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#235 行動しなければない世界を掴みにいく感覚
2026-05-09 37:24

#235 行動しなければない世界を掴みにいく感覚


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00:05
おはようございます。エピソード235。 行動しなければ、行動しなければない世界を掴みにいく感覚ということで、今朝はお話をしたいと思います。
昨日のねー、あの夜の部はね、まさにこれなんですよね。
まさにこれなの。あの、あの、ちょっとした会話の中で、何それ美味しいの?みたいな感じで、その、えっと、先週?先週だったっけな、先週、
そう、月末の、月末のガライベントの現場を見たいっていうので、
グランドハイアットに、 グランドハイアット行ったのが、
そうだね、4日だね。5月4日に行って、で、そのグランドハイアットに下見に行くっていうのも、そもそも論とすると、ないものなの。
ないもの。行かなくてもいいし、 元々は予定としてはないものなのを、
えっと、私が前回の、 前回の学びを、前回のガラパーティーの学びを無駄にしたくなくて、
で、今回は、より今できる最大限のことをやって、あの、 チャンスをつかみたいっていうふうにね、
思っているわけですよ。そう、チャンスをつかみたいというふうに思ってて、 あの、
お、ミホミホちゃん、電車乗り換えホーム。 今日は多分録音を残すと思うから大丈夫ですよ。
ね、移動大変そう。後でお会いできるのかな。 そう、で、
あのー、それもね、 とりあえず現場に行ったら、またその、
一回初日、初日にさ、イベントの初日にボンって行くだけとは全然違う景色になるんじゃないかなっていうふうに思って、
5月の4日の日も、ランドハイアットに下見に行くっていうふうに決めたわけですよ。
で、実際それを決めて、あの、見に行きたいんですっていうふうに言ったら、
あの、 あ、じゃあせっかく見にいらっしゃるんだったらランチでもしませんか。みたいな話になったわけですよね。
そう、なって、じゃあそのランチがあったから、その、
ランチも、ね、
ご飯を、ランチコースとか食べてる間、
03:04
時間がそんなさ、30分とかじゃないから、結構いろんな話ができるじゃないですか。
で、そのいろんな話の中で、今まで聞けなかった話だったりとか、その過去にね、
イベントでどうだったかとかっていう全然違う話だったりとか、
それこそ、
担当されてる方はみんなママさんなので、
で、お子さんが私の子供とかよりも大きくて、
大学でブルックリン、ニューヨークに行くことに今年からなったとかさ、
結構みんなインターナショナルスクールとかでのママ友からのお仕事でも付き合いとかっていう感じの関係性だったりとかするから、
まあなんか結構その、
日本に居ながらにしてね、海外食が強いわけですよ。
そう、だからなんか自分が、私も、
なんだろう、ワーホリーで行ったきりで、全然、
ねえ、準備ができたら、みたいな感じで、
海外と全然接点がなかったわけですよね。
この仕事、
仕事が忙しいとか子育てが忙しいとかっていうのはね。
でもなんかここに来て、
なんかその望む未来じゃないけど、望む未来を体現している方たちに、
結構お会いできてるっていうのはめちゃくちゃありがたいなと思ってて、
まあそこでね、4日会ったところからの、そこでの会話からの、
あ、そういえばとか言って、
昨日の夜、8日はあれですよとか言って、
チョコレコさんとかって、ランボルギーニさんと会うんですよとかって言われて、
ランボルギーニさん?
ランボルギーニさんですか?みたいな。
で、よかったら来ませんか?みたいな話になって、
何ですかそれは?みたいな話になったら、
昨日の会はですね、
アメリカンクラブだと、
月に1回なんかテーマを作って、夜、車公開みたいなのが。
いや、ランボルギーニさんっているんだって。
ランボルギーニさんって言ってるだけで、
ランボルギーニの会社の人ってことです。
名前が。
で、月に1回そのイベントがあって、
06:02
昨日は1920年代のアメリカの、
ロングパールネックレスにヘッドピースをつけて、
フリンジドレスみたいな感じの衣装を着てね、楽しもうみたいな。
で、音楽はジャズでとか、
ジャズの生バンドでっていうような、
昨日の夜の会はそうだったんですよね。
で、ヘッドピース持ってないなぁとかって思ったり、
でもロングパールはあるなぁみたいな感じで、
そうやって誘われたら、
そうそうそうそう、映画コットンクラブの感じですね。
そうそうそうです、まさにさすがリエスさん。
で、ご案内文にはそういう風に書いてあったけど、
本当にあの時代の感じ、コットンクラブの感じの人たちがいるのかしらって思ってたわけですよ。
私もね、思ってて。
いやでも、
ちょっと何それ美味しいの状態だけども、
こういう風に、
お誘いはね、近づきたい。
お近づきになりたいって思っている方からのお誘いは基本、
はいとイエスと喜んでなんですよね。
断るっていう選択肢は基本ないわけですよね。
基本なくて、どういうあれでも調整していくっていうのが、
やっぱり王道王道ということでね。
そう、で、そういうお誘いとかっていうのも、
あのね、結構自分がアンテナ立てておかないと、
本当にサラッとした感じで言うんですよ。
もうなんか、ぜひいらっしゃいませんか?みたいな感じでゴリゴリは来ないわけ。
来ないんですよ、そういうチャンスって。
だから、もう、そのチャンスの前髪は一瞬ってよく言うじゃないですか。
ね、なんかその前髪かするみたいなもつかみ損ねないようにするために、
もうそういうお近づきになりたい方との場所にいる時とかは、
もう全集中なわけですよ。
全集中、全集中して、
もう本当にその会話のちょっとしたところでのそれも見逃さないみたいな。
見逃さなかったから昨日の時間があったんですよ。
09:02
見逃さなくて、え、何ですかそれ?みたいな感じで、
私がそこにこう、待ってを出さなかったら昨日の夜はなかったんですよね。
で、その後も別に全然違う話。
そもそもその4日の日っていうのは下見で言ってるから、
昨日の夜の話、あのイベントの話をするわけではないわけですよね。
そう、おめでとうございます。
ね、ありがとうございます。
そこをパッと掴んで、パッとその後とかも忘れないうちに約束を取り付けるっていうのがすごい大事で、
で、実際問題はその話で言った後、
要はね、昨日の会話のお申し込みの締め切りが実はもうすぐ締まっちゃってたわけですよ。
締め切りがもう終わっちゃってた。
終わっちゃってたから普通だったら、
もうなんか言っちゃったけど多分言ってくださった方は、
もう締まっちゃったし面倒くさいなとか正直あると思うわけですよ、いろいろね。
言っちゃった、やっちまったみたいなことは、もしかしたってめちゃくちゃ忙しい方なんですよ。
めちゃくちゃ忙しい方だから、そんなことのアレンジでわざわざ電話をかけるとか、
そういうことっていうのはもう申し訳ない。
もう私ごときのためにそんなことをこんな方にさせてしまってみたいなことを私が聞いちゃってたら、
昨日の時間はなかったわけですよね。
でも申し訳ないなと思いつつも、
なんとワンチャンナンボルギーニの会社の人にも会えるとかさ、
もうなんかそういうまた違うご縁とかがあるかもしれない。
要はなんか社交の場ですよね。
だから、
イベント自体は、イベント自体の月末のイベントっていうのはもうスポンサーで入ってたりとかして、
大掛かりの500人のイベントとかだから、
そんなにゆっくりお話なんてできないわけですよね。
この間のランチの時も、
初めてだったわけですよ。そんなにゆっくりお話ができたっていうのがね。
用語が豪華。
アシカちゃんおはようございます。
だから私とするとちょっとでも近づきになるためには、
そういう個別の会みたいなところに行けるんだったらめちゃくちゃ行きたいわけですよ。
だから、
昨日はそこで、
12:02
帰ってから4日のグランドハイアットの後に、
その会話の中から、
週末もそういう風に、
イベントがある。そこに行く。皆さんは行くっていう。
だから要は、
スポンサー探しみたいな感じですよね。
だって、
常に常に、
大きなスポンサーを探してるわけじゃないですか。
社員お喫茶っていうのは小児がんの子供たちの支援をするのに、
それをサポートしてくれる企業さんを常に探しているっていうところがあるので、
足長おじさん探しなんですよ。
だからそういうところでも、
私とすると、
営業が下手くそな私とすると、
めちゃくちゃ勉強になるわけですよ。
本当に昨日も行ってよかったなって思ったんですよ。
初めまして。
予定とすると、
ランボルギーニの会社の方と、
あと他の不動産の事業をやってる会社の方と、
なんとかの会社、
クルズの会社の方と、
いくつかこの人たちが来るかもしれないみたいなことが事前情報としてあって、
パーティーの会とすると、
7時から9時までって時間が決まってるわけですよ。
2時間。
2時間で、
お酒もあり、
お食事もあり、
デザートもありみたいな感じで、
席も座ること、着席することもできるし、
スタンディングのテーブルもありみたいな感じですよね。
スポンサー探し大事なのねって。
そうよ。
お金持ち向けのビジネスやってる人は、
やはりお金持ちの集まり、
積極的に参加してることが分かったって。
いや、本当に大魔王じゃん、それで。
だから、
アメリカンクラブとかは、
会員になるだけでも、
企業会員と個人会員あるのかな。
個人会員はもう、
200人待ちとかだったっけ。
なんかすごいウェイティングなわけですよね。
その会員としていることすらもステータス。
昨日の会とかも、
会員の方と一般の方と、
参加の費用が違うわけですよね。
会員の方は、
自分の枠で5人ぐらい、
お呼びすることができるわけですよ。
一般の方もね。
そういう感じで、
どんどん人が、
上質の人間関係作りみたいなのが、
どんどんそうやって繋がっていくんだな、みたいな。
だってそこのアメリカンクラブの会員になるためには、
15:01
それなりの審査があって、
企業さんとしても個人としても、
年収とか、
なんか出さなきゃいけないのがあるんですよね。
確かね。
それをクリアしている人っていう感じなので、
みんななんか、
ちょっとゆとりがある人たちばかりなんですよ。
昨日はね、
ソーシャライジングに関しても、
めちゃくちゃ勉強になりましたね。
すっごいさりげない感じの、
スモールトークから始まって、
入っていくみたいなところで、
あなた何してんの?問題みたいなね。
そう、だから私も、
昨日はどういう会員になるのか全くわからなかったけれども、
名刺代わりにチョコレート渡せるようにとかって思って、
チョコレート持ってって正解だったんですよ。
大正解だったの。
そう、うちの奥さんがね、
やっぱチョコレートって言うとか、
ハイ加工が好きでねとかって言ってる方とかも、
やっぱりいらっしゃったわけですよね。
それでやっぱり思ったのは、
英語?
英語。
英語がもう、
昨日マシンガントークすぎて、
全然なんか聞くこと、
聞くだけで精一杯で、
全然差し込めなかった昨日は。
もう、もう、
あうあうしちゃう感じで。
全然、はい、
あのスピード感で会話に入れなかった。
もう、もう、
本当に英語を勉強しなければと思いましたよ、
マジで。
名刺代わりにチョコはね、
強いそうなのよ、
あしかちゃん。
やっぱね、
そういうものがあるっていうのはね、
強い、
強いのよね。
強いなっていう風に、
思いましたね。
思った。
あとだから、
そういう時には、
鉄板のトークを、
英語バージョンも、
作っていった方がいいなって、
本当に昨日はね、
思った。
だからそういう場所も、
昨日は私は本当に掴むつもりで、
掴みに行って、
あの、
もうその、
ね、
専用キッズさんの、
方たちは、
もうそこの、
スペシャリストですよ。
あ、なんかこの人と、
あの、
繋がった方が良さそうだな、
みたいなとかが、
目利きがすごくて、
うん、
名刺、
もう誰、
誰から構わず名刺を配るとか、
っていうことはしないんですよね。
しないの。
もうターゲットを定めて、
で、
個別で、
ちゃんと話せそうな人たちのところに、
丁寧に、
アプローチしていくと。
うん、
もうね、
18:00
なんか、
そういう空気感をまとってるし、
あ、なんかもう、
私に足りないのはそれだなって、
すごい思ったんですよ、
昨日も。
うん、
メンターから、
あの、
もっと自覚して、
みたいなことを、
すごいグルコンって言われたのは、
あ、
なんとなくそういうことみたいのを、
あの、
そういう現場に、
行って、
もう、
なんだろう、
うーん、
憧れてる、
うーん、
こういうふうになりたいなっていう人たちの、
立ち振る舞いを、
こう、
見させていただいて、
なるほどっていうのをね、
ちょっとね、
まあ一回、
一回こっきりじゃ、
全部をつかめてるわけではないけれども、
ちょっと、
そういう、
感じをね、
あの、
その他大勢じゃなくて、
昨日は本当にピンポイントで、
私プラス、
そのシャインウォーキッズの、
皆様方っていう感じだったから、
精鋭部隊たちっていう感じだったから、
なんか、
なんだったらそういうこう、
スポンサーをつかむためには、
自分たちはこういうことを普段やってます、
みたいな、
裏側の話みたいなのも、
私が、
あの、
聞けば聞けるようなポジションだったわけですよ、
昨日。
だけど、
聞き方とかも、
あるじゃん。
だからまだ、
まだ、
まだそこまでの懐には入ってない。
懐には入ってないので、
あの、
まずまず仲良くなるための極意とすると、
相手を知るっていうのが多分一番最初じゃない?
うん。
だから昨日は、
相手のことを知らない人の一人とすると、
マイケル、
マイケルさんって方がね、
オーストラリア人、
オーストラリア出身で、
日本に10年以上住んでるっていう、
その、
シャインキッズさんの中でもその、
なんだろう、
結構こう、
外国人枠みたいな、
担当、
担当それぞれあるわけですよ。
そう、
で、
昨日は私はそのマイケルにターゲットを、
合わせてマイケルと仲良くなるみたいなのもした、
したわけですよね。
そう、
だからね、
なんか、
そういうの一個一個の人間関係性をつないでいくことによって、
より、
今月の末が意味、
意義ある、
意味ある回に、
自分の中でもなっていくし、
昨日お話をしていく中で、
その次に繋がるとか、
自分は、
そこの回で単にチョコレートのサンプリングだけじゃなくて、
物販をしたいわけですよね。
物販もやってみたいわけですよね。
できるならね。
だけどその物販をさせ、
するには他がやってないから、
交渉してもらわなきゃいけないわけですよ。
そう、
私じゃなくてね。
そう、
21:00
でもそこも、
この間の前回があったから、
交渉してくださって、
なんと、
できることになったんですよ。
すごくないですか?
もう、
あとは、
事務的なところのクリア、
ホテル側とチョコレコ側の、
出さなきゃいけない書類とか、
契約とか、
そういうのがうまくいけば、
そこでマッタが出なければ、
できるっていうところまで。
おめでとう!
おめでとうなんです!
やばー!みたいな。
やばー!みたいな。
来たー!みたいな。
もうね、
来ましたね、みたいな。
そういう感じなんです。
なので、
私は、
この5月の後半はですね、
なんかちょっと、
17日もマルシェ山梨に、
マルシェ単品、
スポットで、
山梨でカカオスムージー販売するっていう話も、
ワンチャン出てたんですけど、
いや、17日販売してる場合じゃないな、
みたいな風になって、
山梨のね、
どこだろう?
山梨のどこだろう?
ここから、
埼玉からだと100キロ圏内ですね。
そんなんじゃ全然わかんないね。
いや、過去形じゃないの。
でも17日山梨は行くの。
山梨は行くのよ。
山梨は、
毎月、
えっとね、
150店舗ぐらい合わさった、
イベントをマルシェがあるらしくって、
山梨の人から聞いたんだけどね。
そう。
で、
そこで、
イベント、スムージー販売するのにもいいんじゃないかとか、
行ける場所探してたら、
お勧めしてもらったから、
お勧めされたら、
何それ美味しいのって見に行った方がいいかな、みたいな。
うちは埼玉です。
そっか、大儲ちゃんも行けるかも。
え、じゃあちょっと待って、
私、
あのね、
我々ファミリー、
17日に山梨行くから、
もし、
マルシェ遊びに行きたい人みんなで行こう。
お客様として行く。
そうそうそう。
あのスムージー美味しいよね。
原価絶対高いけど。
いや、原価絶対高いんです。
バナナだけ全部オーガニックには、
オーガニックも混ざってるけど、
全部オーガニックで揃えられなくて、
それ以外はでも全部オーガニックだし、
原価めっちゃ高いです。
24:02
そう、そうなんですよ。
ロコちゃんすごい。
5月17日山梨で開催されるイベント。
えっとね、
でも、
この名前じゃなかった?
ふわふわ、
なんだっけ?
なんか違う名前だったな。
後でオプチャに入れるね。
そう、我が家は、
ちょっと方向性とすると、
食育兼ねての、
マルシェ、
マルシェ出店と、
そういう風予想系の、
イベントを頑張るみたいなのを、
二軸で行くことになっておりますので。
そう、山梨のやつは、
毎月1回なんだって。
第3日曜日かな。
月に1回しかないって言ってて、
で、今月は17日っていう風に言われてる。
そう、だけど、
結局、
発電機とか、
そういうのは、
前回は借りられたんだけど、
青空マーケットみたいな感じだから、
発電機がないと、
スムージーはできないわけですよ。
で、発電機を借りるにしても、
保健所の申請にしても、
思いついたのが、
先週だから、
思いついたのが、
そう、先週とかだから、
もう日にちが全然なくて、
一応主催者側からは、
申請をすれば出られますよって、
教えてもらったんだけど、
バタバタするじゃん。
バタバタするし、
発電機がまずまず問題ないねっていうのを調べたら、
すごい身近なところに電気屋さんがいて、
電気工事屋さんがいて、
発電機を借りられるってところまで行ったんだよ。
それもすごいよね。
人がちょっと言ったら自ずつなぎで、
なんかうちの夫それ持ってますみたいな話になったりとかして、
それも借りられる。
買ったら、
なんか10万とか20万とかしちゃうんだよね。
そう。
ふわふわで調べたら、
こちらがマルシェいっぱいやってる。
そう。
だからちょっとそれ話しとれちゃったんだけど、
そのマルシェのやつもマルシェのやつで、
結局、
私が今思って今やってることは、
今まで現実想像の動きがスピードがゆっくりだったのは、
こういうちっちゃい点をあんまり打ってなかったってところなんだよね。
知識、情報とか勉強とかめちゃくちゃしてたんだけど、
こういう、え、なんかちょっとそれだったら下見しに行きたいとか、
27:03
あ、なんだったらそれ、なんかちょっとそういう話あったらそこの場所もちょっと行ってみたいとかっていうのとかを、
どうかなっていう風に思って頭にワッて浮かんできたのを、
刻んでるのよ、今。
刻んでるから、
昨日とかも、
だって昨日とかさ、運動会昼間行ってさ、夜さ、
なんか六本木とかさ、
ほこりまみれの昼間からさ、夜六本木とかもうぶっちゃけめんどくさいじゃん、準備したりするのも。
ねえ、ぶっちゃけめんどくさい。
帰って慌てて着替えてとかさ、
めんどくさ、で、子供たちにも、
ねえ、いないからご飯頑張ってとか、
言うだけだけどさ、最近は。
運動会から六本木って、各都の昼と夜の温度差がめちゃくちゃあるわけじゃない?
だから、それも実際やってみると、
ねえ、それでも同じ人なのに全然切り替わるみたいなさ、
母の顔からお仕事の顔みたいな感じになるし、
そう、面倒でしょりえさん。
人というのは本当にめんどくさがりなんですよ。
新しいこととかめんどくさいわけ。
だって、それ一つ取ったってさ、じゃあみんなさ、そんなさ、
なんかコットンクラブのパーティーみたいな、何着てくの?みたいなから始まるじゃん。
ねえ、もう洋服選ぶのもめんどくさいみたいな感じだと思うわけ。
そう、だけどそのめんどくさいを越えてったら、
なんかすごい素敵な場所があって、
なんか、ねえ、パーティー終わってから、
じゃあちょっとバー行きます?みたいな感じで、
アフターパーティーみたいな感じでもバーで、
ねえ、楽しめたりとか、
なんか大人の楽しみじゃないですか、そういうのって。
ねえ、だから、あのー、
そうでしょ、運動会から六本木、頭洗おうかなとかめんどくさいでしょ。
頭洗う暇もなかったわけですよ、運動会から帰って。
何だったら母の日の出荷が全部終わってなくて、
帰って、一時間以内に宅急便さんも、
この時間で週間に来ないと私は出せません、みたいな。
ゴリ押しして、宅急便さんに出して、
そこから六本木に行くみたいなね。
運動会からの、出荷からの六本木ですよ。
まあまあめんどく、まあまあ大変でしょ。
そうやって、内情を話すとね。
そう、でも、それがあったから、
なんかまた一つ解像度も上がったし、
何だったら、あのー、そのー、
パーティーで物販、サンプリングだけじゃなくて物販もできる、できそう。
あと何だったら、やっぱお土産とかって、
持って帰ってもらう物があったりするといいよねっていうところで、
なんかこの間は、袋がなかったから袋をね、
30:03
チョコレコで作って袋も、あのー、作ったけど、
なんか袋とか持って帰ってもらうようにするんだったら、
スポンサーでエミレースがあんのよ。
エミレースさんとかさ、とか言って、なんか、あのー、
飛行機のビジネスクラスとかじゃないけど、
そういう人たち用のアメニティー用とかで、
死ぬほどそういうの余ってたりするのあるんじゃない?みたいな。
アメニティーのダブついたアメニティーをもらう、
もらえる動きしたらいいんじゃない?みたいな話。
昨日も、そのー、アフターパーティーの回で盛り上がって、
え、じゃあ私ちょっとエミレース行ってみます?みたいな。
営業担当の人が、なんかちょっとそれ持ちかけてみますみたいな話に
昨日の夜になってさ、え、そうだよね。
なんかそういう、なんか、航空会社のアメニティーとかさ、
結構非売品だったりするから嬉しいじゃん。もらえたりするとさ。
そういうのとかでできたら、500セットあったらいいよねみたいな。
その袋の中にコソとチョコレコも入れさせてもらったら、
それはそれでめちゃくちゃ嬉しいよねみたいな話に
昨日もなって、え?とか言って、そこもあり?みたいな。
そこもできるんだったら、なんかちょっと無償サンプル、
無償で作んなきゃいけないかもしんないけど、それはそれで、
カードを渡すよりかは、サンプリングを確実にできるっていうところも、
500人来るパーティーだけど、サンプリングのボスに全員来るわけじゃないじゃん。
来る人100人来たらとしたら、100人必ず繋がりたいっていうのはあるけど、
それプラスアルファでチャンスが広がるっていうね。
ラブスリータイムメディティーに混ぜる斬新なアイディア。斬新すぎるでしょ。
チョコはどこにでも入れる商材ですよねって。
いや、ほんとそれ、ほんとだから、
ほんとそうなんです。どうやって言ったら、なんかチャンスっていうか、
商品とするとさ、みんな嬉しいもん嬉しいもんね。
ね。裕福の友達100人できるかの作戦。
そうなんですよ。そうなの、そうなの。
だからね、ちょっと、ここはもうここにいる皆さんの知恵をお借りしてですね、
もうこの、そう、言ったらそういうアイディアよ。
なかったものが生まれたりとか、それもワンチャンできるかもみたいなね。
そう、だからここからは、100人友達を作るためには、
私はどんなシナリオを作っておくのがいいのかっていうところで、
みんなの知恵をもう借りたいっていうところですございます。はい。
ということで、ちょっともう大興奮。
33:00
大興奮な昨日の、そう。
え、農園つないでくれたか、そういうパーティー詳しい人だった。
ほんと聞いてどうやってそういうパーティーで、確実にお友達になってる。
確実にその先、何だったら営業レベルまでBtoB繋がれる。
どういう風にやってるかっていうところ。
昨日もさ、だからフェラーリさんとかの、
どうやってリスト取ってんのかとか聞いたんだけどさ、
詳しく分かんなかったわけ。
実際どういう風に泥臭いこと裏側でやってるかっていうのも分かんなかったんだよね。
どうやってんですかね、みたいなで終わっちゃったでしょうね。
だからね、ものすごい人脈なのよ。
日頃の活動。そうなのよ、日頃の活動がね。
もうだって昨日のパーティーの間もズーム会議とかが入ってるからね。
パーティーに入りながらもうちょっとズーム行ってきますね。
20分行ってきますみたいな。そういうのとかやってるからさ。
そう。石が好きだから。
これあってる言い方?どういうこと?
プレゼント。あってる?あってる?
石好きの会でってこと?どっかそういうパーティーでってこと?
日頃何をしてるの?だから日頃何してるかがやっぱり知りたいから、
こうやってチャンスがあったら近づける場所に行くのがやっぱり大事だと思う。
やっぱり一番いいよね。行くと次のチャンスとかも来るし、
次のアイディアだったりとか。
私、車ぶつけちゃったりしておバカのことばっかりしてるから、
大変なんですって話もできるわけじゃん。
まだ遺跡見つかってないところで拾った縄文時代の石。
なんと、ちょっとずつこうやって接触頻度を上げていくことによって
解像度が上がっていくわけです。
お金持ち相手には非売品のプレゼント。
非売品って言葉に弱いよね。売ってないんですこれって。
まだサンプルなんですとかさ。
だからまだ企画状態なので何だったらそういうことを詳しい。
何々さんのご意見聞きたいんです。みたいな感じで行くのは
めちゃくちゃ喜ばれるところですよね。
3万年。3万年ものってどういうことなの?みたいな。
36:05
すごいわね。石ってすごいね。
すごすぎる。
ということで長々とお話をしてしまったんですけれども、
今朝はですね、やっぱ行動しなければない世界を掴みに行く感覚ということで
全くないところからの点を線に変えていくために
ちょっと最近は一点集中でそこをね掴みに行くっていうことで
昨日の夜もちょっと立食パーティーみたいの行ってみることで
またちょっとそういう浮遊想定の人たちのお遊びの解像度が少し上がり
次の動きも少し見えてみたいなところでね。
いい時間になってなんと物販のチャンスも濃厚になってきたっていうことでね。
がぜんやる気になってくる時間になりましたっていうことで
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
37:24

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