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おはようございます。エピソード178 なぜ私は毎日発信するのか、ということでお話をしたいと思います。
はい、皆様は毎日発信をしておりますか? それは何で発信をしているんでしょうか?
どうですか?
私は何だかんだで、発信っていう学で言ったら、一番最初に発信をしようって思ったのが、もうそれこそあの
20年前にカナダに行って、でカナダに行った時に初めて
20年前にカナダに行った時はインスタグラムは知らなかった。
20年前にカナダに行って、その後1年後か
そこで1年半ぐらいいて、そこから日本に戻って、そこから1年後だね。
だから、やっぱり17年とか16年前だね。 16年前から
カナダに行った時に
イベントをした時にカナディアンの人がインスタをやってたんだな。
それで投稿してて、インスタ交換しようって言われて、インスタって言って持ってないみたいな感じになって
その場でやり方を教えてもらって 作ったっていうのが一番最初だった気がする。
今なんかそんな気がする。 怪しいかも。
今ね、お湯が超絶熱すぎて、なんとかしないと私は茹で箱になってしまう。
今、会話もそばにいるくらい。 60度くらいのお湯が出てきてる気がする。
暑い。 ちょっとこれをどうすればいいんだろう。
どういう時間でいいかな。 これ消します。
大変、私が火傷しちゃう。 茹であがってしまう。
最初にSNSとか全然よくわかんなくて、言われるがままに、そうなのかこうなのかみたいな感じで
初めては見たんだけど、
その時々の専門家の人とかに 教えてもらったりとかはしてたかな。
でもじゃあなんでね、そもそものとして専門家がいいよ、なんだろうとか、その時の瞬間に
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フォロワーさんが増えると 影響力もついて、実際影響力がつけば自分が発信したい思いとか
物とかも動いていくっていうのを 言われたから、それをするのにやっぱり発信力をつけるために
フォロワーさんを増やすっていうところに最初私も行ったわけですよね。
そこで個人のチョコレートアンダーバーレイコンの方で
ショート動画をやったりとかそういうことを
まあまあいろいろ試して見てたわけですよ。 試してみて
今朝の朝活でも山子さんが言ってたけど 講演会とかも自分が観客として応援する側として
言ってるのと自分が主催者側として 皆さん来てくださいよっていうふうに依頼する側になるのと
全然違う。もう全然それをやった瞬間から 従業員から社長になるぐらいの
見る世界が変わるわけですよね。 感じられることも変わるし、もうそこに1回でもやったことがある人は
もうそっちのレイヤー、そっちの階層に行っちゃってるから 元には戻れないわけですよ。
たぶんここでもね、そういう主催とかを聞いてくださっている方もいるとは思うんですけれども
あの
ねえ、漢字が終わる頃にはゆでチョコレート
お湯が熱すぎるけどね。 そうなんですよ。インスタグラムは2010年10月6日に
ケビン・シストロームとマイク・クリーガーによってアメリカでリリースされました。
いやそうなのか。じゃあなんかねえ、できてから割とすぐっていうか
そういう時には触れてはいたんだね。ちゃんとできてるから別問題として。
うーん
そうそう、階層上がる、上がりたい。ブングさんなんてめちゃくちゃいろんな人と出会って 階層上がってるんじゃないですか?
ねえ、なんか
私はなんかその話す言葉、コンサルとかね、コンサルとかやるようになってからすごいそこを意識するようになったかな。
相手に合わせて、相手が理解しやすいレベルでお話をするっていうのは、自分がコンサルとかをやらなかった時はあんまりそこまで自覚してなかったんですよ。
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でも自分が講師だったりとかコンサルとかをやるようになってからは、受け取り側が食べやすいサイズに情報を小口化させるっていうことは
すごく意識するようになりましたね。
そうなった。
今回のイベントとかに参加するのもそうだけれども、なんかこう1ヶ月前、2月の
2月の初春会、ちょうど1ヶ月ちょっと前かな?
先月、総会さんのところでやったVIP向けのお茶会で、
玲子さん今ちょっと大変だからって言って、よかったらそこでもVIPの人たちたくさん来るからチョコレート持ってきて
持ってきたらどうですか?ってお声をかけていただいたっていうね。
それが本当に、先日のアメリカンクラブのイベントに繋がったわけですよね。
でも繋げるためには、無から有を生み出すじゃないけど、見えない糸を繋がって、
それを繋いだ糸をグイグイグイグイっていう風にどんどん引っ張っていかなきゃいけないわけですよ。
チョコレートだから、チョコレートっていう食べられるものの力で、本当によっぽど気に入ってくれたら、
私が何も一言も言わなくて大ファンになってくれたら、私のイベントに是非来てくださいっていう風になるかと思うんだけれども、
そのケースっていうのは本当に稀で、
絶対そこに行き着くためには、ワンアクション、ツーアクション、アドオンしなきゃいけないわけですよ。
アイスクリームのバニラアイスを選んだとしても、バニラにチョコレートクッキーをトッピングするとか、チョコレートソースをトッピングするとか、
それにいろいろトッピングするネタとかが自然に入ってくる状態にしとかなきゃいけない。
それをするのに、私が素敵だなぁとかすごいなぁと思う人たちは、毎日発信をし続けてるわけですよね。
毎日発信をするっていうのは、SNSでの発信に関しては別にお金がかからないわけじゃないですか。
でも聞きに来てくださっている方の時間をいただくっていう形にはなると思うんですよね。お金は出してないかもしれないけど時間をいただいているわけですよ。
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こうやって毎朝ライブに聞きに来てくださっている皆さんがいることで、私は視聴者ゼロのところで喋り続ける30分よりも、皆さんがコメントをしてくださったりするから、それによって気持ちも変わってくるわ。
ここで交流が起こってくるわけじゃない?
その場にいらっしゃる方に伝わる表現、そうじゃないと伝わらなくてもったいないですもんね。
本当にそうなのよ。どなたに対して話しているのかっていうのが、目の前にいる人がわかっていれば、その人たちがわかりやすいように話そうって普通に人間だから思うわけですよ。
誰もいなかったら自分が想定する人、たぶんきっとこんな方が後から聞くだろうなっていうふうに想定してお話をするわけ。
でも生身の人間がこうやっていて、メッセージとかチャットとかのコメントとかしてくださる方が、よりわかりやすいわけですよね。
今こういうところが気になるポイントなんだとか、ここがわからないんだとかって、人がいてくれることで優しさが生まれるって本当そうだと思うんですよ。
今朝の赤髪社長のマヌスの話をライブでしてたんだけど、そこでも私がコメントで、インスタグラムの投稿リール一択だと思ってましたってコメントをしたわけよ。
それに対して、ガミちゃんは憤りを感じてるわけよ。
だからよくわかってないSNSコンサルみたいな人がそういうことを言うから、やってない人がそういうことを言うからそうやって勘違いが当たり前に広がっちゃうみたいな。
実際その人たちがどれだけカルセル投稿とリール投稿とどのぐらいの違いがあって、どのぐらい実際商売をやってる人にとってはおまみがあるのかっていうのをどれぐらい知っててそういう話をしてるのか。
単なる再生回数とかその認知を広げるためっていうだけだったら、リールは認知を広げる媒体ではあるから、フィード投稿よりも全然認知拡散というところではリールの方がいいよねって。
でも認知のフェーズじゃなくて、もう認知はある程度取れてますと。
じゃあ次はもうちょっと認知取れてる人の、もうすでにいる人をしっかり私はこういうことをやってますって伝えるフェーズの人の場合はリール投稿とカルセル投稿ってあのその画像のフィードの投稿、どっちの方が刺さるのかとかどっちの方がいいのかっていう風に言ったら、
実際問題文字でそうやって残した方がいいよって話を消されてたわけよ。私はそういう話を今のコミュニティとかでは、インスタだとリールっていう風な感じで聞いてたから、そのフィードについてはあんまり意識がなかったわけ。
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そういうのができたら、画像作るのもめんどくさいしな、大変だしなみたいな。だったら一本これっていう短尺のリールを作って、そこにぎゅっと思いをまとめたら、それを拡散するとか広告かけるとかっていう風にしていくのがいいかなっていう風に思ってたんですよ。
でも、リールは拡散されるけど認知されたから仕事になるから別問題なんですよ。本当にそうなんですよ。リールで知った人をもっと見たいとなるとフィードは有効だと思います。私は映像はスーッと流れて頭に残らない。
人によって映像とか音声がいいとか文字がいいとか本当にいろんな種類の人がいるから、やっぱりどんな属性の人をどんな人にも刺さるようにっていう風に考えたら、インスタだけじゃダメだろうし、ノートもやった方がいいだろうし、ライブ配信もした方がいいだろうしって結局全部買いみたいな感じなんだけれども、
でも結局残ってる人っていうのは全部やってるんだよね。全部やってるんだけど、全部を完璧にしようと思ってやってるわけではないわけ。結局全部やってるんだけど、そこに集中した時間があったりするわけよ。
私もだからインスタグラムは投稿だけでも月40万とかかけて集中してそこをやってた時もあるわけよ。TikTokだからね。だから集中してやってる時期があるから、そこの媒体についてはちょっと詳しくなってたりとか、その時のだよ。
その後追ってなかったら全然、SNSなんて進化が早いからさ、去年当たり前だったことが今年は全然当たり前じゃなくなってたりとか、常識が変わってたりとかするっていうのが本当にそういう世界線なので、いかに新しいものとかを自分で調べないで、プロフェッショナルな人が信用できる人を見つけてさ、
私だったら赤髪社長とかめちゃくちゃ信用できるわけよ。彼女があらゆるところを英語の一時情報から取って、おとといからベータ版でマルスとインスタグラムのリンクが実装されたよって話をリアルタイムで教えてくれてるわけよ。
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まだ日本のマーケッターで英語取れない人はその情報まだ発信してないわけですよね。これがもうちょっとするとガンマみたいな感じで、パワポを使わないでも一気にそれを使ってプレゼン資料が一気にできるよみたいなことを言い出す日本人のコンサルとかもどんどんマルスとかもどんどん出てくると思うわけ。時差が絶対に生じるわけよ、そこにね。
自分が信用する人の最新情報だったりとか、あれもこれもとかってなっちゃうと自分の時間も有限だからね。この人は信頼できるみたいな。この人からの情報はとっとこみたいなところを厳選して、今私はそれをやりたいなって思うことに関してはやればいいと思う。
得意なところでやるとか、そこに来るお客様と相性いいものとか人によると思います。全部できるなら全部やるのがいいと思いますけどね。
でも普通に個人でやる限りは全部は無理だと思う。最初から全部は無理だし意識が散っちゃうし攻略もできないから、だからインスタは総合商社的な感じでいろんなことが一つの媒体でできるからね。
インスタからやるのがいいですよっていうところから、インスタはもうyoutubeと同じようにプロもいっぱい入ってきちゃってるから、今だったら画像作らなくていい、スレッジやるといいですよとかっていう風に、もうことが動いてるわけじゃん。
じゃあノートは今年から?ノートもいよいよノートの掛け合わせもいいですよ。スレッジとノートの掛け合わせも下火になってるけどまだまだいけますよとかさ、いろんなことがいろんな人がいろんなことを言うわけじゃないですか。
SNSの世界はカタカナばかりついていけない。中国からのSNS、アメリカからのSNS、当然一時情報を取れる人から聞くべきですねって。
いや本当にそうだと思います。本当にそうだと思う。だから、私が今日言いたかったのは、毎日発信するのかっていうのは多分、毎日発信する理由っていうのは伝えたいものがあるからだよね。
その先にチョコレートの概念を変えてくれて、チョコレートの原材料って砂糖じゃなくてカカオなんだ!すごい!カカオってすごい!って思ったところから、それが当たり前の世界線に16年経ってもなってないわけですよ。
同じチョコレートっていう名称で、カカオが全然2割も入ってないチョコレートがチョコレートっていう名前をつけて販売されている現状に、やっぱり私は憤りを感じるし、知識がない情報弱者の人たちは、
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チョコレートって健康って聞いたからって言って、砂糖7割のチョコを普通に毎日頑張って食べてたりとかするわけですよ。蓋を開いてみるとね。でもそれって違うからって。違うからって。
ガミちゃんだけさ、私がリール一択だと思ってたってコメントして、なんでそうなるの?そうじゃないかって。中にいる人はそうじゃない理由を知ってるわけよね。
だけどそれが一般人としてわかりやすく、これだけ毎日発信して、これだけ毎日プレゼントとかでこういうのをやるといいですよとかっていうのを挙げ続けているインフルエンサーさんですが、そういう意気込みを日々感じているわけじゃないですか。
だからこそ、そこを変える、その世界を変えたい、こういう世界にしたいっていう思いがあるから、毎日視聴者がいようがいまいが、いろんな媒体があって、ここの媒体は全然人が見られてないなとかって思ってても、自分ができる媒体。
文字が得意な人はスレツの方が見るかもしれないとか、映像が得意な人はYouTubeの方が見るかもしれないとかっていう感じで、いろんな入り口から入ってくる可能性があるから、一気に全部ができなかったとしても、今できる範囲6割でいいから、6割でいいからやりましょうって。
みんなが完璧すぎると。もう6割でいいんだよって私のメンターは毎日のように言ってるわけです。6割でいいって言われても、いやまだ準備ができてないからって言って発信しない人の方が本当に多い?
だからチョコレートの世界でも、チョコレートってお菓子の王様でたくさん発信してる人がたくさんいるんだけれども、
でも、ヘルスコンシャス、チョコレートと健康というところを特化したジャンルでわかりやすく発信してる人がどれだけいるか、私も毎日発信してるけど、どれだけそこにわかりやすく訴求できてるかって言ったら全然できてないと思うわけ。
前から見てる人はチョコレコさんってそういう人ねってわかってくれるかもしれないけど、今の現状を見てわかりやすい座組になってるかって言ったら全然わかりづらいと思ってて。
だからこそ、そこをね、なんとかしたい。なんとか最初からできてないから、毎日発信をして試行錯誤してちょっとでも精度を上げていきたいというふうに思っているわけです。
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5月までにはTikTokのバイトダンスに行けるかもなので、シェアできることをこっそりお話できれば。
なんですかバイトダンスって。美しいのは伝わってます。発信してからやって整えていく。スピードと量から。
そうなんですよね。試行錯誤です。TikTokの会社の名前ね。そうなんですね。保護者に行けるんですね。
なるほど、なるほど。是非是非。有料のセミナーでもどんどん文具さんは知事情報を取って、それを皆さんにシェアをするとすごくいいかなと思います。
それこそ今度ね、文具ソムリエの石津博士さんが無料のセミナーをされるんですよね。
私がFacebookでもシェアさせていただいたんですけれども、お金をかけずにメディアに出る方法ということで、
まずこの知らない世界まで出ちゃう文具さんのどうやってやってたのって知りたくないですか。
それを皆さんに、よかったらここでもリンクを貼ってください。文具さん。
是非聞くといいと思います。お金をかけなきゃできないというわけではなくて、お金をかけなくてもできることがあるんですよ。
だからそこは少ない人数でもできることがあるし、やっぱり自分がどういうところまで意識を飛ばしているかっていうところが人になっていくと思いますので。
そう、足立は有名人です。文具さんの方、いつの間にか買ってた。いつの間にか買ってた。そうでしょ。つい買いたくなりますよね。
だからやっぱりいつの間にかとかつい応援したくなるとかってめちゃくちゃ理想形じゃない。
メディアの出方、勉強会はこちらということで、ぜひみんなで勉強をしたいと思います。
だからやっぱりいきなり毎日発信というのも、発信何を話そうから始まってさ、継続するのって中間になるまで大変なわけですよね。
でも最初のステップでやり始めないと配信の精度も全然上がらないし、いきなりしゃべれるわけじゃないんですよ。
パンって振られて、じゃあどうですかチョコレコさんって言われた時にパッと話せないわけですよ。
言われた時にコメンテーターとしてパッと話せるようにしたいじゃないですか。
しかもその話がちゃんと自分の伝えたいものにつながっている話し方。
それはそうやって意図して毎日やっていかないとそこにはいけないわけですから、
ぜひぜひ、思いがある方はね。
早速セミナー決めたらオファーも来ました。
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そうなんですね。芸人のロザンさんとロケなんですね。素晴らしいですね。
やっぱりそうやって決めたらどんどん地図つなぎになっていくと思いますので、
皆さん一緒にここでね、せっかくそういう情報を取れている感度が高い皆さんなのでね、上がっていきましょうということで、
おめでとうございますですよね。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。