして
そちらの社長さんとつないでいただいて
そこから企業様がどうやってそういう風に金賞まで持っていくまでに
やったのかっていうお話とかをね、実際聞くことができて
そこからやっぱそこの企業様も結構展示会を
いいと言われるところとかここに出展すると広がると言われるものを
広告宣伝費かけてこのアワードの前の1年間っていうのはめちゃくちゃ
ここにお金使ったんですって
すっごいお金使っちゃったんですっていう話をね
聞くことができたんですよ
アシカちゃん経営者からの貴重なお話
いやこれって本当に何にも買いがたくって
その展示会のその営業マン
営業マンは要は1区画いくらみたいな形で
その区画を売る人、セールスマンなわけよね
お話を聞きたいと思ってそうやって聞くときは
18:03
だから要はいいことしか言わないわけですよ
セールスマンだから基本は
基本はいいことしか言わなくて
ここのエキスポは来場客が何人で
こういう企業様が来ていて何年続いていてとかっていう
すごい聞くとうわーっていう数字は並べてくださるだけれども
じゃあ実際それがそういう規模感の大きなイベントに
ちっちゃなレベルの1企業が初めて初出展
初出展で行ったときに
どれだけの企業さんとつながることができるのか
確率的にはどういう感じなのかとかっていうのは
実際に生で行った企業さんからとかからしかお話っていうのは
こういう触れ込みの結構派手にやってるイベントだけど
実際はこうでしたよとかって
広告宣伝費かけてるからすごい人は来るんだけど
実際一般客が多くて企業は少ないんですよねとか
そういう話っていうのがやっぱりいっぱいあるんですよね
ジャンルを変われれば皆さんもそういうのって
結構思い当たる節っていうのはあるんではないかなと思うんだけど
どうですか?
それでなるほどと思って
実際の触れ込みとか実際の宣伝とすると派手だけど
ここはあんまりやめた方がいいのかなって
一食品メーカーとするとここを狙った方がいいのかなみたいなので
中に入ってリサーチして
実際にやったっていう人にやっぱ出会うっていうのはすごく大事かなっていう風に
ここでも一つ思った次第でございます
実際に知れば知るほど
展示会というものはお金がかかるもの
10万円とかじゃできないんですねみたいな
そうですかみたいな
そういう感じですよ
知れば知るほど
ごめんなさい私こんなことも知らないで出たいなんて言ってたんです
21:00
どの口が言ってたんでしょう
バカバカバカみたいな感じになるわけですよね
そうなのアシカちゃんちゃんとリサイされてて素晴らしい
そうですかねありがとうございます
物を知らないと判断ができないのでね
でも判断をすると
そうか現実はそうなんだ
やっぱり実際に行くわけでしょ
リサーチして実際に行ってみようみたいな
昨日も参加してくださった方に行ったことありますかって聞いたんだけど
行くとさなんかすごい自分がそういうこう
ビッグサイトとかさすごい大きな箱
大きな箱の場所でいっぱいブースがあるところに行ったりとかすると
じゃあ自分がお客様視点で全く
今日はこことこことここに行くとかって決めてなくて
行く場合どういう風なところ
どういうところのブースに自分は吸い込まれていったかな
っていうことを考えるわけですよね
もともと狙って
何々株式会社何々が来るんだ
じゃあそこ行こうみたいな認知が取れてるんだったら
もう企業の名前だけでそのリストに入っていれば
人は集まってくれるけれども
それがない
もう誰も誰も知らないチョコレコはどうする
どうするっていう風になった時には
じゃあやっぱり見られる場所を整えなきゃいけないよねとか
やっぱそういうこともちゃんとやらなきゃいけないよね
っていう風に考えた時に
じゃあその見られるブースの作り
ブースをパッと歩いてて
ちょっと足止めをしてもらう
なんか上りが立ってるとかバナーがあるとかなんかわかんないけど
そういう風にするためには
どんぐらいなんかお金かかるのかなみたいな
視点で自分が展示会に行った時は
見てきたって感じですよね
7月に実際に行った時は
ちょっと見ただけでもちょっと調べただけでも
結構大変なわけです
話がなんか飛び飛びになって申し訳ないんだけど
私の中では知識がまずなかったから
知識をまず入れて
展示会っていうものに対しての知識を入れて
実際に7月に
インバウンドエキスポと輸出エキスポだったかな
行ったんです
実際に行くことによって
こういう規模感の場所でやりたいと思ったら
結構反則物だけでもかなりお金かかるなっていう現状を見たわ
24:07
改めて見たわけです
改めて見て
だってその輸出エキスポみたいなところで
中国とかから出展してるメーカーさんがあって
本当にお金一番かけてないやつだと
そのスペースにテーブルと椅子だけがあって
何にも装飾をしてなくって
ちょっとなんか
お姉ちゃんが一人座って足を組んで
携帯を見てるみたいな
でパンフレットが
パンフレットだけちょっとそのテーブルの上に
ポンって置いてあるだけみたいな
ところもあったんですよ
あったの
で、そこ、そういうところに
そういうところに
足を止めますかって
足止めますかって知らない人が歩いてた時に
ね、ジェイ・モコジめちゃくちゃやる気ない感じでいるよって
ご飯食べてるとか
そうそうそうそう
ご飯食べてるとかさ
なんかその
一緒のメンバーと
ただずっとお話ししてるとかさ
ね、テーブルと椅子だけのブース
あったでしょだいももちゃん
テーブルと椅子だけでも
そこの区画だけで
40万円とかさ
50万円とかさ
やっぱりさ、かかるわけだよね
普通にね
そう
だから
それ以上さ
じゃあさ
中国から来てるんだとしたらさ
渡航費とかもあるわけじゃん
そう、もったいないけど
もしかしたら
その企業は
前情報が入ってなくて
なんか行ったらみんななんか
すごい気合い入ってて
なんか壁とかも色変えてたりとか
なんか
いろんなサンプリングもしてたりとか
ね、そういう
持ち込みもいっぱいいっぱいあって
とかっていうのをもしかしたら知らないかも
知れない?
知らないってことはないんだけどさ
出展する時点でたぶん
主催者側がこういうものです
過去はこういうのがありましたとか
情報は出せるはずなんだけど
ね、でもそこまで
余力がなくてテーブルと椅子だけ
まあ質素だけど
でもそれが一番
最初
最初
もったいないけど
でもそれ以上のことはできなくて
とりあえずめっちゃ話が
日本語も喋れる
B1
営業マンだけ
もう行かせるみたいな
もう彼の
話術にかかってますみたいな
のも一つの
やり方かもしれないよね
うーん
わかんない
わかんない
でも
まあ
いろんな考え方があるけれども
27:03
まず
ステージに立たないと
いけないからっていうので
もしかしたら
行っちゃえって他のこと
できる余力ないけど
行かせようみたいな
特攻隊長行っとけみたいな感じで
営業マンを一人起こすとかっていうのも
あったかもしれない
ね
まあでもいろんなパターンがあるわけですよ
だからそれを私はだから
5月6月
まあちょっとそういう情報とか
リアルな
現状みたいなのを
実際見て
あーそっかーって
その時にその営業マンとかに
言われたのはまあまだ
8月
あ9月かな
9月だったか
8月の末だったかの
ものに関してはまだ
エントリーできますよって枠が
この区画とこの区画は
まだ空いてますって
あの
今週
急がないと
枠はすぐ売れちゃうので
あと2枠ですみたいな
検討してくださいみたいな感じに
言われました
そうで人というのは
ファイナルアンサーと言われると
なんか検討したくなるわけ
なんか他に取られると思うと
えっやんなきゃいけないかな
みたいな気持ちになったりとか
いやいやいやいや
今から8月9月
そっかーみたいな感じで
まあその時はまだ
その9月に
バリに行くとかっていう話は
1ミリも出てなかったからさ
うん
やっぱりじゃあ
そういうところに
出てチャンスを
チャンスの欠片みたいのを
掴んでいけたらいいよねーって
思ってたの
だけど
先立つ資金がないですね
先立つ資金
どうせやるなら
ちゃんと持ち帰れるように
やりたいから
ちょっと資金がないので
ちょっと8月9月は
無理そうです
じゃあ次は
その次はいつですか?
とかって言ったら
次は12月ですって言われて
そう
あーそうなんですねって
12月かって
じゃあ分かりました
12月に出展できるように
ちょっと資金を集めますって
12月
12月だと結構チョコレートも
半包機入っちゃいますけど
あのー
はいって
って
そうそれで
ちょっと長くなりましたが
そういう経緯がありまして12月に
展示会っていう風に私のノートには
手帳には書いた
というお話です
はい
そうなんです
でそのまんま
展示会っていうことは
放置をしておいて
その後
30:00
やばい
いよいよ本当に資金がやばいぞ
やばいぞやばいぞってなって
補助金とか
そういうのになったりとか
うんと
借り入れとかっていうのですね
有志
みたいな話とかで
やばいやばいやばいみたいなことに
なっていき
なっていき
インドネシアの事業の話がきて
でやばいやばい
やばいやばいじゃないけど
そこにもどんどんどんどん
ことが流れて
言ってるのは皆さん聞いての通りです
知っての通りの流れで
そう
でまたその展示会っていう
その展示会ってワードがまた浮上したのは
先月
先月だったんですよ
そう
だからちょっと寝かす
1ヶ月半2ヶ月
弱かな寝かして
でもう展示会
展示会かと思って
展示会についてわーって調べて
わーって調べて
現実問題を動かそうと思ったら
いくらいくらぐらい
必要なのか
何々展示会っていうのが
結構良さそうなのか
そっかとかっていうのを
実際の生身の人間で
私が聞ける人を
一人のその
昭和の社長以外にも
何人かの社長さんと
お話を聞くことが
できて
自転車商業
まさにそうですよ
だから謎
謎に
最終的には私運がいいから
最終的にはなんとかなるマインド
が謎に私はあって
なんかその
もうずーっと自分の中で
もう本当に自転車商業を
やめた方がいいよねって思いながら
15年経って
やめなさいって
言われながらずっと
なんか最終
最終なんかこれ来ちゃったからなんか
うまくいっちゃったんだよねみたいなのが
いっぱい起こっていて
今年に今年に関しても
本当にそういう感じが続いているな
って気がしておりますよ
だけどよりそれを
形として
もっと
自転車
なりにも
漕げるパドルの数を
増やすみたいなね
漕ぎ続けられてるのが素晴らしいでしょ
漕ぎ続けてるんだよ
マスミちゃんパトロンが現れる日も近いね
33:00
近いと思わない?
近い気がするんだよこれ
本当に
本当に体力と情熱
それしかない
それしかない私にも
体力と情熱しかない
本当に
何にもないから
本当それしかないな
なんだけど
それで来てたら
今回の
埼玉スーパーアリーナは
もう出てきたじゃん
寝かしてたら
1ヶ月ちょっと寝かしてたら
ポンって出てきたじゃん
足長おじさんから
足長おじさんじゃない
おせっかいおじさんから
おせっかいおじさんから
来たじゃん
それしかないのに
たくさんあるよって
何がある?
何もないよ
資金もなければ
何もないわけですよ
なんだけど
そういう話が来たっていうね
だから
結局
私が今日言いたかったのは
願いを
こうやって言葉で話す
話すとか
不言実行って形で
外に出さなくても
とにかく願いは
放つわけですよ
願いは放って
おいて
放った後に
放った後にはですね
放ったけどいつ叶うのかな
いつ叶うのかなっていうので
それをさ
宅急便もそうじゃん
宅急便も
宅急便出荷
宅急便じゃないよ
Amazonとかでもさ
オーダーして
オーダーしたから
明日来るのに
明日来るのに
いつ届くかな
いつ届くかなみたいのでさ
宅急便の方のさ
進捗状況を
何回も何回も見に行っちゃう
すごい楽しみにしていることって
すごい何回も何回も見に行っちゃう
とかっていうのありません?
ありません?
でも何回も何回も
今
近くの
事業所のところまで物が届きました
とかそんな何回も何回もチェックしなくたってさ
もうさ
明日来るって言ってたら
明日来るじゃんAmazonさんは
そこに対しては
もう信頼してて
いいんだよね
もうそこはもう
余計な
頭のリソースを
チェックするっていう時間と
36:01
持ってかれる
頭を取らないで
もう一回オーダーしたら
もう明日来るから
って思っとけばいいわけじゃん
そう思っといてその間
どうしてるとかっていうことに関して
別にこっちから何も
する必要がないわけですよね
なくて
でも
じゃあその間ただ待ってるのか
って言ったらただ待ってる
じゃなくて
その
やりたいとかっていうことに対して
思いは
投げたけれども
行動は止めないっていう
ことがすごく
大事
実際このさ展示会の話
でもそうじゃない
そういうのがいいのか
なるほどそういうの出展
したいな
っていう風に思った後に
私は実際にそのこと
自体を知らないからっていうので
リサーチをしたりとか
話を実際に聞いたりとか
実際にその展示会に
行ったりとか
じゃあそれをするためには
それが叶った時に
それを行くってなった時に
お金もかかるからって
そういった資金調達の
手段を考えたりとか
そのためにプレゼンをしたりとか
っていうのを
やってるわけだよね実際にね
そうだから多分実際その行動が
あったから
思いを投げて投げっぱなしじゃなくて
思いを投げてその後に
そこに到達するために
必要なことで
でも自分が今足りないことっていうことを
行動を
止めなかったから
思わぬところから
おせっかおじさんから
あチョコレコさん
これどうですか
これあの
えーと
その商工会議所じゃなくて
そのおせっかおじさんがいる
団体が
スポンサーで入ってるから
あんなにお金かけないでも
いけますよって
そこまでお金かかりませんよ
みたいな話が
来たわけです
そう
だから
チョコレコちゃんの持ってるものと
可能性ありがとうございます
可能性を感じていただけるのであれば
非常に嬉しいです
思いを投げて
行動は止めないの
大事いや本当に
本当にそれなんですよ
そうだから実際
これは
なんか
自分の行動で
紐解いていくとなんかよく
本とかでも
見るあの
思いを具現化する
王道パターン王道パターン
だったんだなーっていうのをね
改めてね
思いました
ので今朝は
あの
39:00
長くなってしまいましたが
願いを話すと道が
現れたお話
4ヶ月前の手帳の一行から始まった
ということで
展示会を
埼玉
スーパーアリーナを引き寄せるまでの
お話を
お話をね
させていただきました
ねでもこれさすごくない
埼玉スーパーアリーナで
なかなかあの
展示会の出展するものの
普通の道から行った時の
値段を知ってるから
結構
あの
すごいラッキーというか
すごい
引き寄せたなって私は今回に関して
めちゃくちゃ思ってるわけですよ
そうアリーナって言いたくなるよね
ちょっとアリーナの前
写真撮ろう
写真撮ろうみんなでゴーレンジャーみたいな感じで
ね
ちょっとほんとそんな感じ
そんな感じですよ
今年のうちに
あのその願いが
あの
叶えられるってことに関して
すごく喜びを感じております
そう
ただこれはじゃあ
このアリーナがゴールなわけではなくて
結局は
じゃあアリーナ何のためにっていう
お話だから
ここからがまた違うストーリーが
始まっていく
わけですけれども
でも
ことの大小あれど
あの願いを放つ
それを形にしていく
っていうのはこの
王道パターンしかない
と思うんですよね結局
その
願いを
放った後に
その
大義名分に向かって行動を
やっぱり
止めてしまったら
それ自体そこも多分
ね
糸の切れたタコ
みたいになっちゃうと思うんだけど
それを忘れないで
ね
たぎらせ続けるみたいな
うん
それを何のためにやってるのかっていう
その
何のためにっていうところをずっと忘れないで
持っていて
どういう形であれそこに到達するための
行動を止めていかなかったら
どっかしらで
どこかで誰かが見ていて
おせっかーおじさんみたいな
人が現れたりとか
まあそういうね
アシカちゃん
そうこれこれこれ
ゴレンジャー
時間を用意した
時間を用意したありがとう
時間を用意してくれてありがとう
まさに私はこのこれを
42:02
ちょうどいいじゃん人数
5人だもん
5人
そうだよ先退者
先退者の気持ちで12月は
あの
望みたいと思う
誰が
誰だろう
なんかそれこそさ
誰かがさ
アニオタで
自分の周りの人たちを
誰々さんは水柱で
誰々さんは音柱で
とか言ってたの
鬼滅のキャラで
それぞれの
それぞれの
特徴を
重ねて話をしていて
それも面白いなと思ったんだけどね
ちょうど
ちょうど良いね
いやーそうだね
特徴
得意分野があるからね
とりあえず
皆さん関わってくださる皆様は
大いに遊んでいただきたいな
と思っておるので
大いに
その場を
アリーナを使って
何か楽しんでもらえたら
いいなって思っております
はい
ね
まあちょっとそういうことで
今朝はお話をさせていただきました
なんかこれ
昨日の
ライブの話は
1ミリもできなかったんだけれども
またまたお話を
したいと思います
ということで
今朝もご視聴いただきまして
ありがとうございました