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#192 ChocoRekoに出会う人の共通点
2026-03-26 30:20

#192 ChocoRekoに出会う人の共通点


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おはようございます。 エピソード192、チョコレコに出会う人の共通点、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、ということは、今日聞いてくださっている皆様のことも分析しちゃうよ、ということかな。
共通点、ドキドキ。
共通点、あると思いません?
こうやって毎朝同じ場所に来てくださって、命の時間を投資して、わざわざチャット欄を作ってくれて、コメントを書いてくださるっていうのは普通じゃないんですよ。
全然普通じゃないわけですよね。
結構、人との出会いって、偶然、必然、風前に見えるけれども、結構必然だなっていうふうに、私の中ではもうなっていて、みんなはどうですか?
今この人に出会うってことは、どういうからくりなんだろうとか、
なんで、例えば朝起きてね、今までSNSとかもさ、決まった好きな人とかも多分いると思うんだよ。決まった人のパトロールみたいな。
この人の配信は絶対見逃したくない。アラームつけてじゃないけど、絶対見逃したくないから見るみたいな。
私だったら、メンターとかメンターの発信とか、仲間の発信とか、仲間の発信でも全部は見てられないけど、必ずこの人からはちょっと目が離せない。
だって、人生山あり谷ありでさ、私は今めちゃくちゃ挑戦しているフェーズだから、やっぱり自分よりも規模感が高く挑戦している人とかを見たいわけ。
そうすると、自分はさ、やっぱり挑戦するっていうことは新しいことが多いわけ。新しいことが多いから、すぐへこたれそうになるわけ。
ちょっとトライしてできなかった。あーダメかー、ダメかー、みたいな。やっぱダメだねー、みたいな。
例えばさ、ビジネス始めて初めての借り入れをします。借り入れをしますってなった時にね、周りにお金を借りるっていう人がいなかったら、借金は悪だよっていう考え方の人ばっかりだとしたら、
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自分が何かをチャレンジするのにやっぱり借り入れしなきゃだよねって思っても、いやお金借りないで今あるものでやった方がいいよっていう人ばっかりに囲まれてたら、いややっぱり何かを始めるときは借りれるんだったらお金を借りてやった方がいいっていう考え方と真逆じゃない。
だからさ、そういう人たちに囲まれてたら、せっかく新しい情報を置いて何かチャレンジするんだったら借り入れっていう方法があるんだ。じゃあお金を借りてやろうっていうふうに思い立ったとしても、いやーそんなのやめときなよ、借金なんて悪だよ、みたいな。
引っ張られるわけよ。でもそういう話を情報が入った時に、いやそうだよねお金なんて借りれるんだったらいくらだって借りた方がいいよ。
だって借りるためには審査もあるし、借りるだけの信用があなたにあるってことでしょ。だから借りれるんだったら、借りて返さないわけではないわけだから、先にお金を借りてね、チャレンジした方がいいよ。
時間の方が、もう進んじゃったら戻せないんだからって。今が一番若いんだから、やった方がいいよっていうね。もうそういうお話ですよ、結局ね。
共通点ドキドキ。
必然ですね。嫌な人も含めて。出会う人っていうのは嫌な人も含めて必然だと思う。偶然の顔をした必然あるあるだと感じます。
今まで違うことをするって、今までと違うことをする体力いりますね。チャレンジする知恵と応援がある環境。本当にそうだと思います。
だからやっぱり違うことをしたいっていうふうに思ってるんだったら、やっぱりその考え方に近しい人のそばにいた方がいいし、足を引っ張るような情報を出す人とは一時的にでも家族だとしても一回遮断するっていうのはすごく大事だなと思います。
昨日100万でも200万でもお借りできれば助かりますと言ってた自分の変化に2年前の私は驚いていることでしょう。
本当に環境ってすごいよね。本当にそうだと思う。周りの人が1000万借りれましたとかって、普通の数年前は事業もやってなかった、離婚したてのシングルマザーとかが
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その1年後とかには1000万借りれたいウェーイなんて言ってたりとかする世界線なわけですよ。だからどこの環境にいるかっていうのは本当に大きくて、
見える世界が同じ人生なんだけど全然違うわけだよね。視座が全然変わっていく。その場所にいれば借り入れをしたことがない人とばっかり付き合ってたらそういう世界線だけど周りが私これで1000万借りれたよとか1億借りれたよとかっていう話を普通に聞ける環境にいたら
事業資金ってそうやって回してるんだとか、当たり前がどんどん書き換わっていくんだよね。1億借りれる人だって最初から1億借りれたわけじゃなくて最初は数百万からスタートしてるわけですよ。だから環境によって当たり前って変わっちゃいますもんね。本当にそうだと思います。
お、アシカちゃんもおはようおはよう。私はね、そういう意味では、自分は出会う人も必然っていう風な考え方にも書き換わっているし、自分が見る情報、上がってくるSNSとかっていうのも割と必然だと思っているわけ。
そういう意味では、昨日行った展示会なんだけれども、ヤーアンドコッパーっていうね、神戸のアパレルブランドさんなんだけれども、一番最初に出会ったのはSNSのメタ広告だったんですよ。
なんだろうこれ、なんか私が好きそうな、好きそうな柄だったり、生地だったり、なんかするなーなんて言って。それでウェブサイトに行ったら、なんかすごいカラフルな、ちょっと癖強系のグラフィックとかもあったりする中で、
使っている素材だったりが、オーガニックコットンだったりとか、できるだけ環境に優しい素材、染料とかもそういうのとか、作り方とかも、日本の昔ながらの伝統の織り番集織りだったりとか、機械とかも結構、大量生産はできない作り方だったり。
そういう作り方だけれども、丁寧に作っているものづくりみたいなものが、ホームページから読み取ることができたんだよね。
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ホームページからだいたいそうやってさ、なんか体に優しいとか、オーガニックとかって言ってるところのお浴系とかだと、割と保守的な感じというか茶色い世界じゃないけど、色もアースカラーで、土っぽい色っていうか、あんまりオーガニックコットンのちょっと気なりの色とか、
ふんわりした感じの印象のものが多かったのよ。
ヤンコパさんは結構カラフルな色味で、柄も結構日本にないような感じの柄で、なんかちょっと個性的だなとかって思ったら、ブランドストーリー見たら、ご夫婦でされていて、旦那さんがイギリス人で、デイビットさんがデザインして、
奥様がもともとアパレル出身で、ずっとアパレル歴が何十年っていうところで、自分でそのヤンコパも立ち上げて10年以上経つというね、アパレル畑でずっと来ていて、
お母様も、彼女の経歴を聞くと、お母様もそうやってアパレルをずっとやっていて、だからご自身もそのしでの流れでアパレル行って、バイアイやったりとか、いろいろそういうね、世界どっぷりいたところからの独立されて、10年以上みたいな感じの状況なんだよね。
チョコヤコさんが好きそうすぎるブランドと思って、思いました。そうでしょ、ロコちゃん。オーガニックはナチュラルほっこり系が多いよね。
だからこれも、もともと私の持っているセンサーみたいなものもあると思うんだけども、たまたまそれを上がってきたわ、広告にね。広告に上がってきたものも、なんかちょっと好きそうすぎると思って調べたら、
たまたま、昨日私が行った展示会っていうのは、展示事通会で一般のお客様も参加できるやつなんだよね。バイヤーだけじゃなくて、B2B、B2C向けの展示販売会、秋冬の展示販売会みたいな感じだったわけよ。
で、そのお知らせを私が見つけた時も、ちょうど数日後にそういうのがあるって言って、しかも会場はエビスっていうところで、行けるかもしれないみたいな。
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それで、こういうものを作ってる人に実際会えるんだったら、そのままネットショップで見て買うのもいいけど、実際どんな人なのか会ってみたいっていうふうに純粋に思ったんだよね。
純粋に思って、ワンチャン会えるかなと思って、申し込みしたら入れて、それで会いに行ったっていうのが、1年半前ぐらいなのかな。2年前ぐらいかな。そのぐらいがきっかけなわけ。
だから、やっぱりちょっとした情報とかでも、ネットの向こうには生身の人間がいて、会いたいとかって思ったりとか興味を湧いたんだったら、会えるかなっていうふうに思うっていうのってまずまずすごい大事だと思うんだよね。
きっとこんな素敵なものを作ってる人は素敵な人であるはずっていう思い込みだけれども、同じシンパシーみたいなのを感じたりとかする場合は、実際に会ってみるっていうのはすごく大事かなっていうふうに思います。
ここに聞いてくださっている方とかは、実際みんな全員に私に生身で会ってるわけじゃん。会ってるからこそ、たぶんこうやって話を聞いてても、実際に1回会ってない時にこの話を聞くのと、
実際に会った状態で、私の人隣とかもわかってる状態で話を聞くのと、染み込み具合が全然違うと思うわけですよ。そういうふうに思いません?私に限らず皆さんがお前にウォッチしてる人に関して、1回会ってると全然違うよね。
やっぱりね、より信用度も多分合ってる分だけマスト思うわけですよ。だってね、今ね、本当にSNSってジャンクな情報がめちゃくちゃ多い。
私最近これさ、すごいジャンクだなぁとかって思ったのは、インスタグラムですごい健康系の、それこそさ、歯を白くするのにこういうふうな自然情報でも歯が白くなりますとか言って、
バナナを使ってホワイトニングするみたいなやり方を説明してるインスタのリールがあったんだよ。こんなやり方があるんだとかって思ってそのフィードを見たら、結構いろんな体のむくみを取るのはこれとかさ、いろんなのがあって、
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全部自然情報であんまりケミカルのものとか使わないでできる方法を紹介してたのね。じゃあちょっとこれを信用できるのかなぁなんて思ってちょっとフォローしたわけ。
そしたら、同じバナナを使った歯のホワイトニングで、最初私見つけたのはアメリカ人っぽい女性が話してるやつだったのね。
そしたらさ、次にさ、同じ情報をなんか中国人のおじさんが話してて、中国人のおじさん、おじさんてかなんか、シアツシみたいな風貌のおじさんが話してて、
で、あれ同じ情報じゃない?とかって思って見てたら、同じようになんかダイエットにとかなんか、なんかこう体系のやつ、こういうここのツボを押せばとかここの動向とかさ、いろいろでも出してて、
でも同じ、この間見たそのアメリカ人のおばちゃんが言ってることなんかと同じような情報をかぶってんなぁみたいなのも出てたわけ。
で、その後に私が同じ情報で、緑なんとかさんとかって言って、日本人なわけよ。名前がなんとか緑。
でも英語がめちゃくちゃネイティブ、ネイティブの発音で、でもそのおばさんの顔が、いやこれ日本人っていうよりか中国人?いや日本人じゃないよね?ってめっちゃこの英語の漢字とか、いやこれ日本人じゃないよね?みたいな。
日系アメリカ人?いやどうなんだろう?っていう風になってそのフィードを見たら、やっぱり情報がかぶってたわけ。
で、それでわーっと思ってちょっとと思ったら、なんか最終リンクがついている場所が同じだったわけよ。最終リンクがついている場所がなんかのサプリだったわけ。健康系のね。
そう、AIなのよマリモちゃん、AI。多分AI、これは。なんか照例にしてる女性が同じ人っぽかったんだよね。似てんのよ、似てんの。こんな太ってる人が、こんな人が、こんななんかセルライトが出てる、こんな足がこんななりました、みたいな。
こんな人の例が結構かぶってて、うわ、これAI動画かー、みたいな。これはなんかわかんないでいっちゃうよなー、みたいな。すごい再生回数も回ってるし、なんかいいねの数とかもすごかったりするし、うわー、みたいな。
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これー、そういうこと?みたいな。そう、だからね、こういうのがもうめちゃくちゃ増えてんのよ。わかりづらい。わかりづらいの、本気で。巧妙すぎると思って。めっちゃ巧妙だと思って。
そうやってさ、人種も変えてさ、そうやってやってさ、みんなにいっぱいに刺さるようにさ、AIロボットちゃんみたいなのがさ、作っててさ、もうわかんない世界線にどんどん、どんどんなってくる。私も騙されかけたわけ。そう、これさ、わかんない人見たら本気で騙されるわけ。
だからこそ、だからこそ、だからこそですよ。もう、あのー、ほんと気をつけてほしい。ほんとに気をつけてほしくって。もう、あのー、一時情報から取るっていう、できるだけ一時情報、もう実際にあってる人、生身の情報、鵜呑みにしてはあかん。ほんとにそれ。ほんとにそれよ。
そう、だからそういう意味でも、私のところに来られる人とかっていうのは、時間はかかったりとかしても、本物を見る目だったりとか、そういうのを見たいと思ってる人?鼻が利く人?
そう、だってさ、私の情報から、あ、そういうのもあるんだって言って、マーケが上手な人がすごくパクって、そのままコピペして、実際私が訴訟、訴訟というかアラーム、訴訟まで結局ならなかったけど、あのー、これ私のやつ、私の投稿そのままコピってます、やってますよねっていう風に、あのー、アラームを出した企業さんとかもいるわけよ、実際。
で、チョコレコからね、そう、だからやっぱりさ、そうやって歴史が深くなくて、今これが流行ってるのね、体にいいチョコレートなのか、ふむふむ、みたいなところで、じゃあこの人の投稿真似すればいいか、みたいな感じで、
マーケの人が全部コピして、それっぽいやつにもっと私よりも上手に発信してるケースとか、それでクラファンやってるケースとかっていうのがあったわけよ、実際数年前とかもね、そう。でも、じゃあその企業が成功してるかって言ったら、今も生き残ってるかって言ったら、生き残ってるのもちょっと怪しいわけ。
そう、だから、実際さ、私が信じたいと思うのは、やっぱそういうヤンコパさんみたいなの見つけたって言っても、なんかこれってこんな柄?こんな柄を商品化して、しかも色違いで展開したりとか、形違いの展開したりとか、この柄自体もめちゃくちゃマニアックで万人受け絶対しませんよ、みたいな。
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もうこんなクセ強いやつを、こんな色違い、形違いで出すブランドってどんなブランドよ、みたいな。もうそれだけでも好きになるわけですよ。なんかお金とかビジネスとかだけで走ってたら絶対商品化しない?なんか世の中に笑いをとか、ちょっとそのクスっていうかさ、なんかよく見るとこれ猫の手ですねとか、よく見ると人の太ももですねとか、さっき言ったようにね、
人ですね、みたいな。拡大するとそういう柄ですね、みたいな。そういうさ、なんかユーモアのセンスみたいな、もうミックスされたブランドみたいな。そういうところを見つけちゃったりすると人って好きになったりするわけじゃん。そう、で、そういうことを何か10年以上もやってんの?っていうその時間が信頼になったりもするわけじゃん。
で、実際それがわかったから、あ、そっかー、じゃあ会いに行く、私の時間を投資してもいいかな、会いに行ってもいいかなっていうふうに思ったりするわけですよね。そう、だから実際昨日来てたお客様もやっぱそういうものに対して惹かれてヤンコパ沼にはまってる人たちだから、やっぱりその自分の身につけるもの以外も職にこだわりがあったりとか素材を見たりとかさ、
なんかあの、なんか共通点があったわけですよ。で、チョコレートのカカオのパーセンテージ選んでますとか、糖質の摂り方考えてますとか、そう、なんかなんだろう、共通点とするとやっぱ生き方、生き方を自分の生き方をやっぱりちゃんと選んでる、整えてる共通点っていうのはあるなっていうふうに思ったわけですよ。
なんだかんだ言ってもね、そこにすごい神話性とかがあるから、なんかそれに対して、やっぱりそうやってものづくりの背景知れるってすごく豊かですよねとか、それってめちゃくちゃ贅沢ですよねって、今日は本当に贅沢な時間、二度おいしいみたいな感じになりました、みたいな言葉が出てくる人たちですよ。
そう、だからこそ、なんか自分がさ、そうやってさ、パッて見つけたブランドで仲良くなったオーナーさんがやってるもので、今回神戸から東京に来てやるってなって、だったらなんか自分もどうせ服とか好きで買っちゃうんだから、どうせ買っちゃうので行くに違いないっていうところで、
そういうふうに横断をされたら、できるだけ宅急便で送らないで実際自分も行きたいよね、みたいな形で私も今回行ってきたわけですよ。
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だからやっぱり、出会いは必然だし、なんかそこに対して自分が、じゃあどうして今チョコレコに出会ったのかとか、どうして今私の話を聞いてるのかとか、なんかそういうところは解像度上げていくといいよね。
で、どうせスーツとかさ、なんかお仕事でも使える服を買いたい。買いたいけど普通のスーツじゃないんだよね、みたいな。
どうせ私が着るものだったら素材もこだわってたいわけですよ。食べるものの素材をこだわってるんだったら着るものの素材もこだわってたいわけですよね。製造法だってこだわってたいわけですよね。
そう、それも理解できる人。で、しかもなんか私はその昨日は次買うセットアップのスーツのサイズを試着することによって見ることができたわけね。
このデザインにしたんだって。それこそこの私がよく着ているコート、ブルーのコートがさ、合宿に行った時も着てたし、この間の大魔王ちゃんたちと行った時も着てたブルーのコートを作ってるブランドさんですよ。
そう、あのコートも私の別注品なんですよ。唯一無二なの。世界で一個の。あの生地は好き。で、形は違う形のコートだった。で、私はワンピースにもできるあの形で、私が着てる形で、あの生地でコートを作ってもらいたかった。
そう、だからあれは私オリジナルだからあれは世界で一個なんですよ。そう、去年博多でも褒めまくったコート。そうなんですよ。そうなんですよ。別注なんですよ。そう、だから今回もあのパンツスーツのセットアップを買いたいなって思って、思ってて。
で、行ったついでに試着をしようとは思ってたんだけど、あの柄、柄はあの選べるわけ。バンチを降りてもう、あそこヤーナココアさんは生地から作ってるのね。デザインを起こして生地から作ってるから、もうその生地を発注、生地の発注も紙の発注とかと一緒でさ、まとめてそれなりのボリューム発注しなきゃいけないの。生地を。
そう、だから生地が残ってる限りデザイン違いで作れるわけ。そう、だから私はあの形のスーツのセットアップがあの欲しいって気になりました。じゃあなったら、じゃあ生地はどうしようかなってなるわけよ。
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そう、でこれだけ仲良くなってるから、もう私のパンツは、私はもうちょっと丈が長い方がいい、5センチ長い方がいいとか、細さはサイズはSサイズでもうちょっと長い方がいいとか、これだったらトップスはNサイズの方が好きとか、ゆるっと着たいとか好みがあるわけ。
そう、だからね、生地から作るから沼でしょ、ほんと沼でしょ。もろこちゃんとかサンファレルとかね、そういうのもやってるから興奮すると思う。本当に興奮すると思う。だから私はもうやっぱりチョコレート作るのに今回のオートクチュールショコラとかはもうカカオからこだわって、カカオ豆から作れるから豆からこだわれるわけよ、作ろうと思えばね。
最高の贅沢じゃん。着てもらっていいよねって。スケートを解いて着物も着てもらって、いや、そうだよね、そうだよね。
そう、洋服ってサイズ感、命。サイズ感が命だからサイズ感を知るために、やっぱり実際に着てみないとわからないわけよ。そう、着てからってすごいよね。そう、そうなの、そうなのよ。
そう、何人のお召し物もひじためから特徴だとパーティーで聞きました。いや、なんかやっぱりさ、そういうものを着られる自分とかっていうのも自己肯定感があるし、なんか全部の思いを乗ってくるわけ。
こういう大好きな人が作ったものを聞かせてもらうっていうことは、その着るたびにテンションも上がるし、その人のことも思い出すし、なんかこれを着られる私って嬉しいなみたいな。
もうそこの世界視になると、はっきり言って値段じゃないわけ。値段は聞かないわけ。もう値段じゃなくてこれが欲しいわけだから。
で、後から値段聞いて、うんうん、そっかって。そりゃそうだよね。このぐらいのお値段するよねって。
これ一からやって、この値段だったらお安いんじゃない?みたいな話になるわけよ。
そういう物事を全部いただくっていうところでございます。
なので、私が今日お伝えしたかったのは、やっぱりチョコレコに出会う人の共通点は、なんかそういう丁寧なものづくりだったりとか、丁寧な生き方だったりとか、在り方だったりとか、そういうものをやっぱりちょっとでも体現したいとか、
自分に落とし込んでいきたいとか、そういうこと、そういう志とか思いとかに共感できる人たちが集まっているんじゃないかなっていうふうに思っております。
それでね、やっぱり昨日も改めて、やっぱりこうやってたまに実際にお客様と触れ合える場所とかに行ってお話をしたりとかするのは、本当に豊かななぁなんていうふうに思いました。
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はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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