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おはようございます。今日のタイトルは、「破壊と再生のサイクルにどう向き合う?」ということで、ちょっとお話をしようかなと思ってこのテーマにします。
何か、皆さんもね、これビジネスだけじゃないと思うんだけれども、常に何か一つのことを継続していくと、その過程の中で
これが完璧だなぁとかって思って、完璧になったなぁとかって思っていることでも、常にアップデートっていうことをしていかなきゃいけないんじゃないかなっていうふうに思っていて。
それをしていく過程、
一回こう作ったものを壊して、もう一回作り直すっていうことを、皆さん普段どのぐらいされてますか?
録音開始しました。ありがとう。リワインドしてくれて。
このね、私はね、結構お仕事を始めてから、自分のビジネスとかを俯瞰して見る視点を持つようになってから、この破壊と再生って言葉は結構自分の中では定例行事になってきてるって思うんだよね。
ある程度こううまくいってて、流れていれば流れている時ほど、
あ、これいつ崩そうかなぁとか、次の一定じゃないけど、
そういうことを考えるようになってきた。
皆さんそういう習慣あります?
そう、なんかそれはその破壊っていうタイミングは、
今先に言ったのはうまくいってる時こそちょっと気をつけようみたいなセンサーが発するっていう場合もあれば、そうじゃなくて、
うまくいかない時も当然、うまくいかないっていう時は、
挑戦しようと思っても思い通りにいかないってことが結構まあまあ、通常、最初からうまくいく人の方が少ないので、
思い通りにいかないことの方がいっぱいあるわけだよね。
思い通りにいかない人はもうすでにもう破壊の状態だから。
それを思い通りにいかせるためには、どのように再生していくかっていうので、
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自分の中での成功パターンみたいのを少しでも早く、どんなものであれ見つけていくっていうのがすごいこれは大事かなって思うんだよね。
自分の中で成功したパターンで1回壊して作り直したっていうのがあると、
これを壊すっていうプロセスに対して怖さがあまり生まれないんだよね。
そう、ハロコちゃん、破壊の恐怖を感じている今。
そうなんだ、今まさに、まさに真っ只中なのね。
そう、なんかちょっと大成功ではなくても、ちょっとなんとなく崩すほどではないではないか、みたいな時もない。
これをもうちょっと継続していったら、その先にうまくいくことがあるんではないか。
なぜ今走り出している途中で崩すのかお前、みたいなのもあったりするよね。
そう、だからこれは、タイミングに関しては、どのタイミングがベストっていうわけではないんだけど、
私は、聞いてくださっている方はわかるかと思うんだけど、
あんまりロジカルな人間ではないんだよね。
一生懸命こうやって話すことによって、自分を俯瞰してみようとか、
皆さん、聞いてる方がわかりやすいように伝えようという努力はしているけれども、
努力はしてるんだけど、でも基本感性っていうか、こういう風なの思いついちゃったからやりたいと思って、
やりたいと思ったらもうすでに走っちゃってて、
後付けで、私これやっちゃったのはこういう理由なんですって後付けの言い訳を後から考えるみたいな。
うわーわかりみーって、壊し方の成功パターンとかもあるかも。
いやそうだね、それはなんかあるよね。クラッシャーみたいな。
壊し慣れてると、もう壊すことに対しても喜びを感じたりとか、
うわー来た来た、今ちょっと壊し時みたいな感じでわしゃわしゃ壊していくみたいなね。
のもあるかな。私に関してはあるかな。
で私はこれは結構商品、私の場合は物販って形に見えるものを、チョコレートに関してはやっているので、
同じレシピを、同じレシピをさ、もう15年とかやってるものもあるんで、ベースのレシピは同じですっていうのもあるんだけど、
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ね、それこそここにはさ、和菓子の春ちゃんとかもいるけどさ、
あのもうさ、お店でもう鉄板の人気商品とかって言ってさ、もうレシピも確定してるってものがあったりすると思うんだよね。
もう職人さんもみんなこれでやってるみたいな、王道のものとかがあったりすると思うんだけども、
でも、売上とかっていうのを見ていくと、今までと同じ商品を作り続けているのに、
なんか今これは売れるけどこれはパタッと売れなくなっちゃったなぁとか、そういうのとかってあると思うんですよ。
だからそういう定点観測じゃないけど、常に何か流れているものがあったら、常に現状把握をしていくと、
あ、これなんかちょっと動かなくなってるから、ちょっと何か動かした方がいいのかなとか、何か変えた方がいいのかなとかっていうのを、
そういうふうにね、向き合うタイミングっていうのは、ちょっとそういうものが変わった時とかっていうのに見ていくっていうのが、
ちょっといいのかなーっていうふうに思い、思っております。
思っております。はい。で、私は、あの昨日ね、あの、
あの、赤いと再生っていうことで言うと、本当にちっちゃなことなんだけど、めっちゃちっちゃなことなんだけどさ、
シール。
シール、商品に貼るシールね。
シールなんだけど、たまたま、あのね、自分で、えーと、
梱包材の話、ここでもしたことがあるかなと思うんだけど、
全部をすごくお金をかけた完成形のパッケージにするのって、すごくお金がかかりますよって話をしてたと思うんだよね。
アイテムが、5アイテムあったとしたら、1アイテムの箱は、完全に、えーと、オリジナルで、型から全部作った箱だとするけど、残り4種類に関しては、あの、
オリジナル1年の箱を、それこそね、40万とか50万とか、箱だけにとか、かけられないから、既製品でサイズが近しいものを選んで、
ちょっとそこにラベルのシールを貼るとか、ちょっと変えたりとかして、同じチョコレコのラインナップとして出す、みたいなことをね、やってるわけですよ。
そう。で、あの、そういうものの一環とすると、シールとかっていうのもあってね、シールも、まあ、オリジナルでシールを作って、
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ハンから入れたりとかするとさ、その1枚のカラー、4色のカラーのシールで作ると、ね、1枚何十円とかってかかったりするわけね。
うん、そう。で、このちっこいシールでも、既製品のシールで自分が、あの、入れたい文言、例えばフレーバーを入れるシール、いちご味とか、いちご味ってわかるようにシールを貼りたいとか思ったら、いちご味のシールで、
自分のブランドとデザイン性が合っていて、価格も合っていてってものを既製品で探して、安いものを探すか、まあ、完全にオリジナルのものを作っていくか、ってそういう話。
既製品だと1枚10円とか20円とかで済むけど、オリジナルだと、既製品だともっと枚数いっぱいで、何千枚とかって買えば1個単価10円以下とかにできたりとかさ。
そう。だからこう、枚数によっても1個の単価も変わってくるし、っていう攻め合いなわけよ。
だから1個の商品を皆さんが普通に買ってる商品1つでも、その商品にまつわって中身以外のものとかも結構お金がかかっているわけだよね。
で、まあ、食べるものをやって、チョコレートをやってる私とすると、チョコレートの中身に一番原価をかけたいわけ。
でも外のパッケージは何だったら、お金そんなにかかんないでもわかってもらえるのであれば、かけたくはない。
だけれども、全く知らない人にチョコレコってものの商品を知ってもらったりとか、そんなにね、チョコレート1個に対しても100円とかで買えるものではないから、
その値段もいいお値段するチョコレートに対して、
ビニール袋とか、なんかスーパーのビニール袋にポンってそのまま剥き出して入れて売ることはできないわけですよ。
そう。そうすると、高級チョコレートっていうラインだとすると、それに見合った想定パッケージっていうものもちょっと考えなきゃいけないですよね。
っていうところ。 だけどここにかけられる予算とすると、いくらぐらいまでっていうさ、その攻めぎ合いで常に動いているわけ。
ね、あ、ロコちゃん。
考えちゃえとできないのかも。直感に従えばいいのに。 破壊と再生の破壊の方だよね。
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破壊の恐怖って言ったからね。
大魔王ちゃんが答えはご存知のはずですって。
そうなんかね、このね、ザワッとして、ザワッとした時は本当に結構それってあってんだよ。
ロコちゃんがそういうふうにちょっとザワッとしてるんだったら、それは壊し時なんだよね。壊しても大丈夫だよっていうサインだと思う。
そうじゃない時はそういうアラート来ないからさ。
だし、
なんか、その余力がない時には壊せないから。
壊して再生する余力がある時にそういうことになってるはずだと思うな。多分。
ね。 一貫したブランド戦略のワンピースと考えると。
考えるとねって。そうそうそうそう。 本当にマリモちゃん難しいバランス。そうなんだよ。
だからさ、こうやってさ、朝さ、聞きに来てくれててさ、私のさ、
考え方とかさ、こういうふうに思って作ってるんだって思ってたら、例えば私がさ、もうほんとパッケージ全然お金かけなくて、例えば何だったらさ、サランラップでくるんでたりとかしても、とはいえチョコレコちゃん中身めっちゃお金かけてちゃんと作ってるから大丈夫みたいな感じで思ってくれるかもしれないけど。
サランラップは極端だけどね。そう。だけどさ、全然知らない人にさ、いやこれこれね、あのめちゃくちゃカカオからこだわっててね、一つ、これ1枚作るのにね、3、3日間かかるらしいよって言ったとしてもサランラップにくるまれたもので渡されてたら、よっぽどそれを言う人との信頼関係だったりとか、そういうものがなかったら信じてもらえないんだよね。
そう。
ハルミちゃんマジでいつもそれ頭抱えてる。いやそうだよね。そうだと思う。だってさ、和菓子だってさ、定番商品とかに関したらさ、おまんじゅう1個にさ、何千円とかってさ、コスト、かけられない、そんな高単価にはしないと思うから、何百円のおまんじゅうとかに対してさ、じゃあいくらの梱包材、梱包紙材、パッケージ代使うかっていうね。
話だと思うわけですよ。そう。壊して再生する余力かって確かに思ってしまう。でも知らない人からサランラップは。でしょ?でしょ?そういう話なんだよね。
チョコレートはよりパッケージ大事だよねって。和菓子は種類が多すぎて。
いや確かにそうなんだよね。種類がさ、
だからチョコレートに関してもどっちの路線でいくのかっていうところで、うちはもう本当に小規模でやってるところは、
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剥離多倍の波に行ってしまったら潰れちゃうから、完全にダメだから、小売商売ですよね。
前もここでお話をしてたと思うけど、菅原さんのね、小売商売って本があると思うんだけれども、
熱いに利益の利に飽きないに売るのね。
1時間30万円のコンサルをする方のご著書だってね。
小規模事業者は剥離多倍を言ってはいけないっていうね、小売商売の考え方は本当に私はそうだなと思っていて。
やっぱりしっかりその自分、もともとその商品自体に舵があるってことも絶対条件だけれども、
それをちゃんとこうやっぱ伝えていって安売りしないっていうのがやっぱり大事だと思うんだよね。
お!まゆりちゃん、おはようございます。
そう、和菓子種類が多いところをどうやって違う種類を見せていくかっていうのも大事だよね。
あろこちゃん、チョコレコさんの箱とかリボンとか一つずつにうっとりするし、それも魅力だけど安いのもありがたいみたいな、贅沢な客たち。
いや、ほんとそうはと思う。だから、用途用途だと思う。用途用途。
そうそうそう、小売商売ありがとう大毛ちゃん感じで書いてくれて。
チョコレコちゃんとこのパッケージは本当にセンスがいいし、中身もその期待裏切らない。なかなかないのよそれが。
お!大毛ちゃんもこの本買ってたんだ。そっかそっか。
あ、あるみちゃん褒めてくれてありがとう。
いや、でもなんかここはもう本当に私もずっとパッケージとの攻め際っていうのは常にあって。
で、そういうところで言うと、あのね、すごい昔と違って印刷の入稿のパターンがデータ入稿簡単にできるようになったからさ。
昔みたいにこう版を起こしてみたいなだけじゃなくって入稿できるようになったから、
印刷商売にしている人にとってはすごく大変な時代になったなと思うんだけれども、
あの、こういう小規模事業者にとってはそういう梱包材周りのシールとかに対しても価格がねすごく値下げされてる。
知ってます?はるみちゃん。
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そう。で、私はすごい昔から思ってたのは、そんなにデザインを必要なくってただロゴだけ?
ロゴだけのシールにこんなに値段かかるのって本当にバカくさいなってすごい思ってたんだよ。一枚のシールにね。
そう。で、そこが、そこにそんなデザインいらないじゃん。
ロゴだけちゃんとしたのあったらさ、ロゴのデータ入稿だけでいいわけじゃん。
真ん中センターでサイズの指定だけでいいわけだからさ、そう。
それなのにさ、一枚さ、なんか、ねえ、50円以上するとか、そうだね、する。
で、50円以下にしたかったら日本の印刷だと結構きつくって、韓国の印刷会社使わないといけないとか中国とか。
そういうので、15年前とか、最初の頃とかお金がないから少しでも約束するにはどうしたらいいんだろうみたいのでね、そういうのをすごい考えてたんだよ。
そう。で、それが、今はすごいショーロートでも、データ入稿のハードルがめちゃくちゃ下がって、
それこそデザイナーでなくても、今なんかキャンバーっていうものが出てきてからさ、もうテンプレートっていうものがたくさん世の中に出てくるようになって、
そのテンプレートを使えば文字だけ変えれば、ちょっとしたシールだったりとかそういうものとかでも、名刺とかね。
昔だったらさ、名刺1枚デザインしてもらうのにもすごいお金高かったと思うんだよね。
すごいシンプルで名前と肩書きだけでいいんですけど、みたいのでもさ、その配置にいくらかかるんですかみたいな。配置をイラストレーターでやってもらうのにいくらかかるんですかって。
フォトショップで写真の加工してもらうだけでいくらかかるんですか?みたいな、そういう世界線だったんだよね。
そう。だから私はなんかそのちょっとしたこととかを、それこそさ、あのハルミちゃんが種類が多いんだよねって言って、
種類が多いってことは、その種類分だけ同じことをやらなきゃいけないんだよ。一つのシールとかに関してもね。
20種類、和菓子があるとしたら20種類。すごいシンプルな工程だとしても、20×20、そのデザインとかにもかかっちゃうわけ。
そう。なんか20個買うから、20種類やるから、あの、値段が下がりますっていう風にデザインに関してはなんないんだよね。
だって同じように入口データを作って、同じようにっていう風になるから、そのそれぞれかかるわけよ。
そう。まとめたから安くなるとかっていう風にはならないわけ。そう。だからそこに、そこをやっぱり小規模事業とすると少しでも、
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なんかこの画角で同じ商品20種類取るだけなんだけど、×20みたいな。
わかります?この感じ。ちょっとでも原材料にお金をかけられるようにしたい。
だけど外もこだわりたいっていう風になる場合は、やっぱ自分でその、そっちもそっちもちょっとしたことにコストダウンできるようにするために、
あの、自分も技術っていうか知識つけてそっちも自分で入口できるようになった方がいいよねみたいな。
そう。それで私は写真の技術、写真とか印刷とかそういうのとかも覚えていったわけ。
そう。デザインとかもね。
そう、蔵刀とかにするときに素敵なパッケージ嬉しいですものね。
だからできればそうだよね。
そう。だから一番いいのは両方にめっちゃお金をかけても大丈夫ですよっていうパトロールを見つけることが一番いいけど。
スポンサーをね。もう企業応援しますみたいな。
こっちに中身だけじゃなくて外見も思いっきりやってください。やっちゃってくださいみたいな。
そう。そういう話なんだけど。
あのね、小売商売それがいいって本当そうだと思うんだよね。
コーヒーの展示会に行くとパッケージ専業の商社さんいて楽しかった。
いやそうなんだよ。こうやってさ、やっぱさ展示会に行くとさ、コーヒー一つとってもさ、あのパッケージいろんなのやってできるところね、いっぱいあるんだよね。
そうするとさ、すっごいさ、私のあれもこのパッケージでってめちゃくちゃ妄想は広がるんだけど、あの見積もり出してもらって現実を見るわけ。
うおーやっぱこのぐらいかかるかーみたいな。
そう。だからショーロット助かりますね。たしかちゃんね。そうなんだよ。ショーロットでできるとテストができるからさ、めちゃくちゃ助かるわけだよね。
そう。大変なの。おせめぎ合いなの。すべてがプロになるみたいな。
結局どこにお金をかけていくか、毎回毎回コストかけて、その道のプロの人にやってもらう。それもあり。
だけど、私に関しては自分のこだわりも強すぎて、こだわりが強すぎるからデザイナーさん頼んでも、いやこのデザインだったら自分でやりたいみたいな。
むしろなんか毎回これでいいですか、いやこういうふうにしてもらいたいんだけど違うんだよなーっていう言葉を相手が傷つかない言葉とかを考えるぐらいだったら、
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自分で配置とか変えたりとか自分でやりたいっていうのが、やっぱりキャンバーとかが出てきてから毎回イラストレーターのアップデートのお金をかけなくていいとかっていうふうになっちゃってさ。
いられ入れてなくたってあのデザインできるじゃんみたいな。入稿できちゃうじゃんみたいな。そういう話なわけですよ。
引用。小売商売をするためにまず知っておいてほしいこと。それは提供する価値に責任を持つということです。
まさにほんとそうだよね。ここが本当に大前提。ここがない上でお化粧ばっかりこだわっても中身スッカスカじゃんみたいな感じになっちゃうからお客様側としても
なんかハイブランドめっちゃ素敵なパッケージだけど中身のカカオの原価知ってますか?みたいな。
私はその裏側を知っちゃってるだけにさ、ありがたがあってさ、まあ素敵みたいな感じでなってるのとか見ると、いやいやこのカカオの原価知ってますか?みたいな。
ちょっとブラックレイコが出てくるみたいな感じになっちゃうわけですよ。
そう、やっぱなんか夢を見させるんだったらやっぱその夢に対して中身もやっぱ超一流。中身も超一流でこだわってほしいわけですよ。
だから今年なんかケイトスペードであのチョコレートをチョコレコさんでっていう風に言ってもらったのがめちゃくちゃ嬉しかったのは
そういう1万円以下の商品が売ってないような店舗でもチョコレートで3000円台で出してくれたっていう、そこに関してもう嬉しいっていう話だったわけですよ。
パトロン募集してますので、皆さんの周りでパトロンお金がもう有り余ってて、もう税金対策でちょっとなんかお金使いたいよみたいな企業さんがいたらパトロン、チョコレコさんパトロン募集してましたよって。
で、マリモちゃんデザインはチョコレコちゃんがやった方が良い気がする。
いいよ。もう1個あった。
価値は相手の変化量。価値とは何か?と聞かれた時、僕は迷わずこう答えています。
価値イコール相手の変化量。提供する価値に責任を持つに続き、こちらも小売商売の基礎となる超重要な考え方です。
いやもうほんとそうだよ。価値は相手の変化量。もうね、これはね、
菅謙さんとつながったのはクラブハウスからで4年前かな。でもこれをね、やっぱりさ、1時間何十万円、30万円とかのコンサルとかって、
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あれ1時間30万円だったっけ?100万円だったっけ?もっと高かったっけ?もうそれはお互いの覚悟なんだよね。
そこにお金をそれだけ払えます。払う側もそうだし、やる側もその時間で相手をその価格以上に変化させますっていうコミットしないとその価格が出せないわけだよね。
そう。 ブラックレイコーイコール甘くない?そうなんです。ビターなんです。
人の体と同じだって。化粧にお金をかけるだけじゃなくて中身もしっかりするって言って。いやほんとそうなんだよね。
ご指名だって。新宿行ったよで、あしかちゃんありがとう。ありがとう。はるみちゃん、はるみちゃん募集しよう。お互い、はるみちゃんの会社もチョコレコもパトロン募集中です。
あ、ますみちゃんも私も足長おじさん募集中です。そう、お金を出してくれる足長おじさん募集中です。
おせっかいおじさんって、アドバイスをしてくれるおせっかいおじさんとかおせっかいおばあちゃんとかいっぱいいるんだけどね。
みんな、みんなだなっていうね。 みんな募集してる。そう、みんな募集してる。そう。
そうなんですよ。だからね、これはね、みんな募集をしよう。大魔王ちゃんがきっと、そうだね、大魔王ちゃんがね、今ね、選んで査定中だと思うからね、大魔王ちゃんね、アピールしよう。
アピールしよう。そう。で、破壊と再生に戻るんだけれども、すごい小さいことなんだけれども、私はね、あのね、その
あの、冷えチョコのね、シール1枚に関しても、まだ冷えチョコのさ、あのデザイン、デザインが、あ、今4種類あるじゃん。
4種類ある、あるものに関して、えーと、外、外のデザイン、デザインのところを頼むと、最低ロットは最低何百枚って。
ね、あの、1枚単価を下げようとか、今、あの、自分で印刷してるんだけど、自分で印刷しないレベル、外で印刷してもらう場合は、その単価を下げるためには枚数を1000枚とか2000枚とか、そういう感じになってくわけですよ。
なってくのね。そう。で、私は今、このデザインに関しても、テストマーケ的な感じで、このデザインで私ずっとやりたいかわからないから、いきなり印刷場に書けないっていうことをしているわけ。そう。
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そう、アシカちゃん、ちっちゃいものは自分で印刷してる。インクジェットとかで。で、えっと、高クオリティで、えっと、ちゃんとやんなきゃいけないものに関して。
なぜなら、食べ物に関してはレシピがちょっと変わったりとか、いうのが結構頻繁に起こるんだよね。よっぽど定番のレシピとかじゃない限りは、
あ、ちょっとここ、もうちょっとこれ足した方がいいなとか、この、例えばアガベシロップとメープルシロップ両方併用してたけど、アガベシロップやっぱ無しの方がいいかもしれないなとか、そうやってこう変わるんだよね。
やっていくうちに。これが完璧っていうのを作っても、運用していく、続けていくうちに、あの、100個まではこのレシピでよかったけど、1000個やっていく場合は、ちょっとこのレシピじゃない方がいいかも、とかっていう風になってくわけ。そう、で、そうなってくると、あの、ビジネスの基本は小さく始めるんだよね。小さく始める。
そう、だからまずいきなり大きいことをやろうと思わないで、小さくやっていって、で、あの、自分やってる側としてもこのまま運用していいかなとかっていうのを、あの、見ていくっていうのがすごく大事。
で、それでいったら、細かいところをちょこちょこ変えなきゃいけないのに、毎回100枚200枚とかってすっちゃったら、30枚ぐらい使ったら、いやもうちょっとこれ変えなきゃいけなくなっちゃった、みたいないう風になっちゃうと無駄になっちゃうんだよ、70枚が。
わかります?そう、そういうのがあるので、あの、自分の心が完全に確定するまでとかは、あの、外に出さないんですよ。
そう、材料表記も必要か。そう、それですぐに対応できます。そうそうそうそう。小さく小回り効くようにするためには、そういう風に工夫もしてるはず、ちっちゃいところは。
で、大きいところはなかなか新商品とかっていうのが出なかったりとか、えっと商品を何かをちょっと変えたりとかするにも、フレスリリース出したりとか大掛かりにしなきゃいけないっていうのは、そういう理由。
1個ちょっとしたところを変えるだけでも、工場のラインから何から全部に伝達していかなきゃいけないから、あの、一人じゃないわけですんだよね、それに関わる人たちがね。
何百人とかさ、まあ大手になればなるほど、そういう風になってくから、あの、関わる人の希望感が変わってくる。
っていうところ。だからまあ、だからできれば小さいうちに破壊と再生に慣れておいたりとか、あのそこを判断、
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希望感が多少ある程度大きくなったりとか、金額を動かしている金額が大きくなりつつあったとしても、いやこれは違うなっていう風に、方針としてもやっぱこれはいけないなと思ったら勇気を持ってやめるとか、
あの、壊すとかっていうことはした方が次に進むんだよ。
なんか前に話してた、こうやめる勇気っていうのとも多分繋がって繋がる話だと思うんだけどね。
父親は作っては破壊を簡単にする職人だったから、倉庫に使わなくなったお菓子の包装紙が何種類も満タインで残ってる。
昔はロットでかかったから。いや本当そうだよね。今もそうだ。今もさ、今はなんかそういうふうにこう日本もスタートアップでこう、企業家マインドも少しずつ育ってきてて、
あの、ね、会社やりますっていう人も個人企業とかも増えてきたから、それに合わせて小ロットでできるものっていうのも増えてきたと思うけど、
昔は全部に対して何百個とか何千個以上じゃないと受けられませんとかっていうのが多分普通だったよね。
だから多分そういう状況になっちゃうと思うんだけど、パッケージとかもさ、やっぱさ、その時の時代とかも時代の流れも早かったりするから、
できるだけ時代の流れしたりないものを作ろうと思っていても、やっぱり変えざるを得ないことっていうのも常に出てくるわけですよ。はい。
はい。それでね、それで私は昨日たまたま出てきたもので、あの、シールのそういうさ、シールの作るのにキャンバーみたいなレイアウトの印刷会社を見つけちゃったの。昨日。
だいぶ増えてるんだよ。そういうキャンバーみたいに自分でデザイン入稿して、あの、それをチェックして入稿できるところ。
例えば京都のグラフィックとかっていうところだと結構有名なんだけど、最初にそういうのとかやったかな。
安くて、納期が長ければ長いほど安くもなるし、自分でデータ入稿、イラストレーターとかが、昔はイラストレーターとフォトショップがないとデータ入稿できなかった。
今もそういうのがないとデータ入稿できない会社たくさんあるんだけど、そうじゃなくてPDFで入稿とかJPEGとかっていう画像で入稿して入稿できる。
なおかつその入稿データを自分で、えーと、仕上がりの状態、プレビュー上、プレビュー画面というものが出てきて、プレビュー画面でチェックすることができる。
っていうね、もうこれはめちゃくちゃ画期的だったわけでしょ。数年前それを見つけたときは私はもうめっちゃ画期的で、やべえ、デザイナーの仕事なくなるじゃんみたいな。
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と思ったわけ。それで自分で、もうそれが見つかっちゃってからはもうさ、ちょっとしたロゴの配置とかだけだったら自分でやった方がすごくいいから、
自分でやるように完全にシフトしちゃったわけ、うちは。
そう、ナレッジワーカーは仕事なくなってくね。
ダイモーちゃん、ナレッジワーカーは何?ってちょっと知らない人もいるから教えて。
私もナレッジワーカーの定義を知りたい。
そう、だからさ、そこらへんが、どんどんキャンバーが流行ってるんだ。
みんながキャンバーを作るように、使うようになってるんだ。プロじゃない人もプロみたいにやりだしてるんだ。
っていうところから、もうみんなが使い始めて、キャンバーだってさ、立ち上げたのはオーストラリアだっけ?
オーストラリアの企業家さんが始めたやつでしょ?
で、それがもう今さ、日本語にも完全にローカライズされちゃってるわけじゃん?
そう、使いやすいように完全になってるわけじゃん?
で、そこに目をつけてその印刷し、印刷会社でももう全くね、あのね、
画面自体もキャンバーと同じような感じなのよ。
だから、使い慣れてるものっていうのは、人はあの、違和感なくそれを使ってみようかなっていう気持ちになるんだよね。
ナレッジワーカーイコール知識労働者だね。
ありがとうございます。
こんなリンクまでつけてくださってありがとうございます。
知識ってものはさ、今までさ、日本語を訳にすると知識労働者、企業に対して自身の持つ知識を活用して、新たな付加価値を生み出す労働者を指します。
形のない知的生産物を生み出す労働者であるため、肉体労働といった単純作業でものづくりをしている。
ものづくりをするものとは対極の存在です。
そうだね。
そういうことでございます。
で、もうこれは知識に関しては、あの、もうどんどんどんどんアップデートされてってしまうから、
新しい情報、新しい道具法にどんどん練り変わっていって、新しいものを売りにするビジネスをしているとしたら、
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そこではもうずっと新しいものを追い続けなきゃいけないんだよね。
そう、だから、より早いものをより早いものっていう風になっていくから、そっちの世界線で生きていくって決めたら、常にそこを追っていかなきゃいけないわけですよ。
そう。で、私はそこの世界線には行きたくないと思っていて、
それこそさ、数日前に、あの、紹介ここでもしたと思うんだけど、
ワサさん、ワサダイスケさんの、えーっと、世界観構築マーケティングだっけ?
の話をしたけど、ワサさんは、自分が、まあ、体の不自由とかっていうのもあったりするから、
うーん、なんだろう、何で生きていこうってことにめちゃくちゃ向き合ったわけですよね。20年以上。
そう。で、そこで今彼が20年ぐらい研究しつくして行き着いた、彼のテーマとすると、生きてるだけで丸儲けビジネス。
自分が生きてるだけで丸儲けのビジネスを構築していくためには、どうしたらいいかなっていう。
新しいものを追って追って、アップデートアップデートして、早物勝ちみたいなところの世界線に立たなくて、
ワサさんだからこそ発信できる、唯一無二の、他と競争しなくてもいい世界線で生きていくためには、
自分独自の世界観を構築していかなきゃいけないよね、みたいなお話をしてて。
私はそこに対してはめちゃくちゃ共感をしているわけですよ。
そこの言語家に対してもさすがだなーっていう、言語家が素晴らしいと思って、共感してるんだけどね。
そう、ワサダイスケさんね。
で、そういうところで言ったら、私は今自分でやっていく世界観っていうところで言うと、
チョコレコ、チョコレコワールドが伝えたいことっていうのは、
チョコレートっていう切り口で、チョコレートって食べられるものを発信はしているけれども、
でも、ただのチョコレートじゃないんですよって。
チョコレート食べる時も、ちょっと時間に余力がある時は、パッケージにも印字してますけれども、
チョコ迷走して食べてねって。
チョコレート食べる時間ぐらい、ちょっと長らで食べないで、チョコレートの味をしっかり味わってって。
しっかり味わって欲しいっていうのもあるし、原価が高いっていうのもあるけど、
だからちょっと普通よりもちょっとお高い。
100円のチョコではないわけだよね。
ちょっと高いから、ちょっと手止めて、ちょっとこういいお茶でも入れて食べたいなって気持ちになってもらいたいなみたいな。
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そういう世界観にするためには、なんかビニール袋にポッと入れては売れないよねって、
ちょっと素敵なパッケージがいいよねとかっていう風に、全てがそうやって連動していくわけだよね。
じゃあそういう風にする、そういうものを伝えるためにはどんなデザインがいいかな?
シール一つ取ってもどんなのがいいかな?みたいなところの世界線ですよ。
話が長くなっちゃってるから、もうちょっとここらで止めたいんだけども。
で、そのシールのやつって何?って気になっている方もいると思うからさ、
キャンバーと同じページみたいなシール屋さん、シール以外もやってるよ。
名刺とかもやってた。
名刺とかの価格はちょっとチェックできてないけど、私はシールだけの価格しかチェックできてないけど、
シールだけの価格で言ったら、まだ仕上がりがわかんないよ。
テストで昨日オーダーしたから、何種類かオーダーしようと思ってて。
シール一つ取ってもさ、冷凍とかに使えるシールと常温とか白押しとかさ、
金とかゴールドとか使って、ちょっとキラキラみたいな。
シールの素材によっても全然違うわけ、仕上がりがね。
何だったらそれによって印刷所も変えなきゃいけない。
紙によって印刷所も変えなきゃいけないとかいう、そういうオタクな世界線になってくるわけ。
それはみんないきなり全部は研究できないと思うわけ。
私はだから、その印刷のこととかもさ、プロじゃないところからなんか知識をどんどんつけていって、今があるからさ。
ね。
そう。
あ、アルミちゃん私も本当にそれ思ってるし、買ってくださった方に願ってる。
いや願ってるよね。
なんかね、ちゃんとその、魂込めて作った商品に関しては、
そこをさ、なんかどんだけも語らないものだけど、
なんかその、物を食べてさ、どれだけ感じ取ってくれるかとかね。
チャコレコちゃんのプロダクター、目を閉じて食べるやつ。
いやー目を閉じてね、五感をフルに使って感じて欲しいよね。
シールうちも作らなきゃなんだ。
あ、そうなんだ。
あ、ちょっと後でこれオプチャに貼るからさ、参考にしてみて。
ね。
そう。
それで、なんかそういうさ、新しい仕組みを使ってさ、そのデータの入口のさ、ハードルを下げたりとかする企業も、やっぱりそうやって出てくるわけだよね。
ちょっと前だったら、印刷の知識がないとね、データ入口ができなかったんだよ。
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デザインまでは私もできるようになった。
で、デザインまではできるようになったけど、その後印刷所に入口するためには、印刷所に入口するための入口データっていうのを作んなきゃいけないんだよ。
で、入口データってものを作るために、印刷の知識がないと、ちょっとハンズレするから、その周りを何ミリずつ伸ばすとか、
そういうのとかはね、そういう知識が必要になってくるわけ。
ただ美しいデザインを配置できるだけじゃダメなわけよ、デザイナーって。
その印刷に対する知識、この紙だったらちょっとインクにじんじゃいそうだからこっちの紙の方がおすすめですよとか、
なんかデザイナーさんとして必要なのっていうのは、単に美しいデザインをするだけじゃなくて、そういう実際の成果物にするために、
それだったら白は白でも、こっちの紙の方が高級感があるからこっちの紙の方がおすすめですとかっていうところまでアドバイスができたりとかすると、
私は知識つけてきたけど、ここはやっぱ経験則で、今まで何社もいろんな印刷やってきてるからこそこの紙の提案ができるなとか、
紙の厚み、やっぱりそうだよね0.06よりも0.08の方がいいよねとかさ、そういう話になってくるわけだよ。
だからAIにできないことをするっていうのはそういうこと?経験則でそういうアドバイスができたりとかすることだと思うんだよね。
そこが後押しになって、だったらこういうことはAIいくらアドバイスしてもらっても、
なんだったらそのAI君は経験してないじゃんって話なわけ。
それっぽく言ってるけどあんた経験してないじゃんって話なんだよ。
そこを生身の人間で信頼できるブレインをどれだけつけとくかっていうのがすごくすごく大事になってくる。
だから私もそれに関してパトロンができて、こんな何円とかのこだわりとかしなくても、
良くなったらこんなことをシール1枚に対しても、ここの会社の方が良さそうだなとかってことを研究しないわけだよね。
だけど今のチョコレコのフェーズとすると、そこまで力がないから、そこまで力をつける助走状態あるからね。
力をつけていくためには、そういうパトロンに目を見つけてもらう。
それこそさ、第2のケイトスペードみたいなものを見つけなきゃいけないわけですよ、私には。
そう、なのでそれをするためには最小の犠牲で最大の効果を出していく。
っていうところでね、破壊と再生を繰り返してますよという話でございました。
48:05
ね、ちょっと今日長くなっちゃってごめんなさいね。
はい、なんかちょっとザワッとして、これこのまま行っていいのかな?
自動操縦で行っていいのかな?と思ったら、一旦手放すとか壊すとかっていうことも、
あの一回見てみるっていうのはすごく大事だなっていうふうに思います。
はい、そこをね、ちょっと今日の問いとすると、
あの、最近壊してやり直したことはありますか?っていう。
それを失敗と捉えますか?それともそれを進化の一歩と感じてますか?みたいなところですよね。
そう、私はちょっとこのままのデザインでいいのかなっていうのを頭の隅にあったんだよ。
あったの。
冷えチョコをこれだけ12個パックとか18個パックとかファミリーパックとか販売始めたんだけど、
なんかこのシール私このままのデザインで良かったっけ?みたいなちょっとほんのり、ほんのりあったわけよ。
ほんのりあって、そう。
で、ほんのりあったところにそういう会社を見つけちゃったっていう機能なんでした。
はい、ということで。
今朝もね、本当に印刷も奥深い。本当に印刷も奥深いんだよね。
紙一つとってもその専門家がいるし、もうデザイン一つとってもそうだし、その印刷もね、印刷の職人がいるわけ。
4色CMYKってあるけど、その印刷を支持する人によってコンビネーションが微妙に変わるから、だから色紅っていうものを出すわけ、印刷の前に。
画面で見えている色はこれで良いと思ってるけど、実際に紙で、その指定した紙で印刷した時にズレがどうしても出てくるから、色紅っていうものを出して、それで良いか、本当にそれで良いか。
画面上だとブラウザーによっても色味が違うからね。
なので実際の紙に色紅というものを出して、それを印刷雑誌とか書籍とかの前には、それを最終確認するのに代理店とかがバックビンとかを飛ばして、確認チェックをするわけよ。色紅チェックっていうのをするわけよ。
だから私はこれをね、死ぬほどやってきてるわけだよね。販売促進サラリーマンだった時にね。
この色がちょっと黄色味がとか赤みが強いとか、シアン強くしてくださいみたいなことをやってきてるわけよ。
生身の人間の経験。日曜まで最後まで聞けました。ありがとうございます。銀河の歴史がまた1ページ。その会社教えて、いやお伝えしますよ。
51:07
そうちょっとね、ここではね、そういう生々しい経過報告もここではさせていただくので、良いとここ使えるよってなった会社は紹介していく。
でもね、まだ良いなと思って、私テストで昨日試しで買ったけど、まだ仕上がってないからね。これで良かったは出てきてないからね。
そう一番早いので29日に仕上がったやつが上がってくるから、そしたらこの手だったら良さそうな仕上がりだったよみたいなのは言える。
でもとりあえずね、見てみることはできるからね。それは提案したいなと思います。ということで今朝もありがとうございました。
今朝は破壊と再生のサイクルにどう向き合うということでお伝えさせていただきました。
今日も良い1日をお過ごしください。