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おはようございます。エピソード230…3…230…6
運がいい人とツイてる人は別人だったということで、今朝はお話をしたいと思います。
今ご参加いただいている皆様は、ロコちゃん以外は昨日参加されているので、
復習的な感じになるかなっていうふうに思うんですけれども、
昨日は、農のスペシャリストの西田文夫先生の講演会ということで、
No.1理論とかオリンピックの選手とかのメンタルコーチだったりとか、
今世の中で大活躍されている企業家さんたちの先生として、
もう…どのぐらい?40年とかなのかな?もっとかな?
第一線で活躍されていて、昨日はちょうどね、77歳のお誕生日っていうことで、
西田文夫先生も数年前に脳の回路が一つなくなるという…
何だっけ?病名で言うと何でしたっけ?
病気、大病されて、それで入院を、手術をされて、そこからリハビリをされていて、
リハビリの結果として、今、人前で講演とかも、
昨日は3時間ぶっ通しで話すことができる、話していただいたんですけれども、
通常は手術をされてから、大病されてからはいつ何が起こるかわからない、
爆弾を抱えているみたいな状態なので、あんまりストレスがかかることはやらないということで、
大きな講演とかはされてないっていうところだったんですよね。
あ、そうか、脳梗塞だね、脳梗塞されてからね。
だけど、脳の仕組みを知っていて、ご自身もリハビリっていうところで、
ご自身でも大いに人体実験的なところだよね。
リハビリっていうところで言ったら、リハビリイコール新しい自分作りっていうことをおっしゃってましたよね。
で、苦しさは笑顔に勝てないっていう言葉を言っていて、
そのリハビリは、リハビリをするときに常にその写真では笑顔の写真が残っていて、
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その笑顔の写真は何でかって言ったら、苦しさは笑顔には勝てないと。
笑うことによって苦しみを吹っ飛ばしていくというか、笑顔が最高の治療だよっていうようなお話もね、されていたんですよね。
だから自分のリハビリをするときも、まず外側からっていうか、動かせるところからで、
大病されて、それが治るのに時間がかかるっていう現状が目の前にあったら、
人間なものってことで、当然ね、落ち込んだりとか悲しんだりとかいう気持ちっていうのも、
感情レベルではたくさん湧いてきたんじゃないかなって思うんですけれども、
でもここは脳のプロフェッショナルとして、泣いてたりとか悲しんでたりすることで、
現状が変わるかって言ったら変わらないわけですよね。
どうせそのリハビリはするし、治療に対しては一定の時間がかかるって中で、
どういうあり方でいるか、どういうふうにいた方が同じ事実と立ち向かっていくためには、
最良な現実を作り出すことができるのかって言ったら、リハビリは新しい自分作りっていうことで、
西田先生はご自身もそこに取り組まれた、果敢に取り組まれたんだと思います。
でそれが、それの証明みたいな時間でもあったのかなぁって昨日はね、思いましたね。
なんか一回そうやってさ、彼の脳の写真とかも見せてもらって、
健常者は、右と左にある線…くだ…何?何て言えばいいの?が、
一本ない状態でも通常運転と同じように動かしていくっていう風にするためには、
どうだろう、それを無くすことによって、脳梗塞で脳に障害が起こったことによって、
多少失われた記憶みたいなものも多分あるよね。
回路が途切れたところをもう一回思い出したりとか、
シナプスつなげていくみたいな作業もきっとあったんではないかなっていう風に思うんだけど、
皆さんどう思われますか?
お!増美ちゃんオソチョコオソチョコ始まっております。
昨日、増美ちゃんは来なかったかな?
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昨日のアウトプットということで、ちょっとお話をしようとしておりますよ。
はい、で、
そう、なんか私は昨日、
ね、やっぱり3時間なので、ぶっちゃけずっとその3時間話されてたことを、
全部を解像度高く覚えてるかって言ったら、
まあ多分都合がいいように私も情報処理してたりとか、
あの覚えてたりとかっていうのって、
たくさんあるんじゃないかなと思うんだよね。
で、昨日はさ、あの、
まあ普通上は88、最低でも88万円とか、
あとなんか300万円とか、すごい高額の講座を、
高額をしあらった人にしか教えないことを、
3時間でお話を、そのエッセンスをお話ししますみたいな回だったから、
えっと、モニター、ん?
画像スライドとかもスクショとかもダメだし、録音もダメですよ。
録音もダメ、そうだよね、ダメですよって言われてたんだよね。
そう、だから私たちに使えるものは、その、
現場に行った自分の記憶力と、
あの、メモ力しかなかったわけですよ。
そう、で、もういい塩梅に、
こう、スライドも文字が詰め込まれたりとかしてて、
いや、この10項目は全部書き留めたいとかって思って、
ばーって書こうとしたけど書き終わんない間に、
次のスライドになったりとか。
あ、その単語知らないから、え、ちょっとその単語知らなかったとかって言って、
なんか書きたいとかって思ったのに、あ、次行っちゃったって。
なんかそれが、あの、携帯使えたら、普段、あの、講演会とかで行ってたら、
後からPDFで、あの、データお渡ししますの。
最近だったらね、後でお渡ししますので、
あの、皆様は今という時間に集中してください。
今のお話を聞くことに集中してくださいねって。
最近のさ、こう、あの、セミナーとかってすごい親切だからさ、
あの、後でアーカイブをくれるとか、後でそうやって、
あの、講演画像までくれるとかっていうさ、
あのことに、私はめちゃくちゃ甘やかされていたんだなっていうのは、
昨日もすごい感じたわけですよ。
もう、そういうラッキーっていうか至り尽くせりの環境に、
めちゃくちゃ自分が慣れてたから、
昨日は久しぶりに、なんか後からそうやって確認ができるとかっていう、
ない、ない状態。ない状態で、
いまいま、いまいま、情報を取らなかったら、
全くもって、あの、何も残りませんよって。
何だったら私は、途中、
あの、隣にいたアシカちゃん情報だと、
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ちょっと私は途中船を越えたタイミングがあったらしくて、
自分でも、確かに、
あの、メモ、メモの文字がミミズみたいになってる時が、
ありますね、みたいな。
そんな、そんな情報も、自分だとあんまり自覚を、
あんまり自覚をしてなかったんですけど、
まあ、思い返してみれば学生の時ですよ。
私は、あの、学生の時で、
先生がいて、一番前の席とかでも、
もう授業が始まった瞬間から、
ずっとお休みモードになるっていうことが、
あの、もうかなりの回数繰り広げていて、
私のその習性っていうのは、
クラスメイトの中でもまあまあ、
まあまあ、こんなに目の前で人が一生懸命喋ってるのに、
そういうことができる、
君のメンタルよ、みたいなことを、
学生時代からよく言われてた。
いや、私のメンタル、メンタル、
これをメンタルビゴラスって言うんですか?
違いますよね。
いや、もうさ、
覚え、覚えてないっていうか、
あの、自分が多分、
こう、話し方が熱量があっても、
まあすごい一生懸命喋ってるなとかって思ってても、
多分ただそこに座り続けてるっていうこと自体が、
私にとってはめちゃくちゃ苦行なんですよね。
いられない、いられないっていうか、
あのちょっと、ちょっと脳をシャットダウンする習性みたいなのも若干あるのかなって、
昨日改めて思い出した過去だったんですけど、
皆さん、皆さんはそんな習性はないですか?
船というかカヌーかな?
私も書いた、違う読めないのがあった。
でこちゃん、そうでしたか?お仲間でしたか?
私隣のでこちゃんに、
船、漕いだらつついてねってお願いしようと思ったのに、
そんなまもなく始まって、そんなまもないテンポだったねって。
いや、そうだよ。
私も意識飛んだタイミングがありました。
いや、みんなここでアウトプット自己開示していただいてありがとうございます。
なので、なのでぶっちゃけますとですね、
ぶっちゃけますと、私の記憶が鮮明だったのはですね、前半です。
前半、前半でした。
はい、で、でも、あの、いいんですよ。
ここはもう、あの、一問全部記憶力チェックの時間ではなくて、
その講演会で、今のタイミングの今の私に、
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今必要、必要なことだけしか残ってないはずです。
残ってないはずなんです。
はい、後半10分ぐらいダメだった。
途中から覚醒した、春ちゃん途中から。
そっか、そう。
で、今日私がそのアウトプットで話そうと思ったのは、
あの、このタイトルのね、運がいい人とついてる人は別人だったっていうことなんですよ。
そう、みんなだから、昨日参加された方は、
あの、この月と運との違いっていうのを意外と言語化してるようで、
してなかったなって私は思ったんです。
昨日の、どうでしたか?
で、月と運を言葉が違うけど、
ついてるねとか、運がいいねとかっていう言葉って、
よくあったりすると思うんだけれども、
結構同義みたいな感じでさ、してたってよ。
私はここを明確に分けてはいなかったの。
で、それが昨日で明確に分けられました。
みなさんどうですか?
ね。で、もう参加されてない方には、
私たちの工学の学びを特別に、特別に、特別にシェアさせていただきますともったいつけておいて、
特別にシェアさせていただきますとですね、
あの、そうですよ、そうですよ、ちょっと耳をカッポじって聞いてくださいね。
というものは、月と運っていう項目で話をされていて、
ね、キクキクって聞いてください。ありがとうございます。
月というものは、掴むものなんです。
で、運というものは、育てるものなんです。
分かります?この違い。
そう。
で、あの、これね、どういうことかっていうと、
どういうことですか?参加された方たち。
聞いてますよ。
参加された方たち、月と運の違い、どういうことでしたっけ?
月は掴むもので、運は育てるもの。
で、それはどっちも脳が作っているって話をされていたと思うんですけれども、
はい、どうですか?
振られたって、ノートを見ない。
そう、だからここでさ、ここでね、こうやって振られた時に、
ノート、メモ帳を見なければ思い出せないっていう場合は、
それは使える知識になってないんですよ。
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だから使える知識に、私たちは少なからず3万円ぐらいお金を払って、
あの、参加しているので、ざっくり覚えていることを、
これをこう言われた時にこうですよ、
で、自分の私なりのチョコレコなりの解釈とするとこうでしたよって言えるレベルにしとかない限り、
私の血肉にはなってないんですよね。
なってない、いい話聞いたなぁで終わっちゃってるっていうことなんですよね。
解釈だったらok、私もノートにメモった。
そうそうそうそう、月はね一過性、月は一過性、そうね、そうね。
そう、で、たぶんここも西田先生の言葉と、
それを聞いた受け取り側の解釈っていうのもいろいろあって、
で、私のノートには一過性って言葉を書いてなかったから、
そうだね、また受け取りの解像度とかもいろいろ咀嚼済みね、咀嚼済みでそうだよね、
そういうことだと思うんだよね、そう。
で、私も昨日その月と運の違いの話をしててさ、
で、運は育てられて月は掴むもので、
月自体も月をチャンスって言い方する場合もあるかなって思ってて、
で、チャンスっていうのは同等に降り注いでいるわけですよ、どんな人にも。
だけど同じ、同じ、
何?あの花って何?
あの花は昨日ママがいただいてきたお花で、生けたお花でございます。
昨日お花をたくさんいただいて、テーブルがめっちゃ豪華になっております。
はい、もう生けました。
もうシナシナになっているところを何とか復活させなければと思って。
ちょっと写真が撮れたら、ちょっと写真を撮りますね、後でね。
そうそう。
何の話してたっけ、月と運だよね、そうそう。
そう、で、あ、そう、チャンスね、チャンスね。
チャンスは同等に降り注いでいるんだけど、すごくこの人ばっかりチャンスが来てて、私にはチャンスがないなって思っている人は、
そのチャンス自体の解像度が低いんだよね。
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で、昨日か一昨日かなんか、私も最近の動きで、
浮遊走の人たちと接点を上げていきたい、私の欲望とすると。
なぜなら、今、チョコレコが届けたい先っていうか、
今、チョコレコを買える人たちっていうのは、
心もお財布もちょっと豊かな人じゃないと、
100円のチョコレートではないので、届けにくい、ね、っていうところで言ったら、
一生懸命さ、これがいいですよっていうPRも、畑が違うところに一生懸命声を大音量で流してたところで、
1ミリも届かないわけですよね。
そう、届かないから、届く場所にもっとスピーカーしていくということで、
それをね、今していってるわけですよ。
で、そのチャンスを掴んでいくのに、
じゃあチャンスを掴むためにはどうしたらいいかって言ったら、
そういう人たちがたくさんいる場所に、自ら行くわけですよね。
向こうからアプローチしてくるっていうのは、
それこそついてる。運がいいとかって言うじゃないですか。
でも向こうからアプローチを、
例えばさ、私だったら、ケイトスペードさん。
私が自分からアプローチしてないです。
それはケイトスペードさんのバイヤーさんが、
もうピンポイントで問い合わせをしてくださったわけですよ。
で、これは世間的に言ったら、
多分、運がいいとか言う話だと思うんですよね。
ただ、ついてるねっていう言い方もするかもしれない。
なんだけれども、
昨日の西田先生の講演会を聞いたら、
運は育てるもの。
だから自分の状態とすると、
運が良い、運を引き寄せる状態。
肯定的連合屋って言ってたっけ。
肯定的連合屋の状態。
に、脳の働き自体も連動させていないと、
月の状態で来て、月は掴むものじゃない。
月の状態で、まず最初のアプローチで来た時に、
まずそのチャンスを掴みますよって。
で、掴んだ後に、要は、
それを育てていかないといけないわけよ。
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ついてるだけじゃダメなんですよ。
それを育てていかないと、
本当に運が良かったねっていうことには、
ならないわけですよ。
運が悪い人っていうのは、
否定的連合屋が育ってる状態。
だから脳の仕組みはいろいろ複雑回帰で
いろいろあるけれども、
IQ、EQ、SQっていう言葉も出てきてたけれども、
脳は連動で動く。
連動で働く。
70%が連合屋っていう話をしてたよね。
私その後に話した屋長っていう話に関しては、
本読まないとお手上げだなと思って聞いてたんだけど、
そっちの会に関しては知識がなさすぎて、
一回本読まないとダメだなと思ったけれども、
でも昨日の話の中で、
脳の仕組み自体も単品で見ないで、
コンボ。単品じゃ働く。
単品だと動きが悪いわけよ。
単品じゃなくてコンボ。コンボで。
コンボで動くように、
自分の中でも意識的に統合させててるとか、
連合させててるっていう意識をもっと持った方がいいんだなって、
私は昨日思ったんですよね。聞いてて。
だから自分の月だったり、運だったりとかっていうのも、
そのピンポイントで見ないで、
月は長く続かないって言うじゃない。
月は本当にチャンスの前髪みたいなもんだと思うんだよ。
それをしっかりガッチリグラブして掴んで、
それをちゃんと運にまで消化させていかなきゃいけないんだよね。
育てていかないといけないんだよね。
実際この月と運との話でさ、
同じようにさ、楽と苦っていうので、
円グラフ、円グラフじゃない、なんか図みたいに書いてもらったのが、
私の中では結構この考え方が入ってると楽になるなぁと思って聞いてたんだけれども、
楽と苦を波線みたいな感じ。
大波小波みたいな感じのグラフっていう数にしていて、
人生楽ありや苦ありみたいな感じで、
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いろんなことあるじゃないですか。
楽しいこともあれば、事故にあったりとかさ、
なんかあるでしょ?
行ったり来たり。
行ったり来たりするんだけれども、
人生の中の苦しいところ、不運って言われるものは、
三つありますよって話をしてたんだよね。
三つあって、
人生の苦っていうのの三つ。
三つの地の二つが生まれた時と死ぬ時っていうのを苦っていうところに入れてたんだよね。
そう。
あ、生まれた時も苦しいんだ。
で、ちょっと私はあの中にはない捉え方だったんですよ、これ。
みんなどうでした?
月を味方にして運に恵まれる。
いやそうだよね。
そういう風にしていきたい。
それを息を吸うように当たり前にしていきたい。
苦のところでは、生まれてくる時も苦しんで大変な思いをするのはお母さんではあるけれども、
でも赤ちゃんの記憶はなくても、あのせんまいたサンドをさ、
脳みその頭、赤ちゃんは柔らかいから頭蓋骨を縮めてさ、出てくるっていうことは、
大仕事で大変ちゃ大変だからさ。
大変ちゃ大変だからね。
カヌーの教科選手なのにたくさん覚えてる。
カヌーの教科選手。
新しい称号が私に与えられた。
いや、だってこれさ、大魔王ちゃんこれさ、最初の前半の超一部だからね。
超一部を私の解釈で話してるだけだからね。
そうそうそう。
でもその苦が生まれた時と亡くなる時、どっちもあんまり記憶にないというか選べないよね。
生まれてくるタイミングも死ぬ時のタイミングも選べないよね。
で、その間にもう一個苦しいっていうのがあって、
それは人生最大のピンチみたいな時のことを言うと。
で、77歳の西田文夫先生は、自分はまだその人生最大のピンチは77歳だけどまだ起こってないって話をしてたんだよね。
おお、そうなのかと思って。
だから彼の中では、いつもなんか大変だ、やばい、ピンチみたいな。
それが脳梗塞になった時も人生最大のピンチになってないんですよ。
だからそういう捉え方ねっていう風に私は聞いてて思ったわけ。
だってさ、そんなリハビリしてさ、脳の先生なのにさ、脳の病気になっちゃってさ、その先どうするよって。
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多分私が西田先生だったら、あの時がもう人生最大のピンチでしたよねって言うんじゃないかなって思ったのよ。
それ以上の大変なことってある?みたいな。
だって脳の先生が脳を動かせない脳の回路が一本ないですって、写真にまで出ちゃってさ。
でもそれは私の最大の苦ではないですって言ったんだよ。
そう、それ思った思った、それ思った。そうでしょ?
だからこれ自体が、この考え方自体が、もう超脳トレーニングしてる人なんだなと思ったわけ。
すごいなって、ほんとすごいよね。
え、これ最大のピンチじゃないんですかって。
これ以上のピンチって多分西田先生じゃないと思うから、そのまま一生、次の亡くなるまで最大のピンチってきっとないですよねみたいな。
そう、っていう風に私は昨日は聞いてて思って。
そしたらさ、人生の苦は3つしかなくてそういう状態なわけですよ。
生まれる時と死ぬ時とそれ以外みたいなね、時って考えたら、それ以外は楽なわけなんですよね。
そう、楽なの。
だから、苦しい苦しいとかなんか辛い辛いとかって思っちゃう習性がある人は、これは我の人生最大の苦行なのかどうかみたいな。
どうなん?みたいな。
一番大変なことに比べたら、今はレベルいくつなんだ?みたいな風に。
あれに比べれば、生まれた時のね。
3度抜けて世界に出た瞬間、肺に酸素を取り込む時が苦しい。
産み上げる瞬間だねって。
デコちゃん、そうだよ。
記憶にないけどきっとそれが一番大変だったんだよ。
に比べれば、月とチャンスしかないわけですよ。
ないわけですよ。
だからそういう風にするためにも、まあまあ平等に苦も楽も私たちの人生の中には散りばめられてるはずなのに、
どっちかっていうと、習性とすると人は苦の方をしっかり掴んじゃってるっていうのがあるから、
そこをね、変えていく。それを変えていくために、運を育てていくためには、やっぱりある程度のこういう脳のお勉強、知識がやっぱり改めてね、必要なんだなっていうのはね、思いましたね。
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勉強が必要っていうよりかは、そのロジックを知って自分に落とし込んで実践をしていくことがすごく大切なんだなって改めて思いました。
今日今話したパートで言うと、運がいい人とついてる人は別人だったっていうことで言うと、だから月、ついてるねっていうまんまに仕当てたら、
一瞬で終わるわけ。その、ああやったついてたラッキーで終わっちゃって、対して身にならないわけよ。
そう、それを私ってめちゃくちゃ運がいいんです。私って運がいいことしか起こらないんですっていう、メンタルビゴラス状態まで我々は脳を育てていくのが、
多分幸福度を上げていくとか、成功能になるとかっていう流れなんじゃないかなっていうふうに思いましたね。
だって昨日西田先生さ、こう、講演の中で何回君たちはラッキーだとか、
こんな話、こんなに、こんな通常だったら88万円とか通常だったら300万円払わないと聞けない話を聞ける君たちはめっちゃ恵まれてるとかっていう、
話を何回したっていう。こんな話、他じゃどこでも聞けないよとかいう、超自己肯定感マックスの言葉がどれだけ出てきましたかみたいな。
なんか自分の専門分野に置き換えて考えてみてほしいわけ。
私だったらチョコレート、チョコレート16年やってますって言っても、あんなに自信満々にここにいた君たちはめっちゃラッキーだ。
こんな話、私の今までの経験、知識、全部詰め込んだ話が聞けるんだから、お金に代えられない、お金以上でお値段以上めっちゃお得だよって。
どんだけお得の場所に君たちいるか分かってるっていうのを、もうしつこいくらい昨日言ってたわけよ。
それ、それ言える状態っていうこと自体が西田文夫先生の脳がめっちゃ最強、最強の状態になってるっていうことだなって私は聞いてて思いましたね。
思いませんでした。
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そう、でっくちゃん。運が良いからみんなに出会えたんだね。
いやほんとそうだと思う。ほんとそうだと思いますよ。
そう、運はだから育てていって、自分がそういうふうに、この人みたいになりたいと思うんだったらえみこさんみたいにするよって言ってね。
そこでできることすべてやって。
だってさえみこさんの話一つとってもさ、同じ10年前に西田先生のお話を聞いたお友達が3人、あ2人、2人同じように10年後えみこさんみたいになってるかって言ったら、その2人はなってないって話もしてくれたじゃん。
ね。
えみこさんが西田先生に学んだんだなっていうのが分かって面白いよね。
そうそうそうそう。
濃厚促になった方と思えないほどの饒舌でしたね。
ほんとそうです。ほんとそうだと思う。
だからやっぱり普通の人が濃厚促にあったら、あんな状態にまでこの短期間ではなれない例の方が多分ほとんどだろうし、
その1%とかすごい確率に西田先生はなっていて、それを自己自身でも証明されているなーっていうのは昨日めちゃくちゃ感じることができましたよね。
はい、ということで長々とお話をしてしまいましたが、
今朝はですね、あの、運がいい人とついてる人は別人だったということで、
昨日ね、西田文夫先生の講演会に行って、いろんな話があっていろんな切り口がやっぱりあったんだけれども、
今朝の私が思い出せて話したいなと思ったのがこのことだったので、この話をさせていただきました。
今朝もありがとうございました。