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#177 優しさが当たり前の世界に触れた日
2026-03-10 32:55

#177 優しさが当たり前の世界に触れた日


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00:05
おはようございます! エピソード177
優しさが当たり前の世界に触れた日ということで、今朝はお話をしたいと思います。
なんかね、私は昨日は前々からこちらでもお話をしていた、シャインオンキッズっていうね
冷え入り団体のイベントがアメリカンクラブでありまして、東京のね、アザブダイヒルズのところか、ちょっと歩いていたところなんですけど
そこでありまして、チョコレコの仕事としてご依頼いただいたのは、参加者の方120名分の帰りのお土産のチョコレートボックスと、
あと茶人の岡田壮外さんのVIPの方向けの限定20名様、最大20名様のお茶会をそのアメリカンクラブの中でやるっていう風になって
そちらで出すお菓子を、和菓子じゃなくて、チョコレートでっていう話で、シャインオンキッズさんのコーポレートカラーっていうか、ロゴのカラーがですね、水色とグリーンみたいな、グリーンと白っていうのがあって
その色に合わせたものを作って、抹茶に合うものっていうので、今回は、最初は桜でっていう話をしてたんですけど、
桜でって言ってたんだけれども、桜はお土産のボックスの方にも桜コレクションみたいな感じで入れさせていただいたので、違うものにしようって急遽なって、そう、急遽なって、でもなんか1週間とか、全然切っちゃってる段階で、やっぱりなんか犬のモチーフが出てきちゃったりとか、
犬の肩とかを、えーとかって言いながら、やっぱりできる最善をつって、犬のね、肉球とかの肩とかをまたなんか、これはこれでこれ出してもシュールだよなぁなんて思いながら、でも一応、こちらの誠意を見せるということで、そういう肩も集めたりとかして、それで作ったりとか、してみたものを見せるとかっていうことを、
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あのまあね、して、だから一つのものに決定するまでは、まあ、ね、
なかなかいろんなプロセスを踏む、プロセスを踏むというか、その絡む費用さんによって全然一個一個のことが変わってくるんだけれども、
今回に関しては、ご紹介から始まったってね、あのその、そうがいさんのお茶味から始まったので、そこのご縁からの、
あのご縁で事務局長の方がご参加いただいてたので、まあその方に決済権があるんですよね、その方に決済権があったので、もう1ヶ月足らず、
っていうすごいスピードで、あの話がボンボン展開していって、あの、昨日という日を迎えることができました。
でもなんか普通だったら、多分そういういきなり決済権の人とかに出会わない限りは、
もっとあの団体が大きかったりとか、企業さんが大きかったりすればするほど、
時間めちゃくちゃかかるんですよね。
何回もここでも言ってると思うんですけど、なんかケイト・スペードさんの話とかって、一番最初に私のところに来てから、
バイヤーさんが私を見つけてくださって、実際に会社の決済っていうか契約、契約でオッケーってなるまで半年かかってるので、
やっぱなんか、その業態によっても、個人がやってるのか企業がやってるのかとか、
まあそれぞれによって全然そこら辺の流れは変わってくるんだけれども、でもお仕事を受ける側とすると、
どんな企業体だったりとか、どんなお相手様であったとしても、その方たちからの方たちが
より気持ちよくとか、よりモチベーションが上がるように、
2点、3点、4点じゃないけど、先の先の先をどれだけ読んで、
06:05
あ、だったらこれもやりましょうか、だったらこれもやりましょうか、みたいな提案ができるかっていうところが、
やっぱりすごく非言語のところで見られてもいるし、こっちも見ちゃってるなっていうのはね、
今回めちゃくちゃ感じましたよね。
そう、なんか、ここら辺の能力っていうのは、自分でお仕事をやってる人は、
この場と仕事を自分で掴んでいったりとか取りに行く人っていうのは絶対必要な感覚だと思うんですよね。
お願いされてないことが8割あるんだけれども、その8割のお願いされてないことの中に結構重要なことが散りばめられてる。
言わないけどね、みたいな。
言わないけどできる人はここ違うんだよね、って言わないところでこの人どういう動きするかな、みたいなところが、
非常に根踏みされてる感は感じない人は感じないのかもしれないけど、
私はめちゃくちゃそこは感じちゃうタイプで、
特に新しい人たちは今回初めて関わるから、
そこで事務局のトップの方と最初つながって、そこから実際にお仕事を回すっていう風になってきたら、
現場を回している人たちを何人かご紹介いただいて、現場を動かす人たちと具体的なことをやって、
最終決裁はまた最初に出会った方のところに戻ってとかっていうところが、
高速でそこが回転されていくんだけど。
今回は、今日は優しさが当たり前の世界に触れた日っていうタイトルにしたのは、
今回の団体自体の話は何回も聞いたし、ホームページを見たりとか、
仕事をいただいた先の企業さん、団体がどんな思いでこれをやってるのかなとか、
それに対して職力ができることは何かなっていうことを考えるにあたって、
09:04
表に出てる情報というのは一生懸命取ろうとしたんですよ。
小児がんの子どもたちと家族を支えるためのチャリティーのイベントだったりとか、
それに対して、小児がんの子どもたちって生まれてからずっと病院生活で一歩も外に出ることができないとか、
生きる希望は何も、ずっと楽しいことっていうのがないというか、
病院の中から外にあんまり出てなかったりとかするから、笑顔がない子どもたちとかそういう人たちがいっぱいいる中で、
アメリカとかで、ファシリティドッグっていうね、
話を聞いてると、ファシリティドッグって人間に寄り添って、
盲導犬じゃないけれども、病気の主人のために目となり足となりじゃないけれども、
その代わりにいろいろ動いてくれるワンちゃんをね、一匹訓練する、トレーニングするのに、
それを病院とかに一匹導入するのに、1000万円くらいかかるとかっていう話で、
でもそれをトレーニングとか全部を込み込みで考えたら、家3000万円とか、
なんかもうお家変えちゃいますねみたいな、そのぐらいのレベル感ですごく、
犬だったら、この犬種だったら何でもいいとかっていうわけではなくて、
サラブレットと同じだなと思ったんだけど、馬のね、
なんかトレーニングしていくうちに適性が合わなかったら、ちょっともうできないとかっていう感じで、
選び抜かれたワンちゃんたちが人間のために寄り添って活動してるんだよね。
その活動を支えるために、日本だと10何年前とか、
トレーナーとかそういう人も日本人ではいなかったところが、
ハワイに行ってトレーニングして、日本人最初のそういうトレーナーになった人とか、
それを広げるために日本で活動してる人だとか、
そういう、実際そのファシリティドッグを自分の、
今息子さんは病気で亡くなってしまったんだけれども、
12:00
最後の何年間とかはワンちゃんと共に過ごした時間があって、
それによってこの豊かな時間を作ることができたとか、助けられたとか、
なんかそういう人たちのお話、リアルストーリーみたいなのを、
たくさん昨日はパーティーの中でお話を聞くことができたんですよね。
それでその話を聞いていて、
自分ごとのように泣いてる人たちとか、涙を流してる人たちとかがたくさんいて、
なんだろうなぁ、
なんかすごい優しい世界というかさ、
自分のことだけで一生懸命だったらさ、こんなさ、人の子どもを、
その場所自体も、そもそもその場所自体も、
そんなに安いわけじゃないじゃない?会費自体もね。
最低25,000円とか払わなきゃいけないわけよ。
だけどなおかつそこにわざわざ来て、
なおかつさらに他に自分ができることはないかなっていうので、
チャリティーのお金として差し出すのか、
ボランティアとしてやる活動を支援するのか、
なんかいろんなやり方があると思うんだけれども、
なんかすごい、まだまだ日本ってボランティアって特別なことっていうかさ、
なんかみんながやってるわけじゃないじゃん。
でも当たり前に存在している人の中では当たり前に存在してて、
毎年、年の友達とかでも、カンボジアに井戸1個作るのに1,500円で作れるんだって。
1,500円違うから1万5千円だったかな。
桁がまた違う話。
でも出せなくはない金額な話聞いたので、
それで井戸1個作れるんだみたいな。
1万5千円で井戸1個だったかな。
それなので、毎年井戸のためにそこをサポートしてますとか、
自分のできる範囲でそういうのをやってるっていう話とかはよく聞くんだけどさ。
よく聞くし、自分もできることっていうのを言わなくてもやったりとかしてる。
それは当たり前っていうかさ、当たり前の世界線になってくるんだけど。
でも、ファシリティドッグって犬?ワンちゃんがそういうワンちゃんがいるってこと?
15:02
それでそういう子どもも小児眼で10歳にもいかなくて去年亡くなったとか、
そういうリアルなお話を私は昨日初めて聞いたんですよね。
初めて聞いて、やっぱり動物の力とか、ワンちゃんの目とか自愛に満ちてるじゃん。すごい。
勝手にこっちが色付けしてるのかもしれないけどさ。
それだけですごい癒される。
自分の母親がいくら声をかけても全然反応しない子どもが、
ワンちゃんだけ最後は反応してとか言って、そういう話とかをさ、涙のながらに結構
言ってくださって。
私は謎にお仕事に来てるから、
私は泣かないぞとかって思ってたんだけどさ、泣かないぞとかって思ってたくせにさ、
まんまと泣いちゃって。涙って連鎖するよね。
みんながしくしく泣いてるとさ、ついもらい泣きしちゃうみたいな。
変みたいな。泣くつもりじゃなかったのに、涙が出ちゃいましたねみたいな。
でもやっぱり自分も母親としてさ、自分の子どもがそんな状況になったらとかさ、
いくらでも想像できるわけじゃん。
今回言ったらさ、自分が交通事故、息子が交通事故になったからさ、交通事故になった親の気持ちとかさ、
いうのもさ、もうより臨場感を持って感じることができるわけよ。
やっぱり自分その立場にならないと、わからないことって死ぬほどあって、
ホームページとか、目で見る情報だけじゃ全然感じ取ることができない優しい空気感みたいなのとか、
ゆとりがある人たちの豊かな世界線みたいなのを昨日はね、存分に浴びることができたんですよ。
お仕事なのにすごいなんかこの波動を浴びることができただけでもすごく良かったなって思って。
そうなのマリムちゃん、豊かな世界線なんですよ。本当に優しいっていうかさ、
なんかこの空気感は、明日生きるのもどうしようみたいな、
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1円でも節約して生きなきゃ、みたいな人たちは絶対に持たない空気感だなと思って。
そういう人たちで、
実際にチョコレートもね、
前もって、ボランティアで来てる人たちとかはさ、お土産のやつでチョコレコさんってチョコレートがあってねって話とか聞いてる人は聞いてたりするわけよ。
そう聞いてて、なんかそういうのなんか特別なチョコレートって聞いててって言って、
あのサイトとか見てて楽しみにしてたんですとかっていう方が1人じゃなくて、
なんか、そんな風に来る前から時間を使えるってめちゃくちゃ豊かだなって思ったし、
本当にありがたいなっていう気持ちしか昨日はなくて、みんなすごい優しいんですよ。
ね、絶対違うので丸ごちゃでしょ?全然違う世界線だよ。
ハルちゃん、おはよう、はちょっこ。関西の友達がファシリティドッグコープのワンちゃんを今一定期間お預かり替えをしてて、ささやかながら寄付をさせてもらったのだけど、その後先が社員おきつさんだった。
そうなんだ!
いや、なんかね、もう本当に、自分の子供が小児眼とか、周りでそういう人がいなかったら、あんまり触れることがない世界線なのかなと思ったんだけれども、
昨日はクラウドファンディングで、自分の病院にもファシリティドッグを導入しようっていう病院の関係者の方だったりとか、そういう方とかもいらしてたわけですよ。
で、やっぱりワンちゃん1匹雇うにしても1000万円ぐらいするからさ、もうそこで受け入れ側の体制も作っていかなきゃいけないし、
いろいろあるんだけれども、でも人間にはできない癒しをファシリティドッグたちはやってるんだよね。
そう、こういう活動できる方は豊かよねって、いや本当にそうだと思う。本当だってゆとりがないとそんなことできないと思うし、
本当に動物の力は癒しのパワーっていうのはものすごいなと思って、実際昨日はファシリティドッグも会場に来てて、
21:11
トレーナーと言葉が通じてるからさ、指示されて何かを取りに行くとか、何かを指示通りやるみたいなプレゼンテーションみたいなのもあったりしたし、
その場所でね、ファシリティドッグのぬいぐるみとか持ってたらグッズ販売とかもあって、
なんかね、やっぱ人ってね、そういう波動の中にいるとね、なんか私もそのぬいぐるみ欲しいみたいな、そんな気持ちになっていくんだよね、簡単に。
すごいなぁと思って、その場の力っていうのが。
そう、ね、私もメンタルやられたとき癒してもらった、いやそうだったんだ、まるみちゃんも動物にね、見てるだけでも癒されて、
だからね、本当にね、人というものはこんなに簡単にコロッと変わるし、
あのなんか、場所の影響を良くも悪くもめちゃくちゃ受けやすいんだなっていうのはね、昨日それもすごく感じた?
感じましたよね。
人間ってっていう感じも思ったんだけれども、でもなんか、自分がどっちの世界線で行きたいかな、ちょっと改めてそのね、ゆとりがある世界線の人たちの
そういう種を浴びて、なんかこういう風なものがあったら、日本にもそういうね、あのより癒しのレパートリーというところでファシリティドッグがあるわけじゃん。
で、まだまだそういうことを知らない病院もたくさんあって、でも口コミでやっぱりこれってすごいよっていう風になると、そういう導入したい病院もどんどんどんどん増えていってるわけよ。
なんかこの協会自体ができてから、なんか15年くらいとかだったかな?
活動してるんだけれども、どんどんそれが広がっていってるっていう話をね、聞いていて、その一人の子供だったりとか、なんかその親御さんとかの感動したとかっていうストーリーを
本だったりとか、こういう機能みたいな場所で生声で話していただくことによって、私もこれ今後ファシリティドッグに対する回路ができちゃったからさ、もうさ、目についちゃうわけですよ。
またその活動があると自分もなんか支援できること支援したいなってもう気持ちになってるわけだよね。
でも地道だけど、地道だけど、なんかそこをやって一個一個人の心をなんか動かしていく、動きをやっぱりしていくんだなって、それをしていくためにはそこのパーツ集め、そのお土産一つとってもそうだし、そのお茶会一つとっても海外から来る方とかもいらっしゃるから、
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なんか日本の文化、日本のおもてなしっていうことはどういうことができるだろうっていうところでさ、もうさ、あのー、人数で言ったらそのさ、マックス20人のためにここの部屋を借りて、その部屋を普通の会議室みたいな部屋をお茶席にするために畳を入れて、お花を入れて、でお花でこの空間を埋め尽くすのは結構コストも大変だなみたいなところで、
何がいいかなっていうのでね、黒文字、黒文字知ってます?枝で黒文字の花、私黒文字の花を初めて見たんだけれども、なんかね、あのー、ちょっと芽吹いたつぼみがあったりとか、少しお花も少しあるような黒文字の枝もね、畳の周りに配置して、
で、そこの、なんかこう、受け、茶器、茶器じゃないな、あの柿か、枝を受ける、あのー、何だろう、器、器みたいなところを、ナップサイクルで、卵、卵の、あのー、卵入れる紙のさ、入れ物を売ってるときに12個入りの、
紙パックみたいになると思ったけど、それをね、それにちょっと墨かなんかで、黒い墨かなんかでちょっと、模様を描いたやつを、あのー、柿、柿の代わりにしたりとかしてね、
あのー、すごいクリエイティブだったわけですよ、なんか、図面で見てた空間が、あ、実際リアルだとこんな感じになるんだって、で畳のところに実際自分が上がってみると、
なんか畳のところに柵じゃないけれども、その黒文字の、あの枝とお花で、なんか囲われてることによって、その、あのただの会議室じゃなくて、ちゃんとお茶席になっていて、
何だろう、その空間がめちゃくちゃ特別な空間になっていてさ、そこに草外さんがいてみたいなさ、なんか、なんか3D、
その空間ってさ、見てる部分ではさ、なんかバーチャル、なんか、何?3Dじゃないじゃん、ね、それをさ、なんか実際昨日その場所に行って、実際その場所に座ってみて、とかっていうのを、
感じて、え、ここの場所で出されるチョコレートになるんだ、みたいなのをね、体感させていただいて、もうめちゃくちゃ豊かな気持ちになったわけ。そう、もうめちゃくちゃなんか、
ね、なんかお仕事なのに、なんかすごいいただいてばっかりで、なんか、本当に豊かなお仕事だなって昨日すごく思ってね、そう、なんかやっぱこういう
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お仕事をもっとやっていきたいというふうに思ったし、こうやって循環させていく、うん、もっとこれをじゃあ次の人にお渡ししようとかさ、なんか、なんか、ただチョコレートを納品するだけっていうのとは、全然違う世界線なわけよ、
思わず素晴らしすぎて、こうやって朝話したいっていうふうに思うぐらい感じなわけ、そう、で、私と触れてる人がなんかあってそれに関係性があるとさ、
ファシリティドッグって回路が私の中にはもうできちゃったから、この話をするわけじゃん、ね、だからさ、
なんかこうやって循環させていくんだな、みたいなのをね、めちゃくちゃ感じることができたイベントでしたね、はい、ということで、ちょっと長くなっちゃいましたけど、今朝はですね、
あのー、優しさが当たり前の世界に触れた日ということで、なんかこのね、優しさとかいい思いっていうのは、より巡らせていこう、循環させていこうというのをね、あのもう本当心から感じることができたイベントでした、はい、なので、あのー、で、あとすごい思ったのは、やっぱり感度が高い人っていうのは、
食べるものも結構妥協しないみたいのがあってね、でね、昨日フルコースディナーも、よかったら食べててください、みたいな感じで、ご馳走になったんですよ、でね、あのー、最後に出たね、なんかやっぱりハワイ由来だから、ちょっとハワイのポキだったりとかさ、なんかハワイの料理っぽいものもちょっと入り込んでたんですよ、で最後のデザートがマンゴーチーズケーキだったんだよね、
そう、なんかあの、パッションフルーツとマンゴーのソースで、なんかチーズケーキだったんだ、だよね、そう、で、
なんだろうな、フルーツはさ、もう私大好きだからさ、フルーツはそのソースとかはさ、すごいよかったんだけど、あの、チーズケーキがもうね、ちょっと甘すぎちゃったわけ、私にとってはね、普通のお菓子は基本的に自分にとって甘すぎるんだけど、
もうね、血糖値が一気にワーって上がるタイプのスイーツで、そう、で、あのー、そう、なんかさ、あのー、
味に一口、二口で、私の中ではもう、あ、もう、あの、ごちそうさまでしたっていう感じだったの、で、みんなこれどうかなと思って見てたの、
テーブル席それぞれね、そう、そこで、やっぱ普段、お砂糖の摂取をどのぐらいされてるかっていうのが透けて見えたなと思ってて、そう、でね、なんか私のチョコレートに対してすごい良い反応をお茶席で、
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あのー、召し上がって良い反応してくれた人とかは、あのね、全部食べてなかったんだよね、
そう、コーヒーとかないと食べれないよ、そうなのよ、それ系だったんですよ、それ系だったの、そう、そう、で、実際その話も隣にいる人とは、なんか私がその話を誘導したわけではなくて、
あ、なんかもうちょっと糖質結構敏感に反応しちゃうんですよね、みたいなこととかをされてたりとかしてたね、そう、なんか感性が似てる方とかは、やっぱりなんか味見しただけで、なんかそれ以上食べないとか、なんか、見てたらなんかそういう方結構多くてね、ああ、と思ったんですよ、やっぱり、みたいな、
そう、なんかそれもすごく、なんかそういう感性が近しい人が、あの、いた空間だったのか、とかって思ったりとかできたりしてね、そうだよね、みたいな、うん、言わないけどそうだよね、そういうのを感じることができましたね、うん、
チョコリコのチョコ食べ方、甘いの苦手かも、そう、なんか、必要以上に甘すぎるのとかちょっと苦手かもしれないですよね、それに、うん、美味しさを感じられる人たちだとね、だからやっぱチョコは本当、甘いものとか砂糖とかありともはすしけんしじゃないけど、普段の食生活が透けて見えるなーっていうのをね、あの、感じましたね、うん、
だから別にそれに、あの、食べたからどうとかはいいとか悪いとかではないんだよ、思考の問題だからそれがいい、うん、そう、ただ、ほら、重いじゃん、もう血糖値の乱攻撃激しいとさ、あの、後がね、そう、甘すぎるチョコを食べたら歯が痛くなる、痛くなる、ね、わかるよね、米噛み痛くなるように、
あれ文字もわかる、さすが、さすがですね、はい、ということで、今朝は、えー、昨日のイベントに参加して、優しさが当たり前の世界に触れた日ということで、ちょっと感じるままにつらつらとお話をさせていただきました、ね、まあなんか、自分がいたい世界ってどの世界かなーと思って、世界を見ていくのもいいのかなーなんていうふうに思いました。
今朝もご視聴いただきまして、ありがとうございました。
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