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おはようございます。 今朝のタイトルは【冷えチョコチャレンジ60日目】
ということで、節目があるから続けられるのか、始めるより続けるのが大変なのか、辞めるほうが大変なのか、
どうなんだということで、お話をしていきたいと思います。
もう、気がついたら2ヶ月、2ヶ月、ほぼ2ヶ月ですね、
経ちました、冷えチョコチャレンジをやりますよって言って、 まあ夏場はね、あの最初から私の話を聞いている人は知っていると思うんですけど、
チョコレートって季節商売で、まあ1年の売り上げがバレンタインが一番9割っていうところもあるんだよね。
そのぐらい山が日本のチョコレート産業っていうのはとてもとても極端。 海外とかだと、クリスマス、ホリデーシーズンのギフト商戦とかにももうちょっとチョコレートっていうのが食い込んで、
ワインとチョコレートとかね、そういう感じで食い込んでたりするんだけど、日本のビジネス市場だとまだちょっとバレンタイン、2月の14日が結構頂点、ピークで、
それ以外はそこまで散らばってない感じなんですよね。
うん、そう。
で、私はまあチョコレート、物販とオンラインショップとか、あとビートビーとかと、
あと教室の方もオンラインとリアルっていうので両輪でやっていたので、
まあ夏場ちょっと物販の売り上げが下がる時は、教室の方を一生懸命やってそっちで補填しましょう、みたいな。
物販がめちゃくちゃ忙しくなっちゃうと、
あんまり人が絡んだ仕事って大変になってくるから、みたいな感じでずっとこれまでね、やってきたっていうのがあります。
はい。
で、あの、
ここを、教室を今年ちょっと手放すって、手放すっていうか、まぁ一回お休みして、物販の方をしっかり海外事業とかの方もやりたいねっていうところで、
うん。集中してやるというので、一旦封印を今していて、
で、物販に振り切るのに、じゃあ夏場普通だと何もやってないとめちゃくちゃ売り上げ下がっちゃって、ちょっと私生活できなくなっちゃうんじゃない?みたいな。
大丈夫?みたいな。
いう風になって、もうめちゃくちゃ怖い。
めちゃくちゃ怖くて、本当に大丈夫?みたいな。
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本当に大丈夫?っていうか、まぁこれは別に、あの初めてではなくて、
それこそ双子のね、産後とか、双子出産した時は教室絡んじゃうと、
双子育児でそれどころではないと、ワンオペ育児だったし、
で、教室、双子の壮絶な数年間とかっていうのも、教室をお休みにして物販だけにしてたんだよね。
でもその頃は、その頃はね、私の頭のリソースとして、ここまでいろいろ考える余力がなかったのよ。
もう生きてるだけで精一杯だったから、
もう毎日1.5リットル母乳を出し続け、睡眠時間が2時間半、最長で連続、最長じゃない、そうだよね。
そうだよね、最長で2時間半。
うん、あとはもうほんと細切れ。細切れで眠れたらみたいのが2年半ぐらいあったから、
もう意識も朦朧としてくるし、なんかあんまりこうやってビジネスの戦略だったりとか、こういうふうにやるとかってところまで正直頭が全然回んない、回らなかったですよね。
そう、全然回らなかった。回らなかったんですよ。
そう、ごめんダイマーちゃん、スタンドFMにある音声ということ。
スタンドFMにある音声はそのまま文字起こしできないらしいです。
うん、みたいなんです。
ハロミちゃん。
そんな風に聞こえて喋れないよって、ほんと発言だけはそこそこ真似られるからネーティブに早口で言い換えされてパードゥンって。
なるほど、そういうことか。でもめちゃくちゃいいよね。
あの、そこは発音いいっていうか、なんかちょっと喋れるんじゃない?この人って思われるっていうのがいいことだと思うよ。
ね。
あ、ロコちゃん、インタビュー記事を作るのにグラディアってのを使いましたけど、今回のニーズになってるかわからず。
あ、無料なんだ。そうなんだ。ちょっと見てみよう。
ね。
そう、ワインとね、チョコ。
そう、ワインとチョコは結構ヨーロッパのギフトの結構定番。
定番だったりする。ワイン、チョコ、お花。
ね。
そうなんです、そうなんです。
ふふふ。
まつみちゃん、寝るのが大好きな私には耐えられない。
いや、ほんと私は呪文のように、3歳になったら夢の睡眠7時間。
夢の睡眠7時間ってずっと言ってた。
連続7時間睡眠ってずっと言ってた。
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そういう感じだったから、なんかそれどころじゃなかったんだよ。
でもやっぱりそうやって、肉体とか精神の限界値になっている時って、
もう神様ってついているのか、見てくださっているのか、なんかそれ以外のことはあんまり考えなくてもいいようじゃないけど、
なんかそのチョコレートの製造とか物販、オンラインショップとかも、
あの、なんか生きていける分ぐらいは売上が立ってたんだよね。
何にも特にしなくても。
オンラインショップ、オンラインショップ作ってるだけでね。
そう、だから生きていくだけではなんとかなってたんだよね。
特にそんな借り入れとかそういうこととかしなくてもね。
そう、だからなんか、なんか生かされてたっていう感じだよね。
そう、人を育てるっていう。
そう、だからやっぱなんかさ、あのすごい広いスパンで見ると、人って生かされてるわけじゃん。
やっぱり、生きたいと思っても生きれない人も世の中にたくさんいて、
いろんなこう障害だったり、ものを抱えてさ、生まれてきてる人もいるわけじゃん。
みんながみんなご対満足で生まれてきてるわけではないと思うんだよね。
だから、あの、何か新しいチャレンジがただ生きているだけっていうこと以外にできるってことは、
生きてるだけでも精一杯の人にとってはめちゃくちゃ贅沢なことで、
あの、そういうことなんだと思うわけですよ。本当に。
だって、なんかそういう疑似体験じゃないけど、私はご対満足で生まれてきてるけど、
そうやってこの双子の出産とかっていうのを通して、
あの、こんなに自分の時間が、自分だけの時間がないことっていうのが、
人の精神を闇に、闇落ちさせるのかとか、
なんか、思いもしないことに人格を歪ませるぐらい、
うつにはなる寸前だったけど、うつにはなってないわけよ。
でも、こんなに睡眠時間が少ないってこととか、
体力の限界とかっていう状態になるとこんなに病むんだなとかさ、
あの、肉体と精神の連動性みたいなものとかも、
死ぬほど双子で味わうことができたんだよね。
もう、その過酷な限界、生きるか死ぬかみたいな、
なんかその限界値を見てないと、その、なんか、限界見てない人がやればできるっていう言葉と、
本当に、もうこのまま行くと明日死んじゃうかもしれないみたいな、
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ギリギリを体験した人の言葉って、同じ言葉でも全然音と感が違うと思うんだよね。
だから、今、本だったりとか何だったりとかでも、
もう、無料で素晴らしい人の偉人の言葉だったりとかさ、
もう、みんな取ろうと思えばいくらでも成功でとか、取れるわけよ。
でもなんか取れるのに、何でみんなそうじゃない、みんなうまくいってるわけじゃないのかって。
みんなが世の中の人全員がうまくいってるわけではないわけじゃん。
何で同じ人間ってスペックなのに、あいつはできて俺はできない。何でじゃ。
思ったことないですか?
ね。
はるみちゃん、双子は想像に絶するよって。
まりもちゃん、想像しただけでも発狂しそうだって。
いやー、私はね、もうね、双子を妊娠した時に、
あまりにタイミング的にも、今か!っていうタイミングだったから、
もう、人はね、そういうね、どうにもならない時はね、占いとかに頼りたくなるんだよね。
占いとかさ。
なんか、そういうのを聞きたくなるんだよ。
でもそういうの聞いちゃったもんね。
私は何で今ここで、40歳を超えて、こんなにこう、
あのー、経済的にも、肉体的にもワンオペでやらなきゃいけない、
この追い詰められた状況の時に、双子の妊娠まで降りかかってきたんでしょうか。
あの、神様は私、何をやらせようとしてるんでしょうか。みたいな。
ね。ロクちゃん、一人でも大変なのに。ってね。
まる、なすみちゃん、なるなる。ってね。
あるでしょ?あるでしょ?
そう。だから、こうやって今回私が、この、
消えちょこチャレンジとかっていうね、
あの、生きるだけで丸儲けの中で、
生きてるだけでも、まあまあ大変なのに、
さらにここにチャレンジを加えるってことは、まあまあ贅沢なことをやってるわけですよね。
あの時の私に比べたら。
そういう話。
だけど、その時々で、やっぱり、
震い起こしてさ、何かをさ、
するっていうことはさ、
ね。チャレンジできるっていうのは贅沢なんだよ。
ある側面からして生きることも、大変な人からしたら、
そんなことができるなんて羨ましい。みたいな。
私はもうベッドに張り付いて1ミリも動けないのに。
みたいなね。
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そう、それこそさ、最近出してるさ、わさだいすけさんとかはさ、
あの、事故で半身不遂みたいな状態で、
あの、何だろう、車椅子だから、
あの、定期的に、何だろう、
ベッドを寝たきりの人がこう、寝る位置を変えたりとかするのと同じで、
凸ずれみたいな感じで、
座ったまんまな状態とかだと、
なんか、お尻のところがうんできちゃったりとか、
するから、その位置をさ、変えたりとかしなきゃいけないわけだよね。
そう、で、そういうので、
まあ、そういうものを抱えながらも、
17歳の時に事故にあって、それから20年間?
ん?20年間以上かな?
ビジネス始めてから20年間とかって言ったから、
正確な年齢とかわからないんだけれども、
でも、そういうこう、自病っていうか、自分のその、
不自由と共に生きるっていう選択肢の中で、
あのー、もう本当に、
パソコンを使うためには起き上がらなきゃいけなくって、
その状態だと起き上が、1日に2時間しか起き上がれないっていう状態に、
病状が悪化しちゃった時があったらすくって、
そう、だから2時間の間に、
あのー、ビジネスっていうか仕事とか、
ね、自分の自活していくための売り上げとかを、
同じように立てていかないといけない。
それ以外は寝なきゃ、寝てなきゃいけないっていう時が、
この20年間のうちにあったらすくって、
うん。で、まあそのさ、
普段もうちょっと使える時間がそれしかない時にも、
それが動くような仕組みとかっていうのを、
やっぱり考えなきゃいけないわけよ。
だからやっぱ人ってそういう状況になると、
新たに、そうやって新たなチャレンジが湧いてくるわけだよね。
そう、だから私って言ったら、
なんか、あのー、とりあえずワンオペ、ワンオペだったから、
あのー、夫もいるけど、夫もね、
あのー、お店を始めちゃって、
もうお店でスタッフとかパートさん7人ぐらいいて、
とかっていう状態だと、
もうそこを回して維持していくので精一杯で、
家には現金がもう全然来ないっていう時期が7年ぐらいあったわけ。
そう、その時の間に双子チャレンジも私の中には降ってかかってたわけよね。
そう、だから双子育児をしながら現金もちょこで作ってっていうチャレンジがあってさ、
そう、だから私の今の私を支えて、
辛いと思う時に支えてくれるのは、
過去の自分が究極状態でチャレンジしてたから、
あの、あのチャレンジに比べれば今なんて楽勝だよね、みたいな。
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何だったらなんか、戦略戦術とかっていうのを考えたりとか、
チャットGPTとかAI使って相談とかもできたりとか、
できたりするぐらいだからすごく、
あの、出かけなくってもそこで完結できちゃったりとかするから、
全然楽ですよね、みたいな。
ね。
ね、ロコちゃん、確かにすぐ忘れちゃうんです、人って。
ほんとそうなのよ。
なるみちゃん、しかも高齢だもんなーって。
私も下の子41で読んでたぶん、双子鬱になってたなって。
それにすら気づかなかったけど。
でも身体年齢が若いからこそ妊娠できるんだって。
ね。
そうなんだよね。
だから、その時その時その時のチャレンジの大変さっていうのは、
正直、自分しかわかんないよね。
そのチャレンジに対してどのぐらい大変かっていうのはね。
そう。
だから、あの、究極、スポーツ選手とかの話とかインタビューとか聞いてても、
いちろうさんのインタビューとかさ、聞いててもさ、
結局誰とも比べてないでしょ、他人の。
結局自分としか、自分との戦い。
で、自分としか、過去の自分を塗り替えていくことしかやってってないと思うんだよね。
あの、挑戦してる人たちっていうのは。
そう。
だってさ、スペックが違うからさ、人がそれで成功したとしても、
自分としてそれが成功できるかどうかっていうのは、わからんわけですよ。
そう。
ね。
だから、あの、そういうことかなと思って。
だから今回に関しても、今の私が抱えてるものっていうところで言ったら、
それなり、それなりにっていうか結構、あの、なんだろう、
オンラインビジネスのうまみというかさ、
そういうのを知ってしまった後に、そこを手放して、
1枚いくらのさ、あの、行ったって1枚何千円とかじゃん。
うん。
オンラインビジネスって1講座何十万円とかさ、
そういうレベルと全然違う世界線なわけなんだよね、物販と。
あの、オンラインビジネスとかってね。
だからそこを、両方知った上でそっちを手放すっていうのは、また違うチャレンジ。
違うチャレンジなんだよ。
そう。
だからこの2ヶ月間っていうのは、そういう寄り戻し、寄り戻しっていうのにもすごく戦いながら、
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でもそっちに逃げないっていうさ、自分を立するみたいなところとのすごく戦いであったんだよね。
やっぱり人って、甘いもの、甘い汁を、甘い汁っていうかさ、
なんかこう、ねえ、プロシーよりは簡単なほうがいいわけじゃん。
ねえ、簡単って言ったってさ、それだって別にさ、できるようになるまではやっぱ時間もお金も投資してできるようにはなってるわけだよ、すごくたくさんね。
なんだけど、でもどっちかっていうと大変だった時のことはすぐ忘れちゃうんだよね。
いいことばっかり覚えてんね。
思い当たり、思い当たることがある人、手挙げて。
またいらっしゃらないですか。
はーい。
元気よくパンダちゃんで。
そうなんだよ。
で、やっぱりだから、このチャレンジっていうのは、始めることと続けることとやめることっていうことが何かチャレンジに関してはあると思うんだよね。
そう。
まあやめることに関しては最初から期限付きのチャレンジだとしたらそこは考えなくてもいいと思う。
だけども、でも私がこれまで、昨日の破壊と再生じゃないけれども、継続してね、ビジネスで言ったら、今のビジネスで言ったら何?15年間?教室から言ったら17年間?続けてきて思うのは、始めることは一番簡単な気がする。
思いつきでやっちゃいますっていう風に言えるから。
で、始めたことをやっぱり継続し続けるってことが、継続するってことがやっぱり次に大変だよね。
次に大変。
あのー、最初は勢いでいけるから。
ビジネスとかもそうだと思うんだけど、初動の勢いで、なんかわかんないけどやりたいっていうのでやっちゃって、
例えば、まあやりたい勢いでやっちゃって、最初の一発目が当たっちゃったら、あのもう、それでうわ!できた!みたいな感じになってノリノリになって進むみたいなね。
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そう、私はまさにそれ、ビギナーズラックだったと思うんだよね。自分のビジネスを分析するとね。
そう、ビギナーズラックで、あのファーストペンギンでやったのがタイミング的にもビターンってあったから、もう何にも自分がそういう作とかそういうのをしなくても、あの行列ができるみたいな感じで、
最初からそんなに素晴らしいLPとかそういうのを作ったりとかしなくても、
まあチョコレコの物販に関しては最初からお金をかけてホームページとか作ったけど、教室の時ね、もっとちっちゃい成功ってところからいくと、
教室?教室元々やってたんだけど、個人事業主ってやる前から副業で4年間やってたからさ、個人事業主っていうので出してからは産後だからね。
双子を産まれる前では、長女が5ヶ月、出産後5ヶ月の時に初めてお家で教室やったの。その前は場所を借りてやってたんだけど、また5ヶ月の長女がいたから、
家をちょっと綺麗にして、家を教室としてできるようにしてチョコレート教室を始めたんだよね。
だけどその家で始めた時も、埼玉の駅から住んでたところは今と違う場所だったから、今よりもちょっと不便な場所だったんだけど、でも新幹線とか乗って来てくれてたわけ。
でもそれっていうのは、立地っていうよりかは他にやってる人がいなかったとか、時代の後押しとかいろんな要素が絡み合ってるわけ。
だから、同じことをやってるようでも、その時々の時代の要素とかいろんなのがあるわけですよ。
そう。だから、継続していくと、そういう過去の経験とかが積み重なっていくから、
うわー、それなんだろう、食べたい!とかっていう感情だけの勢いみたいなのだと、
10年以上経ってとかだと、なかなかできなくなってくるんだよね。
そう、じゃあ自分を奮い立たせて、じゃあ夏場の売り上げを立てるのに、やっぱ一番売りやすいとか、自分が環境的にもやりやすいとか、
物は何だろうってなった時に、やっぱアイスみたいな冷えチョコが一番夏は売れるからっていうので、
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じゃあ、普通のチョコレートを冷房ガンガンにして作りづらい環境で頑張って作るよりかは、冷えチョコの方が数が作れるしね。
そう。だからそういう風に、
それってさ、あのさ、すごいやりたい!季節とか関係なくやりたい!とかっていうのと違うじゃん、ちょっと。
わかります?そのモチベーションの温度の違い。
そういう理由みたいなさ。
そう。だからそういうので、
やってる場合は、なおさらそれも仕事だからみたいな感じでやってたとしたらね、
続けていくのにはある程度理由が必要になってきたりとか、
じゃあ私はなんでこれをやってるのかっていうことの大義名分じゃないけどさ、ミッション、ビジョンみたいなものが必要になってくるわけですよ。
そう、私で言ったらさ、もう一回コンセプト考えようみたいなのでさ、
その万博の時とかももう一回やり直そうみたいな感じでさ、
決めたわけじゃん、新しく。また自分を思い出すローチョコレート。
Eat to remember who you areっていうキャッチコピーを作って、パンフレットも作って。
それを、そのチョコレート、ものだけをお届けするんじゃなくて、
その自分を思い出す時間も一緒にお届けしましょうね、みたいな、
思い、そのそういうメッセージごとを伝えていこうと。
そのメッセージごとを伝えていく発信とかも全然できないから、
じゃあそういうものも一緒に伝えていくためには、
じゃあどうやってやったらいいかなとかっていうこととかを、
この2ヶ月めちゃくちゃ向き合ってきたわけですよね。
そう、なんかそういう何だろうな、続けていくために、
じゃあ何のためにとか、それで売り上げ以外に何を得たいのかとか、
っていうのをやっぱり決めていく。
やっていく中で、どんどん逃げないで、
一つの商品とかに集中していったりするとさ、
いや、これなんとなくでやっちゃってたけど、
ここってメス入れなきゃいけない場所だったんじゃない?とか、
それこそ、昨日シールの話したけどさ、
シールだって、もうちょっとここのデザインとかも
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手こ入れしなきゃいけないんじゃない?とか、
もうちょっとここコスト下げられることもできるんじゃない?とかっていう風に、
あちこちこう、視線があれもこれもみたいな感じになってる時には、
そこまで洞察が深くなっていかないんだけど、
1個消えちゃこう!とかっていう風に決めてやってったら、
じゃあ同じ色が、抹茶も粗挽き玄米も、
緑だけど、粗挽き玄米と抹茶って、
2つ出した時に、どっちがどう売り上げ違うのかな?とか、
どっちがどういう風に引きがあるのかな?って。
人によっては、粗挽き玄米の方がすごい好きっていう人もいるのか、
そこに対してお茶だから、いやどっちもお茶だろう?みたいな感じで、
あんまりその、抹茶だから食べたいとか、
玄米茶だから食べたいとかっていう引きはないのかな?とかっていうものに関しては、
今年初めてやったフレーバーだから、この2ヶ月で検証してきてるわけよ。
その前はやってみないとわからなかったから。
で実際に、でも継続、スポット夏のこの2ヶ月とか、この9月の13日まで、
今1回区切りをつけようと思ってるのが、9月の13日までなんだよね。
なぜなら、15からインドネシアの出張に行くから。
だから区切りをつけていく方が、やっぱりチャレンジとすると、
定点観測がしやすくなる。
戦いの基本は、カッコと、カッコ撃破。
カッコ撃破って4文字熟語があるの?
そうなんだ。なるほど。
知らなかった。戦術でそういう感じがあるんだね。
でも私はなんか、
そういうさ、あんまりさ、やりたい欲だけでそのままやっちゃってきちゃってたから、
だってやりたいんだもーんっていうので、
だって作りたいんだもーんっていうので、結構商品も増やしてきちゃったんだよね。
もしかしたら、はるみちゃんのお父さんタイプなのかもしれないけど。
でもそうするとさ、そこにまつわっていろいろ余計な経費もたくさんかかっちゃうんだよね。
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やっぱりそういうのは、いやちょっと待ってって、
ここももうちょっと考えてからスタートした方がいいんじゃないですか。
大魔王ちゃん、選択肢集中ってやつだと思う。
だから今この2ヶ月は冷えチョコっていうものに集中してみたことによって、
私は原材料の仕入れ元の見直しっていうのも改めてすることができたんだよね。
行き当たりばっちり系だと、原材料の仕入れ元っていうところでも、
カカオに関してはさ、何百キロとかいう風になってもいいように仕入れ元の確保はしてるんだけど、
カカオ以外のものに関してはそんなに何百キロとか使わないじゃん。
年間で。
使わないから、そんなに量使わないフレーバーそれぞれに関しては。
だからそんなに仕入れ量を確保しなくたって、
だいたい普通のやつだったら大丈夫みたいな感じなんだけど、
でもこれがまとまったオーダーになるとか、
今だったら12個入りとか18個入りとか、
BtoBとかでも使っていただけるようにまとめたパックとかっていうのも出したから、
そうなった時に抹茶がまとめて何十キロとか必要になったりとかした時にね、
今これ抹茶の仕入れなんになってるわけですよ。
世界中で抹茶が品薄になってるっていう風になった時に、
まとまった量を入れられるように、
なんかちょっと心配になったりとかして、
普段付き合ってるところとかにも、
ここBtoBで増えたりとかしてもこの仕入れは何キロまでいけますか?みたいな。
この確認をしたりとかさ、
そういうことをしたんだよね。
あとは数が増えた時に、少なかったらこの価格でもいいけど、
まとまった時にパッケージこれで良かったかなとか、
そうやって増えた時に、
やっぱマンパワー的に、
新しい人募集してるけどなかなか新しい人が入ってこないっていうところで、
家族を巻き込むっていうところで、
夫のリソースとかも欲しいとかっていうので、
夫とのコミュニケーション再構築とかさ。
あとこの2ヶ月の間では、
補助金とか女性金だったりとか、
融資とかっていう話もあったから、
事業計画の見直しってところに、
これももちろん入ってきてるよね。
その一つの柱として。
そう、だからそういうことを、
一つのことに集中することによって、
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選択してたことに対しての精査っていうことができました。
ね。
要するに行き当たりばったりということなのではないかな。
大魔王ちゃん、言ってくれるね。
行き当たりばったりじゃなくて、
行き当たりばっちりなんだよ。
でも行き当たりばっちりでも、
10年以上続くって一つの才能だと思いませんか。
私はこれで10年以上続けられたっていうのは、
私の動物的な感が栽渡ってるからだと思う。
もう本当にヤバいっていう時にはね、
私ね、そういうのちゃんと検証しなくても
軌道修正してるんだよね。
そう、だから継続してこれてる。
継続してこれてるんだよ。
アルミちゃんも同類ですか。
私もそっちのタイプ。
ね、マリモちゃん外国人のキロ買いのせいだね。
本当にそうなのよ。
サプライチェーン維持。
難しい言葉言わないで、大魔王ちゃん。
わかんない。
わかんない人いっぱいいるよ。
何サプライチェーンの維持って。
みたいな。
ね。
アスミちゃん行き当たりばっちり最高って。
行き当たりばっちり名言やなって。
いやー最高ですね。
だからね、ここはね、行き当たりばっちりは、
あの規模が小さい場合はね、
行き当たりばっちり経営でもいいんだよ。
そう、あの、何とかなる。
何とかしてきた。
だけど、なんかこれから、
これからなんかインドネシアの企業だったり、
とか、もうそっちまで行っちゃったらさ、
もうどうにもならんわけよ。
目も届かんし、すぐ行けないし。
みたいなね。
だからここで、あの私は、
ここでだから生まれ変わるっていうね。
職人から経営者に生まれ変わるべく、
のチャレンジが冷えチョコチャレンジだったわけですよ。
そう、だからこのね、チャレンジをこうやって旗を立てることによって、
もうこういうね、
あの、内訳的な原材料の見直しだったりとか、
パッケージだったりとか、目標数値だったりとかね、
事業計画だったりとかっていうことにまで、
あの、ただ行き当たりばっちりで、
オーダーを受けて、よしやるぞオーダーきた!
作るぞオリャー!
みたいな、送るぞオリャー!
っていうのを、
あのふんふんふんっていうのをやってたところから、
あの、そう、続けるってどういうこと?
っていうことでね、
あの、お話を、
冷えチョコチャレンジ60日目ということで、
36:02
節目だったので、
その継続してきた定点観測で、
お話をさせていただきました。
で、私の考察とすると、
まあ始めることは簡単だけど、
続けることの方が難しくって、
長くね、長く続けていくためには、
やっぱりその、自分が何でこれをやってるのかっていう
大義名分みたいなのね。
あの、体調が悪いとか、
あの、双子を妊娠しちゃったとか、
そんなイレギュラーなことが発生しても、
あの、やめませんっていう、
やめませんっていう理由が必要になってくる。
長くなればなるほどね。
そう。
で、やめるってことに関しては、
なんかやるときは短…
慣れる前は、
長い設定にしないより短い期限付けた方が、
私はいいかなと思います。
チャレンジに関してはね。
短期。
うん。
そんなに人は頑張れないから。
もう1ヶ月とか、1週間とか、
何だったら3日とかっていう風に、
節目を決めた方が頑張れる。
うん。
で、だんだん自分の体制が出てきて、
私はなんか何も考えなくても1年続けられるわとか、
意外と継続できる人なのねとか、
自分の特徴みたいなものがだんだんわかってくるから、
そしたら、
なんか自分に自分で人参を与えることをするご褒美。
ここまでやったらこれOKよ。
ここまでやったらこれ買おうとかさ。
なんかそういうのを決めて、
自分が自動掃除、自動運転、
何も考えなくても続けられる。
辞める理由をいつも考えちゃうとかっていう人は、
辞めない理由。
辞めない理由ね。
辞めない理由を作っていくっていうのが大事です。
今朝は冷えチョコ60日目。
冷えチョコチャレンジ60日目。
辞めるより大切なことということで、
お話をさせていただきました。
今朝も聞いてくださってありがとうございました。