1. Global Creator Journey 🍫
  2. #89 必要なものを選ぶ力
#89 必要なものを選ぶ力
2025-12-10 43:14

#89 必要なものを選ぶ力


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60b2f04db82bc5e1f38b8885

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。エピソード89 必要なものを選ぶ力、変化の真っ只中にいる時ほど静かに見えてくるものがあるということで、お話をしてみたいと思います。
はい、ちょっとあのもう本当に怒涛に外に出かけるとかっていうのは、ちょっとこれで一段落なのかなって思っています。
私はあの、あんまり今年は、んーと、忘年会とか、あのー、そう、忘年会とか入れてないんだよね。もうパーティーとか。もうそういうのは、行かない、行かない、行かないってことで。
レコ散る、チョコ散る。面白い。
新しいワードが、新しいワードが出てきたね。
ねー、そう、ちょっと、まあ2026年はそんな、来年ね、そんな余裕を作りたいなっていうふうに思っているんですが、
まあちょっと今年に関しては足元を固める、まあ来年もね、まだそういう段階が前半あるかな。
どのぐらいの期間になるかわからないけれども、えーと、まだね、見えないところがたくさんありすぎるのでね。
そう、で、あのー、もう結構この数ヶ月怒涛だったじゃないですか。ここに、あのー、いらしてくださる方は、空気感を感じていらっしゃって、ソリューシを浴びてくださってるので。
あの、私、私の人生においても、私の人生においてもこの9月に行ったバリ合宿、バリ合宿兼バリ出張、インドネシア出張からのこの3ヶ月、9月、10月、11月、まあ12月入ってっていうこの、
まあね、3ヶ月は、あの、うん、この社会人人生の中でも、こんなに、あのー、移動した、短い期間で移動したのは、初めてなんじゃないかな、うん、と思ってます。
03:09
で、実際その開業時、開業したてとかの時に、その、で、ドイツの展示会に行ったりとか、イギリスでのチョコレートの講座を受けたりとか、あの、あの時も7カ国ぐらい、あのー、7カ国じゃない、あの時も、えっと、7本電車、電車じゃない、飛行機、7回飛行機乗ったんで、あの時も短い時間で。
うん、なんだけれども、あの時は私は一人だった。あの時は私は一人だったんです。うん、一人、一人で、あの、あちこち行ってたんだけれども、あの、今回のこの3ヶ月間であちこち移動したのは、日本でもそうだし、海外でも、あのー、たくさんの人に会ってる。
初めましての人もいるし、日本で会ったことがある人って何回も会ってて、向こうでもご一緒時間をしたとかって、壮外さんだったりとか、にぼこちゃんだったりとか、ね、におこだったりとかっていう、ね、人ともあるし、なんか、あのー、高校の比べ方は今話しながら始めてたけれども、そう、比較、比較してみると、本当にその、
関わる人だったりが、まあ仕事上だけじゃなくて、お仲間っていうところでも、友達っていうところでも、せっかくそっちに行くんだったら現地で会おうよ、みたいだったりとか、ね、そういうのってすごい憧れてたけど、
憧れてた世界線が、いつの間にか現実になってるなーって、今話してて思いましたね。
お話しててももっと、そう憧れてたんですよ。それこそ、コロナの頃とかいきなりオンラインがわーって広まってさ、で、自分の業界以外の人とも関わるようには、まあコロナ前からはなってはいたんだけれども、
より、その、コロナになってオンライン化が進んで、オンラインで発信してる異業種の人をたくさん見るようになったから、
うーんと、自分が生きてる世界線、以外の世界線、あ、こんな世界線もあるんだーとか、こんな旅するように仕事してる人もこんなに世の中たくさんいるんだーとか、
06:01
あ、同じように自分と同じように子供がいてもこんな、ここまでやってる人もいるんだーとか、いうのが見えなかったところがすごく視覚、見えるように、良くも悪くもなりましたよね、コロナをきっかけにね。
そう、だからそうすると、まあ、あの、生き方のひな形みたいなものが、いろいろ見える、より臨場感を持って見えるようになってきたら、
あ、私もそっち行ってみたいなーとか、あの、そういう気持ちも、今まで見ることが夢っていうのは、あの、知らないと見えない、
描けないわけですよね。だからよく、夢と、私こうなりたいとかっていう風に言語化できたりとか、夢見られるようになったらそれは、
頭で想像できるようになったことっていうのは、具現化するっていう風に言われているんだけれども、そもそも頭の中に湧いてくることすらできなかったら、想像すらもできないわけで、イメージもわかんないわけですよね。
そう、だから、まあ、自分が思い描けないことは現実化はできないわけですよね。
そう、イブシギンもチャレンジできるというソリューションたっぷり浴びさせていただいてます。いやー、そうでしょー。
やっぱりさ、カーネルおじさんじゃないけどさ、なんかチャレンジする時に怖いと思うと、いつもカーネルおじさんを思い出すんだけど、
カーネルおじさんは、ケンタッキーフライドチキンをフランチャイズ化し始める、最初に立ち上げたのは60歳過ぎてからなわけですよ。
60歳過ぎてもさ、自分が亡くなった後もさ、こうやってフランチャイズの店舗が増えたりとか、世界中にね、あのおじさんのマスコットが、
カーネルおじさんってどんな人って言ったら、白いおひげのみたいなさ、自分がマスコット化しちゃってるわけですよ。
ねー、だからそれってさ、なんかすごいことじゃないですか。
ねー。
え、アシカちゃんさっき寝落ちしたからってどういうこと?どういうこと?
朝まで起きてた?
ね、憧れからの現実、そう。
知ることで描けるようになった未来って、いやほんとそうなんですよ。
ハルちゃん何ワキチョコって。
あまりもちゃん金メダル妄想だ。
ねー。
そうなんだ、そんなのが出てきたんだね。
そうよ、いつも心にカーネルおじさんですよ、ほんと。
ね、60歳過ぎても新しいもの作れる、希望のカーネルさんです。
09:08
そうやっぱさ、なんか自分より上の人が頑張ってるとかっていうのを見ると、
なんか泣き言言ってられんなーとかって思いますよね、普通に純粋にね。
なんで、いやーもうちょっと私もイブシギンだからなーとかちょっと休んだ方がいいよ、もっと睡眠大事だよとか言ってさ、
あのー、
ね、自分を甘やかすことっていうのは、いくらでもできるわけですよ。
ね。
で、自分を甘やかすこともいくらでもできるし、自分を鞭打つこともできるわけですよ。
じゃあ、あなたが今、自分にとって何を一番与えたいですか?って。
何、今のあなたにとって何が一番必要ですか?っていうことだと思うんだけれども、
あの、今日のタイトルでね、必要なものを選ぶ力っていうことをしたんだけれども、
ね、睡眠大切にしてしまいがち、ね。
あ、何、あしかちゃん、ちゃいます、朝かつごお茶聞きつつ寝落ち、なんてことでしょう、そうだったのね。
そういうことね、そういうことね。
起きれてよかった、起きれてよかったです。
ね、あ、今電車に乗ってんのね。
ね、寝たいよね。寝ても寝ても眠いですとかさ、疲れてる時とかっていうのはさ、なんかそういうのもさ、あるしさ、いつまで経っても、なんか色々複数のタクスクをやってるね、ママさんとかだったら、
もう休んでるつもりだけど、もうなんか休みが全然足りませんよって、あともう何日間ぐらいもぐったり何もかも放棄して休みたいですよとかさ、
まあそういうのも、ね、あったりはするとは思うんだけども、でも、
じゃあ自分が今、今今ね、 成し遂げたいとかやりたいとかっていう短期目標だったりとか長期目標とかがあったりする時に、
飲み先の快楽をとって、良いものなのかどうなのかっていうところは考えた方がいいところですよね。
ね、マリモちゃん私自分のことだけなのに余裕がないのはなぜか。
そう、いやでもさ、これってさ誰でも思うと思うんだよね。
あの私も、私も自分のメンターほど、
12:04
あの、多角経営とかしてないのに、なんで自分はこんなに余裕がないんだろうとか、
私はずっとなんかなんだかんだ言ってそんなに休まず、なんか10年以上走ってきてるつもりだけど、
でもなんで自分はこんなに、あの、余裕がなかったりとか、時間、時間がない、
時間がないって言い方私も最近しないようにしてるんだけど、
あの、余白を作れていないのか。
時間はあるわけよ。24時間みんな普通に与えられてるわけですよ。
だから、あの、私はその今のメンターに会った時には、
チョコレコちゃんやってること8割無駄なことだよって言われたって話、ここでもしたことあると思うんですよね。
そう、8割無駄なこと言われても、
無駄ってわかんなかったわけ、私。1年前の私は。
ヒエーって割れました。
よし、かっちゃんも衝撃の。
スタンプが。耳が痛い。
いや、でもこれってさ、これってね、もう自分は結構一生懸命日々の日々のタスクをこなしてたりとか、
一生懸命やってるから、あの、全部無駄じゃないし、全部大事だし、
あの、何一つ無駄なことなんてないですよって言いたいよ。
言いたいし、人生にとって無駄なことって何もないと思うんですよ。
うーん、ないと思うの。
その、えっと、無駄なことに思えることもどうやって自分が意味付けしていくか、
どうやって、なんて自分が解釈していくかによって、
いくらでも無駄、無駄を無駄で終わらせないことはできると思うんですよね。
無駄を無駄で終わらせないことはできる。
ただ、メンターが私に8割無駄だよって言った言葉というのは、
私のゴール、私が、まあ、世界にチョコレコを出したい。
世界、日本だけじゃなくて、国外でもチョコレコを販売してみたいっていうふうに言ったとき、
そのゴールに対して、今やってる行動とすると、
そのゴールに直結しないことは無駄なことっていう言い方をすると無駄なことなんだよね。
15:05
そう、だから最短で、そこに行くためにはどういうふうなことから進めればいいかなっていう視点で、
そういう言葉を言ってくださってたんだと思うんだよね。
そう、だけど、そこが受け取りがそこまでなかったわけですよ。
そう、だからこの1年間、まあこの1年間というか、この今年に入ってからだよね。
もう5月からだよね、よりね。
5月の前は講座にも去年の11月から入っているけれども、
講座は受講はしているけれども、まあ講座の受講だけしていて、
まあ質問とかをやってたりとかしても、なんか分かった感じになってた気がする。
分かってはいたけれども、いた気持ちにはなってたけど、
本当の意味では分かってなかったんじゃないかなって今思っていて。
で、実際この半年間ですごく解像度が上がったなって感じてるのは、
結局そのロジックとか、こうだよ、ああだよとかっていう講座を受けてるだけ?
受けてるだけだとやっぱり何も動かなくて、
実際それを学んだことを使ってとか、
それを実際に自分のビジネスとして落とし込みをし始めてから、
そう、実際じゃあそこで学んだ知識をどうやって自分の実業として生かしていくかっていうところを実践で、
この半年やってみて、やってきたからこそより臨場感を持って、
あ、ロジックではこうだけど私の感情がこうやって邪魔しますねとか、
あの、言われたロジックはそうかもしれないけど思い通りにことが進みませんねとか、
いうことが、あの、出てきたわけですよ、そう。
昨日から揚げを小さい鍋で3周揚げてもっと大きい鍋で揚げればよかったという後悔。
時間の無駄という小さな話。
あるよね、ありますよね、そういうのね。
理論を知っても体感腹打ちしないと変わらないのですよね。
いや本当にね、本当にそれでしかなくて、
あの実際にその行動ができる、行動ができるようになるために、
18:02
まずその自分を満たすってことを先にやらなきゃいけない人もいるわけですよ。
実際その動き出す前にね、自分が満たされてない状態では前に進めないっていう方もたくさんいて、
で実際に、あの今回のね、
朝ちょっとアウトプットしてる方がジョイさんでいたんですけど、
私よりも先輩でずっと講座にはいて、ずっとこのサロン、
あの卒業生サロンの環境にいたけれども、
えっとなかなか行動ができなかったところから、
あの自分を満たして、
でタイミングがきて、もうあの
開業、開業医として自分のクリニックをオープンする、
ねえ、今までその
雇われ、雇われっていうのはお医者さん、お医者さんとしてね、
その自分が開業医ではないから、そうしたら雇われの、雇われ、お医者さんとして雇われるってこと。
で働いてたところから、
実際自分でオープンすることを決意したっていう風に言ってた方がね、いたんだけれども、
やっぱりさ、そういう大きな決断っていうのは、
それなりに、だって雇われてるって言ったってさ、お医者さんはさ、もう額が違うわけじゃん、基本的に。
でやっぱりね、そういう、
でその方がやっぱさ、お医者さんはそれもそれで専門職だけれども、
またそこに経営っていうことが入ってくると、また経営者としての学びっていうのはまた別の学びになるもんだから、
ねえ、そこはまた自分でも、
よしっていう形にならないとなかなかそこも、そこには着手はできないかったりもしますよね。
でも実際にそのこのサロンの中には同じように、何十年て勤務医としていたけれども、
そこから独立してっていう方が他にもいらっしゃるわけですよね、複数人ね。
だからそうやっているっていう環境は、なかなか同居者同士だとそこの話とかがなかなか見えなかったりとかするところが、
先にそうやって走ってる人がいたりとか聞ける環境っていうのは、
まあすごく、
まあ経営者の団体とするとレアな環境だとは思うんですよね。
21:07
で実際ここに、
時間を重ねれば重ねていることによって、もうその貴重さを私は日々痛感していて、
まあここの環境にいたからこそ、バリでの企業とのつながりとかっていうのも生まれたし、
自分のこのインドネシアの工場とのつながりを作っていくときも、
実際にメンターの家も近くにあったりとか、近くにというか、
インドネシアにあったりとかしたから、
その9月の段階ではまず行っちゃおうっていう、一番最初のステップを踏むのにありがたい環境だったわけですよね。
だってさ、ただ行動すればいいっていうわけでもなくて、いつもと違う大きな行動をするっていう時っていうのは、
やっぱりメンタル的なサポートっていうのもどうしたって必要で、
それが大人になればなるほど、イブシギンになればなるほど、
いろんな例を聞いちゃったりとか知っちゃってる分だけ、恐れが多くなるわけですよね。
多分、若気のいたりって言葉があるけど、若い時っていうのは、
その経験知識が少ないから、見えないからジャンプできる、
飛べないから崖から落ちれるみたいなところって、見えないから落ちれるみたいなところって、
あると思うわけですよ。知りすぎてるイブシギン。イブシギン腰が重いわって、思い当たるところ。
あるよね。お金少なからね。
そういう意味では、私も弱い人間なので、こういう場所があるっていうのは、死ぬほどありがたくて。
今回は、必要なものを選ぶ力っていうところでは、
タイムラインで言うと、海外出張、展示会、ビジネス合宿っていうので、ずっと繋がってる感じで、
ひたすら、何だろう、
人にたくさん関わるとか、会うとかっていう機会っていうのは、その分エネルギーを使うわけですよね。
エネルギーを使うわけですよ。だから疲れるし、疲れるんだけど、その分刺激もたくさんいただくことができるわけですよね。
本当だったら、刺激を受けたらすぐアウトプットとか、すぐにね、
24:05
出したいところを、文字のこととか全然やる暇もなく、
それより何より、今しかないことに集中しようみたいなことで、現実に集中する期間だったと思います。
だからこれからちょっと浴びたことを、この音声配信以外でも出していけるようにするといいかなっていうふうに思ってるんだけれども、
でもこの集中した期間で、たくさんメンターのリアルな行動を見させていただけたんですよ、今回はね。
講座をしているだけの時とは違って、実際の日常、子供とどういうふうに接してるんだろうなぁとか、
体力的にここまで追い込まれた時にどういうふうに気持ちを持ってってるんだろうなぁとか、
そういうのを、展示会の時に一泊?一泊だっけあれ?
泊まらせていただいたりとか、することによってより分かったりとか、
インドネシアのビラに泊まらせてもらった時とかも、思ったわけですよ、見てて。
で、やっぱり、彼女も今言ってるのは、ビジネスの基本は体力。
やる人自身の精神の健やかさを保つためには、肉体の健やかさも必須ですよって話をしていて、
で、私はもうそれはもう200%アグリーなわけなんですよ。
で、もともと自分が変わる大きなきっかけになったのも、食生活をガラッと変えてからだったから。
食生活を、余白を作って、余白を作って今までできなかったことをするっていうので、食生活をガラッと変えて、
肉体もガラッと変えて、そのことによって、
そう、それをすることによって、体がすごく健康になったから、健康な体に健全な精神を宿るじゃないけれども、
やっぱ濁った体に、濁ってると濁った精神じゃないけどさ、
切り分けることってできないわけですよね。肉体と精神ってね。
だから、やっぱりそこをお座りにしない人っていうのはすごく信用ができるし、
27:07
改めて、そのリアルな状況、彼女の状況を見て、
こんなに睡眠が短くても、朝ライブするって言ったら朝6時半からやるんだとかさ、
こんなに忙しそうに見えるけど、その裏側にさらに他店舗経営されてるから、
社長の決済じゃないけど、社長が判断しなきゃいけないことっていうのが山ほどあって、
それを展示会中とかも、トイレに行ってる時に携帯で返信をしてたとかっていうのとか、
なんかそういう言葉だけ聞いてて、実際今回のサロン合宿とかで、
8店舗、彼女が経営しているお店の8店舗見学ができたわけですよね。
行った人はね。で、8店舗見学ができる中の、私は2店舗だけ見学をさせてもらって、
で、昨日はその後美容室のサロンだったりとか、他の昨日は昨日で見学するお店っていうか、
あの、4店舗ぐらいあったのかな?あったんだけども、
まあそこは私は、
えーと、行かないで。
行かないで、もう家に工房に戻って、
で、あの、自分の展示会の方でフォローアップできてないところとか、
そっちを先にやろうっていう、
うん、風に、
選べたんです。
選べたんです。
で、それもあの、言ったんですよね、メンターにね。
いや私ちょっとこっち先にやらないと、
あ、やった方がいいからもう戻りますって言ったら、
そうだね、チョコレコちゃんはちょっとそっち集中した方がいいからさ早くやった方がいいよみたいな感じで、
あの、言ってもらえたから、
安心してじゃないけどさ、
そう、言ってもらえたんだけど、やっぱり、
現状をちゃんと報告したりとか知ってもらっていると、
あなたにとって今はこれが必要だったりとかっていう風なこととかも、
すぐ言ってもらえるし、自分の中でも、
ここでも何回も言ってると思うんだけど、
でも、目指す自分のゴールがもうはっきりしてないと、
そういう話にはならないわけだよね。
だってさ、そのせっかく、その、
30:03
ね、自分が尊敬するメンターが経営するお店だったら、別に自分と違う異業種だろうと、
えっと学びの方向になることは間違いないわけだから、
行けるんだったら、
ね、お金払って今回も合宿行くっていう風に言ってるわけだからさ、
全部、全部行かないともったいないとかっていう風に、
見方によっては、そういう風に思う人もいるかもしれないんだよね。
思う人もいるかもしれないし、私もそう思ってたかもしれん。
過去の自分だったら。
だけど、えっと、そこを、
取捨選択みたいなことができるようになったんだなーっていうところに、
ちょっと私は、そうそうそう、あしこちゃん成長、成長を感じました。
そう、あと、すごい、あの、
メンターが尊敬できるなってより思ったのは、
やっぱこの2日間で8店舗見学できるっていう風にチャンスになったときにね、
そこに集まる人たちっていうのは、みんな経営者なわけですよ、ほとんどが。
まあこれからスタートアップ、今やってる事業からもう一個新しい事業を増やすとか、
まあ、事業を増やすという人もいるし、いろんな人がいるんだけれども、
だいたいが、もうすでに何年もやってるとかっていう人の方が多かったりするわけですよね。
そう、で、やっぱりそういう人たちっていうのは、
決して暇ではないわけ。暇ではないから、
みんながみんなフル参加できるわけじゃないんだけれども、
新幹線乗って止まらなくても、ちょっとでもとかって昨日から参加した人もいるし、
一昨日、1時間だけでもとか2時間だけでもみたいな感じで参加した人もいるし、
なんか入れ替わり立ち替わり30名ぐらいの人たちが、
その時間、自分はこれを得る、これを得たいっていう、
それぞれの意思のもとに集まっていたなっていうふうに思います。
それもすごく素晴らしいなっていうふうに見てて思ったんですよね。
その時間を空けるために、サロンを人に任せるためにやったこととかさ、
実際のお店を運営してても、まだ自分の手離れしてなかったら、
33:08
誰かにお店番一つ取っても託したりとかしなきゃいけないわけじゃない?
そう、だからそういうのも一つの学びっていうか、
あれでもあるわけだよね。例えばその海外の合宿とかも行くのに、
子供を旦那さんにお願いするとか、実家にお願いするとか、誰かにお願いするとか、
小さいお子さんがいる場合はそういうことを絶対しなきゃいけないわけで、
それが自分が普段いてできてることができなくなっちゃう時に、
どうしておくかっていうことを、普段から頻繁にこういう機会があると、
同じママなのに誰々さんはできるのになんで自分はできないんだろうとか、
同じ時間があるのになんで誰々さんはあちこち行けてるのに私は行けないんだろうとか、
っていうふうに思うわけじゃないですか。
そう比べる必要はないんだけれども、でもそうやって人が動く中でたくさんの人に関われるっていうふうになると、
そういう同じチャンスを与えられて、できる人、できない人、生かせる人、生かせない人っていうのが、
やっぱり出てくるわけですよね、見ててもね。
うん、そう。
目標がはっきりしていると今やることを選べる。なんとなく時間を過ごしていないんだなぁって。
いやそうなのよ、なんとなく時間を過ごしていないっていうのは本当にそうだなって私も感じました。
そうすると当たり前が変わっていきますね、周りにいる人次第で。
いや本当にそうなのよ。
そう、だからここは、なんか1回より2回、2回より3回、
3回より4回みたいな世界線なのかなと思っていて、
なんか私は、一番最初このサロンに入って最初にあった合宿が仙台だったんですね。
で仙台でサロン合宿があるっていう風になった時に、
私は、あのその時ちょっと資金繰りとかも融資とかも決まってなかったから、
そんな贅沢旅行しちゃっていいのかっていう。
贅沢していいのかっていうので葛藤してたわけですよ、6月の私は。
そう、だってさ、そのサロン合宿って言うとさ、みんな経営者だからさ、
ホテルも良いホテルだったりとかさ、金額も別に安くないわけですよね。
そんな贅沢しなくて、なんかその体験だけで、
何だったら私だけ民泊でみたいな、私だけボロホテルで、
なんかその、あの、夜の宴だけ参加したいとかさ、
36:01
なんかね、そういう話を聞ける時だけ参加したいみたいなことできないのかなみたいな。
うん、ぶっちゃけね、私はそんなに何か良いホテルじゃなくてもいいですよ、みたいな。
いう感じの6月だったわけですよ。
でもそこから、そこから9月のインドネシアがあって、で今回の東京だよね、があって、
なんかあの、そういう話じゃないんだよねっていうことがすごく腹落ちしたよね、この半年間。
いやそうじゃないんだよね、みたいな。
値段が高いとか安いとか、そういう話じゃないんだよね、みたいな。
そう、あしかちゃんさん、反省の持ちどうしていこうかな。
祖先代に葛藤してたところからのサウジアラビア。
いやそうやって書くと結構えらいこっちゃでしょ、えらいこっちゃだよね。
あの、そうその期間半年、分かるなホテル、一緒にいるのが大事かもって。
いやそうなのよ、そうなのよ。
そう、あみどり、私はまだそれ止まらずに夜の日だけ参加。
いやでもさ、みどりもさ、あの、夜の日だけ参加できてさ、帰れた、帰れる距離、まだ距離にいたからさ、良かったよね。
ちょっとでも、やっぱさ、その今の、今の自分ができる範囲っていうのでも、あの、試してるじゃん。
試してるっていうのはすごく大事で、なんか試すと、いや私だけなんで止まれないんだろうなぁとか、
私も止まりたいなぁとかって普通に欲望として湧いてくると思うんだよね。
私は、湧いてきた。
湧いてきたよ、湧いてきたよ。
なんか私も純粋に、あの、それこそ今回はさ、韓国行けなくってさ、韓国も、もう、行く、私も韓国行くって一緒に行ける自分でありたいなって思ったもんね。
この時間のタイムラインでもさらに韓国も次行くみたいな、の自分でありたいなって思ったけど、
今日から韓国行くんですよ、メンターたちはね。行くんだけど、それは私は今回行けない、行けないのね。
じゃあなんで行けないかっていうと、日本のビジネスが整ってないっていう、今のやってることが、まださ、手放しの状態でお金がチャリンチャリン入ってくる状態じゃないからだよ。
自分が実動で動かないといけないからですよ。
39:03
そう、なので、そうなの。
ね、みぬり、ワイ、カエル、そうでしょ、カエル直前本当は泊まりたかったって、本当は泊まりたかったって、なるじゃん。
なるよね。でもそのさ、悔しい気持ちとかが大事なんだと思う。
そういう気持ちすら湧かない、その環境にいたら、いなかったら湧かないわけですよ。
今の自分が気持ちよくできることをまず試していくってすごい大切ですよね、てろこちゃん。いや、本当そうだと思います。
ね、また半年で韓国にも行ってるちょこよこさんな気がします。
いやー、ね。
ね、まぁさ、なんかちょっとこの半年を振り返っても、まぁ行けないって決めつけて決め込んでたところから、
まぁ、当たり前ですがチケット買えば行けるんですねっていう。
そう、チケット買えば行けるんですよ。予約を取ればホテルも泊まれるんですよっていう世界線になったので、
それをさらに強化していきたいと思いますね。
でもやっぱりそれをなりたい自分になるためには、やっぱ必要なものを選び取る力っていう。
今の自分に何が一番大切なのか、今何に集中しなきゃいけないのかっていうのを、
やっぱ、ちゃんと見るっていうのがすごく大事だと思う。
大丈夫大丈夫、できるできるよ、ヒャッホーイって言って、なんかあのちょーよ花よみたいな感じで飛び回ってるっていうのはまた別なんですよ。
そういうふうに見える人もたくさんいるんだけれども、その裏側にはやっぱそれができる環境に、
その前の数年間だったりとかわかんないけど、そういうことができる環境を作ってきてるわけですよね。
山中恵美子さんだってそうだと思いますよ。今でこそそういうふうにあちこち行ける風になっているけど、
それをするためには、そのする数年前はもう塾から、塾に張り付いていて塾から外には動けなかったとかって言ってた話とかもされてるじゃないですか。
ね。自分が手を離しても動くようになりたいっていうふうに思ったから、そのための行動をしたから今があるわけですよね。
42:00
ただ待ってるだけで私もそうなりたいなぁと思ってて、できるんだったら多分みんな苦労しないわけですよ。
そう、ということでまた長々と話してしまいましたが、今朝は必要なものを選ぶ力ということでお話をさせていただきました。
私もまだまだ過渡期で、行動しながらどんどんちょっと見えてく世界線が変わってきてるなっていうのを感じている
まっただ中ではあるんですけれども、でも確実に半年前と見える世界は変わってるなっていうふうに
今朝話してても思いました。でもじゃあそれをなんで変わってるなって感じるかって言ったら、
あの怖い思いをしながらも、あのいつもと違う行動をちょっとずつやってきたからかなっていうふうに思います。
はい、ということで今日も今日とて集中していきたいと思います。今日も良き1日でした。
ありがとうございました。
43:14

コメント

スクロール