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#287 幸せのためにめんどくさいに丁寧に向き合う
2026-07-06 31:45

#287 幸せのためにめんどくさいに丁寧に向き合う


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00:05
おはようございます。エピソード287 何が一番幸せなのか?
えー、めんどくさいを丁寧に、丁寧に、なんだっけ?
めんどくさいに丁寧に、めんどくさいを丁寧に見るということで、今朝お話をしたいと思います。
はい。あのー、昨日は予告通り、おばさんの病院に行きました。お見舞いに。で、あのー、
クモマカ出血で倒れて、その後、脳甲足、脳幹部分で脳甲足が起こり、
で、その後、水糖症って水が溜まるっていうものが発生して、それを抜くっていう手術をしましたよ。
しまして。で、あの病院が変わりました。
はい。で、変わってから行かなきゃ、行かなきゃと思ってて、やっと昨日行けたんですけど、
で、行くついでに、行く時に、東京に住んでる妹はなかなかこっちに来るタイミングが、タイミングずらしてて、一人で行くのが怖いということで、
時間を合わせて妹と一緒に行きました。
はい。で、まぁ、私はもう何回か会ってるから、状況とかっていうのも受け入れているんだけど、
妹を初めて会って、やっぱちょっとショックっていうかさ、あまりに変わり果ててる姿を見て、
ショックを受けてたんだけど、
昨日はね、なんか行った時に、おばさんが20年間同じ職場で勤めてたって方が偶然お見舞いに来てたんだよね。
そこで会うことができたの。で、ここでも言ってたんだけどさ、なんかおばさんは本当は何をしたかったんだろうとか、
何に対して幸せを感じてたんだろうとか、なんかそういうのが残されたっていうか、まだなくなってないけど、
でも喋れないとか意思疎通ができない場合、周りの人間とするとそれを推測したいんだけどさ、
何を手がかりにしてそれを見ればいいかわからないっていうのがあって、
なんかどうしたらいいのかなぁみたいな。だってこういう姿をさ、今の状態をおばさんはお見舞いとかに来てもらってみんなに来てもらいたいのか、
03:05
それともなんか今の時そういう病気で戦っている姿は身近だった友達とかには知られたくないのかすらわかんない。
すらわかんなかったんだけど、その方がねお見舞いに来ててお話しすることが昨日できて、実はってその前の職場で
3月30日まで一緒に働いてたんですって。
3月30日今年のね、で普通だったらみんな定年とかでなんか辞めたりとかして、
私のおばさんも年齢も上がってるし体もねきつくなってきてるから、もっと早く辞めようかなっていうタイミングが何回もあったんだって。
だけど、なんか77歳なんだよおばさん。
77歳のおばさんだけど、すごい若々しく見えるの。
若々しくって、なんか結構その病院に来る子供たちとかにも結構人気だったりとか、
なんかそういうキャラなんだよね。
私もその親戚のおばさんの中ではそのおばさんが一番大好きなおばさんなのよ。
なんか変に、何歳だからこうしなさいとか、なんかそういう縛りがおばさんにはなくてさ。
すごい自由なキャラクターっていうか、結婚されてなかったりとか、なんか結構こう自分が自由に動けるポジションをずっと。
私にとってのおばあちゃんが亡くなってからは、
まあね、おばあちゃんの介護とかもずっとさ、結婚してないとかっていうのでずっと兄弟の中でも一人そういうのを意思に背負ってやってた人なんだよね。
そう、だからなんかその分、
昔で言うとなんか根気を逃しちゃったみたいな感じで言われたりとか、そういうことも多かったろうけど、
でも彼女は彼女で、結構あたから見てても好きなことやってるみたいなイメージが私の中でも大きかったんだよね。大きくて。
で、でもなんかあの、病院の院長先生がちょうど代替わりをするタイミングで、自分が世代交代みたいな感じで変わるタイミングまで一緒にやってほしいっていう風に言われてたんだよね。
そう、それでじゃあだったらってその区切りまではご一緒しますよみたいな感じで、もうあの77歳。
3月30日まで今年やり切ってさ、でやっぱりなんか固定で仕事してたりとかすると時間を取られるし、
06:03
やっぱりその年齢でもずっとフルタイムで働き続けるってすごい体力もいるしさ、大変だったと思うんだよね。
私も母方のおば好きだった。そのおばも結婚しなかった。自由に生きてた。
まりもちゃんのおばさんもそうだったんだね。
そうそう、なんかさ、そういう、親戚の中でもさ、いろんなポジションあるよね。やっぱりね。
そういう好きなおばさんだっただけに、なんか今回もすごい気になってっていうかさ、気になっちゃってるわけですよ。
で、まあその20年来同じ職場に勤めてたって方に昨日お会いすることができてね。
で、よくねってお互いはシングルだから、製造確認みたいな感じでよくなんかLINEの交換、LINEのやり取りとかをしてて、
頻繁にやり取りしてたんです、この20年間って。
で、5月から、なんか5月の末ぐらいからなんか連絡が取れなくなってどうしたのかなと思って。
で、調べてたら、私のいとこのところにたどり着いて、それで、それで、こういうこの病、倒れたってことについて知ってびっくりして、
で、今日やっと病院に来ることができましたみたいな話を昨日されてたんですよね。
そう、だからまさかこんなことになるなんてって、もう本当に元気だったんですよって。
本当に元気でいつも週末お茶しに行ったりとか遊びに行ったりとかよくしてたんですって。
みんな私の確認よろしく頼みますよ。
生存確認ね、ほんと生存確認大事だよね。
そう、だからやっぱそうやって頻繁にやり取りをしてたから連絡しても全然帰ってこないとかっていうので、
それで良かったりとか、で今回おばさんはね、倒れ、それさ、家とかで倒れてたら大変だったわけ、クモマッカとかで。
見つけられなかったらかもしれないじゃん、数日間とか。
でもなんかちょうどおばさんは、なんかもともと手仕事で編み物の先生だったりとか、なんかね、お茶の先生だったり角の先生だったりとかなんかなんか結構いろいろやってる先生業も結構長かった人なんだよ。
そう、で、だからその地美科だったんだけど、地美科で勤めた後は、編み物だったりとかっていうもともとやってた方に戻って、
09:12
で、なんかその地美科に勤めてた時も、そういうちょこちょこ川越だからさ、なんか結構お土産屋さんみたいなところもいっぱいあったりとかして、いくつかお店に下ろしたりとかしてたんだよね、手仕事的なところのものをね。
うん、だからそれを、やっぱりさ、手仕事って時間もかかるしさ、あのね、細かい作業だから目も使うじゃん。
だから、あの、若い時みたいにバリバリフルではできないみたいな、休みながらみたいな感じで、もう、固定がなくなったらそこでゆるゆる好きなものづくりして、なんか新しいお店とかに納品したりとかしたいなみたいな話をしてたらしいんだよ。
で、ちょうどそれを、そういうことを、なんか打ち合わせかなんかをカフェかなんかでしてた時に雲真っ赤になったんだって。
だから人が一緒にいる人がいて、その人がもう救急車を呼んでくれたから、本当に良かったんだよね。
そうじゃなかったら、もうなんか誰が見つけてくれたんだろうみたいな。
そういう感じだと思う。
母の場合で言うと、母は靴ずしで弱っていく姿をあまり見せたくなかったみたい。
一時単位の時に身近なコミュニティの人を呼んで食事会をして区切りをつけました。
友達の中に会いに行きたい人もいましたね。
あー、リエさんのお母さんそうだったんですね。
タケさんも一人暮らしだったから3日も経ってしまった。
そうだったんだ。
3日か。やばいね。ロコちゃんも分かるんだ。
みんなに元気な姿を覚えていて欲しいと思います。
そっか、どうだろうな私。
えーっと、見られたくないと思うのと同時に、
私は今おばさんの現実を見させていただくことによって、
なんかより生きるってことに対する快増度を上げてる感じがすごいするわけ。
ただ1日の24時間がなんか非常に尊いわけじゃん。
尊いって頭でわかってるんだけど、
人って不自由にならないと、その尊さを毎日毎日死ぬほど実感できるかというと、
12:05
もう当たり前になってしまうから忘れちゃうわけですよね。
忘れちゃうわけ。
私で言ったらさ、双子の妊娠、出産、産後とか、
もう自分単体で動ける時が少なかった時、
もうすごい身軽になりたいみたいな。
なんかもう本当に生きていくだけで精一杯じゃないけどさ、
自分の時間とか、常になんか受入してるみたいな。
もう10分でも一人時間が欲しいとかさ、
そういう時とかは本当にその、じゃあこのおっぱいが終わったら、
次に繋がらなかったらその空いてる次のまでのインターバル5分の間にこれをやるみたいなことをさ、
考えながら受入とかしてるわけよ。
でもその時っていうのはさ、なんか本当に生きることに精一杯っていうか、
なんか別にみんな生きてるだけで、
もういいわけじゃん。
別にそこにさ、色とかつけなくたってさ、何でもいいんだけどさ、
生きてるだけで尊いわけよ。
もう十分ね。
これって人によると思います。
私はこれは絶対。
自分がそうなったらみんなに元気な姿を覚えて欲しいかどうかって話ね。
でも身近な人で会いたがる人がいれば会います。
死ぬって知ってるけれど、
自分から遠いってなぜか思ってますもんね。
そうなの。
なんか死ってさ、
いぶし銀になればなるほど近づいてくるんだけど、
解像度上げていくことに対して、
なんか開かずの間みたいな感じで怖いとか、
なんか思いません?
私5年前に、
その就活のやつで誘われたりとか、
生前、生前奏みたいのもやった方がいいよとか、
誘われたりとかした時に、
なんかやりたいっていう気持ちよりかは、
ちょっと怖いっていう気持ちの方が大きかったんだよね。
なんか私が生きてた証みたいのとか、
なんかこうやってさ、今おばさんとかさ、
のことを対峙してて、
おばさんは今今世生きてる中で、
何を大切にして、
どういう思いを持って生きてたんだろう?
とかっていうことを考えたりするわけよ。
15:01
そう。
ね。
アリエさん、両親見送った後就活始めましたって。
あ、そうなんですね。
うんうん。
どっかで巻いていかなきゃいけないわけだよね、自分の人生ね。
なんか巻かないでも、そのまま全力で走り切って、
ピンピンころりとかだったら、
まあそれはそれですごい幸せだとは思うんだけど、
なんか一番嫌なのは、
私がね、私が一番嫌なのは、
あの、これをやっとけばよかったとか、
あーしとけばよかったとか、
体が動かなくなってから後悔するみたいなことが、
一番嫌だなって思っているわけです。
で、
めんどくさいけど、
丁寧に見るっていうことは、
なんか私、最近すごい週末意識してるのがね、
家族との時間をめちゃくちゃ真剣に使うっていう。
撮る、まあ短い時間でも撮れるときは、
できるだけ、あの、丁寧に夕飯を食べるとか、
丁寧に朝食を食べるとか、
なんかもう何でもいいんだけど、
あの、今娘とマンツーで話せるときだなと思ったら、
なんか娘は移動するとき常に音楽を聴いてたりとか、
なんかYouTube見てたりとかそういうのをしてるんだけど、
一回それを外させて、
私も、あのなんかいつもなんかボイシーだったりとか、
なんかしら聞いてたりとかするのをあえて外して、
もうこの2人だけの時間が、
あと何回来るかわからないみたいなぐらいの勢いで、
今の娘だったら、
まあ、あのもう高校生に入ったばっかりと思ったら、
今2年生でさ、今もう大学どうするとか、
高校卒業してどうするとかっていう話になってるんだよね。
だから、それに対して今の彼女の解像度、将来に対する解像度がどんな感じなのかっていうのを、
なんかやりたいことって大人でもそうだけど、すぐすぐ降ってくるわけじゃないじゃん。
私はこれがめっちゃやりたいですっていうのを、
やりたいかどうかを見ていかないと本当にそれがやりたいかなんて、
わかんないと思うんだよね。
大人でもわかんない人って多いと思うわけ。
だから娘が、
なんか今の専門的な芸術に特化した高校とかに行けるようになったのっていうのも、
選べたっていうのも、
小学校の時からそれに対して考え続けるっていう習慣を付けさせてたからです。
問いよう。
なんで?どうして?っていうのを私も聞いてきてたから、
あ、なんでなんだろうって言ってさ、
なんでって最初思っても答えはそんな簡単には出てこないわけよ。
18:01
そう。
だけどわかんないながらもうこれかな、絵かなとか歌かなとかって言って、
わかんないながらもその時興味あるものにまず着手して、
じゃあやってみてどうか感じてみてみたいなことを繰り返しやってての、
今16歳なわけだよね。
で、それもまた新たに彼女の改造度を確認することが昨日はちょっとできたわけ。
最近うちの娘が深夜のドライブに誘ってくれるので、
疲れている時でも仕事後回しにしてでも答えるようにしてる。
貴重な時間。
いやーこれね本当に貴重な時間なんだよ。
一緒に住んでたりとか近くにいるからこそ、
じゃあちょっとお茶飲みに行くとか、
なんかちょっと一緒にそこまで行くとかっていうことができるんだよね。
これが一緒に住まなくなると、なんかわざわざ実家に帰るとか、
なんかそういう感じになってきちゃうわけですよ。
そう、双子ちゃんとの時間も期間限定。
家族との今って本当に今しかないですもんねって。
いや本当にそうだと思うの。
最近さ、双子に関して言ったらさ、
なんかブームがさ、
コロコロ変わってさ、
なんか、
まぁコロコロも変わってないか。
自転車ブームから始まってさ、
ロードバイクじゃん?
ロードバイクも鬼ハマりしたところから、
コメコのクッキーとかジナンはなってさ、
長男の方はさ、
なんかちょっとコメコクッキーとかジナンほどハマりきってはないわけ。
そのについては。
やっぱ長男は今の学年ね、
6クラスあって、
5年生6クラスある中の、
なんか、
えっとね、
こないだ50m走が一番だったんだよね。
学年の中で一番早かったの足が。
結構運動神経がいいんだよやつは。
運動神経が良くて、
やっぱ体を動かすことが大好きで、
で最近なんか、
遊んでたけどねサッカーボールで。
遊んでたんだけどサッカー熱が再燃してて、
で最近うちのいつも行く公園にプロサッカー選手が遊びに来てるわけ。
子供が1歳とかで、
ご近所さんなんだよね。
でインスタとか見ると何十万フォロワーとかいるサッカー選手なのよ。
でそれが子供、私と一緒に遊んでくれてるっていうのもあってさ。
で今回ワールドカップとかもあったりしてさ。
なんか彼の中でサッカー熱が上がってて。
そう。
わぁ一番すごい。
そうなのよ。
すごいよね。
そうでもなんか親はあんま分かってなくて、
21:00
そうなの?みたいな感じだったんだけど。
そう。
それでまたなんかそこに目が出てきて、
じゃあそこでやりたいんだったら自分もね、
もう遅くても、
まあ早い子はさ、サッカー教室とかさ、早くから行ってたりとかするじゃん。
そう。
だけど、あの、今そうやってなったんだったら、
じゃあ今からでも、
私はさ、野球のママとかサッカーママとかやりたくないって言ってさ、
あんまり進めて、自分からは進めてなかったんだけどさ、
もうさ、自分から言い出しちゃったもんだからさ、
もうしょうがないじゃん。
しょうがないから、
じゃあって言って、今なんか、
大宮だと大宮アルティジャとかさ、
埼玉だと浦和列とかあるわけよ。
プロのあれだとね。
友達とかもさ、週に4回とか5回とかサッカー教室行ってる子とかもいるわけよ。
結構ガチの子とかもいたりしてね。
そう。
だからどこにどうするのか知らんけど、
まあじゃあそっちに、
いったんそういう風にやりたいって欲が出たなら、
じゃあまずやってみるのに、
なんかね、体験教室を徹底的に全部、
体験を受けられるとか全部体験してから決めろってミッションを昨日与えた。
そう。
で、今週から体験レッスンを受け始めるっていうことになりますね。
昨日だから1個予約してた、自分で。
そう。
まあちょっとそれもね、あるけどね。
こういうのとかって、
私子供の時は自分で考えてないのよ。
習い事いっぱいやってたんだけど、
親から与えられてたわけ。
与えられてて、自分でやりたいかやりたくないかっていうのは、
そこまで真剣に考えてなかったんだよね、小学生の時とかも。
まあ言われたからとりあえずやるみたいな。
やって嫌だとか良くないとかっていうことに対してはレスポンスはするけど、
その前の段階で自分はこれに興味があるから、
これを習いたいからやらせてくれとかって。
初めて親に言ったのは中学生の、中1の時だよね。
英語を勉強したい。
それまではなんか自分から言わなかったんだよね。
だからそういう意味では、
なんか子供たちの方が自分より全然進んでるなぁとは思う。
うちの息子もバスケ小僧のくせに、
ワールドカップ期間に若サッカー少年、サッカーチームの体験に勝手に行きまくってた。
そうだったらね。
私は心の中では体験で終わってくれと思ってるけどね。
体験で満足してくれと心の中で思ってるけどね。
ちょっとだからそういう1個1個さ、そういうことに対しても、
24:01
なんか付き合っていくのって正直めんどくさいじゃん。
今日もう1個話そうと思ったら夫のこともあったんだけど、
もう42分だから終わりにするね。
大人の方がもっとこじれてるんだよ。
子供よりも生きてる年数が大きいから。
だからもうね、夫45ちゃいとか46ちゃい?47ちゃい?わかんない。
あ、47ちゃいじゃない。
まあまあこじれてて。
まあまあこじれてるところを、
こじれてるよ。
オーカリスのククナカレみんなこじれてると思う。
自分だけではまともだと思ってんの。
まあまあこじれてると思いますよ。
嘘。だからちゃんと真剣に付き合おうと思ったら、
それこそめんどくさいんだよね大人の理屈って。
勝手に解釈してる歴が長いから。
もうめんどくさみたいな。
お前これ何十年言ってんだよとか言いたくなっちゃうの。
もう本当に。
だけど、
でもね、そのこじれに丁寧に手伝って、
丁寧に良きメンター、カウンセラーのごとく、
一番時間は長く費やしてるじゃん。
世界の見え方がこじれ続ける歴史がすごい。
それが大人。
いや誰も指摘してくれないじゃん。
自分で何かそれを変えたいとか、
なんかちょっとそういう場合はさ、
お金をかけてさ、
なんかメンター雇ったりとか何たりしたりとか、
コーチングだったりとか、
そういうのをして初めて自分のさ、
こじれ具合を知ったりとかさ、
あーなんか私今滞ってんのってこういうのが理由なんだなって、
客観的に全く知らん人から教えてもらったりとかしてさ、
なんかブレイクするを怒ったりとかさ、
する、するじゃんね。
で家族とかだとさ、
もうどっかのタイミングでめんどくさいから諦めてとかさ、
知ってるけどもう言ってもこいつどうにもなんねーなとかさ、
なんかそういうのって多かれ少なかれありませんか?
ね。
まぁ。
だから夫婦でありながら同居人ってなってたりとか、
うーん。
なんかそういうのとかで熟年離婚しちゃったりとか、
そういうのってすごいあると思うんだけど、
うーん。
私はなんかここ今めんどくさいんだけど、
なんかどうせだったらお互いが一番やりたい本当の幸せ回、
最適解を聞いておいて、
最新バージョンを聞いておいて、
でそれでも、
なんか今は子供っていう、
なんか一緒に子育てっていうところのチームとして一緒にいるけど、
27:00
まぁ子育てがある程度終了した後も一緒にいたいかどうかっていうのは、
この間のお互いの感情もアップデートし続けないと熟年離婚みたいになっちゃうと思うわけですよ。
ね。
自分の見えている世界は自分の解釈でしかないということを知らない人すらいる。
そうなのよ。
そう、本当にそれな。
本当それな。
でもそれでいい人はそれでいいと本気で思ってるんです私。
いやなんかそういう人にこんな世界もあるよとか、
事実と解釈っていう考え方知ってます?とかっていうのから説明するのすらめんどくさいじゃん。
ね。
そういうことだよね。
春ちゃんと娘ちゃんのドライブ時間かけがえのない時間。
ね。
新旧した先が寮生活だったから一家5人で暮らせたのは18年間だったっけ?だけ。
仕事をし始めたら寄生もなかなかできなかったけどコーヒー好きの父とモーニングカフェ巡りはしたので。
振り返るとすごく貴重な時間だったなって。
子供と向き合う付き合うって本当に大事なんだねって限りある時間だし。
いやーこれねー後からどうにも取り返せない時間だと言うことを自分のことを思っても思うよね。
だからこそなんか昨日夫ともうすっごい話をまたすごい長くしちゃったんだけど。
なんかめんどくさいわけ夫と話すのって。
めっちゃめんどくさいのぐるぐる回ってたりするし外から聞いてると。
またそこに行ってんじゃんとかって思うことめっちゃあるからめんどくさいんだけど。
でも自分が嫌なことをはっきり言ったんだよ昨日も。
なんかこうやって私はなんか先に進みたいと思って自分を鼓舞して今この今このフェーズでやってますって今こういう感じですって言ってるのに。
あなたがいちいちなんか過去の自分を憂えたりとかなんかこうなんだろうなこうすればよかったみたいなおじいちゃんみたいな話をされると
もう非常に不快ですって。
そういうふうに思うことは止められないと思うかもしれないけどせめて言葉から変えてくれって言葉から変えてくださいっていうのを昨日はね。
あの提案を午前中して半日考えて夜ちょっとそのその意見を採用しますって言われたんだよね。
おじいちゃんタイム。おじいちゃんタイムになるの早いでしょまだ。
47チャイでおじいちゃんタイムになるの早いと思うんだ。
そう採用されたの一応ね。採用されたら計測できるか知らんけど。
そう話し合い大事なの。そういうことでございますよ。
そうだからでも私はねここは諦めないことも愛情だなと思ってて。
30:08
そうもう諦めないことも愛情だと思うのも見捨ての簡単なわけよもうめんどくせえからもう喋んないみたいな。
私はそういう期間も長かったし夫に対してもう喋ると引っ張られるしもうこいつめんどくせえと思って話を話すのやめたっていうか私エネルギー取られるの嫌だからやめますみたいな時期もあったからね。
そうめんどくせえあるある。
会話が成り立つだけで素晴らしいと思う私。
いやだから会話が成り立つまで諦めなかっただけだよ春ちゃん。
諦めなかっただけで私はしつこい人だから。
もう10年以上諦めなかったから。
10年以上諦めなかっただけです。
根気と忍耐お互いに。根気重さが大切。
いやマジでそれしかないと思うわ本当。
はいということで今日も最後は奥長の法則に戻りましたけれども。
根気強さ。根気強さで結果自分がやりたいようにやってくれる夫になってもらうっていうね。
夫に自然になっていくみたいなね。
ところでございます奥長ピボット。
はいということでもうごめんまたいっぱい喋っちゃった。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
31:45

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